Web Masterの日記



一生青春

2010年07月18日(日)

さて問題です。
以下の人たちと私の共通点は何でしょう?

ブラッド・ピット
ジョニー・デップ
ホイットニー・ヒューストン
ニコラス・ケイジ

分からないなら下記の人たちも追加しちゃおう。

片山右京
増田明美
蝶野正洋
川田利明
ライオネス飛鳥
ドゥンガ
セルゲイ・ブブカ
ランディ・ジョンソン

う〜ん、分からないよね(^-^;)
じゃあ、特別に以下の人たちも追加。

いっこく堂
福澤朗
板尾創路
ジミー大西
出川哲朗
リリー・フランキー
今井美樹
石原真理子
皇太子徳仁親王妃雅子様
唐沢寿明
NOKKO
真矢みき
磯野貴理
浜田雅功
松本人志

そろそろ分かった?
ではでは最終ヒント。

KONISHIKI
北尾光司
金村義明
槙原寛己
宮本和知
工藤公康

はい、そうです。自分と同い年(同級生)の人たちでした。

他にも
加藤雅也
松村雄基
寺島進
竹内力
宮根誠司
松尾伴内
ラッシャー板前
ほんこん
勝村政信
河合奈保子
森川由加里
香西かおり
ミスターちん
南果歩
陣内貴美子
若田光一
江國香織
マーク・マグワイア
テータム・オニール
ジェニファー・ビールス

意外と様々な方面で活躍している人たちがいるね。
以前、相撲界では北尾(双羽黒)保志(北勝海)小錦の3人で
花のサンパチ組(昭和38年生まれ)なんて呼ばれたけど、
結局、角界に残っているのは北勝海(八角親方)だけ。
プロ野球でも、かろうじて工藤公康が現役で残っているだけだが
今日、けがで出遅れていたが、ついに一軍登録された。
どれだけ活躍できるか分からないが、同い年として頑張ってもらいたい。


先日、24歳の女の子と話している時に、自分がバブル時代に経験した
酸い話、甘い話を話していたら
「えっ!ごっちんって今いくつなの?」

この女の子が、ちょうどバブル期に産まれたので
バブル時代のことなんて、人から聞いたり、何かで見たりしか知らない世代だ。
自分の話すバブル期の話が妙にリアルだったので
(っていうか全て現実話なのでリアルなのが当然だが)
思わず年齢を聞いてきたんだろう。
たぶん、もっと若く見られていたんじゃないかな。
確かに今まで年相応に見られたことがないし。
しかし、聞かれてすぐに年齢を答えなかった自分が恥ずかしい。
さすがに、どっかの女の子みたいに
「いくつに見える?」と逆質問はしなかったけどね。

誰でも歳は重ねる。
これは恥ずかしいことではない。
あとは自分の気持ちの持ち方次第だ。
様々な分野で頑張っている同い年も多い。
彼らに負けないよう、年齢なんか気にせず自分なりに頑張って生きていこう。
座右の銘は「一生青春」
そう改めて思った歌舞伎町の夜だった。。


三回戦突破

2010年07月17日(土)

予想通り、梅雨が明けた。
昨年よりも早かったね。
だけど最近の梅雨明けは雷が鳴ったりしないな。
なんか子供の頃って、雷雨が終わると同時に梅雨が明けた気がする。
まぁ、日本だけじゃなく地球自体が壊れかけてきているので
天気だけじゃなく様々なことで子供の頃の常識が
通用しない世の中になってきているけどね。

しかし今日も暑かった。
今日は午後から歌舞伎町に行ったが、相変わらず人も多いので暑さも倍増。
絶対に汗まみれになると思ったので着替えのTシャツ持っていって正解。
思わず店のトイレで着替えたよ。

そんな梅雨明け直後に我が母校が鬼門だった三回戦の壁を突破した。
まぁ、都立の秀才学校相手だったので楽勝。
というか、あの秀才高校が三回戦まで上がってきた方がビックリだったが。
今年の我が母校は比較的楽なブロックに入ったので
三回戦の壁は突破できると思っていたが、しかし次の相手は…、
やっぱり順当に上がってきた同ブロック最大の難敵であり、
西東京地区第二シードの早実(-o-;)
あぁ、ここまでか…。


暑い

2010年07月16日(金)

あぢい〜。
明日あたり梅雨明けだな。


急落

2010年07月15日(木)

菅内閣の支持率急落が止まらない。
ついに40%を切り、不支持は50%を超えた。
菅内閣が発足したのは6月上旬だったが、約1ヶ月で61.5%⇒36.3%
なんと約25%も急落。これは鳩山政権の比じゃないな…。
この調子だと8月には10%、9月の代表選挙の頃にはマイナスになっているかもね。
それにしても驚くほどの急落ぶりだ。
ルーピー鳩山退陣後、あれほど熱狂的と言って良いほどの歓声で
菅内閣誕生を祝った国民が、僅か1ヶ月あまりで一気にこれかい!
なんという熱しやすく醒めやすい国民性だろうか。
まぁ、W杯前とW杯に入ってからの岡田監督への手のひらを返したような
マスコミの取り上げ方を見たら、そんな国民性も仕方なしかな。

選挙に負けた内閣の支持率が下がるのは驚きじゃないのだが、
それにしても一気に下がっているな。
あの悪名高き森内閣や鳩山内閣よりも急落している。
恐らく菅総理の消費税発言での「ぶれ」とか、選挙に負けたのに
誰も責任を取らない責任感のなさに呆れられたのだろうね。
そして、この結果を見て野党が勢いづく以前に小沢派が勢いづくのは間違いない。
代表選までの2ヶ月の間、国民無視で民主党内部での暗闘が続くんだろう。
だけど、正直言って、そんなことしてる場合じゃないと思うんだけどね、この国の現状は。
景気は踊り場に立ったままで、どうもまた下り階段に向かいそうな感じだし。
せめて政権与党が一致団結してないと、野党との部分連合での政策合意も
「本当にこれは民主党の総意か?」と言う疑問をもたれたら、
簡単にはできないことになるぞ。

とにかく代表選挙までは内閣も執行部も今のままで行くと総理が決めた以上、
それで行くしかないのだから、国民が見て「なるほど菅内閣はやるな」と
思わせる以外、もう道はない。とにかく邁進することだ。
消費税論議からも逃げず、各党に対し政府与党は、
このような理由で消費税を上げると、道筋をきちんと示し、やってもらうしかない。
もしここで選挙に負けた原因だからと言って、
この消費税増税論議から逃げるようでは、国民もさらに呆れ返るだろうし、
何より二度と消費税増税には誰も触れられないということになってしまうだろう。

我々国民は菅総理が消費税増税を言ったから離れたのではなく、
党として、きちんとしたロードマップもないのに、
思いつきでぶれまくりながら言ったから離れたのだ。
なので政府・与党内できちんとつめて野党と向き合い協議してもらいたい。
だけど残念ながら、その党内がバラバラなので瀕死状態だけどね。

まぁ、あっという間にここまで落ちた支持率なのだから、
逆に開き直ってやるしかないんじゃないのかね。
それか、ここまで落ちた支持率、いっそ介錯してくれる人はいないのか?


9位

2010年07月14日(水)

ワールドカップ南アフリカ大会に於いて、日本は参加32チーム中、
最終順位が9位になることが今月末にFIFAから正式に発表されるらしい。
世界で9位?何かの間違いではないかと感じてしまうくらい予想外の上位だ。

W杯の場合、5位以下の順位は、準々決勝敗退4チーム、1回戦敗退8チーム、
1次リーグ敗退16チームそれぞれの中で、1次リーグからの勝ち点の合計で決められる。
日本は勝ち点7(PK戦で敗退したパラグアイ戦は引き分け扱い)で、
決勝トーナメント1回戦で敗退した8チームの中では最高になるため、
最終順位が9位になるという。
同じく決勝トーナメント1回戦で敗退した韓国は勝ち点4で15位らしい。
ちなみに1次リーグで敗退した前回大会では28位だった。

アウェーの大会でベスト10入りってスゴイね。
なんかこう、ぐっと世界が近づいたようにも感じるけど、
まぁ多分、勘違いなんだろうねヾ(・ω・o) ォィォィ
だけど、今大会を通じて多くの選手が海外に移籍するし、
世界レベルに近づいた選手が多かったことは間違いないはず。
45位のFIFA世界ランクも一気に32位に上がったし、4年後のブラジル大会が楽しみだ。
2年後には五輪もあるしね。

ところで我が母校の3回戦の結果は7回コールドで勝利。
久しぶりに3回戦の壁を超えることができた。
続く4回戦も頑張ってもらいたいね。


野球

2010年07月13日(火)

W杯に夢中になっていたら、いつの間にかジャイアンツが首位陥落の危機だった。
今日のタイガースとの首位攻防戦に延長の末、勝利したので
ゲーム差は1.5と開いたが、もし今日負けていたら首位陥落。
いったい最近、何があったんだ?
どうも投手陣の不調が原因のようだ。
いくら打線がいいと言ったって、やっぱ野球は80%くらいは
投手の出来で決まるからな。
そういえばパリーグは出遅れていたファイターズが3位まで上がってきた。
楽天は…最下位かよ(-o-;)
W杯も終わったし、これからは野球に注目しよう。
我が母校も明日は3回戦だ。
3回戦の壁、越えられるかな?


適当予想結果

2010年07月12日(月)

昨日は試合後、選挙に行って、少しだけホームページを更新して
食事して、選挙特番見て、民主党の惨敗を知って、そのまま寝てしまった。
結局、予想通り民主党は改選第1党すら自民党に奪われて惨敗だったね。
土曜日の日記に書いた適当予想だが、あながち間違っていなかったかも。

民主党44→44 的中!
自民党48→51 予想外に伸びた
公明党9→9 的中!
みんなの党11→10 惜しい
共産党4→3 惜しい
社民党2→2 的中!
国民新党1→0 惜しい
新党改革1→1 的中!
たちあがれ日本1→1 的中!

かなり票読み、良い感じだったんじゃない?
まぁ、自民党が50議席を超えるのは予想外だったが、
それだけ民主党政権に厳しい審判が下ったということだな。
なんせ1人区は本当の大惨敗だ。
複数擁立をした複数区も複数当選したのは5人区の東京だけ。
2人区は全て、いつものように民・自で分け合ったし、
大阪は複数当選を目指して擁立したタレントの岡部マリが完敗。
ほとんどの複数擁立されたいわゆる「小沢チルドレン」たちは、
次点にもなれないほどの大惨敗は惨憺たる結果で、
これは複数擁立を打ち立てた小沢戦略が問題だろうし、
見直す必要なしと言う判断をした枝野幹事長の問題でもある。
もし、複数擁立を相当に絞り込んで、そのパワーを1人区に傾注していたら、
もう少し結果が違っていたのかもしれない。

だけど、さすがに菅総理はすぐには辞めさせられないだろうが、
枝野幹事長に対しては相当な風当たりがあるはずだ。
9月の民主党代表選挙に、この結果を受けて小沢派がどう動くのか?
お家騒動はまだまだ続くだろうね。
だけど、その頃って民主党が相当に危ない状況になりそうな気がするな。
ねじれ国会になる訳だから、かつての自・公内閣のように、
衆議院で3分の2以上を持ってない民主党内閣には
厳しい現実が待ち構えるだろうね。

それにしても現職の官僚が落選したのは民主党内でも予想外だったのかも。
だけど神奈川選挙区の千葉法相が落選した時には思わずガッツポーズだった。
法務大臣という要職に就いていながら、今まで死刑執行を1人もしなかった
使えない無能大臣は早々といなくなってほしいと思っていたが、
まさか落選するとは、神奈川県民の良心に感謝したい。
だけど、とりあえず9月の民主党代表選までは法相として続投するらしい(-o-;)
もう落選して政治家ではないので民間人としての法相になるが
法相が民間人って、国民を舐めていないか?
民間人が死刑執行にサインなんてできるわけないだろうよ。
あと、栃木の梁瀬が落ちたのも意外だった。
参院予算委員長が落選って、なんだかちょっと嬉しいかも。

話は変わって土曜の適当予想では、W杯決勝はパウル君の予想同様に
スペイン優勝を予想したが、これまた的中!さらに3位決定戦のドイツも的中!
選挙をサッカーの勝利に見立ててみると、相手のゴールに
次々とシュートを放り込んで圧勝した選挙を最後に見たのは小泉郵政選挙だ。
前回参院選は安倍内閣の、そして総選挙は麻生内閣の
オウンゴールで負けたんだろう。
そして、今回も民主党のオウンゴール負けだね。
まぁ、鳩山、小沢のままで選挙してたら20議席にいかないくらいの惨敗だったので
まだ傷は浅い方だろうけど。
どうせなら、これで民主党が分裂すればいいと思う。
そうすれば、タナボタ勝利でひとまずは総裁安泰となった
自民党の谷垣総裁に不満の勢力も自民を飛び出して、
政界再編が起きるかもしれないのだが。
それくらいしないと今の腐った政治は変わらないだろう。


適当予想

2010年07月10日(土)

明日の参院選、適当に勘だけで予想。
民主党44、自民党48、公明党9、みんなの党11、共産党4、社民党2、
国民新党、新党改革、たちあがれ日本がそれぞれ1。
あと1つがどこに?幸福実現党だったりすることはないな。
いまだに投票には悩んでいるが、とりあえず選挙には行くよ。

ワールドカップ決勝は優勝はパウル君と一緒でスペイン。
オランダはスナイダーが抑えられてロッベン孤軍奮闘も叶わず。
ビジャが大会得点王になるか?
3位はやっぱドイツかな。
まぁ、何の根拠も無いけど予想だからね。

ついでに「はやぶさ」が持ち帰ったカプセルには
「イトカワ」の砂が入ってるよ、たぶんね。
そして明日の試合は無事にできそう。
ただ試合終了間際に雨が降ってくるかもね。

どれも根拠は全く無し。
とりあえず今日はこんなとこで。


日曜は

2010年07月09日(金)

昨年はあまりなかったが、今年は一昨年のようなゲリラ豪雨が各地で起こってる。
今週日曜の試合も微妙だな…。
今週末は最近には珍しく大勢のメンバーが参加する予定だ。
明日の天気はそんなに悪くないみたいだが日曜は微妙。
もし雨天中止なら大洗→館山のドライブになりそうだ。
それにしても大洗から館山って、どれくらいの距離あるんだろう?
まぁ、下に降りて行くだけだから、行けない距離じゃない。
大洗で寿司を食べて、市場で買い物して、そのまま南下して
館山で「なかぱん」で買い物して帰りはアクアラインを通れば近い。
しかし、どっちも行きたいのかもしれないが、
ノリゾーも大胆な強硬策を考えるもんだ。
さてさて日曜は試合になるかロングドライブになるか、どっちだろうね。


ドイツ対スペイン

2010年07月08日(木)

W杯準決勝のドイツ対スペイン、
今大会、勢いのあるドイツと、内容がイマイチなスペインの戦いだったので、
個人的にはドイツ有利と見ていたが、結果も内容もスペインだった。
ドイツの水族館のタコの予想通りの結果となってしまったが、
勝ったスペインは世界ランク2位でヨーロッパ王者。
ある意味では番付通りの結果だったと言うことだ。

得点力のあるドイツが放ったシュートは5本のみ。
これまでの試合とは出来も違っていたようにも映ったし、
今大会4得点のミュラーを出場停止で欠いたのも響いたな。
一方、パスサッカーばかりがクローズアップされるスペインだが、
決勝トーナメントに進出してからは全て1対0での勝利。
要するにスペインは守備力も高いということだ。
それと、グループリーグから比較的、楽な試合展開で
勝ち上がってきたドイツに対して、スペインはグループリーグ初戦で
スイスにまさかの敗戦を喫し、決勝トーナメントでも接戦を勝ち上がってきた。
その経験の差も出たんじゃないのかな?

これで決勝カードはオランダ対スペイン。
個人的には今回は南米優勝の番だったので、ウルグアイに頑張ってほしかったが、
3位決定戦で頑張ってもらおう。
決勝戦は、どちらが勝っても初優勝になる。
攻撃力のあるオランダと、パスサッカーのスペイン。
どちらが初の栄冠を手にするのか楽しみだね。
それにしても日本時間深夜3時半キックオフって…、無理だ(+。+)

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