Web Masterの日記
亀井絵里1988.12.23生まれ15歳、東京都出身 AB型。昨日のハロモニにおける新画伯を探せのコーナーでは、珍しく亀井が目立ってオイシかった。てっきり画伯は藤本だと思っていたが、亀井の絵もなかなか笑えたな。亀井絵里は2003年1月に「モーニング娘。第6期メンバー」として加入。昨年を振り返ってみると同期の中ではどこか出遅れた感はある。藤本美貴は別格なので、あえて同期扱いはしない。しかし田中れいな、道重さゆみという個性の強い年下の2人に差を付けられたと感じたのは、恐らく自分だけではないはずだ。亀井には加入当時にちょっとした噂があった。それはどこにも確証がないので分からないが、恐らくメンタル面で色々あったのかな。しかし、今年に入ってそれはどうやら変わったように感じる。深夜番組「よろしく!センパイ」での発言や、「FUN」での一言、また、さくら組での活躍を見ていると、どうやら本人の気持ちの中で何かが吹っ切れたのではないか?と。昨年は、まだどこか迷っていた。自分自身を出すことに対して。モーニング娘。に入ったものの、どうしていいか分からず、同期の2人は個性を出して、どんどん目立っていくし、私は一体どうすればいいのか…。今年に入り、年も新たになり彼女の中で何かが変わったのだと思う。正直、オーディション時に一番かわいいと思ったのは亀井だった。他の2人とは違って東京の子らしく、何か焦っている感がなく、自然体の姿が好印象だった。地方出身者に限り、結果を出さないと故郷に錦が飾れないかのような強迫観念に似た意識が働き、ガツガツとした雰囲気が見受けられることが多々あるが東京や神奈川、埼玉出身者というのは、いつでも帰れる安心感があり、地方出身者に比べ、心に余裕のようなものがある。モーニング娘。を含むハロプロを見ても東京出身の後藤真希や辻希美はマイペースを絵に描いたような存在。あまり欲を前面に押し出すタイプではない。そういえば無欲の塊でもあった福田明日香も東京出身だったな。北海道出身の安倍なつみや藤本美貴、大阪出身の中澤裕子などはなんか、ぎらついている感があり、貪欲なイメージが先走る。まぁ、東京生まれで東京育ちの自分だからこその偏見かもしれないが一概に、全くありえないとは言えないと思うけどね。実際に大学時代の友人を比べても、地方から下宿していた連中は何か自分にはない「焦っている感」を感じることがあった。やっぱり親元を離れ、一人で暮らしている者だけにしか味わうことの出来ない「何か」なのだろう。例えば、やらなければならないことがあったら、地方出身者は睡眠時間を削ってでも、すぐにやって終わらそうと必死だった。一方、同じ高校から一緒に大学に進んだ東京や埼玉出身の友人は今日やれないと思ったら、無理してなど絶対にやらない。明日やればいいや〜的なところがあった。いや、これは自分にもあるかな。あまり必死さが見えにくいのが都会出身者かも。たぶん地方出身者から見ると、都会出身者の甘い面は気になっただろう。ムカついたかも。だけど都会出身者から言わせてもらうと、地方出身者の必死さ、焦っている感は分かっていたが別に気にはならなかったな。そんな東京出身者の亀井も福岡の田中、山口の道重に遅れを取っても仕方なしだったがしかし侮るな無かれ。亀井もやりそうな気配がプンプン。元々、いいものは持ってる素材。うまく成長すれば、とんでもない美形になる素材だ。あとは本人がその気になり、それを出せるかどうか。本気でこの世界で生きていこうと決意出来るか、その点だけなのだと思う。しかし吉澤ひとみのように素材は良かったのだが、本人の努力がなかったために大崩れして取り戻せなくなってしまう場合もあるから注意しないとね。さくら組の「さくら満開」のPVで見た亀井絵里はホント「小悪魔」って感じ。一瞬でも、見ている者をドキッとさせる仕草や表情が出来るのは光る素材だからこそ。甘く見てると痛い目に合う女の子だろう。これからの亀井の活躍に期待したい。きっと、いろいろな意味で、とても頭のいい子なんだと思うし。モーニング娘。6期オーディション国民投票での亀井。 着物もGood 将来が楽しみな美形でも、やっぱ一番は「さくら満開」のプロモーションビデオの、このシーンそういえば昨日の「サンデージャポン」と「アッコにおまかせ」に鈴木亜美が出たらしい…。「サンデージャポン」では生歌も披露したとか…。 _| ̄|○ <ガクッしくった…。見逃した…。鈴木亜美が出るならビデオ録画しておいたのに昨日の朝は野球の用意でドタバタしていたので朝刊見なかった…。仮住まいのワンルームでは前夜に用意できないんだよな。布団敷くとバックとか置いておく場所ないので…。なので当日の朝に用意しているのだが、昨日の朝は新聞見る余裕がなかった…。あーショック!見たかったなぁ。昨日の野球の帰り、車内で鈴木亜美の新曲、ヘビーローテーションで聴いていたというのに、まさかテレビ出演したなんて…。ショック。誰かビデオっていないかな…。ネット巡回して、どこかにアップしていないか探してみようかな…。
因縁のゼファーズ戦、とても良い勝ち方ができた。正直、今日のゼファーズは全然怖くなかったというか弱かったぞ。うちは先週から打線につながりが出てきたし今日の高橋は完璧だったので負ける気がしなかった。ランナー出ても、失点してもなんか安心して見れた。今日の試合の一番の見所は、自らのミスで相手に得点を与えてしまったことに動揺してしまい、それを見たピッチャーにマウンドに呼ばれて励まされているキャッチャーの姿。( ̄◇ ̄;)悪いけど笑ってしまった。帰宅後、ホームページ更新したり、リーグ記録打ち込んだり、サッカー見たり、F-1サンマリノGPまで見たりしてたので今日はこれでパスさせてもらう。とても眠いのだ。(ρ_ー)。oO
モーツアルトつながりでキダタローがあったか。(^_^;)それは予想していなかったな。今夜の「めちゃイケ」の岡女合唱部はなかなか面白かったぞ。今回の企画が入ったのはヨモギダ本編の今年一発目のロケのシーンでまず、岡村がつんく♂へ「辻加護の卒業驚いたよ」とツートップ卒業の岡女的損失をネタにしていたように、番組に貢献してくれた二人への最後の岡女として組まれたのだと理解した。なので内容が本編と切り離した外伝ものと。当然、合唱部でも前列でいい仕事を必要以上にこなしてみせていた。加護はブレーメンで見せた自然な関西弁で虚と実を見せ、それをフリとした辻も文句なしのGood job。やはり、このコンビの基本形は辻がオチになるのだろう。後半は岡村が辻の肩を叩くのがセリフの合図になっていたがこれって安田大サーカスの持ちトークネタである。トリオ結成時にセリフ覚えの悪い二人を叩いて、きっかけを与えていた話とまったく同じだったが、それがまた憎い演出。で、最後は天然オチだから、こういう神に選ばれた子は作る側にとって非常にありがたい存在だろう。モーニング娘。卒業後もWは仕事に困らないことを改めて確認した。岡女のツートップの対して、自分の中でのツートップである2人もこれからの存在として活躍してくれた。藤本の睨みはかくし芸からのものだが、藤本はこういう悪役を厭味なくできるのがタレントとして強い。しかし本当に迫力のある睨みつけだ。石川は見た目のきゃわキャラ自体がすでにふっている状態なので、ギャップをすぐ作れるのが強味。すべてが意外性になるからね。こっちの2人が全面に出るのは政治的なとこは実際、事務所から出てると思うのだが、それだけじゃなくバラエティには強い存在だということもある。今日の石川の言い方って、すごくよく出来ていた。笑いもせずにマジで。トーンがまた違っていたので、良い仕事だった。バラエティは思いきりできるってのが大事だからね。あとはセリフあったのは飯田と矢口のベテランの後列だがこの2人はもともと出来る娘だし、それは周知されているので新鮮味という意味でもフォロー役になってしまう。吉澤は今の吉澤の持つ空気感でもって、いい仕事してたな。あーいうハイトーンで入っていくのって一番しんどい仕事だから。去年のかくし芸から続くモーニング娘。のこういうパターンは完成の域に達したな。この大人数を活かした(笑いの)プロではない笑いとしては、いい形だと思う。ちゃんと全員が笑いを堪えてこなすとことか、プロを見た。まだ若い6期もしっかり出来ていたとね。最後の提供明けにモーニング娘。たちがつんく♂に無礼を挨拶に行くとこを流すのは愛だな。番組側からアイドルである彼女らに対するケアがありがたい。そこでの矢部の一言「つんくが思ってる以上にあの娘らコントできるよ」は最高の褒め言葉だろう。しかし今年の笑わず嫌いからの採用って「あるある探検隊」だと思ってたんだが「ネゴシックス」だったとは。「あるある探検隊」は去年で言うとカンニングと同じで本人らがいないと出来ないけど、ネゴシックスはフレーズを拾われたから本人いなくても成立するんで使い勝手がいいのかも。ダンディと同じだな。迫力のある藤本のガンとばし最高!一応、めちゃイケ前にやっていた「IQサプリ」も観たが、深夜でやっていたときのほうが難しい問題が多かったな。今回の問題、ほとんどわかって「すっきり」ばかりだった。矢口も石川もそれなりにってとこだたったな…。でもテレビの中はもう夏な衣装でGoodだった。マスターの伊東四郎が最後に、えなりかずきに突っこんだ「オマエは落語家か!」は藤本の「ヨモギダ長い」と同様にえなりかずきという存在に対する的確なツッコミで、それが一番印象に残っただけだったな。さて明日はSリーグ第二節のゼファーズ戦。なんか今日同様、寒くなりそうだが開幕2連勝といきたいものだ。昨年はフラワーズ、ゼファーズと連敗したけど今年は、まずフラワーズに完封勝利したので、明日もきっと勝てるはず。でも則ぞーの欠場は痛いなぁ。まさかラスベガスへ旅行中に玲子ちゃんのお祖父ちゃんが亡くなるなんて…。ご冥福をお祈りいたします。久保田も来れなくなったか…。グランド復帰はいつになるんだ?残念。女子サッカー、アテネ行きおめでとう!「IQサプリ」と「めちゃイケ」見てたから見逃してしまった…。鈴木亜美のCD、地元の本屋(σ・∀・)σゲッツ!! できた。コンビニで探したけどなかったが本屋のレジの前に2枚(冊)だけあった。それにしてもアミーゴ童顔だな。22歳には見えないぞ。
最初に言っておくが、自分が一番好きなサッカー選手はジーコである。そのジーコがJリーグができる前の住友金属に入団し、Jリーグ発足後は鹿島アントラーズの選手として再びプレーをしたので今も昔もJリーグでは鹿島アントラーズのファンである。ドーハの悲劇でオフト監督率いた日本代表がアメリカW杯に出れず次の日本代表監督は日本サッカーをよく理解しているジーコしかいないと思っていた。あれから加茂、ファルカン、岡田、トルシエと日本代表監督が代わり、日本もフランス、日韓とW杯に出場してきた。海外でプレーする選手も増え、レベルもどんどん上がってきた。そして日本代表監督に待望のジーコが就任。2006年ドイツW杯に向け、本当に楽しみになってきた。しかし…。ジーコが好きだし期待しているので、東欧での強化試合直前、あえて苦言を書いてみたいと思う。ドイツW杯一次予選のオマーン戦に続きシンガポール戦にも辛くも勝利した日本代表だが、試合終了後のインタビューで主将の中田が珍しくキレていたのが印象的だった。あの、いつもはクールな中田がだ。あの試合、圧倒的にボールを支配してゴール前に迫りながら肝心なところで確信に満ちたシュートが打てなかった。軽いプレーでボールを失い、カウンターを食らうことが多かった。早めに得点を重ねてシンガポールの戦意を削げなかった主因が30度を超す気温や70%を超えた湿度、気迫の欠如にあるとは思えなかった。完調に程遠く戦える状態でない選手がピッチにいたと思われる。ボールの確保もままならないFW…。時間の経過とともにボールタッチが極端に減ったMF…。藤田、玉田、鈴木を送り込んでからは攻めにメリハリが出たのは確かで、それ以前にピッチに立っていた選手の状態の悪さが浮かび上がった。この責任はもちろん、戦えない選手を起用した監督であるジーコにある。果たしてジーコは何処を見て先発を決めているのか疑問に思うこともある。それは欧州組が合流する前に決定している先発メンバー。コンディションや周囲との息の合い具合は無視されている。欧州でプレーする優れた選手たちが連係を深めれば、ドイツW杯でも世界と戦えると就任当初に構想を立てたジーコは、欧州組に「あ・うん」の呼吸が生まれることを第一に考えたチーム作りを進めてきた。それはW杯予選が始まっても変わらず、本番がいわば欧州組の練習に使われ国内組は自動的にベンチに追いやられた。欧州組の中の戦えない選手が苦戦の原因を作り、最後は合宿でじっくり調整してきた国内組が救う皮肉が2試合も続いた。この2戦つづいたドタバタ劇をジーコはどう見ているのか…。採るべきは現実路線への軌道修正。戦える選手をきちんと選択する当然の作業。もちろん欧州組が戦術練習を重ねる時間が取れ、仕上がり良好ならばこれ以上ない強い戦力なので使えばいい。しかし調子が程遠ければ…。長い期間を行うW杯予選は壮大な大河ドラマのようであるが、現場は一話完結の意識がもっとあっていいものだ。目の前の一戦に集中し、白星をものにするにはどうすればいいのかを考える。2006年にどういう作品を完成させるかという、大局観を否定こそしないが一戦必勝を積み重ねて自然と作品は仕上げていくアプローチが大切だと思う。選手起用でリスクを負うことはないのだ。同じ失敗を繰り返して怒りを溜め込むこともないのだ。まだ2戦とも勝利し、勝ち点3を挙げれているから良いがもし今後、同じような戦略で引き分けたり負けでもしたら、それこそ大変なことになるかもしれない。どこの国でも国内組と海外組との連係は課題のようで、ブラジルはロナウド、ロナウジーニョ、カカなどを擁しながらパラグアイと引き分けた。お隣の韓国も欧州組を召集し先発させたにもかかわらず、超格下のモルディブにスコアレスドローの引き分けに終わった。このモルディブは前回の予選では0勝6敗、得点0、失点59と勝ち点を挙げられずアジア最弱チームと言われていたが、日韓W杯ベスト4の韓国と引き分けたことにより勝ち点1を挙げ、国中大騒ぎになったという。韓国の新聞では戦時中、日本に占領された時以来の国の恥と大きな見出しとなり、ついには監督が更迭されてしまいW杯直前に緊急事態に陥ってしまった。一部の人はジーコ解任のデモなどをしていたが、悪代官顔の川淵キャプテンの信頼もあり、日本ではジーコ監督で今後も戦っていくはず。とりあえず結果は出ているし。だが我々ファンが安心でき、納得できる試合をしないと厳しい状況であると思う。日本サッカー界に偉大なる貢献をしてきたジーコである。自分は信じている。だから、せめて格下相手の一次予選くらい安心して見せてもらいたい。6月、ホームでのインド戦はスカッとした試合をお願いしますよ、神様ジーコ様。その前の東欧遠征、格上の相手に日本はどんな戦い方をするのか注目してみたい。その前に明日は女子のアテネ行きを賭けた北朝鮮戦だ。男子は見事にアテネ行きをつかんだ。女子も続け!でも北朝鮮、強そう…。
最近、暑い日が続くなぁ…。左肩にサポーターしてるから帰宅すると汗びっしょりだよ。つい先日の日記に於いて鈴木あみの芸能界復帰は無理だろうと書いたが、今朝、芸能ニュースで昔と変わっていない懐かしい笑顔を見ることができた。当時と同じ黒髪、22歳になっても、あどけなく眩しい笑顔。鈴木あみ改め鈴木亜美が、ついに3年半の沈黙を破って活動を再開する。以前、休業中に写真集を出版した文芸春秋からCD「強いキズナ」を発売。所属事務所やレコード会社と金銭トラブルで法廷で争う泥沼化した問題もクリアできたが結局、ダーティーなイメージを払拭させるまでには至らず、新たなレコード会社と契約はできず、出版社からのCD発売という過去、例のない異例の最デビューとなった。所属事務所もなく、実兄がマネジメントするというし活動復帰をしたものの、先行きはかなり不透明で不安な状況には変わりない。出版社発売のCDなので音楽CDとして扱われず、あくまでも書籍扱いになるらしい。なので何万部売れようがオリコンなどのチャートには反映されず、日販やトーハンなどの書籍売り上げとして計算される。音楽扱いではないのでラジオや有線でかかることはあるのだろうか?歌番組の出演はあるのだろうか?気になるところだ。もともと鈴木亜美の歌唱力はたいしたことなかった。いや、あの頃の小室哲哉の曲は鈴木亜美には難しすぎたのかもしれない。ただ、この3年半もの休業期間中、毎日、ボイストレーニングやダンスレッスン、英会話やパソコンまで勉強し、歌唱力は抜群にアップしたと言われている。あの頃だってヘタはヘタなりに一生懸命、小室の難曲を歌っていた。ベストアルバム「FAN to FUN」は今、聴いても良いアルバムだと思う。鈴木亜美が活躍していた時、同じASAYAN出身のモーニング娘。もデビューしなにかと比べられていた。いまや脱退や加入を繰り返し国民的グループに成長している。また、ちょうど鈴木亜美が表舞台から消えたと同時期にスターダムに輝いたのがスーパーアイドル・松浦亜弥である。さらには宇多田ヒカルや倉木麻衣、浜崎あゆみなど女性ボーカリストは大物揃いの今の歌謡界。出版社発売CDというハンデをいきなり負ったアミーゴは、どこまで元の輝きを取り戻せるのか、以前のファンとしては大いに注目してみたい。話は変わり、吉祥寺駅前から五日市街道まで続くアーケード「サンロード」が昨日、新装オープンしたというニュースを見た。サンロードはアーケードが設置されてから実に32年もの月日が経過し、老朽化が問題になっていた。都や市から補助金を得て約10億円!もかけて全面的に改装されたという。驚くべきは、新アーケードの屋根は開閉式で、晴れの日の昼間は屋根を開け、夜間や雨の日は閉じる。さらに閉じた天井が大型スクリーンとなり、街の情報などが映し出されるという超豪華な造り。サンロードは1971年に建設され、市民からの公募により名付けられたがサンロードというわりにはサン=太陽を見ることのできないアーケード道だった。しかし今回の全面改装により太陽の光を浴びながら吉祥寺の表玄関として買い物客でさらに賑わうだろう。自分も吉祥寺には多くの想い出がある。中学時代や高校時代は実家から自転車で通える距離なので、よく遊びに来た。中学時代、初めて××××(自主規制)して捕まったのも吉祥寺だった。中学、高校と当時に付き合った女の子との最初のデートは自分のよく知るテリトリーでもあった吉祥寺へ連れて行くことが多かった。まず最初は吉祥寺から…という感じ。しかし車を運転するようになった頃から、次第に吉祥寺で遊ぶ回数が減った。なぜなら車なので行動範囲が広くなったことと、当時の吉祥寺は異常に駐車場が少なかったことが原因である。それでも大学1年の時は吉祥寺から大学のあった高尾まで中央線に乗って通学していたので、ほぼ毎日、吉祥寺へは行っていた。最初の頃は原付で通い、駅周辺に路駐していたが原付へのいたずらがひどかったので、駅から少し離れた場所に月極駐車場を借りて実家から車で吉祥寺へ行き、月極駐車場に停め、少し歩いて吉祥寺駅へ、そして中央線で高尾まで通っていた。月極駐車場といっても、もう20年以上も前なので月3000円くらいだったと思う。以前、久保田が住んでいたアパートより、もう少し五日市街道沿いの住宅地の中、狭く入り組んだ道を進み10台くらいしか駐車できないスペースだったと記憶している。だから大学1年の時は毎日、吉祥寺へ通っても、車を置いてあるので、そのまま車に乗り込み、違う場所で遊んでいたな。そのまま歌舞伎町とか行ったりしてた。大学2年の時は大学の裏のアパートで一人暮らししていたし、大学3年、4年は校舎が茗荷谷になったので、まったく吉祥寺へ足が向かうことがなかった。社会人になって田無のマックに勤めてから、何度か吉祥寺へ行くことがあった。吉祥寺店に同期の奴もいたし。しかし吉祥寺ほど行くたびに町並みが変わっている街も珍しいと思う。自分が遊んでいた頃、東急裏なんて、あんなお洒落な店は一件もなかった。近鉄裏はピンクゾーンだった。これは今もかな?近鉄は撤退したんだっけ。サンロードでは「ルーエ」という喫茶店によく行った。「ビリージーン」や「コンパス」にもよく行っていたな。あと名前が思い出せない店が2、3件ある。でももう、自分が行っていた店は全部ないんだろうな。「ルーエ」は本屋になったのは知っているが、その後はどうなったのかな。サンロードが新しくなったので久々に訪れてみたいが、また一変した町並みに驚かされるのだろうな。ところで東急チェリーナードだっけ?あそこは綺麗にならないのかな。狭いんだよね、道幅が。「ロヂャース」や「きむらや」はまだあるのか?欲張って鈴木亜美と吉祥寺という2つのお題にしたら、長くなってしまった…。眠い…。明日も暑いのかな…。
イラクでの日本人拘束事件があってホッとしているのは六本木ヒルズの関係者かも。以前にも書いたが、日本のマスコミは大きな事件があると今まで叩いていた事件を放り出して、すぐそちらに食いつく。自動回転ドアでの事故についての補償問題は、いったいどーなったのだろう。いまや新聞でも、たまに小さくしか取り上げられなくなってしまっている。だが、よく考えてみると六本木ヒルズの自動回転ドアに男児がはさまって死亡した事件は驚くことばかりだった。中でも、この六本木ヒルズの森タワーでは昨年4月に開業以来32回も回転ドアをめぐる事故が起き、そのうち今回事故のあった大型回転ドアでは12回も事故があって、うち3回は被害者が救急車で運ばれていながら、一件も表沙汰にせず警察に届けていなかったのには正直、信じられない思いだ。さらに、同じメーカー製の回転ドアが設置されている横浜ランドマークタワーでもこれまでに9件の事故が起き、昨年3月には男児が大怪我をしていたことや丸ビルでも、やはり同じメーカーの回転ドアが3件相次ぎ、子供が軽傷を負っていたことが明らかになった。どれかひとつの事故を真剣にとらえて原因を検証していれば、今回の不幸な事故も未然に防げたはずなのだが、重なる事故から何も教訓を学ばないばかりか、事故をひた隠しにして、とうとう死亡事故を起こしてしまったことになる。死者が出なければ動かない日本の行政にも問題は有るが…。六本木ヒルズを管理する森ビルといい、ランドマークタワーや丸ビルを管理する三菱地所といい日本を代表する一流企業だ。その一流企業が、なぜ?との思いにかられるがもしかしたら一流だからこその、構造的な問題、腐った体質なのかもしれない。ビルで何か問題が起きた時、現場ではその問題を真正面から受け止めて改善策を打ち出すことよりも、責任回避を優先してきたように見える。事実、森ビルとメーカー側とで記者会見の内容が違い、まるで両者で責任の擦り付けあいをしているように見えた。非常に醜惨な態度であった。これは何も自動回転ドアの事故に限った問題ではない。三菱ふそうトラック・バス社製の大型車ではハブが破損してタイヤが外れる事故が1992年以来、約50件も発生。一昨年の1月には横浜で母子3人を死傷させる事故を起こしていたが、会社側は最近まで「原因は整備不良」と責任を逃れようとしていた。本当に会社の体質自体が腐りきっている。事故から逃れていては再発は防げない。事故を直視する勇気を今回の事故は日本の企業に求めているように思える。最後まで、しっかりと責任を持ってもらいたいものだ。マスコミも二度とこのような悲惨な事故が起きないように徹底的に追求してもらいたい。自業自得なイラク拘束事件よりも、こちらの方が身近な問題として取り上げる必要性が高いはずなのだから。イラク拘束事件の恩恵を受けたのは六本木ヒルズや三菱ふそうだけではない。駅構内で手鏡をかざしてスカートの中を覗き見しようとした有名な学者も本来なら、もっと騒がれていたはずだろう。最近、いや最近でもないか…。しかし助平な事件が多いな。地位も名誉もある人々が、しょうもない助平事件で社会から抹消される。テレビによく出ていた経済学者の手鏡攻撃や現役議員秘書が携帯カメラ攻撃、有名映画監督と甲子園にも出たことのある野球部監督が買春…。まるで最下層の境界人が、むしゃくしゃしてやっちゃう荒んだ事件と同じように悲惨だ。こうゆう事件を目にすると、人間は悲しい生き物だと、つくづく思ってしまう。人間は頭に植え付けられた不条理のイドから逃れられないのかもしれないとすら…。経済学者は一度は容疑を認めながら、一転して否認しているそうだ。はぁ〜アホだ…。買春した有名監督って「アイコ16歳」を撮った人だ。「アイコ16歳」って富田靖子のデビュー作。松下由貴も出ていたな。しかしもう古い映画だ。なんだかモーニング娘。の映画デビュー作「モーニングコップ」も撮ったらしい。この「モーニングコップ」って、おまけでストーリーと関係ないビキニ映像付きだそうだ。でも、この映画自体見たことない、というか見る気も起きない。はっきり言ってAVは借りれても、これは借りれないね。テレビ東京でやっていた少女日記とか100%モーニング娘とか初期の一連の作品は、ネットで時々、映像がアップされていて見ることができるが少女を単純に美化崇拝しているだけの映像の気持ち悪さがある。それは昔から感じていたが、精神が醜悪だから、それを浄化するために純粋性を追求するのか。いやいや美少女系アダルトビデオのパターンと同じだろう。前半(昼)で清純さを演出し、後半(夜)の本番では×××××!そんなギャップに興奮するのは、ただの変態さんだ。確かユダヤ教の戒律では、偶像崇拝は禁止されている。これを現代人はつまらない掟だと軽んじるだろう。しかし、戒めを破って堕ちる地獄は死んだ後ではない。ある年齢を過ぎた時、生き地獄となる。むしろ死んだ後は何も無くなる。彼らは皆、戒めを破り悪い生き方をしたことによる罰を受けた。悪い欲望を捨てようと努力せず開き直った人間にやがて訪れるものは、単純に心理生理的な地獄である。自律神経系の乱れから来る慢性的な苦痛と不快。薬を飲んでも直らない。それは自然の摂理だ。もう土に還るべき時なのかも知れん。ネットには、まだ若いのに狂いかけている人間がちらほらと見受けられる。こうゆう輩は怖いのだろう将来が。たくさんの言葉を使って自分を擁護しようとする人間は実際に言葉として発することの出来ない不安に苦しみもがいているのだろう。しかし、いくら架空の美の世界に耽溺しても、何の解決にもならない。ただ、先細りするイベントに受動的に執着しているだけであるから。求めても幸せは得られない。いつだって、ここに無いものばかり求めるようになるから。だから駄目なのだ。諦めなければならない。欲望を捨て、自分を捨て、ただ世の中から求められるように生きるしか平穏な生き方は無いだろう。そもそも、ネットを使って自己主張しようとする姿勢が、ひたすら人間失格だろう。そんな、かりそめの興奮や満足に浸っても明日はない。ずるずると駄目になって行くばかり。ニヤリと笑って自嘲する輩、自嘲こそ、この世で最も醜悪なこと。そんな奴らが、純粋な美に惹かれるなんて笑っちゃうね。駄目も美も共犯関係なんだけどね。なんか話が逸れて珍しく哲学的になってきた。自分で書いていて頭が痛くなってきたので自粛しよう。自分も輩たちと近い自己主張型人間かもしれないのでね。(^_^;)でも人間、誇りを失ったら堕落は底なし沼だろう。とても疲れた…。
昨日の続きになるがW(ダブルユー)のアルバムの曲の一覧。・Give Me Up(Babe) ・お誂え向きのDestiny(Key West Club) ・かけめぐる青春(ビューティーペア) ・センチ・メタル・ボーイ(キララとウララ) ・大阪ラプソディー(海原千里・万里) ・好きよキャプテン(リリーズ) ・待つわ(あみん) ・恋のインディアン人形(リンリンランラン) ・恋のバカンス(ザ・ピーナッツ) ・情熱の花(ザ・ピーナッツ) ・淋しい熱帯魚(Wink) ・渚の「・・・・」(うしろゆびさされ組) ・渚のシンドバッド(ピンクレディー) ・白い色は恋人の色(ベッツィ&クリス)女性デュオとしては王道中の王道といえる曲から、非常にマニアックな曲まで様々である。自分の年代なら全14曲、知らない曲はないというかすべてリアルタイムで聴いたことのある曲ばかりで、とても楽しみだ。最初12曲だと聞いていたが14曲入りになったんだな。(^^) それにしても、よく考えると、ピンクレディー(1976-1981)は良いとしてもとんでもない曲をセレクトしたな。うしろゆびさされ組(1985-1987)は、秋元康との関係で入れてきたと思われる。しかし小室の前妻キララとウララ(1984-1986)は知らない人の方が多いかも。これを選んだつんく♂の意図は何だか知りたいね。また、おニャン子(CX)を入れたなら桜っ子(テレ朝)も入れなきゃということで、中谷美紀がやっていたKWC(1991-1992)なんてマイナーなの入れてきたのかね。 リリーズ(1875-1981)やリンリンランラン(1974-1977)の曲は今の世代にもウケはいいかも。問題はビューティペア(1976−1978)と海原千里・万里(1976)だ。彼女たちは歌手ではない。プロレスラーと漫才師だ。昔、なぜ彼女達がビューティーなペアなのか子供心に理解できずに苦しんだ記憶が甦る。しかしジャッキー佐藤も今は亡き人。振り返れば、おなべ系アイドル?の元祖とでも言うべき人かもね。海原千里こと上沼恵美子は関西のテレビ番組でモーニング娘。を含むハロプロの悪口ばっかり言っているオバサンだが、かつて上沼が紅白の司会をした時、当時激似だったつんく♂を可愛がっていた恩からか?ザ・ピーナッツだけは2曲入っているが「情熱の花」って有名な話だが作曲はベートーベンだったはず。曲名の変遷はオリジナル(1810)「エリーゼのために」→ザ・ピーナッツ(1959)「情熱の花」→ビーナス(1981)「キッスは目にして」。女性デュオじゃないけど、さくらと一郎の「昭和枯れすすき」歌ってくれないかな。先々週くらいのハロモニのコントで、頑固ひとすじ&ふたすじとして歌っていたしね。ほんと辻、加護の2人は幅が広いなぁ。今回のアルバム、売り上げはかなり期待できると思う。正直、二度と聴けないと思っていた、うしろゆびさされ組とかBabeとか、まさか、もう一度拝めるとは憎い演出。早く聴きたいという期待感が高い。モーニング娘。本体よりも売り上げはいいんじゃないかな。でも欲を言えば、オールナイトフジから「おあずけシスターズ」の「東京カンカン娘'84」も選曲してもらいたかったなぁ。なぜアイドルおたくのつんく♂が選ばなかったのか不思議だ。確かにオールナイトフジ自体が関東ローカルの深夜番組だったけど。おあずけシスターズの井上明子と片岡聖子って、2人とも舞台女優になったらしいが全然、消息不明だな。おかわりシスターズの山崎美貴も舞台女優。松尾羽純はさっさと結婚したな。一番地味で目立たなかった深谷智子は、実は自分の中学時代の同級生なのだ。同じクラスになったことはないが学校でも地味な存在だった。そんな可愛くもなかったし。で、大学時代に何気なくオールナイトフジ見てビックリした記憶があるな。関係ないけど女性デュオって丸顔と面長の組み合わせが多い気がする。BabeもWinkもPuffyもピンクレディーもうしろ指も、おあずけも、そしてWも。さすがにザ・ピーナッツやリリーズ、リンリンランランのような本当の双子ではそうはならないけど。話が尽きないので、このへんで…。
昨夜はなんだか知らないけど、異常に眠くて日記はパスしてしまった。久々に長い時間、太陽光線を浴びたからかな…。というわけで今日の日記は例の如く箇条書き式で。(^_^;)●ショートライナー悔しい!ヒット1本損した感じ。昨日のSリーグ第一節のフラワーズ戦、第二打席の出来事。二死満塁で自分の打った当たりは痛烈なライナーで投手横を抜けていく。打った瞬間、ビヨンドマックスの真芯に当たったと確信。全然、球に押されず綺麗に振りぬけた。振りぬけた分、左肩に痛みも伝わってこなかった。絶対に抜けたと思ったら、二塁ベースのほぼ真上で遊撃手のグラブへ…。なんで遊撃手がそんなに塁ベース寄りに守っているんだよ。満塁のため二塁にもランナーがいたので、そんなに寄っていたのか?ちょうどショートを守っていたのがフラワーズの代表だったので試合後、聞いてみたら「二塁ランナーを牽制しようとセカンドベースの方へ向かっていき、投手が投げたので元のポジションに戻ろうと思った瞬間に打球が飛んできたのでグローブを左へ出してみたら偶然入った」だと…。ビヨンドの真芯をくった打球は早いので、戻る間もなく飛んできたらしい。あぁタイムリーヒットが…。残念。●松浦亜弥土曜日の「僕らの音楽」にあやや出演。アコースティックバージョンで「LOVE涙色」完璧。やっぱり今の歌謡会、松浦亜弥は完璧すぎるアイドルである。いやアイドルサイボーグであった。完璧すぎて面白みにも欠ける気がするのだが…。●オレンジデイズもともと見る気のないドラマだったのだが、日曜のあの時間って何も見るものがない。先週の第一回目、たまたまチャンネルを回したらロケ先が「としまえん」だったので、つい見ていたら面白かった。よって昨日の第二回目も最初から見てしまった。「レッツゴー永田町」の時から柴咲コウの演技は上手いと思っていたが喋れない役ながら演技力は他を圧倒していた。北川江吏子の作品だが以前「愛しているといってくれ」でトヨエツが同じような役をやっていたドラマがあったがあの時のキーワードは「リンゴ」だったけど今回は「オレンジ」なのかな。それにしても小西真奈美が美しいね。以前、初めてドラマに出たのがNHKで鈴木あみ主演のドラマだった。あの頃に比べると本当に綺麗になったと思うし多方面で活躍もしている。それに引きかえアミーゴこと鈴木あみはどこへ行ったことやら。最近、本名の鈴木亜美で写真集を出したがパッとしなかったしもう芸能界復帰は無理だろうな。バカな親を持ったのが運のつきだね。もったいない。●仔犬のワルツ日本テレビの土曜9時台といえば荒唐無稽ドラマが多い。なっち主演の「仔犬のワルツ」楽しみにしていたわりにはめちゃイケ見てから野球にチャンネル回してしまったために最初30分ほど見逃してしまった。脚本は野島伸司。野島といえば「いじめ」が有名。「人間失格」のいじめや「聖者の行進」も凄かった。「愛と言う名のもとに」でのチョロへの上司の虐めとかもあったな。もうトラウマを背負っているとしか思えないような執拗な演出。なっちの儚げな演技は野島ワールドに合っている気がする。「星の金貨」の、のりぴーにもなんとなく通じてる面もあるし。でも「家なき子」のような荒唐無稽な作品にはしてほしくないな。野島作品の荒唐無稽さの真骨頂は最終回にある。どんな形でエンディングを迎えるのか楽しみだ。それにしても喋れない柴咲コウに目が見えないなっちと最近は、こうゆう障害者を主役にした作品が流行りなのかな?いや、過去の作品を見れば北川、野島とも得意の分野か。障害者で悲恋やいじめを描くのって、なんかスッキリしないけど。●W(ダブルユー)辻、加護デュエットのWだが、名古屋の放送局であるCBCで新曲初披露。なぜ名古屋なのかは不明だが、ネットにその映像があったので見たけどなかなかGoodな感じだった。口パクじゃなく、ちゃんと歌っていたしはもる部分はちゃんとはもっていた。ただ変な付け毛して、どうにか双子のように見せたがっている感じの衣装とメイクは、いただけない。お互いの個性を殺しているようだ。そんなWの例の昭和の女性デュオ曲を集めたアルバムの曲目が発表された。4月3日の日記で曲目予想をしてみたが何曲当たったか調べてみた。◆自分の予想×「技ありっ!」うしろゆびさされ組◎淋しい熱帯魚 WINK×愛が止まらない WINK◎待つわ あみん×東京カンカン娘'84 おあずけシスターズ◎恋のインディアン人形 リンリンランラン×ペッパー警部 ピンクレディー◎渚のシンドバッド ピンクレディー◎白い色は恋人の色 ベッツィ&クリス×恋のフーガ ザ・ピーナッツ◎恋のバカンス ザ・ピーナッツ◎Give Me Up Babe◎かけめぐる青春 ビューティーペア◎好きよキャプテン リリーズなかなかの高打率(σ・∀・)σゲッツ!!うしろゆびさされ組からは「技ありっ!」ではなく『渚の「・・・」』が選曲されたみたい。その他に「お誂え向きのDestiny」や「大阪ラプソディー」「センチ・メタル・ボーイ」と渋い選曲だな。中谷美紀がいたKey West Clubに海原千里・万里、キララとウララの曲とは。海原千里=上沼恵美子だしウララは小室哲哉の元奥さんだしね。そういえば最近、中谷美紀ってCMでしか見なくなったな。この選曲については後日、もう少し語ってみたいと思う。もうちょっといろいろ書きたかったが、明日は早いし、もう眠いので今日はこの辺にしておこう。ちなみに、もう例の3人組の件は放置することにした。なんか馬鹿馬鹿しいしね。
現在の仮住まいは狭すぎて夏物を保管できないので実家に預けてありここには冬物しか持ってきていない。しかし、もう暖かくなり着なくなったので冬物のコートとかスーツ、ジャケットなどをまとめ、実家に預けてあった夏物の衣類と交換した。今秋の引っ越し前には再び冬物と交換しなくてはならないので、めんどくさい。今秋といっても実際に引っ越すのは11月下旬か12月初旬なので冬物は必要になってくる。仕方ないことだ。今日はほとんどニュースを見ていない。またあの3人の顔を見るのは苦痛なのでね。明日はいよいよSリーグ開幕だ。高橋も来れるようになったので良かった。伊藤君のところは昨夜に産まれたので明日の試合は欠場。遊撃は誰にしようかな…。やっぱテッチャンかな。開会式があるため早いので今日はもう寝よう。
今日も朝から人質開放のニュースばかりでブルーな気分。朝から、一週間も拘束されながら、あの全然疲れきっていない顔を見せられるとなんか知らないが気分が悪くなる。普通、今まで解放された人って、もっと疲れ、やつれ、汚れていてもおかしくない?ペルーの日本大使館の時もキルギスでの拘束もマニラでの若王子さんも開放された後って、疲れ果てていた。あと恐怖に怯えていたよ。なのに3人の表情は…。おまけに、このままイラクに残りたいとか、活動を続けたいとか言ったアホがいるとか。いいかげんにしろよ!ほんとバカとしか言いようがない。ここまで、どれだけ多くの人がアンタ達のために動いてくれたと思っているんだ!だいたい今のイラクは政府が何度も退避勧告を出してる危険度最大ランクなのになんの知識も装備も持たないで勝手に入国して、勝手に拉致られて。アンタみたいな人間は日本の恥としか言いようがない。それとも、もしかして実際は怖い目なんかあっていなかったから、そんなことが言えるのか?やっぱ自作自演か?!改めて、そう思われても仕方ないね。ほんと呆れてしまうわ。小泉首相も、思いっきり不快感をあらわにコメントしてたな。福田さんなんて失笑してた。今回の事件で「自己責任」がクローズアップされている。そりゃそうだ。政府は何度も勧告を出しているのを知っていながらイラク入りしたんだから。冬山に裸で登るようなものだ。何があっても自分で責任を取らなければならないのに、3人は自分たちの軽率な行動が、どれだけ迷惑をかけたのか分かっているのか?危険を冒して復興を支援している自衛隊の活動に水をさしただけでなく、政府や国民にも多大な迷惑をかけまくった。また事件の責任を政府に押しつけるかのような人質家族の姿勢もかなり醜悪だ。だいたい戦闘地域での行動は平和国家の日本人には困難なんだよ。戦闘といったって戦争ではなくテロなんだし。国対国の戦争ならジャーナリストや民間人の安全はある程度、確保されるというがテロリストには、そんな戦争のルールは通用しない。9.11もスペイン列車テロもイスラエルやパレスチナの自爆テロも犠牲者は民間人。やはり、自衛隊や軍隊のように特殊な訓練をしている人間じゃなければ勝手に戦闘地域に入ってはいけないと思う。そりゃあ、ボランティア活動は立派かもしれないけどそれだけですべて許されるわけじゃない。本当にイラクのことを思ってボランティア活動したいのなら、今は日本国内で言語や歴史の勉強などをして備えておく時期じゃないのか。平和の戻った時こそイラクに渡り、復興のために努力してこそがボランティアというかNGOの本来の目的だと思うのだが。今、行ったって何も出来ないどころか、ただの足手まとい。18日に帰国の途につくという3人だが、万が一でもマスコミは3人を英雄視しないようにしてもらいたい。なんかのニュースに書いてあったが、英雄というよりも、むしろ非国民というほうが合っている気がするのは自分だけではないはずだ。もう、このニュースやっている限り、ニュース番組も見る気が失せる。風呂上りにチャットを覗いたら久保田と遭遇。思わず久々のチャットで約30分間だが盛り上がってしまった。やはりホームページのトップにチャット状況を置いたのは正解。みんなも、ホームページ見た時、たまにはチャットに入って待ち伏せしてほしい。そしたら同時刻にホームページ見たら、トップページで誰がチャットにいるかすぐ分かるから。マサはよくチャットに入っているけど、時間が合わなくてなかなか合えないな。やっぱ夜更かし族の自分と久保田の行動パターンは似ているのかも。携帯サイトがサーバの故障か何かで全然つながらなくなっている。気づいたのが、この前の試合の更新をしようとした時だからもう半月以上になる。これほど長い障害は携帯サイトを利用してから初めてだ。もう、どこか違う無料スペースに移転しようと思っているのだがいい条件のスペースって、なかなか見つからない。もうしばらく復旧を待ってみよう。