フォーリアの日記
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2025年09月20日(土) リハビリに行った・夫の薬のオフ予測

今日は昨日に続いて涼しい一日でした。
でも午後3時ごろから風向きが変わって家の中に風が入ってこなくなって家の中は暑くなりました。

今日は私がリハビリに行く予定になっています。
この話を夫のオフの時にしても、頭に入っていないようなので、オンの時に話しました。

今日は少し朝の薬を遅めにして、昼までもつことを期待しました。

リハビリは11時からだけど、足が遅いことを考慮して10時半に出かけたら早すぎました。
私が出た時には夫は寝ていました。軽くオフになり始めたところだったようです。

連絡が付くようにスマホは手元に置いておいてねと言ったら1度は連絡が付いたけれど、
それ以後ベッドのある部屋ではないところの充電器につなげてしまったようです。

リハビリを始めるのが遅いと回復も遅いらしいので、当面は週3回行くことになりました。
でも来週は祝日があるので2回です。
その理学療法士はパーキンソン病の人のリハビリを担当したこともあるようで、
要支援2でも、残っている点数に寄るけれど40分のリハビリが可能だと言っていました。
私のリハビリは11時から30分枠なので、11時半には終わりましたが、
まだ整形外科の外来は混んでいるので会計が終わったら12時になりました。
それから道路を渡ってマルエツとウェルシアに寄ったので、家に帰ったら12時半になっていました。

帰ったら夫はベッドの前で動けずに立っていて、1時間ずっと立っているんだと言って怒っていました。
ありうることかもしれないと思ったのでそのまま買い物荷物を置いただけで世話をしたのですが、
アイスクリームを買ったのですっかり溶けてしまいました。
でもクーリッシュだったので、凍らせれば食べられそうです。

そのあと夫に薬を飲んでもらって、一通り夫が横になれる状態を作ってから
自分の荷物や買い物の片づけを始めました。

片づけが一応終わってから、昼食用のお弁当などを出して夫に声を掛けました。
出てきた夫はまだ薬が効いていませんでしたが、おにぎりを2個食べました。
レタスやだし巻き卵も食べました。
私は今日は管理栄養士監修が見つからなかったので普通のお弁当を買ったのですが、
味が濃くて食べにくかったです。

その後昼食後のオンの時に夫は活動していましたが、夕方オフになり、
それから夕食までがずいぶんと長いので参っていました。
後でオンの時に昼のことを聞いたけれど、今日一番つらかったのは夕方だったそうです。

夕食後の薬が効いてくるまでに普通より時間がかかりました。
薬が効いてきたら、夫が紙に書いて薬のオフ予測をしていました。
そんなに丁寧に書くとまたドーパミンの消費が多そうですが・・・。

それから夕食後のオンの時に私の話もしました。
要支援2でもパーキンソン病の訪問リハビリが可能だという話もしました。

夜は10時15分までには寝ると言っていたのに、私が歯磨きを終わって見に行った10時半には夫はオフになってもうオフになって固まっていました。
どうもLINEに書いたりGoogleドライブに伴奏をアップしてたりしたようです。
それを補助してベッドに寝てもらってから私も退却しました。


2025年09月19日(金) 涼しかった・薬の切れる時刻を予測

今日は涼しい一日でした。
久しぶりに一日エアコンをつけずに過ごしました。

今日は夫は少し遅めに朝の薬を飲んでもらったので、10時半ごろからオフでした。
そのオフの夫を置いて、私は11時半過ぎに整形外科に行ってきました。
この時間になると整形外科は空いてきていて、待ち時間もそんなに長くないからです。

割と早く呼ばれて、リハビリの指示書があるのに、なぜ今まで来なかったのかと怒られました。
まあ、こちらとしては始めはあまり歩けなかったし
なかなか夫を置いていけないなどいろいろあって仕方がありません。
火木土にリハビリの担当者が来るらしく、明日早速リハビリを受けることになりました。
明日何時にマドパーを飲んでもらうか考えものです。

帰りにマルエツに寄ってお弁当や食料品を買ってきました。
本当はウェルシアまで寄れるといいのですが、そんな余力はありませんでした。

このごろ夫がオンの時間の記録をつけることにしたので、少し計画的になりました。
朝昼晩の定時の薬を飲んでから30分から1時間ぐらいで効き始めて、オンの時間は2時間ぐらいです。

いろいろ荷物を持って帰り着いたら、夫は立っていました。
トイレに行ったところだったのかもしれません。

それからマドパーを飲んでもらって、少し休んでから昼食を食べてもらおうと思ったら、
すぐに居間に来てテーブルに着いたので、すぐに食べることになりました。
でも薬が切れているときはあまり食べないのです。
おにぎり1個食べて、あとは食べませんでした。
私は管理栄養士監修のお弁当を食べました。

おかずになるかと思って買ってきたお総菜のゴーヤチャンプルーは味が濃すぎてあまりよくありませんでした。

しばらくして薬が効いてきてからの夫は、特定検診の問診票を書いて、
問診票を出しにクリニックへ行きました。
私も私の分を持って一緒に行きました。

夫は問診票の入っていた封筒を持って帰ってきたのに、
私は封筒ごと引き取られてしまいました。(後で捨てていたみたい)

夫は元気だったら駅前まで行ってダイソーへ寄りたそうでしたが、
そろそろオフになる時間なので行かずに帰ることにしました。
ちょっと無理するとだめだと思います。
やっぱり帰ったら間もなくオフになりました。

オフになるとトイレに行くのも大変だし、自分でいろいろ動けないので、
寝るときも枕の位置が気になる、背中のしわが気になる、ズボンが足に絡むのが気になるなどいろいろあるのです。

でも、予測してダイソーへ行かなかったのは正解でした。

夜も10時から10時半ごろにはオフになると予測して、9時半ごろから寝る用意を始めたのは効果的でした。
でも、夜はずっと薬が切れたままなので、あまりいい状態ではありません。


2025年09月18日(木) 今日は夫のオンの時間が短い

今日は熱帯夜に猛暑日ですが、午後3時ごろからストンと気温が下がったようです。

朝は早め(4時)に夫に半量の薬を飲ませて、6時半に定期の薬を飲んでもらいました。
それが早すぎたのか、午前中いろいろ活動していた夫が10時にポンとオフになってしまい、早すぎて困りました。
私はスマホがフリーズして、戻るボタンを押してもホームボタンを押しても動かなくなったので、困っていました。
夫に言ったらY!モバイルに電話して直してもらいに行ってみたらといいます。
私の電話もつかえないし、夫が動けない状態なので、家電の子機を夫のベッドのそばに設置して、私は夫の携帯を借りて出かけました。
自分の携帯は白い画面のまま動きません。

駅ビルまで歩けたことがないので、自転車に乗れるか試してみようと自転車置き場から出してみたけれど、
またがるところまではできたけれど、足を点いた状態からはサドルに座れませんでした。
それであきらめて歩いて行くことにしました。
10時に電話して11時に行く約束をしたのですが、足が遅くて遅れました。
普通に歩く人の半分のスピードも出ていないかもしれません。
でも、止まらずに歩けたのは進歩です。

お店についてスマホを出したら、白かった画面が黒くなっています。
これは動ているかもと少し動かしたら、もうフリーズしていませんでした。
お店の人は親切に見てくれましたが、とりあえず問題なさそうなので、
使わないアプリはアンインストールすることなどアドバイスをもらって帰って来ました。

とは言っても、帰るのにも足がもう持たないので、帰りはタクシーに乗ろうと
駅前ロータリーのタクシー乗り場委に来ました。
そのすぐ前が銀行でその向かいがマルエツなので、銀行でお金を下ろして
マルエツでお弁当だけ買ってタクシー乗り場に行きました。
そしてタクシーで家に帰りました。

帰ったら夫は動かないまま寝ていました。

昼も12時過ぎにに薬を飲んでもらい、夫もお弁当は全部食べましたが、
今度は2時半ごろオフになってしまいました。
今日はオンの時間が短いです。
オンになると普通の人でもあまりやりたくない仕事を始めるからかもしれません。
これから夕飯時まで薬なしなので、長いです。

夕飯時の薬は7時前にはのみました。
夜はしばらく元気でしたが、夫が元気なうちに私はシャワーを浴びました。
そのあとまた早めにオフになってしまいました。


2025年09月17日(水) 合唱へ行った(タクシーで)

今日は晴れ。
熱帯夜に猛暑日で、この時期にやめて欲しいような暑さです。

今日は合唱へ行ってみようということで、夫の薬を調整して出かけました。
出掛けたら暑いし足が遅いので、夫がタクシーを拾ってくれました。
迎車なしなので500円で着きましたが、これを毎回ではちょっと痛いです。

歌を歌えてうれしかったですが、夫は終わるまでもちませんでした。
途中の休憩の時にはもう切れ始めていて、歩くと言って廊下を歩くのに付き添いました。
臨時のマドパーを飲んでもらってもあまり回復せず、帰るころには駅前にも寄れなくなっていました。
駅前のタクシー乗り場まで行けず、タクシー乗り場からロータリーを回ってきたタクシーを拾い、
二人乗り込んで直接家へ帰る前に家の最寄りのコンビニで昼食を買いました。
そこから家までは歩けたのです。夫がもうヘロヘロだったのですが、
荷物はタクシーの運転手が背負わせてくれたら何とかしょって歩けました。

昼食後は夫はよっぽど疲れたのかかなり寝ていました。
定時の昼の薬も飲んだ後なので、ドーパミン切れではなくひたすら寝ていました。

夕食は昨日ベルクで買った焼きビーフン(の素)にお肉と野菜をたくさん炒め合わせて、焼きそばならぬ具沢山焼きビーフンを食べました。

夜もやけに合唱サークルのLINEトークに投稿する文を練っていたかと思ったら、
ドーパミンが切れて急に歩けなくなっていました。
それで早めに寝たのですが、夜中にどうなるかはわかりません。


2025年09月16日(火) 秋葉病院へ・ベルクでドーパミン切れ

今日は暑いです。
熱帯夜に真夏日です。

今日は夫が午後から秋葉病院に行くことになっています。
最近夫の補助が多くなっている私もついていくことにしました。

今日の夫の薬の効き具合は、効きだしてからの効き方が緩やかで、
あまり急に元気になってこないようなだらだらした効き方でした。
だからなかなか手間がかかりました。

夫は午前中にシャワーを浴びていたのですが、途中でドーパミン切れで浴室で動けなくなってました。
助けに行ったらそのあと私もかなりきつく、足がもう持たないというじょうたいになってしまいました。
でも、少し休んだら歩けそうになってきました。

少し歩けそうだったので昼食に食べるものを買いに最寄りのコンビニに行っていました。
足が限界を超えるかと心配したけれど、行ってくることができました。

それで夫に昼の分のマドパーを飲んでもらって、お昼を食べました。
夫は起きてきたけれどあまり食べませんでした。
(おにぎり1個は食べていました。)
こういう時はあまり食べないのです。

残りはそのまま冷蔵庫に入れて、出かける準備をし始めました。

夫がタクシーを3時に呼べというので電話してみましたが、予約はできないそうです。
3時10分前ぐらいに電話して来てもらいました。

そのまま病院に行って、診察を受けました。
待っている間にコークオンの自販機があったので、つなげて見ようとしましたが、つながりませんでした。
診察の時は夫ははっきりしていて、必要なことはちゃんと聞いて必要な話をちゃんとしたので、
私なりの質問はしましたが、私が何か言うほどのことはありませんでした。

そのあと薬を貰いに薬局へ行ったときに、待ち時間が30分ぐらいあるので、
近くのベルクで買い物しようと行って買い物に行きました。
でも、買い物中に夫はもうドーパミンが切れて危ない状態になってきました。
家を出るときには国道でタクシーを拾って駅前で降りて銀行に寄ってこようなどと言っていましたが、
やっと薬局に戻ったころにはもう限界で、薬局のタクシー呼び機でタクシーを呼んで来てもらいました。
駅前に寄る元気などもう残っていなかったので、直接家に帰りました。

いろいろ足りないものはあるけれど、食料は買ったので今日は何とかなります。


2025年09月15日(月) 夕方の薬の前に臨時に飲んだら夫は寝るまで元気

今日は熱帯夜で真夏日ですが、ギリギリの真夏日です。
昼間は雲が多くてそんなに暑くもなりませんでしたが、涼しくはないです。

夫は昨夜ずっとドーパミン切れで夜を過ごしたので、何度も起こされました。
でも夫の手を引いてとか、足に負担のかかることはしていません。
起きたので眠いだけです。

だからと言って昼間寝ると夜寝られなくなるので考えものです。
朝食後は歯を磨きながらうとうとしてしまいました。

今日のドーパミンの効き具合は、午前中はあまりよくありませんでした。
朝の定期の薬はしばらくは効いていたようですが、割と早くドーパミン切れになりました。

昼も早くに切れたので、5時半ごろ臨時の薬を飲みました。
それと夕方の薬を合わせたものが効いて、夜寝るまで夫は元気でした。
この時間元気で、自分でいろいろやってくれたからその点は助かりました。
夜になってパソコンを持ってきて音源の変更をしようとしていたのですが、途中でわからなくなったようで私が手伝いました。
こういうことでドーパミンを使っていいのでしょうか?
寝る前に寝床で本を読もうなどとしているので、心配ではあります。
まあそれも人生の彩なのでいいのかもしれません。

一応寝る準備まで自分でして、最後に部屋の電気を消しに来てほしいと言われて待機しています。

明日の秋葉病院への通院は私もついていくことにしました。


2025年09月14日(日) 昨日より暑い・夫は夜はずっとドーパミン切れ

今日は熱帯夜ではありませんが、真夏日です。
昨日より暑いです。

昨日歩きすぎたのか、足が痛くて今日はあまり歩けませんでした。
朝から柱や壁につかまって杖を突いてゆっくりあるくのがやっとでした。
そんな状態で夫に何度も呼ばれたのできつかったです。

夜中から朝まではドーパミンが切れている状態なので何かと呼ばれるのです。
ベッドから立って歩くだけにも指示が必要になっています。
この時間帯を何とかコントロールできるといいのですが。
足が痛いのでかなりつらいです。

今日は朝は納豆入りの卵かけご飯を食べたので昼に目玉焼きや食パンを食べました。

2か月経ってこんなに足が痛くていいのかは疑問ですが、
重いものを持ってはいけないのは、傷や筋力の回復に関係なく
軟骨の代わりにプラスチックか何かが入っていてすり減るのでいけないそうです。
でも、家の中でちょっと夫が歩けない時には引っ張ったり、足に負荷を掛けているかもしれません。

今日は健康なはずの左足も痛かったので、まったく久しぶりに湯船にお湯を入れてお風呂に入りました。
入院前から暑いころはシャワーだけになっていたので、いつ以来かわからないくらいです。
ゆっくり浸かったら、左足は痛くなくなりました。
せっかくお湯を張ったのに、夫はちょうどドーパミンが切れてきて危ないので入りませんでした。
お湯は洗濯に使って残りは払ってしまいました。

午後、夫が自転車で買い物に行くというので、転ばないようにと心配したけれど、
今日は遠くまではいかなかったようです。
でも、帰ってきたときはドーパミン切れで、荷物は私が片付けました。
いろいろ切れているものを買ってきてくれたのでありがたかったです。

ここで、臨時のマドパーを飲んでおいてほしかったのですが、片付けていたら薬を持って行く前に寝てしまいました。
強引に起こしてベッドて飲んでもらいましたが、ちょっと遅かったようです。
ドーパミンの消耗具合で薬を飲んだ時の回復時間も違う気がします。
50mgの持続時間は100�咾了�続時間より短いし、効き始めが遅いと更に苦しい時間が増えます。

今日も夜はドーパミンが切れてから寝たけれど、どうでしょうか。


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