Web Masterの日記



除菌経過

2022年02月01日(火)

ピロリ菌除菌の薬も明日で終了。
1週間、朝夕と飲み続けなければいけなかったが、それほど苦ではなかった。
だけど以前、知り合いがピロリ菌の除菌の時、医者から薬を飲んでいる1週間は
禁酒禁煙と言われたらしいが、自分は何も言われなかったので、
初日は普通に喫煙していた。
もともと仕事上、また車通勤でもあるし呑むことはないので禁酒は全然、大丈夫。
しかし、薬を飲む1週間は禁煙しなければいけなかったのか少し気になったので
調剤薬局に言って聞いてみると、立場上は禁煙を勧めるが、禁煙することによって
ストレスを溜める方が胃にはなくない。
なので意識して本数を減らすよう心掛けて、本当に吸いたい時だけは吸っても
そんなに除菌確率は変わらないというデータもあるという。
また、コーヒーやカレー、麻婆豆腐など刺激の強い飲食も避けるに越したことはないが
ちゃんと1週間、薬を飲み続けていれば、それほど神経質に考えなくてもいいという。
激辛料理は避けた方がいいが、今まで通り普通の生活をして支障はないようだ。
ただ、今までの本数から極端に減った。
土日なんて3本しか吸わなかった。
とりあえず1日5本までと決めている。
このまま禁煙できるのかもしれないが、カートンで買ったタバコがまだあるんだよね。
それに今年から紙巻タバコを止めて加熱式タバコに完全にシフトした。
昨年秋くらいから併用していたが、沖縄旅行中に買い置きしておいた
紙巻タバコが無くなったので、その後は加熱式タバコのみ吸っている。
加熱式は慣れるまで違和感あったが、もう臭いのくさい紙巻タバコには戻れないな。

明日、薬が全部終わったら明後日、再び医者に行って今後のスケジュールを決める。
だけど除菌できているかの再検査はすぐにはしないらしい。
長い場合だと3ヶ月後だとか。
胃の中の環境が落ち着くまで再検査ってできないみたいだ。
無事に除菌できていることを願いたい。


有楽町線延伸

2022年01月31日(月)

東京メトロが先日、有楽町線を豊洲から住吉まで延伸する鉄道事業許可について
国土交通大臣に申請したと発表した。
延伸が許可されれば、豊洲・新駅A・東陽町・新駅B・住吉の4.8kmがつながり、
これまで移動しづらかった南北のアクセスが向上する。
豊洲〜住吉間の開業時期は2030年代半ばと見込んでいるという。
自分がここに引っ越してきた頃から、ずーーーっと計画はあった。
この路線ができれば通勤は新線で豊洲経由で銀座一丁目で降りれば
東西線、銀座線を使うより全然早い。
豊洲と東陽町の間にできる新駅Aも我が家の目の前にある
東京メトロの資材置き場が有力なのでメチャクチャ近い。
東京オリンピックまでには開通すると思っていたが全く動きがなかった。
しかし江東区は毎年、この予算を計上していた。
やっと本格的に動きそうだ。
だけど東京メトロが開示した開業図によると、新駅Aの場所が微妙に離れている。
また、東陽町駅も新駅として位置づけていて、これまで出てきた計画とは
ちょっと違うものになるようだ。
東西線の東陽町駅を使わず、新駅として東陽町駅ができるようだ。
まぁ、地下でつながるとは思うけど。
今後は新駅の具体的な場所が気になるところだが、とりあえず延伸の申請が
正式に行われたとあって嬉しい限りだ。
だけど今、車通勤に変えたので、新線ができてもあまり使うことがないかな。
ちなみに南北線の延伸も申請されたようだ。
品川〜白金高輪の約2.5kmを延伸する計画で、こちらも開業時期を2030年代半ばとしている。


ユニクロとニトリ

2022年01月29日(土)

ユニクロが3月25日、イトーヨーカドー木場店内にオープンすることが分かった。
江東区内のユニクロはアリオ北砂、スナモ、アトレ亀戸、ららぽーと豊洲、
ダイバーシティ東京と東西南北に展開しているが、イトーヨーカドー木場には
「ありそうでなかった」のだ。
今まではユニクロ商品を買う時は南砂のスナモか、ららぽーと豊洲で買っていたが
家から一番近いショッピングモールにできるのは嬉しい限りだ。
昨年秋くらいから大改装しているイトーヨーカドー木場店だが、
ロフトが3階から1階に移ったり、ヒラヤマスポーツは改装のため
全品20%オフだったり、ダイソーやABCマートも店舗移転して大きくなった。
ねこねこ食パンの店も入ったっけ。
ユニクロ同様に春にはペットのコジマやノジマ電機も進出する。
完全オープンの日を楽しみに待ちたい。

そういえば銀座の元プランタン、現マロニエゲート2の中に入っていた
ニトリが1月10日で撤退してしまった。
先日、それを知らずに行ったらビックリ。
このマロニエゲート2の1階から4階までは日本最大級のユニクロTOKYO、
5階と6階がニトリだったが、エスカレーター上がって5階も6階も
シャッターが下りて入れないようになっていた。
仕方ないので7階のICI石井スポーツまで上がってから
Uターンして下りエスカレーターに乗った。
まぁ、銀座という土地柄なのかニトリのような安い家具&ホームセンター系は
思ったより売り上げが伸びなかったのかも。
以前、銀座1丁目にあった大塚家具も完全撤退したし。
それにマロニエゲート2のすぐ近くには東急ハンズ、ロフト、無印良品もあるので
苦戦していたのかもしれない。
今のようなコロナ禍ではチェーン店系は採算が取れない店舗があると
なんとか甦らせようとするのではなく、すぐにその店舗を閉店させることが増えた。
銀座にニトリって前から違和感があったけど、けっこう重宝していただけに残念。
ちなみに7階にあったICI石井スポーツも完全閉店のセール中だった。
そうなると5階から7階までのフロアが空く。
次は何が入るんだろう?かなり広いぞ。
コーナンとか島忠ホームズだったら嬉しいけど、
銀座にホームセンター系はもうないだろうな。
ヤマダ、コジマ、ノジマなどの家電系は、すぐ近くに
ビックカメラ有楽町店があるから絶対に入らないだろうし。
きっと下層階がユニクロなので同系列会社のGUが入ったりして。


出場校決定

2022年01月28日(金)

3月18日に開幕する第94回選抜高校野球大会の出場校32校が決定した。
初出場は21世紀枠含めて6校、連続出場は5校、
10回以上の出場回数を誇る高校は8校。
最多出場校は広陵の25回目で、最も久しぶりの出場が日大三島の38年ぶり。
この日大三島にはクボタの長男が野球部にいる。
ベンチ入りボーダーライン上のようだが、なんとか甲子園の土を踏んでほしい。
もしベンチ入りできればチーム関係者初の甲子園球児ということになる。

関東・東京の6校目の枠が気になっていたが、東京大会準優勝の
二松学舎大付が選ばれた。
昨年のセンバツ優勝の東海大相模も考えられたが、
東京大会優勝まであと1歩というところまで迫った二松学舎大付の
試合内容が考慮されたようだ。
東海大相模は関東大会準々決勝で木更津総合に完敗したので妥当な選考だろう。
しかし、疑問に思うのが東海地区準優勝の聖隷クリストファーではなく
ベスト4の大垣日大が選ばれたことだ。
東海大会準決勝でコールド負け寸前だった大垣日大より、
静岡県大会と東海大会で日大三島と互角に戦った聖隷クリストファーが
選ばれないのは納得がいかない。
日大三島と同じ静岡県の高校なので静岡から2校は避けられたのかもしれないが
これじゃあ、あまりにも聖隷クリストファーの球児が可哀そうだ。

オミクロン株で日本各地の感染が拡大しているが、
果たしてセンバツが開幕するまでに収束してくれるのか…。
昨夏の宮崎商や東北学院のような悲劇はないようにしてほしいものだ。
そして、できれば有観客での開催を希望するが、
大会そのものが無事に開催されることを今は願って止まない。


検査結果

2022年01月26日(水)

1週間前に仕事場近くの医者で受けたピロリ菌の検査結果が出た。
簡易検査同様に残念ながら陽性だった。
脂っぽい物を食べた後、必ずと言っていいほど胸焼けし、
時には吐き気すらあったので、自分でも陽性を確信していたので驚きはなかった。
なので明日から投薬によるピロリ菌の除菌開始となる。
朝晩1日2回、薬を1週間飲み続けての除菌。
飲み終わってから約1ヶ月後に再検査して除菌できているかどうかを調べる。
これが1次除菌で除菌確率は70〜80%。
もし再検査でも陽性の場合は除菌失敗のため2次除菌に移る。
新たな薬を1週間飲み続けて、その後約1ヶ月後に再検査。
2次除菌の除菌確率は90%の高いらしい。
とりあえず明日から薬を飲むのを忘れないようにしないと。
しかし、薬を出してくれた処方箋薬局のお姉さん、
やたら副作用の事を強調して言うので、少しビビったよ。
まぁ、それが仕事なんだから仕方ないけどね。

ちなみにピロリ菌の正式名称はヘリコバクター・ピロリで
「ヘリコ」は螺旋、「バクター」はバクテリア(細菌)、
「ピロリ」は胃幽門部の意味らしい。
要は胃幽門部に潜む螺旋状の細菌ってことだ。
どうやって感染するのかは未だに解明できていないという。
ただ50歳以上の約70%は胃の中にピロリ菌が存在していて
そのピロリ菌が悪さをするかしないかだけだとか。
胃部レントゲンで少しでも胃炎が見つかった場合は、ほぼ100%ピロリ菌がいるので
悪さをしないうち早めに除菌した方がいいと言われている。
そのまま放置しておくと胃潰瘍や、最悪の場合は胃がんの原因になるので。


閑古鳥

2022年01月25日(火)

18道府県が分科会に承認されたので27日から47都道府県のうち34都道府県に
まん延防止等重点措置が適用。
もう日本全国でいいんじゃないの?
なんか、どうなっちゃうんだろうね、日本は。
それにしても「やっぱり」という感じで夜の銀座から人が減った。
もともと少なかったのが、さらに少なくなって寂しい限りだ。
まん延防止が適用されてから再び銀座界隈の会社では
飲み会禁止条例が発令されたようなので、せっかく11月、12月と
戻ってき始めていた来客も今週に入りパッタリ。
銀座の飲食店はまさに閑古鳥状態だ。
まぁ、20時ラストオーダーで21時閉店じゃ来ないよな。
21時過ぎたら各店の灯りも消え暗い街になっている。
感染者数だけ見ればまだまだ増えそうだし、病床使用率も上がっている。
2月13日でまん延防止が解除されるなんて誰も思っていないだろう。
こんな状態がいつまで続くのだろうか…。


悩みどころ

2022年01月23日(日)

明日、豊洲市場に行って仕入れをするか悩んでいる。
この時期、目玉でもある牡蠣が先週の金曜で無くなったので
本来なら当然、仕入れをしに行くのだが、来月13日までまん延防止等重点措置のため
明日からの来客予想がまったくできない。
冷凍ものと違って生の牡蠣は賞味期限も短い。
普通に仕入れして来客も注文もなければすぐにダメになってしまう。
昨年のこの時期は緊急事態宣言中ということもあり、
苦渋の決断で緊急事態宣言が解除されるまでメニューから牡蠣を外した。
結局、延長とかになったので牡蠣のシーズン3月いっぱいまで
仕入れをすることはなく牡蠣のない冬メニューになってしまった。
まぁ、来客自体が少なかったけど。
だけど、今回はまん延防止、いったい銀座の夜の街にはどれくらいの人が
歩いていて、どれくらいの人が来客してくれるのか判断できない…。
とりあえず明日は普通に仕入れをして様子を見るしかないかな。
昨年のような感じなら、また今年もメニューから外すしかないね。
いつも市場では最高の牡蠣を選ぶので冬メニューの稼ぎ頭なんだけど
こんな状況だと本当に仕入れや仕込みが難しい。


初日

2022年01月21日(金)

まん延防止等重点措置適用初日、思っていたよりも忙しかった。
だけど21時閉店を知ってか、みんな早く帰る。
閉店してから後片付けして22時頃に帰路についたが
帰りの銀座はコンビニ以外、どこの店もやっていなくて今まで以上に寂しい。
2月13日までは毎晩こんな感じかな。
てか、2月13日で本当に解除されるのだろうか?


明日からまん延防止等重点措置

2022年01月20日(木)

明日から再び まん延防止等重点措置が適用される。
都より感染対策ができていると認証された飲食店は
協力金1日30000円で酒類提供なしの20時閉店もしくは
協力金1日25000円で酒類提供ありの21時閉店のどちらかの選択制。
うちのような店は場所が銀座ということもあるし
酒類提供ありの21時閉店を選ぶ。というか、ほとんどがこちらだろう。
しかし、国も自治体もマスコミもこの2年間で何も学んでいないね。
報道の仕方、対策の仕方、規制の仕方、そして政治家のパフォーマンスや利権、
マスコミが足枷弊害となり精神的かつ経済的な停滞を度々巻き起こす。
冷静で定量的な研究を元とした行動生活基準などあったものではない。
だいたい飲食店への規制は全く合理的ではない。
営業時間なんて長くしたり各店で変化を持たせたりする方が
席間を空けて商売をしやすいはずだよ。
また、酒類の提供は客単価を高く保つためには絶対に必要なことだし。

飲食店に規制をかける前に、どうにかしなくちゃならないものがあるはず。
前から何度もこの日記で訴えているが「満員電車」だ。
特にオミクロン株は感染力が強い。不特定多数が密集する満員電車こそ
最大の感染源になっているのではないかと思う。
みんなマスク着用はしているが、たまに顎マスクや鼻を出していたりする人もいる。
おしゃべりしている人もいれば、この時期は咳やくしゃみをする人も。
不織布じゃない布マスクやウレタンマスク、あと安い不織布マスクなんて
ウイルスの出入りは自由だし、ちゃんとしている不織布マスクでも
隙間があればウイルスは出ることも入ることもできる。
感染者が1人でもいたら、電車内なんてすぐに蔓延しちゃうんじゃないのかね。

今まで国が満員電車をスルーしてきたのには理由がある。
満員電車は感染経路が特定できないのでスケープゴートにできないのだ。
感染経路で一番多かった家庭内感染をスケープゴートにしなかったのは、
満員電車を使っている大多数の国民を敵に回すからだろう。
テイのいい理由を探して、飲食店に責任を押し付けることで
自らの責任逃れをしてきただけだ。
まぁ、満員電車クラスターを認めるとパニックになるし、
多くの企業が反発するのが見えていたから証明ができないことをいいことに
「ないこと」にされていた節があるよな。
公共の場はソーシャルディスタンスを取れと言っているのに、
なんで電車はいいのか前々から不思議だった。
オミクロン株が流行りだした時、飛行機で定められている濃厚接触者の距離と、
満員電車の密着感の乖離がハンパない理由を知りたいよ。

ちなみにオミクロン株感染から発症までを3.5日とし、
感染者増加率を3.5日で約2倍とし、無症状を含めた感染者が陽性者の
約10倍いると仮定すると、東京都1日の陽性者数が5000人なら、
実際の感染者数(ウイルス保有者数)は約10万人いることになる。
これって東京都の人口が約1400万人とすると、その中の10万人が感染者と仮定したら
1人と会って相手が感染者の確率は0.71%。
4人と会食して感染者が1人以上いる確率は2.83%。
40人の教室やオフィスやバス等で感染者が1人以上いる確率は約25%にもなり、
250人の満員電車で1人以上の感染者がいる確率は約83%と高確率。
さらにイベント等で1000人集まると、感染者がいる確率は
ほぼ100%(99.92%)になる。

やはり接触率が高い場所、つまり人混みを避けるのが感染予防の基本だ。
今後も究極の人混みでもある満員電車には国も自治体もスルーなんだろうな。
でも、このまま まん延防止等重点措置から緊急事態宣言に移行とかなると
2月後半、3月からの行事、イベント、祭などには、
いよいよ「3年連続中止」の可能性も高くなってくる。
3年とは人生で考えれば短いようだが、人によっては長いもの。
特に子供や学生は二度と同じ経験ができない1年1年を生きているし、
高齢者だって、人生の最終幕が不自由なまま終わりたくないだろう。
若い人たち、特に適齢期の女性の出会いや交際機会の減少は
結婚、出産への影響があり、さらに少子化が加速してしまうだろう。
もう腹を括って前に進まなくてはならない時期に来ているのかもしれないよ。

「薬を飲んで休養していたら体調も良くなりPCRで陰性になったので出社しました」
このような会話が普通な社会(インフルエンザの様な)そして誰もが
共通認識ができるようになれば、コロナも真に収束と言えるのではないだろうか?
医療全体がそこまで進み、国民も安心な気持ちになるのには
まだ暫く時間が掛かりそうだ。


ピロリ菌検査

2022年01月19日(水)

今日の東京都の新規感染者数が昨年8月13日の5908人を大幅に上回る7377人。
全国でも初めて4万人超えで2日連続して過去最多を更新。
明後日から まん延防止等重点措置が適用されるが、なんだかまだまだ増えそうだな。

さて、実は数年前から脂っこい食べ物、特に安い油を使って揚げた物を食べた後、
必ずと言っていいほど胸焼けがして、酷い時は吐きたくもなっていた。
コンビニやスーパーの安い総菜なんかは天敵だったので
食べた後は必ず胃薬を飲んでいた。
昨年の人間ドックの時、胃のバリウム検査で慢性的な胃炎が見つかり、
その後の問診で胸焼け症状を訴えると「ピロリ菌の検査」を勧められた。
ネットで申し込める簡易検査キットを使って検査すると見事に「陽性」。
なので本格的にピロリ菌の除菌をしてもらうため仕事場近くの医院へ行くと
検査キットだと稀に擬陽性もあり正確ではないため、
検査キットとは違う方法で検査をしてもらって後日、判明ということになった。
今日の検査でも陽性が出た場合、1週間の投薬でピロリ菌の除菌。
その後、数週間してから再び検査して、陰性なら除菌成功。
まだ陽性なら二次除菌を行うという。
ピロリ菌は放置しておくと胃がんや胃潰瘍の原因になる。
なので早めに除菌しておいた方がいい。
とりあえず検査結果を待とう。
ちなみにピロリ菌の検査や除菌は「胃がんの予防」になるため保険対象外の
自費治療で検査費用が10000円、除菌の薬で10000円くらいかかるらしい。
しかし、受診した仕事場近くの医者には先日もインフルエンザワクチンを
打ってもらったり、調子悪い時に診てもらっているので
言わば「かかりつけ医」のようなところ。
なので「胃潰瘍の経過検査」という仮の名目で保険適用でやってくれたので
費用は2000円ほどだった。ラッキー(^^)v

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