留学先での独り言

2010年04月30日(金) 弁償の小切手を取りに行った

昼間は忙しいのがわかったので、ラボに行く前に相手の
保険会社のオフィスに行って、小切手をとってきました。
場所はコロンビア市内から少し外に出たところ。

車は(おそらく金額的に)直せない、という判断だったので
事故前の車の状態を評価し、その額を弁償するといった
処置です。急ぐ必要はない、と思っていたけど来週の
火曜日までしかレンタカーを借せない、というのでならば
一刻も早く車を購入するための資金が必要、というになり
さっさととりに行きました。

もって行ったものは車のタイトルだけ。そこで保険会社に
売るという意思を示すサインをしただけで、無事終了。
予約もいらず、窓口でものの5分で終わりました。なんだか
本当に機械的な作業。

さて本当に車を見つけないと。



2010年04月29日(木) 車の評価額について保険会社とのやりとり

4月29日と聞くといまだ天皇誕生日、と思うのは自分が
昭和生まれだからか。でも日本だとこの日ぐらいから
ゴールデンウィークが始まるわけで、たまにの連休を
楽しみにしている人も少なくないだろう。

アメリカにもこういうのがあればいいのに。

昨日伝言残したけど電話がなく、今日も伝言残したけど
電話ないなぁ、と思っていたら5時半すぎに向こうの保険
会社から電話がありました。

「用件は何?」

FAXを送りつけて、それについて話をしたいと3日前に
言ったのは貴方でしょう。ま、それでも怒らず、FAXの
内容を話ししました。でいくつか質問したあと車の最終の
評価額が決定、その小切手を発行するからとりにいける時
に取りに行って、とのこと。確かにコロンビア市内から近い
けど送ってくれてもいいのに。

なんだか面倒です。事故なければこんなことしなくてよか
ったわけでしょ?


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