フォーリアの日記
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| 2009年09月30日(水) |
昨日の空気が残っている場所 |
今日は雨です。
昨日一日アレルギー性鼻炎でくしゃみ鼻水だったけれど、今日はまだましです。 でも、建物によっては昨日の空気が残っているのか中に入った途端に鼻水が出だすところがあります。
今日はコーラスなので出かけたのですが、 朝の東急目黒駅と帰りに寄った家のほうの駅前の本屋の中は 入ったとたんに鼻水が出だしました。 昨日の空気が残っている場所はだめなのかもしれません。
朝大丈夫だったので鼻炎用の薬を持って出なかったのですが、 目黒駅で鼻水が出だして、西小山で降りた時もまだ怪しかったので 途中の薬局で鼻炎用の薬を買おうとしました。 しかし外の空気はよかったのか、薬局に入るころには治まっていました。
コーラスの練習中も多少気管がゼイゼイ言う感じはしましたがだいたい大丈夫で、 このまま帰るまで大丈夫だと思ったのですが、 帰りに家の方の駅へついて、駅前のビルの本屋に入ったとたんに鼻水が出だしました。 これは悲惨だと、早々に退出して、お米と味噌など切れているものを買い物したころにはだいたい治まっていました。 そのまま内科によって先日足りなかったおばあちゃんの薬をもらって帰ろうとしたら、 内科は水曜日の午後は休診でした。
----- 夕方、なぜかおなかが痛くなって困りました。 口内炎もあるし、胃も荒れているのかもしれませんが原因不明。 単に昼に食べた「なすそば(ラーメン)」が多すぎたのかもしれませんが。 今は少し治まっています。
| 2009年09月29日(火) |
ふすま・ネットの議論 |
今日は朝起きた時は雨が降っていましたが、その後やみ、曇り。
朝、ふすま屋が来ました。(某所) 施工不良ではがれているふすまを4枚持っていきました。
ふすまの枠がはずせないタイプで枠の中に巻き込んでいなくて 四角く切って貼ってあるので、4枚以外の他のものも不安だったのですが 張ってから2日ぐらいは乾く時に縮むのではがれるのだということで、 今大丈夫なものははがれてこないだろうとのこと。 一応全部手で撫でて確認していってくれました。
今度は貼ってから2日おいてはがれないのを確認してから持ってくるそうです。
----------- 最近はとにかく手間がかかることがたくさんある生活をしているので ネットの議論に参加するということはほとんどなくなっていましたので、 実に何年ぶりというレベルだと思うのですが、 mixiのコミュニティのややこしい話に意見を書いてしまいました。 静観してようと思ったのに・・・。 まったくたいしたことは書いていないのですが、 何か久しぶりにすごく時間を費やしてしまい、疲れました。
| 2009年09月28日(月) |
トイレ修理など・連休後遺症・トゥーランドット |
お天気は何とか持って、晴れ間も出ました。
今日はまずトイレの修理に来てもらわなくては始まりません。 いちいちバケツで水を流すのもめんどくさいし、おばあちゃんには難しい。
トイレ修理の前にお掃除に取り掛かっておこうと思ったら、 掃除機がやけに吸い込まないだけでなく、金属が焼けるようなにおいがします。 いよいよ故障かと思ったけれど、中のゴミを見たらゴミはほんの少しでしたが、 前回の掃除後にゴミをとった後にちょっとだけ掃除機をかけた人がビニールを吸い込んだらしく、 ビニールが通気をふさいでいたようです。 これを取り除いたら金属臭もしなくなりました。
トイレの修理は折れたオーバーフロー管の中に補修専用のパイプを入れてつないでなおすそうです。 そのほかにボールタップや、給水のパッキンも劣化していたので取り替えてもらいました。 11800円なり。
そのほかに今日は東京ガスに修理の予定を聞くのに電話したり、 ふすま屋から電話が来たり、誤配の佐川メール便を返したり、いろいろ大忙し。
------- なんだか祝日が多いと 今日は月曜日だと思いつつも、休み明けは火曜日かもしれないとおそれてしまいます。 明日も家にいるつもりでいるのに、明日水曜日だったりしないでしょうねと 何度も自分の中で確認しています。
-------- 夫が図書館で借りてきた小学館の魅惑のオペラシリーズの「トゥーランドット」を 一日1幕ずつ見ています。 今日は2幕目。 北京紫禁城での公演なので、本格的に中国らしくて豪華です。 衣装も明の時代風で、西洋人の歌手たちも黒髪のかつらをつけて東洋人風になっています。
今日もまあまあいいお天気です。 昨日に引き続き、あちこちで運動会をやっているようです。
朝は東京ガスが給湯器の修理に来ました。 給湯器の修理はこれで完了せずにまた続きがあるそうです。
駅向こうの東京ガスのショールームが新装オープンしたので、 今フェアをやっていると、東京ガスの人がパンフレットをくれたので、行ってみることにしました。 ビルトインガスコンロが40%オフと、安い。 買うならこれがいいという機種の目星もついたのだけど、 壊れていないのに買う勇気がでなくて買いませんでした。 マンションについていたビルトインガスコンロはもう12年目になるので、 知人の家では壊れて買い換えたし、我が家のも点火しにくくなっているので、 安い時に買うというのはチャンスなのですが、決心がつかなくてやめになりました。
そのまま買い物して家に帰って昼食にしようという時、 トイレに入ったらタンクへ注ぐ水が出っぱなしになっています。 ?? ドライバーで水を元から止めて、タンクのふたを上げてみると、 中のオーバーフロー用のパイプが元から折れているのか外れているのか まったくとれてしまっているので、 タンクにたまっていない状態で根元から常にオーバーフロー。 そういえばもうちょっと前(何ヶ月か前?)から、常にわずかに便器内へ水が流れていると言っていました。 本当に良く見ないとわからないほどわずかだったので放ってあったのですが すでにその頃から亀裂がはいっていたのでしょう。
INAXの修理センターにすぐに電話をしようかと思いましたが、 夫がみてからでないと納得しない(自分で直せるかも、と思う)だろうと、 昼食後夫が見て、やっぱり折れているということになってから電話しました。 今日はサービスマンが休みだということで、 今日は水を止めておいてバケツで水を流して使い、 明日サービスマンから電話があるそうです。
夫がインターネットで検索すると、 オーバーフローパイプが折れるのはINAXの接着剤が不良だからだという話があり、 リコールまではいかなくても、無料修理の対象になるという話もあったといいます。 まあ、無料になったらありがたいですが、 不良だといっても10年以上ももったのだから構造上ぎりぎりセーフとも言えそうな気がします。
トイレはほかにも、便座とふたの自動開閉が動かなくなっていて、 自動開閉の機構を取り替えると部品代が高いと聞いていたので 手動で使っていました。
最近では台所の換気扇(レンジフード)のスイッチが入れにくく、 かなり何度も押しなおさないとグッと押し込まれてくれなくなっていて、 それも不便をしています。
給湯器といいトイレといいレンジフードといい、 10年以上たつと一度にあちこち故障がくるので困ります。
今日はまあまあのお天気。
午前中はのんびりヨガをやったり。 昼過ぎに某所に荷物が届くので出かけました。 2時半ごろから買い物。 5時ごろガスの開栓のため某所に。
-------- ところで、ガス温水ファンヒーターって知りませんでしたが 最近そんなものはやらないのかもしれませんが、すごいかもしれない。 (温水コンセントの配管のある建物でしか使えませんが)
今日もさわやかないいお天気ですが、 ちょっと世間は冷房しすぎではないかと思います。 電車の中など寒いです。
今日は仕事でした。 この前からチョコチョコ書いていた文書がやっと完成しました。 書いたり、資料を探しているうちに、こんな内容は前に書いたことがあるので参考にしようと 先週思い出して引っ張り出した5年前の冊子用の文書、 読んでみたら主な内容はこのまま使えそうなのです。 最初と最後に若いOL向けキャンペーンみたいな文が入っているのを書き換えて、 今回書いていた文も挿入すれば、 かなり汎用的に男性にも読んでもらえる冊子になりそうです。 冊子を作るつもりではなかったけれど、この際作ってもいい。
というわけで、前の文書を利用して思ったより早く完成しました。 あとは人の目に触れる前に先生の目を通して、必要なところは直してもらいます。
| 2009年09月24日(木) |
おばあちゃんの薬が減った |
やっと連休が明けました。 良いお天気です。
今日はおばちゃんを内科に連れて行きました。 おばあちゃんの下剤をなんとか減らしてもらおうと、 いろいろ言うべきことを考えていたのですが、 待合室でおばあちゃんに小声で確認したら、 どうしても今までのものを全部飲まないと気がすまない模様。 あくまでも飲まないと出ないと言い張ります。 でも、下剤で毎日空にしているのだから、 一日飲まなかったら一日ぐらい出ないのは当たり前。 それを出ないと言い張るのは違うと思いますが理解してもらえません。
前に入院中に嘔吐と下痢で2日ばかり何も食べられなかったときさえ、 下痢した次の日に「お通じがない、お通じがない」と下剤が欲しそうでしたが、 看護師さんにもう少し様子を見ましょうといわれていました。 その次の日には「2日も出ない」と頻繁に主張。 でも、便もなかったようです。 胃も腸も空っぽな時に出ないのは便秘とは言わないと思うのですが。
今までの下剤の処方は一日分で ・アローゼン 1g(黄色い袋2包み) ・新レシカルボン座剤 1個 ただし、処方された時に、黄色い袋は全部飲まなくていいので量を調節してください、 1袋で足りない時に2つ飲んでください、1袋半にしてもいいので調節するようにと言われていて、 最初は2包みx日数分より少なかったのに、足りないと主張して 毎日必ず2包み飲んでしまいます。
普段見ているわけではありませんが、前に怪我をしたときに介助したときや、 洗濯物の汚し具合からして、普段からかたちを成さない便をしているようですから、 本当はそんなに飲む必要なないと思っています。
さて、診察の番になり、なんと言おうかと考えなら診察室へ入っていって、 半月(以上?)前にちょっと下痢をした話などした後 私が考えていた以上に先生は薬を減らそうと思っていたらしく、 私が苦労して何か言うまでもなく、かなり薬を減らすことになりました。
下剤はアローゼンはなしに、座薬だけ出ないときだけ使うように日数分より少なく、 その代わり、マグラックスというお通じを良くする薬を飲むことになりました。 また、朝晩飲んでいた胃の薬もなしになりました。 私が胃潰瘍のときに飲んでいたような薬を2種類朝晩飲んでいたのです。 小田原にいたとき胃がムカムカすると時々言ったので出されたらしいのですが、 一時的でなくずっと飲む必要があったのかどうかが謎でした。 血圧も現在高くないので血圧の薬もなしになりました。 血圧は低すぎてフラフラすることもあったり、高かったこともあったのですが 必ずしもずっと飲む必要はないのかもしれません。
私は下剤をせめて一袋にしてもらえば・・ぐらいに思っていたので、 思った以上の大英断に驚きましたが、 先生が考えて減らして経過を見てくれるのだからいいことです。 そういえば、前回来た時にも「下剤をこんなに使っているの?」とか 「血圧、高くないですねえ。」とか言っていたので、 そのころから次は減らそうと考えていたのだと思います。 変わりがないときは1か月分薬をもらっていくのですが、 経過を見るために2週間後に来るように言われました。
他の病院(医院)から転院した場合、 急に薬を変えると納得しないので以前の薬を継続するけれど 様子を見て薬を変えたり整理していくのだと言っていました。
おばあちゃんに先生は 「食べる量も減っているのだから、(お通じは)毎日出なくてもいいんですよ。」 と言っていました。 おばあちゃんは「はい」と素直に返事はしていましたが、 一日でも出ないと困るという思い込みは なかなか消えないのではないかと思います。
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