Web Masterの日記



HERO

2014年06月18日(水)

全話30%越えという当時も信じられなかったが、
今となっては奇跡的な記録を残しているキムタク主演のドラマ「HERO」
その続編が、なんと13年ぶりに月9で来月から放送される。
視聴率男として名高い木村拓哉だが、最近の主演ドラマは軒並み視聴率ダウン。
そんなキムタクは連ドラで続編ものを一切やっていない。
初めての挑戦でもある。
残念なのは、松たか子がいない。
代わりの北川景子が、どういうポジションで絡むかは楽しみだ。
阿部寛もいないがマスターの田中要次は健在。
もっとも残念なのは児玉清がいないこと。
すでに故人のため、もう、どうしようもないことなのだが、
あのポジションは非常に重要だと思う。

脚本が前回と同じ福田靖で変わっていないのは期待大だ。
この前まで放映されていた月9「極悪ガンボ」が月9史上、最低視聴率を更新。
様々なプレッシャーの中での「HERO」の続編になるが
何気に楽しみかもしれない。
そんなことより明日、誕生日だぁ〜。


1982年度生まれ

2014年06月17日(火)

凶悪事件犯の年齢が同じだということがネットで話題になっている。
その名も【魔の1982年組 酒鬼薔薇世代】
いったい1982年度生まれに何があったのか?
ちなみに話題の凶悪事件とは以下の事件
 
●1997年 神戸連続児童殺傷事件
●2000年 西鉄バスジャック事件
●2000年 岡山金属バット母親殺害事件
●2005年 今市女児殺害事件
●2008年 秋葉原通り魔事件
●2010年 取手駅通り魔事件
●2014年 名古屋無差別殺人未遂事件 
●2014年 遠隔操作ウイルス事件

これら全ての事件の犯人(容疑者含む)が偶然にも
全て1982年度生まれの同級生だということ。

1982年度生まれの特徴は
・平成最初の小学生
・学年が上になればなる程、景気が悪くなっていった。
・「失われた10年」と言われる時代に小学校・中学校・高校時代を過ごした。
・中学時代には「いじめ」が、高校時代には「17歳の犯罪=キレる17歳」が
 社会問題化した。
・大学を卒業する頃は「ニート」が社会問題に。
 今は「ワーキングプア」が社会問題に。
・非正規や派遣で働いている人が多い。
・中学はポケベル&PHS、高校の頃はPHS、大学生でようやく携帯電話所持。
・掲示板(特に某巨大掲示板)を利用する人の割合が高い。

まぁ、一概に1982年度生まれが異常な人たちばかりとは言えないが、
こうも凶悪事件を起こす連中が多いのは不思議だ。

芸能界、スポーツ界での同級生は
北島康介、吉田沙保里、小栗旬、宇多田ヒカル、倉木麻衣、瑛太、藤原竜也、
成宮寛貴、塚本高史、塩谷瞬、深田恭子、加藤あい、安田美沙子などで
もちろん、みんなちゃんと頑張っている人達だ。
ちなみに我がチームには1982年度生まれの人は幸いにも1人もいなかった。

以前、4年ほど前に某サイトの記事を原文コピーして
「各世代の特徴」という日記を書いたが
http://webmaster07.txt-nifty.com/web_master/2010/07/post-967b.html
1982年生まれの人は無気力世代とも言われている。
(以下、当時の日記のコピー)

●無気力世代(1979〜1986)
あきらめモード全開。やる気ナッシング。パラサイト多すぎ。
俗にいう酒鬼薔薇世代。
気持ちはわかるが仕事しろよと世間から呆れられる。
愚痴らせたり、文句言わせたりすると最強なところや、
他人に頼りまくるところは団塊そっくり。
自分の思い通りに行かないとすぐにふてくされ投げ出し何事も長続きしない。
近親憎悪からオヤジ狩りという文化を生み出したのも、
ニート、オタク、ネットカフェ難民が一番多いのもこの世代。
この世代が産んだ子は親の悪い面のみを吸収し、
親以上の無気力人間になる危険性を持っているからタチが悪い。

なぜ1982年度生まればかり凶悪事件を起こすのか?
景気の悪化、失われた10年の犠牲者、あきらめモード全開が
犯罪を犯すきっかけになってしまうのだろうか…。


法人税

2014年06月16日(月)

ワールドカップで日本中が盛り上がっているスキをついて、
集団的自衛権容認と法人税減税関連の方針が決まるというシナリオが
永田町ではできているようだ。
姑息なやり方だけど仕方ないのかな…。
まぁ、法人税は世界から見ても高すぎるので、一刻も早く下げてほしいけどね。
だいたい儲けの4割近くを税金で持っていかれるって納得いかんよね。
これじゃあ、決算前に経費を使って様々なモノを買って
収益をわざと減らしたくなるのも仕方ないよ。
税金で持っていかれるくらいなら、決算前に大きなモノ買ったり
設備投資したりして、わざと赤字にする中小企業は多いはず。
はっきり言って日本の法人税は企業のやる気を失わせる大きな要因になっている
悪しき税制でもあるので早く世界の先進国並みに下げてもらいたいよ。


力負け

2014年06月15日(日)

土曜も日曜も良い天気だった。
絶好の野球日和ながら三郷が復旧できず残念ながら順延。
なので朝からテレビの前でW杯の日本VSコートジボワールを観戦。
本来、チームの試合も日本代表と同じ10時からだったので
試合があったら応援観戦もできなかった。

待望の先取点が入って喜んだが、チャンスがあったのに
前半に2点目が取れなかったのが痛かったというか、ヤバイと思った。
結局は完全な力負け。
終始、相手に攻められてファールでもしないと止められないし、
後半の攻撃は、ほとんど見せ場なし。
監督の采配、選手のパフォーマンス以前の問題じゃないのか?
前半を終え1点リードはしていたが、そのうち逆転されそうな雰囲気ありあり。
コートジボワールとしてはドログバ投入が完全に嵌ったね。
1人の絶対的エースを投入しただけで、試合の流れが一気に変わったのは
初めて見たかも。本当に別次元の選手だった。

次の試合は中4日でギリシャ戦。
金曜の日本時間だと朝7時にキックオフなら観れそうだ。
ギリシャも初戦でコロンビアに負けているので、お互いに負けられない戦い。
下馬評では「ギリシャには勝てる」と言われているけど
何が起きるかわからないのがワールドカップ。
決して驕らず、今回の敗戦から得たものを次の試合の教訓としてほしいものだ。


順延&開幕

2014年06月13日(金)

やっぱり冠水した三郷は復旧しなかった。
毎日のようにサンケイのブログで確認していたけど
掲載されていた写真を見ただけで「こりゃ無理だな」って思っていた。
未だ冠水した水が引いていないんだから、しばらくかかるんじゃないかな?
まぁ、三郷では8月末まで試合は無いので、それまでに復旧してくれればいいけど。
結局、3度の順延があったのでリーグ戦は前半に4試合しかできなかった。
これって22年続いているリーグで初めてのこと。
2009年も雨で順延続きで5月に1試合もできず、
8月初旬に5試合目を消化した。
2000年には4月、5月、6月に各1試合ずつしか消化できず、
4試合目と5試合目は梅雨明け直後の7月下旬に連戦で消化した。

本来、後半戦スタートの8月最終日曜に順延した第五節の試合を移動させ、
その後の日程を繰り下げ、後半に6試合という形になったけど…冒険だな。
自分は、前半最後の試合でもある順延になった第五節を
以前のように7月や8月初旬に組む案を提案したけど、
やはり夏場、それも猛暑の中での試合は避けたいチームが多くて
残念ながら却下になった。
まぁ、昔のようにみんな若くないので猛暑での試合は嫌みたいだ。
で、後半戦スタートの前に組むより、後ろに組もうということになり
前半は4試合、後半6試合の形になったということ。
順調に6試合が消化できれば10月中に終わるんだけど
秋は台風や長雨もあるので再び冠水とかして長期使用中止になると
11月はもちろん、下手したら12月突入さえ考えておかなければならない。
リーグ22年目にして初の冒険というか賭けだけど、どうなるかな?

話題は変わり、ブラジルW杯が開幕した。
ついこの前、南アフリカでW杯やってたと思ったら、
あっという間に4年だ。
ほんと早いな。

初戦、ブラジル対クロアチア、観たかったけど日本時間の早朝5時キックオフ…。
平日にその時間は無理だ。
やっぱブラジルって日本の真裏、反対側なんだと実感。
そしてあと数時間後、早朝4時キックオフのスペイン対オランダ。
前回、南アフリカ大会の決勝カードだけに大注目。
観たいなぁ、明日は休みだし。
でも起きていられる自信ないし、今から寝て起きる自信もない。


歩きスマホ

2014年06月11日(水)

最近、特にムカつくのが「歩きスマホ」だ。
満員電車内でのスマホやゲームもムカつくが、
歩きながらのスマホや自転車に乗りながらの
「ながらスマホ」は本当に危険極まりない。
先日、夕刊にも歩きスマホ中の事故が多発しているという記事が載っていた。
1人でホームから線路に落ちようが、転倒しようが自業自得だし
ざまあみろと言いたいが、他人を巻き込む事故が増えているから、
そろそろ行政も何かの対策をしてほしい。
もし、歩きスマホで赤信号に気づかず横断歩道を渡っている奴を
自動車で轢いたら運転手側にも多少の落ち度があると
認定されてしまうのも納得いかないしね。

最近、自転車で仕入れに行く時にも多くの歩きスマホをしている
サラリーマンやOLとすれ違うが、奴らは全然、前を見ていない。
危ないので自転車のベルを鳴らすと逆に睨まれる。
ほんと、いい加減にしてほしい。
歩きながらスマホしなきゃいけないほど、そんなに忙しいのかよ。
どうせやってるのはゲームかLINEだろうよ。
そんなの歩きながらするな!って言いたい。

ドコモが振動に反応して危険メッセージを出すアプリを
無料提供しているが、そんなのでは全然生ぬるいね。
そんなの自らでダウンロードしなくちゃ意味がないし。
各メーカーが共同で歩きながらとか自転車に乗りながら画面を見たら
画面が消えるような画期的なスマホを作ってほしいと切望する。
今やどのスマホにも標準で入っている万歩計と連動させれば簡単だろう。
3歩、歩いたら画面が自動に消えるとかしてほしいね。
もちろん設定を解除することはできないで。
日本の技術力なら簡単に導入できるはず。
そんな機能を入れたスマホがあれば、そのメーカーの売り上げは
落ちてしまって1人負け状態だろうから
全メーカー、全キャリア同時に全機種で採用すれば問題ない。
いっそ国が動いて、ながらスマホ一斉禁止令でも出してくれないかな。
以前、千代田区が「マナーからルールへ」と路上喫煙に罰則を設けた。
これが今では各自治体でも導入され、それなりの効果が出ている。
歩きスマホなどにも罰則を設ける勇気ある自治体いないかな。

ほんと歩きながらとか自転車に乗りながらスマホいじる意味が分からないよ。
そうゆう奴に限って男も女もバカっぽい顔してるんだよな。
まぁ実際、歩きながらや自転車に乗りながらスマホいじっている奴なんて
正真正銘のバカなんだろうけど。
バカだから、そうゆうこと平気でやっちゃうんだろう。
周りに「私はバカで〜す」って言っているようなもんだな。
バカは死ななきゃ直らないからタチが悪い。


大雨

2014年06月10日(火)

先週から北海道を除く日本列島各地で梅雨入りしたが、
大雨による被害が多かった。
既に6月の平均雨量を超えている地域も多い。
関東地方でも5日に梅雨入りが発表され、週末にかけての雨量が凄かった。
まさにバケツをひっくり返したかのような雨の日の連続だった。
よく梅雨明け前に大雨が降ったりするけど、梅雨入り直後に
大雨が降るなんて経験がないかも。
たいていはシトシト雨だよね。

大雨によって河川も増水して案の定、三郷も冠水。
今日は晴れ間も出たけど、いまだ三郷の水は引かず明日からも雨の予報…。
なので今週末に予定されている試合も厳しいだろうな。
今年は最初からいろいろあって順調に行かないなぁ。
創設25年目の記念すべきシーズンだというのに…。

今後も大雨の警戒が必要だとか。
これから訪れる夏や農作物への影響を考えると、
多少の雨が降る分には構わないけど、今回のような生活や試合に
影響を及ぼすような大雨はほんと勘弁だよ。


キカイダー REBOOT

2014年06月09日(月)

土曜日は雨の中、朝から豊洲の映画館で「キカイダー REBOOT」を観てきた。
すでに1日2回の上映しかなく、今にも公開終了になりそうなので
急いで観に行ってきた感じだ。
この日の上映も自分を含めて僅か6人しか席に座っていなかった。
しかも全員40代〜50代の男。
子供の頃にキカイダーに魅せられた自分と同じような人ばかりだろう。

映画の内容はよくできていた。
アクションも随所にワイヤーを使って激しかったし、映像もキレイだった。
ストーリー的にも矛盾もなく分かりやすい。
なので、もっと評価されてもいいと思うんだけどな。
特にキカイダーの肝である「良心回路」に関しては演出がとても良かった。
あるシーンでは右側のみ(善の青)映し、
その次に左側のみ(悪の赤)の映像になる。
それぞれの意味を重ね合わせながら演出の意図を考えて観ると、
一つ一つのシーンがとても深く感じられた。
TVシリーズでおなじみのプロフェッサーギルの笛(今作では電磁波)も
登場したけど、その時は正義の心を無くすキカイダーの、
ぞくっとする怖さを赤側で表現するシーンなどは、
まさしく日本映画ならではの表現だったと思う。

仮面ライダーやウルトラマン、戦隊シリーズなどもそうだけど、
形態が変わらないマスクで演じているのに、そのキャラクターの喜怒哀楽
あるいは表情をうかがい知ることができる映像というのは
日本の伝統文化でもある「能」の世界なんだろうね。
顔の傾きやライティング、そして仕草。
そういったもので感情を表すことはアメリカの映画では絶対にできない。
だからアメリカンヒーローって、フルマスクのものはほとんどなく、
たとえば口と目だけは見えるようにしてあったり、
最終的にマスクを破いて目などで表現するしかできない。
あるいはCG使って表情作ったりとかね。
ところが日本では口が動かなくても感情を表現できる。
これは世界に誇っていい技術だと思うよね。

そして、その感情表現を用いて、良心回路で揺れ動くキカイダーという
キャラクターに命を吹き込んだこの作品も素晴らしかった。
アクションもかなりすごいけど、それよりもそうした心の動きを
きちんと見せてくれたことがう嬉しかった。
最近、特撮映画、特にヒーロー物が粗製濫造になっている気がしていて、
大量生産の末にしぼんでいってしまった1970年代の繰り返しになるのでは?と
心配があったのだが、今作のようなしっかりとした作りの作品ができて
まぁ一安心という感じだろうか。
何年かに1本でいいので、こうした作品が作れれば、
まだまだ日本の特撮も続いていけると思うね。

余談だけどエンドロールは当時のオープニング曲「ゴーゴーキカイダー」を
再録した「ゴーゴーキカイダーREBOOT 2014」という曲が流れ、
かつてのTVシリーズのカットが流れた。
曲は懐かしいし、ワルダーとかギルハカイダー四人衆とかビジンダーの
場面カットは一瞬「おぉ!」とか思うんだけど、個人的には不要だと思った。
自分のような当時のファン向けのサービスだと思うんだが、
この映画から再起動し、新生キカイダーを誕生させたのに、
オリジナル作品をここに引っ張ってくることの狙いが分からん。
新作は新作として終わらせるべきではないかなという気がしたのは事実。

ジロー役の俳優は正直、あまり上手くないけど、アンドロイドなので逆に
その下手さ加減が良かったかも。
周りに鶴見辰吾、本田博太郎、原田龍二、石橋蓮司などの実力派俳優が
しっかりとした演技をしているのでジロー役の俳優のアンドロイド感が出ていた。
あとマリ役の高橋メアリージュンの氷のような冷たい目はまさにアンドロイドだった。

ちなみに「人造人間キカイダー」と「キカイダー01」ともに
ハワイでも放映され、初放映から40年近く経過した現在でも大変な人気だという。
1973年の初放映時は日本語版に字幕のみの放映で大ヒットし、
初オンエアの次の日にはいつの間に広まったのか
ハワイ中のディスコで主題歌「ゴーゴー・キカイダー」が流れていたらしい。
当時のジローを演じた伴大介はハワイの「名誉市民」の称号まで得た。
そして2002年4月12日にはハワイ州知事によって、
4月12日が「ジェネレーション・キカイダー・デイ」に制定され、
2007年5月19日にはマウイ島市長によって5月19日が
「キカイダー・ブラザーズ・デイ」に制定され、
今もハワイの記念日として残っている。
これってスゴイことだよね。

「キカイダー REBOOT」の続編は作ろうと思えば作れる終わり方だった。
ハカイダーの脳も保管されていたし。
次は「キカイダー01 REBOOT」があってもいいはず。
だけど「キカイダー」の興行成績が悪いからスポンサー付かないかな…。
もし「キカイダー01」ができたら是非また観に行こうと思っているけど。


まゆゆ1位

2014年06月07日(土)

やっぱ連覇って難しいんだな。
まゆゆ1位だったけどスピーチ力なさすぎ。
なんか優等生なんだよな。
てか、こじはるとぱるるのスピーチ最高だった。

冠水のため明日は中止が早々に決定。
今日も1日中降っていたもんな。
来週も厳しそうだ。


総選挙予想

2014年06月06日(金)

明日は第6回となるAKB選抜総選挙。
もちろん今年も投票はしていないが、とても注目はしている。
また今年もフジテレビで長時間の生放送がある。
昨年は大勢で焼肉屋にいたので観れなかったが
今年は最初から観る予定。
とりあえず毎年恒例で選抜入り16位までの順位を予想してみた。
昨年も一昨年も当たった順位の方が少ないけど(^^;)

1位 指原莉乃 HKT48
2位 渡辺麻友
3位 松井珠理奈 SKE48(AKB48と兼任)
4位 柏木由紀 (NMB48と兼任) 
5位 松井玲奈 SKE48(乃木坂46と兼任)
6位 山本彩 NMB48(AKB48と兼任)
7位 島崎遥香
8位 高橋みなみ
9位 小嶋陽菜
10位 横山由依
11位 宮澤佐江 SKE48(SNH48と兼任)
12位 須田亜香里 SKE48
13位 宮脇咲良 HKT48(AKB48と兼任)
14位 川栄李奈
15位 木崎ゆりあ
16位 渡辺美優紀 NMB48(SKE48と兼任)

不細工だけど速報を見ても指原の2連覇は盤石じゃないかな。
まゆゆは永遠の2番手の方がオイシイだろう。
3位と4位は逆になるかも。
なんだかんだ言っても柏木のファンって多いからな。
推しメンぱるる島崎遥香がついに神7入りするはず。
そして12位以降は大混戦。
須田、宮脇、峯岸、川栄、木崎の他に速報9位のSKE松村香織と速報8位の柴田阿弥、
速報でいきなり14位に入ったノーマークの二村春香や
速報10位のHKTの兒玉遥と速報11位の森保まどか、
AKBからも加藤玲奈、高橋朱里、峯岸みなみ、小嶋真子、北原里英など15人で
5ヶのイスを争う感じじゃないのかな。
なので12位以降の順位は自分の希望も含めた順位。
今までで一番大混戦なので15人の中で入れ替わりは当然あるだろう。
スキャンダルで票を落としそうな昨年の選抜でもあるNMBの渡辺美優紀は
かろうじて選抜のイスを守ることができるか?

いずれにしても昨年の選抜16位以内から大島優子、篠田麻里子、板野友美が
抜けたことにより今回の総選挙は本当に予想が難しい。
個人的には、ぱるるの順位と指原以外のHKT勢に注目したい。
特にHKTで一推しの宮脇咲良には選抜に入ってもらいたい。
あとSKEからAKBに移籍した木崎ゆりあにも注目。
そして最近、研究生から昇格したAKB15期生の向井地美音と
同じくAKB15期生の大和田那奈いう未来のエース候補2人が
80位以内に入れるのかも注目している。

でも明日も大島優子の卒業セレモニーのある明後日も雨予報。
屋根のない味の素スタジアムなので大変だろうな。
やっぱテレビで観るのが一番だ。

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