会って目を見て話したいあなたに触れたい
昔も今もただただ、あなたという人が好きなんです。それだけなんです。
きっとこの繰り返し。翻弄されているということだね。
喉元過ぎれば熱さを忘れる。そんなかんじだよね?きっと誰も悪くない。
お互い同時に同じことをしてたなんて、何だか感激。思わず笑ってしまった、通話中の着歴。
何もしなくていいから、どこにも行かなくていいから、ただくっついてじっとしていたい。
公共の場で必要以上のスキンシップを図る男女を見てああ、きっとこの二人は滅多に会えないんだな。と思えるようになった。