Web Masterの日記



開幕

2003年02月17日(月)

今日、いきなり試合の誘いのメールが届いた。
3/16、埼玉県三芳グランドにて9時からと早いが
いつまでも開幕が迎えられないよりは、確実に試合ができるほうがいいので
受けるつもりだ。
3月はグランド抽選全滅だったが、なんとか今年も無事に
開幕を迎えられそうである。

もう眠いので今日はここまで。


無題

2003年02月16日(日)

いやー、今日は寒かった。本当に寒くて家から全然でなかった。
で、ハロモニ見て、サッカーのA3杯見て、昨日の誓い通り、会報81号作成のため
パソコンの前に座っていたので腰が痛い。
仕事先から持ってきたXP搭載のノートパソコンと
家にある古くて悲しくなるくらい重くて遅くなってしまったパソコンの2台を
駆使して頑張って会報を作成したが、完成には至らず…。
一応、仁上のMVP特集は完成したが、久保田卒業特集まではできなかった。
開幕までに完成させればいいので、まだ日はあるが、
ホームページのリニューアルやチームマニュアルも作成しなければいけないので、
なるべく早めに片付けていきたいのが本音。
今月中には絶対に完成させよう。プリントアウトにも時間がかかるし。

サッカーA3杯だが昼間のジュビロと韓国クラブチャンピオンチームの城南一和の
試合は城南一和の強さばかりが目立った。
ちょっとジュビロ情けなかったな。
あの調子じゃ他の2チームとやっても勝てないんじゃないか。
やっぱ高原の抜けた穴は大きいのかな。
続くアントラーズと中国クラブチャンピオンの大連実徳との試合は
見ていてなかなか面白かった。っていうかアントラーズの試合はやっぱ面白い。
パスまわし早いし、ダイレクトでつなげてくるし、オーバーラップあるし
多彩な攻撃が魅力だ。
大連実徳も若い選手が多いようで最後まで運動量が落ちず、いい試合だった。
ただアントラーズのGKが曽ヶ端でなかったので、ちょっとドキドキ。
案の定、1点を奪われたというか献上してしまったのが不満。
曽ヶ端だったら安心してみていられたのに。
今年から初の試みであるA3杯、選手はハードスケジュールで大変かもしれないが、
今まで見られなかった戦いなので、面白いんじゃないかな。
最後はアントラーズと城南一和の優勝決定戦になるような気もするが…。

ハロモニにまた石川天使が降臨した。
ピッタリの役だが、よく考えるとあまりおいしい役どころではないような…。
やっぱ石川梨華はハロプロニュースでのチャーミー石川が一番あっている。
番組が始まって数年、色々な企画やキャラクターが生まれては消えていったが
ただ一人生き残っているのが石川梨華扮するチャーミー石川なんだな。
ハロモニの歴史はチャーミー石川の歴史、といっても過言ではないほどの活躍ぶり。石川自身にとっても、自分の進む道を
見出したきっかけとなったキャラクターで、思い入れは人一倍あるだろうし。
作り手が当てはめたキャラクターを演じてるうちに
自らのウリに気付く、というケースなら、
うたばんにおける初期飯田や保田もそうだろう。
だけど、あそこまで見事にピッタリとはまったケースは珍しいかも。
ただ石川の欠点としてはホームには強いが、
アウェーになると全然キャラが出せずに弱すぎるということかも。
ハロモニやMUSIXでははじけていても、
うたばんやFUNなどでは大勢のメンバーの中に埋もれてしまっている。
まぁ、あまり目立ってもイタイだけなので、これ位でいいのかもしれないけどね。

しかし今日のハロモニは、モーニング娘。ってこんなに汚れだったっけ?と
思わせるような終末観漂う内容だったのは確かだ。
高橋愛だけはなぜかデコ丸出しでカワイコぶっていたが、
小川のしつこさと、吉澤の異常性には苦笑してしまった。
小川は本当にヤバイね。以前の猪木ネタをやめたと思ったら、
今度は北の国からの田中邦衛ネタばかりだし。
見ているほうがつらくなってくる。本人はどう思っているのかが知りたい。

松浦亜弥と藤本美貴のハワイヤーンは、どう考えても理解不能。
深夜にやるべきコーナーなのではないだろうか。
日曜の昼間から見せられても困ってしまう。
っていうか2人の価値を下げているようにしか思えない。

なんか思ったより長くなってきたので、今日はこのへんで。
明日からまた1週間が始まる…。
早く開幕戦の日程を決めなくては。


魔界

2003年02月15日(土)

最近、自分でも分かってはいるが、完全に藤本美貴の魔界に惹き込まれている。
最初は中学時代の同級生に似ているな〜って感じだけだった。
そのうちヘビーなプロモーションのおかげで、
目にするたびに何となく気になる存在になっていった。
そして、あの時々見せるアイドルらしからぬクールで冷めたまなざし。
「ごまっとう」でのエヴァンゲリオンのアスカに似た髪形。
BUBUKAにて若き頃の青春の1ページを公開されてしまったり、
さらにソロで紅白まで出場しておきながら、急遽、上の勝手なワガママで
モーニング娘。に加入させられてしまうという不幸の連続。
今までにないアイドルである。
あ〜、これほどまで事務所側の思惑に引っかかってしまった自分が情けない。

ということで、今後Web Masterは藤本美貴を完全に推していくことを
今さらながらカミングアウトしてしまおう。
今後も随時、藤本ネタを、この日記上で書きまくる。(^_^;)
だけど一推しの石川梨華は変わらず。(^^ゞ
それにしても一推しなのに石川ネタって少ないな。
それだけ藤本に話題が集中している証拠かも。

現在の勢力図(ハロプロ関係のみ)
石川梨華>藤本美貴>後藤真希>>>辻希美>松浦亜弥>>高橋愛>紺野あさ美>
加護亜依…以下省略

明日はやっと休みだ。
先週できなかった会報作成、絶対やるぞ。


週間文春

2003年02月14日(金)

発売中の「週刊文春」2月20号に
「モー娘。の最終兵器 藤本美貴を怒らせたテレビ朝日お騒がせアナ」なる
物騒なタイトルの記事が掲載中。
早速、立ち読みしたが、なんてことはない。
記事によれば、去年の10月に放送のテレビ朝日系「朝いち!やじうま」で、
テレ朝の名物アナ?元キャバクラ嬢の龍円愛梨アナが、
藤本にインタビューした際に、いつもの癖で
自分メインでトークを進めて肝心の藤本を、おざなりした結果、
次第に藤本の目つきが変わってきて御馴染み「サディスティック美貴モード」に
なり、「この人何なの?」な空気に。
その後、編集でやっと流せる状態になったということだ。
「ミュージックステーション」関係でUFAアイドルをキープしておきたい
テレビ朝日は、慌てて不満を漏らしたUFAサイドに謝罪に行ったとか。
同時に、藤本の目つきの悪さも話題になっていた。
何でも、目つきで業界の大先輩に不興を買ったこともあるそうで
事務所サイドでも気にしていて「藤本は相手の目を見て話す子なんです」と
苦しいフォローしたり、本人にも注意してるそうな。(^_^;)
でも、意志を感じる目なんで好きだけどな。
何にも屈しないロック魂を感じるんだけどね。
それにしてもBUBUKAのようなマイナー誌だけでなく、
メジャー誌でのゴシップも藤本がメインになってきたね。

そしてBUBUKAで2度も青春の若き群像を掲載されながらも
とうとう藤本美貴のソロCMが大決定した。
起用されるCMはグリコ「パナップ」。CMは3月3日から放送開始予定。
これで、松浦亜弥、後藤真希に継いで、藤本のソロCMが決まって、
ハロプロ若手三羽ガラスがCMでも堂々の揃い踏みとなる。
グリコの藤本に対する起用理由だが、
「昨年までの元気なCMとは趣向を変え、しっとりとした雰囲気と
キュートな世界の両方を表現できるキャラクター」との理由から抜てき。
しかし藤本の起用理由が、何となくファンの見る藤本像とずれているようで面白い。元気でキュートなのが藤本のキャラだと思うが、しっとりは…?

昨年までの元気なCMって確かSAYAKAがやっていたな…。どこ行った?
所詮、母親の踏み台でしかなかったのかな。(^_^;)


コンフェデ杯

2003年02月13日(木)

今年6月にフランスで行なわれるサッカー、のコンフェデレーションカップの
組み合わせ抽選で2年前の前回、準優勝した日本はB組になった。
同組には前回優勝のフランスをはじめ、ニュージーランドとコロンビア。
一方、A組にはブラジル、アメリカ、カメルーン、トルコとなった。
各組上位2チームが決勝トーナメントへ進む。
ちょうど、この日記を書きはじめた頃に前回のコンフェデ杯が開催し、
かなり盛り上がった記憶が甦る。
前回は挑戦者的な立場で臨み、強豪相手に一歩も引かない予想外の健闘を見せ、
まさかの準優勝には本当に驚いた。
この結果に自信をつけた日本イレブンは翌年のW杯でベスト16に入った。

2年前は各国にも、それほどマークされていなかった日本だが、
今回のコンフェデ杯は、大きなプレッシャーの中での戦いになるだろう。
A組は4ヶ国ともW杯出場チーム。
さらにカメルーン以外は決勝トーナメントまで勝ち進んだ国である。
カメルーンに関しても、W杯では死の組に入ったため予選リーグ敗退だったが、
実力は高く、どの国が今大会の決勝トーナメントへ進んでもおかしくない。
日本の入ったB組には落ち目とはいえ、やはりフランスがずば抜けている。
それに続く国は横一線?いや日本だと各メディアは考えているはず。
どちらも予選を行なっていなかったとはいえ、
W杯に出場したのはフランスと日本である。
フランスはW杯では1点も取れず全敗で早々と姿を消したが、
日本は予選をトップで通過し、決勝トーナメントへ上がった。
となると、その段階で考えるとB組で一番強いのは日本ということになる。
さらに世界のジーコが率いてフランスに乗り込むのだから、
各国メディアからの注目度も非常に高い。
決勝トーナメント進出は最低条件という大きなプレッシャーの中で
ジーコイレブンがどんな戦いを見せてくれるのか、今からとても楽しみだ。
6月はまた寝不足になってしまうかもしれない。

コンフェデ杯の日程は決まったが、我がジュピターズの開幕日程が
いまだに決まらない苦しい状況…。
今日、3月分の都営グランドの抽選発表だったが、
残念ながら全滅…。(T_T)
せめて1面くらい誰かの名前で当たると思っていただけにショックがでかい。
大宮は3月は一般貸し出ししていないし、三郷も大会やっているし…。
自分の中では3/23に開幕する予定だったのだが、厳しいかな。
しばらくは草野球関連のホームページを見て、対戦相手募集に申し込み、
なんとか3月中に開幕を迎えたいと思っている。
Sリーグが開幕にならないことを祈ろう。


またミキティ

2003年02月12日(水)

モーニング娘。加入が決定した今だからこそ、再びミキティ。(^^ゞ
新曲「ブギートレイン'03」はオリコン初登場8位だった。
まぁ、ポルノグラフィティ、ゆず、トミーフェブラリーなどの
強豪と同じ発売日だったし、宇多田ヒカルや中島みゆき、RUI(柴咲コウ)なども
前週から残っているし、かなり厳しい週の発売にしては、
ベスト10入りは見事だと思う。
だいたい「ブギートレイン'03」は今までの曲に比べると、
微妙なずらし方や歌番組でも地味な露出が何だか気になった。
ここで、今までのような、はじけるアイドルポップスチューンで
一気に畳み掛ければ、その勢いでモーニング娘。にドカンと
合流できたように思うんだけどな。
曲調も元気と若さ弾ける良い感じだが、今、シングルにする曲ではないような…。
何と言えばいいのか、「ロマンティック浮かれモード」調の曲を
駄目押しで、かました方が良かったかな〜。
それと、あの曲調に合わないフリフリ衣装、どうにかしてほしい。
確かに藤本美貴自体の素材は可愛いんだが、
折角のブギーなグルーヴが冗談になっちゃいそうな感じ。
シンプルにTシャツにヘソ出しジーパンとかの方が
藤本美貴の持つ野性味やハードさを活かす意味でも最適だと思うんだけどな。
あっ、藤本はあの絶賛中の美脚を出す必要があったか。
では、ジーパンでなくミニスカで。(^^ゞ
「FOLK SONGS 3」での後藤真希とお揃いで着た、
Tシャツ&ミニスカ&テンガロンハットなんか最高だったんだけど。

まぁ、それはともかく「ブギートレイン'03」の発売自体が、
もう紅白出場という箔をつけた上でのモーニング娘。加入も発表したし、
ソロとしての活動規模もグッと縮小されるんだから、
宣伝も露出も楽曲も「こんなもんでいいか…」というジャッジで
展開されたのだとしたらガッカリだな。
それにしても、藤本美貴のみを見る場合「おとめ組」と「さくら組」への分割は
藤本のモーニング娘。出向の意義、効果を矮小にしかねない。
やっぱ、しばらくは後藤真希の後継者として藤本美貴をドドン!と
センターに配置して、モーニング娘。におけるステイタスを明確にしてから、
分割ユニット本格化でも遅くないと思うんだが…。

なんかネガティブ…。


通夜

2003年02月11日(火)

先日亡くなった叔父さんのお通夜に行ってきた。
なんだか本当に最近、親戚によく会うな。
しかし、冠婚葬祭の「葬」で会うのは、やっぱり嫌なものだ。
通夜式は故人の意志を尊重し、無宗教で行なわれた。
よって坊さんを呼ばないので、お経も祭壇もなく位牌に戒名も書かれていない。
本来、坊さんを呼ぶ金額を全て生花に使い、
祭壇はないが、沢山の花で囲まれ、非常に華やかであった。
聞けば、坊さんを呼ぶだけで最低30万、戒名は80万もかかるという。
そんな大金を払い、お経を聞くのも結構苦痛なものだ。
お経の代わりにクラッシックの音楽がかかり、参列者は焼香をする。
初めて無宗教の通夜に参列したが、なかなかモダンでいいものだった。
寺持ちの墓がある場合は、このような形で行なうことは出来ないらしいが、
最近、かなり多いらしい。
昔の形式にこだわる必要はないと思う。

青葉台の先、こどもの国の近くの斎場で行なわれたので
今日も運転手状態で非常に疲れた。
結局、仕事先からわざわざ自宅に持ってきたノートパソコンを
一度も開くことなく、土日、祭日が終わってしまった。
次の会報やホームページのリニューアル、チームマニュアルは
いったい、いつ出来るのやら…。
開幕戦の日程もそろそろ決めないと…。
3月の都営グランド、当たってほしいな…。


天使

2003年02月10日(月)



突然の天使の降臨に感謝する

何かに追われるような日常を
気真面目に送りながら
フトした瞬間に天使が舞い降りた

つらかった出来事があったのに
すべて忘れさせてくれた

苦しいことばかりは続かない
誰にでも夜の後には朝が 冬が終われば春が来る

本当に不意に天使が目の前に舞い降りた


この日記初のポエム調で書き始めてみたが、才能ないな。( ̄◇ ̄;)
もう二度目はないだろう…。
昨日、ハロモニを観ていて、
あれ?今日は「モーママたちの昼下がり」じゃなく
「バスがくるまで」なんだと思ったら、
ぶっちゃけ焦った。(^^ゞ 不意をつかれたとはまさにこのことだ。
ハロプロニュース以外はノーマークで構わないと思ってただけに
完全にフリーでドスンと決められた。
明日は祭日だけど、お通夜があるので、ゆっくりは出来ない。
だけど天使が舞い降りたので、今週も頑張ろうって思えた。(^^)v

ハロモニで6期の観察日記みたいなのをやっていたが
どうしても田中れいなと道重さゆみを問題児にしたいみたいだな。
別にどうでもいいけど…。

関係ないけど、この日記で使っている画像をアップデートしていた
ホームページディスクの容量が、いっぱいになってしまった。
2001年7月1日に行なったジュピターズ屋形船での優勝祝賀会の
写真を公開していたホームページのディスクを日記画像の
倉庫代わりに使っていたが、ついに容量オーバーになってしまった。
屋形船の写真を削除すれば、まだまだ使えるのだが
なんかもったいなくて捨てられない。
もう誰も見ていないとは思うんだけどね。
日記の画像用に、またジオシティズのサイトでも借りようかな。
本当は倉庫代わりに使うのはルール違反なんだけど…。


訃報…。

2003年02月09日(日)

昨日は昼頃まで寝ていられたので、すっかりと1週間の疲れは取れた。
そしてほとんどグウタラと過ごしていたので、
やろうと思っていた会報やホームページは何も出来なかった。
明日の9日にやればいいやと思っていたら、夜に実家から電話で、
青葉台に住んでいる叔父さんが亡くなったと知らされた。
肝臓を壊し、もう何年も前から入退院を繰り返し、
医者に何度も危ないと言われていたが、ついに…。
数年前の妹の結婚式で久しぶりにお会いした時、ずいぶんと痩せていた。
それから会うことはなく、心配はしていたが、まさか…。
急な訃報に驚いた。

今日は朝から父母を青葉台まで送迎。
よって今日やろうと思っていたことは全てキャンセル。
あさっての祭日はお通夜のために、またしばらくは何も手をつけることは出来ない。
しかし、そんなことよりも叔父さんが亡くなった実感がまだ湧かない。
叔父さんには自分と同い年のいとこがいたので、
子供の頃によく遊んでもらった記憶がある。
いとこも叔父さんの奥さんも店に何度も来てくれたし、
自分の結婚式の時はハワイまで来てくれた。
それだけ、その親戚の家とは一番交流があったので、
なんか信じられない感じだ。
あさっての通夜に行ったら、きっと実感してしまうのかもしれないが…。

自分が年をとるということは、自分が子供の時にお世話になった親戚も
同じく年をとっているということでもあり、
これは避けては通れない人生の一部でもある。
しかし、できることなら避けて通りたいものだ。
年を重ねるということは多くの別れも
重ねていかなくてはならないものなのかもしれない。
誰もが、つらい道を歩いて大きくなっていくんだな。

叔父さんのご冥福をお祈りつつ、今日はこれでお終い。


無題

2003年02月07日(金)

モーニング娘。のお子様向けユニットでもあるミニモニ。から
リーダーでもありミニモニ。自体を勝手に作った矢口真里が
ついに先日の大阪でのハロープロジェクトコンサートにおいて卒業したという。
保田圭がモーニング娘。を脱退する5月のコンサートで同時に矢口も
ミニモニ。を卒業すると思っていたので驚き。
なんか事前の告知もあまりされない状態で唐突に
矢口のミニモニ。ラストステージとなったらしい。
一世を風靡した?ミニモニ。の発案者にして、リーダーの去り際にしては
多少あっけなく地味な感じもしてしまう…。
ラジオでも一切、卒業の件は語ってなかったらしい。
矢口の次の仕事はハロプロキッズか…。( ̄◇ ̄;)
矢口のハロプロ中間管理職路線の開幕。
う〜ん、矢口が最大限、活きる道とは言い切れないような感じがする。
そして矢口なき後のミニモニ。には高橋愛が正式加入し、ミカがリーダーとなるが
全員ボケばかりで、いったい誰がまとめるのか?
子供は飽きやすいのでミニモニ。も事実上終焉かな?

4月16日に早くもモーニング娘。通算18枚目のシングルが発売される模様。
以前、早とちりして「モーニング娘。のひょっこりひょうたん島」が
保田圭の卒業シングルとは、これは如何なものか?と文句言いまくったが
ケチをつけながらも、途中で5月の卒業ライブまで、随分時間があるじゃないか? ということは、新曲も出る可能性あるな…と勘付いていたが、案の定だった。
モーニング娘。通算18枚目のシングルにして、重鎮・保田圭の正真正銘の
卒業シングル発売だが、果たして藤本美貴&6期メンバーは参加するのかな?
様々な意味で、モーニング娘。の何回目かのターニングポイントになりそうな
新曲で目が離せない…。(^^ゞ

毎年、ミュージカルを行なってきたモーニング娘。だが、
なんと今年は時代劇ミュージカル「忠臣蔵」の明治座公演が正式発表された。
昨年は青山劇場、一昨年は日生劇場とメジャーな劇場を制覇してきたが、
ついに今年は明治座である。
しかし何故、時代劇なんだと尋問したいところだ。
恐ろしい予感がするのは、つんく♂による劇中挿入歌「赤穂浪士の日記帳」とか
「吉良のバカやろう」とか「討ち入りだぜぇ!」とか
「四十七士レヴォリューション」とか「御乱心だピョン!」とか、
そういう曲しか作れなさそうだ。(^_^;)
どうやって「忠臣蔵」とモーニング娘。の世界を融合させて
ミュージカルにまとめるのか?これも大いに注目。
新しい魅力というか、ミスマッチに終わらなければいいけど…。
重鎮・保田圭を切られた仇討ちに娘浪士たちはいくのか…?
この時代劇ミュージカルには当然、藤本美貴&6期メンバーも参加するそうだが、
藤本はともかく、芸能界デビュー即、明治座の6期メンバーって…。(^_^;)

すでにNINTENDO64のパズルコレクションのCM出演中の
なっちこと安倍なつみの実妹である安倍麻美のデビュー曲が
国民投票で決定するという。このインタラクティヴな仕掛けはいいんだが、
このまま話題先行型にならないかね?
しかし安倍麻美はハロープロジェクトでも、UFA所属でもなく、
天下の渡辺プロ所属だという。
そのうち妹が姉を追い越す日が来るのか?うーん、どうなんだろう。
まぁ、妹の顔のほうが、なっちよりシャープで都会的な感じではあるけど。

松浦亜弥のセカンドアルバム「T.W.O」と後藤真希のファーストソロアルバム
「マッキングGOLD(1)」が発売中である。
松浦のファーストアルバム「ファーストKISS」は
最近のアイドルアルバムの中では秀逸で捨て曲のない快心の出来だっただけに
早く聴きたいけど、買ってまで聴きたいとは思わない。(^^ゞ
なので早くレンタルに並ぶ日を待ちつづけよう。
2月末には藤本美貴のファーストアルバムも発売になるし、
3枚とも各自のバージョンである「SHALL WE LOVE?」が収録されているので、
是非、聴き比べてみたい。まぁ、この曲は後藤真希が一番合っているとは思うけど。

なんか明日は急遽、仕事が休みになったので、
夜更かしして、一気にズラズラと書いてみたが、あまり意味はない。
明日、あさっての休みは久々に会報や2003年版ホームページの作成でも
やってみようと思っている。
仕事先からXP搭載のノートパソコンも自宅に持ってきたし、
ちょっと頑張ってみようかな。(^^)v
と言う事で、そろそろ寝よう。あー疲れた。

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