別世界日誌4

2002年12月12日(木) セクハラ王道を行くpart2(やけっぱち)

酒に興じてのハナシだが。
(セクハラに妙に敏感になっているおらっちだったりするので)
「もし、会社の中の女性とスルとしたら誰がいいですか?」と部下の質問。
おらっち:「誰でもいいや、大差ないしぃ」
部下:「えぇぇっ!僕は嫌ですよぉ」
おらっち:「だって、どうなるものでもないし、スルとしたらだろ?」
部下:「にしても、少しはマシな方がいいぢゃないですか」
おらっち:「ナニを基準にマシと考えるんだ?みたくれ?」
部下:「そりゃそれですよ」
おらっち:「スルことに関してはみたくれは関係ないぢゃん。P子がすんげー名器かもしれないし」
部下:「・・・・」
おらっち:「ようは、何度もシタクなる女性かどうかだ」
部下:「でもPP子は堪忍です」
おらっち:「ん?俺はOKだぜ」
部下:「信じられない(驚」
おらっち:「あ、でもPPP子(50歳過ぎのおばさん)は、やっぱやだな」
部下:「ですよね」
おらっち:「いずれにせよ、会社の女に手を出しちゃ世間狭いよな」
部下:「そうですよね。僕は違いますけど」

・・・・会社のバイトの女の子とかを彼女にした経験のあるおらっちは、そこで回想に入って打ち切りだった。


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2002年12月11日(水) 会社での女性社員の扱いは難しい

かーっ、おもろ。
室長が女の子2人に、「明日までの急ぎだから、コレを打ってくれないか?」と頼んだところ
「急ぎの仕事で詰まってますから、自分でやられたらどうですか?」と顔を真っ赤にして答えた。
着任間もない室長にとって、かなりキツイ言葉を浴びせた彼女。
それでも、切羽詰まっている室長は「このソフト(図形ソフト)使えないんだよ」と。
「簡単ですからやってみればいいぢゃないですか」と、相手にされない。
あぁ、可哀相。
おらっちが手伝ってあげたいくらいだw
でも、おらっちは自分の仕事もヤマだしぃ。

別に室長が嫌われているとは思わないが、妙にしゃべり過ぎの感はある。
モチロン、専門的なこともデキル室長ではあるものの。
おらっちにも言えることだが、男は黙って仕事する。
これが一番のような気がする。
下手な弁明とかは見苦しいと自分でも思うのだ。
たまに、自分でも反省する。

どうせ取れないプロポだと判ってるから、すごすごと引き返した室長だったけど。
ほっぽり投げるか誰かを見つけるか、ちょっと観察してみたいところだ。

にしてもキツイこと言うよなぁ・・・

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2002年12月10日(火) どして逆なんでしょ?あいむかみんぐ♪

寄らば大樹の陰ではないが、大きな会社には大きな会社の良さがある。
モチロン、個人商売や小企業にも面白さはある。
それに、今ぢゃナニが良いという意識は破壊されつつあるし。
ただ、オトコとしては、大きな金額を動かしてみたいという願望は無いわけでもない。
昔、億の金額の仕事をしてて、マンの仕事をするようになったとき、心なしか自分が小さくなった気がした。
仕事は原価率だとは思うんだけどさ。

幸い上場企業で危ないながらも中堅の企業に勤めているおらっち。
日本各地に事務所を構えているのだが、行ったことのない事務所が殆どだったりする。
以前は全国各地を飛び歩いて、それなりに顔を売っていたのだが、今ぢゃ中部にどっぷり。
行ってみたい事務所は福島事務所。
ココには当社きっての美人が存在する(という昔からの噂)
客先からも、その美人見たさにやってくるという。
おらっちも声だけなら聞いたことはある。
その美人も今や人妻になってしまったが、しっかり居るらしい。
会う機会はないだろうが・・・・

この美人妻も、実はオチがある。
ハナシをすると、すんげー福島弁でがっかりするということらしい。
その落差が激しいので、かえって噂が広がったりするわけだ。
確かに、おらっちが苦手な方言だったりするわけで、聞いたことないが想像にやすし。
電話では事務的なハナシだけだしなぁ・・・・
福島・茨城がおらっちが苦手な方言だったりするから。

夜・アノ時、どんな方言で声を出すのだろうか?
などと考えもしないが、それって外国人はどんな声出すのだろ?ってのと同じかな?
おーいぇぇぃ、いぇすいぇす!とか
あいむかみんぐぅ(これは日本と逆か・・・・)
と、そんなヨウモノビデオからの知恵だったりするが。

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2002年12月06日(金) セクハラの王道を行く

何歳くらいからだろう?
人の名前を覚えるのが苦手になってきた。
モチロン、30歳過ぎてからのことだ。
特に会社の女の子の名前・・・・
興味ないからという理由もあるのだろうが・・・

さっきも、用事があってその女性に声をかけようとしたのだが、名前が思い浮かばず・・・
声を掛け損じてスルーしてしまった。
うーん、なんて名前だっけ、今も思い出せなかったりして。
で、用事はどうなった?(ぷ

もうちょい興味をソソルような女性が居たらいいのに・・・
と思うが、会社はこの方がえぇのではないか?と思ったり。
客先へ行ったら、美人不美人問わず、色っぽい格好(おらっちにしてみれば)で歩いているのを見て、いいなぁと涎を垂らしてみたりしたが・・・
そういうのって、仕事環境にないよな。
セクハラしそうだし(またソノネタかよっ

にしても、ウチの支社には彼氏が居そうな女性が居ないのだ。
ウチの社員も手を出さないような・・・・
ヒトリだけ色気を振り撒いていたバツイチ女性は、とっとと年下の社員を食べて転勤してしまったけどね。
その穴埋めに配置された女性が、これまた暗い女性で・・・
気がつくと後ろに立っていたりする@ちっこいんだけど
まぁ、そんなコトを言うこと自体がセクハラになってしまう年齢なんだよな(涙

でも、彼とデートがありますので帰ります♪というような女性の方がおらっちはスキだったりする。
ちくしょー、この後、あんなことやこんなことスルんだろうな・・・と思うような。
あぁ、オヤジちっく。

でも、女性なんて、器量ぢゃないと思うんだけどな。
趣味さえ近ければ・・・と。
なんだかわからない音楽に凝ってて、机をソレ系の写真だらけにしている女性には声も掛けづらい。
たまには奢ってやるから飲みに行くか?
そんな科白もココへ来てからは吐いたことがない。
男女に係らずだったりするのがいただけないトコロだが。
それって、ヒトリで飲みに行くことを覚えただけだとも言う。


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2002年12月04日(水) 時間を買う、時間を食べる

大阪での講習会の朝(だいぶ前になってしまったが)
家でしっかり朝食をとって出かけているのだが、講習会まで時間があった。
ってことで、牛丼でも探し歩いて食べるか・・・・・と。
280円で時間潰し。
それが目的。
食べたいわけではない。
でも、できることなら立ち食い蕎麦屋希望。
関西風のダシで食べたいからね(色は薄いが、決して薄味だとは思っていない)

そんなんで見つけたソノテの店。
マ●ヤの牛丼。
うーん、でもちょっと胃が重いかも。
ひょいと更に向こうを見てみると、なか●があった。
入ったことないから入ってみるか。
できればカツ丼食べたいかも・・・
ってメニューにはなかった(><)
しゃーないからミニ牛丼とミニうどんを頼む。

朝だというのにしっかり完食。
あっという間に食べてしまったので、まだ時間がある。
もうちょいぷらつくことにする。
立ち食い蕎麦屋ってないものだなぁ。
JRの駅前ならあるのかもだけど・・・
って、まだ食べる気かよっ(−−;

しゃーないからコーヒー●に入ってお茶して時間潰すか。
「いらっしゃいませ」
「ホット」<こう頼むことが既にオヤジ化してるのかも(汗
「こちらのモーニングセットがお得ですが、いかがなさいますか?」
「ほんじゃ、ソレを」
「かしこまりました」
って、まだ食べるのかよっ>自分

げっぷ!
家で食べた上、朝食に千円以上かけて時間潰したやつ・・・

講習受けて、昼食は胃が重いからパスだな。
そう言ってマ●クへ入る。
マ●クチョイスしかメニューが表示されてなくて。
仕方なくセットを選ぶ。
食べたくも無いハンバーガーを置きっ放しにして、ポテトもうんざり。
それでも全て胃に流し込んだやつ(−−;
ったく、おらっちってナニもの?

とまぁ、ここまでが前フリだったりする。
元気ですか?忙しいさるぼぼです。

電車の中で見かけたのだが(ようやく本題)
牛丼弁当4個、マ●クのハンバーガー4個持って乗り込んできたオヤジ風の男。
大学生?にしては白髪が多かったり。
まさか、家族のおみやげ?
さては自分の●日分のメシ?

そんなことを考えていたのだが、もっと考えたことは、購入総金額。
おのずと推定金額が出る。
(280円×4+59円×4)×1.05=

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2002年12月02日(月) 1分12秒

わーい12月♪
オンプマーク出してる場合ぢゃないってば。
宝くじ買わねば・・・・

労災ってさ、仕事してる時ならぜーんぶかかるってわけちゃうんだね。
業種ってのがあって、うちは屋内業務になってて・・・
現場で事故ったら出ないんだとさ。
知ってたけど(笑
指導が甘すぎです
また原価率を圧迫する保険代をかけなきゃだw

にしても、自分でおかしたミスが痛い。
朝からずっとビデオを見て、正しい時間を出そうと必死。
AとBとCって時刻歴があって、それの同期を忘れたのさ。
ある一定時刻違ってるんだけど、C=A−α、C=B−α。
で、αを知りたいんだけど、未知数1つで式2つ、出ないわけないよね・・・
って、出ないさ・・・(汗
もういっこ事象(ビデオ)を見て出したんだけど・・・
あうっ、ちょっといい加減かも。
α=1分12秒
あぁ、これがン十万のポシャになるとこで。
えぇ、モチロン、自分がミスしたことは言ってません(汗



2002年11月26日(火) ケツを合わせただけだが

はぷにんぐぅ!
現場で昼飯を食べて@さと車をバックさせてたらバックしてきた主婦とぶつかった。
なんだぁ?
バンパーがぐにゅっっとなった程度だったんだけど。
すぐに止めて降りてみる。
その主婦はいそいそと駐車場へ車を入れている。
ちょっと待て、ぶつかったのわかんなかったのか?
なんなん?おまえは・・・

車を止めて、赤ちゃんを抱っこして降りてきてひとこと。
「お互い動いていたのだから、お互い様ですよね」
馬鹿か?
こっちが先に動いていて、ぶつかってきたのはそっちだろうに!
「動いていたのは知ってましたよ」
「・・・・」認識してるなら動くなっちゅーの。
しかも、そそくさと駐車するし・・・
「邪魔になるだろうと思って動きました」だとさ。
俺には逃げているようにしか見えなかったんだけどな。

「どうしたらいいのか私判らないから、好きにしてください。警察呼ぶのだったら呼んでください」
警察呼ぶといっても、お互い傷も無いのだ。
困るのは警察だろうに・・・
「携帯持っていないから電話できないので呼んでください」
「俺も携帯持ってないわいっ!呼びたければ公衆電話でもあるだろうに」
モチロン、持っているが(ぷ

「どこか傷があるなら警察呼ぶから、見てみな」
「私は判らないから警察呼びます」
「いいから見てみな」
「わかりません!」
「・・・・」

ったくふざけた主婦だ。
「事故があったら警察呼ぶものじゃないですか?」
んー、典型的な関西人かも・・・・
「旦那にもそう言われてます」
「後で子供がむちうちになったとか言っても知らないよ」
「いいえ、ありません。大丈夫です。警察呼んで下さい」

さすがにアタマに来た。
「時間の方が惜しいんだよ!」
そう声を荒げて言った。
あほらし。
こっちの車が傷でもできてれば戦うが、ナニもないのでほっといて仕事仕事!

くだらねぇことに時間を費やした。
駐車場での事故は多いもの。
しかも子供抱えての運転は気が散るもの。
気をつけてくだされ。ったく


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