自言自語
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2016年05月24日(火) こんなことくらいで






なみだ


2015年06月01日(月) ありがとう。

あなたのことを考えていたら、
優しい気持ちになりました。

あなたのことを考えていたら、
楽しい気持ちになりました。

あなたのことを考えていたら、
懐かしい気持ちになりました。

あなたに会いたくなりました。

寂しい気持ちになりました。
あなたに会いたくなりました。

寂しい気持ちになりました。
悲しい気持ちになりました。

あなたの笑顔をもう一度見たいと思いました。

もう一度話がしたいと思いました。


ありがとうって伝えたかった。


大丈夫だよって伝えたかった。


ありがとう。


ありがとう。


ずっとあなたが好きだった。


2013年11月19日(火) 高飛び込み

怯え 落ちる姿を想像して
どうしてこんなにも無力なのか?
不自然に並べた言葉
忘れていた感覚を一つ一つ絞り出す
かつて歩いたことのあるこの道を
振り返るにも遠すぎて見えない
分からない
ただ何も考えないで階段を上る

いつもそうだ
やりたいことは明確で、
それに伴う危険や恐怖も容易(たやす)く想像できるのに
いざその先端に立つと躊躇してしまう

 一歩踏み出す勇気
それどころか後戻りを始めてしまう
必死になって言い訳を探して階段を下り始めるのだ
それじゃ駄目だとまた階段を上るのだ
意を決して踏み出した一歩
最初の一歩を踏み出したことで満足してしまう
まだ何も成し遂げていないのに
一歩踏み出せただけの自分を自画自賛

僕はもう死んでしまったのかもしれない
僕はもう別の人間になってしまったのかもしれない
思い描いていたのとは別のカタチに成ってしまったのかもしれない


先端に立つ


落ちる姿を想像する


着水の瞬間を想像する


飛び散る水しぶきを想像する


ここから飛んで
初めて水面に届くというのに


2013年10月04日(金) 深夜

落とされた想いは
今日も夜の底に溜まっていく


2013年04月25日(木) 整理

時々ここに来て
少しずつ過去を消していく。


2007年06月21日(木) 記録

歴史?

記憶の保存


2006年12月25日(月) くりすます

ふたりに疲れてるわけでもなく

誰か恋しいいけど
その誰かが誰だかわからない

屋根の上の猫も見つからない

過去が少しずつ干からびていくような

夢は遠くでぼんやりと

出口どころか入口さえわからない


12月
今年もまたやわらかな後悔を繰り返す


2006年04月06日(木) こころ快晴

僕は いま やわらかい気持ち
秋のやわらかな日差しが
固まりかけてた自己嫌悪に似たこころのコリをほぐしてくれた?
雲ひとつない あおい空が吸い込んでくれた?
冷たい風が吹き飛ばしてくれた?

体温気温以上
こころ快晴
ぼくはいまやわらかなきもち


2005年10月18日(火) 奇形

今日レントゲン検査を受けてきたのですが、
問診の時先生が僕のレントゲン写真を見ながら、
第一肋骨の付け根を指差して「これ奇形だね」って言われました。

見てみると確かに第一肋骨の付け根、
骨のつき方が左右非対称。

って別に可動部ではないのでなんの影響もないとのこと。
(ちなみに奇形なのは右の第一肋骨の付け根。左は正常。)

んー。
ただそれだけのことなんですけど、
なんか他人とは違う自分だけの部分(parts)ってちょっと嬉しくない?
嬉しいっていう表現も変だけど、
愛すべき部分ではないでしょうか?

大き過ぎたり、小さ過ぎたり、形が変だったり、
場合によってはコンプレックスになるような、
嫌いな部分かもしれないけど。

まぁ、そういうのも含めて自分ってことで、
なるべくなら愛してやりたいね。

というオチも纏まりもない話。^^


2005年09月25日(日) 信じられないくらいに上手いこと事が進んでびっくり?

なんでしょこの感じ?

いや、嬉しいんだけどねぇ。(^^;


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