Web Masterの日記



長い6月

2025年06月27日(金)

まだ6月が終わらない。
なんだか6月が異常に長く感じる。
今週末で終わりかと思えば、まだ月曜も6月なんだよな…。
ちなみに今月の売り上げ、昨年12月よりも多い…。
毎日忙しいわけだ。
ということで明日は1年ぶりの覚楽。
気の合う仲間たちとリフレッシュしてこよう。
てか、あと5時間ほどでチャーミンが迎えに来るので早く寝なければ。


まだ火曜日

2025年06月24日(火)

今週まだ火曜日か…。
なんだか昨日も今日も忙しい。
もう5日くらい働いた気分だ。
1週間がえらく長く感じる。
きっと明日も明後日も忙しいんだろうな…。
早く覚楽の温泉に入りたい。


ベッド

2025年06月23日(月)

先日、13年ほど使用していたベッドを回収してもらった。
さすがに13年も使えばマットがへたってきて、朝起きるたびに
腰の痛みがひどくなっていた。
キングスダウンとかいうメーカーのそれなりに高いダブルベッドだったが、
使用年数が長かったため、買い取ってもらうことができず
不用品として回収してもらった。
ちなみに回収費用は3社ほどに見積りを貰い一番安いところに依頼。

そして今日から檜のベッドフレームに昭和西川の20年保証の無圧マットレス、
さらにムートンを敷いたベッドになった。
羊の毛、ムートンは軽自動車が買えるくらい、かなりの高額だったが、
ほぼ永久に季節を問わず使える優れもの。
オールシーズン、シーツもベッドパットも不要なのだ。
夏は涼しく、冬は暖かくダニの心配もない。
高価なダブルサイズのムートンを購入したので10万円以上する
ダブルサイズの無圧マットレスはサービスしてもらえた。
これで寝ている時、腰にかかる負担はほとんどなくなる。
時折起きていた左足ふくらはぎがつることもなくなってほしい。
もう高齢者なのでこれらのことにカネをかけるのは惜しくない。
健康は唯一の財産だしね。


タイレルP34

2025年06月20日(金)

新橋にあるプラモデルの田宮のショップ「TAMIYA PLAMODEL FACTORY TOKYO」に
1976年と1977年のF1で活躍した「タイレルP34」の実車が展示されているので
新橋まで自転車を飛ばして見に行ってきた。
新橋と言っても御成門に近い場所にある田宮のアンテナショップだが
一世を風靡した6輪のF1マシンが入り口に鎮座していた。
まだ中学生の頃、あまり周囲ではF1の人気はなかったが、
自分は富士スピードウェイで開催されたF1をテレビ観戦し、その魅力にはまっていた。
そこで目にした6輪のタイレルP34はまさに衝撃的だった。
1977年の富士スピードウェイでのレースでは3位に入ったのも覚えている。
その実車が無料で見れるなら行くしかない。
カーナンバー4のパトリック・デバイエが乗っていたタイレルP34、
手を触れてはいけないのだが、触れようと思えば簡単に触れるほどの近さに展示。
まさか62歳になって、中学生の頃に興奮した6輪がこんな近くで見られるとは。
多くの人が写真を撮りに来ていたが、その年齢は自分と同世代。
規制のため、たった2年で姿を消した6輪F1マシンだが、
45年以上たってもその雄姿は美しかった。
フジテレビがF1中継を始めた頃、タイレルは「ティレル」と呼んでいて、
中嶋悟や片山右京もドライブしていたが、自分世代には「ティレル」じゃなく
「タイレル」と言った方がしっくりくるな。


62

2025年06月19日(木)

今日、6月19日で62歳になった。
ハッピーバースデー俺!
まぁ、もうこの年齢になると、誕生日なんて関係ないんだが、
それでも各方面からお祝いメールやお祝いLINEが届くと年齢を実感してしまう。
今日で62ということは年金貰うまであと3年しかないんだ…。
当然の権利なんだが、これ以上収入が増えたら必然的に税金も増えてしまうので
なんかあまりありがたくないんだけどな。
とりあえず年齢なんて、ただの数字にすぎないので、今まで同様に
健康に気を付けて、毎日楽しく過ごしていきたい、それだけだね。


アルバイト

2025年06月17日(火)

5月中旬にマイナビバイトを通じてアルバイト募集をかけたが、
本来なら掲載は4週間だが、初めての利用のためサービスで
同じ金額で8週間も掲載となり先日、ようやく掲載が終了した。
マイナビバイトに掲載すると募集要項はLineバイトやインディードとも
紐づけられていたので、多くの人の目に触れたようだ。
結局、求人の応募はマイナビバイト、Lineバイト、インディードなどから
嬉しいことに合計29人が応募してきてくれた。

しかし、応募者には必ず遅くても翌日のうちにこちらから面接日の
希望を聞くメールを送っているが、返信がなかった人が9名もいた。
なんで応募してきたんだ?
さらに面接日の返信があり、面接日を決めたにもかかわらず
面接日前日にキャンセルの連絡があった人が4人。
もっと酷いのは前日でもキャンセル連絡してくれるならいいが、
前日に確認のメールの返信で「明日はよろしくお願いします」とか
「明日は時間通りに伺います」と言いながらも面接に来なかった
最低な不届き者が6人もいる。
こちらは面接のために時間を空けて待っているのに無断キャンセルって…。
まぁ、最初にマイナビバイトの担当者からは
「応募者の半分くらいは面接に来ない人だと思ってください」と
最初から言われていたが、本当に来ない人がこんなに存在することに驚いた。
そんな人は雇っても途中で飛んでしまうような人なんだろうけど。

結局、面接をしたのが6人で、そのうち4人を採用。
面接までしっかりと来る人たちは、やっぱり真面目だし人柄もいい。
不採用にした2人も雇ってあげたい気持ちはあったが、
さすがに6人も必要なかったので、申し訳ないが不採用となった。
まぁ、そのうち1人は人柄はすごく良かったが、家が千葉の奥地で遠いため
交通費が時給より高くなるので面接時に不採用を決めていたけど。
その人の面接後、交通費が時給より高い場合は面接前に
こちらからお断りにしたので計4人は面接日を決める前にお断りメール。
中には逗子在住の人もいた。

高い掲載費だったが、それなりの反響があり、その結果4人を採用できたので
かなり仕事も楽になった。
久しぶりに人を雇ったが、今は男女均等雇用法があるので
女性だけの応募とかはできないことになっている。
昔のようにウェイトレス募集とかはNG。
なのでホールスタッフ募集で男性も応募してくる。
応募者29人のうち男性は8人。
下は18歳の専門学校生から上は82歳のおじいちゃん。
82歳のおじいちゃんも、こちらの希望する年齢より上のため、
丁重にお断りメールを送った。
ちなみにマイナビ留学生とかにも紐づけられていたので
外国人も計4人の応募があったが全員男性だった。
そのうち3人は応募だけしてきて連絡はなかったけど。
中国でも韓国でもない不思議な聞いたこともない名前だったが、
連絡もないのでどこの国の人だか結局分からずじまいだった。
29人中21人は女性だが、下は19歳の大学生で上は73歳。
一番多かったのは30代のフリーター女性だった。
採用したのも4人中2人は30代の女性。
もう1人は19歳の大学生で、残る1人は24歳の中国人男子。

話は戻るが、面接日が決まっても当日に無断キャンセルしたのは
圧倒的に40代と50代が多い。
逆に19歳とか20代、30代はちゃんと面接に来ている。
「今どきの若い奴らは…」と言う世代の方が、無断キャンセルばかりで
若い人たちの方が、しっかりしていた。
まぁ、若い人たちの方が早くアルバイトを決めたいからなのかもしれないが、
ほんと中年はいい加減な連中が多かった。

5月中旬から下旬に4名の新戦力がシフトで出勤中だが、
今、現在で辞めそうな感じは見受けられないので本当に助かっている。
周りの友人たちの間では定年とか定年間近とかが話題になっているが
自分の仕事は定年のない仕事。
なので、少しでも楽に仕事は続けていきたいので、若い人たちに
助けてもらいながら、のんびりと働き続けたい。
でも、引き継いでくれる人がいれば、今すぐにでも辞めていいんだけどね(^^;)。


梅雨明け?

2025年06月16日(月)

今日は東京都心でも30℃超え。
明日からもしばらくは毎日30℃を超える予報。
天気図を見ると、太平洋高気圧が張り出して梅雨前線を押し上げている。
完全に梅雨明けした頃の天気図だ。
関東地方はつい先日の10日に梅雨入りが発表されたが、
天気図上では、もう梅雨明け?と言ってもいい感じだ。
そうなると梅雨の期間は1週間くらいしかない。
沖縄では史上最速の梅雨明けだったし、東京も梅雨明けは早いかも。
もしかしたら本当は毎週末ぐずついていた天候だった5月に
実は梅雨入りしていたのかもね。
そう考えると今日くらいに梅雨明けしてもおかしくない。
もう昔の常識が通用しなくなっているのは事実。
地球温暖化もあり、日本はだんだんと亜熱帯化している。
日本特有の四季が失われつつある。
しばらく暑い日が続きそうだが、健康管理は気を付けて
今年も暑い夏を乗り越えなければ。


なんだか忙しい

2025年06月14日(土)

6月に入ってから何だか忙しい日が続いている。
店はまたインバウンドが増えてきて、開店時間前から店の前で待っている。
そして客足が途絶えず早い時間に満席状態になることが多い。
マイナビバイトを通じてアルバイトを雇って本当に良かった。
アルバイトがいるおかげで、22時台には帰ることができている。
プライベートでもいろいろやることが多くて、なかなか休まる暇がない。
早く覚楽に行って温泉でゆっくりしたい。
来週は暑い日が続くようだが、インバウンド観光客には天候も気温も関係ないから
まだまだ忙しい日々が続くのかな。


梅雨入り

2025年06月10日(火)

天気予報通り、東京は今日、梅雨入りした。
なんだか湿気の多い蒸し暑い「THE梅雨」の天気が多いが、
6月に入っても相変わらず店は繁盛していて忙しい。
先月末にアルバイトを一気に4人も雇ったが、
ほんと雇ってよかったと思える日が続いている。
今日も17時になったので看板を営業中に変えようと外へ出ると
すでに外国人観光客が開店を待っていた。
その後、あれよあれよと来店が続き、19時前には満席状態。
水商売は水に弱いので雨が降ると売上が下がると言われているが、
今年の梅雨はなんだか忙しくなりそうだ。


自転車罰則制度

2025年06月06日(金)

自転車の交通違反に反則金を科す「青切符」による取り締まりが
来年4月からスタートすることになった。
スマホを使いながら運転する「ながら運転」は12000円の反則金となる。

「ながら運転」による自転車の死亡・重傷事故が去年、過去最多となる中、
ついに警察庁は、自転車の違反行為を反則金の対象とする
改正道路交通法施行令を来年4月1日に施行する方針となった。
反則金は警察官の警告に従わなかったり、危険を生じさせた際の交付を想定していて、
16歳以上による113の違反行為が対象となり、以下のような運転に適用される。
▼スマホの「ながら運転」:1万2000円
▼信号無視や逆走、歩道を走る:6000円
▼指定場所で一時停止しない:5000円
▼車に追い抜かれる際に道路の左側に寄らない:5000円
▼2台並んで走ることや2人乗りなど:3000円
▼傘を差したりイヤホンを付けながら運転:5000円
▼ブレーキが利かない自転車に乗る:5000円

これまで自転車違反の多くは交通ルールについて指導を受ける
「警告」にとどまり、事故につながる悪質な運転などは刑事処分が問われる
「赤切符」の対象で、反則金を科す「青切符」の導入は史上初。
これで、子供を乗せた3人乗り自転車に多い暴走行為や
ビジネスマンや若者に多いスマホを見ながらの運転も
減ってくれることを期待したい。
車通勤していると、とにかく朝の時間帯は暴走無法自転車が目に付く。
急いでいるのかもしれないが、車の横を無理矢理すり抜けて挙句の果てに信号無視、
またスマホを見ながらフラフラとした運転の横を通らなければいけない時は
こっちが細心の注意をしなければならなくなる。
はっきり言って待ちに待った自転車の罰則制度だ。
本当なら自転車も免許制にしてくれたら一番良かったんだけどね。
そうすれば、変な奴らは淘汰されるだろうから。
とにかく警察には施行後しばらくだけではなく常に厳しく取り締まってもらいたい。
特に子供を乗せた暴走ママチャリを重点的に。

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