■■■ ぽっちーの独り言 ■■■... pocchyland presents

 

 

分からないことは聞かなきゃ分からない・・・ - 2011年03月26日(土)

分からないことは聞く・・・

これは小学生にでも分かることだし、分からないままにしておけばやがて大きなズレが生じることになる可能性だってある訳で、何故聞こうとしないのかという疑問が残る。しかし、何を聞いたらいいのかさえも分からなければ聞くという意識は働かないのかもしれない。

正直なところちょっと驚いたことがあったのでこういう日記を綴っているのだが、情報量が少なければ相手に返せる内容も密度は薄くなる。より密度の濃いものを提案するにはより濃い情報が必要であると思うし、それを得ようとする努力をするものではなかろうか・・・?






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街は・・・ - 2011年03月25日(金)

確かに先週に比べれば少しずつ人が多くなってきたようにも思えるが、実際に個々のお店として捉えた場合はどうであろうか?それは飲食とか物販とかに限らず、消費者はお金を使っているのだろうかということである。

まだまだ様子見・・・という感じではなかろうか?

飲食店にしても混んでいる店はあるものの、全般的に見たらそうじゃない店の方が多いし、量販店にしてみても客はそれほど多いとは感じなかった。しかし、何故だか携帯電話の受付カウンターだけは長蛇の列だったが・・・。

そんな中で気になったのが居酒屋の客引きで、以前からちょっと強引過ぎるんじゃないのかなと思うところもあったが、こういう状況だから何としても店に引っ張って行きたいという意識が強過ぎるのだろうね。昔よく見掛けた風俗系の客引きみたいにも思えてきた・・・。

当局も監視しているようで、先輩と思われる人が若い子に「腕を持ったりしないように・・・」と注意していた。きっと私服警官とかが徘徊しているのだろうと思われるが、それほど強引な客引きが横行しているという証でもある。居酒屋がここまでするということは余程きつい状態なのだろうと思うが、今の時代もんびりと左団扇の店なんてそうそうないし、何処も如何にして集客しようとか悩んでいる。

しかし、中身で勝負ではなく、強引な客引きで集客しようとしている店は長続きはしないだろうね。だって、そういう店で客が満足し、また来ようと思うかどうか・・・?

やっぱりどんな時代でも正攻法で攻めるのが一番だと思っているんだけどね。




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見知らぬ同士のふれあい - 2011年03月24日(木)

お米が手に入らず、彼方此方のお店の歩き回っていた時のこと・・・。

何も乗っていない棚を茫然と眺めていると見知らぬ人が声を掛けてきたことが何度かあった。内容は様々だったが、中には「◯◯なら売っているかもよ」とか「◯時に来れば買えるよ」とかと情報を教えて下さる方もいた。

見ず知らずの人にそうやって声を掛けることによって現代の失われた昔乍らの「ふれあい」というものの大切さ、温かさを感じることが出来た。こういう時だから・・・ではなく、平時に於いてもこんなふれあいをしていくことが必要なんだなと再認識させられた。

そして、知っている同士なら今以上のふれあいも忘れてはならない・・・と。


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