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卒業検定落ちました。 もはや言うことありません。
理由は減点超過なんですが。 そりゃ20点減点と10点減点×2じゃねえ。
ちょっとブルーモードでした。 予想はついていたのでショックは少ないです。 とゆーかそれ以前に、 停車する時に縁石に車こすりました。 ゴメンナサイ。
明日は補習に行ってきます。 チクショー〜〜〜。
夏休み終わるまでに免許取れるかな。 なんか自信喪失だったり…
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2時間連続で車に乗りました。 指導員はまったくもってはじめての人でした。 わたしの行ってる自動車学校は指導員の指名制とゆーのがあって、わたしも3名ほど指名してます。変な人にあたるよりは慣れた指導員のほうがイイっしょ。 どうやら、みんな今日はMT車の担当のよーでわたしの担当指導員は見たこともないよーなオジサン指導員。 自主経路。 地図が大好きで(謎)、道を覚えるのが得意なわたしにはまったくもって問題なし。 しかし、場所はわかっても、今から行くところはわたしにとって未知の土地。 「ここに止めてね〜」 と地図上で指示される。しかし、そこにはなんか目印になりそーなものはありません。 「ここってなんか目印かあるんですか?」 と聞けば 「ないよ。まあそのへんまで行って」
って。その辺ってどこやねん。なんつーわかりやすい説明なんでしょ(泣) そんなかんだで目的地まで路上を滑走する車。
で、問題の場所付近。 私「えーっと、この辺かな?まったくもってわかんないんすけど」 指導員「わからへん?じゃあそこに止めて」 (もしかして過ぎた?間違えた?)とゆー思いが頭の中を駆け抜ける。 しかし指導員はそんなわたしの頭の中をしってか、しらずか 「ここがそのへんデス。」 あ、そーでしたか。ヨカッタ。
次の時間はみきわめ。 まったくもって不良な感じ。 縦列駐車は上手くいかないし、方向転換もまったくいけないし しかしなぜか指導員は良好のハンコくれました。 「わかばさんの運転は一発で検定中止タイプやね」 とゆー有難いお言葉とともに…。 そしたら初めからダメってゆってくれよう。 ってゆーかそうしてくれたほうがもっと練習できるんですケド。 なんともパッとしない感じで卒検の申し込みをして帰宅しました。
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今日は高速教習でした。 教習所の近くには高速道路はないので、遠くの高速道路まではるばる行きます。 3時間の連続の複数教習デス。 三田の舞鶴道まで1時間かけて地道を走っていくのです しかもちょっとした山道デス。
女3人とおしゃべりなN指導員でなかなか和気藹々として楽しかったデス。 三田までずっと地道を走っていくんですが、ジャンケンで順番を決めた結果、わたしが三田市街地と高速の最初を担当することに。 他の2人はほとんど一本道でいいのに、わたしは右折アリ、左折アリ、さらには進路変更ありとスペシャルでした。 いきなり速度超過でポイントだし…。
しかも高速道路は風がきつくてハンドル取られるし。 コワイです。 でもけっこうなスピードがでてて楽しかった…。 途中で覆面パトが速度違反の取締りをやってました。 なんか初めてみてみんな大喜び。
同じ時間に同じ自動車学校のMT車のほうも高速教習をやってるんですが。 先生ってばMT車にやたらと対抗意識燃やしすぎ。 出発はあちらが早かった。 でも、休憩のサービスエリアでのんびりとしているMT車を発見。 「これはチャンスだ!早く行こう!」 といって、わたしたちは3分くらいでサービスエリアを後にしました。 「これで相手を出し抜いた!」 と先生はなぜか大喜び。
今までの教習の中で一番楽しかった。 先生いわく、 「プリクラをとれなかったのが心残り」らしい。 高速教習行ったついでにSAでプリクラとるって…。 ちなみに男4人で行った時にもとるらしい。
しかし、この先生のいうことは 真面目な顔して冗談いうから疑わしい…。
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2002年08月14日(水) 食べ過ぎにつき要注意…。
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久しぶりにバイキングに行きました。 妹と二人で。
本当は8月は安くなっているハズなのに、お盆とゆーわけで通常料金。 だからって諦めるわけにはいきません。 ちょっと今のわたしにはツライケド、行きました。
いっぱい食べすぎで…。 しばらく何も与えないでクダサイ
7月24日の日記に「路上デビュー」を追加。 気が向けば読んでください… 醜態をさらすだけですが。。。
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今日は道が込むといけないので(お盆のせいか道が込むらしい)、1時間早めに教習所に行きました。わざわざ早起きして!!! だから1時間はヒマです。学科の効果測定の試験の勉強をしようと、学科の本を開けたのはいいが、そこまで。やるきね〜。 待合ロビーからは教習コースが一望できるので、窓際を陣取り、コースをぼーっと眺める。 どうやら、今は所内コースに車がいっぱい。きっと夏休みだからかな。 見てたら、颯爽と走るMT車が1台(車番でATかMTかがわかるから)目の前を通り過ぎた。 そんなにも颯爽と走るんだからきっと指導員の見本走行だろうけど。 左合図を出していたので、見通しの悪い交差点を左折するかと思いきや、直前のS字コースを颯爽と走り去った…。
しかもけっこうなスピードで。 そりゃあ、先生ならそんなもので走れるだろうけど、びっくりしたヨ〜。 見本だったらもっとゆっくり走るんじゃないんですカ〜? ちなみにクランクはそこそこゆっくりだったけどさ。
しかし、所内コースはいろんな走り方が見れて面白い。(やってる人は必死だろうけど) 飛び跳ねて進むMT車がいた…大変だな〜。 よかったATで。
*********** そういや、昨日は危険予測の教習をしたけど、なんか変に盛上がりました。ディスカッションの時、やけにみんなハイテンション(指導員含む)で、楽しかった。運転は最悪だったけどね(ブレーキは踏まれるは、ハンドル取られるは…危険デス)。 気をつけます(反省)
そろそろ教習ネタも終わりです。 初めからいっぱい書いていたらよかったな。ネタになることいっぱいあったしな〜♪
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今日は自主経路でした。 その前に、指導員たちの車(と思われる)が並んでいる駐車場に連れて行かれ、 「そこに車をいれてみ〜」 と言われた。 イキナリ駐車かい!?とはおもいつつもやってみれば成功なり。 これでぶつかったらどーしよ〜と思ってたりもしてたり。 「車ぶつけても弁償できませんよ」 と言ってみたら 「ああ、そんな心配無用。ヤバくなったら指導員が止めるし」 と軽く流された。 あ、そ〜ですか…。 縦列とかもやってみたら、けっこう簡単にできたし。
で、外へ。 地図を渡され 「今から指示するトコに行きなさい」。
えーと、こう行ってここで曲がって… 地図的にはわかるトコなんですが行くのは初めて。 でもなんとかなるか〜♪
そんなココロの中を指導員は読んだのか、 「大丈夫?ちゃんとわかる?」 と余計な心配をしてくれたのであった。 この辺はとりあえず知ってるし、わたしにはまったくもって問題はなかった。 「えへへ〜、大丈夫ですよ〜。自慢なんですけど、わたしは道覚えるのはめっちゃ得意なんですよ〜」 と自慢してみるも、 「あ、そう?」と疑わしい目で見てくる。 そんなように見えないのか?!と。
さて、出発です。 学校の入り口を左にでるんですが。 「じゃあそこを左にまがってね〜」 え???自主経路じゃないんですか!? と思ったが口にはださず。っていうかちゃんとわかってるんですケド…。 で、次。 交差点を右折します。ちなみにここは右折レーンがあります。 そこで指導員がヒトコト。 「はい。そこは知ってると思うけど右ね〜」 って知ってるってば! 自主経路っていうのは指導員は指示しないんじゃないんですか〜〜〜?
その後はなにもいわなかったけど。 こんな教えてくれてよかったんですか? とゆーよりそんなの教えてくれなくても知ってる道デス
目的地にたどり着くと、次行くトコの地図を見せらる。 こーしてこう行ってここで曲がりマス。 でも指導員は何を心配しているのか 「本当に大丈夫?」 って念押ししてくる。 そんな頼りないように見えるのかなわたしって…。
さみしいな。
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