星 間 旅 行
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| 2006年02月15日(水) |
St.バレンタインの思い出 |
昨日のことですが・・・。シンクロがあって、ガイド?ハイヤーセルフとコンタクトすることができました。あまりにも複雑ですので、内容は省きますが、わかった時には嬉しいやら、手の込んだ意味を幾十にも織り込んであって、のけぞりながら大爆笑・・・。クスリと笑うハイヤーさんも目に浮かびます。
もうずいぶん前、まだ会社努めをしていたころですが、帰りの電車の中で、チャネリングの真似事をしていました。そのとき、目に浮かんだ表情の人物、そのキャラクターが、今のガイドのようなものです。ほとんど自分で作ったといってもいいです。 その笑顔を思い描くだけで、ほぅーと癒される感じです。
ちなみに、そのキャラクターの原型は、小学生のころの同級生の男子です。特に親しくなかったのですが、その子の笑顔が印象的だったのです。その子は、女性的な感じだったけれど、足がメチャクチャ早くて、いつも1等でした。まあ、こういうことも、後から思い出したことであって、私の無意識君が記号として取り出しているに過ぎないのでしょうけど。このキャラクターと、だんだんに、本当にだんだんに、信頼の糸を太くしていっているような感じです。
私の最近の方向性としては、「モノに頼る」です。4次元以上を体験するのに、利用できる3次元の物質は利用させて頂く・・・というスタンスです。それで、最近夢を覚えていられないので、「ボールペンライト」というものを購入しました。ペン先に豆球が付いていて手元を明るく照らしてくれるものです。
真夜中に夢を見て目覚めたら、暗闇でも、すかさずメモしようと思ったからです。
で、さっそく、試してみました。 ペンを見ながら「夢を見たらこのペンでメモする」と自己暗示をかけました。やはり、効果があり、夢を見たあと、メモを取ることができました。とにかく、忘れまいとして、キーワードだけをメモしたりしました。
朝起きて、メモを見ました。ミミズ状の字を解読して、そこに書いてある言葉を確認したのですが、全く話しの筋が理解できませんでした・・・・。でもなんとなく、今の生活での悩みなどをさりげなく解放しているような内容・・・。 確かに、夢を逃す事は無かったのですが・・・。
不思議だ〜。
夢を忘れないというアンカーの役割はしていますので、役には立っています。
でも、毎晩毎晩、一生懸命何かの活動をしているということはわかりましたので、オッケーです。
| 2006年02月13日(月) |
石でリーボールのイメージ作り |
最近、石が欲しくなり、先日はゴールドルチルクオーツを購入しました。透明な中に金の針が、火花のように散っているような石を見ていると、これはリーボールの時、使える・・・と思いました。自分が石になったように、しかも、今、その鉱物が生成されているように、流動している・・・。結構パワフルです。 あと、カラーブリージングでも、色の付いた石を手に持ってやると、イメージし易いと思いました。(ローズクオーツやアベンチュリンなどなど)
今まで、音楽やアクセサリーなど、自分の気分に合わせて、テキトーに選んでいたのですが、全く無関心な時期を経て、全然違う視点から、選ぶようになりました。ヘミシンクを始めて、心の世界に飛んでいってしまうかと思われたのですが、表面的にはまた同じことをしています。
わかったことは、やっぱり、私は3次元が好きなんだなあということ・・・。 生まれた環境、家族、進路などを考えてみても、物質というものに、必ず関係しているので・・・。
おいしい食事をしている時にも、あ〜地球に生まれてよかったなあ、ありがとう・・・と思っている時があります。
| 2006年02月09日(木) |
CDインサイトについて |
実現くんの紹介で、自己啓発系のHPではよく見かけるようになったCDですが、私も買って聴いてみました。 だって実現くんが、「ヘミシンクより効果があった」と言うのですから・・・。
結果からいうと、私にとっては、「?」でした。 何曲か、曲がありますが、いろいろと注意事項があります。最初は何分以上聴いちゃだめとか・・・・。 しかも全部雨の音なので、ちょっと味気ない気もする・・・。
で、最初聴いてみたら、頭痛や吐き気が起こったので、それからあまり聴いていません。あと、聴き始めると胸がびりびりし始めるので、ちょっとびっくりしました。
ちょっとしたシンクロがありましたが、ヘミシンクも聴いていたので、 よくわかりません。雨の音を聴くと、豊穣のイメージを感じる反面、ちょっと憂鬱になる部分もあるので、あまり好きな音源ではありません。
結論は使う人にもよる気がしました。
| 2006年02月07日(火) |
リーボール(レゾナントエナジーバルーン)応用編 |
応用といっても難しくありません。 私がやっている日常生活での使い方です。
・イライラした時 イライラしている気分をしっかり把握して、呼吸を整え、吐く息とともにイヤな気分を振り払う。(小刻みにフッフッとやってもいい) そして自分が透明なバリアに包まれているところを想像する。 必要ならば目を閉じて、ふうーっとふくらませる。(口も膨らませると効果的)
これだけでもわりと落ち着きます。 必要ならば、透明なバリアのフィールドに色をつけます。
癒されたい時→ピンク 冷静になりたい時→グリーン、ブルー エネルギッシュになりたい時→ゴールド
またはお気に入りの風景など・・・
・おでかけ編 安全に楽しくしている自分を想像して、乗っている車(自転車)全体が緑色(または好きな色)で、バリアされている様子を想像する。その時、大きな風船に空気が入るように、ブワッという音と映像でやると楽にできる。バリアは、柔らかくても固くてもよい。
・苦手な人と遭う時 笑顔の自分を想像して、自分が透明なバリアに包まれているところを想像する。 相手が不足していそうなエネルギーの色や、自分の好きな色で着色してもOK。
・苦手な人と電話をする場合 軽く、フッフッと息を吐いて、同時に自分の周りに透明なバリアを作っていく。 ダイヤルをまわす。自分の感情をモニターするように努める。
最近、ヘッドホンの調子が良いです。あまり聞こえてなかった、バックの水の音なども聞こえるようになっています。しばらく使って、音を流すこと(エージング)で、チューンナップされてるようです。 ただ、長時間聞くと、耳が痛くなるのは、やはりありますので、ほどほどにしています。私はMP3で聞いていますが、振動レベルの変化は毎回ありますので、一応このままやろうと思っています。
多分、自分をいかに乗せるか・・・ということが、意識レベルの変化に関係すると思います。そして、意識レベルを変えるトリガーはたくさんあるとは予想されます。・・・(けど磨かないとねって感じ?)
自分を乗せてるって、感覚としては、オルガスム?(下ネタですいませんが) プログラム方法を身につけてしまえば、そんなに難しくないですし、役に立ちます。
多分、自己暗示のスキルもこれに通じるものがあると、思っています。
サンプルエナジーを探し中。
| 2006年01月23日(月) |
目の裏でフォルメン描画 |
残像訓練をまだやっていますが、あまり補色を見るのが好きじゃないので、補色図形はみていません。
目を閉じて、煙のような光の形を変えたりしています。丸、三角、視覚、リボン、ハートなど。単純なものなら変形できるようになりました。これを練習しているときに、なんか、子供が、はさみで紙を直線にしか切ることができないみたい・・・と思いました。始めは、ざくざくな形しか作れないのですが、「そっか、画材を変えて鉛筆デッザンにしてみれば」「粘土でこねれば」など思うと、もっと滑らかに形作れるような感じでした。
そこで、「フォルメン描画」という言葉が浮かび、左右対称な幾何学模様を思い浮かべてみました。「フォルメン」とはシュタイナー教育に出てくる言葉なのですが、子供の成長過程で、あるパターンの図形を書かせることによって心に安定をもたらすと言われています。図形を描くだけで、心をどうにかするって、それまでよくわからなかったのですが、瞑想中に行うと、ある一定のリズムを生み出すことができると分かりました。それは図形によって、微妙に違っていて、自分のバイブレーションを変化させることができるような感じでした。
もう一度フォルメンの本を読み返してみようと思います。
nさんに誘われて、日本にある、体脱する施設に見学にいく。それは、実家の近所の川の橋の下にあった。かなりバラックな施設・・・。 私たちが到着した時には誰もいなくて、置かれたCDラジオから、音楽が流れていた。しばらくして人が集まってきて、始まるみたいだった。 それぞれ4人がテントに入る。私も参加を許されたが、狭くて入るスペースは無かった。仕方が無いので、地面に寝そべる。音楽が流れてきた。(単なるポップな歌)しかしだんだん、みんなトランスに入っていき、踊ったりキスしたり、尋常じゃない動き。私は、おへそのあたりを支点にしてギュンギュン回り始めた。おしりがホバリングしているようで、ザリザリいっている。隣に髪の長い女性がいて、体の上に乗ってきた。う〜怖い。(実際には、子供が乗っていました) そのあと突然視界に、モノクロの記号や図形が細かく流れ出した。よく見えない。
それで、我に返ったけれども、体が全く動かないのに気づく。微妙なエネルギーの流れを確認しながら、自分で手を動かして、覚醒した。
そうかー覚醒には、段階があるんだなあと実感しました。F10てこういうことをいうのかなあ・・・・。ちょっとエネルギーの感覚のサンプルになる夢だったです。
K庵のセミナーに行った方の波動UPのレビューを読んで、参考にさせていただきました。この場をかりて、感謝します。 以前、私が2ちゃんねらで発見したものと同じ方法と思われますが、違う視点で書かれていたので、興味深かったです。「筋肉を動かさないまでの、微細な神経インパルスを流す」ということでした。 以前に見たTV番組を思い出しました。(立花隆「サイボーグ技術が人類を変える」NHK http://www.nhk.or.jp/special/libraly/05/l0011/l1105.html) この番組の内容は、体の一部を失った人が、機械と共生して生きていくのですが、機械は脳からの人間の、ごく小さな筋肉反応を識別して、機械の部位を動かしていくことが可能になってきたことを伝えるものでした。 これを見て思ったのは、テレパシーとか、目には見えないけど本当に存在するし、意思もまた物質なんだなあと思いました。
気を流す・・・ような感じというのは、何となく分かります。体がジワーっとする感じ。これを高めていけばいいんでしょうか?このような状態をまず想像すると、容易に浮かんでくるビジョンがあります。あーなってこーなってブワーみたいな・・・。一応、これに応援を頼むことにします。
| 2006年01月17日(火) |
残像瞑想法あるいは内的視覚 |
残像を目に焼き付けて、浮かんできた形を自分で変えると、見たいものが見えるようになる・・・ビジョンを見ることができるようになると言われています。(七田眞氏、田中孝顕氏の著作やヨーガのヤントラなど)さらには集中力が増し、自己実現能力が増長する・・・などあるようです。
今も継続中ですが、感想。
残像の画像が補色で表現されているのですが、目がチカチカして、視力が低下しているような気がします。(このところ曇天なのでその影響かもしれませんけれども)。 これって、Wave2-2でしたっけ?エナジーバーツールで、併用するととてもいい感じになるんではないでしょうか?以前は、ウザいなあ、と思ったこのエクササイズも今になってやっと取り組める心境になってまいりました。エナジーバーツールは、単に夢の中の武器ではなかったんですねえ・・・。(っても使えたことないけどさー)
白い玉を出すことはできるようになってきましたが、なかなか安定した場面とかは見えません。気まぐれにフっと意味不明な景色が見えることがありますが、その中の細部まで見たりはできていません。そのような「内的視覚」とは別に、「情景を自分の中で想像することはできる」のですが、明確な目の裏の映像として像を結ばない感じです。TheVisitで感じている情景というのは、まだ、視覚情報になっていない部分で知覚しているような気がします。だから、内的視覚をゲットできれば、もっとキレのある体験ができるような気がします。当面の目標は、内的視覚を明らかな感覚として各部に接続させるということでしょうか。でも、想像機能の視覚チャンネルっていくつかあるっていうことがわかっただけでも発見です。
引き続き進めます。
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