紅葉のひとりごと・スポーツ編。
         
※日記は別のとこに移動しました。
2002年10月26日(土)  写真の整理。

デジタル画像もだが、フツーの写真も整理してないのが溜ま
ってることを思い出し、整理してみた。
とりあえず写真入れにしてる箱を開け、中身を取り出す。
....て紅葉サンいつから整理してないのよ(-_-;
高校時代のとかも散乱してるんデスガ....
更に若かりし頃(もちっと詳しくいえば首位打者取った翌年)
の古田さんの写真@神宮まで!
おいおい10年前かよ....
まぁ大抵のモノはミニアルバムに入ってたんで事無きを得た
んですが、分類は大変でした。
その中に今は亡き仮免ことカルメンの写真があって、一瞬泣
きそうになったッス。カワイかったよなぁ....
他にもシューちんのちっこい頃とかもあってなかなか面白か
ったですな、写真整理。
次は何年後にやろうかしら(撮ったらすぐしろって

そういやNYではMS(マイクロソフトです・念の為)が新ソ
フトの宣伝の一環として蝶のポスターを街じゅうに貼り出し
て行政に叱られたとか。
それはどうでも良いけど(ヲイ)、街じゅう蝶だらけってのは
ヤだなぁ....(-_-; と思った今日この頃(蝶キライ人
ちなみに指輪だらけな梅田駅は問題無しッス。
(FOTRのDVD発売キャンペーンで指輪広告だらけだっ
たらしいです。フロドと王子が欲しかった....)
梅田が近くにあったら、何かしら理由つけて毎日通ってそう
だもんな〜(笑
ちなみに渋谷駅の地下鉄出口近辺にも指輪ポスターが貼られ
てて、その出口を通るたびにほけけとしてました。
更に余談ですが、Jフォンのミハエルポスターに至っては前
に立ち止まってじ〜っと見てたり....(かなり末期

つか今鈴鹿で撮った写真を携帯の待受にしようと頑張ってる
んですが、結構難しいですねぇ。
もともと自分、画像とかの加工って苦手なんでかなり苦労し
ております。
機種によって画面のサイズが違うので、そこを調べて更に画
像のサイズ制限も調べて加工して....
ワタシのだけじゃなくて妹のJフォン用のも作らなくちゃい
けないのでかなりの勢いでヘタレリーナです。
救いはどっちの画像もJPEGで良いこと。
昔のドコモはGIFだったから画質悪くなったもんなぁ。

今日の森くん(久々復活): 体重が遂に1kgを超えました


2002年10月25日(金)  眠いだぁよ。

思わず口調がサム・ギャムジーになってしまう今日この頃。
ちなみに原作版。映画の字幕はほぼ標準語だったし(^^;
昨夜鬱なまんま長々と日記つけてて睡眠時間減ったしなぁ。
そんなこと考えながらバイトしてたワタシの耳に入ってき
たのは、石井代議士刺殺のニュース。
しかも現場は家からそこそこ近いところだし!
(チャリでフラリと行ける範囲ではあります)
この事件のお陰で、近くの小学校は急遽集団下校になった
とか。いや〜怖いわ〜。
ご冥福をお祈り致します。

つかつか!
遂にゲットしたぞオーリとリジの抱っこ映像♪
このリジがオニカワイイのだッ!←ある意味変態?(爆
正直これに関してはオーリはどうでも良い。
あくまでメインはリジなのです....(いい加減にしろ

ああ、それにしても眠くて仕方がねぇだぁよ。
他にも書くこたぁいろいろあるだが、もう辛抱ならん。
んじゃオラはもう寝ますだ。
...............サムに始まりサムに終わる。


2002年10月24日(木)  ミヒャはいかがでしたか?(あ〜んどBHD)

スカパでのミヒャインタビュー、うちは見れません。
だってフジテレビ単独契約だも〜ん(爆
理由は他のチャンネルも見れると引きこもるから♪
....じゃなくって実際のところ映画ビデオ観たりゲーム
したりしてるからF1以外見る暇なんて殆ど無い訳で。
それなら安いし単独契約〜♪となっております(^^;

まぁそんな訳で見れないものは仕方がないので、おとな
しく映画観てましたさ。
そう、遂に借りてきたBHD。
ミハエル見れない分オーリに癒されよう、と思いまして。
....と、思いきや。
そういやこの映画、癒されるどころかめっさ鬱になる内
容だったことを思い出しました。
まあいっか、オーリ観たら止めれば良いんだから。
とは思いつつも結局最後まで観てしまい、見事に鬱です。

まぁとりあえずオーリ的感想でも。
いや〜いましたねぇ彼。
序盤つか開始30分くらいで画面から消えますけど(爆
それにしてもオーリさんアナタ18歳って....サバ読み
すぎデショ(笑 どう見ても10代には見えません。
てか同じ髪型が多すぎてどれがオーリか分からんシーン
多々アリ....声でいるのは分かるがどれがオーリ?てね。
さて注目の背骨骨折シーンですが。
そういや最初観た時に思ったんだよな。
「うわダサッ」とね。それがオーリだった、と。
そして基地に運ばれて出番終了〜

その後はもう....言葉が無い。
映像は迫力があって凄かった。リアリティもあった。
結構グロい場面もあったし。←プライベートライアン並
(そのせいで映画館では席を立つ方も結構いた)
そして本編が終わってエンドロールが流れ始めた時、な
んでか涙が出てきた。
有り体に言うと「戦争なんてしなきゃ良いのに」。
でもそれ以上に複雑な気分で、それは言葉では表現出来
ない。だから鬱。

とはいえ、だ。これだけは言える。
この映画はアメリカの戦争映画だとね。
まぁこんなこと言うまでもないけれど。
最後のテロップは忘れ難い。
[1000人以上のソマリア人が死亡し、19人のアメ
リカ兵が命を落とした]
確かに「真実をもとにした」アメリカの戦争映画だった。
最後の教訓めいたアメリカ兵のコメントも詭弁に思えて
仕方がなかったんだけど。
正直このテの映画は好きではない。
でも観てしまう自分がいる。
(パールハーバーは挫折したけどね)
そして観た後は必ずと言って良いほど鬱になる。
それなら観なきゃ良いじゃん、と思うけれどなぜか観て
しまう訳で。自分でも理由は分からない、というかこれ
また上手く表現できんのです。
非常に複雑な心境ではあるけれど、恐らく観るんだろう
なぁウインドトーカーズも。ああ鬱....

そういえば。
今更ながらこの映画、ジョシュ使う意味無かったような。
つか正直ジョシュ、イマイチな感じがしたッス。
逆にハマリ役だったのはフート役のエリック・バナ。
凄く印象に残ったデス。
まぁジョシュ主役つっても殆どが戦闘シーンだから、大
して前面に押し出されてた訳じゃないしね〜

ま、こんな感じで癒されるどころか逆に鬱が進行するハ
メになったBHD感想でした。
<正直な感想>
やっぱオーリ退場で止めときゃ良かった....


最後に私信:
ネズミー原稿、あらかた出来上がりました。
が、HTML化が面倒で放置プレイ中(爆
上手くいけば今週末にでも....期待しないで待っててな。