Web Masterの日記



今日もパス

2002年12月18日(水)

今週は忘年会のピークなので、今日も大忙しだった。(+。+)
書きたいことが沢山あるが、長く書く気力がないので
今日もパスさせてもらう。
ちなみに今日は有楽町のソフマップで仕事用のノートパソコンを購入した。
会社経費でプリンター込みで20万しか予算がなかったが、
ビックカメラだと予算オーバーのためにソフマップで初購買。
なんか歳末セールみたいなことをやっていて、
表示価格はビックカメラとほぼ同じだったが、
欲しかった機種は歳末セールで1万引きだった。
そしてプリンターとセットだとさらに5000円引き、
プリンターもパソコンと同時購入の場合、2000円引き、
配送でなく持ち帰りだと5000円引き、
ソフマップのカードを作ると何千円か引いてくれて(いくらか忘れた)
どんどん購入価格が表示価格より下がっていき、
結局、今年の冬モデルの最新ノートパソコンと、
やはり最近出たばかりのプリンター、さらに5年間の保証も付けて
消費税込みでも20万をきる価格だったので、即買いした。
ヤマダよりもコジマよりも全然安い。
今日はタイミングが良かったみたいだ。
ビックカメラだと同じ物を買った場合、24万位になってしまうのに
ソフマップ、あなどれないな。

さすが最新パソコンだけあって、
自宅で使っている1999年製のデスクトップパソコンに比べ
全ての面で全然性能もスペックもアップしている。
当時、最高級品を購入したのに、悲しくなるくらいに…。
早く家のパソコンも買い換えたいな。
ノートパソコンを使用した感想は、また後日に書こう。
まぁ、とにかく今日は久々にいい買い物をした。
では、明日はメチャ早起きなので寝ます。



2002年12月17日(火)

今日はダメ。
ギブアップです。
おやすみ…。


カレー

2002年12月16日(月)

昨夜、我家の夕食はカレーだった。
そんなことをすっかり忘れて、今日の昼飯、
おもわずカレーショップに入ってしまった。
食券を買ってから、昨夜カレーを食べたことを思い出したが後の祭り。
すでに目の前にカレーが運ばれてきた。
仕方ないので食べた。
そして夜の賄いもカレーだった…。
続くときは続くものなんだな。
昨夜から4食中、3食がカレー…。
帰宅後、うちの鍋にはまだ昨日のカレーが残っている。
だけど、さすがに食べる気にはならなかった。
明日の夜は再び、このカレーを食べることになるが…。


リカバリー

2002年12月15日(日)

さすがに先週の疲れのために、今朝はかなり遅くまで寝ていた。
目は覚めていても、なかなかベッドから出れない状態。
ずいぶん遅くまで寝ていたので、なんとか疲れは取れた…かな?
せっかくの休みだったが、どこかに行く元気はなく、
溜まっているビデオを一気に見て過ごした。
昨日、最終回だった「リモート」も3週間分溜まっていたが、
昨日の最終回を残し、2話見たけど、やっぱ面白いドラマは
あっという間に見終えてしまう。
深田恭子が可愛い。最終回は明日、ゆっくり観よう。

会報も仕上げの段階まででき、あとは印刷だ。
しかし印刷にもかなり時間を要するんだよな。
毎日、少しずつやって、なんとか年内に発行したい。

明日からまた忙しい日々が続くが、
なんとかまた1週間、頑張れるようにリカバリーできた1日だった。
おっ、なんか日記らしい…か?


温泉

2002年12月14日(土)

土曜日だというのに予想以上に忙しかった。
やっぱり12月はみんな行動しているのかな。
非常に今週は疲れが溜まったので、温泉にでもつかりたい気分。
本来、風呂自体、あまり好きではなく、はっきりいってカラスの行水だが、
それでも季節を問わず毎日入らなければ気が済まない。
そして毎日、髪の毛は洗わないとダメ。
なんせ仕事の関係上、お好み焼の匂いが髪の毛についてしまい、
洗わないと臭くて眠れない。
ただ風呂に入っている時間がもったいないと考えてしまうのと、
風呂に入り、身体や髪の毛を洗う労力が辛く思えてしまうことがあるため、
あまり風呂好きにはなれない原因かも。
しかし、やっぱり疲れた時には温泉って考えてしまう。

温泉と言えば、来年は都内で温泉ブームが沸き起こるだろう。
後楽園、としまえん、お台場と東京各所で温泉を掘り当て、
この3ヵ所に温泉テーマパークが誕生する。
特に後楽園と、としまえんは力を入れている。
いまや少子化により、遊園地などのアミューズメントパークの入場者数は
ディズニーリゾートを除き頭打ち状態で、
これ以上、子供の入場者増は期待できないらしい。
そこで目をつけたのが、これからの高齢化社会を形成する年配者層。
もともと金は持っている年配者層だが、手軽に行ける温泉は都内には少ない。
調査や採掘にかなりの年月や予算もかかったが、
温泉さえ掘り当てれば、本来の遊園地には来ないはずの年配者層を
取り込めると考え、後楽園遊園地と、としまえんは必死に頑張って温泉を掘り当てた。
そして来年、健康ランドとは違う、本当の温泉を使ったアミューズメント施設が
オープンすることになっている。
後楽園遊園地はビルの6階だか7階に温泉をひき、
眺望も楽しめるようにするらしい。
としまえんは日本の四季を間近で感じられる温泉を作っている。
としまえん周辺は桜の木も多く、春は桜を見ながら温泉に入れるのかな。
いずれにしても楽しみだ。
健康ランドのようなディープな感じではなく、
温泉本来の楽しみ方が身近でできるのは、なかなか良いのではないか。
特にとしまえんなんか歩いていける距離なので、
オープンしたら絶対に行ってみたい。
お台場は土地が余っているので、かなり大きな施設になりそうだし、
本当に楽しみだ。

あー、明日は休みだが、もうこんな時間だ。
早く風呂入っても寝よう。


死にそう

2002年12月13日(金)

今日は店がリニューアルしてから一番忙しい日だった。
ほとんどのテーブルが二回転したな。
売上的にもリニューアル後、一番だった。
本当に最近、忙しくて12月なんだなーって感じ。
あ〜、明日も仕事だ…。


いろいろ

2002年12月12日(木)

昨日は、なんか頭痛がして日記を書くまでに至らなかった。
ここ数日、店が忙しくて疲れがまだ観ていないビデオ同様に溜まっているようだ。
早く日曜日にならないかな…。
でも日曜は会報作りに専念しないと年内中の発行が難しくなってしまう。
年賀状にも早めに取り掛かりたいのだが、うーん、本当に師走だな。

ところで今週、モーニング娘。の高橋愛のソロ写真集が発売された。
5期メンバーでは初めてのソロ写真集になるが
かつて、安倍なつみがソロ写真集を出したときのような、
また石川梨華がソロ写真集を出したときのような、
そんな「特別感」を感じてしまう。
振り返ってみると昨年のオーディション特番放送時は
候補者の中では高橋が一番と思っていた。
合格者発表で3番目に高橋が呼ばれたときは「やっぱりね」とさえ思った。
しかしオーディション直後は物語の主人公は小川真琴だったはず。
ちょっと生意気そうな小川は、
仲良しグループのように、ぬるくなったモーニング娘。を
良い意味で引っ掻き回してくれそうな予感がしていた。
ところが実際の小川はどこか、ぽわ〜んとした良い子で、
アイドル軍団の中で小さくまとまってしまった。
その次の主人公は紺野だったかもしれないし、新垣だったかもしれない。
そして、ついに真打の高橋愛。
MUSIXの番組内ドラマ「Angel Hearts」で主人公を務めた高橋は、
一躍人気メンバーの仲間入りを果たした。
一方の小川は…。
モーニング娘。の12人の中でも、最も地味で無個性で知名度がなく、影が薄い存在。
小川については、また近日中にここで触れてみたい。
しかし、人気は作られるものだということは、ハッキリしている。
もし小川が推し続けられていれば、小川は今よりもっと人気があっただろう。
紺野を推し続ければ、紺野が5期メンバーでは一番人気だったかもしれない。
新垣は…、ダーティーイメージが付きまとっているので、これは難しいかもしれん。
いずれにせよ、中心軸の1本が後藤真希から高橋愛にシフトしたことは
事実なんだと実感することができる。
来年はさらに高橋がメインをはることが多くなっていくのではないだろうか。

そんな高橋とは逆に一度メインをはりながらも、
いまや一番目立たない、最後尾右端が
レギュラーポジションになってしまったメンバーがいる。
激太りしてしまい、1人でビジュアルやら遠近感を無視している吉澤ひとみだ。
この日記でも再三、吉澤の変貌振りを書いてきたが、
とんでもない画像をネットから入手してしまった。
先日のBS2で放映された「デジタルドリームライブ」で
12人バージョンのLOVEマシーンが歌われたが、
そのとき、吉澤は…。

もともと最近の吉澤は歌もダンスにもやる気が見られず、
なんか流しているような感じと批判が集中していた。
太りすぎて体が動かず、激しいダンスについていけないのでは?
とさえ言われていた。
確かに吉澤のダンスは他のメンバーに比べ、どこか手を抜いているように見える。
そして「デジタルドリームライブ」でのLOVEマシーンの
間奏のダンスでは、1人で全く踊らず棒立ちになっていたという。
実際、自分は不覚ながら、この番組は見ていなかったので、
真偽は定かではなかったが「まさかプロの歌手が生放送のライブで
そんなことがあるわけない。ネットで面白おかしく噂になっているだけじゃないか」
と思っていたが、そのときの証拠写真が流失した。

確かに一番後ろでボーっと立っているだけの吉澤がいる。
他の11人は、みんな必死に頑張って踊っているのに…。
長年、いろいろなアイドルを見てきたが、こんなアイドル、今まで見たことがない。
これはプロとして最低であり、プロ失格ではないだろうか。
こんな奴がモーニング娘。にいること自体が許せない。
一時期、安倍なつみや辻希美、加護亜依も太りはしたが、
それでも、ちゃんと一生懸命に踊っていた。
なのに、なんだこのやる気のなさは。
それとも、やはりネットで騒がれているように、
何か心の病なのか。激太りも、その心の病の影響なのか。

モーニング娘。に加入した当時の写真と比べると本当に病的だ。


加入当初は美少女だった。しかし今は…。



あ〜恐ろしい…、そして気持ちわるっ!
とにかく、こんな奴は早くモーニング娘。から消えてもらいたい。


13人

2002年12月10日(火)

「来年は13人で出演したいです」
先日のFNS歌謡祭でのモーニング娘。のリーダー飯田圭織の発言。
この発言にネットではいまだに盛り上がっている。
現在の人数は後藤真希が抜け12人。さらに来春には保田圭が卒業し11人になるが、
その前の1月に6期メンバーが何人か分からないが加入する。
来年のFNS歌謡祭も当然12月の放送なので、
2003年12月のメンバー数は13人ということか?
12+2−1=13
と言うことは6期メンバーは2人加入が決定済みなのか…?。

非常に深読み妄想を喚起してくれたのが、
5日生放送の「FNS歌謡祭」のモーニング娘。出演時のトークの際に
飯田が間違えたメンバー数。
現在、6期メンバーを国民投票にかける一方で「やっぱやらせなんだろ?」
「既に6期加入メンバー決まってるんだろ?」という疑いの目も一部ある中、
リーダーである飯田が事前に何人加入するか聞いていて、
思わずカウントして言ってしまった人数が13人なんじゃないのか?と
邪推してしまうのもオーディション開催中ならではの風物詩。(^_^;)
飯田の場合、すっかり毒気が抜けて落ち着いた大人の女に成長したとはいえ、
時々、本音とも毒ともつかないぶっちゃけトークもするので要注意だが
「13人」と言った後、メンバーの間に流れた困ったような空気は
「飯田が勇み足か?」と暇つぶし妄想するに十分事足りるものだった。
全く根拠の無いネット上の噂では6期メンバーは3人という説もあり
個人的には多過ぎると思うがゆえに希望的観測も入ったかもしれないが…。

それにしても、再度書くが、おにゃん子クラブとモーニング娘。の共演と言うのが
ウリだった今年のFNS歌謡祭だが、
今さらながら常に比較の対象とされてきたおにゃん子クラブとモーニング娘。の
資質の違いを再確認してしまっただけである。
素人臭さなどの要素が共通項として挙げられる両者だが、
やはりモーニング娘。の方がクールでスマートですらあり、
時代の違い等もあるが、全盛期の頃の画像で如実に感じられた
おにゃん子クラブの、どこまでも続くB級感と素人臭さに比べ、
モーニング娘。のボリューム感、ゴージャスさはまぶゆいばかり。
アイドルというフォーマットを採用してはいるものの
「過去のアイドルを一切参考にしてない」と言い切ったつんく♂が狙っている
モーニング娘。のイメージが何となくわかった気がした。
しかし30代を迎えたおにゃん子たちの所帯臭さは凄かったな。
人前でスポットライトを浴びてないとこうも変わるのかという感じ。
そう考えると来年で30歳になる中澤裕子はやっぱ凄い。若いし綺麗だ。

だが残念なことに1人でビジュアルを崩しているメンバーが存在している。
そう病的に激太りした吉澤ひとみだ。
加入時につんく♂が「天才的に可愛い」とさえ言っていた面影がまるでない。
FNSのトークのときもスタッフが目立たせないように配慮したのか、
一番後ろのポジションに座ったが、まるで遠近感を無視するかのように
でかく丸く太った顔が目立っていた。
さらに時々、目つきが悪くなるから、たまったもんじゃない。
さらに歌のときのダンスは、まるでやる気がないように流して踊っているし、
いや踊りたくても体が動かないのかもしれない。
とにかくキモイ女になってしまった。
一時はピーク時に比べ、少しやせたように見えたが、
リバウンドしてしまったみたいだ。
はっきり言って吉澤がテレビに映ると嫌悪感まで感じてしまう。
デブは嫌いだ。(やばい差別用語かな?)

今日は別に書くことがなかったので、
FNSを観てから気になっていたことを書いてみた。(^_^;)



2002年12月09日(月)

朝起きてビックリ。
雪が降るかもとは天気予報で言っていたので知っていたが、
こんなにも降るとは思わなかった。
西武線も丸の内線もかなり遅れていた。
東京は本当に雪に弱いな。
しかし今年は異常気象続きだ。
桜前線からおかしかった。
4月に夏日になったり、残暑は10月まで続いた。
11月は寒暖の差が激しく、夏から秋を通り越し、一気に冬になった感じだ。
今年の冬は暖冬なのか?長期予報では暖冬から平年並みに訂正されたが…。
いったい地球はどーなってしまっているのだろう。

先週末くらいから何となく腰痛だった。
今日、鉄板の掃除のために重い鉄板を持ち上げた瞬間に腰に電気が走ったように
激痛が…。やっちゃった!って感じ。
今も腰が痛い。伸ばしてる分にはいいが、縮めると痛い。
普通の椅子に座るのは問題ないが、風呂の椅子は辛かった。
シーズン中ならバット振るのが怖い感じ。
年々、体のどこかに異常があるな。やっぱ年なのか?
明日、起きたらもっと痛かったらいやだな…。


役員会議

2002年12月08日(日)

朝10時から池袋においてSリーグ役員会議。
今回の会議は時間がかかった。
時間のかかった原因、まずは今大会のMVP選出。
今大会は特に目立った選手がいなかった。
打者も投手も平凡な成績だった。
そんな中で年間を通して平均的に打っていた首位打者の佐藤が候補に上がる。
投手でも2勝、打点王、ホームランも打っているテッチャンも毎年のように
候補に挙がった。
その他ではフラワーズの木村投手、横浜メッツの橋立投手。
しかし投手としての成績は例年に比べ落ちるために木村、橋立の2人は脱落。
まぁ例年の投手成績って久保田と河野君が作ったレベル高い成績だから、
比べられるのはかわいそうな感じもしたけど。
結局、佐藤対手塚の一騎討ちになった。
打点以外、打率も本塁打も盗塁も佐藤の方が数字は上だが、
手塚は投手としての貢献が大きかった。
また全試合参加もアピールポイントになった。佐藤は1試合だけの欠場だったが。
各チームのインパクトでも手塚の名前は浸透しているので3度目のMVPか?
と思ったが、春風杯に関しては打者としては期待はずれの数字(.154)、
投手としてはゼファーズにサヨナラ負けを喫している。
一方の佐藤は春風杯でもホームランこそないが打率3位と安定した成績。
ジュピターズ選手が2人も候補に挙がったために
自分には投票権はなかったが、
他の5チームの代表+来季よりSリーグ代表となる石川氏を合わせた6人による
投票が行なわれ、5対1の大差で佐藤が逆転MVPに輝いた。
しかし自分のチームの選手が2人もMVP争いの候補に残るのは幸せなことだ。

もうひとつの時間のかかった原因は横浜メッツが脱退するのは仕方なかったが、
ベースボーズもこれ以上、チーム自体の存続が危ういため、
今後、リーグに残っても迷惑をかけてしまうということで脱退表明をした。
実は紅葉杯閉会式後、自分はベースボーズ代表の山下氏より
オフレコながら、ある程度の話は聞いていたが、
再建はやはり無理なようだ。
一気に2チーム減となってしまい来年の開催をどうするかを話し合い、
それにかなりの時間を費やした。
結局、このまま新加入チームがなかった場合は残った4チームで
春風杯、紅葉杯を分けず、年間を通してのリーグ戦を行なう形に落ち着いた。
4チームで各チームと3試合の総当たり戦。
ようするに年間9試合のリーグ戦となる。
春風杯、紅葉杯と分けていた時よりも1試合少なくなるが、仕方ないことだ。
経験したことのない対戦方式なので、どんな風になるか分からないが、
とりあえずは来年も今のところ4チームではあるが、Sリーグは継続する。
途中で新加入チームが入った場合、複雑な形になるが、
せっかく10周年を迎えるのだから、こんな形で潰したくはないし、
なんとか協力してやっていきたい。

深夜、パルマ対レッジーナの中田、中村対決を見るが、
この前、レアルマドリッドの試合を見たこともあり、
ものすごく、つまらない試合だった。
特にレッジーナ最悪。弱いだけある。
俊輔が孤軍奮闘って感じだ。
もっとレベルの高いチームでプレーさせてあげたいよ。
結局、後半途中で寝てしまった…。

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