Web Masterの日記



無題

2003年08月11日(月)

なにもなし。


世界タイ記録

2003年08月10日(日)

本日のヤクルト戦で巨人・川相選手が犠打世界タイ記録を達成した。
いとも簡単に初球を三塁線に送りバント。さすがだった。
前の世界記録保持者は1世紀も前の選手らしく、
おまけに、その頃はまだ犠打の定義もあいまいで、
本来は犠飛であり打率の下がる外野フライも犠打とされていたとか…。
その点、川相選手は純粋に犠打(バント)だけで511個を達成。本当に凄い。
相手バッテリーや一、三塁手に「絶対バント」と警戒され、
世界記録に並ぶ数字だという重圧もあったにもかかわらず
楽々と記録達成をした瞬間は鳥肌ものだった。純粋に拍手を送りたい。

川相はホームラン打者ばかりが集まったチームの中でも長い間、
チームの脇役・補佐役に徹し、こつこつと自分の仕事を全うしてきた。
昨年の日本シリーズでの代打で決めた送りバントは芸術だ。
そんな彼のような人がいないと巨人というチームは成り立ってこなかった。
「バントの職人」というよりは最早「鉄人」の域に達している今年21年目。
年齢的にはそろそろ引退も考える時期だが出来るだけ続けて欲しい。
そして記録を伸ばして欲しいものだ。

しかし、そんな世界記録に並んだおめでたい日、
いったい巨人投手陣はどうしたもんだ。
まったくピリッとしない。怒りさえ覚えてしまう。
はっきり言って負けに等しい引き分けとは…、情けない。
今年は本当に投打の噛み合わない試合が多すぎる。
これじゃあ、ファンも離れてしまうのではないか…。
阪神は死のロードで4連敗。まぁ10連敗しても安泰だろうけど。
巨人は今こそ少しでも昨年の王者としての意地を見せてもらいたいのに
こんな試合をしているようでは本当に終わってしまっている。
もっとがんばってくれよ、栄光の読売巨人軍よ。


健康診断

2003年08月09日(土)

台風の影響でとんでもない暴風雨の中、
年に1度の健康診断のために朝、練馬区役所へ行く。
住んでいる場所が区役所のまん前で本当に良かった。
毎年、練馬区民は無料で心電図、胸部レントゲン、胃のレントゲン、
眼底検査を含む、かなり密度の濃い健康診断をやってもらえる。
そして今年、自分は40歳になってしまったので節目検診として
肝炎の検査も含まれるため、いつもより多めに採血された。
今年のバリウムは例年よりも量が多かった感じがして飲みづらかった。

約1時間の健康診断を終え、帰宅してからは雨風ともにさらにひどくなり、
一歩も家から出ずに溜まっていたビデオを見て、
ポケモンやって一日を過ごしてしまった。
明日は少し遅れたけどWISHの一ヶ月点検だ。


腹減った

2003年08月08日(金)

明日は年に1度の健康診断。
なので20時から飲まず食わずの状態。
腹が減った…。
なのでもう寝る。


東陽町再び

2003年08月07日(木)

なっちの卒業発表や夏合宿があったので書くことができなかったが、
実は7月末に東陽町のマンションのモデルルームに行ってきた。
これで東陽町のマンションは3件目だ。
最初の「G」は出足が遅かったために抽選に外れまくって断念。
次に訪れた「O」は出足早く購入寸前までいったが
銀行が金を貸してくれなかったので断念。
そして今回、メールで予約制内覧会の通知が来ていたので
すぐに申し込み出足は超早かった。
なんせ、本来のモデルルームオープンは8月下旬、
一ヶ月も前から交渉に入れたのは大きい。
実際、モデルルームを見たり、設備の説明を聞くと
最近では一番のマンションではないだろうか。
美穂も含め非常に気に入った。
さらにこのマンションの素晴らしいところは駐車場が100%完備。
また東陽町駅から徒歩8分ほどなので準工業地帯ということもあり、
価格がかなり抑えられていて現実的に手の届きそうな額である。
実際に現地まで歩いてみたが、四ツ目通りは歩道も広く
遊歩道のようにタイルが敷かれとても歩きやすい道、
さらに駅から現地までは1回しか曲がらない、ほぼ一直線だったので
5分ほどしか、かからなかった。
まぁ、自分は歩く速度が人よりも早いけどね。(^_^;)

現在住んでいる練馬のマンションの机上査定もしてもらい、
買い替えということで資金計画書を作成してもらったが、
うまくいけば銀行からの提携ローンを使わず
公庫だけで何とか購入できそうな感じである。
次回は8月中旬の説明会に参加。なかなか良いペースでないか。

思えばマンションのモデルルームだけで何件見てきただろう。
東陽町が今回含め3件、豊洲、練馬、石神井公園、桜台、月島、ひばりが丘、木場、
今年に入って6月には清澄白河も見たな。
もう10件以上も見てきたことになる。
そろそろ今のマンションも狭くなってきたし、新しい城に移りたいのが本音。
新築マンションなんて抽選とは言うものの、
結局は早い者勝ちということが今までのモデルルーム巡りで分かっているので
とりあえずは今は順調に進んでいる。
それに9月から公庫の金利が0.4%も上がってしまうので
史上最低水準の2.0%のうちに何とか決めてしまおうと
売る側も急いでいる感じもする。
決まるまであと1ヶ月もないのか…。
なんか慌しいが金利は安ければ安いほうがいい。

さて今回はどう転ぶか…。
乞うご期待って感じかな。σ(^◇^;)

ところでモーニング娘。の「シャボン玉」やっぱりオリコン初登場2位だった。
サザンには勝てないよな〜。


シャボン玉

2003年08月06日(水)

15人娘の門出を飾った「シャボン玉」の
「FNS27時間テレビ」での初披露を見た時の第一印象は、
正直芳しくなくて否定的な感想を記した。
ところが音楽はどんな評論よりも雄弁なもので、
なんだかんだと聴いているうちに「シャボン玉」への感想は
当初から180度変わってしまったかもしれない。
余計なフィルター「モーニング娘。サウンドはこうだ」とか
「新メンバーが加入して心機一転の曲にしては」とか言った先入観無しに
素直に聴くとジワジワと味わいが出てきて、
つんく♂原点のシャ乱Q的ロックが病みつきになってしまうというマジック。
最終的には、純粋に曲として気に入ってしまったかも。
そうなって初めて、じゃあモーニング娘。的にはどうなんだという観点から
改めて「シャボン玉」を見て、やっとこの曲の意図が妄想できたような。
「シャボン玉」やはり計算され尽くしたハズシなのかなと思う。
個人的には、停滞気味のモーニング娘。をぶち破るには、
15人娘の第一弾で「LOVEマシーン」の再来を内包するような
ブレイク後の王道ディスコダンス路線が大々的に復古して来ることを期待し、
また、そうであるべきだと決め付けていた節があって、
それに対する解答がシャ乱Qテイストのあるサイケ歌謡ロックだったので
すぐ順応できなかった。
「シャボン玉」では石川のセリフパートとかモーニング娘。恒例の
飛び道具も使用されて今までのモーニング娘。を継続する部分もあるが
総合的なコンセプトイメージとしては、
ソロパートの多い田中れいなと、要所でフィーチャーが印象的に残る
藤本美貴の持つ不良性や野性味がポイントになり、
それが曲調や再び復帰してきた早熟な歌詞世界と相まって、
無難で最大公約数的な「国民的アイドル」のモーニング娘。のイメージを
逸脱してきたのが面白い。
音楽性では類似する要素は無いものの、位相的には「LOVEマシーン」以前の
モーニング娘。に回帰する曲かもしれない。

ダンスディスコサウンドとそれに準じるお祭りグルーヴだけでは
限界が見えてきたモーニング娘。サウンドにあって、
「シャボン玉」の達した境地は新機軸で今後のモーニング娘。の
幅を広げる画期的なものになる可能性も内包してると感じてしまう。
当初は、つんく♂が枯渇して「LOVEマシーン」再生産を諦め
得意なシャ乱Q的世界に活路を求めたのかとも思ったが
15人娘の曲でも遜色ない矢口とキッズで形成するZYXの
「行くZYX!FLYHIGH」の熱いディスコサウンドを聴いて
「シャボン玉」が意図的な路線である率は高そう。
難しい時期に来ているモーニング娘。に、あえて挑戦的な曲を
ぶつけてきたことには秘めるものがあると思いたい。
そうなると激変著しいモーニング娘。の今後に
どんなサウンドコンセプトを当てはめてくるのか興味深いものだ。
また「シャボン玉」で感じるのが、完全に後藤真希の呪縛から解放された点。
「AS FOR ONE DAY」までは何処かに後藤真希在籍時のモーニング娘。が
感じられたが、新曲では影も形もない。
モーニング娘。の王道お祭りグルーヴ路線転換と供に
象徴的に登場した後藤真希なので、その王道サウンドを一旦リセットして
新世界を構築しようとしている「シャボン玉」に
後藤真希の面影が無いのは当然なんだが、
一時は「これが定番で永遠なんだろうな」と思える普遍性を獲得していた
モーニング娘。の風景をあえて破壊して、さらに新しい磁場を形成してきた
遠大な感慨がある。それを思えば、痛烈に時代を感じずにはいられない
古参メンバーの新曲でのフィーチャーの少なさは、
モーニング娘。の諸行無常の理なんだろう…。
人によっては、もはやモーニング娘。とは認め難くてもモーニング娘。は
モーニング娘。として続く…。
「待っていたって戻らない」という歌詞が意味深に響く。
つんく♂なりのファンへのアンサーソングか?
「俺の描くモーニング娘。はこうなんだ、ついてこれるかい?」みたいな。

「シャボン玉」は時間が経ってから意義が増す曲ではないだろうか。
それにしてもスルメ楽曲だ。
つんのめるビート、飛び交うSE、絡みつくギター、唸るブラスセクション、
モーニング娘。たちのコブシの入ったべらんめえ調な歌唱、
ヘッドバンギングの嵐。等々。
なんだかんだ現在国内トップのエンタメアイドル集団が
幅広く流通させる曲にしては、オルタナティブな要素に溢れ過ぎだ。
それが面白い。ファンの嗜好はさておき、クリエイターサイドは
面白かったのではないかな?

その「シャボン玉」は強敵サザンを抑えて
7月30日付オリコン日計シングルチャート初登場1位を獲得。
藤本美貴と6期が加わった今回、
ウィークリー初登場1位は絶対にとらなければならないのだろうが
翌日からは2位に後退、代わってやはりサザンがトップを独走中。
そういえば、なっちの卒業発表のタイミングに違和感を感じてた。
彼女自身のソロデビュー曲の発売直前に発表するのが自然なんじゃないか?
そのほうが大きな宣伝効果があるんじゃないか?ってね。
なっちの卒業発表って「シャボン玉」リリースに合わせたんだな。
だけどその努力も空しくウィークリー初登場1位は無理だろう…。
明日発表のランキングに注目してみたい。


レアル

2003年08月05日(火)

雨の国立競技場で行われたRマドリード対FC東京。
もちろんビデオ録画し、帰宅後に早送りなしで全部見た。
やっぱり世界最高峰のプレーはすごい。
やっぱ騒がれるだけあってベッカムはスゴイ。
もちろん本気ではなかったように思われるが、それでもすごかった。
十分にすばらしいプレーの数々を堪能できた。
ジダンのプレーも見たかったな…。

FC東京ってファーストステージ4位で、さらに失点数は11と
リーグ最小だったとは知らなかった。けっこう前期は頑張っていたんだ。
前半30分までは中盤での早いプレスや、ボールを持ったときはすぐに前を向き、
隙あらば積極的にシュートを打ち、いいサッカーをしていたが、
そんなに最初から動いて平気か?と思っていたら
30分過ぎから急激に足が止まり失速。立て続けにゴールされた。
後半なんかはレアルの早いパス回しに付いていけずに
棒立ちしている選手も多く、チェックも全然なかった。
唯一最後まで頑張っていたのはケリーかな。(^_^;)
それにしてもなぜ対戦相手がFC東京だったんだろう?
先の中国では中国リーグ選抜と、次の香港では香港代表と戦うレアルなのに
なぜ日本ではクラブチームなんだ?
どうせなら日本代表か、Jリーグ選抜とやってほしかった。
クラブチームだったらアントラーズかジュビロかマリノスだな。
レアル側が「秋葉原に行きたいから東京のチームと戦いたい」
とでも言ったのか。( ̄◇ ̄;)

終始、レアルは本気ではなかったと思う。
コーナーキックの時など3人しかゴール前にいなかったし、
いろいろ実戦形式での練習みたいな感じで試していたようだ。
だが随所に光るプレーがあり、やっぱり世界一のチームだと実感した。
すべてにおいて泥臭くなくスマートなんだな。
見ていて楽しいサッカーをする集団だ。
だけどロナウドは太りすぎ。ピッチのどこにいてもすぐに分かった。
まるでモーニング娘。の中の吉澤のようだった。
髪の毛も伸びて往年のモハメド・アリのような風貌になっていた。
あんなに太っていても華麗な足裁きやフェイントは健在なんだよな。
さすがにスピードは少し落ちていたが、
それでも疲れきったFC東京相手なら十分に通用した。
これから体重を絞ってくると思うが、やはり世界一のFWだ。

明日は俊輔のレッジーナと前期優勝のマリノスの試合がある。
だけどテレビ中継がBSフジなんだよな…、見れないジャン。


パス

2003年08月04日(月)

また今週末も日記をサボった。っていうか、合宿だったので仕方ない。
という訳で、今日も合宿疲れと寝不足が解消されていないのでパス。
明日からはちゃんと書きたい…。


異常に眠い

2003年07月31日(木)

ダメだ、死ぬほど眠くてキーボードを打ちながら寝てしまいそう。
あー、早く夏休み待人へ待ち遠しい。


なっち卒業について

2003年07月30日(水)

波紋と衝撃を呼ばずには済まされない、なっちのモーニング娘。卒業発表から
数日が経ったがネットでは、いまだ大騒ぎ状態が続いている。
確かに、その時々の推しメンバーに関わらず、モーニング娘。と言えば
常になっちを連想する人は多い。
ネットでの喧騒を眺めていると、その理屈ではない存在感の大きさを
再認識した。いつかは卒業と、わかっちゃいたけど、
いざとなると非常にインパクトのある人事。
昨年の後藤真希&保田圭の卒業及びハロプロの大改革で
ある程度の免疫、覚悟はできてはいたが、
2年連続で今までのモーニング娘。のエース格を放出が行われるとはね。

昨年の7/31改革で始まったモーニング娘。とハロプロの相対化、平均化、
ブランドのスライド作業は、今回の施策で最終段階に突入の予感。
既に、対世間的には常にメンバーが流動的で
実態がよく把握できないものの看板だけは巨大でメジャーなものに
なっているモーニング娘。だと思うので、
今さらなっちがモーニング娘。のコアであることに拘泥する必要も
ないのだろうか。
中澤裕子や後藤真希はモーニング娘。後のソロ活動において
歌手としてのパフォーマンス、あるいはタレントとしてのスキルや力量を
モーニング娘。在籍時よりも明らかに向上させていると思うので、
今や卒業は当事者にとってマイナスになることはあまりなく、
むしろ活躍の可能性の幅を広げるポジティブなものですらあると思う。
根拠はないが、今回のなっち卒業に、後藤真希や保田卒業時に感じた
当事者の意志不在をあまり感じないことが、
あまりネガにならない理由としてあるような。
これは、無意識のうちに「なっちはモーニング娘。として
よく長い間頑張ってきた、そろそろ…」という思いがあるのかも。
ましてやモーニング娘。はこの秋にも「さくら組」と「おとめ組」への
分割が予定され、実質的にそのハロプロの筆頭、看板としての役割を
縮小しようとしているので、万一なっちが在籍し続けたとしても
目にする風景に大差は生じなさそうでもある。
また、突出したスター制を採用せず、その時々の旬の(あるいはそう設定した)
メンバーを推していく、当番スター制とも言うべきシステムに
移行した感のあるモーニング娘。には、
ピンで商業ベースに乗れる人材は残しておく気はないのだろう。
なっちにはモーニング娘。ブランドに頼らなくても成立するだけの
要素や経歴は既に十分ある。
このまま「象徴」のまま埋没させる手はない。
いつの頃からか「アイドル製造工場」的な意味合いを
帯びてきたモーニング娘。だが、なっちの卒業で完全にそうなった感が
一際してしまう。
今までは常に永遠のモーニング娘。の象徴と思われたなっちがいて
後藤真希を欠いてさえも「なっちがいるから」と補填された部分も
あったが、そうしたモーニング娘。のアイデンティティに
関わるメンバーを外したということはモーニング娘。の精神性よりも
機能性を重視したのかなとも思われる。
オリジナルメンバーで唯一残った飯田は、
リーダー&お姉さんポジションとして最後のモーニング娘。エキスを
未来のスター候補生に英才教育する役割だろうし、
矢口は文字通り中間管理職として飯田の補佐役を期待されてる可能性が。
系譜的、画的には古参のメンバーが残ってギリギリ、
マジでギリギリ黎明期〜確立期のモーニング娘。の面影を残しているが
意義は極めて無味乾燥な組織論に過ぎないのかも。
こんな状態の中、飯田と矢口の心中を察するといやはや…、
もう悟りきってるのかな?
さらには先日発表された「モーニング娘。を始めとする
既存イメージに捕らわれない」コンセプトでオーディションを実施すると言う
ハロプロ新ユニットを視野に入れた地殻変動の予兆とも妄想可能。
そういう観点でいけば、かくも変容し切ったモーニング娘。に残留する方が
むしろキツイことで、今回の卒業をことさら悲観する必要はないかも。
無論、感情は割り切れないかもしれないが、
なっちのキャラクターは例えソロになっても、どこまでもなっちだろうから。

むしろ今までモーニング娘。の功労者として、ずっと頑張ってきたんだし、
本来はソロデビュー志向で
「シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション」を受けたのだから、
やっとスタート地点に立つことができたのだと思えば
この卒業は本当におめでたいことなのかもしれない。

だが逆に「シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション」の頃から
モーニング娘。を見てきた者としては、過去の記憶が長ければ長いほど
簡単には前を向かせてくれない面もあり、非常に複雑。
モーニング娘。となっちの物語はこれからも続くだろうし、
「破壊無くして創造無し」精神でなんだかんだ目の離せない変化を
遂げていくであろう今後のモーニング娘。サーガに期待するが
どうしても「あれから、ここまで来てしまったか」という
遠大なノスタルジーも感じてしまう。
別になっちファンではない自分にとっても
それくらい「モーニング娘。のなっち」はデフォルトだった。

途中から眠くなってきたので訳分からない文章になってしまった…。

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