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2011年10月24日(月)
ひとり

そんな風に 笑顔で話しかけないで欲しい 私に
世間ではきっと どうってことない会話なんだろうけれど 私にはあまりにも 免疫が無さすぎる
この程度のことで浮かれていたら きっと痛い目を見るからと 自分を許せないくせに 心のどこかでは 何かを待っている そんな自分が不憫になって 人知れず ひとり下を向く
2011年10月21日(金)
武将
 | 10月16日の日記を 長々と書いております。 えーと、大須から栄まで 速足で歩いてきました。 名古屋まつりの会場のひとつ、 なんとか広場です。 迷子にならずによく来れた。 テレビ塔無くなったらほんと困る。 |

| 熊本からお越しになった 加藤清正殿と 名古屋おもてなし武将隊の 楽しい寸劇。 貫禄あるのは名古屋の方。 キャリアの差か。 |
 | セリフかみかみのため、 信長様から欽ちゃんばりの 厳しいツッコミを受け マジへこんでる清正殿と八十姫。 かわいそう。 |
 | でかすぎる風船系、 熊本城のひごまる(裏)。 ただでさえデカイのに ジャンプし過ぎ。 気持ちはわかるけど、 やっぱり信長様から 「動き過ぎじゃ!」と叱られる。 |
 | 菓子まき大会にてフィナーレ。 熊本の陣笠くんがちょっと 松潤みたいでかっこいいやんか、 「いいショットいただき」 と思ったこのあと 私の顔面に味噌だれの箱がヒット。 お菓子じゃないし。 |

| 一日楽しんで疲れました。 帰りの電車の窓から ずっと見えてたきれいな空を 木曽川の上でやっと撮った。
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翌日、 昨日の夕方ハクチョウが羽ばたいているような雲があったと 職場の人も、テレビの気象予報士も言っていたのですが それってこの写真の雲では?
他にも、もしかしたらこの日記読んでくれてる人の中にも あの雲を見た人いるかも・・・と思ったんだけど 掲載がこんなに遅くなったら誰も覚えちゃいないっつーのね。
2011年10月20日(木)
周遊
金粉ショーの写真いかがでしたか。 凄いですねえ。大駱駝艦、超クール! 大駱駝艦(だいらくだかん)って文字を最初見た時は 「大駱・駝艦」と読んでたので、 読みにくいし覚えにくいなあと思ってたんですが 「大・駱駝・艦」だということに気付いたら すんなり読めるようになりまして、言葉って不思議ですね。 で、ラクダが大きいのか、船が大きいのかどっちなんでしょう。
そんな雑談を挟みつつ 大道町人祭のレポはまだ続きます。
 | 文長通りに戻ってみると パントマイムのコントを やっていました。 |
 | シルブプレという 男女の二人組。 人だかりの隙間から チラッとしか見えなかったけど 面白さは伝わってきました。 次はもっとちゃんと観たい。 |

| 投げ銭用のガマ口からのぞく お札の束やプレゼントの袋から 人気の高さがうかがえます。
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 | 引き続き始まったのが 津軽三味線ユニットの セ三味ストリート。 テツandトモじゃないよ。 |
 | 洗濯物はそろそろ 取り入れてもいい時間ですが。 |
 | 「まっとったがね」 という名前の会場は 住宅が並ぶ路地の駐車場。 3ガガヘッズのラストステージを ちょっとだけのぞきました。 お客さんいっぱい。 |
 | 道路側から舞台裏が丸見え。 すごくがんばってる爽やかな三人。 応援してますよ。 でもさっき観たから。 他も観たい。 |
 | 本来静かな裏通りに 出し物のSEが響き渡っています。 ゴジラのテーマに 後ろ髪ひかれながら 急ぎ足で移動。 |
 | 裏門前町南では POWER BOMBさんのアクロバット。 年齢層が高め。 普段は会社員なのかしら。 プロフィールを見ると 舞台やTV、CMなど幅広く活動… |

| プロじゃないですか!
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| 大道芸甘く見てて ごめんなさい。
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 | 参考までに 裏門前町通りは こんな感じ。 何の参考?いや色々と。 |
 | ここは上前津駅に近い ふれあい広場。 普段から大道芸やってます。 あ、日曜日だけらしい。 |
 | ここもアクロバットです。 サブリミットさんの 美しい演技。 |
他にも、 がまのあぶら売りとか 人間美術館とか アイシュー仮面とか 享保の象とか まだまだ観たかったのたくさんありましたが 残念ながら時間切れ。 友人との約束があり栄へ移動します。
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