Web Masterの日記



WBC

2023年03月09日(木)

コロナの影響で開催時期が延びていたが2017年以来6年振りにWBCが開幕。
サッカーのW杯のような歴史はないし、参加する国も限られてはいるが
野球人としてWBCは第1回目から常に気になり、試合経過に一喜一憂している。
もちろんサッカーW杯も一喜一憂するが、日本がサッカーで世界一は現実的ではない。
しかし野球で世界一になることは今までも夢ではなく現実だ。

日本は2006年の第1回大会、2009年の第2回大会にイチローや松坂の活躍で
連続優勝して世界一になった。
2013年の第3回大会、2017年の第4回大会はベスト4だったので
実に14年振りの優勝を狙う大会である。
日本は2019年に開催されたプレミア12で優勝、2021年の東京五輪では金メダル、
ここ数年、野球の世界ランクで1位の座を確保しているので
なんとしてもWBCでも再び世界一に輝いてほしい。
大谷やダルビッシュ、そして今季からメジャー入りした吉田に
初めて日系メジャーリーガーのヌートバーも侍ジャパン入りし、
NPBからも史上最年少三冠王の村上や山川、岡本など
過去最強ともいえる布陣で臨んだ初戦の中国戦は8対1で快勝。
幸先良いスタートを切った。
前日には別ブロックでキューバがオランダに敗れたり
世界ランク2位の台湾が12位のパナマに敗れる波乱。
今日も韓国がオーストラリアに敗れ、初戦の難しさが感じられたが
とりあえず、なかなかチャンスに1本が出なかったり、残塁の山だったが
中国に勝利することができて良かった。
ちなみに野球が国技のキューバ、今日は16位のイタリアにも敗れ
早くも2敗目を喫し決勝ラウンド進出が厳しくなった。

今日はWBC初戦、しかも大谷先発ということもあり店はヒマだろうと
予想していたが、まさかの満席で大忙し。
試合の経過も閉店までチェックできなかった。
来客したのは野球に興味のなさそうな女性客が多かったな。
明日は早くも予選ラウンドの山場でもある韓国戦。
韓国は初戦に負けているので死に物狂いでくるだろう。
先発はダルビッシュ、投手陣は盤石だと思うが打線が少し心配。
特に4番を打つ村上に打ってほしい。
やっぱり鈴木誠也がケガで出場辞退したのはかなり痛い。
だけど強い気持ちで優勝を勝ち取ってもらいたい。
明日は金曜なので今日と同様に忙しくなるかな?
普通に予約も入っているし。
仕事中、試合経過のチェックできるかな…?


痒い

2023年03月07日(火)

だいぶ暖かくなってきた。
街行く人の服装も重いコートやダウンを見かけなくなった。
そろそろ本当に春の到来だ。
しかし、その代償として花粉がヒドイ。
今年の飛散量は昨年の10倍以上で、ここ数年でもかなりヤバいレベルだとか。
今日は早朝から豊洲に仕入れに行ったが、もう朝から酷すぎ。
くしゃみや鼻水より特に目が痒くて仕方ない。しかも両目。
それが1日中続いている。
明日は今日以上に暖かくなり、花粉の飛散も多くなりそうだ。
あと1ヶ月くらいはこんな状況が続くのかな?
コロナうんぬんより花粉のせいでマスクは当分、外せそうにないな。
3月13日以降、マスクを外したくても外せない人、多いだろうね。


週末

2023年03月06日(月)

先週の金曜日は久し振りに大勢の予約が入り大忙し。
予約以外にも次々と来客があり、あっという間に満席状態。
コロナ禍では皆無だった大勢の宴会、やっぱり日常が戻ってきたと実感した。
結局、片付けを終えて家に着いたのは深夜1時近かった。
なので土曜日は遅くまで寝て身体をリカバリー。
しかし今年で還暦を迎える身体は1日くらいの休養じゃ完全にチャージされない。
この3年ほど忙しさに慣れていなかったせいもあるが、やっぱキツくなってきたね。
日曜日は朝からトヨタへ。
先日、VOXYだけでなくノアやらシエンタやらで大規模なリコールが出た。
それの修正のため約1時間ほど車を預ける。
しかし、この日は東京マラソンがやっていたため、日本橋周辺は通行止め。
なので行きは一般道ではなく首都高を使ってトヨタまで行った。
帰りは一般道を使ったが、まだ規制中のため春日通りから言問通りなどを通って
ぐるっと遠回りで帰ったが、やはり東京マラソン中ということもあり
車の通行量が少なかったので、思ったより早く帰ることができた。

今週も何気に予約が入っている。
水曜日は再び大勢の予約だし、金曜日も。
なので明日は早起きして豊洲に仕入れに行かなくては。
平常に戻りつつあり今週も忙しくなりそうだ。


春一番

2023年03月02日(木)

昨夜は風が強いと思っていたが、どうやら春の便りでもある
春一番が吹いたようだ。ちなみに昨年より4日早い。
関東地方の春一番の条件は簡単に書くと以下の3つが揃うこと。
・立春から春分までの期間。
・日本海に低気圧がある。
・強い南寄りの風が吹き、気温が上がる。
春一番が吹けば冬が終わり、春がやってくると言われている。
しかし、期間が限定されているので、一昨年のように発生しない年もあるけど。

この時期、風が強いと花粉の飛散も激しくなる。
昨日、1日中頭痛に悩まされたと書いたが、寝不足も原因の一つだが
花粉症で鼻詰まりが起き、脳に酸素が行き渡っていないからかもしれない。
今日も含め、ここ数日は風が強く花粉が舞っている感じで、花粉症に悩まされた。
数年、コロナの影響で、ずっとマスクを装着していたからか
あまり花粉症を感じなかったが、今春の花粉飛散量は例年よりかなり多い。
なので久々に花粉に悩まされている。
鼻詰まりだけでなく目も痒くて仕方ない。
あと1ヶ月くらいはこんな状況が続くのかな?
3月13日からマスクの規制が緩くなるが、しばらくは外せそうにないな。
そんな人、多いんじゃないかな。


3月

2023年03月01日(水)

ラニャーニャ現象による次から次へと襲って来た大寒波もひと段落。
急に春めいてきたと思ったら、アッと言う間に2月も終わり今日から3月。
この3年間ほどはコロナで苦しめられて来た飲食業界だが、
今年こそ歓送迎会の需要を期待したいところだが、まぁ厳しいだろうな。
相変わらず会社関係の飲み会は避けられている傾向なので、
正直あまり期待しない方が正しい考えだと思う。
さてさて、本来なら送別会で忙しくなる3月、いったいどうなることやら。
それにしても今日は1日中、頭痛に悩まされた。
原因は絶対に寝不足だな。
今週は月曜から今日、水曜まで早起きが続いた。
明日は少しゆっくりでいいが、金曜も早く行かなくてはならない。
営業してからより営業前がなんだかんだと忙しいんだよな。


インバウンド

2023年02月28日(火)

今日で2月も終わり明日から3月か。
やっぱ2月は日数が短いから早かったな。
「ニッパチ」のため前半はヒマな日が多かったが、後半はそれなりに忙しく
結局、昨年同月の倍近い売上だった。
まぁ、コロナ禍の昨年、一昨年は参考にならんけど。

さて、今日は久しぶりに週末、大勢の予約が入ったので急遽、10時30分頃に築地場外へ。
いつもより圧倒的に遅い時間帯だったので不安だったが見事に不安は的中。
築地場外はとんでもなく大勢の人で溢れていた。
狭い道なので、まるで休日の竹下通りのように混みあっていた。
しかも8割以上が外国人観光客だった。
聞こえてくるのは、ほとんど英語と韓国語。
こちらは仕入れに行く店は決まっているので人混みをかき分けて進みたいが、
道の途中で高そうなカメラを構えて立ち止まるのでメチャクチャ邪魔だった。

豊洲市場は観光客が入れる場所が限られている。
物販フロアと食堂街くらい。
仕入れ人以外、仲卸の場所には観光客は入れない。
各所にガードマンが立っていてストップさせられる。
なので豊洲市場を見学に来る外国人観光客は今も少ないが、
築地場外は完全に観光地化している。
ほとんどの店が食べ歩きOKのフードを扱い始め、外国語メニューも揃っている。
海鮮丼を出す店の客引きのおばさんも英語で客引きしているくらいだ。
海外から日本に観光に来る場合、豊洲より築地場外が多いんだろうな。
築地市場が豊洲に移転してから閑古鳥が鳴き、さらにコロナで追い打ちされたが、
築地場外はインバウンドに特化することにより、なんとか生き残っている。
これで明日から水際対策が緩和されて中国からの観光客が来るようになったら、
ますます無国籍状態が進みそうだ。
だけど豊洲も現在、急ピッチで建設中の千客万来施設が完成したら
外国人観光客で溢れ出すかもしれないな。
まぁ、それでも仲卸までは入ってこれないから、まだいいけど。

人混みをかき分け、なんとか仕入れを終えて自転車で銀座に戻る途中、
銀座方面から築地へ向かう何人もの外国人とすれ違った。
場所柄、銀座観光と築地観光はセットなんだろうな。
まぁ、確かに銀座でも大勢の外国人観光客を見るようになった。
しかし銀座は1丁目から8丁目まであり広いので観光客も分散されている。
築地は場外のある狭い場所しか見るところがないので必然的に観光客が集中する。
なので平日だというのに休日の竹下通りのようになってしまう。
インバウンド恐るべしだ。
やっぱりインバウンドに特化した観光地化した築地場外での仕入れは
早朝じゃないとダメだな。
ちなみに外国人観光客のマスク着用率は7割くらいだったかな。
意外とみんな、ちゃんとマスクを着用していたな。


円安の影響

2023年02月27日(月)

先日の24日、平日だったけど仕事は休みにしたので何気に4連休だった。
その日に久々に幕張のコストコに行ってきたが、円安の影響をモロに受けていた。
ほとんどの商品の値段が上がっていて、買う気も失せるくらいだった。
ディナーロールとか前は300円台だったのに一気に500円台に上がっていたな。
結局、幕張まで行ったが、あまり買わずに帰ってきた。
もう、いい加減に円安おさまってくれないかな。
来月末、豪ドルの生命保険を年払いするんだけど、毎日レートが気になって仕方ない。
もう6年ほど払っているが、たぶん今までで一番高額になりそうだ。
勘弁してほしいなぁ…。


侵攻から1年「花は誰のもの?」

2023年02月24日(金)

昨年の2月24日、北京オリンピックとパラリンピックの間に
ロシアがウクライナへの軍事侵攻を開始。
あの日から今日で1年が経過したが、未だに戦争終結の見通しが立っておらず、
ウクライナ国民は厳しい生活を強いられている。
2年目に突入しても、持久戦に持ちこむ構えのロシアに対して、
ウクライナも不退転の決意で領土奪還を目指している。
大国であるロシアも、ここまで戦争が続くとは思っていなかったのではないか。

この1年、今なお犠牲者の数は増え続け、ウクライナでは少なくとも
市民8000人が死亡し、そのうち子供の死者は400人を超えているとのこと。
また、ウクライナから国外へ逃れている人は800万人を超えている。
早く祖国に帰り平穏な生活に戻りたいというのは本心だろう。
それにしても、この1年の間、世界はロシアの残忍さを目のあたりにしてきた。
ロシアへの経済制裁も続いていて、国際社会からも締め出されている状態。
今後も国際社会は、こうしたロシアの戦争犯罪を追及していく必要がある。
こういった事態を招いたのは、全てロシアの最高責任者である
プーチン大統領にある。
自らの過ちを認めず、今もウクライナ侵攻を正当化している。
さらに核兵器の使用まで口にして脅しをかけている。
「目的を達成するまで戦争を止める事はない」とも公言していて、
最早、救いようがない状態だ。
罪もないウクライナの国民を苦しめ、ひいては自国のロシア国民をも
大統領自らの自己満足に巻き込ませている。
本当に、こういった暴挙をこれ以上許すわけにはいかない。
決して「力の支配」に屈しない為にも、各国は今後も
ウクライナへの支援を主導し協力していくべきだと思う。

昨年4月にリリースされたSTU48の曲の歌詞がもっと広まればいいのにな。

「花は誰のもの?」 作詞 秋元康
もしこの世界から 国境が消えたら
争うことなんかなくなるのに…

ラララ…
ラララ…

荒地にポツンと咲いてるその花
誰のものか?なんて
誰かと誰かが
自分のものだとお互いに言い張った

どこから眺めていたって
美しい花は変わらず 美しい
奪おうとすれば 愛はやがて踏み躙(にじ)られる

もしこの世界から 国境が消えたら
人はみんな きっと しあわせなのに…
どうして何のため 線を引くのだろう
そう たった一つの地球の上

ラララ…

生まれた大地がどこであろうとも
陽は沈みまた昇る
希望はいつでも 僕らの頭上に平等に降り注ぐ

日向も日陰も儚(はかな)く
誰のものか決められないだろう
笑顔も涙も独り占めなんかできないよ

もしこの世界から 国境が消えたら
たぶん困る人がいるんだろうな
この線のここから入って来るなよと
勝手に旗を立て 孤立するだけ

数え切れないくらいの花が一面に咲いていれば
みんなの足下(あしもと)がどこなんて気づかない
しあわせを分けてあげよう

もしこの世界から 国境が消えたら
人はみんな きっと しあわせなのに…
どうして何のため 線を引くのだろう
そう たった一つの地球の上

もしこの世界から 国境が消えたら
争うことなんかなくなるのに…
見えない線ばかり 勝手に引いたって
僕たちは自由を諦めない

美しいその花 ずっと守りたいよ

ラララ…
ラララ…

https://www.youtube.com/watch?v=Z5zwa62msWc


カツカレーの日

2023年02月22日(水)

今日2月22日は222を「にゃんにゃんにゃん」と読み「猫の日」となっている。
いまや日本の家庭で飼われているのは犬より猫の方が多い。
猫派にとっては大事な日らしい。
しかし2月22日は他に「カツカレーの日」という記念日にも制定されている。
カツカレーの発祥とされる店はいくつかあるのが、
やはり元祖は銀座にある「銀座スイス」だろう。

カツカレーが「銀座スイス」で誕生したのは1948年。
オーダーメイドの紳士服で超老舗の「銀座テーラー」でスーツを仕立てた
読売ジャイアンツの千葉茂選手が行きつけだったのが「銀座スイス」
ちなみに長嶋茂雄選手の前に巨人で背番号3を付けていたのが千葉茂選手だ。
ある日、試合の前に千葉茂選手が訪れた時に急いでいるので
「カレーライスにポークカツレツをのせてほしい」と注文したのが始まり。
当時、カレーライスとポークカツレツが一緒になったメニューはなかったそうだが、
常連の千葉選手のリクエストに応じて即席に料理を提供し、この出来事をヒントに
正式なメニューとして採用されたことから「銀座スイス」が
カツカレー発祥の店とされている。
実際、「銀座スイス」には「千葉さんのカツレツカレー」という
メニューが今でも存在し一番人気のゆにゅーになっている。
2月22日「カツカレーの日」は、このカツカレー発祥の「銀座スイス」が
制定した記念日だが、なぜ2月22日なのかというと、同店の創業日である
1947年2月22日からきているという。
この世で一番おいしい食べ物は?と聞かれたら、カツカレーはかなり上位に入るかも。
カツだけでなくコロッケとか揚げ物がのったカレーは絶品だ。
カツカレーを世に出してくれた千葉茂選手と銀座スイスには本当に感謝しかない。

調べるとカレーにまつわる記念日は他にもある。
・1月22日「カレーの日」
1982年、全国学校栄養士協議会が当時子供たちに大人気だったカレーを
学校給食として提供することを呼びかけた。
その働きにより1月22日に全国の小中学校で一斉にカレーが提供された。
この出来事を由来として制定されたのが「カレーの日」
自分が小中学生の頃、カレーシチューは給食で出たが、カレーライスは1度もなかった。
というか、ご飯もの自体、給食で出されたことはなかった。
常にパン、たまに袋麺だったな…。

・2月12日「レトルトカレーの日」
1968年2月12日に世界初のレトルトカレーとして大塚食品が
「ボンカレー」の販売を開始したから。
もちろん制定したのはボンカレーの発売元である大塚食品。
今じゃレトルトカレーの種類は無限にあるが、自分が子供の頃は
ボンカレーしかなかったな。

・7月22日「夏ふーふースープカレーの日」
「夏(7)ふーふー(22)」の語呂合わせから来ているこの記念日は、
暑い夏にスープカレーを汗をかきながら食べようという目的で制定された。
ちなみに自分はスープカレーはあまり食べたことがない。
というか、ライスの上にのって初めてカレーと言えるので
スープカレー自体をカレーと認めたくないのかもしれない。


訃報

2023年02月20日(月)

漫画家の松本零士氏が亡くなった。
自分は完全なる「宇宙戦艦ヤマト」世代でもあり
他にも「銀河鉄道999」や「キャプテンハーロック」「クィーン・エメラルダス」
など若い頃は松本作品の影響をモロに受けた世代である。
これら松本零士作品で印象的なのは、真っ暗なコクピットに浮かび上がる
視界いっぱいにある数々の計器メーター類。
この見せ方は「零士メーター」とも呼ばれ、今ある日本のSFマンガやアニメに
多大な影響を与えるとともに、子供たちに宇宙の手応えを大いに実感させた。
黒塗りでメーター類のみが浮かび上がるコクピット、今見てもインパクトがあり、
本当にセンスの塊だと思う。それを1970年代に描いていたのだからスゴイ。
「宇宙戦艦ヤマト」をめぐってプロデューサーと数々の騒動を繰り広げたが、
集団作業としてのアニメの中で、キャラクターデザインとメカ設定を担当し
大きな役割を果たしたことは紛れもない事実だ。
そういえば今も隅田川を遊覧している水上バス「ヒミコ」のデザインは
松本零士氏であり、豊洲のららぽーとに停泊していたり、
三郷の帰りに首都高の上から隅田川を航行しているのを何度か見たが
見るたびに近未来的なフォルムに胸躍る気分になるし
なんか見たら得した気分にもなった。
あのデザインは松本零士以外には思い浮かばないだろうな。

約30年ほど前、チームの初代監督の行きつけだった新宿のバーで
2度ほど松本零士氏本人を見かけた。
10席もないカウンターだけのバーだったが、トレードマークの帽子をかぶり
あのまんまの姿で、誰が見てもすぐに「松本零士だ」と分かった。
あとでバーのマスターに聞くと、そのバーの常連だったようだ。
そして驚いたのはメーテルそっくりの髪の長い細身の美女を連れていた。
あの女性がモデルだったのかな?

昨年2月には「ドカベン」「野球狂の詩」など野球漫画の第一人者でもある
水島新司氏が亡くなっている。
そして今年2月にはSF漫画の巨匠、松本零士氏。
自分の青春時代を楽しく彩ってくれた漫画家の訃報は寂しい気持ちになる。
心よりご冥福をお祈りします。

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