Web Masterの日記



ねむい

2004年06月20日(日)

ねむいのでパス。
小川も吉田もやっぱ強いなぁ。ハッスル!ハッスル!


誕生日

2004年06月19日(土)

ついに41回目の誕生日を迎えた。
もう、この年になるとおめでたくもなんでもない。
なので特に何もなく1日を終えた。
ただ記念に髪を茶色に染めてみた。
こんな41歳が世にいても良いと思う。(^^)v


明日

2004年06月18日(金)

明日は後藤慎二生誕41周年記念である。
以上…。


疲れ

2004年06月17日(木)

なんだか最近、ものすごく疲れが溜まっている感じがする。
身体が重い、頭が重い、足取りも重い。
絶対に睡眠不足からくる疲れだと思う。
なら早く寝ればいいのだが、いろいろと寝れないこともあるのだ。


免許更新

2004年06月16日(水)

やっと免許の更新に行けた。
朝9時過ぎに警察署に着いたが、かなり混みあっていた。
印紙2950円を購入し、書類に名前と必要事項を書き込み、裏に印紙を貼って視力検査。
ちょっとドキドキ。いつもギリギリで通っている感じがする。
今回もパソコンの影響などで、さらに視力は落ちていると思う。
実際、夕方以降や雨天の運転は眼鏡をかけないと怖くてできないし…。
一応、使っている眼鏡をかばんに入れてきたが、とりあえず裸眼でチャレンジ。
Cのマークがだんだん見えなくなってくる。
3度目のマークは完全に見えず適当に「右!」すると担当官が「違います」
「じゃあ、これは」と次のマークを出す。
正直、はっきり見えなかったが微かに下が切れているような感じがしたので
「これは下!」と自信がなかったが、あえて自信があるように言い切ると
「はい終了です。次は写真に行ってください」と事務的に処理された。
なんとか今回も「眼鏡使用」にならずに無事通過できた。ラッキー。(^_^;)
毎回思うのだが、写真はうまく撮ってくれないね。
なんか流れ作業で適当みたいな感じ。結局、今回も変な写真。
この写真で5年間かぁ…。
講習はすでに始まっていた。あと少し書類提出が遅れていたら
次の会の講習になっていた。
次の講習まで30分以上も時間があったのでギリギリセーフで良かった。
優良ドライバーの講習は30分。そのうちビデオが半分以上なので楽だ。
先の国会で通った運転中の携帯は5万円の反則金になるということが
強調された講習だった。
施行は12月頃だというが、それまでも警官が発見した場合は厳重注意となるらしい。
気をつけよう。イヤホンマイクでも買ったほうがいいかな。
講習後、出来あがったばかりの免許を受け取る。
やっぱりゴールド免許はいい感じだ。
あと5年、無事故無違反に心がけ、再びゴールドで更新できるように注意しよう。

時間があったので仕事に行く途中、ビックカメラに立ち寄る。
日立や三菱電機から発売されたHDD内蔵DVDレコーダーのチェック。
日立のHDD内蔵DVDレコーダーは、なかなか高機能で良いかも。
しかし8月に東芝から新製品が投入されるというではないか。
また選択肢が増え悩みそうだ。
CD、DVDソフトの売り場で本日発売の上戸彩の新曲の
プロモーションビデオが流れていたので立ち止まり鑑賞。
初回盤の特典でCDに、このプロモーションビデオのDVDが付いている。
ものすごく可愛いかったので思わず衝動買いしてしまった。(^_^;)
シングルCDを買うなんて、それも衝動買いするなんて何年ぶりだろう。
しかし、そうさせてしまうほど上戸彩の可愛さは宇宙レベルだったのだ。
だが現在、我が家にはDVDプレイヤーはない。
まぁ以前からDVDはプレステ2で観ていたのだが、
仮住まい中のためゲーム機全て実家に置きっぱなし。
なのでDVDはパソコンで観るしかない。
それでも上戸彩の新曲はGoodだったな。(#^.^#)

 早速キャプってみたが、やっぱいいね。(^^)v


明日

2004年06月15日(火)

明日こそ免許更新に行こうと思うので、いつもより早めに寝る。
なので日記は割愛させていただきたいと…。


明後日

2004年06月14日(月)

免許更新…寝過ごして行けなかった。(^_^;)
明日は早出のために無理なので明後日こそと思っているのだが…。


1年点検

2004年06月13日(日)

早いもので愛車WISH2.0Zに乗り換えてから1年が経つので
今日、定期点検に出した。
特に調子の悪いところはなかったが、助手席側のドアに
小さくぶつけられた痕跡があるのが発見された。
ほとんど目立たない小さな痕だが、たぶん駐車中に隣に駐車している車の
ドアがぶつかったのではないかと思われる傷だ。
車を乗っていたら、よく付けられる傷だがショック…。
尚、査定の際にこのような傷は2000円のマイナスだそうだ。

琢磨、また白煙を噴いてリタイヤした…。
これで3戦連続して同じようなエンジントラブルでリタイヤだ。
なんか運が悪いな。エンジンが琢磨の走りについていかないのかな。
今回のカナダGPは衛星生中継なので観るのはやめようと思ったが
スタートを見たら、結局ここまで観てしまった。
だけど琢磨もリタイヤしてしまったし、もう寝よう。
明日、免許の更新に行けたら行きたいけど夜更かししたから早起きできないかな。


ドーンオブザデッド

2004年06月12日(土)

ジミーと前から約束していた映画「ドーン オブ ザ デッド」を観に行った。
25年前に公開された鬼才ジョージAロメロ監督の「ゾンビ」のリメイク版。
本来、自分はホラー物とかスプラッター物とかは全然興味ないし
苦手な部類なのだが25年前の「ゾンビ」に関しては名作だと思っている。
当時、中学3年か高校1年の時に観た「ゾンビ」には本当に衝撃を受けた。
あれからゾンビという名称も一般化されたし、ホラーの最高傑作だと思う。
そのリメイク版ということもあり、期待して観に行ったが…。
観終わった感想は、かなり大味な作品。
やっぱりオリジナルを超えるのは大変って事かな。
でも、つまらなくはなかった。つっこみどころ満載?だし。(^_^;)
決して面白くない訳じゃない。でもホラーかなぁ?疑問…。
思っていたほど怖くもないし、グロでもない。
ゲームのバイオハザードのほうが何倍も怖いな。
だけど今回のゾンビはメチャクチャ走る。それも全速力で。
なんていいフォームで走るんだってくらい一生懸命に走っていた。
もしゲームの「バイオハザード」に出てくるゾンビが
あんなに速く走ったら絶対にクリア出来ないから勘弁だな。

前回の「ゾンビ」はラストは2作目があるんじゃないかと
思わせるエンディングだったが、今回は完全なるバッド・エンディング。
本当にこの世は終末を迎えるのではと絶望感タップリの終わり方。
あれは賛否両論分かれるところだが、自分としては残念な終わり方だった。
「Dawn of the Dead」を訳すと「死者の夜明け」
未来に夢も希望も持てないということなのだろうか…。

迫り来る終末は、もはや避けられない運命なのだろうか?
ありきたりの毎日は突如として破壊されるのかもしれない。
SARS、BSEの世界的蔓延、恐ろしいのはエイズやエボラ出血熱だけではない。
文明が進化していくと原因不明の病原体や謎の感染症がつぎつぎに発生し、
世界中で多くの人間を死の恐怖に陥れている。
これは、映画の中ではなく、まぎれもなく現実の世界の出来事だ。
思えばSARSが猛威を振るった年、台湾や中国では白マスク姿の人々が
街を埋め尽くす光景は、いつか見た近未来SF映画の
ワンシーンのように不気味だった。
こうした現象は、経済効率を最優先させて生物を商品として扱ってきた人類に
何者かが警告を発しているようにも見える。
何かがおかしくなっている。よくないことが確実に進行している。
誰もがどこかで日々そんな不安を感じながら生きているのかもしれない。
現実がこのありさまなのだろう。
時に虚構はさらにその先へ、可能性としての未来(現在?)を描く。
作り手が想像の力を無限に解き放ったとき、
そこには恐るべき世界が広がっているのだ…。
「ドーン オブ ザ デッド」の世界も現実とちょっと違うだけなのかも…。

なんかバッド・エンディングの衝撃で暗い文面になってしまったかな。
人間は愚か、そして無力な生き物なんだ。
明日は明るく生きてみよう。

次は「スターシップトゥルーパーズ2」を観に行きたい。(^^ゞ


あややCM

2004年06月11日(金)

最近、全然ここで触れていなかったが、しかしやっぱり松浦亜弥だな。
ひとつのCMが終わったと思ったら、次のがヘビーローテ。すごいね。
そのCMが、またことごとく引っかかりを持っていて、そのキャッチ力は恐るべし。
そりゃ引っぱりダコであり、納税額が10代のトップというのも頷ける。
15秒1本勝負に勝てるそのスキルが健在である限り、
この娘は遥か先を走り続けることだろう。

「ツップリ・ボンジョルノ編」もいいが、やっぱり「食べ茶」のCMが最高。
エプロンした後姿がヤバイね。それにしても肌が透き通るように白い。
パピコのCMはチューチュー吸ってるだけだけど存在感がある。
着ぐるみを着た「午後の紅茶」もコミカルだけど訴えるパワーには凄いものがある。
完全無欠のアイドルサイボーグだ。

石川梨華の「お肉好き好き」だってキャッチ力では決して劣るものではないのだが、
いかんせん臭いがはっきりとA級とB級の違いなんだな。
松浦亜弥のCMも一歩間違えば相当寒いものになりかねない企画ものが多いが、
それをしっかりA級として昇華できるのが松浦亜弥のスゴイところ。
まぁ、ずばり同じ土俵での勝負は勝ち目がないので、
石川梨華はB級を突き詰めてもらいたい気もする。
きっと卒業後もCMの仕事とかは来そうなので。
そうやって見た人に突っ込まれるという、愛されたキャラってものを
大切にしていければよいのではないかい。
卒業後の一発目は大事なので、今からステキな笑えるCM期待してるで。

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