フォーリアの日記
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2002年11月04日(月) 衣装作り手伝う

校内ダンスコンクールがあさってに迫っているのに
衣装作りが間に合いそうにない娘、
昨日もおとといも夜更かしして
昨日などは寝たのが6時(朝)らしい。
おまけに、現国のレポートの宿題。
休みだといっても部活があって、朝から出かけて行くし・・。

寝不足で元気がなさそうな上に、
夜中失敗してほどいたりしてちっとも進まなかったといってとうとうギブアップ。
仕方がないので母手伝う。
何とか日付の変わる前に出来上がった。

せっかくPlamo Linuxの新バージョンをインストールしてみようと思ったのに
おあずけ。


2002年11月03日(日) ちょっと更新

今日の午前中に過去ログなど整理しました。
リンクを張ったのは昨日の晩ですが、まだいろいろ重複があったりしたので
直しました。

過去ログって何だか恥ずかしいけれど、ちょっと面白い。
でも、あんまりじっくり見るものでもないなあ。


2002年11月02日(土) サーバーダウン?

夕方からfreemailが「サーバーが見つかりませんでした」と言うエラーになって
メールがダウンロードできない。
freemailのサイトに障害情報でも載っていないかと見ようとしたが
こちらのページも見られない。

このfreemail、前から時々メールがダウンロードできなかったり
日付が前のメールが後からひょっこり来たりということがあるんだけど
今回は重症?

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ところでinfoseekとHOOPS!との統合によって、ここのURLも変わるらしい。
(ここといってもこの日記ではなくて、「Fogliaの部屋」の方。
 日記と掲示板はレンタルなので別です。)
11月9日から新機能で全サービス開始だそうだ。
新URLはまだ不明。

cgiは11月4日から停止するらしいので
トップのカウンターも動作不明。
11月9日には11月4日のカウントにもどるらしい。

自作cgiもその間停止だそうだ。
そういえば「あげます掲示板」いいかげんにトップから撤去しよう。


2002年11月01日(金) 忙しかった

今日は久しぶりにバイトに行った。
仕事がたまってる、たまってる、たまってる。

普段の倍のペースでいろいろ細かいことは考えずに、とばしにとばして
なんとか形をつけてきたけど、ああ疲れた。
急を要さないことまではできなかったけど、まあ次回と言うことで。


2002年10月31日(木) 目覚し時計の電池

どうも、時計の電池が弱っていて目覚まし音を鳴らす力がなかったらしい。
目覚ましをセットした時刻で止まっていて鳴らなかった。
間に合わないじゃん。
よって娘はお弁当なし。お弁当代を渡した。
(ちょうど、よそでも買い弁の話が出てたなあ)

目覚まし時計の電池はたいていは1年はもつのだが
このごろ1ヶ月ともたない。
不思議に思っていたら珍説が。

私が度々長野へ行っているので、その間、起きられない娘は
私が使っている音量の大きな目覚し時計を自室に持ち込んで使っている。
それが鳴ってもなかなか目が覚めないので
相当長時間鳴りつづけているらしい。
当然、音を鳴らすのは時計を動かすより負荷が大きいので電池がすぐ終わる。

なるほど、妙に納得。

明日は寝坊すると私も困る。
電池を替えて合わせ直した。

今日は娘は校内のダンスコンクール(クラス対抗のもの)の衣装を作るのに
和室にミシンを出している。
早めに退散してくれるかなあ。私が寝られない。
明日早起きできなくなるよ。


2002年10月30日(水) ミー

木枯らし吹くのは今日だったんですね。
朝から寒かった。

父は、歩けないながらもなんとかやっています。
起こすのは、ゆっくりやれば何とかなるのですが
向きを変えるのは難しい。
また、寝かせるのも大変です。
痛くないようにするのが難しい。

今日は誰かが前にお見舞いに持ってきた栗鹿の子を食べると言うので
ミニ缶を一缶あけました。
お気に入りの看護婦さんに食べさせてもらったことがあるらしく
その看護婦さんにも食べて欲しかったらしいのですが
看護婦さんは辞退していました。

父は、み○○○さんというその看護婦さんを時々「ミー」と呼んでは
言い直しているのですが、
「ミー」と言うのは母の一回りも離れた妹の呼び名で
数年前50代で亡くなりました。
私が幼い頃、家に寄宿していました。
み○○○さんだから「ミー」というだけでなく
どうもその叔母の面影を見ているような気がします。

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今日はさいたまへ帰ってきました。


2002年10月29日(火) 不自由ながらも安定

今日は木枯らしが吹くなどといわれていたので
長野はどんなに寒いだろうと覚悟してきたのですが
山の上の方は雪化粧しているものの、今日は風はあまりなく、
先週もこんなものだったというところです。

父は足腰の方は動かさなければ痛くなさそうです。
やっぱり、骨折ではなかったのでしょう。
動かすと痛いので、起きあがったり立ち上がったり
移動したりするのには介助が必要です。
どこかにつかまって立っているときは、力が出なくて大変そうではありますが
痛くはないようです。
足を踏み出すのは痛いので、自力で歩けはしません。
不自由なりに落ち着いていて、痛がっていた時より顔色もいいです。
看護婦さんも、食事のため起きあがる時やトイレや介助のために
いつもより頻繁に覗いてくれています。

私が着いたときはちょうど、
寝たままで入れるお風呂が一般病棟の方にあるといわれ
そこへお風呂に入りに連れていってもらうところでした。
ベッドより幅の狭いストレッチャーに3人がかりで乗せられたときは
「落ちる」と不安そうでしたが
戻ってくると「楽ちん」だったとごきげんでした。
でも、かなり疲れたようで寝てしまいました。


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