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| 2011年10月02日(日) |
さやか東西狂言会@SAYAKAホール |
なんか私ここんとこ遊び歩いてる感じ…。
今日は初めて狂言観てきました。 西の茂山家と東の野村家の東西狂言会というもの。 今回の演目は「末広かり」「呂蓮」「武悪」の3本(狂言って“本”で良いのかしら?)
一応どんな話なのかは予習していったので思ったより理解出来たなー。 というか単純に楽しかったし笑えたし“あ、私結構好きかも”って思ったです。 さすがに台詞が全部理解できるわけではなかったけど。 でもそのリズムとかってやっぱり日本人に心地良いものなんだなー。 古典を音読すると気持ち良いのと同じ感覚? 思ったより普通…っていうと何だけど、何言ってるかわからん!とか言う感じでもないし。 それに所謂“お笑い”と違って貶す笑いじゃないから。 その部分が素直に笑えるのがなんか健康的かも。
始まる前に初心者向けの狂言の見方みたいなことも話してくれて分かりやすかったし。 これはちょっと今後も長い目で何度か観に行ければ良いなー。
年齢層は高かったけど結構同年代もいたなぁ。一人で来てる人もそこそこいたし。
しかし今日は寒かった。秋はどこに行ったんだ。冬じゃんこんなの。
昨日の帰りレイトショーで観てきましたー。
期待しないで行ったんだけど(はい、あおいちゃんに釣られただけです)良かったですよ。 優しい映画でした。原作読んでないのでどの程度オリジナルなのかわかんないけど。 どーみても主役は加賀まりこさんよね。涙がほろり。
櫻井くんのあの髪型は必要だったのか?とかあるけど。 救急医療とか描いてても正直全体的にあんまりリアル感はない映画だったけど。 小説では綺麗に見えても実際の映像になると夫に敬語で喋る妻とか違和感は感じるなぁ。 まぁそれもあおいちゃんの可愛さですべて許せてしまうのは良いのか悪いのか。 そりゃあんな男の理想みたいな妻が家にいれば激務にも耐えられるよなー。
さて。次はツレうつかなー。予告編が既にかわいいんですがー。
「ファッションモデルとしても活躍するINORAN」 byナタリー
……え?
あれ、なんだろ、なんかすごい違和感が。 ファッションモデルしてるけどさ。ショーにも出てたけどさ。 こう…間違っちゃいないけど正解でもない、的な。もにょっとする紹介文だな。
今日のライブは良いライブになったんですかねー。
ムックの新アー写が衝撃を持って迎えられてるけど私あんまり驚きがない。 え、あれってそんな驚くほどのイメージチェンジな感じなの?みたいな。 DVD出るんだねー。『カルマ』すごい好きなんでちょっと欲しいかも。
DVDと言えばようやくCreatureの本編観てます。途中まで。 なんだかんだで時間なかったからさ。なんか音がかなり違って聴こえる。 ライブだともっとなんだろ、重い?低い?感じがある気が。
コメントありの裏DVD(笑)は先に観たんだけどね。 そして今まで“なんでそこでその映像なんだよ!?”という疑問な映像は アーティスト本人のボツ希望ってのがあるんだなとちょっと納得。 まぁ生で観てる時には大抵のものは格好よく感じるしなぁ(酷) って、いやいや忍さんどんな角度でも十分格好良いですよ。映像はアップも大事よ。
…hyさんとかこれでもかってくらいアップだったりするよねー。
春から始めてたユー○ャンの講座、無事修了。満点だったのでホッとした。 あとは本試験だな。試験まで2ヶ月ほどあるから忘れないようにしないと。 仕事に繋がるかはわからんけど普通に勉強するのが楽しかったし。
さて、次は何に手をつけようかな。とりあえず無料で出来るものを。 んー。日本の歴史あたりか。何かとっかかりがあればいいんだけど。
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