Web Masterの日記
8月25日に発売したモーニング娘。5期メンバーである紺野あさ美の写真集がバカ売れで書店で売り切れ続出だそうだ。自分も、いまだ本屋でお目にかかったことがない。なんせ伝説とも言われている石川梨華ファースト写真集に追いつきそうな勢いで売れているらしい。今までモーニング娘。ソロ写真集は数多く出たが、5期メンバー以降でのソロ写真集は高橋愛が二冊出たくらいで他のメンバーのソロ写真集はなかった。紺野あさ美ファン(ヲタ)は実際、かなりいるようで、心待ちにしていたと思われる。ネットで写真集の中身を拝見させてもらったが、実にうまい構成の写真が多く使われていた。いきなり表紙はセーラー服である。中身も制服と水着が半分づつになっていてファン心理を上手く、くすぐるような写真が多かった。紺野といえば、不良債権化した5期メンバーの中でも歌もダンスも全然ダメの赤点娘としてモーニング娘。に加入した。加入後、いきなり「うたばん」のゲーム中に足を縫う大ケガを負い初の歌披露の時には間に合わず、舞台袖で悔し涙を流していた。また最近では安倍なつみの卒業コンサート当日に風邪をひき卒業コンサート欠場という前代未聞の醜態をさらし、現在も赤点娘の王道を走っている。しかし、そんな負の要素に目をつけた「メチャいけ」スタッフにより加入後すぐに大抜擢で「13人がかりのクリスマス」のメインを張り、さらにはミュージカルの主役にも抜擢されたりもした。また「岡女」でのテストではトップの成績、体力測定でも上位に入り、モーニング娘。内で文武両道をみせつけた。8月14日、15日に開催された「お台場冒険王」でのフットサル大会に於いても体調不良の正GK辻希美に代わり両日とも全試合でゴールポストを守り、15日の決勝リーグでは3試合で無失点という優勝の立役者にもなった。紺野の声は加入してボイストレーニングを積んでいるにもかかわらず今も小さく、か細い声であり、それはCDで聴いていても紺野のパートになるといきなり音量レベルが下がって聴こえるほどだ。なので曲によっては全くソロパートをもらえない曲もあった。しかしファンは、それが良いみたいだ。どことなくアニメ声、そしてアニメに出てきそうな幼い顔に多くのファンが惹きつけられる。ハロモニにおけるハロプロタイムでのレポーター役「おじゃマルシェ紺野」やハロプロアワーのキャスターとしても、かなり人気はありそうだ。だけど歌手としてのモーニング娘。にいても、これ以上は望めないので早々に脱退し、アニメの声優にでもなれば大成しそう。林原めぐみや堀江由衣や椎名へきるのように声優&歌手なら、ある程度の売り上げは確保できそうだしね。確かに歌やダンスは二の次として顔は可愛い部類であり、マニア受けする顔立ち、制服の似合う妹系グラビアアイドルとして売ってもいいかも。最近のグラビア界はU-15と20歳以上に分かれていて紺野の年齢でもある17,18歳くらいは谷間の世代といわれているらしい。若槻千夏、仲根かすみ以降が育っていないので、紺野には是非ともモーニング娘。を卒業して違う道を歩いてもらいたい。沈みかけたモーニング娘。にいても、紺野にとって何も良いことはないと思う。ちなみに沈みかけたモーニング娘。を救う唯一のメンバーは高橋愛でも矢口真理でもなく、モーニング娘。最後の秘密兵器として頭角を現してきた亀井絵里(エリザベスキャメイ)しかいないだろうし。いよいよ7期メンバーの加入が実現しそうだが、なんか、もう手遅れっぽさがアリアリ。自分の中での紺野のランクはモーニング娘。内でいうと辻と加護が卒業したので5位くらいかな。正直、可愛いと思うし好感も持てる。なので高い順位になっている。よってさっさと違う道を歩いてもらいたい。先日、ジミーが「紺野かわいい」とかメール送ってきたのでネットで入手した紺野写真集から何カットか貼り付けてみた。(^^;)★モーニング娘。内ランキング石川梨華>>>>亀井絵里>藤本美貴>>田中れいな>紺野あさ美>あとは適当。ヾ(^-^;)
松浦亜弥の新曲が、森高千里のカバー「渡良瀬橋」だというではないか。嫌いな曲ではないが、なぜ松浦亜弥にまたバラードを歌わせるのだろう?これで「風信子」から3曲連続バラードだ。踊らない「あやや」は「あやや」ではないと思うし、こんなバラードばかりだと中居の「まやや」も前田健も仕事がなくなってしまう。バラードばかり歌う「あやや」…これは絶対におかしい。思うにコンサートのやり過ぎで声帯を痛めているのではないか?以前、後藤真希も痛めたらしいし。松浦亜弥から、あのノリのいい曲を取ったら何が残る?まぁ、可愛さは残るか…。「THE・美学」とか「夏男」とか、もっと壊れた感じの曲を歌ってほしい。今、18歳なんだし歌える期間もそんなにないのだから。あっ、でも23歳でピロリンピロリン歌ってる人もいるか。でも、あの安倍なつみの「恋のテレフォンGOAL」を初めて聴いたとき、そして振り付けを初めて見たとき、「この曲はあややの曲だろ」とマジで思った。本来なら松浦亜弥が歌うはずだった曲だが、声帯を痛めて歌えないので安倍なつみに歌わせたのではないだろうかと妄想してしまう。実際、あそこの事務所は平気で他人のために作った曲を無駄にしないために歌わせるからな。藤本美貴の「ブギートレイン'」だって、本当はEE JUMPのために作った曲だったとつんく♂自ら、またソニンも言っていた。ユウキのクビでEE JUMPが解散したので急遽、ミキティに歌わせたことがあるしプッチモニの「ぴったりしたいXmas」もタンポポの曲だった疑いもあるし…。まぁ、どうでもいいが、踊らないあややは、もはやあややではないと思うのだけどなぁ。それでもCMは相変わらず多い。上戸彩とのCM女王争いは継続中だ。
いろいろメール書いてたら眠くなってしまったので久々パス。書きたいことは山ほどあるんだけどね。今日、健康診断の結果も届いたし、長谷工から入居の案内も届いたし。でも眠いのでパスだ。(ρ_ー)。oO
アテネ五輪が閉幕した。日本時間で言えば「真夏の夜の祭典」だった。なので期間中は時差の関係から寝不足の日が続いていた。前半はちょうど夏休み中だったから良かったが、夏休みが終わり、仕事に戻るようになった後半はさすがにキツかった。だけど日本選手の活躍は見事なもので、東京オリンピックに並ぶ最多タイの金16ヶを含めメダル獲得数は37ヶとソ連や東欧諸国がボイコットしたために獲得メダル数が必然的に多くなった1984年のロサンゼルス大会の32ヶを抜き、史上最多を記録した。シドニーが金5ヶに終わっただけに、まさかこんなにも活躍してくれるとは…。オリンピックの17日間、テレビを見ては日本の選手の活躍に一喜一憂し、日の丸が上がり「君が代」が流れると「やっぱ日本人なんだなぁ〜」としみじみ思ってしまった。よくオリンピックで「愛国心」とか「ナショナリズム」を再確認すると言うが果たして本当にそうなのだろうか?「愛国心」とは文字通り「自分の国を愛する心」である。日本に生まれ、日本で育ち、日本という国に帰属する意識はあっても、国を愛する心からオリンピックの日の丸に感激、感動するのだという実感は、さほどない。もちろん自分の国である日本は愛している。だけど、オリンピックという舞台で「愛国心」とは大げさなのではないだろうか。また「ナショナリズム」とは「民族国家の統一、独立・発展を推し進めることを強調する思想または運動」であり、日本という国は、いまさら国家統一を叫ばなければならないわけでもなく、まして独立や発展をはかることを強調するまでもない。むしろ、中国でのアジアカップで中国人サポーターたちが日本チームにブーイングを浴びせたのが「ナショナリズム」の典型的な行為だろう。その背景にあった江沢民体制化での愛国抗日教育は、まさしく中国の統一、独立・発展を推し進めるものだったからだ。自分を含める多くの日本人が五輪中継で興奮するのは、そうした排他的な国粋主義からではないのは確かなことだ。そう思って五輪中継に興奮する自分を客観的に見ると、自分が同胞の選手に乗り移ったような気持ちでオリンピックという世界最高のイベントを疑似体験していることに気づかされた。日の丸に感激し「君が代」に感動するのも、達成感の象徴としての国旗、国歌に感動しているのであって、なにもそれで愛国心を確認しているわけではないのだろう。昔の選手には「お国のために」とかの意識もあっただろうが、今の若い選手たちに、そんな考えはないだろう。もちろんテレビを通じて観戦している者にも、「お国のため、何が何でも勝て」という右寄りな偏った考えで見ている人は多くないはず。そうであるならば、テレビの五輪中継に声援を送り、本気で喜び、本気で悔しがり、日本選手の活躍に感激、感動することに何も遠慮は要らないものだと考えた。たくさんの感動を見せてもらえて本当に感謝している。まさに記録にも記憶にも残る素晴らしいオリンピックだった。次は2年後のトリノ冬季五輪とドイツW杯で感動させてもらおう。(^^;)
やっぱり雨天順延だった…。起きた時には三郷へ確認の電話をするまでもないほどの大雨。一応、みんなへの連絡もあるので電話はしたけど案の定。Sリーグに入った途端に、これだもんなぁ〜。少し体調も悪かったので、ちょっとホッとしたりもしたがやはり試合消化、特にSリーグは早く消化したい。来週は大丈夫かな…。心配なんだよな〜三郷は…。8月後半に送られてくるはずの「入居案内」がまだ来ないので長谷工本社の契約部へ電話で聞いてみたら金曜の午後に送ったとのこと。支払わなければならない残金や内覧会の日程なんかも載っているのでなるべく早く欲しかったのに、ちょっと遅すぎる。特に残金、ある程度は分かっていても事務手数料とか、現金を用意する準備もあるので、はっきりした金額が早く知りたかった。明日には届くと思うので待ちましょう。あと2ヵ月後には引き渡されるのか〜。実感ないな〜。(^^;)
野球、サッカー、バレー、ソフトボールなどギリシャのチームのユニフォームには必ず「HELLAS」と書かれていた。普通、胸には「JAPAN」とか「CHINA」とか国名が英語で表記されているのが一般的だが英語でギリシャは「GREECE」だが、なぜか「HELLAS」と書かれている。早速、「HELLAS」とはどんな意味なのか調べてみた。「HELLAS」はHを発音せずに「エラーザ」と発音する。現代ギリシャ語でギリシャの国名を書くと「HELLAS」になるそうで自国開催のためあえて英語表記ではなく、母国語で国名を表記しているそうだ。しかし、各会場で観客のギリシャチームへの大合唱は「エラーザ」ではなく「エラス」だ。「エラーザ」と発音するよりも「エラス」とコールするほうが語感やリズムのノリがよいらしい。これは先のサッカー欧州選手権でギリシャが優勝した時からの応援コールだという。日本だって「にほん!」と応援コールするより「ニッポン!」とコールするほうがリズムのノリが良い。これと同じことなのだろうと勝手に解釈した。ちなみに「エラス」は19世紀前半、ギリシャ独立戦争の前に起こったギリシャ古典文化の復興運動から生まれた言語である書き言葉の「カサブレサ」のギリシャという意味がちゃんとあるらしい。神話の国は歴史が深いので、なんかよく分からんがノリがいいなら、いいんじゃないのかな。関係ないけどSUPER JUMPに連載されている「リングにかけろ!2」では、ついにギリシャ12神の息子たちが出てくるみたい。(^^;)嫌な雨がほぼ1日中、降っていた。明日はSリーグ再開だというのに、これじゃダメかな。ただ霧雨みたいな生殺し状態の雨っていうのがムカツク。どうせならザーッと大雨でも降ってくれたほうが諦めがつくのに。しかし夏のプレ・シーズンゲームでは梅雨中もあったのに雨天中止なく全日程が消化できたのにSリーグに入ると雨だもんな。なんかうまくいかないな…。( ̄◇ ̄;)15周年アンケート集計をホームページにアップした。合宿欠席だった佐藤には前試合のときに、長谷川にはメールで答えてもらった。全結果が集計できたが、予想通り新ユニフォームの作成に票は集まったな。東京ドームでの試合や屋形船パーティーもいいが、1日で終わってしまうものよりも、何年も使えるものの方がやはり、お得感はあるしね。新ユニフォームを作るっていう事は、あと数年はチームは続くってことか…。Σ(・д・;)がんばろう…。
柔道のメダルラッシュの時、日本選手のインタビューでいつも画面にちらりと映っていた美形の女性に気を奪われた人が多いと思う。 この人 ↓彼女は日本から参加した48人のボランティアのうちの1人でギリシャ語通訳33歳で既婚者子持ちの大倉麻子さんという女性であることが今日の日経新聞に紹介されていた。柔道の担当だけらしいので、柔道が終わってからはテレビで見かけることがなく少し寂しい気もする。あと柔道78キロ超級で金メダルを取った塚田真希の妹も美形だったな。それとテレビ東京で女子レスリングの解説に出てきた山本美優、なんか引退してから見るたびに綺麗になっている気がするぞ。でも人妻…。しかも旦那はエンセン井上。(^^;)そしてなんといってもギリシャ女子バレーのユニフォーム。半分以上お尻丸出し&ハイレグ&乳首浮き。躍動するたびに色んなところがプルンプルン揺れる、まったくもう(^^)vちょっと変わった視点からのオリンピック観戦も楽しいね。 そんなことより台風、どっか行ってくれ!
日本野球は3位決定戦でカナダに圧勝して見事、銅メダルに輝いた。しかし全員プロ選手を揃えて、最初から金メダルのみを目指していたのでいわば不本意な銅メダルといえる。なぜ、日本は金メダルを取れなかったのか?まったくの独断と想像ではあるが、自分なりに検証してみた。思えばすべてが甘すぎたのかもしれない。一球団二人枠という公平さは一発勝負の五輪では不必要な公平さ、はっきり言って、奇麗事でしかなかった。確かに、なぜこの選手が代表?と疑いたくなるような二線級選手も入っていた。一球団二名の足かせをつければ最適な人選なんかできるはずがない。しかし、オリンピック期間中もペナントレースを優先し、シーズンを中断することができなかった体制も含めてそれが日本の野球の実力なのだろう。世界的にみればマイナースポーツの野球、次回の北京が最後の可能性もある。4年後、この状況は変わるのか?根本を変えないと同じような結果になりかねない。本当に金メダルを狙うなら、ペナントレースを一時中断してでも真のドリームチームを形成し、プロ野球界が一致団結して臨まなければダメだ。実際、五輪中の巨人戦の視聴率は二桁に程遠い最低視聴率を記録した。ペナントを中断しても、さほど影響はなかったはずだ。それどころか国民が一丸となって真のドリームチームを応援したはず。閉鎖的なプロ野球界の弊害が今回の結果になってしまった感はある。実際、所属チームで日本一を目指すのを最大の目標とする選手に五輪代表として日の丸を背負わせて「必ず勝ってこい」は酷な話かもしれない。自分たちプロの五輪出場によって、アマチュア出場の舞台を奪い取ったようで気が引けると話していた選手もいた。代表選手を決める以前から、JOCと日本プロ野球機構、アマチュア連盟などで微妙にボタンを掛け違えたまま、本番に臨んでしまったようにも思える。その不安を覆い隠したのがジャパンの監督に就任した長嶋さんだった。「フォア・ザ・フラッグ」のスローガンのもと、日の丸の下にプロが集い、誰もがアテネの地で金メダルを期待した。ミスターの力強い言葉、姿勢に誰もが何かをやってくれると期待し酔った。しかし、長嶋監督は病に倒れ、プロ野球界も合併だの1リーグ制だのごちゃごちゃした問題が噴出。こんな時こそカリスマ監督の言葉のマジックが必要だったのに…。140試合を戦い勝者を決めるプロ野球選手は一発勝負のトーナメントの怖さに慣れていない。閉鎖的なプロ野球界の弊害は国際経験不足という、ぎこちなさもあった。慣れぬ一発勝負とはいえオーストラリアに2度も負けた現実は重い。もしもアメリカが出場していたら…。たとえ編成手法に問題があろうと、プロ野球選手さえ揃えば金メダルは確実…、はっきり言って一球団二人枠の中では幻想にすぎなかった。敗報相次ぐ団体球技だが、冷静に実力を測ればバレーにしてもサッカーにしても額面どおりの結果と言える。しかし、バレーやサッカーのように国際大会がなく、今まで国際的物差しで測られることのなかったプロ野球の実力が無残な形であらわになった衝撃は大きい。球団編成論議では経営問題だけでなく、国際的レベルで戦えるように日本野球を強化する根本的な構造改革とは何なのかという視点も必要なのではないだろうか。今後は野球ワールドカップも予定されている。いつまでも小さな島国の中で争っているだけでは大きな舞台で結果は残せないだろう。グランド内に関しては日本のレベルは決して低いわけではない。しかしグランドの外、机上日本のレベルはお粗末極まりない。本当に一度、全てをリセットして日本野球を一から立て直してもらいたい。まぁ、しかしアテネの地に日の丸を掲げるという目標は達成できたし今回の銅メダルは次回への教訓として良かったのではないだろうか。ナショナルチームが強くなるには国内リーグの全面的な協力が必要。これはサッカー日本代表を見ても分かるとおりだ。日本野球界というのは、はるか昔から閉鎖的だ。いまだ昔からの悪しき考えが残っていて新規参入を快く思わない連中がトップに君臨している。球団減で新規参入拒否。合併は結構だが新規参入を認めないのは納得いかない。1リーグありきで力任せのオーナー企業の姿勢がイヤになる。企業スポーツの限界だな…。欧州サッカーにしてもメジャーリーグにしても企業名がチーム名になることはない。オーナー企業は変わってもロサンゼルス・ドジャースはロサンゼルス・ドジャースであることに変わりない。ロシア人がオーナーになってもチェルシーはチェルシーだ。隣の芝は青く見えるのか…、羨ましい限りだ。日本野球チームはオーストラリアに負けたのではなく、オリンピック以前から日本野球界に負けていたのかもしれない。日本の野球レベルは世界に出ても引けをとらないはず。北京では、それを存分に生かせる体制を今から作ってもらいたい。
なんか夏風邪をひいたっぽい。鼻水と咳は出るし、体もだるいし喉に違和感がある。きっと連日のオリンピック夜更かしに夏休み中の無理な行動が原因だろう。という訳で今日はもう寝る。とりあえず長嶋ジャパン、銅メダルおめでとう!胸を張って日本に帰ってきてほしい。
マジでショック!まさかオーストラリアごときに負けるなんて…。それも1−0で惜敗…。松坂は8回途中まで13奪三振だったのに打線が…。東京五輪に並ぶ16ヶ目の金メダルは野球だと思っていたのに。マジで悔しい。マジで凹むなぁ。なんでキューバに勝ってオーストラリアに負けるかなぁ。こうなったら4年後の北京だ!とは言っても4年後、日本プロ野球界はどうなっているのやら…。なんかノムさんがシダックスをパリーグ参入…とか言っているそうだが本当ならそれは喜ばしいことだが先行きは不透明。球界に影響力のあるOBが、もっと今回の件について様々な意見を言ってくれてもいいと思うのだが、あまり意見がないのが寂しい。長嶋さんがあんな状態でなければ、今回の合併騒動や1リーグ制問題なんかにいろいろと意見を言ってくれたと思う。そしてオリンピックでも得意の勘ピューターがフル稼働してオーストラリアごときに2度もやられることはなかったはず。長嶋さんの言葉「勝っておごらず、負けて腐らず」明日の3位決定戦は気持ちを切り替えて有終の美を飾ってもらいたい。あー、でもマジで凹んだな…。凹むといえば「後浦なつみ(のちうらなつみ)」というまるで三流AV女優の名前のような新ユニット。後藤真希、松浦亜弥、安倍なつみの3人が期間限定で組むという。以前、「ごまっとう」の時は衝撃が大きかったが、今回は「なぜ?」10月初旬にCDをリリースするらしいがその直前に石川梨華の新ユニット「美勇伝」もCDデビュー。なんで同じ3人組のユニットをぶつけてくるのか理解不能。「美勇伝」なんかより、実績のあるソロ3人ユニットのほうが話題になるに決まっているじゃないか。「美勇伝」は早くも苦境って感じ。だけど「後浦なつみ」の写真、全然イケてないので、まだ勝算はあるかな。それにしても一番不憫なのは「ごまっとう」の「とう」だった藤本美貴。ソロ失格の烙印でモーニング娘。に入れられ、最強ユニット「ごまっとう」改め「後浦なつみ」に呼ばれることもなくいまだ沈みかけたモーニング娘。でもがいてる。ガンバレミキティと思っている人は少なくないと思うな。