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2026年05月12日(火)
2024年8月、右目に突然、飛蚊症の症状があらわれた。 眼科にも行って診てもらったが、結局は悲しいことに老化現象。 あれから1年9ヶ月ほど経ち、いつの間にか右目の視界を邪魔していた 飛蚊症は脳が不要なものと認識して症状自体を無視しているのか まったく気にならなくなった。 いや、眼球の中にある硝子体のほとんどは水分で循環しているので その循環に飛蚊症の原因である網膜から剥がれた浮遊物が乗ると、 飛蚊症自体が見えなくなるというが、幸運にもそうなったのかもしれない。 現に今は右目の飛蚊症は全く感じられない。 ところが数日前から今度は左目に飛蚊症が…。 しかも右目の時よりも大きくてものすごくストレスを感じるほど。 またしばらくは飛蚊症と付き合わなければならないのかと思うと憂鬱。 ほんと必ず視界に入っているので激ストレスだ。 まぁ、60を過ぎてるので老化現象は仕方ないことだけど、 右目の時のように気づいたら消えていてくれないかな。
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