Web Masterの日記



3月

2009年03月01日(日)

今日から3月に突入。
そういえば2月は28日しかなかったが毎日、日記を書いたぞ。
何気にスゴイ!
さて、3月に入ったとはいえ、まだまだ日中は寒い日が続いている。
まさか今日も雨が降るとは思わなかった。
しかし、暦の上では春である。
3月という言葉を聞くと、やはり本格的な春の訪れを感じる。

今週の木曜日から野球のWBCが開幕する。
前回優勝国の日本だが、アジアラウンドには韓国と台湾が控えていて、
2次リーグに進んでもキューバら中米諸国と当たることが予想され
前回大会以上に厳しい戦いは避けられないだろう。
昨日、ライオンズに完敗し、今日はジャイアンツに辛勝、
軸になるべき選手の調子が上がっていないのが気がかりだが、
頑張ってもらいたいものだ。

今週末にはJリーグが開幕する。
昨日のゼロックス・スーパーカップでは鹿島アントラーズは見事に勝利し、
前人未到のリーグ3連覇へ向けて順調な滑り出しを見せた。
しかしアントラーズの開幕戦のカードは浦和レッズ戦。
いきなり開幕戦で組ませなくてもと思ってしまうな。
リーグ戦を占う上で注目の一戦が、いきなり開幕にあるって…。

WBCの関係でプロ野球の開幕は4月になったが、やはり春はセンバツだ。
22日に甲子園で開幕するセンバツ高校野球だが、
今年は慶応と早実、初の早慶アベック出場を果たした。
この両校が甲子園で戦う機会があるのかも楽しみの一つである。

24日からはフィギュアスケートの世界選手権がある。
この大会での成績は来年のバンクーバー五輪の出場枠にも直結してくるので
なんとしても男女とも3枠を獲得できるよう頑張ってもらいたい。

そして29日には初めて潮見の地でジュピターズが20度目の開幕戦を迎える。
翌週にはSリーグも開幕するし、1シーズン制となったSリーグで
初の連覇に挑むシーズンとなる。

昨年来からの不景気の影響で失業者の数も増加し、
世界的に暗い話題ばかりが耳に入ってくる。
先日、モーグルの上村愛子の金メダルやノルディックスキーの世界選手権で
日本が団体で14年ぶりに金メダル、またジャンプ団体でも
銅メダルを獲るなど嬉しいニュースが続いた。
こんな時代こそスポーツで元気づけてほしいものだ。
3月も嬉しいニュースが続くことを期待したい。


試合=ゲーム

2009年02月28日(土)

野球の試合を英語では「ゲーム GAME」という。
あるゲーム製作者が「ゲームには運や偶然性の要素が不可欠」と
インタビューに答えていた。
将棋や囲碁には偶然性要素がない。
実力で勝負が決まる世界だ。
もしも自分と羽生善治名人が将棋を指せば、
確実に100戦100勝で羽生名人が圧勝する。
ゲームも同じく実力のみで勝敗が決まれば売れない。
実力+運(偶然性)でヘタな人でも上手い人に勝てることがあるから
何度もプレイする。
たとえばモノポリー。うまい戦略は確かに存在する。
しかしサイコロの目という偶然性の要素によって勝負が大きく左右される。
だからモノポリーは世界中でヒットした。

今日、WBCサムライジャパンが西武との強化試合で完敗を喫した。
野球に「サイコロの目」のような運の要素は入っていない。
だが、そもそも「野球」という競技自体が
「偶然性」の上に成り立っていると言ってよい。
一流打者といわれる選手、たとえばイチローや松井。
彼らすら打率は3割を超える程度。
どんな一流打者でも打率5割なんて選手はいない。
まぁ、高校野球や草野球は実力に大きな開きがあるので除外だけど。
あくまでも一流プレイヤー同士の対決でのことで考えて。
つまり、一流選手でも半分以上の確率で失敗(凡打)するように
野球のフィールドや選手配置が決められているのだと思う。
女子レスリングの吉田沙保里選手は以前119連勝した。
しかし、野球で119連勝なんてことは絶対にありえない。
それどころか大相撲で全勝(15連勝)優勝なんて、たまにあるが
野球で15連勝などは年に1チームあるかないかの快挙だ。

陸上や水泳のレースを何度か行えば、2位だった選手が
1位の選手を逆転して勝つことは起こり得る。
しかし8位の選手が1位になることはまず有り得ない。
だが、野球では最下位のチームが首位のチームに勝つことなど日常茶飯事。
昨年のセリーグは阪神と巨人の優勝争いとなり、
中日、ヤクルト、広島がクライマックスシリーズ進出の3位を争い、
横浜だけが完全に置いてけぼりで早々に最下位決定していた。
だが、横浜だって阪神に3連勝したりするのが野球なのだ。
だから下位チームのファンでも、シーズン中に何度も美味しい酒が飲める。

このように野球というスポーツは他の競技に比べて「まぐれ」が大きい。
そもそも、そのように設定されているスポーツだからだろう。
ロンドン五輪から野球とソフトボールが種目除外になる。
競技人口や実施国数の問題らしいが、野球の本質を考えれば
外れても仕方ないのかとも思う。
野球の国際大会はWBCで決めればいい。
もちろん前述のような理由で野球は「まぐれ」が大きいスポーツなんだから、
「絶対に日本が勝て」なんて期待を込めて見るのは禁物なのかもしれない。
「今回はどこが勝つんだろう?」的に楽しみに見るのが正しい観戦方法かも。

前回のWBCでは日本が優勝したが、予選リーグでは韓国に負けた。
韓国ではWBCに不満が爆発したという。
だがそれも野球。
そして北京五輪では韓国が金メダルだったが、
今度のWBCでも韓国が勝てる保証は全くない。
それも野球。
なぜなら野球の試合を英語では「ゲーム」というのだからね。


召集令状

2009年02月27日(金)

今日は本当に寒かった。
まさか雪とはね。
今年は雪が少ない典型的な暖冬だが、やっぱ冬は寒い。
1日も早く暖かくなってほしいな。

さてさて、ついに来てしまったよ。
今年が順番なので来ることは分かっていたが、
やっぱり来てしまうと気が重い…。

来てしまったのはマンションの理事会役員の任命状。
うちのマンションは全126世帯。
理事会役員は理事長、副理事長、書記、会計、防災、自治などを8人で行う。
役員は輪番制となっていて、126世帯を8で割り、
A〜Hまでの8ブロックに分けられる。
自分の住んでいる14階と15階の14世帯はHブロック。
マンションが建った最初の年の役員は1401号室の住人が就いた。
翌年は1402号室、そして今年2009年はマンションが建って5年目。
1405号室に住んでいる自分の順番になってしまった。

輪番制なので仕方ないが、今年1年、理事会役員として
毎月1度の理事会に出席しなくてはならない。
あ〜、面倒だ。

以前、住んでいた練馬のマンションは最初から
ずーっと同じ人たちが役員をしていてくれた。
マンションが建つ前にあった商店の人たちが毎年、理事会役員だったので
煩わしいことをしなくても良かったが、
今のマンションは輪番制がマンション規約で決まっている。
ここに引っ越してから5年後と最初から分かっていたが、
やっぱり、憂鬱だしめんどくさいね。
こうなったら、できるだけ仕事も責任もない担当に就けるように願うしかないな。


二刀流

2009年02月26日(木)

もうすぐ2月が終わり、いよいよ球春到来の3月突入。
メンバーの出欠登録もかなり集まってきた。
ん?昨年のMVPからの出欠がまだだぞ(-o-;)

さて、楽天オークションに600グラムという超軽量バットが出品されていた。
野球用具専門店からの出品のため、昨年モデルではあるが、もちろん新品。
先日、700グラムのバットを購入したばかりなので
特にすぐに欲しい品ではなかったが、何気なく入札してみた。
1回の入札で最高入札者になったが、
オークション終了まで10日間くらいあったので、
どうせすぐ誰かに抜かれるだろうと思っていた。
そして、すっかり入札したこと自体も忘れていたら
昨日そのショップからメールが届いていた。

「おめでとうございます!あなたが落札しました!」

うそっ!
入札履歴を見たら、その後は誰も入札していなかった。
自分の最初の入札金額で落札してしまったのかよ。
どれだけ人気のないバットなんだヾ(・ω・o) ォィォィ
やはり600グラムという超軽いパットには誰も入札しないのか
まぁ、送料も無料だし、普通に買う金額の半額以下の値段だし、まぁいいか…。

というわけで、今年は700グラムと600グラムのバット2本を
使い分けながらのシーズンになる。
これって二刀流?


池と沼の違い

2009年02月25日(水)

ドコモのCMで「河童がいるかいないか」ってやっているが、
あながち間違いではないと思う。
そもそも実は「池と沼と湖」って、明確な定義づけがないので結構いい加減なのだ。
一応、国土交通省基準だと湖については「川につながっている」と規定している。
なので「摩周湖は湖じゃない」ということになってしまう。
一方、陸生学的には「水深5メートル以上が湖、それ以下で植物が生えていれば沼、
植物がなければ池」みたいな区別をしているようだ。
さらに「天然が沼で人工が池」という定義もあるようだけど、
そうするとダム湖はみんな池になってしまう。

いずれにせよ「これが確実」という定義はないのが「池と沼と湖」だ。
そう考えると「河童がいるかいないか」は、実はナイスな基準なのかもしれないね。
もちろん「河童がいるのは沼、いないのは池」となる。

ちなみに今あるのか分からないけど、かつて埼玉県の河川や湖沼付近には、
不気味な河童の絵が描いてあって「この辺は危ないぞ、恐いぞ」という
注意勧告の看板が立っていたっけ。
子供の頃、秩父の方の急流の辺りとかで見た記憶がある。
これが結構、不気味で本当に近づきたくないって子供心に思ったりもした。


今時の小学生

2009年02月24日(火)

サムライジャパン対オーストラリアの強化試合。
圧勝だったね。
まぁ、アテネ五輪の時は見事にやられたオーストラリアだったが
今のオーストラリア如きに不覚は取らない。
タイムリーこそ少なかったが、きっちりと犠牲フライなどで加点できたし
まずまずの出足である。
明日は松坂がマウンドに登るが、格の違いを見せつけてほしいね。

さて、先日、30年以上ぶりに小学校時代の親友と再会した時に
当時、自分たちが小学生だった頃と今の小学生の比較の話になったりした。
その中で、最近の小学校事情によると、低学年は出席番号が
男女別々の生年月日順というのがあるらしい。
1、2年生時は生まれ月によって成長が違うからだとか。
だけど朝礼や体育の時は昔と同じ背の順らしいけど。
さらに高学年になると、お馴染みの男女混合のあいうえお順になったりする。
ん〜、男女平等だかなんか分からんな。
あと昔はPTA名簿みたいなのがあって、全校生徒の名前・住所・電話番号、
中には親の職業までが記載されていたっけ。
だけど今は個人情報の保護が当たり前になっているので、連絡網さえ無くなり、
担任が保護者へ一斉にメール送信するらしい。
なんか、すごいね。
もう今の時代、保護者が全員携帯を持っているからメールアドレスもある。
まぁ、担任と保護者が同世代だったりするからね。

あと2学期制になって夏休みに入っても通知表をもらわないとか、
終業式の日にも授業があって給食まで食べるとか、
給食はご飯ものが普通だとか、
週休2日になって先生達の夏休みが減ったとか、
ランドセルが黒と赤だけではなく様々な色があってカラフルだったとか。
なんか自分が小学生だった頃に比べると別の国の話みたいに感じてしまった。

今の小学生たちは週休2日制なので1日の授業数も増えてるのに、
学校が終わってから塾とか習いごとに行く。
なんか遊ぶ時間ないよね。
放課後なんて別に約束もしていないのに、近くの空き地に行けば
なぜかみんなが集まっていたのに、今はそんなことってないんだろうな。
放課後も防犯ブザーとかGPS付携帯持たされてるし、
帰り道の途中に駄菓子屋もないし…。
外で遊んでる小学生って本当に少なくなったもんな。
て言うか、遊ぶ場所自体が少なくなったし。

そんな話で盛り上がっている時にふと思ったけど、
正直、今、小学生になってもやっていく自信ないな…オレ(-o-;)


Jリーグ最大の危機

2009年02月23日(月)

もうすぐWBCもあって今年も野球は盛り上がりそうだが、
その一方でサッカーがヤバそうだ。
もしかして近年中にJリーグは終了してしまうかもしれない…。
なぜなら、世界同時不況の影響でスポンサーが続々と
撤退・縮小を表明しているから。

クラブ創設以来、浦和レッズのスポンサードを続けてきた
三菱ふそうが昨年年限りで撤退をした。
リコール隠しの危機でも途切れなかった支援も
100年に1度の恐慌には耐えられなかったようだ。
さらに柏レイソルの親会社である日立製作所も
今年の宣伝広告費を大幅削減すると発表済み。
同クラブのスポンサー企業の大半を日立グループが占めているため、
一律的な減少となる見通しだ。

今回の不況は世界的な需要低迷に加え、急激な円高のため
外需に依存している製造メーカーが直接的な打撃を受けている。
J1リーグのうち過半数のクラブが電機、自動車メーカーなどの親会社による
サポートを受けており、また一見して分かる通り、
これらが強豪チームとしてリーグの屋台骨を支えているわけだ。

鹿島…住友金属
千葉…古河電気工業
浦和…三菱自動車
柏……日立製作所
川崎…富士通
横浜…日産自動車
磐田…ヤマハ発動機
名古屋…トヨタ自動車
京都…京セラ
G大阪…パナソニック電工

例を挙げると、過去10シーズンのJ1上位TOP3のうち、
1999年の清水を除けば、全て上記チームで占められているのが現状だ。
つまり日本が誇る製造業が減退すればリーグも破綻する危険性がある。
非正規社員をバシバシ切って生産調整しているこの時期に
サッカーなんぞに金を出している企業はアホ丸出しなのかもしれない。

スポンサーの撤退や縮小だけならまだ良いが、
資本撤退まで踏み込むチームも現れてきた。
なんと名門の横浜Fマリノス親会社の日産自動車は、
保有する同クラブの株式の大半を手放す方向で検討しているらしい。
譲渡先の候補に横浜市も加えられ、もし実現した場合は
横浜市の税金でクラブ運営となる。
これには多くの横浜市民が反発しているのでも納得いかないかもしれない。
しかし、横浜Fマリノスは2003、2004シーズンと連続優勝を果たしているが
あまりの反響の少なさに、日産はやる気を無くしてしまっているようだ。
Jリーグは企業名露出がユニフォームや看板部分に限られるので
実際の料金に見合った広告効果が得られないのが現実なのだ。
セルティックから中村俊輔をマリノスに復帰させようと試みたが、
結局、日産が金を出さないというか、出せなかったので
流れてしまったのは記憶に新しい。

アジア・チャンピオンズリーグを制し、クラブW杯に出場しても同じことが言える。
誰もがアル・アハリやアデレードの胸スポンサーを覚えていないように
Jリーグのチームが出場したところで、世界の誰も広告など見ていない。
なのでサッカーチームを支えることは金をドブに捨てているのと
同じように思えてきた企業が多くなってきた。
ましてや今の経済不況、自動車メーカーは生き残るだけでも大変なのだ。
日産が横浜Fマリノスから撤退したい気持ちも理解できる。

また、マリノス同様に日本リーグ時代からの名門でもある東京ヴェルディ1969だが
首都圏で学習塾「TOMAS」を展開するリソー教育がクラブの過半数の株式を取得し、
日本テレビは経営権をリソー教育に委譲。
日テレ資本傘下だったヴェルディは、親会社から積極的な支援を受け、
その事業規模はリーグでも指折りの状態が続いていた。
トップチームの戦績は芳しくなかったが、選手は厚待遇で迎えられ
マルキーニョスやワシントンなど優秀な外国人の獲得ルートを持ち、
日本随一の下部組織からは優秀な選手を数多く輩出してきた。
しかし、これも時代の流れなのか、かつて名実ともに日本一だったヴェルディが、
しがないローカル学習塾に買収されてしまったのだ。
クラブの知名度は抜群なのに、大手企業はどこも手を挙げなかった。

これまでアホみたいにJリーグチームを支えてきた親会社たちも
不況で余裕が無くなり、サッカーの広告効果に疑問を持つようになったのは明らか。
「クラブは地域で支えるもの」とばかりにクラブの株式を放り出して、
Jリーグチームへの赤字補填を拒む企業も今後は増えてくるだろう。
地域密着型でも今年からJ1に昇格したモンテディオ山形は
運営母体が山形県スポーツ振興21世紀協会という県の外郭団体であり、
毎年多額の税金が運営費として投入されていたが、
県知事が変わってしまったので、税金の無駄遣いが問題視され、
いまだメインスポンサーも決まらずにジュビロとの開幕戦は
スポンサーマークのないユニフォームで臨むかもしれないという。

J2も悲惨だ。貧乏クラブの代名詞であった水戸ホーリーホックに続き、
昨年よりJ2に昇格したFC岐阜や、かつてJ1にいたこともあるアビスパ福岡も
メインスポンサーがいまだ決まらずにユニフォームの胸が寂しい状態のまま
開幕を迎えそうだ。
J1復帰を目指しているベガルタ仙台も、ついに宮城県から
補助金を打ち切られたのでJ1復帰の可能性は半永久的にないだろう。

今の時代、地域密着型も厳しい時代なのかもしれない。
地域密着を謳うJリーグは思っていた以上に商圏が狭く、
全国展開している企業にとってスポンサードするメリットが全くない。
地場産業の菓子や酒造メーカーの広告主を持つクラブが近年増えているのは、
大手企業がJリーグに目を向けなくなった証でもある。
今後もJリーグのスポンサーは大企業が姿を消し、
貧乏臭いローカル企業にシフトされるだろう。
そして、この流れで行くと今後のJリーグは、
バスケットのbjリーグと同じくらいの運営規模になるのでは?
残念ながら、それが日本に於ける地域密着型クラブの「身の丈」なのである。
もちろん、そのような状態になればW杯出場なんて夢の話。
企業が金を出してくれなければ強化もできないので、
昔の日本リーグのようなレベルに落ちていくかもしれない。
Jリーグが発足してから15年以上も経ったが、
世界同時不況により大きな危機を迎えようとしている。


28人の侍

2009年02月22日(日)

WBCの日本代表28人が決まった。
左打者が多いような気もするが、決定に至るまでは
かなり悩んだのではないかと思う。
基本的には「体調万全の者」と「世界野球への相性」を踏まえて
決定したのだろうけど。
この28人については、それぞれの立場から賛否両論あるかもしれないが、
とにかく今は「このメンバーで連覇を達成してほしい」と思う。
この28人ならば優勝も狙えるはず。そう信じたい。
あとは監督の手腕次第だけど…。

WBCに安パイ的なチームは存在しない。
全試合、本当に厳しい戦いになると思う。
少しでも気を抜くと予選突破すら危ういだろう。
全力で頑張ってもらいたい。


焼肉の会

2009年02月21日(土)

今日は今年初めての焼肉の会。
昨年8月以来、則家5人が再び参加。
さらに初めて田辺家4人も参加して総勢13名。
店内の1階を貸し切り状態だった。
そして短時間で死ぬほど肉を食った。

焼肉屋を後にして全員で我が家へ。
こんなに大勢が来るのは久しぶり。
2月はシズラーと則ぞーの誕生月なので前もって買っておいたケーキでお祝い。
田辺と則ぞーは和室でほとんど寝てたけど(^^;)

結局、23時頃に解散。
亜沙子は明日、英検3級の試験だけど大丈夫かな?
それにしても中1で英検3級って早いよな。

それにしても、いまだに腹が苦しい…。


明日

2009年02月20日(金)

明日は久々の焼肉の会だ。
たくさん食うぞ!

 < 過去  INDEX  未来 >


Web Master