フォーリアの日記
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今日は変な天気です。 朝降っていた雨はだんだんやんで、いったん晴れたけれどすごい湿気です。 夕方には夕立が降りました。
今日はコーラスでした。 代理先生だけの練習は2度目。 今日からは2部合唱の曲集のなかからやるので、 非常に難しい曲もなく、なんとなく無事すみました。
朝から非常に眠くてしかたがありませんでした。 帰りによく寝てしまって、乗り越して大宮まで行ってしまいました。 池袋、赤羽でチラッと外を見た覚えがあるのですが、 次に気がついたときは大宮駅の手前で、 「○番線の何々行きが発車しだい入線します」というアナウンスが聞こえて気がつきました。
山手線で一駅乗り過ごしたならすぐに電車が来るのでロスは少ないのですが、 大宮まで行ってしまうと30分程度のロスになってしまいます。(一駅じゃないし) 直前まで起きていたときなら悔しいけれど これだけ眠っていたら仕方がないとあきらめるしかありません。
| 2010年06月15日(火) |
昼寝(朝寝)した・おばあちゃん活発 |
今日は晴れ。 昼間は蒸し暑く、だんだん曇ってきて夜には雨が降ってきました。
昨日遅くまでサッカーを見ていたせいか、午前中、寝てしまいました。 今日は電話もかかってこなかったし、荷物がきたりもしなかったので、 比較的よく寝てしまいました。 おばあちゃんは踏み台運動を自分でやったようです。 昨日踏み台の真ん中に線を引いてあげたのでやりやすくなっていると思います。 (子供用の踏み台はなぜか真ん中が巾狭くなっているのに、 なぜか線がないと最初に踏み出した足を真ん中に乗せたくなるらしい。)
トマトがないので昼ごろ買い物に出たら、 雨が激しく降っていた昨日と打って変わって店は混んでいました。 店の向かいのマンションができてからなぜか昼時にかご一杯の買い物をする人が多いのです。
午後にはかなり蒸し暑くなってきました。 おばあちゃんは比較的起きていて、あまり遅くない時刻に散歩に行きました。 活発なのはいい傾向です。
| 2010年06月14日(月) |
タイミングがいいといろいろできる・サッカー・ネコがバカに見える理由 |
今日は雨。とうとう関東も梅雨入りだそうです。
今日は荷物が来たり電話がかかったりしたけれど、 ちょうどうまく邪魔がはいらず、午前中におばあちゃんの踏み台運動ができました。 はがきも投函に行くことができました。 おばあちゃんの行動との兼ね合いで、タイミングというものがあるので、 うまく行く時はいろいろ邪魔が入ってもスムーズに事が運ぶことがあります。
大阪の友人がいろいろ大変らしく、午後にも電話が来たりしたけれど ひさしぶりに短時間コースでヨガもやりました。 今日はなかなかタイミングよく時間が使えたかも。
夜、ワールドカップ日本戦がある今日はNHKが7時半からサッカー番組です。 おばあちゃん、サッカーというものをそもそも概要も知らないらしく、 「手を使わない」というとそのたびに驚いています。
私としては文化的ギャップが2世代分ぐらいあるような気がしてしまいます。
--------- 黒白ネコをバカだと思えたエピソード 舗道を犬を連れた人が歩いていることに気づかず、反対側から道路を渡ってきた。 舗道の縁の植え込みをくぐって出たところで目の前で犬と鉢合わせした白黒ネコは、 とっさに犬に襲い掛かって、噛み付き飛び上がって飼い主にも噛み付き引っかいて逃げていった。 (犬はまだ子供の柴犬のような犬)
その他なんとなく注意力が足りないように見える。
独身寮の雌ネコをバカだと思った理由 どれも人に馴れない3匹の兄弟のうち一番怖がりなのに 人に気づくのが遅く逃げるのがおそい。
| 2010年06月13日(日) |
久し振りにジャスコ・バカネコ |
今日は曇り。風もあります。
午前中、夫はプールへ。
午後、まったく久し振りにジャスコ(イオン)へ行きました。 ジャスコが隣の土地を借り上げてもとの建物を壊して大型店イオンショッピングセンターになってから 買い物するにも広すぎるし、駐車場で迷子になるし、 その割りにあまり衣類などあまりいいものは置いていないしで、 ほとんど行かなくなっていました。 今日は2、3年ぶりぐらいになるような気がします。
娘は自転車で衣類などを買いに時々行っていたようです。 ジャスコ部分にあまりいいものはないし専門店街を探し回るのは疲れるといったら それは年だからだと言われていました。
今日行っても衣類はどうもしっくり来るものがありません。 はやりのチュニックにレギンスという格好ばかりしているならあるのかもしれませんが、 これから10年着られるようなスカートなど売っていません。 どんなに違和感があっても売っている衣類を着て 2、3年ごとに衣類を全取替えしてしまうような生活をしているのならいいのかもしれません。
昨日ロッテの独身寮で、去年生まれのバカ弱ネコ(たぶん)が子猫を3匹連れているのを見ました。 今日見に行ったらいませんでした。 ロッテの家族用社宅の方では小柄な黒白バカネコが眠っていましたが、 煮干を出したら金網際まで出てきました。 ここにこの数年住み着いている黒白バカネコ一家、そろいも揃ってバカネコです。 初代や2代目は人には近づきもしないのですが、3代目は人に馴れてはいませんが、えさをもらうことに馴れています。 今日寝ていたこのネコは人に敵対心をもっていますが、エサはもらいに来ます。 でもいつももっといいものをもらっているらしく、煮干は食べませんでした。
| 2010年06月12日(土) |
HMVへ・私の方が勘違い |
今日は晴れ間が出ているけれど、傘が必要そうな重い雲も出ています。 蒸し暑くなりました。
夫がHMVのポイント15倍サービスの日だからHMVへ行こうといっていました。 おばあちゃんの昼食を用意して昼ごろから出かけました。
お昼は池袋で天丼を食べました。 天丼のたれってどんなものか私が知らないから外で食べてみようということだったのです。 夫がネットで検索して行ったのは池袋西口の小さな天丼屋で、 後ろを通るのも苦労する狭い店内に7、8席が店員のいるカウンターを ぐるっと取り囲んでいるだけの小さな店です。 天丼は普通でも労働者の昼食という感じの多さで、更に大盛りもあります。 常連らしき人が来ているみたいです。 たれはお醤油を酒とした甘辛いたれのような感じでした。 夫がどこかで聞いた(?)ウースターソースのたれではなさそうです。
HMVではパバロッティのアリア歌曲集2枚組みとヒラリー・ハーンのバイオリン協奏曲と エマニュエル・パユのモーツァルトのフルート協奏曲とフルートハープ を買ってきました。 どれもなかなかいい。
ムラヴィンスキー&レニングラード・フィルのチャイコフスキーの4,5,6番、 レコード時代の愛聴版なのですが、CDで復刻されているものが欲しいのですが、 高いといってなかなか夫の許可が出ません。 最近SHM-CD版が出て更に高いけれど、どう違うのかわかりません。 せっかく携帯音楽プレーヤーを買ったのだからこういう曲こそ聞きたいのですが。
--------- 話は別ですが、先日の同じ団地内の先生の話、 私の方が勘違いしていたことがわかりました。 高校の先生は先生なのですが、顧問の先生ではなかったのです。 昔からずっと勘違いしっぱなしだったわけではないはずですが、 夫のことを知っているような話があったので、 長い年月のうちにこんがらかってしまいました。
| 2010年06月11日(金) |
湿気が多いと紙捌きが悪い |
今日は蒸し暑いです。
今日は仕事でした。 こういう湿気が多い日は紙捌きが悪くてインクジェットプリンタでの印刷が悲惨でした。 印刷する紙が次の紙を連れて行ってしまって2枚重ねでずれて印刷されるし、 裏表印刷となるといっそう次の紙を引っ張っていくし。 引っ張られた紙が奥の方で詰まっていたりするし。 余計なことにずいぶん時間を食ったし、紙も無駄にしてしまいました。
その他いろいろ仕事があって 先生がたくさん文章を書いてきたうちの最後のひとつは 帰るまでに打ち込みできませんでした。 残りは来週の木曜日なってしまいますが、 来週は整体の先生が来る日なので別な用事がいろいろあって忙しいかもしれません。
| 2010年06月10日(木) |
顧問の先生の訃報と夫の思い込み(実は私の勘違い) |
今日は晴れ。昼間は暑くなりました。 こういう日には普通に半袖で過ごせるのが当たり前のような気がしてきますが、 一時の暑さにだまされて今月は何度洗ってしまったカーディガンを出してきたことか。
おばあちゃんの踏み台運動と、かかってくる電話といろいろさばいて、 時間の掛かる昼食をとり、他の用事も済ませるとあっという間に午後4時ごろになっています。 ヨガもビリーもちっともできません。 今月あんまりやっていないような気がします。
夫が夜帰ってきてメールチェックしていました。(多分何週間ぶりだと思う) その中に、高校の時の吹奏楽の顧問の先生の訃報がありました。(音楽科ではない方の先生) 夫の同期のひとりが地元で高校の先生になっていて地元情報が入るようで、知らせてくれたのです。 6月3日に告別式だったそうです。
夫が告別式の場所が須坂だったので須坂に住んでいたの?と驚いていました。 その先生は私の実家の近く(同じ団地内・・団地といっても一戸建ての集合)に住んでいて、 昔から近くを通るたびに「○○先生の家はこのあたりだよ。」という会話をしていたはずです。 なぜ知らないのかとこちらがびっくりしました。 夫は「○○先生」は私が中学の時の先生か何かだとばかり思っていたそうです。 吹奏楽の顧問という話をしていると思うのですが、あくまでも中学と思っていたのでしょうか。 (ちなみに私は中学では吹奏楽部ではありません。) 「○○先生」という同じ名前の先生がいると思っていたのでしょうか。
帰省で通りがかった時に「挨拶していったら?」というような余分なことも言っていましたが、 もう子供の代になっているだろうから、あまり常識的でないことを言うなあと思っていました。 もちろん母が健在の時はご近所として奥様と知り合いだったようですが、 私自身は家族に面識はないので、帰省したというだけで挨拶するほどの関係もありません。 吹奏楽でお世話になったからと挨拶するなら夫も同等なのですが、 他人事だったのはそういうわけだったのですね。 30年以上も勘違いしたままだったとは、信じられません。
--------- と書いたものの実は私の勘違いだったことが判明。 (徐々に思い出しました。) 同じ町内なのは高校の先生ではあるけれど書道の先生で、 顧問の先生ではありませんでした。 夫のことも知っていたみたいな話を母から聞いたことがあるので顧問の先生のような気がして いつのまにか混同していたみたいです。
そのほか先日友人と「話がすれ違う話」をしていたところだったので、 すれ違うのが当たり前のような気がしていたのも悪影響があったようです。 これは反省しなければなりません。
長期的な記憶力には自信があったのですが、30年前のことはかなり怪しいことも増えてきています。 増えたのではなくもともと記憶に自信がもてるのはせいぜい20年かもしれません。
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