Web Masterの日記



税制

2010年07月26日(月)

土曜の深夜、26時間テレビを観すぎて寝るタイミングを失い、
完全寝不足のまま猛暑の中での試合はきつかった。
昨夜は試合後にホームページの更新を少ししてパソコンの電源を切り、
再び入れることなく23時前には寝てしまった。
おかげで、かなり寝不足は解消できた。

今月初めに長年、店の経理を担当してくれていた人が病に倒れた。
うちの店は5月決算のため、今月中に決算書類を税務署に提出しなくてはならないが、
決算書類作成途中で倒れてしまったため、まだ完成していなかった。
このまま回復を待っている時間もないし、もう高齢なので今後は期待できない。
なので公認会計士と契約して決算書類の作成や今後の経理を依頼することにした。

今まで経理さんにずっと任せっきりだったので税制のこととか全く分からん。
今回の件で少しだけ勉強してみたが、複雑すぎて理解不能。
税制の基本は「簡潔明瞭」のはずだが、今の日本の税制は「複雑怪奇」なレベルだ。
本来は会計士や税理士なんて職業はいらないくらい
誰でも分かる簡単なシステムにするべきだと思う。
それに伴って、税関係の公務員の数も減らせれば結果として
(そいつらの給料分)税金は下がるし、同時に脱税も難しくなる。
日本の税制は「税金を集める」以前に、そのシステム自体に寄生してる連中の数が
多すぎるので、一回「控除」とか「率」とか全部廃止して、
一から組み直せよ!と思わなくはない。

あ、民主党の政策はクソだね。いうまでもなく。


ヤバイ

2010年07月24日(土)

26時間テレビの深夜帯が面白すぎて寝るタイミング失った。
明日は試合だというのに…。
完全に寝不足だ。


借金

2010年07月23日(金)

今日もあぢい…。
特に書きたい話題もないし、暑くて気力もない。
なので、ココログのブログネタシリーズに答えてみたい。

もし親しい友人や好きな人からカネを貸してほしいと頼まれたら…。

好きな相手だろうが嫌いな相手だろうが絶対に貸さん。
っていうか、男女関係を利用して相手からカネを引き出しドロンするのは
典型的な結婚詐欺の手口だろう。
まぁ、既婚者相手に結婚詐欺をする女はいないので心配はないが、
基本、男女問わずカネの貸し借りは人間関係を破壊するものと思っている。
男女関係だろうが同性の友人であろうが、本当にその人間との関係を壊したくないと
思える相手に対してカネを貸してくれと頼むわけがない。
こいつだったら、いざとなったら踏み倒して人間関係壊れてもかまわね〜やと
思うからこそカネを貸してと言ってきているわけで、
そんなヤツにカネ貸す奴は正真正銘、真性のバカだ。

そんなことは分かりきっているのに、ちょっと前にカネ取られた挙句に
不審死させられるバカな事件があったっけ。
不謹慎かもしれないが、騙した女の方は、お世辞にも美女とは言えず、
なんでこんな女に引っかかるかな〜とニュース見て思ってしまったが。

もし好きな相手や友人から100万円貸して!と言われるってことは
「あんたのことをなんとも思っていないし踏み倒したって良心はちっとも痛まない!」
と言われているのと同じことだと思うよ。
残念ながら、この年齢になっても「この女のためなら我が身が破滅してもいい!」と
思えるほどの女性に出会ったことがない(-o-;)
騙されないで幸運なのか、そういう美女にお目にかかったことがなくて不幸なのか
今の自分では修行が足りないため分からないけどねヾ(^-^;)

何だか暑さのせいで支離滅裂的文章御免(-ω-)ノ


宝くじと財政再建

2010年07月22日(木)

今回もサマージャンボ宝くじを購入。
宝くじはジャンボ系は毎回買っている。
ちなみにロト6は同じ数字を毎週買い続けて1年以上になる。
どうせあたらない…頭の中では分かっているのに、また買っちゃう…、
なぜなら買わなければ絶対に当たらないから(^^;)
そんな自分と同じような考えの人って多いと思う。
でも、確か事業仕分けで宝くじのPR事業の不明瞭な資金の使い方が指摘され、
改善するまで事業を停止するべきとか言ってなかったっけ?
あれってどうなったんだ?

宝くじ、10枚買えば1枚は払い戻し。(3000円が300円に)
そう考えれば、当たらなきゃ全額パーになる競馬よりゃマシ…なのか???
今回もささやかな夢を求めてサマージャンボを40枚購入。(連番20、バラ20)
隣の売り場では明らかに年金生活と思しき爺さんが100枚ほど購入していた。
年金生活者ってのは、そんなに余裕のある生活してるんだろうかね?
まぁ、枚数買ってもはずれる時ははずれるし、
1枚しか買わなくても当たる時は当たる。
だいぶ前に自分の小遣いで宝くじを1枚だけ買った中学生が
2000万円を当てたという記事を何かで読んだことがある。
あの中学生、人生変わったりしないのか心配になったりもしたっけ。
別の記事では計算上17億円分の宝くじを買えば、
確実に3億円が当たるというハナシも読んだことあるが、
どんな計算上なのかは疑問だった。

今回買った40枚の宝くじが当たるかどうかは別にして、
あっ!と気づいたことがある。
宝くじを財務省直轄事業にして毎月ジャンボ宝くじを発行すれば
消費税なんて上げなくても財政再建できるのではなかろうか?
宝くじの収益金を調べてみようとしたが、売上げの50%前後が収益金らしい。
で、ここ5年ぐらいの単年度の売上金が約1兆円前後だから、
大雑把に考えて年間5000億円ぐらい儲かってるわけだ。
もし消費税を5%上げて10%にすると、約12兆5000億円の税収増だから、
消費税を上げることなく宝くじで同様の効果を得るためには
宝くじの売上げ規模を現在の25倍の25兆円規模まで
もっていかなきゃならない計算になる。
単純に計算すると、今は年に4回のジャンボ宝くじを発売してるから
25倍で年100回のジャンボ宝くじを売る計算になり、
1年365日で割る100回ってことは3日に1度はジャンボ宝くじを発売するってことになる。
う〜ん、これは無理だな。

まぁ、バカな与太話ではあるが、宝くじの発行回数を増やして
財政再建の役に立て消費税の引き上げ幅を少なくするっていうのも
ひとつの方法ではないだろうか。
自分のような俗物の考えでは、ただ消費税5%アップで
国民1人当たり年間10万円、1ヶ月に換算して8300円の負担増
(12.5兆円を1億2千万の日本の総人口で割るとこうなる)になるより、
1ヶ月8300円分の宝くじを買う方が、まだ高額当選の夢を見られるだけ
マシのような気がするんだけどな。
このへんの人間心理をうまく読んで財政再建策を練って、
国民の心理的抵抗を減らすようなやり方で発表すればいいのに、
選挙の前に唐突になんの工夫もなく消費税の話なんてするから惨敗するんだろ。
何でもかんでも直球勝負で財政再建=消費税アップ+歳出削減って
杓子定規な考え方はどうにかならんもんかね。

政権与党の民主党さん、自分を財政再建担当の特別国務大臣に雇ってくれないかい?
一攫千金を夢見ては、さらに貧乏になっている懲りない男だけど
民主党のみなさんよりは日本のことを考えているつもりだよヾ(^-^;)


空回り

2010年07月21日(水)

民主党のやることなすことが空回りしている。
そんな印象を受けるのが金賢姫元北朝鮮工作員の初来日だ。
3月に韓国で起こった北朝鮮による哨戒艦撃沈事件で、
日本が韓国に全面協力する代わりに、金賢姫の来日が実現したものの?
当初は5月の来日予定が7月にずれ込んでしまったことが
民主党としては大誤算だった。
5月なら、まだ鳩山政権はかろうじて持っていたが7月では遅かった。
来日して最初に泊まったのが鳩山前総理の軽井沢の別荘(-ω-)ノ

これは当初から予定されていたのだろうが、現職の総理の別荘ではなく、
前職の総理となってしまった。
政治的にも現職と前職では北朝鮮に与えるプレッシャーも雲泥の差だ。
加えて、現職の総理の別荘に泊まって、拉致被害者家族との面会を果たすとなれば
拉致問題も大きく前進するかのように国民の目にも映ったかもしれないが、
あくまでも前職では「さすが金持ちのお坊ちゃまは別荘も立派」という印象で
終わってしまいそうな感じだ。

民主党政権になって取り残されてしまった拉致問題だが、
韓国側の切り札として送り込まれた金賢姫。
ただ、彼女が知りえる情報は1987年まで。
横田めぐみさんが今どこでどうしているのか、
解決の糸口を掴むには蜘蛛の糸のように細い。
政治的パフォーマンスとも言われているが、やるなら参院選前だったのに
何もかも後手後手で空回りだ。
まぁ、これが今の民主党の実力だろう(^^;)


温暖化対策

2010年07月20日(火)

昨日、早実に5回コールド負けした我が母校は、
5回までノーヒットノーランに抑え込まれて屈辱の敗戦。
ただ4回戦と思っていたが2回戦からのスタートだったので5回戦負けであり
西東京大会のベスト16まで上がったことになる。
ここ数年では一番良い成績だったので、
この悔しさを忘れずに次から頑張ってもらいたい。

しかし暑い。
南の豪雨による災害が少し落ち着き、梅雨が明けたと思ったら今度は猛暑!
東京の方が沖縄より暑いって異常だよな。
温暖化の影響は間違いなく深刻化しているのに、
日本の温暖化対策ってどうなっているのだろうか?
ニュースで毎日のように流れていた豪雨による土砂災害や水害を見れば、
温暖化の被害が深刻になってきているのは明らかである。
実際、今回の豪雨災害で壊れた道路などの修繕費用や、水に浸かった農作物や
家屋の被害総額がどれぐらいになるのか、それらを誰が負担するのかを考えると
温暖化の被害が日本の経済に与える影響もバカにならないはずだ。
まぁ、これが何十年に一度とかなら、まだいいのかもしれないが、
ここのところ梅雨時や都市部でのゲリラ豪雨による被害は、
毎年のように起こっている。
個人の家が土砂で流されたり水に浸かったりすると、
その建て替えや修繕費用は個人にとって大きな負担となる。
橋が壊れたり道路が壊れたりした場合、その修繕には多額の税金が必要になる。
そういや田んぼや川に流された車やトラックの映像がテレビに映し出されていたが、
あの車の撤去費用って誰が負担するのかね?
車の持ち主?田んぼの所有者?川の管理者?それとも税金?

毎年、土砂災害やら水害のショッキングな映像ばかりが報道されているが、
これらの災害の復旧にかかる費用合計や税金の合計って
ほとんど報道されることがない。
縦割り行政の弊害で被害総額を調査把握し、
統括する行政機関がないからかもしれないが、これから年を経るごとに
深刻化していきそうな温暖化による豪雨災害のことを考えると
真剣に温暖化対策を再度考えた予算編成をしなくてはならないと思う…。
個人レベルでできることって限界があるだろうしね。

鳩山政権時代、2020年までに温室効果ガスを25%削減すると
何も考えず大見栄きったが、政府による具体的な削減のための方法論というか
ロードマップはいつまで経ってもできてこない。
それがどうでもいいとは言わないが、政治とカネの問題や選挙ばかりに時間を費やし
緊急を要する政治課題を放りっぱなしというのはどうなんだろうね。
もちろん、これは与党ばかりでなく自党の利益ばかりを追求し、
政治とカネの問題ばかり政局にしている野党にも責任があるんだけど…。

選挙も終わり、小沢一郎の政治とカネの問題も検察審査会の審査を待つ状況、
ゆうパックの遅配問題と郵政民営化の問題など政治課題はあるだろうが、
「国民の生活が第一」と謳っているのであれば、
政府は毎年の豪雨災害の影響を減らすため
抜本的な温暖化対策の策定や、都市部の下水道処理能力基準の見直しと
それに伴う下水道改修工事(公共事業が増えるが災害対策を考えれば仕方ない)の
計画策定など緊急に手をつけなきゃならないことは山のようにあるぞ。
これからは毎年、豪雨災害があるという前提で対策を考えたり
予算を組まなきゃならないだろう。でも、そうなると結局は公共事業が増えて
増税することになるんだろうけど(-o-;)

超党派だろうとなんだろうと増税論議を始めるなら、
とっとと始めて、この国の将来像をきちんと固めたらどうなんかね。
いつまで国民無視のみっともない権力闘争やってるんだか(-ω-)ノ
そんなことやってる間に世間では災害で死人まで出てるんだぞ。
あぁ、この国はどれだけ平和ボケしてるのか…。
やっぱ長くないね、日本は。


猛暑日

2010年07月19日(月)

今年一番の暑さ。
東京でも猛暑日で練馬では36℃を超えたらしい。
こんなに暑いと何もする気が起きない。
なので、ゆっくりとした休日を過ごした。
あぁ、我が母校の4回戦、早実に5回コールド負けだった(+。+)


一生青春

2010年07月18日(日)

さて問題です。
以下の人たちと私の共通点は何でしょう?

ブラッド・ピット
ジョニー・デップ
ホイットニー・ヒューストン
ニコラス・ケイジ

分からないなら下記の人たちも追加しちゃおう。

片山右京
増田明美
蝶野正洋
川田利明
ライオネス飛鳥
ドゥンガ
セルゲイ・ブブカ
ランディ・ジョンソン

う〜ん、分からないよね(^-^;)
じゃあ、特別に以下の人たちも追加。

いっこく堂
福澤朗
板尾創路
ジミー大西
出川哲朗
リリー・フランキー
今井美樹
石原真理子
皇太子徳仁親王妃雅子様
唐沢寿明
NOKKO
真矢みき
磯野貴理
浜田雅功
松本人志

そろそろ分かった?
ではでは最終ヒント。

KONISHIKI
北尾光司
金村義明
槙原寛己
宮本和知
工藤公康

はい、そうです。自分と同い年(同級生)の人たちでした。

他にも
加藤雅也
松村雄基
寺島進
竹内力
宮根誠司
松尾伴内
ラッシャー板前
ほんこん
勝村政信
河合奈保子
森川由加里
香西かおり
ミスターちん
南果歩
陣内貴美子
若田光一
江國香織
マーク・マグワイア
テータム・オニール
ジェニファー・ビールス

意外と様々な方面で活躍している人たちがいるね。
以前、相撲界では北尾(双羽黒)保志(北勝海)小錦の3人で
花のサンパチ組(昭和38年生まれ)なんて呼ばれたけど、
結局、角界に残っているのは北勝海(八角親方)だけ。
プロ野球でも、かろうじて工藤公康が現役で残っているだけだが
今日、けがで出遅れていたが、ついに一軍登録された。
どれだけ活躍できるか分からないが、同い年として頑張ってもらいたい。


先日、24歳の女の子と話している時に、自分がバブル時代に経験した
酸い話、甘い話を話していたら
「えっ!ごっちんって今いくつなの?」

この女の子が、ちょうどバブル期に産まれたので
バブル時代のことなんて、人から聞いたり、何かで見たりしか知らない世代だ。
自分の話すバブル期の話が妙にリアルだったので
(っていうか全て現実話なのでリアルなのが当然だが)
思わず年齢を聞いてきたんだろう。
たぶん、もっと若く見られていたんじゃないかな。
確かに今まで年相応に見られたことがないし。
しかし、聞かれてすぐに年齢を答えなかった自分が恥ずかしい。
さすがに、どっかの女の子みたいに
「いくつに見える?」と逆質問はしなかったけどね。

誰でも歳は重ねる。
これは恥ずかしいことではない。
あとは自分の気持ちの持ち方次第だ。
様々な分野で頑張っている同い年も多い。
彼らに負けないよう、年齢なんか気にせず自分なりに頑張って生きていこう。
座右の銘は「一生青春」
そう改めて思った歌舞伎町の夜だった。。


三回戦突破

2010年07月17日(土)

予想通り、梅雨が明けた。
昨年よりも早かったね。
だけど最近の梅雨明けは雷が鳴ったりしないな。
なんか子供の頃って、雷雨が終わると同時に梅雨が明けた気がする。
まぁ、日本だけじゃなく地球自体が壊れかけてきているので
天気だけじゃなく様々なことで子供の頃の常識が
通用しない世の中になってきているけどね。

しかし今日も暑かった。
今日は午後から歌舞伎町に行ったが、相変わらず人も多いので暑さも倍増。
絶対に汗まみれになると思ったので着替えのTシャツ持っていって正解。
思わず店のトイレで着替えたよ。

そんな梅雨明け直後に我が母校が鬼門だった三回戦の壁を突破した。
まぁ、都立の秀才学校相手だったので楽勝。
というか、あの秀才高校が三回戦まで上がってきた方がビックリだったが。
今年の我が母校は比較的楽なブロックに入ったので
三回戦の壁は突破できると思っていたが、しかし次の相手は…、
やっぱり順当に上がってきた同ブロック最大の難敵であり、
西東京地区第二シードの早実(-o-;)
あぁ、ここまでか…。


暑い

2010年07月16日(金)

あぢい〜。
明日あたり梅雨明けだな。

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