Web Masterの日記



ピーク終了

2006年12月22日(金)

ようやく忘年会第二のピークが過ぎた。
本当に水曜からの3日間は地獄のように忙しかった。
結局、帰宅しても疲れて何もできなかったな。
早く年賀状を書かなければ…。
来週は忘年会ラッシュもひと段落。
水曜が少し忙しいが、今週に比べればかわいいものだ。
大掃除のプランも考えないといけないし、
なんかアッと言う間に年を越しそうだな。

明日はクリスマスパーティーだ。
今年は則家なので近くていいな。
高速に乗れば早ければ30分くらいで着く。
明後日のイブは体の疲れを取るリカバリーデーになりそうだ。


(+。+)

2006年12月21日(木)

疲れた…。
また湯船で寝てしまった。
あと明日を乗り切れば…。


疲れた

2006年12月20日(水)

今日はメチャクチャ忙しかった。
さすがにタフな自分もKO寸前。
明日も明後日も忙しい…。
ガンバレ俺…、それだけだ。

そういえば今日は訃報が多かった。
青島幸雄前東京都知事、女優の岸田今日子さん、
お笑いコンビ・カンニングの中島氏…。
心よりご冥福をお祈りします。

あぁ、亀田勝ったね。
チャンピオンらしい戦い方を覚えていた。
この4ヶ月間は、世間の風当たりも辛かったと思うが、
見事に実力で跳ね除けたのではないかな。
まだ20歳になったばかり。
これからもっと強くなるだろうな。

弟は17歳であの強さ。
開始37秒でKO勝利、えげつないパンチ力だ。
もしかしたら兄貴よりも上に行く素材かも。

ダメだ、疲れていてこれ以上、書けそうにないので、かなり短めだが今夜はここまで。


慶大合格

2006年12月19日(火)

まず最初に、西川史子ってイヤな女だなぁ…。

大学進学を理由にモーニング娘。を7月で脱退した紺野あさ美が、
慶大の環境情報学部に合格していたことが明らかになった。
紺野は書類審査と面接で合否を決める
AO(アドミッションズ・オフィス)入試を利用して、
私大最難関の突破に成功した。
1次選考(書類審査)を経て、2次選考(面接試験)に進み、
翌日に合格を発表されたそうだ。

書類と面接だけかと思われがちだが、10月に受験出願を果たすまでは、
かなりの努力を強いられている。
紺野は多忙だった芸能活動を理由に高校進学を断念していた過去があり、
モーニング娘。から離れた8月に高卒認定試験(旧大検)を受け、
大学の受験資格を取得していた。
これだけでも大変なことだと思う。

芸能界で活動した経験を生かせることからAOでの入試を選択したようで、
募集要項にある「学術・文化・芸術・スポーツなどさまざまな分野において、
研究、創作発表、コンクール、競技などの活動を通し、
社会的に評価を得ている」の項目に彼女のこれまでが合致したことが
合格の要因のようである。
紺野が大学に拘ったのは、彼女の弁によれば
「将来、こうなりたいという自分の姿、やりたいことが見えてきた。
その夢をかなえるため大学で勉強したい」とのことで、
その第一歩をこの合格で勝ち取ったのだ。

しかし、このニュースを報じた日テレの情報番組に
コメンテーターとして出演していた美人女医?こと西川史子が
「勉強しなくても入れる大学に慶応が落ち果てたのはちょっと残念ですね」
と言い放った。

言い過ぎじゃねぇか?

西川は自分の大学がこうした措置をとるようになったことが
面白くないのかな?と思い、出身校を見てみたら聖マリアンナ医科大学出身…。
まぁ、この人はかつて「ブサイクは生きる価値なし」とまで
言い放った人である。なのでこの程度の発言なら
朝飯前というところなのかもしれない。
さらに女医であると同時に彼女はホリプロに所属するタレントでもあるので、
自分のキャラクターである「何様上等」の傲慢さを
貫いただけということもあるのだろうが、
ジャニーズの某が同じように合格した時には、
こんなことなど言わなかった点を思えば、このあたりからも彼女の持つ
「事務所別に姿勢を変える」という価値観が暴露されたことになる。
実際、あんなに高いもの貢いでもらったとか聞いてもいないのに
くっちゃべっては女王ぶりを誇示する割に
「実はドMなんです」なんて時折自分でフォロー入れるあたり、
この人の底の浅さもすごいとは思うんだけどね。

大体、西川史子って、同業者からは「あんなのと一緒にして欲しくない」と
思われてることを、どう感じてるんだろうかねね。
近いうちに「反西川」の論陣が張られたりするかもしれないが、
彼女大丈夫なのかな。

とにかく、他人の振り見て我が振り直す。いい教訓を頂いた。
それから紺野あさ美には心から合格おめでとうと言いたい。
キャスターになる夢があるそうだが、在学中にどこかのテレビ局から
キャスターとしてデビューする日も遠くないような気がする。
そうなれば一気にモーニング娘。出身の出世頭になれるんじゃないかな。


無題

2006年12月17日(日)

今日はディラーで車の3年半点検。
半年振りのネッツトヨタ。
約束の時間は13時だったが、ちょっくら用ができて14時半に変えてもらう。
偶然にもジミーが点検だか修理だかで11時頃に来ていたみたいだ。
自分がネッツに着いた時にはナンバープレート「19」の紺WISHが
作業が終わったようで停まっていた。
おもわず傷でも付けてやろうかと思ったが、
なんだかバンパー交換で18万もかかったそうなので、可哀想だからやめておいた。

いつもそうだが点検中は近くのドンキで暇つぶし。
埼玉のドンキで放火事件の直後は、通路も広くなっていたドンキだったが、
久々に行ってみると、以前のようなごちゃごちゃ迷路のドンキに戻っていた感じ。
点検後に実家へ。
実家に行くのも久しぶり。
妹夫婦&甥っ子も来ていたので、けっこう遅くまで実家で過ごす。
帰宅後は昨日のノートパソコンのリカバリーの最終チェック。
結局、今週の土日はほとんど休めなかったかな。
来週の土曜日は則家のクリスマスパーティーだし、
そろそろ大掃除の準備にも取り掛からないといけないし
年賀状の印刷にも取り掛からないと…。
あと、会報の作成が全然進まない。
発行が年越しにだけはしたくないな。
納会の場所探しに賞品の発注や副賞の購入もしないと。

あー、やること多くて頭が痛い。
昨日、パソコンのリカバリーがなければ会報や年賀状の印刷くらいはできたのに。
この忙しい時期にイレギュラーなトラブルは本当に参ったな。
なんで1日は24時間しかないのか、本気で考えてしまう。


リカバリー

2006年12月16日(土)

クラッシュした店のノートパソコンを自宅に持ってきて
リカバリーを開始したはいいものの、時間かかりすぎ!
リカバリー自体でも3時間くらいかかり、
その後にバックアップしていたファイルや設定の復元、
ソフトやドライバのインストール。
そしてWindows Updateにものすごい時間がかかった。
まだSP1時代のパソコンだったためにSP2にUpdate、
いくら自宅の回線が光でも、やはり全ての更新を
Updateするには時間がかかる。
何度、再起動をクリックしたことやら。
しかし努力の甲斐あって、なんとか甦ってくれたようだ。

あー疲れた。
クラッシュした原因は結局、分からなかった。
なんだったんだろう…。


ピーク

2006年12月15日(金)

昨日、今日が忘年会の最初のピーク。
めちゃくちゃ忙しかった。
来週再び第二のピークがやってくる。
((((;゜Д゜))))ガクガクブルブル
かなり体がボロボロ状態で左のふくらはぎが今もつりそうな雰囲気。

昨日、クラッシュした店のノートパソコンは
明日、リカバリーする予定。
果たして直るかな?
直らなければ新規購入するかも。


クラッシュ!

2006年12月14日(木)

店で使っているノートパソコンが壊れた…。
今日、サポートに電話しても、分かりきったアドバイスしかしてくれない。
家のパソコンからネットで対処法を検索して
明日、試してみるが回復は無理っぽい感じだ。

となるとリカバリーしかないのか…。
忙しくて時間のないときに新たな仕事が増えてしまった(+。+)


天に誓って…

2006年12月13日(水)

まず最初に…。
てんち−しんめい【天地神明】
天地の神々。すべての神々。
「〜に誓って偽りではない」

この意味、分かって言ってるのかね?
手鏡で淫らな行為をしてミラーマンなるニックネームをもらってしまった植草被告。
その後、手鏡が没収されたためか?今度は直にお触りをしてサワリーマンと、
また新しいニックネームがついた植草被告。
その初公判が先日行われたが、手鏡のとき同様に全面否認しているようだ。

ミラーマンの異名を得るきっかけとなったJR品川駅での
手鏡覗き事件の裁判でも「天地神明に誓って」無罪を主張。
今回も「天に誓ってそのような行為をしておりません」と
語り、ボキャブラリーのなさも晒しているが、
前回は結局、公判中に容疑を認める結末を迎えたことを思えば
単純に意味分かって使っているの?と問いたい感じである。

前回といい、今回といい「天に誓って」という言葉を使って否認したが、
手鏡事件以前にも、なんと7回も痴漢で示談していたとか…。
過去にも同様の行為をしている常習犯にもかかわらず、
まったく何を寝ぼけたことを言っているのだろうか。
一度は罪を認めておきながら、後になって無罪を主張することそのものが
理解に苦しむし、そもそも自宅や仕事をしていた事務所とは反対方面の
電車に乗っていること自体が怪しすぎる。
その自宅や事務所からは家宅捜査でセーラー服が出てきたりしたし…。
もう病んでいるとしか思えない。

なんだか法廷では駅の事務所に連れて行かれる際に、
ネクタイを首に巻きつけて自殺を図ろうとしたと語っていたようだけど
それも一種の芝居と見ておいた方がいいのだろうね。
「仏の顔も三度まで」と言う言葉があるが、
これだけ証拠が挙がっている人も珍しいのではないだろうか。
「クロ」で間違いないだろう。

法廷がこの男にどのような裁きを下すかはわからないが、
ほとんど現行犯での犯行だけに、ミラーマンの無罪主張は跳ね返されるはず。
でないと現行犯逮捕が根底から崩れてしまうことになるし。
そして今回はさすがに懲役が課せられる可能性が高い。
それを避けるために、悪あがき、もがいているだけだ。
印象も往生際も悪すぎて呆れてしまうな。
反省の色が全く見えない変態野郎には、やはり厳しい実刑判決だろう。
それに普通に暮していれば、街中で2回も逮捕されることなんて
絶対にないことなんだからさ。

「天に誓って」という言葉、そんなに軽々しく使うものではない。
「天に誓ってそのような行為はしていない」などと戯言を言っている男には
「天に代わってお仕置き」をしてあげるべき!
外に出したら絶対にまたやるよ、こうゆう奴は。


「命」

2006年12月12日(火)

今年、2006年という1年を表す漢字が「命」に決まった。
何だか重たい一字だな…。

日本漢字能力検定協会(本部・京都市)の公募に、
過去最多の9万2509票が集まり、「命」は8363票でトップ。
秋篠宮ご夫妻に悠仁様が誕生されるという明るい話題の一方、
いじめ自殺や飲酒運転による死亡事故など
「命の重みを痛感した年」という理由が多かった。
2位は「悠」で3位は「生」だった。

確かに「命」という言葉が示す通りに今年は「命」について
いろいろと感じる1年だったかもしれない。
「命の尊さ」を痛感した1年でもあったような気がする。
誕生する命もあれば、自ら命を絶ってしまったり、
また幼児虐待、飲酒運転などの被害で死亡事件も多かった年。
親が子供を殺したり、子供が親を殺したりといった事件もあった。

命は決して軽いものではないので、もっと大切にしてほしい。
いくら金があっても、命には変えることは出来ないほどの
重みをもったもの。軽々しく思ってほしくない。
たった一つしかない命なのだから。

なんだか安倍首相が今年1年を漢字一字で表すと?と
マスコミに聞かれるて「責任」などと二文字で答えていたけど
本当にこの人が日本の首相で大丈夫?と思ってしまった。ヾ(^-^;)

ちなみに自分が予想していた漢字はズバリ「感」だった。
おもいきりはずれた(+。+)
・スポーツで与えてくれた感動。
荒川の金メダル、WBC世界一、早実VS駒苫の死闘、ファイターズ日本一、
我がチームの4年ぶりの優勝等々。
・経済界の相次ぐ不祥事への不信感。
ライブドア、村上ファンド、近未来通信等々。
・天候不順への不快感。
大寒波、5月の日照不足、長梅雨。
・ある人物への嫌悪感。
ボブ・デービットソン、村上世彰、金正日。
いろいろ出てくるなぁ。

今年の漢字となった「命」の一字は明るくもあり暗くもありを
意味する漢字(感じ)ではないかと思う。
来年は昨年の「愛」のような、誰が見ても明るい意味のイメージが強い漢字が
選ばれてくれるような1年になってくれたらいいね。

ちなみに歴代今年の漢字は以下の通り。
・1995年: 震 兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)地下鉄サリン事件。
・1996年: 食 O157による集団食中毒が多発して学校の給食などにも影響。
・1997年: 倒 大型企業倒産・銀行破綻が相次ぐ。
       サッカー日本代表が強豪倒してW杯出場決定。
・1998年: 毒 和歌山毒物カレー事件の余波で毒物混入事件が多発。
       ダイオキシンの不安。
・1999年: 末 ズバリ世紀末。東海村JCO臨界事故。
・2000年: 金 シドニー五輪で女子柔道の田村亮子(現・谷亮子)が金メダル。
       女子フルマラソンの高橋尚子が金メダル。
       金大中と金正日による初の南北首脳会談。
・2001年: 戦 アメリカ同時多発テロ事件。
       アメリカのアフガニスタン侵攻。世界的な不況。
・2002年: 帰 初の日朝首脳会談。北朝鮮に拉致された日本人5人が帰国。
・2003年: 虎 阪神タイガースが18年ぶりに優勝。
・2004年: 災 新潟県中越地震。台風23号が上陸して多大な被害を与えた。
       美浜発電所の事故や三菱リコール隠し事件。
・2005年: 愛 愛・地球博の開催。紀宮清子内親王と黒田慶樹の結婚。
       卓球・福原愛の中国での活躍。純愛物語電車男ブーム。

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