武ニュースDiary


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2007年11月14日(水) スケジュールについて

「赤壁」の撮影が遅れて、金城武が最後まで出られないかもしれないという、
先日のニュースを、大陸ではあちこちで取り上げて、プロデューサーに取材したりしています。
でも、これはただネタにしているだけで、実際はうまく行くと思うので、
心配はしていませんが(日本の新作の方がずっと興味ある)、
今日の新浪娯楽の記事には、これに関して次のような、
他よりも少しだけ詳しい叙述がありました。その部分だけ。


昨日、撮影期間があまりに延び、その上金城武のスケジュールが期限が来てしまうため、
船の焼き討ちのシーンが取り終わらないうちに彼は隊伍を離れなくてはならない、
残りの彼のシーンは吹き替えで補う、という噂が流れた。
これについて、プロデューサーの張家振はこう説明した。
「実際金城武の出番は、船焼き討ちのシーンも含めて
既に先月の4日に全て撮り終わり、彼は撮影隊から去った。
今週の土曜日には彼はいない。
どうして吹き替えを使うなんて噂が立つのか訳がわからないよ」
(新浪娯楽より 2007.11.14)


今週の土曜日とわざわざ言っているのは、テレビ中継のこと?



BBS  ネタバレDiary  14:15


2007年11月11日(日) AFMの「鬼武者」

「鬼武者」の映画化についてははっきりしないことが多く、
最近になって、ようやくボツにもならず、本当に製作されるらしいとわかってきましたが、
肝心の主演者がいまだに発表にならない。
私としては、別に「鬼武者」の映画を見たいとは思わないし、
武に出て欲しいわけでもないが、他の人間がやるのは、おさまらない、
という、どうしようもない感じです。

AFMで「鬼武者」の買い付けがあったというニュースがありましたが、
AFMでの「鬼武者」について、こんな記事があるのを、
海外サイトで教えてくれていました。
しかし、「鬼武者」出演について、武の事務所はあまりなさそうなコメントをしていましたし、
(煙幕かもしれないけど)
本当のところがわかるのには、もう少し時間がいるのでしょうか。

元記事は、こちら。
英語サイトです。訳してみますが、誤りがあったら、教えて下さい。


今日、アメリカン・フィルム・マーケットから発つ前に、
前に見たときに見逃したものがあるかもしれないと、最後にもう一度回ることにした。
プロデューサー、サミュエル・ハディダのホームである
Essential Entertainmentoのブースに迷い込んだとき、私は大いに報われたのだった。
Essentialはこの分野で大きな関心を引いている2つの巨大な企画を進行中だ。

1つめはクリストフ・ガンズによる、超自然的アクションゲーム
「鬼武者」の映画化である。
この映画についてはずっと噂が流れていたが、
2008年初めの撮影を目指して、現在順調に進行中であり、プリプロダクションの最中である。
出演者と資本が決まり、すべてはきちんと見通しが立っている。

私は2つの主要なアクションシーンのアニメーション版を見て大いに楽しんだ。
オープニングの闘いと、締めくくりとなる最後の決闘シーンである。
この映画はすごく大掛かりなものになるだろうし、
もしオープニングがそのまま生かされれば非常に血腥いものとなるだろう。

タケシ・カネシロが左馬介を演じるが、彼はオリジナルのゲームでもこの役を演じている。
他にツヨシ・イハラとEmilie de Ravinが主要キャストを務める。
ブースの者は脇役の戦士たちを誰が演じるかは知らなかったが、
トニー・チンが殺陣を担当するので、いいものになることがわかる。(後略)
(Witch 2007.11.6)



BBS  ネタバレDiary 21:20


2007年11月10日(土) 金城武のスケジュール

こんなニュースが出ましたが、本当でしょうか?
いや、「赤壁」はなんとかなるでしょう。
問題はもう1つの部分……


超いい男、金城武が出演する「赤壁」の船焼き討ちの大場面の撮影は、
もうぎりぎりのところまで来ている。
というのは、彼がこの映画のためにさけるスケジュールは、
どんなに遅くとも今月一杯までで、
次に日本での映画出演が控えているため、延ばすことが不可能だからだ。

大陸の新浪網が昨日伝えたところによると、
ジョン・ウー監督の「赤壁」は8000万米ドル(約25億6000万台湾元)をかけ、
今年の最も資金をかけた大陸映画であるだけでなく、
大陸映画史に残る歴史大作であることから、中央電視台が今月末、
河北易県水庫のロケ地に赴き、船が炎上する赤壁の戦いの
大掛かりなシーンをドキュメンタリーとして収録する。
登場するのは周ユ役のトニー・レオン、小喬のリン・チーリン、曹操の張豊毅、
孫権のチャン・チェン、孫尚香のチャオ・ウェイらであるが、
ところが諸葛亮役の金城武の名前が見えない。

「三国演義」中の赤壁の戦いは、智謀に長けた諸葛亮が�狹貮�の助けを借り��
劉備が曹操の打ち破るカギとする。
諸葛亮なくしてどうして赤壁の戦いを戦えようか?
言い換えれば、もし金城武が欠けたなら、
映画「赤壁」が�犂萎��瓩覆發里砲覆蠅Δ襪里�、注目される。

金城武の所属事務所は昨日、このように語った。
現在金城武は全力で「赤壁」の撮影にあたっており、順調に進んでいる。
事務所は、中央電視台の取材時に金城武が
現場にいるかどうかについてはわからないが、
彼が「赤壁」にさける時間は、今月末までの完了でなければならないことは確実で、
延期は非常に難しい。
というのは、日本での新作撮影が控えており、
さらに「投名状」の両岸三地でのプロモーションに数日さかなくてはならず、
スケジュールがびっしりだからだ。
分身の術は使えないのであるから、来月始めの金馬奨受賞式典のためにさえ、
台湾に戻るのが無理であることがはっきりしている。

人気俳優金城武はジョン・ウー監督との仕事を切望して、
「赤壁」に全力で半年間、打ち込んだ。
しかし、出演契約が非常に多く、先に契約していてた日本映画「死神の精度」は、
今年の夏休み時期にようやく時間をさいて日本に飛び、大急ぎで完成させたのだった。
この作品中では死神を演じる。
彼が姿を現わすと必ず雨が降り、彼と握手をする人間は死んでしまう。
(この記述は間違いですね)
日本映画界の「若者キラー」で「天使の卵」に出演した小西真奈美が、
金城武の重要な相手役として登場する。
この映画は来年の3月末、
ジェイ・チョウの「クンフー・バスケット」より1週間早く、日本で公開される。
(聯合報 2007,11,10)


BBS  ネタバレDiary   8:30


2007年11月09日(金) AFM●「赤壁」ドキュメンタリー

台湾のニュースですが、アメリカン・フィルム・マーケットが閉幕、
金城武の既に撮影終了した「死神の精度」と、まだ出演未確定の「鬼武者」が、
共に買いつけがされたとの記述あり。(今日の聯合報)
「鬼武者」はどうなっているのかわからないけれど、確実に動いてるってことですね?
ともあれ、「死神」が台湾で公開されるようで、良かった。



●「赤壁」ドキュメンタリー

11月17日央視電影頻道で150分のドキュメンタリーが中継で放映されるそうです。
主な出演者の様子もほとんど登場とのこと。
一部でいいからネットでも放映してくれるといいんですけど。
(今日の京華時報より)


BBS  ネタバレDiary   9:30


2007年11月07日(水) !!!(CREA)●「投名状」メイキング

ごらんになりましたよね? 「CREA」今月号。
仰天しました、10歳は若返ってる! 爽やか青年。
髪を切るだけでこんなに変わるもの?
だって、同じページの髪の長い写真とも全然違いますよね、
年齢も。
もちろん、次のページの孔明さんとも(史実は若いそうですが)。
だから、ファンをやめられません。

まだの方はぜひ、ご自分の目でお確かめを。
合わせて4ページ記事がありますので、買いです。



●「投名状」メイキング

一部ネットで出ていたメイキングが新浪網で公にアップされました。

→車から落ちる武(前にご紹介したのと同じ)
→野獣のような武
→血だらけメイクの武

あと2本あるので、追ってアップされるのでしょう。


BBS  ネタバレDiary  13:30


2007年11月06日(火) ジェット・リーとのアクション(投名状)●追記

やっと、武のニュースです。

「投名状」製作会社の話によると、
内地のプロモーションにはめったに参加しない金城武が、
今回「投名状」の全アジア巡回プロモーションに参加、
各地の映画ファンと親しく接触するという。

先日、金城武は、製作会社が特にセッティングしたマスコミ取材を受けた。
アンディ・ラウが、「投名状」MV発表会でジェット・リーを大いに持ち上げたのに続き
金城武も、ジェット・リーは現場で�狢臂�の風格�瓩�あったと絶賛、
また自分の�猝扈辰里茲Δ併儉瓩魑い貌�っていると言い、
さらに撮影中、車から落ちて怪我をした裏話も打ち明けた。

ジェット・リーとのアクションが一番の満足

今年のヴェネチア映画祭で、あるマスコミが、「投名状」で
ジェット・リー、アンディ・ラウ、金城武は表向きは互いに兄弟と言っているが、
実際は互いに信服し合ってなどいないと言いたてたことがある。
この噂に対し、�狹衞松�3兄弟�瓩裡運佑任△覿眈詆陲呂海Ω譴辰拭�

「この映画でぼくら3人は固く結び合った3人組で、
ストーリーの配分から役の設定に至るまで、
あちら立てればこちら立たずというようなものではありません。
ぼくら3人の演技はみんないいですよ。でもジェットー・リーが1番いい!
彼が演じたのは一代の梟雄で、
この人物はもう少しで中国の歴史を変えるところだったんです。
彼(ジェット・リー)はこの人物の持つ大将の風格をよく表現していたと思います」

金城武は、この映画の撮影で最も満足だったのは、
ジェット・リーと一対一のアクションシーンをやったことだと明かした。

「彼との普通の演技のシーンだったらどうということはないんだけど、
アクションシーンは確かにちょっと心配でした。
ぼくも『馬永貞(暗黒街)』のような映画を撮ったことがありますけど、
彼は何と言ってもクンフー皇帝ですからね。
�牴�飛鴻��(実在の武術家で「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ」の主人公)だもの!

それに、彼に怪我をさせることも心配だった、
つまり実際に殴ってしまうことなんですけど、それで力を入れられないこともあった。
彼は本当にプロだと思うし、ああいうプロの態度に敬服してます。
いつもぼくにこう言うんですよ、
『構わない、本当にぶたれたって大丈夫だ、せいぜいまたやり直しになるだけだよ』って。
自分で身を守るし、痛いのは平気だって言いました。

彼とのあの闘いのシーンは、この映画の中でも素晴らしい部分だと思います。
見に行ったら、ぜひ注目してください。
このアクションシーンは、本当に撮影が大変だった」

硬派な男のイメージがお気に入り

以前、あるマスコミが、「投名状」ではジェット・リー、金城武、アンディ・ラウ、
シュー・ジンレイは�爛ぅ瓠璽犬�壊れるのも構わず、演技に打ち込んだ�瓩判颪い燭�、
この言い方に対し、金城武は、こう語る。

「実は男が戦場で見せる地から強い美しさはとても感動的です。
ぼくは映画の前半ではヒゲをたくわえています。
今回こういう硬派な男のイメージでやれたのはとてもよかった。
この造型は、この映画で求められる時代感や変転する感覚にぴったり合っています」

一番わくわくしたのは、やっぱりこの姜午陽という頑強不屈な男だと、彼は白状する。

「彼は野獣のような一面を持ち、一振りの刀のようだが、
性格はさっぱりとして、人には寛容なんです。
これは彼特有の心の優しい一面です。こういう人物は人に好かれるでしょう」

が、何と言おうと、ずっとアイドルイメージで出演してきた金城武にとって、
今回猛々しい姿を見せたことは前例のないできごとと言える。

車から落ちて負傷

金城武の話によると、そのとき撮影隊は北京門頭溝の炭鉱村でロケをし、
金城武とジェット・リーが山中のとりでに帰る途中のシーンの撮影中だった。
その日は総勢300人のエキストラが、手下の紛争をして、
カメラの前を行ったり来たりしていた
。
最初の撮影は至極順調だった。
その後、撮影を開始したシーンで、ジェット・リーと糧秣車に乗って
相談をしているはずだった金城武がバランスを崩し、
そのはずみでどんどんと車から放り出されてしまったのだ。
そして地面で頭を打ち、右手の指も切れて血が止まらなかった。

みんなが、このドキッとする出来事に非常に心配をし、
監督のピーター・チャンはすっとんでくると傷の状態を調べ、
撮影隊に随行している医師もすぐ傷を覆って保護した。
幸い皮膚の部分が傷ついただけで、大事にはならなかった。
(大連天健網 2007.11.2)


ジェット・リーとのシーンは、以前にそのシーンのエキストラが目撃して、
すごい迫力だったと、メディアで言っていましたね。
ジェット・リーと差しでのアクションなんて、武が興奮するのも分かる気がします
。


●追記   7日8:40

この同じニュースを他の新聞も伝え始めていますが、
北京娯楽信報(7日)によると、マスコミインタビューは、
外国のマスコミ相手だったとあります。
3人の主役が表向きは兄弟の顔をしていても、心の中では信頼しあっていないという
俳優同士の不和を書いたマスコミ記事については、もう少し詳しくこのように。


3者が顔をそろえたシーンでも、セリフがあるのはジェット・リーだけ。
3人は同クラスの俳優なのに役の大きさが違い、
3人は表面上は兄弟の顔をしていても、心の内では互いに不服だった……

こういう「不和説」はつきものなので、まじめに取り上げるには値しませんが、
アンディ・ラウもMV発表会で、
一番早く出演が決まったのは自分で、3つの役の内、どれでもいいと言われたけれど、
このような役だけやったことがなかったので、それを選んだ。
ジェット・リーが第一主役であるのは、初めから承知している、と答えていました。

で、何だか可愛い写真も → ここ



BBS  ネタバレDiary   23:40


2007年11月04日(日) シネコンウォーカー(赤壁)●キリ番報告

「シネコンウォーカー」は思ったより大きく取り扱っていました。
桜花さんが送ってくださいましたものを、
入手できない人もいると思いますので、ご紹介。
映画館に行けたら、ぜひ本物を貰ってください。
ありがとうございました♪

どの記事もトニーメイン、あるいはインタビューありなのは、
武は現場にいなかったからでしょうか。
「CREA」は同じときに取材に行ったのかどうか、
ちゃんと武をキャッチしていてくれればいいのですが。

「死神の精度」も「赤壁」も全国で見られそうでうれしいですね。






●キリ番ご報告

カウントは2日の日に300万を超えました。
ご来訪ありがとうございます。
キリ番ですが、2999999のI love Takechanmanさんから
ご報告いただきました。ありがとうございました。記念品をお送りします。
300万と300万1のお申し出はないようです。
お知らせがまだという方は、急ぎお願いいたします。


BBS  ネタバレDiary   17:00


2007年11月03日(土) 「投名状」オンライン●メイキング●シネコン?

「投名状」のオンラインゲームの開発が密かに進んでいて、
映画公開と時を同じくして登場するそうです。
「赤壁」もゲーム化が決まったそうですし、
ずいぶn遅れましたが「LOVERS」もゲームになりました。
こういう時代なんですかね。
それとも中国だけでしょうか。

私はゲームには関心がないので、もっぱらビジュアルがどうかを見るだけですが、
明らかになった制作会社網龍公司による公式サイトは既にオープンして、
映画の公式ではまだcoming soonの壁紙もダウンロードできます。
(図柄は別でしょうが)


ジェット・リーを思わせる不気味なボス(?)の姿 → Click!


これは、誰の姿かな? → Click!

公式サイトへの入り口は → ここ
壁紙はここにあります → 


ちなみに映画のプレミアは北京で。



●メイキング   20:20

「投名状」撮影中、馬車のようなものから降りるシーンで、
どうやら落ちたらしい。ジェット・リーもびっくり!
顔をぶつけ、指を怪我して手当てしてもらっています。
監督がとても心配していますが、大怪我ではなく、
武も、こういう撮影では怪我するものと言い、痛さをこらえて、また復帰。
武の声はすぐわかりますね。 → こちら



●シネコン11月号に「レッドクリフ」の紹介が載っているらしい……。
大きさは全然わかりませんので、ちょっとした海外情報みたいに小さく載っているだけかも。


BBS  ネタバレDiary 16:30


2007年11月02日(金) 「投名状」新ポスター●雑誌●超級盛典(投名状関連)

シュー・ジンレイも姿を見せる全員集合の新ポスターだそうです。




素敵な香港Esquireは、六本木で撮影されたらしい。


●日経エンタテイメント

「赤壁」ですが、「ぴあ」に続き、今日発売の「日経エンタテイメント」にも
記事と写真が出ているとか。お知らせありがとうございます。
(190ページでした)


●超級盛典   12:00

大陸の各紙によると、11月23日、上海で第5回超級盛典
(MTV全球音楽電視台と上海文広聯合共催のイベント)が開かれますが、
これにピーター・チャンがジェット・リー、アンディ・ラウ、金城武を伴って
出席すると発表されたそうです。

他に「投名状」とほぼ同時公開の「集結号」のフォン・シャオガンも
出演者と一緒に参加するとのこと。
この超級盛典が何かを知らないのですが、来年の北京オリンピックの成功を願い、
芸能界、ファッション界、スポーツ界またがっての盛大な
今までとは違う工夫をするらしいです。
(しかし、パリス・ヒルトンも来るって……)

*新聞誤午報によると、監督、リー、アンディは確定で、金城武は
最終確認中、とありました。

3日にはアンディ・ラウの「投名状」という曲のMVのお披露目に、
監督とシュー・ジンレイも出席とか、プロモが動き出しています。


BBS  ネタバレDiary 9:00


2007年11月01日(木) ぴあ(赤壁)●「等待」関連

お知らせです。(ANNEさん、ありがとう)
今日発売の「Weeklyぴあ」に「レッド・クリフ」(この名前で行くのでしょうかねえ)についての記事
2ページが載っています(190ページ。早速書店に走りました)。
全体の紹介なので、期待の写真などは(新しい物だけど)小さく顔写真止まり。
しかし、来年秋、日劇1他で、ってもう劇場も確保してあるのか。

「CREA」もこの関係だと思いますので、他の媒体でも少しずつ出始めるかもしれませんね。



●「等待」関連

ピーター・チャン監督への猛烈に長いインタビューがアップされています。
「投名状」のことも多く語っているし、武のことも出てきますが、
監督としてのピーター・チャンの話がメインなので、
そこだけ取り出して紹介するというようなものでもない。
ただ、監督、アクション指導、俳優等々、誰もが今までにない
新しい挑戦の映画で、非常に大変ではあったけれど、
結果は満足できるものだった、ということはわかります。

最後にインタビュアーがこう振っています。

――次の作品は来年の年末に撮影開始ですか?


ピーター監督 年末、そうなるはずです。

――チャン・ツーイーが重要な役で出演するそうですが?

ピーター監督 実は今はまだ決まっていないので、公にはできまないんです。
というのも、脚本などがまだ100%決まった状態じゃない。
だから、このことについては、この次お話ししましょう。 
(騰訊娯楽 2007.10.31)


BBS  ネタバレDiary  18:50


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