MUSIC春秋
目次前日翌日
 2011年10月19日(水)
裸体


クリックで拡大
大光院13時30分。
初詣ではありませんが
境内から溢れるほどの人の数。
正面の入口からはすでに入れず
通用口のようなところから
なんとか潜り込みました。


クリックで拡大
待ち兼ねる人だかりの中を
道の向こうから
黄金に輝く人たちが
やって来ます。


クリックで拡大
男性の裸体は
見慣れているけど
(いやWAHAHA本舗で。)
女性のはさすがに
刺激が強くてドキドキ。


クリックで拡大
本人たちは
堂々としています。
なんて美しい。


クリックで拡大
お地蔵さんに守られて
出番待ち。
穏やかな笑顔が神々しい。
しかし私の周りでは
「前の人座って!」
「おい引っ張るな!」と
怒号が飛び交って皆必死。


クリックで拡大
男子「ヤ―!」


クリックで拡大
女子「フー!」


クリックで拡大
陽射しが強くて


クリックで拡大
暑い日でした。


クリックで拡大
しかし人々は夢中。


クリックで拡大
ペア演技。


クリックで拡大
これはすごい技。


クリックで拡大
汗が噴き出しています。


クリックで拡大
決まってる。
背中が美しい。


クライマックス。
暑いのに〜。


クリックで拡大
投げ銭をもらうと
火を吹きます。
熱っ熱っ!



後ろに写ってるカメラ男たちの顔が怖くて
それもそれで面白いといえば面白いけど
やっぱり加工しときました。
大変でした。


 2011年10月18日(火)
神社



本日すべての写真が
クリックで拡大版を表示できます。




前々回からの続きです。
コメ兵の壁面では
歴代ポスター展。
ほとんどが花魁メインの中
金粉ショーの1枚が目立ってます。





時間はちょっと戻りますが
ロコバーガーの前で偶然、
おいらん道中を
見ることができました。
どう撮っても写っちゃうのね
カメラマンが。





ロコバーガーの隣に
浅間神社がありまして
食事中にそこでやってたのが
江戸糸あやつり人形。
上條充さんという方です。
ほのぼの渋い。
ほのシブ。





で、アコる・デ・ノンノンさんの後
再び浅間神社に戻って観たのが
デカルコ・マリイさん。
タイムテーブルには
「無国籍コント」とありますが
どう見ても舞踏です。
舞踏のコント?じゃないよね。




くわえていたバラを
お尻にはさんで




回転。そして、




ふたたび口にくわえる。





このエキセントリックな芸術を
商店街の小さな神社の前で!
大須スゲー。




大野一雄先生を
ホウフツとさせるなあ
と思っていたら
後ろにいた女性も同じことを
連れの男性に言っていました。


さて次回はいよいよ金粉ショー!
今度こそ!マジでマジで。


 2011年10月17日(月)
笑顔



大道町人祭の続きです。
お天気が良すぎて暑い。
↑クリックで拡大



文長通の会場も駐車場。
通りと言っても路地でした。
アコる・デ・ノンノンさん。
どんな人でしょうか。
↑クリックで拡大

派手な人でした。
準備に手間取っている間
喋りでつなごうとして
余計に手間取ってしまう。
一人でやるのは大変ですね。


「ろくでなし」演奏中。
音外しまくってます。
もしかしてあまり上手くない?




いや、いい。
これはコンサートではなく
大道芸なのでした。
大切なのは笑顔、笑顔。
↑クリックで拡大



「あっちの通りからも
 お客さんを呼びこむために。」と
シガーボックスに挑戦。だから
成功してもしなくても拍手喝采を。
二度目で成功しました。
一生懸命でかわいい♪
↑クリックで拡大



更に難易度の高い技も!
これはスゴイ!
演奏しているのは笑点のテーマ。
そしてバックにはやっぱり洗濯物。
お天気が良いからねえ。
↑クリックで拡大



客席の子供と一緒に演奏。
この時はまだほのぼのしているけど
このあと調子にのった子供たちに
振り回されて大荒れ。
↑クリックで拡大

おおいに盛り上がって
曲はスーダラ節。


あー楽しかった!
演奏技術とか関係ありません。
とても魅力的な人でした。
是非また会いたいです。


アコーディオンは小学校の器楽合奏で
憧れの楽器でしたがまだ一度も弾いたことがありません。
いいなあ弾いてみたいなあ。
バンドネオンより気持ちよさそうなんだもんなあ。
「パリの空の下」とか弾きたいなあ。

大須レポはまだまだ続きます。
次回いよいよ金粉ショー登場か!?
やっぱりやめとくか!?



目次前日翌日

MY追加mail