Web Masterの日記



バーベキュー

2002年04月28日(日)

珍しく田辺の仕切りでバーベキュー。
いろいろ突っ込みたくなる箇所ばかりの日程表まで送られてきた。(^_^;)
船橋県民の森に9時集合。
6時起床で田中を迎えに7時に家を出る。
赤羽の田中宅から葛西のチャーミン宅へ。
そこからディズニーランド渋滞を横目にR357を走り、
船橋駅のあたりから北上。
すべてナビの示したとおりに走り、無事に船橋県民の森へ到着。

昨日はかなり寒かったが、暖かくなって良かった。
やっぱり大勢だと楽しいね。
食材も適度な量で、なかなか充実したバーベキューになった。
そして、あらためてバーベキューにおける菊池夫妻の必要性を再認識した。
あの手際のよさはさすが。
他のメンバーじゃ、誰もあそこまでできないだろう。

田辺宅でソーメン食いすぎた。苦しい。
ところでデジカメに映ったチャーミンの不思議な物体は指だよな…。(^_^;)
帰りは危惧していた通り、ディズニーランドの閉園にぶつかったために
浦安付近から渋滞。
もう少し、変えるのを遅くした方が良かったが、
子供たちもいたし、あの時間が限界だろうな。
だが葛西ICで降りるので、渋滞にはまっていた時間は僅かだった。
テッチャンはあの後も大変だっただろうな。
小菅あたりが工事渋滞と出ていた。もろに通り道のはず。
チャーミンをおろし、一般道をゆっくりと車を走らせ帰宅。
楽しい1日だった。
明日は遅くまで寝ていよう。


会報作成

2002年04月27日(土)

ゴールデンウィークだ。
しかし予定はほとんどない。(^_^;)
初日の今日は、長い時間、パソコンに向かっていた。
会報76号がまもなく完成するところまで出来た。
やはり試合後に、後回しにせずに、ちゃんと作業をしておいたおかげで
以前のような大変さはなかった。
しかし、チームマニュアルの方は、ほとんど進んでいない。
こんな調子で今年中の発行はできるのだろうか…。
まぁ、気長にやりまっしょい!


寒い

2002年04月26日(金)

なんか最近、寒い日が続く。
チョット前には25℃を越える夏日もあったのに。
こんなに寒暖の差が激しいと体調も悪くなるよ。
そうは言っても、やはり地球は温暖化に向かっている。
この地球温暖化の影響でヒマラヤ山脈の氷河や雪が溶け、
近くの湖に流れ込む水量が急増していると言う。
その結果、今後5年から10年の間に計44の湖が氾濫し、
地元住民に甚大な被害を与える可能性があるらしい。
特にネパールやブータンにある湖が危険水域に達しかねないと言う。
ブータンのラプストレングショー湖は1986年の調査では
縦幅1.6km、横幅0.96km、深さ80mだったが、1995年には
縦幅1.94km、横幅1.13km、深さは107mに増えている。
このままいったら地球はどうなってしまうのか…。
すべては人間のせいなんだろうが、
そろそろ何とかしないと、取り返しのつかないことになってしまうかもしれない。


批評

2002年04月25日(木)

バカ殿様とミニモニ姫。の新曲、
両A面の「アイ〜ン体操」「アイ〜ン!ダンスの唄」が昨日発売となった。
すでに先週のポップジャムで「アイ〜ン体操」が
火曜日のMUSIXで「アイ〜ン!ダンスの唄」が初披露された。
ポップジャムは見なかったが、
ビデオ録画していたMUSIXをようやく今日観ることが出来た。

ポップジャム放映後、ネットでは矢口の痛々しさがあちこちで指摘されていた。
無論、矢口自身が痛いということでなく、
志村けん扮する「バカ殿様」のコンセプトに
ミニモニ。が付き合った結果として浮上してきた痛々しさなのだろう。
元々、19歳で、完全なお子様モードなコンセプトのミニモニ。を
健気に演じきる矢口の姿は見ている者のある種の感慨を誘うものがあったと思う。
そこへ、お笑いのプロが馬鹿に徹して磨いてきたコンセプトを
19歳のギャルが演じるという要素が増えれば、
自ずと見え方は狭まってしまうというか…。
「もういいぞ矢口」「矢口きつそうだ」という悲観的な感想が
多かったのは確かだ。
確かに「アイ〜ン」の醸し出す馬鹿ぶりが
「子供の無邪気さ」として還元されそうな辻や加護よりも、
矢口の場合には「プロとしての覚悟の上にしか成り立たない雰囲気」がある。
辻、加護だって中学3年生なので、
その事実を踏まえると尋常ではない「あどけなさ」「無邪気さ」だが
辻、加護のブラックホール的幼児性に言及すると長くなるので省略。(^_^;)
仕事だし、プロなので外野があれこれ言うことではないが、
MUSIXを見た限りでは、楽しそうだし、頑張っているというのが正直な印象。
しかし、アイーンの世界に浸っている辻の表情が何ともいえない。
プロ根性のカタマリなのか、心底楽しんでいるのか判らん。(^_^;)

5月9日に発売される後藤真希の新曲「手を握って歩きたい」の
音源をかなり前にネットで手に入れた。
聞いてみた感想だが、後藤真希にはコンセプトはないのか?
今回の曲はアニメ「クレヨンしんちゃん」のエンディング曲として
タイアップされている。だからなのか、かなり子供向けの曲である。
本来ならミニモニ。が歌ってもおかしくないような曲。
実際に歌う時は子供たちと一緒に歌うと言うではないか。
ソロシングル1曲目の「愛のばかやろう」は切ない70年代ポップス調、
2曲目の「溢れちゃう…BE IN LOVE」はセクシー路線だった。
そして今回はミニモニ。とかぶる、お子様路線。
曲のたびにコンセプトが変わる。
どんなコンセプトの曲でも歌えるのは、歌手としては一流であるが、
曲のたびに変わり過ぎるのも、どうかな?って思う。
さて、完全にソフトでラブリー路線に変更を遂げた、ごっつぁんの桃色な新曲、
はたしてファンはどう受けとめるのか注目だ。
しかし同日発売が宇多田ヒカル、ケミストリー、SAYAKAと
ドエライ相手ばかりだ。


今回の衣装、かなり気に入ってるんだよな。
でも松浦亜弥が着たらどうなるのかな。


路線変更といえば、先日も書いたがセクシー路線になったカン梨華の
「色っぽい女〜SEXY BABY〜」だが、今週のオリコンで初登場4位の快挙。
ベスト10には入ると思ったが、まさか4位とは驚き。
確かに先週のテレビ露出は多かった。
実は路線変更が正解だったのかな。
最初は違和感あった曲だが、聴くたび、観るたび、良くなっていくんだな。
来週にはガクっと順位が下がるだろうが、とりあえず4位は立派。
だけど、実はカン梨華のセクシーな曲は後藤真希用だったのではと勘ぐってしまう。
そして後藤真希のお子様路線の新曲がミニモニ。用だったとか、
そこに志村けんとのコラボレーションがイレギュラーで入ったため、
急遽、曲をずらしたなんて…、そんなことないか。

MUSIXで辻、加護と新メンバーのドキュメントドラマ「Angel Hearts」が
始まった。本当にチアリーディングの大会に、このメンバーで出るつもりなのか。
しかし、ドラマは予想していたとはいえ展開クサすぎだったな。
学芸会に毛の生えたようなものだった。
完全な高橋愛推しであるが、標準語の高橋がなんか違和感があった。
また辻、加護の役が犬猿の中っていうのも、なんだかな…。
だけど高橋は5期メンバーの中では一番華があるというのを再確認。
自分がプロデューサーでも高橋を主役に抜擢するな。演技は…だけど。
火曜に移動したMUSIXの視聴率は先週が4.5、先々週が4.2%と最悪の数字。
視聴率アップのためのドラマなんだろうが、
これで、てこ入れできるとは思えない。
まぁ、脚本には期待していないがチアリーディング練習シーンで
辻や加護が苦闘する様、そして痩せていく様をたくさん拝みたいね。
途中で打ち切りなんてならないことを祈ってる。
ところで、なんで劇中にB'zの曲が掛かるの?みたいな…。


ねむい

2002年04月24日(水)

ダメだ。(>.<) 最近、睡眠不足のため、まともな日記が書けない。
ネタはかなりあるんだけど、身体がついていかない。
そのネタも旬を過ぎると書いても意味のないものばかりだから、
なるべく早く書きたいけど、眠すぎる。
ゴールデンウィークまで、こんな調子が続くのかな。
やらなきゃいけないことを紙に箇条書きにしたら、沢山ありすぎる…。
ダメだ。寝る。


また無題

2002年04月23日(火)

今日はSリーグの記録が各チームより集まったので、
今まで集計したり、ホームページに更新したりしていたので、
昨日同様、ちゃんと日記を書けない。
そろそろチームマニュアルも作りはじめないと…。
チームマニュアル作成に終われそうなので、
会報76号は試合が終わるたびに、こまめに打ち込んでいたから
そんなに時間をかけなくても出来そうだが、
チームマニュアルは時間がかかりそうだな。
例年同様、ゴールデンウィークに作業する事になるな。
ダメだ、眠い…。


無題

2002年04月22日(月)

ホームページの更新を遅くまでやっていたので、
今日は日記を書く余裕がない。
あっ!昨日も書いてなかったか…。
ミニモニ。の新曲や後藤真希の新曲ネタはあるんだけど、
書くとまた長くなってしまうので今日はやめておこう。
また明日、元気があったらね。

今回の新曲の衣装かな?
けっこう可愛いと思うけど、曲がね〜。( ̄◇ ̄;)


みずほ銀行

2002年04月20日(土)

世界一の規模となった「みずほグループ」だが、
全くもってお粗末なスタートだった。
トラブル当初、完全に事の重大さを認識していなかった。

ペイオフ凍結が解除され、これまでは「国民の税金を保護する」という
大義名分のもと、不良債権処理に国民の税金である公的資金が投入されたことを
銀行は重く受け止めるべきだ。
預金者が銀行の経営リスクを負うべきである優先株の形で
公的資金を受け入れたままの現状は早急に解決すべきで、
株の配当を国にちゃんと払えばよいという問題ではない。
返却のために遊休資産や株の売却のほか、
行員の給与水準の改定などをする必要があるのではないだろうか。
多くの企業が生き残りのために必要なのに、
公的資金を受けた銀行が痛みを伴わないというのでは国民は納得できない。
現経営陣は国から支援を受けている実情を重く受け止めてもらいたい。

しかしシステムの障害というのは恐ろしいものだ。
もし日本の銀行のシステムが一斉にトラブルを起こしたら…、
また、こうしたシステムを狙うテロがあった場合、
我々の生活はどうなってしまうのか…。
今回のみずほのトラブルを機に各銀行だけでなく、
政府も国民もシステムの安全性と万一の対処法を考えた方が良い。
そんな気持ちにさせた今回のトラブルだった。

だけど本当に日本の銀行というものは、どうなんだろうか?
銀行に預けるのは不安という考えが蔓延しているのは確かだろう。
昨年4月以降、50以上の地銀や信金、信用組合が破綻している。
結局は自己資産は銀行などを信用せず「たんす預金」にしている人が
増えているのも納得できる。
これではお金が流通しないので景気も一向に上向きにならないだろう。
安心して預けられるように銀行自体の体質改善が必要だ。
結局は国のやっている郵便局が一番安心という結論になってしまうな。

バブルの頃、銀行は特に用もないのに訪問してきては、
金を借りてくれと必死だった。金利は5%以上と高かったな。
しかし今では、こちらが呼び出してもすぐには来てくれず、
また、融資の際も、かなりの量の書類が必要で、
さらには何人もの上司の承認も必要だという。
昔なら電話一本で1000万円くらい簡単に貸してくれたのに…。
あ〜、本当に不景気なんだな、日本は。
だけど日本人という人種はおとなしいし、
無気力、無関心な部分が多いので、
今回の件でも台湾や韓国なら暴動が起きても不思議じゃないのに
ただ文句を言うくらいだったな。
日本の将来がさらに不安になってきた…。


暫定平行滑走路

2002年04月19日(金)

ここ数日間はアイドルサイトの批評みたいなことばかり書いてしまったので、
しばらくは真面目なことを書くようにしよう。

成田空港の暫定平行滑走路が完成し、昨日から運用が始まった。
開港24年でようやく滑走路2本体制が整ったが、
空港反対派に用地買収を拒否され、新滑走路の長さは
当初計画の2500mを大きく下回る2180mにとどまってしまった。
この長さではジャンボ機などの大型機は勿論、
大量の燃料を積む中型遠距離便も離陸できないという。
行けて香港、サイパン、グァムまでらしい。
完璧にワールドカップ用のための滑走路となってしまった。

成田空港は年間2700万人が利用する日本最大の空の玄関だ。
一刻も早く、完全な姿にしなければならないだろう。
それにしても、開港から24年の長い年月、
成田空港反対運動はいまだに起こっている。
「親が汗を流して開墾した田畑を捨てられない」という農民に、
「建設の本根は軍事利用を目的とした空港」と考える大バカな左翼的過激派が
結託しあい、25年以上前から反対運動は展開された。
確かに、最初の国の対応はまずかった。
なかば強制的に立ち退けと脅しすらかけていたという。
しかし10年程前に国が全面的に当時の件を謝罪し、
新たに上座、下座のない円卓会議を農民と開き、
平行滑走路の必要性は農民にも理解された。
その結果、新滑走路予定地にあった6件の反対派のうち
4件は立ち退きに応じた。
しかし残り2件は結局今も居座っている。
その2件のせいで中途半端な滑走路となり、
飛行機着陸時に居座った家の立ち木がパイロットの視界に入るという。
パイロットが、その立ち木を気にして着陸地点が先になると
オーバーランする危険性さえあるという。

親譲りの土地に対する愛着は尊重されてもよいとは思うが、
その個人の利益と安全で十分な発着能力を持つ空港という
公共の利益が対立した時、個人の利益には、
おのずと制限が加わるものではないだろうか。
成田空港は日本最大の国際空港であるばかりでなく、
横浜港を大きく引き離す最大の貿易港でもある。
ただ出て行けと言っている訳ではなく、代替農地も用意されている以上、
ここまで居座りつづけるのは国民的大迷惑としか言いようがない。
なにか事故が起きたらどうするのか。
もう意地になっているのか、それとも大バカ過激派に踊らされているのか、
このままでは居座りつづけている農民に幸せは来ないと思うけどな。
だいたい飛行機の離着陸の真下で暮らすなんて、どう考えても普通じゃないよ。

成田空港には1人2040円の施設利用料がかかるが、
もし最初から2本の滑走路で運営されていたら
絶対に安く済んだはずだ。
国土交通省と千葉県は、反対派との話し合いを当然続けていく方針だが、
そろそろ法的による解決を検討すべきではないだろうか。
このまま中途半端な滑走路しか持たないなんて
世界の主要空港としてはきわめて貧弱で、
日本の表玄関としては国際的に恥ずかしい。

このままの状態が続くようなら、国際競争にも立ち遅れてしまうので、
千葉県自治体以外の誰もが待望している羽田空港を国際空港に戻してほしい。
4本目の滑走路も建設中の羽田なら都心にも近いし、言うことないはず。
石原東京都知事や扇国土交通大臣すら羽田国際空港推進派だ。
だけど成田空港建設までの経緯があるから
今さら羽田にすることは難しいんだろうな。
どうにかならないものかね…。


あやや

2002年04月18日(木)

昨夜放送のテレビ朝日系「Matthew’s Best Hit TV」に
今をときめく最上級アイドルの“あやや”こと松浦亜弥がゲスト出演。
いやあ、本当に松浦亜弥がその無尽蔵の魅力と完璧アイドルぶりを
怒涛の勢いで炸裂させた。
今まで同番組にゲスト出演していたモーニング娘。の飯田圭織や保田圭と
明らかに違う長い出演時間。
はじけまくるテンションのマシューこと藤井隆に負けない無敵のアイドルパワー、
最高の笑顔にやられてしまった…。(^^ゞ

カラオケで「LOVEマシーン」や「桃色片想い」を歌う大判ぶるまいもあり、
それがまた上手。スタッフもマジで手拍子していたな。
ほとんど、まるまるあやや特集だった。
藤井との掛け合いも絶妙だし、どこからが台本で、どこからがアドリブなのか
わからないが、この娘すごいな〜と感心してしまった。
藤井も「あんた何年目?」と聞く始末。
とにかく画面を飛び出さんばかりのキュートさが凄い勢いだ。
「あんたますます可愛くなったわね〜」という藤井のフリに躊躇なく
「有難うございま〜す」と満面の笑顔で答える。
これが嫌味にならないのが、あややのあややたる由縁か…?
しかし、ここまで可愛かったかな?
旬だね、今がまさに。
時はいま松浦と共にあるって感じだ。
多分、日本全国で、この放送を見た人の何割かは、
今まであややを知らなかった人も、その魅力に気づいてなかった人も、
正直、虜になったんではないだろうか。
それほどまで凄い勢いだった。

以前、「松浦亜弥は松浦亜弥が大好きなんです」と言っていたが、
本当に天性のアイドルなんだな。
まさにアイドルになるために生まれてきたような存在。
さらに昔のアイドルといえば歌唱力は二の次だったが、
歌もうまいとくれば言う事なし。
そして瞳にも、ものすごいパワーを感じる。
完全にモーニング娘。は妹分に抜かれたのではないだろうか。
13人が束になっても松浦亜弥1人には絶対にかなわない。
これからも、あややの進撃は止まらないだろう。



やっぱ瞳に力があるな〜。

3日連続してアイドルネタになってしまった…。( ̄◇ ̄;)
松浦亜弥の父親より年上なんだから、もっとちゃんとしないと…。(^_^;)
だけど今、後藤真希<石川梨華≦松浦亜弥になってきたな…。(^^ゞ
明日は真面目に風刺ネタでも書こう。
あっ!今日のうたばんの録画に失敗してしまった。(T_T)
だけど市井紗耶香だから別にいいか。

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