Web Masterの日記
6期オーディションやカントリー娘。に石川梨華(モーニング娘。)の新曲、そして「ごまっとう」のことなど書きたいことが山積だったが、実は前からずーっと辻について書きたいと思っていたことがあった。上の写真はモーニング娘。の辻希美がデビューした当時の写真であり、ネットでは「辻・初号機」と呼ばれていた。そして下の写真は「辻・弐号機」に変化してしまった頃。ピーク時の吉澤やなっちほどではないが、かなり太ってしまっている。大食い、食いしん坊キャラとして有名になった頃だ。発端は「ここにいるぜぇ!」の宣伝画像だったか、辻の容姿の微妙な変化が静かな波紋を呼んだ…。なんて言うと大袈裟だが、大食いキャラ、デブキャラ等の愛くるしい子供キャラで確固たる地位を築いてきた辻が、いよいよその無限のポテンシャルを全開にする時がやってきたのかもしれないという期待が萌芽してるのは事実だ。 ↑ ↑「ここにいるぜぇ!」の宣伝画像アイドルとしては許容範囲ぎりぎりの過食肥満ネタを天性の愛くるしさと、あどけなさで成立させてきた辻も、そろそろ次の芸風・キャラを開拓しないと偉大なるマンネリに陥る危険性もあったわけで、現にネット上では、その肥満キャラを揶揄して「辻ゴリラ」と呼ばれることもあったりして、応用の効く加護と比べても出遅れの感もあった。しかし、元来がとてつもなく美形の要素を持つ娘だと思う。なので「いつまでも可愛い大食い少女のままではなく、きっと美女になるだろうなあ」と密かに思っていた。無尽蔵な食欲を自己統制できるようになったり、服の色合いの趣味が派手な原色から黒や白のシックな色に変わったり、きちんと自分なりに色々考えて行動できるようになったことを「モーニング娘。×つんく♂」の本の中で言っていた辻だが、どうやらそうした内面の変化が表面にも現われつつあるようだ。しかし急速に大人へと成長して綺麗になりだす予感満載の辻を見てて、一抹の寂しさに囚われるのも事実…。諸行無常というか、辻も確実に大人になるんだなあ…。今の辻は「参号機」である。本当に綺麗になったと実感。Angel Heartsでのチアリーディングの特訓はムダではなかった。このままを維持してもらいたい。もう太るなよ。
今日も何も書く気が起こらないほど疲労…。結構、書きたいことが溜まっているのだが、身体がついていかない。早く休みが来ないかな。この前のMUSIXでモーニング娘。6期オーディション応募者100人を晒したのは、どーなんだろう?投票日の12/22まで5回放映があるが、本気で応募者全員、晒す気なのか。しかしテレビ東京のホームページで応募者がチェックできるが、あんな画質の悪い写真で判断なんかできない。この6期オーディションには、かなりいいたいことがあるのだが今日はもうダメ…。また後日、元気があるときに。
宴会シーズンでもある12月用のメニュー作成を依頼されたためにしばらくホームページの更新はできそうもない…。17日の日曜日に一気にやるつもり。それにしても眠い…。
今日は全くホームページの更新ができなかった。( ̄◇ ̄;)次の試合まで間があるし、まぁ気長にやりましょう。あっ!やばい!対戦相手をまだ探していない…。でも今日はダメ!もう寝る。
11月にしては穏やかな陽気に恵まれた中、運命の紅葉杯ダブルヘッダーである。対戦相手は、あまり得意ではない横浜メッツと全勝のミラーズ。かなり厳しい2試合になると思われたが、横浜メッツ戦ではテッチャンが巨人の桑田のような好投。ベテランの味を出し、見事に1失点の完投勝利。年々、年を重ねるたびに今までの経験が全て力になっている感じだ。ミラーズ戦では相手がベストメンバーに程遠かったという幸運もあり、かなり楽勝ムードで点を重ね、結局大量20点も奪った。そして仁上がテッチャン、高橋に続くチーム3人目のノーヒットノーランの快挙。試合前、仁上に「松坂は甲子園決勝でノーヒットノーランやったな、この試合も決勝だぞ」とハッパかけたのが、かなり効いたかな。(^^ゞしかし、相手のレベルがかなり下だったとはいえ、まさか本当にやるとはな…。仁上は入団当初に比べると、本当にいい投手に成長した。この試合も、バックが堅かったこともあり、あえて三振を狙わず、打たして取るガマンのピッチングでがんばっていた。ストライクゾーンがバラバラの審判にキレることもなく、黙々と投げつづけている姿は大人になった証拠かな。(^_^;)実は気付いていない人がほとんどだと思うが、自分は今季、春風杯、紅葉杯合わせ、今日の試合前までのSリーグ公式戦8試合でなんとノーヒットだった。(^_^;)年間打率こそ3割を越えているが、それはプレ・シーズンゲームだけで稼いだヒットのみであり、Sリーグ公式戦では1本もヒットがなかった。これには、かなり焦っていたし、気にしていた。打順が下位だったのでSリーグの規定打席には達していなかったから数字として人目にはつかなかったが、紛れもなく.000だったのだ。0割の打者だったので、この試合は打順をラストバッターにしていた。そして、このダブルヘッダー2試合で1本もヒットが出なかったら草野球界から引退すら考えていた。(大袈裟かな)第一試合の横浜メッツ先発の橋立投手には以前、1試合3三振を喫したこともあり、かなり苦手な投手だ。だが今季限りで横浜メッツはリーグから脱退するので、その前に絶対に借りを返したかったし、絶対にヒットが打ちたかった。結果、1打席目、自分は変化球は打てないと思い、ストレートだけにヤマをはり、バットも振り遅れないようにいつも自分の760gのバットではなく、則ぞーの720gのバットを使い打席に入った。それでも結局、振り遅れてしまったが、飛んだコースが良く、タイムリースリーベース。そして今季Sリーグ初ヒットを記録できた。2打席目はエラーながら出塁することができた。2試合目のミラーズ戦の投手は1試合目と違い球の遅い投手なので自分の重いバットで全打席臨んだ。1試合目で初ヒットが出たのがきっかけとなったのか、面白いように球が見えた。あまり制球の良い投手ではなかったので、普段はあまりしないが、初球でもストライクが来たら積極的に振った。結果、3打席ともセンターへヒットを放つことができた。Sリーグ8試合までノーヒットだったのがウソのように当たりが止まらなかった。猛打賞なんて本当に久しぶりだ。引退覚悟で臨んだ運命のダブルヘッダーだったが、2試合で5打数4安打3打点。5打席とも出塁しチャンスに絡むことができた。そして年間打率も一気に3割6分まで急上昇し、チャーミンに続き2位とは集計していて自分でも驚いた。そしてトップのチャーミンを十分に逆転可能な数字である。チーム創設以来13年目にして自分では夢だと思っていた首位打者のタイトルが手の届く位置にある。あっ、そーいえば創設1年目は照井に次ぎ、打率2位だったので12年ぶりに首位打者獲得のチャンスだ。(^^ゞ今までSリーグでノーヒットだった自分が打てば、絶対に優勝もできると思っていたので、今日の試合はかなり真剣だったな。しかしミラーズ戦の3打席目、マサと則ぞーのホームランに刺激され、今日の自分なら打てる気がしていたので、思いっきりレフト方向に引っ張ったつもりだったのに、打球は1打席目、2打席目と同じくセンター方向だったのには納得いかないな。(^_^;)さて2週間後の最終戦が楽しみになってきたぞ。
どうやら明日は天候にも恵まれ、無事に紅葉杯ができそうだ。でもダブルヘッダーなんだよな。寒くないこと、特に三郷特有の筑波おろしがないことを祈る。寒いと怪我が怖いし、身体も動かないんだよな。優勝のかかった大事なダブルヘッダー、ベストコンディションで臨みたい。
ハロプロの若手成長株NO1藤本美貴に、トップアイドルになるための洗礼とも言うべき初スキャンダルが発生した。芸能界デビュー前の北海道での学生時代における男子たちとのカラオケ遊び(飲酒・喫煙環境込み)の様子を収めた写真やら男性との親密な2ショット写真やらが、芸能ゴシップ誌の帝王「BUBKA」11月号に掲載されている。しかし、藤本がアイドルでなければ、年頃の男女にありがちな青春の群像ということで済む問題なんだろう。自分の高校時代を考えてみれば、ごく当然、当たり前のことである。だが人気絶頂アイドルの藤本なんで、そうは問屋が卸さないと…。まぁ、藤本ファンにしてみれば邪推、嫉妬、妄想、絶望、憤怒などの感情が成立する余地は大いにある写真であることは間違いないか。でもね、芸能人になるくらい可愛い女の子が、ある程度の年齢まで発掘されずにいたら、そりゃ、ロマンティック恋の花咲く浮かれモードの経験の一つや二つあって普通なんだけどな。それほど大騒ぎになる問題でもないとは思うが…。おもいっきり、やばい写真でもないし。それにしても反則ユニット「ごまっとう」はデビュー前にしてイメージダウン、あるいは飛ぶ鳥を落とす勢いのハロプロ新人王・藤本美貴の台頭を邪魔するかのような、今回の写真流出だ。それも以前、モーニング娘。の矢口の写真が出た時は、あえて名前が「人気グループMのY.M」とイニシャルで流失したのに、今回の藤本の場合は完全実名報道だった。舞台裏での芸能界の黒い実態を妄想してしまう…。結局、有名税、スポットライトを浴びる代償なんだろうけど、ファンの人はたまりませんな。Y.Mの時と違って思い切り実名報道なのは、Y.Mのようにインパクトのある写真でなかったので、まだ比較的、各方面へのダメージが低いと見なされたからか、金銭的な問題なのか…などと余計な詮索をしてしまう。これで、ファンが本格的にダウンするようなスキャンダル報道のないのはついに松浦亜弥だけになったな。藤本美貴って以前「うたばん」で石橋貴明が中学時代、好きな子に似てるって言ってたけど、自分が中学の時も藤本に似ている女の子がいたんだよな。結構、活発で可愛くて…。石川梨華や松浦亜弥や後藤真希よりも自分の中では、ずっと下だし、別にファンになるつもりは全然ないんだけど、彼女を見ていると、その中学時代のことが思い出されるのか、なぜか気になるアイドルなんだよな…。(^^ゞ今日、雨が降る予報だったけど降らなかった。これで日曜、紅葉杯が終わるな。良かった。
痛みを伴うハロープロジェクト構造改革要綱によれば、当初はリーダーである矢口真里が卒業し、新たに高橋愛が加入するとアナウンスされた史上最強のお子様向けユニットミニモニ。であったが、その後、11月末に発売されるミニモニ。新曲のクレジットは「ミニモニ。と高橋愛+4KIDS」なる謎の名義…。新メンバーであるはずの高橋を別枠で表記するのはおかしいぞ?ハロプロキッズと新たにユニット結成のはずの矢口の動きがないぞ?さては、あまりに不評な再編ユニットの先行きを心配して、ミニモニ。再編にスポンサー筋から圧力がかかったのか?等々の妄想が、頭をもたげてしまう。マジで、今の矢口、加護亜依、辻希美、ミカの4人でのバージョンのミニモニ。初号タイプのデフォルト感及び浸透度はその関連グッズの膨大な量からも伺えるわけだし、ただでさえ、キャラクターが売りのミニモニ。ビジネスにとって、矢口→高橋へのマイナーチェンジは、マイナーでは済まない土壌がありそう。そんなわけで「矢口が土壇場でミニモニ。に残留決定するかもな…。」なんて想像したりもする。実際、11月29日創刊発売のキッズ向け情報雑誌「ウォーカーキッズ」の創刊スペシャル号に大フィーチャーされてるミニモニ。を見ると、いじりようないくらい磐石だしな。それに年末に公開される東宝系「ハム太郎」の映画に今年もミニモニ。扮する「ミニハムズ」は当たり前のように登場するし12月には「ミニハムズ」としての新曲も出る。まぁ、今回の「ハム太郎」にはモーニング娘。全員が「モーハムズ」として声優デビューするけど…。あと後藤真希も出演するし…。ハローモーニングでも「ミニモニ。ぴょ〜ん星人」は終わったが、今のメンバーで「ミニモニ。河童の花道」がスタートしている。やはりミニモニ。に高橋が加入することはないのではないか。だいたい、ツッコミの矢口がいなくなったミニモニ。はボケばかりでユニットとして成り立たないと思ってしまう。さて、今後、どうなってくるのか密かに注目してみよう。もし高橋がこのままミニモニ。に加入せず、宙ぶらりんな状態だとすると5期メンバーの明暗が分かれる。すでに新生タンポポとして活動している紺野あさ美、新垣理沙は勝ち組み。高橋といまだ活動時期が未定な新生プッチモニに加入した小川麻琴は負け組み…。高橋と小川は歌でもダンスでも紺野、新垣に勝っているのに、こんなところで差がついてしまうとは。まったくハロープロジェクト構造改革は失敗だったのではないだろうか。あくまでも今の時点ではだけど。
昨日痛かった手首だったが、だいぶ痛みはひいてきた。しかし、なぜか朝起きたら、今度は右肩が痛くなっていた。いったい寝ている間に何が起きてるんだ?!モーニング娘。関連で書きたいことが溜まっているが、今日は無理…。明日、元気があったら一気書きしてみよう…かな?(^_^;)
先日の土曜日、起きた時から右の手首が痛かった。原因は分からない。だけど今までにない痛みがあった。内側に曲げても外側に曲げても手首から手の甲にかけて痛みが走った。日曜に試合でバットを振ったときも、なにげに痛みはあったが、とりわけ腫れもないし、日常生活に困ることもないので、ほっておいた。案の定、月曜はさらに痛くなっていた。そして今日になって、今まで以上の痛みに変わり、ほんの少しでも曲げると「いてっ!」と声に出てしまうほどにまでなってしまった。よく見ると、こころなしか腫れている感じもある。別にぶつけたわけでもないし、ひねったわけでもない。痛みは土曜の朝、起きた時から…、金曜の夜から土曜の朝にかけて寝ている間に、いったい手首に何が起きたのだろう。変な格好で寝ていたのか?思い出してみると、土曜の朝、初めはなんか寝違えたような痛みだった。それを気にせずバットを振ったり、風呂で温めたりしたので悪化してしまったのか…?日曜まで痛みがひいてもらわないと困るな〜。やっぱ湿布貼っておいた方がいいのかな…。ネットサーフィンをしていたら11月20日にデビューするハロープロジェクト最大級ユニット「ごまっとう」のデビュー曲をゲットした。早速聴いてみたが、あきらかに後藤真希シフトの曲であった。ソロパートも一番多いし…。そして今までのハロプロにはない大人っぽい曲である。以前、この日記で「ごまっとう」の曲は新生プッチモニのために作られた曲なのでは?と書いたが、とんでもない間違いである。吉澤や小川に、こんな高度な曲は歌えるわけがない。プッチモニにはもったいないくらいの曲だ。個人的には結構好きなメロディだ。しかし、最初に聴いた時は、いきなり台詞から入るので、いったい、どんな曲なのか全く予想できなかったが、聴いているうちに、やっぱ松浦亜弥にしても、藤本美貴にしても歌唱レベルが高い3人が歌っているので、なかなか良い曲に感じた。声質の違う3人がぶつ切りパートで歌っているのだが、不自然さがなく耳に入ってくる。特に後藤真希は音域が思った以上に広いということが分かる曲だ。今までシングルを入れても彼女に一番、合った曲なのではないだろうか。さて、全体的に音楽CDの売れなくなった今の時代、いったい、どれくらい売れるのか興味がある。キーボードを打つのもマウスをクリックするのも手首が痛いので今日はここまで。もう一回、「ごまっとう」の曲を聴いてから寝ることにしよう。(^^ゞ