ニャンでも日記



我ひとり・・・(2)

2007年03月22日(木)


雀のようにいつも群がっている鳥とは違い・・・カワセミは繁殖期以外は大概一羽だ。絶対的に孤独だと思うのだが・・・その気持ちを知る術は知らない。
細い枝につかまりながら周囲を用心深げに見ているような仕草を見せつつ獲物の小魚を狙っている。言葉が通じれば・・・手元においでよ・・・と言いたくなるくらい可愛い鳥だ。


我・・・ひとり

2007年03月17日(土)


コサギがよく池や川、畑の中にポツンと一羽でいるのをよく見かけます。さびしくないのかなあ・・・といつも思います。僕もここんところ・・・ポツンと一人で出かけることが多いから・・・あはは・・似た者同士だなと思い非常に親近感を覚える鳥さんになりました。


ベニマシコ

2007年03月08日(木)


偶然にいつもの公園で見かけた鳥でした。カメラマンがいっぱいいて撮影する場所が不安定・・おまけに望遠レンズ持って来てなかったし・・デジスコで慌てて撮影・・少しピンアマでした。スコープは遠距離を飛ばせるのでいいのですが被写界深度が浅くてピント合わせが大変です。これではいけないと思ってるのですが鳥が動き回って飛んでいきそうだと流石に慌てます。研究しなくてはね・・・・


ラストダンスは私に・・・

2007年02月28日(水)


こういうタイトルの韓国ドラマを最近見たんですが・・・何となくハーモニカを吹いてみる気になりました。元々・・・ハーモニカが好きなんだけど全く久しぶりでした。後は大好きな(花影)(月の沙漠変奏曲)(ああ上野駅)(古城)(荒城の月)・・・と何処までも続きます。


火の鳥・・・完結

2007年02月22日(木)

すれ違う男女の切ない恋模様が延々と続いているのだけれど・・・遂に最後まで見終えた。明らかにこの二人は最後は結ばれるとは思いながらもぎりぎりまで結末を明かさない物語展開であった。ひょっとしたら、、悲劇の完結を予感させながら・・・最後になってやっと安堵した。
それにしてもヒロイン役のイ・ウンジュはリッチなお嬢さん役と貧乏な普通人を見事に演じきった。


高熱に・・・・

2007年02月21日(水)


先週の木曜から日曜まで高熱で寝込んでしまった。10数年ぶりの風邪にやられ自分自身としても聊か驚いた。特に初日から3日目までは体の節々が折れ曲がったかのごとく痛かったし喉も咳をする度に身構える始末。喉をものが通るときが非常に痛かった。
今・・・その時のことを考えると不思議なくらい調子がいい。何らかの菌にやられたのであろうが・・・臥せっている間・・愛猫のりとちゃんが特にそばに寄ってきてくれて愛嬌を振るまいていた。僕がベッドに寝そべっているのが不思議と思ったのだろう・・・いつもなら日中はいないはずだからだ。猫も僕の気持ちを知っていて非常に嬉しかった。


火の鳥

2007年02月17日(土)


手塚治虫の漫画に(火の鳥)というのがあるが・・・今回は韓国ドラマでの話だ。僕はこのドラマにはまっている。財閥のお嬢さんと苦学生がひょんなことから恋愛関係になり結婚するが身分の違いなどで破たんし別れることになる。その10年後、地位が全く逆転して再会となる。物語はここからが凄い。
このドラマのヒロインであるイ・ウンジュが24歳の若さで自殺したことを後で知ったが非常に驚いた。


久し振りに・・・・

2007年02月13日(火)


スキ焼をしてみた・・材料を入れすぎて結局・・食ったが腹が破裂しそうになって・・・苦しかったこと、、、もう金輪際・・・こんなことはやりたくない。


横浜湾景

2007年02月08日(木)


久しぶりに富士を背景にする事ができたがいまいち空気が澄み切ってないのか少し不満な写真となった。


いつもの道で・・・

2007年01月31日(水)


このニャン子とよく逢う機会が多い。この子も僕を覚えているのか見かけると・・・ゆっくり接近してくる。そんな時、、、、しまったあ・・何か食べ物をと思うのが・・・持っていない。今度こそ・・・せめて(カッパエビセン)でも持っていなくてはと思うのだが・・・。

 < 過去  INDEX  未来 >


shin9n [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加