やさしい気持ち

2011年04月11日(月) 眠れない夜

昨夜、パソコンを切る直前にとある人のブログを読んで。
恐怖に恐れ戦く。
その可能性はゼロではなく。
むしろ本当に実現してしまうのではないか、と。

こわいよー。
こんな風に平和に布団に入って就寝出来るのは。
当たり前の日常ってのは。
凄く凄く贅沢なことで。
明日の保証なんてどこにもないんだよなぁと。
うだうだ考えてたら。

相方の電話が鳴る。
こんな時間に誰だろう?仕事の事かなぁ?
と聞こえてくる会話の端を組み立てて行くと。
んー、義父さん入院したのか。。。

誰からだったの?
なんだって?

と聞いても曖昧な事しか答えない相方。
ちゃんと全部話して、とお願いしたら。
父が入院してるから顔見に行ってって姉からの電話、と。


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命に関わるものでは無いらしいけど。
しばらくは点滴とかしなきゃで入院になるみたい。
退院してからどうするんだろう。
一人暮らしなんて続けられないよね。


そんな心配事が2つ重なり。
全然眠れませんでした。
眠い〜。



2011年04月05日(火) 順番

朝一でクリニックへ。

駐車場に着いたのは一番乗り。
その後も車が入って来て。
4番目に入ってきた車の運転手は、車から降りて玄関の前で待機。

あれ?
もしかしてあの人が1番最初の患者になるの?
玄関が開いたら一目散に中に入って行っちゃったよ。

少し遅れて受付へ行ったら
「駐車場に着いた順に受け付けをします」
と事務のお姉さんが。
あぁ、良かった。
ちょっとほっとした。

と言う事で無事に1番乗りで診察を受け40分の遅刻で出勤出来ました。
(フレックスだから遅刻では無いんだけど)


しかし4番目の人。
最初の勉強会の時に一緒になった人で。
夫婦揃って教員って感じだったんだよなぁ。
(学級新聞とか教育誌を2人で見てた)
子供たちに順番守る事とか教えないんだろうか。
これからママになりたいと思ってる人が
あんな風だとちょっと哀しいぞ。
人のふり見てわがふり直せ〜。
はーい。


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2011年04月03日(日) ちっちゃいなー。

ちっちゃいなー、私。
ケツの穴小さすぎ。

あの子はあの子。
私は私。

切ったのは私。
なのに見に行って、勘付いて、落ち込む。

アホかと。

良かったね。
と、それだけ。
心から思えるような人になりたい。

何で?
悔しい。
羨ましい。
私だって。

みっともなーい!

嗚呼、完全なる独り言。
しかも愚痴。
あの場所じゃ言えないから。
ココで。


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