Web Masterの日記



しし座流星群

2001年11月19日(月)

昨夜は、しし座流星群を見るために夜更かしをしていたので
昨日の日記は書けなかった。(^^ゞ
しかし、しし座流星群はバッチリ見ることができた。
我が家のマンションの東南の方向には、練馬で一番高い建物である
36階建てのディアマークスがそびえ立っているため、
放射点である東南の空はほとんど見ることはできなかったが、
そのディアマークスのおかげで、都心の明かりが遮られ、
部屋の電気も消して午前2時くらいからバルコニーに出て南の空を眺めた。
南側には練馬区役所が立っているが、まるで、その区役所めがけて
流れ星がいくつも落ちてきた。
ものすごく明るく大きな流れ星が多かったのにはビックリ。
と言うか、小さな流れ星は、さすがに都会の明かりに消されてしまっていたのかも。
よって、ここから肉眼で見えたのは都会の明かりもモノともしないような
大きく光り輝く流れ星だけだったのだろうが、数は多かった。
なかなか貴重な体験をさせてもらった。
しかし、さすがに都会だけあって、今日のニュースで見たような
次々とシャワーのように落ちてくることはなかったが、
この練馬でも、あれだけ多くの流れ星が見えるのだから、
田辺の新居あたりだと、かなりすごかったのではないかな。

流れ星に願い事を言うと…、そんなこと考えるヒマもなく、
本当にアッ!という間に消えてしまった。
よし、次に流れた時こそ、と思ってはみても、
流れた瞬間、アッ!で終わってしまう…。(^_^;)
結局、願い事は無理だった。
だが数百年に1度の天体ショーは十分に満喫できた。
おかげで寝不足だけど…。


食いすぎ

2001年11月17日(土)

夕食のカレーライスを食いすぎて気持ち悪い…。(>_<)
明日は久しぶりに何も予定のない日曜日なので、
遅くまで寝て、疲れた身体のリカバリーをしよう。
夕方からは酉の市にでも出かけて、たこ焼き食うぞ。
あ〜、気持ち悪い…。


横浜ベイスターズ

2001年11月16日(金)

昨日、横浜ベイスターズの親会社がマルハからニッポン放送への
事実上の球団譲渡(身売り)が発表された。
球団第二位の株主だったニッポン放送が、
これまで53.8%の株式を保有していたマルハから20%余りの株式譲渡を受け、
51%以上保有する筆頭株主となった。

今回の譲渡で初めて知ったことだが、野球協約上、外国人は
オーナーにはなれないそうだ。外国企業もしかり。
最近は特に球団経営は大変だという。
収益は頭打ちというのに、FA制、ドラフト逆指名制などで経費はかさむ一方。
だからと言って、譲渡しようにも相手も自由に選べない。
古びた協約で手足を縛っていて日本球界に未来はあるのだろうか。

今回の譲渡は球団名も本拠地も変更はしないので、
横浜ファンに不利益になる変化はないようだ。
しかし、メジャー人気に怯える球界の構造改革には大きなインパクトを与えそう。
まず、今回の譲渡は球界のルールが時代についていけないことを示した。
協約を素直に読めば、球団譲渡を受けるものは加盟料として30億円を
プロ野球機構に納めなくてはならない。
プロ野球という組織の「のれん代」でもあり、
安易な転売を避けるための敷金でもある。
しかし、この時代に誰が30億円も払うのか。
しかも新規参入だと倍額の60億円だという。(@_@)
今回は従来株主間の持ち株比率の変更に過ぎないとみて、30億円は要らないそうだ。
苦しい解釈だが、時代に適応した素直な対応だと思う。
そして、これはプロ野球機構側も条文改正の必要を認めた結果でもあると言える。
規制緩和し、より元気でノウハウのある会社に球団経営の道を開くべきで、
ナンセンスな外国人オーナーの排除の規定もなくしてもらいたい。
現にメジャーではシアトルマリナーズのオーナーは日本企業の任天堂だ。

ニッポン放送が属するフジサンケイグループは、
すでにヤクルトの経営に参画している。今春はさらに持ち株比率を増やした。
よりファンに近い企業であるメディア参入は、
メジャー人気に押されぎみの日本プロ野球球団構造改革の端諸になるか楽しみだ。

しかし、同一リーグ2球団の経営に同じグループ会社が加わったことにより、
巨人オーナーのナベツネが噛み付いた。
確かに親会社の意向で勝敗を左右されてしまうようなことがあった場合は
大問題になる。
この辺もしっかりと球界構造改革で話し合ってもらいたい。
そしてファンにとって魅力あるプロ野球に発展させてほしい。
今のままだと大物スターのメジャー流失により、
日本プロ野球は滅びてしまうだろう。



レコード大賞

2001年11月15日(木)

モーニング娘。がレコード大賞出場を辞退したそうだ。
まだノミネートされるかも分からないが、
どんな賞でもいらないと言っているわけじゃなく、
毎年、正月にやるハロプロのコンサートのリハーサルが大変なので
出演しないとマスコミを通じて声明を出した。
しかし正月のハロプロコンサートは何ヶ月も前から予定されていたものだし、
昨年も行なっているが、昨年はレコ大には出ていた。
なぜ今年に限ってレコ大に出ないのかな?
紅白辞退は声明にないので、きっと紅白には出ると思うのに。
まぁ、新メンバーも加入し、コンサート用のフォーメーションとかも
一新されているんだろうし、思ったより新メンバーの覚えが悪いのかな?
それにレコ大に出ても結果が去年と同じでは、
「進化し続ける」がキャッチフレーズのモーニング娘。には
そぐわないのかもしれない。
今年のレコ大は、ほぼ浜崎あゆみで決定とも噂されているし、
忙しい最中にノミネートだけされて引き立て役になるのを嫌がったのか…。
レコ大の選考基準もよく分からないし、昔のように賞だけが全てではないしな。
それとも、まさか裏番組で誰かの脱退発表特番でもやるのか!?
そして、そのまま紅白でラストステージなんてシナリオはないだろうな。(^_^;)
何が起こっても不思議じゃないからな、このグループの場合は。

モーニング娘。の出場辞退に伴い、ハロプロメンバーである松浦亜弥も
出場辞退となってしまった。(T_T)
すでに今年の新人No.1のケミストリーも辞退しているので
新人のNo.1とNo.2が揃ってレコ大に出ないという事態になってしまった。
随分、TBSも舐められたものだ。
それだけレコード大賞の権威も落ちてしまったんだな。
そんな最優秀新人賞なんて意味がないな。
しかし、No.1不在のためにNo.2が最優秀賞を受賞するなんて
珍しいことじゃないし、一生に一度のチャンスなわけだから
何かもったいないと思う。
最も新人らしい松浦亜弥には新人賞がよく似合うと思うのに…。

ケミストリーも松浦亜弥もいないとなると、今年の最優秀新人賞は誰なんだ?
ZONEかW-ins?しかし、貰う方も嬉しくないだろうな。
たなぼたで貰ったようなものだもんね。
ところでZONEってバンドじゃなかったのか?
なんか新曲では楽器持たずに4人で踊ってるのでビックリ!
ボーカルは2人、あとの2人はダンス&コーラス、
これって、もろにSPEEDじゃん!
SPEEDほど踊りも歌もうまくないのに…。
確かにバンドとして楽器弾いていてもうまくはなかった。
まるで高校の学園祭バンドだったが、そこがZONEらしかったのに、
なぜ楽器をやめてFolder5やdreamのように踊る!?
なんか、見損なったというか裏切られたって感じかな。
今までのようにバンドとして活動してもWhiteberryとかぶるからか?
どんなに頑張っても絶対にPRINCESS PRINCESSにはなれないと諦めたのか?
前作が70万枚もヒットしたのにグループの方針を変えるなんて信じられない。
まあ、彼女たちの意志ではなく、汚い大人たちの都合なんだろうけどね。

話は戻り、レコ大についてだが、
松浦亜弥はこんなことまでモーニング娘。とセットじゃかわいそうだ。
これも絶対に事務所側、大人の都合だな、気の毒に…。
やっぱり、モーニング娘。はともかく、松浦亜弥は出場させてあげたい。

しかしTBSも文句言えないんだろうな。
後藤真希をドラマ「マリア」に出演させてもらったし、
「うたばん」で紺野あさ美を大怪我させているし、
事務所側の言いなりにしかなれないのかもね。
以前は民放各局で賞があった。日本歌謡大賞とかFNS歌謡大賞とか。
しかしレコード大賞と有線大賞以外は全て消滅した。
確かに以前は賞レースが話題になったが、今の時代、ナンセンスだ。
選考基準のはっきりしないような賞なんてなくてもいいんじゃないか。
何を今さら「レコード大賞」だ。
今時の子供は「レコード」という言葉さえも知らない子が多いはず。
だからと言って「CD大賞」じゃカッコわるっ!

モーニング娘。レコード大賞出場辞退…もしこの件が
単なる話題提供のためだとしたら…!
持ちネタをどんどん披露して、ネタが枯渇したらオシマイじゃん…。
いったい、どこへ行こうとしてるんだ、モーニング娘。は。


おやすみ

2001年11月14日(水)

まだ昨日からの体調の悪さがなんとなく残っている感じ。
こんな時は無理せずに早く寝るのが一番。
と言うわけで、おやすみー。


頭痛

2001年11月13日(火)

朝起きてから頭が痛い。
昨夜、遅くまでニューヨークでの飛行機墜落のニュースを見たから寝不足だ。
とりあえず朝食後に頭痛薬を飲んだが、仕事中も痛みは治まらなかった。
帰宅後、少し和らいだが、なんか風邪をひいたような感じ。
ヤバイな…。
あたたかくして早く寝よう。


飛行機墜落

2001年11月12日(月)

9月11日の同時多発テロの悪夢から約2ヶ月が経った。
毎日のようにアメリカは空爆を続け、地上戦への用意も着々と進行している。
さらに反タリバンの北部同盟はアフガニスタンの半分を制圧、
首都カブールへ今にも総攻撃を仕掛けそうだ。
世界情勢の緊迫が今も続いている。
そんな中、テレビを見ていたらニューヨークに飛行機が墜落したという
衝撃的なニュースが飛び込んできた。
この日記を書いている時は、まだテロか事故かは分かっていないが、
時が時だけにさらに緊張感が走る。
ニューヨークは再び、レベル1の警戒態勢をとった。
墜落現場には直ちにニューヨークの全消防隊員、警察官や
ボランティア団体が消火や救出活動に向かったという。

今回もそうだが、アメリカの対応は本当に早い。
同時多発テロのときも救出活動には全米から消防隊員、警察官、軍人、
ボランティアがあたった。
とりわけボランティアの数は膨れ上がり、
ジュリアーニ市長が「待った」をかけるシーンも見られた。
本当に対応のすばやさには日本が見習う点が山ほどある。
同時多発テロが起こった後、街には負傷者のための献血の列ができ、
マクドナルドはマンハッタン外の店舗からも従業員を派遣し、
ハンバーガーを無料で配った。
ニューヨーカーは人種の枠を越え、一国家の人間として星条旗を掲げ、
支援活動に当たる人々に対し、あたたかい声援を送った。
そこには危機に団結する米国民の伝統、またブッシュ大統領の言う
「見ず知らずの人々や隣人のために、何かできることはないかと申し出る
人々の優しさ」が満ち溢れていた。
そんな最中、9月16日に日本に「命の骨髄」が届けられたという。
白血病など血液疾患で悩む患者のために米国から提供された骨髄液である。
その頃、テロの影響で米国内の飛行は禁止されていたが、
米連邦航空局は特別に日本に許可を出し、緊急便で輸送されたという。
国内の輸送だけ出ていっぱいのはずなのに、
日本人の患者のために最善を尽くしてくれたのだ。
米国の奉仕の精神はそこにも息づいていた。

いったい米国人特有のこれらの団結力、ボランティア精神、正義感は
どこから生まれるのだろうか。宗教、民族性の要因は否定できない。
政治的、軍事的な土壌も影響しているはずだ。
しかし精神の基礎作りとなっているのは、やはり人間教育によるところが
大きいのではないだろうか。
実際、幼稚園から高校に至るまで、米国内にある公立校の授業は、
星条旗に忠誠を誓うことから始まる。
そこで強調されているのは「自由、正義、奉仕の精神」であり、
それはやがて愛国心というものを育んでいくのだろう。

これはある雑誌で読んだ話だが、
惨劇から5日後、ひとつの事実が明るみとなった。
瓦礫の下から一人の元消防隊員の遺体が発見された。
名前はレイモンド・ヨーク45歳。仕事中に両肩を負傷し、すでに現役を引退、
消防博物館に勤務していた。
だが当日、ラジオで第一報を聞きつけた彼は、展示品の消防服やヘルメットを
取り出し、博物館を飛び出した。
「彼は現場に向かう必要なんてなかった。
でも、いてもたってもいられなかったんだ」と博物館の人々は
4人の子供と妻を残して亡くなった彼の死を悲しんだ。

相変わらず飛行機墜落の原因は分かっていない。
まぁ、そんなに簡単には分からないだろう。
しかし墜落現場には今も星条旗の元、米国の基本精神を持った人々が
必死になって働いている。
米国民にはレイモンドと同じ血が流れている。
我々日本人に真似できるか…、すぐに答えられないことが悲しい。


微妙

2001年11月10日(土)

昨日の雨は今日も降り続いた。
しかし18時くらいには止み、急速に回復に向かっているようだ。
明日は全国的に晴れ、気温も高くポカポカ陽気になると言っていた。
う〜ん、はたして試合はあるのだろうか。
普通に考えれば、金曜は1日中、土曜も半日は降り続いたので中止だと思うが、
前回の三郷での試合のとき、あれだけ当日の朝に降っていたのに
三郷はほとんど降らなかった。インターを降りると路面乾いていたしなぁ。
グランド状態もベストだったし、路面も濡れていなかった。
三郷は本当に判断に苦しむグランドだというのが、はっきりと分かったもんな。
まぁ、あと数時間後には試合決行か中止かははっきりする。
ちなみに都営グランドや大宮だったら、明日の天気が晴れならできるんだろうな。
長年利用しているが、本当に三郷は当日にならないと分からない。


雨だよ(>_<)

2001年11月09日(金)

1日中、雨が降った。
今も降っているようだ。
11日の紅葉杯・最終節、このままだと完璧にヤバイ。
三郷のグランドはどうなっているのだろう。
もし順延になったら、1991年以来、10年ぶりに12月に試合をやることになる。
三郷の順延振り替えは審判の関係上、最短で2週間後から。
よって、翌週の18日は振り替えたくても振り替えられない。
2週間後の25日は連休。
連休は極力、Sリーグ公式戦は組まないというリーグの掟がある。
連休のため、選手が集められず没収試合になってしまうことを避けるためにも
仕方のないことである。
そうなると必然的に振替日は3週間後の12月2日となってしまう。
まぁ、まだ12月の初めだから妥協できるが、
もし、この日も順延になってしまったら…考えたくない。
ちなみに三郷の振り替えの有効期間は年内いっぱいと決められている。
振り替えが無理な場合、払い戻しもできるが、80%の金額しか戻ってこない。
なんて不条理なんだ。
だから来年に持ち越すこともできないのだ。
9年目にしてSリーグは初めて12月に突入してしまうのか…。
このまま雨が降り続けば、突入は必至だ。

天気予報だと明日も午前中は雨のようだ。
そして日曜日は晴れる予報。
急速に天気が回復してくれればいいが…。グランド状態が心配だ。
今季、今まで4度の中止はいずれもグランド不良。
試合当日に雨が降っているために中止になったことはない。
と言うか、試合当日は晴れている。
しかしグランドの状態が悪く復旧しなかったために中止になってばかりだ。
こんなことも珍しい。

11月にこんなに雨が降るのも珍しい。
たいてい毎年、11月の試合消化は順調なのに。
もう、天に祈るしかない。
しかし可能性は限りなく少ないだろうな。
12月突入、もう覚悟は決めている。( ̄◇ ̄;)


うたばん

2001年11月08日(木)

モーニング娘。の紺野あさ美がケガをする前に収録されたトークが放映された。
今回の新曲の歌いだしである「愛をくだ〜さ〜い〜」は新メンバーが
持ち回りのような感じで歌っているようだ。
今日の「うたばん」で高橋バージョンをはじめて聴いたが、
やはり即戦力だというのが、よく分かった。
声そのものの魅力と表現に個性があるのが新メンバーの中では高橋が一番。
特に下降音型においては絶品である。
この日の高橋の歌唱は、仕上がりの完璧さにおいてはもっと多くを
望みたいが、それでも、彼女の実力を垣間見ることが出来た。
うかうかしていると辻、加護、石川、吉澤は危ないぞ。

だが「うたばん」に関しては、やはり歌よりもトークが重視される。
飯田や保田がのし上がってきたのは「うたばん」でのトークからだった。
新メンバーはほとんどトークらしいトークはなかったが、
その中でも紺野のボーッとした雰囲気は今までのモーニング娘。には
居ないタイプだけに、今後大化けしそうな予感すら覚えた。
本来、辻がそのポジションに居てもおかしくない存在だったが、
あまりにも天然かつ素人すぎたうえに、チャンスを逸してしまった。

しかし今回の新メンバー、巷では五期メンバーと言っているそうだが、
やはり、あまり好きにはなれない。
それ以上に何か「六期も七期もありますよ」というメッセージを
感じてしまい、萎えてしまう。
モーニング娘。という危うい器は、
今後、期を重ねていける代物なのかすら不安に思うけど…。
四期メンバーの加入は無条件に好意的に受け入れられたのに、
五期メンバー(特に新垣)を素直に受け入れられないのは、
やはり「業界慣れした出来あがり感」のせいなのかもしれない。
そういった意味では、もっともモーニング娘。らしい
化け方を期待できる紺野の今後は楽しみかもしれない。
この「うたばん」収録中において、ケガをしたのも
逆の意味では、注目を集めた。
ケガしたことはショックだっただろうが、それだけ映る回数も増えたのは確かだ。

ネットで面白い画像を拾ってきた。
もちろん合成だけどね(^_^;)

なかなかブラックな出来だ。

来週の「うたばん」はプッチモニが目玉。
11月14日に発売する新曲にうまく合わせてた出演だ。
過去3枚のCDは初登場1位を獲得しているが、今回は厳しそうだ。
なんせ、同じく全曲初登場1位を獲得しているKinki Kidsが同日発売する。
翌週の11月21日にタンポポが新曲を出すが、ライバルは見当たらない。
いつもはタンポポ、プッチモニの順に発売していたが、
今回は何故か順序が逆なのはなぜだろう。
タンポポは今まで1位を取ったことがないので、
今回はプッチモニと順序を逆にして、ライバルの少ない日に発売し
彼岸の1位を取らせてあげたいという事務所側の魂胆がミエミエ。
本当に何から何まで分かりやすい事務所だな。
ところでプッチモニがセーラー服姿の画像があった。
後藤真希、吉澤は違和感ないが、保田はやばいんじゃないか…。
これは合成ではないよ。(^_^;)

 < 過去  INDEX  未来 >


Web Master