|
-
「制動距離は速度の2乗に比例する」
この文章をどこで見たことがあるでしょーか。 制動距離ってなんでしょーか。 普通に考えれば車の教習の学科教本でしょーか。
たしかにありました。 別に調べたわけではありませんが、学科教習の時にやった覚えがあります。 覚えたかどうかは別にして。
今日はこの文章を数学の教科書で見ました。 中学3年生用の数学の教科書。 単元は「2次関数」
あー速度の2乗に比例するから。 カテキョの時のこと。 で、その問題をちょこっとやった時に… 「制動距離ってなんですか」 生徒さんがおっしゃる。
教科書には 「走っている自動車の運転者が危険を感じてブレーキを踏み、そのブレーキが利き始めてから停止するまでの距離を制動距離という」 と書いてあります。
まあ確かにわからんわな。 とゆーことで解説開始。 「ブレーキかけてから止まるまでの距離かな。ほらあ、自転車乗っててもスピードが速かったらすぐには止まらないやん。いっくらブレーキをかけてもしばらく動くやん。その距離…カナ」
別にそんな説明はいりませんが。 とにかく速度の2乗に比例すればいいねん。
車はすぐには止まれません。 速度の速い車ほど止まれない原因はココにありです。 気をつけよっと。
【今日の日記の趣旨】
先日チャリで猛スピードで走っていて急に止まれず車と接触しかけました。 制動距離の勉強不足デス。 ただの自転車の整備不良だったりして。
-
さて、何があとわずかなんでしょーネ! 今日は12月1日。 カレンダーもあと一枚らしい… ん〜今年があと1ヶ月ですねえ。 まあ正論といったとこでしょーか。
卒論のとりあえずの完成まであと5日。
果たして間に合うのでしょーか。 木曜日がやってくるのが怖いデス。 卒業まであと3ヶ月。 …
あと1年3ヶ月ってことにならないだろーな…(恐) とにもかくにも今週の木曜日に体制判明。 といっても卒論の本当の提出は来年ですが。
いまさら文献探してどーする!?>自分…。 焦るんららもっと前から焦ろっつー声がチラホラと。
-
授業もさっさと終わったので、さっさと帰宅。 自分ががんばって予習したトコは簡単に流されたことを置いておいて。 くすん。
家に帰りると、メルヒェン同盟のほうを久々に。 前回の更新が9月14日。 んー。時間が経ちまくってるネ! そーいや、こんなの作ったわ…と思い出させてくれてありがとう。 新しい参加者さま。
ついでに作品なんかも追加したりして。 メルヒェンかどうか…はわかりかねますが。 自分ではめるひぇんなつもりだったんですがねえ。 ラプンツェルもどきな人。 昔、まだわたしが自分でサイトを作る楽しさを知っていた頃のことです 某パビリオンにだした作品。 なつかしいねえ。 なんかもー卒論なんて忘れて気ままに描いていた頃がなつかしいよう。
とゆーわけで久しぶりにメルヒェン同盟のほうもよろしくネ!
ヒマついでに同盟サーチをしてました。 これは!とゆー同盟発見!! 「バックで車庫入れできねぇ…同盟」 わあああ〜わたしにぴったんこ。 速攻で参加を表明。いやあわたしだけではないんですねえ!
そのうちサイトのほうにバナー貼っておきます。 ちょっといまは時間があああ!
-
ダメです。 もうどうしようもありません。 時間がありません。 でもこんなことしてます!!
というのはもう毎度おなじみになった卒論のコト。 なんかもー何をかいていいのかわからずここに来て再びスランプに陥りました。 どーしたらいいんでしょーか。 とりあえず来週までに仕上げて来いとのお達しがあるんですが…。
ああ、もう卒業まじでできないかも。 せっかく撮った写真も、レンタルした袴もキャンセルをしたほうがいいんでしょうか。 本気で泣きそうです。 ドイツ語の文献読んでもどこをどう使ったらいいのか分からないんです。 もうネタ切れです。 でもこんなことして遊んでます。
ちょっとまじでやらなきゃー(大泣!!!) 先生〜〜〜へるぷ。
-
風邪が治りませぬ。 合宿帰ってきたからだから、かれこれ10日。 だるさはなくなったものの、咳がとまりません。
授業中もゴホゴホ。 なんか肺炎でもなたよーな気分。 バイト中もゴホゴホ。 生徒さんにうつらないといいんだけど。
なんかもー休めばよかった。 来てないコもいたしさ。 あ、でも図書館に用があったから一緒か。 そろそろ卒論も追い込み。 風邪をこじらして病院…ってなことにはならないよーに
-
軽井沢に旅行に行ってきました。 昨日から、家族で。
しかもバスツアーで
まじ疲れます。 いったい何時間バスに乗ってたでしょー。 足がぱんぱん。 まるで長い時間飛行機に乗っていた後のよう。 もう少しでエコノミー症候群になってたかもしれないデス。
軽井沢は寒かったです。 ん〜。 思いっきり季節外れ。 避暑地だからねえ。 こんな冬に来てどーする。
まったく疲れたヨ。 つーかこんなことやってる暇ないっつーの!
|