Web Masterの日記



アルバム

2002年01月22日(火)

先日、モーニング娘。のアルバムについて書いたが、
なんと3月に4枚目のオリジナルアルバムがリリース決定だそうだ。
現在の過密スケジュールの中で、
よくアルバムを製作するだけの時間がとれたということは、
レギュラー番組が減るのかな?
それとも誰かが辞めるのか?なんて余計なことを詮索してしまった。(^^ゞ
約2年ぶりとなるアルバムだけに、
どうせ作るなら良いものを作ってほしいと思う。
「やっつけ仕事」はファン離れのきっかけに充分なり得ると思うからね。

思うに、1stや2ndアルバムのように、
一部のメンバーだけが歌うような楽曲があっても良いんじゃないか。
例えば初期メンバーだけとか、中学生メンバーだけとか
後藤、安倍、石川のビジュアルトリオがそれぞれ別の曲を歌うとか。
1人1人の負担が減る分、クオリティが高いものが出来る可能性が広がるし、
それはコンサートでも同じ。
大人数ならではの試みを期待したい。

春にはモーニング娘。と対極に居る鈴木あみの復帰が予定されている。
松浦亜弥も2月に早くも5枚目のシングルが出る。
半年後、1年後にモーニング娘。がブラウン管の向こうで活躍しているか、
次のシングルが正念場なら、アルバムも正念場だと思う。


松浦亜弥

2002年01月20日(日)

松浦亜弥の1stアルバム「ファーストKiss」を昨日、レンタルして聴いた。
曲のタイトルは忘れたが、なかなか胸にグっとくる歌があった。
歌を聴いていて胸にグっとくるなんて、いつ以来だろう。
せつない歌詞と松浦の声がストレートに入ってきてしまった。
さすがにピンでやっているだけあって歌はうまい。
モーニング娘。が13人で束になってもかなわないね。
それでいてルックスもかわいく、度胸もある。
鈴木あみが居なくなったトップアイドルの座にいるだけのことはある。
いや、アイドルという言葉が似合わないほど歌はうまいかも。
しかし中学生アイドルの歌にグっときちゃうなんて、
ちょっとばかり複雑だな…。(^_^;)

正直言って、ここまで良い出来だとは思っていなかった。
今までのシングルが入っているので、お得だな〜位の考えで借りたが、
他にも良い曲が揃っているし、松浦亜弥の表現力も想像を超えていた。
表現に関してはプロデューサーの意図するところを
的確に表現する力といったほうが正確かな。
最近、アルバムはベスト版くらいしか聴かないし、借りなくなったが、
このアルバムは最近の中ではトップの部類に入る出来だな。
それに、つんく♂が様々な曲を提供してくれて
アルバムをリリースできるというのは幸せなことだと思う。
モーニング娘。の現状を考えると、
様々なジャンルの曲に挑戦できる松浦亜弥が羨ましいだろうな。

モーニング娘。は今までベスト版を除くと3枚のオリジナルアルバムを
リリースしているが、2000年3月に3枚目のアルバムを出してから
もう2年になろうとしているが、アルバムのリリースはない。
いまだにコンサートではシングル曲のメドレーで引っ張っている。
これだけ忙しくなるとアルバムのレコーディングをするヒマもないんだろうが、
石川や辻、加護は加入してから1枚のアルバムもないのはチョットかわいそう。
まぁ、歌唱力には問題がはあるのだろうが、
そろそろ4枚目のアルバムを出してもいい時期なのではないだろうか。
いつまでもコンサートで同じ局ばかり歌っていたら飽きられてしまうのでは?
それに「元気印」のモーニング娘。もいいけれど、
たまには切ない恋心でも歌ってほしいと思う今日この頃かな…。(^^ゞ

しかし、どんな歌を歌っても松浦亜弥にはかなわないだろうけどね。


ハッピーバースデー

2002年01月19日(土)



今日は石川梨華17歳の誕生日である。
他に1月19日生まれはユーミン、宇多田ヒカル、ウド鈴木…。

正月にTBSで放映された「新春ラブストーリーズ」の
石川梨華主演「はいからさんが通る」を再び録画していたビデオから観た。
そして、やはりこの作品は、ハロモニ内のコントでの「梨華頑張る!」と
同じく一言で言うなら強制的なポジティブの自己暗示。あるいは擬陽性だった…。

かわいそうに石川梨華は芸能人になっていなければ、
お嬢さん?らしく何にも出来なくても、泣いたり空かしたりしてれば、
世間知らずのお坊ちゃんに、「そんな所が可愛い」とか言われて
平凡で幸せな生涯を送れただろうに…。
しかし間違って芸もないのに芸能人になってしまった。(^_^;)
芸能人になってから無芸無能である事に気が付いて苦悩し、
結局、テンションが高ければ芸能人として
やって行けるかもと勘違いしてしまった…。( ̄◇ ̄;)
というか、そうするしか他に道がないよう追い詰められてしまった。
だが、それって出川哲郎や山崎芳生の道である。
(擬制ハイテンションと嘲笑されるへたれ)
しかし本当は、石川梨華は「うたばん」にモーニング娘。本体だけでなく
タンポポで出た時も1人だけ殆ど発言せず、
時々ぼそっと独り言を呟いているのが本来の姿なのだ。
なんか今のテンションを異常なほど上げ、壊れかけた石川梨華は
逆に魅力を下げている感じがする。
無理にテンションを上げず、昔のように目立たずおとなしくしていたほうが
かえって気になる存在になるのではないだろうか。
モーニング娘。自体、男キャラが多い中で貴重な女の子キャラなのだから。
歌も演技もうまくないことが判明してしまったのだから、
それをもっと前面に出したほうが絶対に良い。

しかし13人もメンバーがいると自分のキャラを確立させ、
目立つのも一苦労だろうな。
いまだに新メンバーは苦労している。
それ以上に今までキャラ確立に四苦八苦していた吉澤ひとみは
見ているほうが痛くなってしまうほど壊れてしまった。
完全に「お馬鹿さんキャラ」が確立してしまったが、本当にそれでいいのか…。
なんか、この先どうなっていくのか、おもいっきり不安だ。
石川梨華にはこんな風にはなってほしくない。
17歳はメンバーの中でも年上の部類だ。
今後もマイペースで自分の魅力を出していってほしい。

ハッピーバースデー



寒い

2002年01月17日(木)

なんだか今日は寒かったな〜。
本来、寒いとうちのような店は混雑するのだが、
あまりにも寒すぎると逆に人はデパートや地下から出てこない。
外を歩く人も少なく、みな急ぎ足で帰路へ着くためにヒマだった。
それに、最近は冬だというのに平年より暖かかったため、
少し気温が下がっただけでも、かなり寒く感じてしまうようになっている。
今日だって平年よりは暖かいのに、かなり寒く感じた。
日本はだんだんと四季がなくなっているな。

それでも夜はかなり冷え込む。
いつもなら風呂から上がって、髪の毛を自然乾燥している時間、
寒さと戦いながら、この日記を書いているのだが、
今、横には先日購入したハロゲンヒーターが暖めてくれる。
いや〜、本当に暖かいね。
このまま暖かさに包まれて寝てしまいそうだ。
今朝も部屋の中の温度が16度しかなかったのが
ハロゲンヒーターをつけたらアッという間に20度まで上がった。
まさに「速暖」のキャッチコピーは伊達じゃない。
首振り機能もあるが、扇風機と違い羽根がないので音が出ないで静か。
ただ難を言えば、ハロゲンがまぶしいんだな。
じーっと見るものではないけど、時々、すごくまぶしさが気になる時がある。
まぁ、これくらい仕方ないことだけどね。

昨日、マルイFIELDの話を書いたが、
今日も行ってみたら、昨日まで全品20%オフだったのが
今日は全品30%オフに変わっていた。
50%オフの商品はそのまま変わっていなかったが…。
そしてNikeのエアクキニのシルバーを50%オフで購入してしまった。
我が家の下駄箱は小さいので1足靴を買ったら1足捨てなければならない。
長年履いていたFILAのスニーカーとおさらばしなくてはならないかな…。


FIELD

2002年01月16日(水)

久しぶりに池袋西口を探索した。
いつもはビックカメラを中心とした東口をウロウロしているが
西口にある芳林堂という本屋に用があったのでブラブラしてみた。
すると元マルイスポーツ、今はマルイFIELDと呼ばれている店が
2月いっぱいで閉店してしまうらしいことを発見。
店内全品20%オフセールをしていた。
ここの2階にはNikeのオフィシャルショップが入っている。
滅多にセールをしないNikeの商品も全て20%オフだった。
中には50パーセントオフの商品もあり、かなりお買い得。
エアクキニも50パーセントオフになっていたので明日も行ってみよう。
サイズがあれば買ってしまおうかな。(^^ゞ

FIELDのビルは閉館になるが、マルイ西口店の地下1階フロアに
スポーツ店として移転するらしい。
しかし今のFIELD自体、6階建てくらいだと思ったが、
その全てがワンフロアに入るわけがない。
かなり縮小され、その辺のデパートにあるスポーツ用品売り場みたいに
なっちゃうんだろうな。
野球を始めた頃、結構ここで買い物もしたので、
なんか寂しい感じもする。
やっぱりどこも不景気なんだな…。
業務縮小は仕方のないことか…。


ハロゲンヒーター

2002年01月15日(火)

ネットショップで購入したハロゲンヒーターが着いた。
最近、ネットを中心に大人気の商品で、
店頭に出てもすぐに完売になってしまうと言う。
以前、ビックカメラ有楽町店で商品を見たが、
翌日に購入しようと思っていったら完売してた。
また家の近くの西友の新聞チラシに載っていたので買いに行ったら完売。
全然、手に入れることが出来なかったが、
ネットで検索したらかなりの数がヒットし、
オープン価格のため、一番安いショップに注文し今日に至った。

なぜ、こんなに人気なのだろう。
確かに遠赤外線暖房のため噂通りスイッチを入れて数秒で暖かくなる。
まさに「速暖」のふれこみはウソではない。
さらに電気を使用するので空気も汚れないし、
遠赤外線は身体にもよく、肩のこりや疲れをやわらげてくれる効果もある。
もしかして「おもいっきりテレビ」かなんかで取り上げられたのかな?
とにかく大人気商品になっている。

我が家はこの季節、とても乾燥する。
マンションだから仕方ないのかもしれないが、
加湿器からは常に蒸気が噴出している。
よってエアコンをかけるとひどく乾燥して喉が痛くなってしまうので
我が家の暖房器具はいまだに「コタツ」だけだった。
それだけでも不自由はしてないが…。
しかし深夜のネットサーフィンはさすがに冷える。
デスクトップパソコンのため、コタツに入りながらはできない。(^_^;)
冬場は夏場より確実にパソコンの前に座っている時間は短くなっている。
だが今日、ハロゲンヒーターが手に入ったことにより、
深夜の寒さから開放された。(^^)
また夏場のように夜更かししてしまうかも…。


無題

2002年01月14日(月)

ホームページの更新。
全部は出来なかったが、かなり進んだ。
2月20日、光が丘のグランドが当選した。
冬季自主トレ、やろうかな…。
連休も終わり、明日からまた仕事だ。
頑張ろう。


都営地下鉄の旅

2002年01月13日(日)

昨日のショックと疲れからか、今朝は遅くまで寝ていた。
ゆっくりと起き、遅い朝食を取りながらビデオ録画した
「雷波少年」と「ハロモニ」を見る。
すると「ハロモニ」でモーニング娘。のリーダーである飯田圭織が
上野松坂屋において個展を開いているとの告知が出た。
すでにネット上で情報は知っていたが、美穂の言ってみたいという言葉で
上野まで出かけることになった。
500円で都営地下鉄乗り放題の冬の都営1日切符を購入し、
大江戸線の上野御徒町で降りれば松坂屋は目の前である。
6回の大催事場で開催されていたが、親子連れが多かった。
モーニング娘。の衣装や私物も展示されていたため、
かなり人が集まっていた。

注目の飯田圭織の絵は、昨年の24時間テレビのTシャツデザインを
手がけただけあってなかなか素晴らしかった。
水彩画、色鉛筆、エンピツ画とあったが
中でもエンピツ1本で書かれた絵は完全にプロの域ではないかな。
忙しい中、よくこれだけ素晴らしい作品を書けるな〜と感心してしまう。
本当に絵が好きだからこそ、忙しい間をぬって書いていけるんだろうな。
入場料は600円だったが、600円払っても惜しくない個展だった。
はっきり言って、人気アイドルの個展、もっと入場料が高く、
展示している作品の数が少なく陳腐なものばかりを想像していたが、
すべて想像とは逆だった。
ある意味、逆に期待を裏切ってくれた。
だが、個展の出口では、これでもかっ!というくらい、
モーニング娘。のグッズが売っていた。
これにはやはり興ざめだったな。
けっこう買っている人いるんだ、これが。

松坂屋をあとにし、アメ横にある釜飯屋で遅い昼食を取り、
しばらくアメ横を散策&買い物。あいかわらずゴチャゴチャしていて人が多い。
だが、昔から結構好きな町だな。ディープな感じが。
その後、上野御徒町から大江戸線で神保町へ、
都営三田線に乗り換え小川町で降りてミズノショップ「エスポートミズノ」へ。
ここで1月27日の納会で渡すタイトルホルダーの賞品を購入。
今年は自分も最高出塁率でホルダーになったので
以前から気になっていたパワーベルトを賞品として選んだ。(^^ゞ

再び小川町から今度は都営新宿線に乗り新宿へ。
新宿で大江戸線に乗り換え練馬へ帰ってきた。
すべて都営地下鉄を使い、なかなか有意義な外出だった。
これで交通費はわずか500円、かなりお得だ。
しかし、けっこう歩いたので疲れたな。
ホームページの更新を連休中にやろうと思っていたが
今日はもう出来ない。明日、頑張るか。


通夜

2002年01月12日(土)

一昨日の夜、蛯原さんより1通のメールをもらった。
仕事から帰ってきて、いつものようにメールチェックをすると
そこには衝撃的なメールが…。
元フラワーズ、現在は横浜メッツに在籍していた土持選手が
1月6日に呼吸不全のために急逝…。享年38歳…。
自分と同い年じゃないか。
ほんの1ヶ月ちょっと前まで三郷のグランドに来ていたのに…。
土持選手とはグランドでもほとんど話したことはないが、
毎試合、必ず来ていたことは覚えている。
翌日に蛯原さんに連絡し、ジュピターズを代表して通夜に参列することを伝えた。

そして今日、市川霊園において彼の通夜が行なわれ、
電車を乗り継ぎ、武蔵野線、市川大野駅で下車して
通夜に参列してきた。
駅でゼファーズの田中君と合流し式場へ。
すでに式場にはゼファーズの伊藤さんが来ていた。
遅れて蛯原さんも到着。
3人とも元フラワーズで一緒にプレーしていただけに悲しさも人一倍だろう。
さらに驚くことに1月3日、亡くなる3日前に田中君の家で、
蛯原さんも含め新年会を行ない、その席上に彼は来ていたそうだ。
そのわずか3日後に…。
その後、フラワーズの小林君、河野君、木村君、清水君らも式場に
沈痛な面持ちで駆けつけた。
彼の母親が我々に「日曜の朝、野球に行くのを楽しそうにしていた」と
話をしてくれた。
今年も横浜メッツの主力選手として活躍が期待されていただけに無念だろう。
謹んでご冥福をお祈りしたい。

しかし昨年の秋に叔母さんが亡くなり、今年の正月に元マクドナルドの
アルバイトだった女の子が亡くなっていたのを知り、
そして今日、親しい間柄ではなかったが、同い年のSリーグ登録選手で
同じグランドに立った彼の通夜…。
なんか悲しいことが連続して続く。
年齢を重ねると人との別れが増えてくるとは言うが、
まだ、そんな年ではない。
もう悲しいことは打ち止めにしてほしいな。


鈴木あみ

2002年01月10日(木)

昨日の続き(^_^;)
安倍なつみと飯田圭織は同じ北海道出身の同い年。
そして驚くことに産まれた病院が一緒だという。
誕生日は飯田が1981年8月8日、なっちは1981年8月10日と
たった2日しか違わない。
同じ病院で産まれた2人が16年後、
ASAYANの「シャ乱Q・ロックボーカリストオーディション」で再会し
2人とも落選、後にモーニング娘。としてデビューしたわけだ。
まさに運命を感じると言ってもいい。
そんな2人だからこそモーニング娘。脱退も2人同時になるような気がする。

と妄想はこのくらいにしよう。(^^ゞ
ソロ活動が活発になったからといって脱退決定ではない可能性もあるし、
今の年齢構成を考えると年長者が抜けるのはファン層の縮小に繋がりかねない。

さて、鈴木あみが芸能界へ復帰する目処がたったというニュースが
今週初めに飛び込んだ。
いまや絶頂のモーニング娘。と落ち込んだトップアイドル鈴木あみ…。
いやでも2年半前の夏を思い出してしまう。
同じASAYAN出身の安倍なつみと鈴木あみは何かと比べられる存在だった。
今となっては鈴木あみは「モーニング娘。ストーリー」の一出演者にすぎない。
しかし、あの頃は鈴木あみが一番輝いていた時期であり、
逆にモーニング娘。は一番落ち込んでいた時期だった。
後藤真希が加わり、新曲「LOVEマシーン」で劇的な展開を演出するためとはいえ、
安倍なつみは前曲「ふるさと」で辛い役回りを強いられた。
ASAYANはオリコンチャートで鈴木あみの「BE TOGETHER」に惨敗した
メンバー達の暗く落ち込んだ姿を撮った。
一方の鈴木あみは余裕の表情というより「モーニング娘。なんて相手にしてない」
という感じでインタビューに答えていた。

結局「LOVEマシーン」でモーニング娘。は勢いを取り戻し、
国民的アイドルと称されるまでになった。
対して鈴木あみは難しい小室サウンドに四苦八苦し、
歌唱力に問題を抱えながらも自らをアイドルと言うよりも
アーティストだと称するようになる。
そして事務所の不祥事、裁判、事実上の引退…。
思えばライバル同士と言われてきた安倍なつみも、
映画「ピンチランナー」の時の激太りや熱愛発覚など
辛い時期を乗り越えて今に至っている。
それでも安倍なつみが今復活しているのは彼女の頑張りだけじゃないと思う。
太ろうが、熱愛報道があろうが、応援し続けたファンがいたからこそ。
鈴木あみも熱心なファンがまだ沢山残っていると思う。
長いブランクを彼女が次のステップのために
どれだけ有意義に使ってきたのかが試されるだろう。
個人的に鈴木あみは今後も応援したい。
すでに彼女がいたトップアイドルの位置にはモーニング娘。と同じ事務所の
松浦亜弥が君臨している。
厳しい状況だが、鈴木あみの復帰作では
良い意味で驚かせてくれることを期待し、楽しみにしている。

 < 過去  INDEX  未来 >


Web Master