| 2007年06月06日(水) |
事件簿どころの騒ぎじゃない。 |
ありえません。
連日連夜お伝えしておりますCさん、ついに事件簿などどいう域を超えました。
簡潔にお伝えしますと、自分の勘違いで人に濡れ衣きせて、それが判明したのに隠蔽して知らん振り事件です。←事件かよ。
はっきり言って、絶対にやってはいけないレベルです。
万引きとそう、やってることは変わりません。
絶対にそれだけはやってはいけないと言われていることを、やった挙句に、それはAさんに濡れ衣を着せたままということも分かってて、ずっとしらばっくれてます。
もー一緒に働く自信ないです。
ちなみに、お休みの件ですが、一人で一日勤務はダメとか言われたみたいで、私に「どうしてもムリ?」。難しいというと、「じゃあ、娘には泣いてもらいます。(この言い方何でしょうホント)」。
で、そういったくせに、私の連休について、他の人に負担がかかるとか、考えて取れとかネチネチネチネチ言ってきます。(今まで、これぐらいのこと全然あったのに)
んで、最終的にもらした本音が
「そのあたりで旦那も出張あるし」
結局100%お前の都合かよ。
んで、私が調整つけてみますというと、手のひら返したように機嫌が良くなって、そのくせ「ムリしなくていいからね」とか言うのです。もうムリ。
これが同時に起こった日でした。
というか、決定的なのはやっぱり隠蔽行為ですね。
被害にあったのはAさんなのですが、彼女は何もミスしていないのに、ミスしたことにされてしまったんです。ショックは察して余りあります。(彼女も隠蔽されたことは分かっています)
証拠が無いのでどうしようもありませんが、Cさんはかなり追い詰めるとヤバイ人のようで、意味不明なことを言ってきたり相手を攻撃したりするので、深追いはしないことになっています。
けど私の中で、「困った人」の範囲をサクッと超えていかれました。
「信用できない人」
「平気で嘘をつく人」
「自分のためなら人はどうなってもいい人」
の称号を経て、私の中で「関わりたくない」というよりも「関わらない」人におなりあそばしました。
こういう人が3人の子持ちなんです。
一度彼女の子供さんを見た時の、怯えたような、楽しくなさそうな表情が思い出されます。
こういうのって、悲しいですね…。
|