Web Masterの日記



ねむい

2004年05月21日(金)

日曜日、奇跡は起きるか?!
グランド状態が気になる…。


雨…

2004年05月20日(木)

5月だというのに今年は雨が多い。
たいてい毎年晴れる子供の日も確か雨だった。
そして台風の接近に伴い、今も雨…、それもかなりの降水量。
明日あたりサンケイスポーツセンターより「日曜日は全面中止です」とか
電話がかかってきそうな予感がする。
そうなると2週連続順延か…。
ましてグランド状態も壊滅していると思うので来週も怪しいぞ。
なんとしても6月2週までに第五節まで終えたいのだけどやばそうだな。
このまま梅雨に入ってしまったらどうしようとか本気で考えてしまう…。
去年、一昨年と2年連続して天候に恵まれる日が多く、
20試合以上できたが、このままだと今年の試合数は激減か?
長いこと草野球やっているけど雨が続くと気持ちがネガティブになってしまうよ。
とにかく三郷のグランドが無事なことを祈る。無理かな〜。


一ヶ月前

2004年05月19日(水)

以前、バレンタイン監督がロッテの監督だった1995年に
バレンタイン自らが連れてきたフリオ・フランコが、
今季もメジャーリーグのブレーブスで頑張っている。
最近まで3歳、年をごまかしていたそうだが、実際の年齢は今年で46歳だそうだ。
日本でやっていた当時と変わらない高い構えからの鋭いスイングや
果敢に盗塁を狙う姿には、全く年齢を感じさせない。
そして、このフランコを上回るのが
世界の盗塁王でもあるリッキー・ヘンダーソンだ。
彼は今年でフランコよりも1歳上の47歳になる。
現在、メジャー復帰を狙い、独立リーグと契約した。
昨季も独立リーグでプレーし、シーズン途中にドジャース入りを果たしている。
40歳を過ぎ、息子のような選手に混じってプレーするのはつらい事だと思う。
それでも下でメジャー復帰の機会をうかがう忍耐力には頭が下がる。
もう経済的にも余裕はあるはずだし、
高い知名度を利用すれば指導者としての職もあるだろう。
しかし、彼らはそれ以上にグランドでプレーすることが心から好きなんだろう。
ロケットの異名を持つロジャー・クレメンスも引退を撤回し、
今年もローテーションピッチャーとして開幕から7連勝を飾った。
41歳にして150キロを超える速球を投げ、衰えを全く感じさせない。
さらに自分と同い年でもある40歳のランディ・ジョンソンが
完全試合を達成した。40歳8ヶ月での完全試合はメジャー最年長記録だという。

日本プロ野球界にも野村克也や落合博満らは45歳になっても現役に固執していた。
新旧交代のうねりの中で、並みの技術、体力、気力では若い力を跳ね返せないだろう。
確かにフランコやヘンダーソンの活躍が話題になると、
黒人や中南米系選手の天性の資質で片付けがちだが、
それだけで45歳を過ぎても普通にプレーできるはずはない。
現役時代の野村は「40歳には、それなりの練習法がある」と言い、
落合は「練習で見栄を張らない」と言い切っていた。
若手と一緒のハードな練習を避け、自分の体力に合わせた
練習方法をつかんでいたのだろう。
それが落合の場合「オレ流」などという言い方をされたが、
一番、自分の体を知っているからこその練習方法で
40歳を過ぎても一線でプレーできたのではないだろうか。

今季も毎年のごとく新鋭の台頭が著しいプロ野球界だが
工藤公康の41歳、古田と小宮山と山本昌は39歳、川尻が35歳と
各球団のベテランたちが頑張っている。
いつの間にか、あんなに大勢いた自分と同い年の選手が、
今は工藤だけになってしまった。
だが、いまだ一線で頑張っているその健闘に勇気づけられる。
しかしフランコ、ヘンダーソン、野村、落合らに比べれば、
まだ老け込むのは全然早い年齢だ。
自分も、あと一ヶ月で41歳だが、まだまだ気力と闘争心では
若い連中には負けていない。
今は肩の痛みはあるものの、これからもう一花咲かせてやるくらいの
強い気持ちは持っている。
あと何年続くか分からないジュピターズだが、
自分の気力が続く限りは頑張ってみたい。
とりあえず落合と同じ45歳までは普通に頑張っていけるはず。たぶん。
今季は予想外の肩痛のため、満足な結果を残せないだろうが
肩痛が治まれば、来季以降、絶対に最年長タイトルホルダーの称号は奪い返す。
それくらいの意気込みがなければ、やっていけないしね。

41歳、(数えで42歳)本厄まであと一ヶ月、
人生の折り返し地点でもあるのかな。
座右の銘「一生青春」の気持ちでこれからも頑張っていきたい。


年金問題

2004年05月18日(火)

民主党がバタバタしている。ていうか、政界自体が年金未納問題でグチャグチャだ。
最初は未納三兄弟だけだったが、気がつけば100人を超す未納大家族になっていた。
もう、ちゃんと払っている政治家を探したほうが早いのではないだろうか。
こんな政治家たちに我々の年金問題の審議ができるのか?
まったく不安であり、国民も政治不信というよりも
呆れてしまって、どーでもいいやの状態だ。
国民にパワーのある国だったら暴動が起こってもおかしくないだろう。
今の日本人が諦めの早いおとなしい人種で助かっているのではないか。
そろそろ政治家同士で傷を広げあう醜い争いをやめ、
国民の身になって、しっかりとした審議を行ってもらいたい。
国会を正常化してもらいたい。
特に今、話し合われなければいけない年金問題は重要なことなのだから。
そして議員年金を廃止し、政治家も国民と同じように国民年金に強制加入しなさい。
本当に日本という国を良くしたいのなら、
国民と同じ目線になって物事を考えてもらいたい。
以前、小泉首相が議員年金の廃止を口に出していた。
これは任期中に必ず実行してもらいたい。いやマジで。

台風接近(+。+)三郷は水没するかな…(+。+)
日曜は晴れで最高気温は29度の予報が出ているんだけどなぁ…。


訃報

2004年05月17日(月)

近鉄で活躍した鈴木貴久氏が急性気管支肺炎のため亡くなった。
近鉄自体にあまり興味がないので選手は、ほとんど知らないが
現役時代、背番号2の外野手、鈴木貴久氏は
自分と同い年の1963年生まれの選手だったため知っていたし
同い年のよしみで応援していた。
自分と同い年=現在40歳…。とても若すぎる死である。
現役引退後、二軍のコーチに就任し
今年もグランドで未来のスラッガーを育てていたという。
まだ、これからという時に残念である。

謹んでご冥福をお祈りいたします。


順延

2004年05月16日(日)


昨夜0時過ぎにTSUTAYAに借りていたCD返しに行った頃、雨が降ってきた。
ヤバイ、このまま降り続きそうな予感…。
一気に気持ちは上の顔のように不機嫌モードに。
だけど天気予報では明日の午後から雨と言っていたし、
試合のある午前中は何とか先週同様、もってくれるものだと信じて眠りについた。

しかし今朝、起きてカーテンを開けると…。

雨降ってるじゃねぇかぁ!天気予報の嘘つきめ!

絶望感の中、三郷に電話をしてみるが奇跡は起きず
おじさんの「中止です」の声が寂しく受話器から響いた。
みんなにメールを送ってから布団に再び入り、ふて寝。
あぁーあ、今日はやりたかったな。
これ以上、Sリーグ延びてほしくないんだけど…。
なんか天気予報だと来週も天気悪そうだし…。困ったものだ。
このままだと幸薄くなっちまうよ。


今日のハロモニは久々に面白かったな。
やっぱゲームの司会は、なっちより保田のほうが良いと思う。
なっちじゃ、なんかなっち個人の感情が入りすぎていてつまらない。
なっちは役者としては一流だが、バラエティでは三流だ。
それにしても岡女以来、新垣は追い込まれると面白い。
うまく逆ギレキャラを成長させれば、もっと幅が広がると思うのだが。
しかし、最近の子達って野球チームの名前、知らないんだな。
全部答えられそうなのは石川しかいなかった。
辻が巨人の帽子を手にとって「見たことある」には、ぶったまげた。
辻の天然ボケは絶対に読めない。「ジャイアント」→「ジャイアン」→
「ジャイアンツ」と見事な流れで正解したが最後の広島が辻だったら
CARPを「キャルピ」とか読んだんだろうな。
最近、個人的に推しが入っている亀井だが思ってる以上に
スタッフも推しているようだ。やっぱ都会っ子だけあっていろいろ出来るしね。
幸うす子、うす江姉妹の動きはかなりGood。
最後の手招きは立派にホラーだったしクスリとも笑わない表情も100点満点。
「ぁぁ…」と力なく倒れる姿は爆笑モノだ。
石川とコンビを組めたのも亀井にとってはおいしかったかも。
ハロプロアワーでのエリザベス亀井レポーターも初回として上出来だな。
しかし6期はやっぱ早いな。5期の3倍ぐらいの速度で生きてる。
だからこそ活きる対立構図なのかもしれない。

ロシア戦、何もできずにストレート負けか。
まぁ全勝して天狗になるよりも世界は広いということが分かり
逆にアテネに向けて課題もハッキリしたし、良かったのではないかな。
昨日の台湾戦もそうだが、アテネ行きが決定してから
明らかにモチベーションが下がっていた、ロシアも強すぎた。
「すぽると」に全12選手が生出演したが、佐々木の落ち着きのなさが目立ったな。
コートでは、いつもクールな感じなのに、常に前列にいた高橋や成田に
ちょっかいを出していた。けど好感度は上がったな。
佐々木って、なんか中田ヒデみたいな雰囲気あるけど
意外に面白い人なんだということが、はっきりと分かった。
さて次は男子の番か。どうなるのか男子は予想もできないが女子に続いてほしいな。
柔道ではアテネ切符を取っていなかった階級でも取ったみたいだ。
これで男女とも全階級でアテネ出場が決まった。
ほんと、あと少しで五輪か。また夜更かしの日々が始まるんだな。


バレーボール

2004年05月15日(土)

昨日、女子バレーボールが韓国を破り、見事にアテネ行きを決めた。
まさかストレートで勝つとは思わなかった。ほんと強くなったな。
今日のチャイニーズタイペイ戦は気の緩みからか1セットを落としたが
その後は3セット連取で世界最終予選1位通過も決めた。
こうなったら明日のロシア戦にも勝って全勝してもらいたい。
だけど前にも書いたことあるが、何でバレーボールの国際大会って
日本での開催が多いのだろう?
今回の世界最終予選もそうだし、ワールドカップもグラチャンも日本だった。
他に開催できる国がないのか?
あの体育館中、日本の応援一色の中でやる他国はかなりのプレッシャーだろう。
日本は確かに以前よりも強くなったが、それ以上に思いっきり
地の利を生かして勝った感じもある。
五輪では、あのショーアップされた熱狂的な応援は期待できない。
アテネの地でどれだけ力が出せるか本当の真価が問われるだろう。
しかし、日本は治安も良く設備も他国に比べ整っているから
国際バレーボール協会からひいきされているのかな。
だから大きな大会は日本開催ばかりなのか、誰か知っている人いないかな。

雨が降っている…。明日の試合は微妙だな。
もうこれ以上、Sリーグ順延は避けたいんだよな。
多少のコンディション不良でも、なんとかできないかな。
なんか5月だというのに天気の悪い日が続く。
5月といえばスカッと晴れる日が多いはずなのに、今年はどんよりの日が続く。
蒸し暑くて嫌な天気ばかりだ。
仮住まいのワンルームだと暑さ倍増だ。
2人でいると窓を開けていても酸素が薄くなってきて頭が痛くなってくる。
東向きなので風もあまり入ってこないし、本格的な梅雨が怖い。

「仔犬のワルツ」は混沌としてきたな。誰が犯人なのかな。
まだまだ謎ばかりなので目が離せないぞ。

頼むから雨、止んでくれないかな。祈りながら寝よう。


仔犬のワルツ

2004年05月13日(木)

なっち主演のドラマ「仔犬のワルツ」すでに4話を見たが、
なんか安っぽいサスペンスになってきたな…。
舞台が音大、いじめられる主役、ピアニスト、実の父は?等々、
昔、小泉今日子が主演だった「少女に何が起こったか」や
竹下景子主演の「赤い激流」そして犯人探しの趣向から
安達祐実主演「家なき子2」のテイストを含んだドラマっぽくなってきた。

「少女に何が起こったか」は確か深夜0時を過ぎるとガラの悪い刑事でもある
石立鉄男が「この薄汚ねぇシンデレラ野郎!」とKyon2を罵倒していたっけ。
紙でできた鍵盤を叩きながら「紙のピアノじゃ指が沈まない!」と
Kyon2の名台詞も思い出してしまう。
賀来千賀子が学長の娘役でKyon2をいじめていた。
それを影から見つめる謎の男には宇津井健と
大映ドラマ臭がプンプンとしていたドラマ。
結局、最後はどうなったのか、あまり覚えていないが、
なんか今考えると笑える場面ばかり。
まぁ、昔のドラマなんて、そんなものだろう。特に大映ドラマの場合は。
「少女に何が起こったか」の主題歌は赤坂康彦がいた東京JAPの
「摩天楼ブルース」いい曲だったけど1曲で終わった…。

さて「仔犬のワルツ」に話を戻すが、
「家なき子2」のように1話に1人は死ぬという展開か?犯人は誰なのか?
あと7話もあるので、これから楽しみだね。自分の予想が当たるかを含めて。
なっちと絡むことが多い森歌乃役の子の人気が高い。
近野成美といってフルーツポンチとかいうアイドルグループの子だそうだ。
しかし何気に演技が上手いような気が…。
三浦理恵子が怪しい秘書として出演しているが、昔を思い出す。
デビュー曲「EQUALロマンス」でCoCoの一員だった頃、
パラダイスゴーゴーをやっていた頃、
何気に「ささやかな誘惑」は名曲だと思っていた頃、
「横浜Boy Style」はさらに名曲だと思い、CDを買ってしまった頃、
そのカップリング曲が横浜ベイスターズの応援歌で、
その曲をプロ野球ニュースの中で佐々木や谷繁と一緒に歌っていた頃、
懐かしい思い出だ。CoCoはribonに比べて良い曲が多かったよな〜。
モーニング娘。の中でも誰かしらこういう形で10年後、
生き残ってると思うが、三浦理恵子を見ていると、
やっぱりグループ在籍中から、どこか人と違う魅力を持った人でないと
荒波の芸能界で生き残るのは厳しいと思う。
三浦理恵子の声は武器であり、いまやその容姿も武器となっているので
これからもしぶとく生き残っていくと思う。
それに比べ、平凡だった羽田恵理香、大野幹代、宮前真樹を
テレビで見つけるのは至難の業。

またまた話が逸れてしまった…。
「仔犬のワルツ」は、まぁ色々と突っ込むのも無粋なので
気楽に楽しめる娯楽番組として割り切って見ないとダメだね。
漫画感覚で見てると、けっこう面白いし、
週間マンガと一緒で早く来週…って気持ちになる。
学長争奪戦っていうストーリー背景は分かりやすいし、
かつゲームっぽく、サスペンス的に簡単に人が死んでいくし、
各回に色々謎解きの伏線もあるので、かなり先の展開が読める気もするんだけど
まぁ、それが合ってるかどうか確かめるのも楽しいし。
なっちの盲目役は見事に演じている。
やっぱ、なっちは歌よりも女優業の方が合っていると思う。
ハロモニとかで素のなっちは、ただの五月蠅いおばさんっぽくて好きではないが
女優としてのなっちは評価が高い。
結構、薄幸的な顔立ちなので、今後もいろいろなドラマで活躍できると思うのだが。
さて、土曜の第5話が楽しみだ。

明日はアテネ行きを決める運命の韓国戦。
まぁ、負けても、ほぼアテネ行きは確実なんだろうが、
やっぱアジア1位でアテネに行きたいよね。
宿命のライバルからなんとしても勝利をもぎ取ってもらいたい。
ガンバレ・ニッポン!


美しい姫

2004年05月12日(水)

トリビアの泉の中のコーナー「トリビアの種」で1000回転した
フィギィアスケートの安藤美姫の好感度がグッとアップした。
まだ16歳のあどけなさの中に、どこか大人っぽさもあり
綺麗可愛い系で将来が楽しみ。すごい美人になるかも。
スケートのときは髪をアップにしているし化粧も濃いが
完全にプライベートな髪型、服装、ナチュラルメイクにクラっときたね。
どことなく菅野美穂とhiroと真鍋かをりをミックスしたような感じ。
それにしても美しい姫と書いて「みき」という名前はスゴイなぁ。
名づけた親も勇気がいったと思うが、ジュニアの中では世界一になったし
2年後の冬季五輪で本当の美しい姫になってくれることを期待してしまう。



最近の女子スポーツ界は本当に綺麗な女性や可愛い女性が増えたと思う。
昔は、いかにも体育会系です!みたいな岩石タイプばかりだったけど
確実に技術のレベルアップとともにビジュアルもアップした。
本当に惜しいと思うのは、ゴルフの宮里藍に、せめて卓球の福原愛なみの
顔があれば、もっとマスコミは取り上げ、スーパーヒロインになれたと思う。
沖縄県人だけに、ちょっと濃いからカメラ栄えがしないんだよな…。
高校生でスゴイことなんだが、やっぱ不遇だな…。
スポーツ選手ではないが、同じ沖縄県人なのに仲間由紀恵は
あんなに美しく麗しいのに、それだけに宮里藍が不憫だ…。

どーでもいいことだけど仲間由紀恵って実は小室ファミリーだったんだよね。
アイドル時代のデビュー曲は小室哲哉の曲。
以前、深夜にやっていた小室の番組でエンディング曲を歌っていた。
うちにそのCDシングル、確かあったと思う。買った記憶もある。
もう廃盤だろうからオークションに出したら高く売れるかな。(^_^;)
あの頃、綺麗可愛い系だったけど、今は美しくなったな。
安藤美姫も、きっと銀盤を舞う美しい姫になるだろう。間違いない!
ちょっと話が逸れてしまったので、無理やり元に戻した。(^^ゞ


乱れ黒髪

2004年05月11日(火)

昨夜にビデオったHEY×3を観賞。
この石川梨華の乱れ黒髪がなんとも良い感じ。
ここ最近で一番のベストショットかも。


今日はそれだけ。それに尽きる。以上。ZZZ…。

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