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ニャンでも日記
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2004年07月20日(火)

東京の隅田川をほぼ(はし)から(はし)へと巡ってきた。 水上バスの浅草船乗場より乗船して日の出桟橋まで行った。 吾妻橋、駒形橋、厠橋、蔵前橋、両国橋、新大橋、清州橋 隅田川大橋、永大橋、中央大橋、佃大橋、勝鬨橋、、、等 多種多様の橋を見ることが出来た。
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2004年07月17日(土)

三浦に出かけた時、コスモスを見かけた。此花は秋の花だ。 そう思っていたが、今、夏の真っ盛りに咲いていた。 山の中腹だから気温が違うのだろう。可憐な花。 僕は数ある花の中で、朝顔と同じく位にコスモスが好きだ。
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2004年07月13日(火)

よその土地で、野良ちゃんに逢うたびに僕は感激をする。 数少ない偶然によって逢ってる訳だからね。 そんな時、写真を撮りながら今度は別れの悲哀を感じる。 もう、2度とは逢えないもんね。
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2004年07月12日(月)

会社の上司に写真の飲み物を勧められた。所謂・酢の飲み物で植物繊維が 豊富で脂肪を降下させる意味合いがあるという。ちょうど、もう少し痩せて みたいと思っていたところだったので、購入した。メーカーが鹿児島県だっ たので、芋焼酎を思い起こした。一部の女子事務員も飲んでいると言う。 これは騙されたと思って試飲してみるしかない。購入価格4,200円だった。
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2004年07月10日(土)
今日はたっぷり昼寝した後、散髪に出かけた。 それから、近くのビデオレンタル店まで自転車を使用。
自宅に戻って、大したことのないビデオを途中で 見るのをやめた。(ロズウエル)
冷蔵庫からビールを取り出し、つまみにフランクフルト。
今日の僕は完全に無為に一日を過ごしてしまった。 失敗の一日、、、悔いが残る。 心なしか、愛猫たちが心配そうに僕を離れて見ていた。
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2004年07月09日(金)
学生時代・応援団の仲間が自殺した。 親友で今は遠く離れているので時折の文通でしか なかったが、それにしても驚いた。 人生がまだまだなのに自らの命をさえぎる。 この心境は今の僕には分からない。
君よ 幾多の苦渋に嘆くことはない 過剰の幸せに酔いしれることもない 今日という日が唐突に激変しえても 所詮、残された人生の始まりでしかないから
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2004年07月06日(火)

諏訪湖で足湯に浸かって来た。噴出温度65度というのでサイクリング を終えた、疲れた足にはもってこいの休養となった。 僕は足湯は初めてではない。伊豆の修善寺で一度体験しているからだ。 案の定、効果はあった。兎も角、湯からあがった後も身体がほてってる ような感じで疲れが取れた感じがした。 よ〜し、また来ようかなと思った。
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2004年07月05日(月)

僕がこの野反湖に来るのは正直言って2度目である。1回目は視界が悪く 見えなかった。頂上の駐車場から俯瞰できるはずの遠景が霧に阻まれて いたのである。 今回はあえて梅雨の合間に来たとは言え、幸いにも視界をさえぎるもの は何もなかった。折りしもノゾリキスゲの花が咲き、山はこれから高山 植物一色になる季節を迎えようとしている。
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2004年07月02日(金)
久しぶりに会社で2卓囲んで、結果はダントツの 1位、、。 たっぷり稼がせてもらったので、土日は遠出を考えた。 さて、、どこに行こうか。
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2004年06月30日(水)

久しぶりに愛蔵の将棋盤を出してきた。早速、Ritoちゃんがやってきて 身体を将棋盤にこすりつけ始めた。 実はこの仕草は、、茶子ちゃんで経験すみだ。茶子はトイレのドアでこの 仕草をよくする。猫が自分の身体や首の辺りを(物)や(僕の身体)に こすり付けてくるのは恐らく、何らかの意思表示なんだろうが、具体的には 分からない。僕の足などに、その仕草をしてるのは明らかに僕を好きだよ、 愛してるよ〜の表現だと思ってる。ところが、将棋盤に同じことをするのは 何なんだろう?
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