ニャンでも日記



キセキレイ

2005年12月26日(月)


どうしても逢えない鳥だなと思っていたが、この頃はよく見かけるようになった。最初は、山梨県アルプス村、次いで東京の公園、それから、会社裏の 河川、そrから、いつもの森で何回も見た。 いつ見ても尾羽をせわしく動かしながら動き回っている。非常に忙しい鳥だ。


バリケン

2005年12月21日(水)


この鳥に逢うのは実は2回目で、前に見たときは、鶏の類だと思い無視して撮影しなかった。ところが、この前、千葉県の手賀沼で数羽いるのを見て、あれ〜! 前にも見たぞと思いなおし撮影した。其の日は強風で他の鳥は皆無なのにこの鳥たちはいた。飛べない鳥なのかも知れない。リンク友達にこの鳥の名前を教えてもらった。一見、七面鳥を思わせる姿だが、珍鳥だと思ってる。


城ヶ島

2005年12月06日(火)


城ヶ島からの富士山、、僕はこの写真が富士を撮影した中で一番 気に入っている。灯台と富士がうまく調和できた感じで撮影でき ているからだ。今度は同じ場所で夕日を背景に撮影したいと思っ るがうまくいくかなあ。


いつものように、こんにちわ

2005年12月04日(日)


僕が野鳥に興味を持ち写真撮影し始めて、ちょうど1年が経過した。 この間、出逢った野鳥はもうすでにかなりの数になる。 その中で一番多くの回数、出会ったのがこのハクセキレイ。 必ずと言っていいほど、仲良くつがいで現れる。


エナガに逢いました

2005年11月29日(火)


やっと出逢いました。エナガのダブル。非常に動きの速い鳥でした。


RAWかJepegか、、、

2005年11月23日(水)

この頃のデジタル一眼レフは、写真の保存形式をRAWでやれることになっている。そこで、僕も試行錯誤の末、試しては見たのだが、どうも使う気になれない。確かにRAWだとレタッチして、弄繰り回しても写真の劣化がすくないようだ。皆無に近い。 でも僕は考える。現像処理が非常にめんどうくさい。数多く撮影した場合は尚更だ。そんなにレタッチをしないので、僕としてはJpeg画像で十分過ぎるように思えてきた。


同じ猫

2005年11月14日(月)


昨年の今頃、出逢った猫にまた逢えた!!! 昨日、西立川の国立昭和記念公園に行きました。ちゃうど1年前に 出逢った猫に、、なんとこの広大な敷地の同じ場所でまた逢えたんです。 驚きましたね。これには。僕はちゃんと覚えていましたがこの猫ちゃんも さぞ覚えていたんでしょう。接近しても逃げないでじっとしていました。


おじょう、、季節

2005年11月08日(火)


ジョウビタキが各地で見られている。もう秋から冬への準備。


頚椎炎

2005年10月31日(月)


昔、やった鞭打ち症が今頃、疼いてきているのかもしれない。右手が妙にしびれる。これはいけないと思い整形外科を訪問した。レントゲンを撮ってみせてもらった。明らかに頚椎の途中が曲がっていて、そこに集中する神経があたってる影響とのこと。飲み薬を4種類もらった。飲んでいるが一向に直らない。医者に言ったら、リハビリを、、というのである。首輪をはめた状態で15分ほど首を引っ張る。こんなことで直るのかなと思いながらも兎も角、医者の言うことを真に受けている始末。名医か、藪医者か、その内に判明するだろう。


この大切なもの

2005年10月26日(水)


野鳥撮影を始めるようになって、ほぼ1年経過した。この間のカメラ、レンズの購入がおびただしい。 我ながらよくもまあ、購入してきたものだと思う。 300万は使ったかと思う。購入しても新たに切り替えたりして処分したものも含めるとざっと計算しただけでも多額だ。これに三脚や双眼鏡、デジスコ等の 機材、アクセサリー類を含めると驚きの一語に尽きる。 もう、機材もレンズも絶対に購入することはないと思うので、これで一段落だが本当に贅沢な趣味だと思う。 タカだか、カワセミ等の野鳥を撮影するのに、カメラ、レンズで100万円はする機材を持ち運びしている贅沢さは突き詰めて考えると摩訶不思議と言わざるを得ない。野鳥撮影に来ている輩の大概がこの贅沢な環境にいる輩と思っていい。

 < 過去  INDEX  未来 >


shin9n [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加