Web Masterの日記



「ザ☆ピ〜ス!」

2001年07月22日(日)

今日のハロモニとMUSIXでモーニング娘。の新曲、
「ザ☆ピ〜ス!」がついに公開された。
ハロモニはTVスタイルの短いバージョンだったがMUSIXはフルバージョンで
もちろんビデオに録画して何回も繰り返し見てしまった(^^ゞ
やっぱり噂通り、石川梨華がセンターでごまちゃんとなっちを横に従えている。
間奏でスリーショットになるが、ビジュアル的にはかなり満足。
石川梨華が生き生きとして歌っている。

そして石川の台詞もかわいいが、後ろの辻の悪戯もかわいい。
水兵っぽい衣装もなかなかGood!
7ヶ月ぶりの新曲だけにかなり力が入っているのでは?
しかし、なっちのパートが多かったなぁ。
痩せたご褒美かな?それとも…(^_^;)
その分、飯田、保田、矢口のパートは少ない。
加護の歌いかたは、どうも好きになれそうにないが頭にこびりついてしまう。
それにしても石川梨華の美少女さを再認識した(^^)v
これからしばらくは歌番組出演ラッシュだね。
またビデオ録画が大変だ。




健康診断

2001年07月21日(土)

朝9時から向かいの練馬区役所で健康診断を受けた。
検尿、身長、体重測定、問診、血圧、採血、眼底検査、心電図、
胸部エックス線、胃部エックス線と検査項目が多くて練馬区民は無料である。
今年で2回目の診断。
希望日を書いて郵送で申し込むのだが、
結局、第3希望だった連休中になってしまった。

昨年より身長が0.5センチ伸びてて、体重が2.5キロ増えてた(^_^;)
バリウムを飲んで胃のエックス線の後に下剤を飲まされるが、
約2時間後にきたね…。
どうも下剤っていうのは怖い。
ただでさえ、おなかが壊れやすいのに薬を使って無理やり壊すっていうのに
強い抵抗がある。
壊れた後も1日中、いつまた壊れるんじゃないかという恐怖心があった。
夕方から渋谷で美穂のご両親や姉夫婦と食事会があったので
もうドキドキ。
おいしい焼肉を食べながらも、腹の調子が気になった。
結局、それから壊れることはなかったが、今も腹から無気味な音がする。
健康診断の結果は3週間以内に郵送されてくる。
昨年は貧血のところだけがBで残りすべてAだった。(^^)v
今年はどうだろう?



引き分け

2001年07月20日(金)

約2年ぶりの対戦となるフレンズさんのホームである
豊島区総合体育場での試合。
久しぶりの人工芝のグランドだ。
ゲームは2年前の再現か?!のサヨナラ勝利へあと一歩だった
惜しい引き分け試合。いや〜、本当に惜しかった。
でも最終回に4点取る前に、もっと点を取れる場面はあったはず。
打線のつながりがないなぁ…。
そう言う自分も満塁の絶好機に三振をしてしまったが( ̄◇ ̄;)
まぁ負けパターンだった試合を引き分けにまで持ち込めたんだから
良しとしなければ。
招待していただいたフレンズさんには本当に感謝。
暑い夏に熱い試合ができました。
また是非とも対戦していただきたいチームである。
春風杯後、これで負けなしの3勝1分け。
次の試合からはジミーも合流し、紅葉杯へ向けてのカウントダウンである。
この調子で紅葉杯へ望めるように頑張っていこう。

明日は朝から区役所で健康診断。
9時以降は何も食べれないので辛い。
つまらないから早めに寝よう。


かなり疲れた

2001年07月19日(木)

今日は朝から実家に行って、犬の病院まで運転手をしてから仕事へ行った。
明日から連休ということもあり、かなり店は繁盛。
メチャクチャ疲れた。
こんなに暑いのに全部の鉄板に火がつくと、とんでもない暑さになって
冷房なんて全然効かない。
ただ立っているだけでも汗が流れてくる。
足が痛い…。
明日は久しぶりの試合、朝早いけどガンバロー。


閉鎖

2001年07月18日(水)

ここ数日、あまりの暑さに日記をサボってしまった。(^_^;)
本当に暑いなぁ〜、今年の夏は。
しかし今日は帰ってきたら大雨!
銀座は全然降っていなかったのに池袋のホームがびしょぬれ。
練馬に着いたらさらに激しい雨。
仕方ないので美穂に傘を持って迎えに来てもらった。
その後、すぐやんだが、やんでからまた蒸し暑くなった。
こんなに暑い日が続くと人間、何もやる気が起きなくなる。
株価が落ちてきたのも暑さのせいか?!

暑さでダレきっている身体に鞭打ち、久しぶりにホームページを少しいじった。
と言ってもトップページに今、マイブームの曲を貼り付けただけだけど(^^ゞ
そしてジオシティズにスペースを借りてやっていた
旧Site Miracleのファイルを全部削除し、閉鎖した。
新しいSite Miracleにリニューアルして3ヶ月以上経ったので
もうそろそろ閉鎖しようと思っていたからね。
あのスペースは借りたままにして、また何かあったら使おう。
バーベキューの写真もアップしなきゃなぁ。
とりあえず、もう少しやる気が出ないとダメかな?


バーベキュー

2001年07月15日(日)

朝5時起きで毎年恒例(去年はなかったけど)のバーベキュー。
6時にチャーミンが迎えに来て亀見橋のバカンス村へ向かう。
チーム公式行事ではないため、参加人数はそんなに多くはなかったが、
少なくもなく、適正人数だったと思う。
しかし今日も暑かった。
昨夜、CDTVを見てしまったために3時間ほどしか寝ていなかったので、
途中、かなり厳しかったが、楽しい時間を過ごすことができた。
毎回、幹事を受け持つ菊池も相変わらずしっかりやってくれた。
送迎してくれたチャーミンにも感謝。
今日もデジカメで100枚近く写真を撮った。
近日中に、またジオシティズにスペースを借りてアップしようかな。

さぁ、約4週間の梅雨休みも終わり、来週からはいよいよ試合も復活する。
充分に英気を養えたので、来週からの試合も暑いけどがんばろう。
だけど、梅雨休み中、1日も雨が降らなかった…。
全く今年は梅雨はどーなってるんですかー!


明けてた

2001年07月13日(金)

知らない間に梅雨が明けていた。
確かに7月に入ってから東京では雨が降っていないし、
最高気温が30度を越す真夏日が続いている。
平年より9日、昨年より5日早く、過去20年で見ても
1996年と共に最も早い梅雨明けだったそうだ。

雷鳴と雨がやみ、雲が途切れると途端に太陽が
照り付け突然、夏が来る…。
こうした切れ味鋭い梅雨明けに、ここしばらく出会っていないなぁ。
子供の頃の梅雨明けの記憶は、まさにそんな感じだった。
日本の夏は相変わらず蒸し暑く、過酷である。
そして、いつの間にかダラダラとやってくるようになった。
やはり環境破壊、地球温暖化の影響なのだろうか?
長雨で滅入った気持ちをシャキッとさせる鮮烈な場面転換は
もう期待できないほど地球は弱ってきているのだろうか…。

こんなに晴れ間が続くなら梅雨休みで試合を組まなかったことが悔やまれる。


大仁田と握手

2001年07月12日(木)

仕事に行く途中、池袋駅前で大仁田厚が選挙演説をしていた。
そういえば今日、参議院選挙の公示だったんだ。
しばらく演説を聞いていたが、さすがに「涙のカリスマ」と言われるだけあって
マイクの使い方も訴えかける話し方もうまい。
ひと通り話し終わると選挙カーから降り、人ごみの中へ入ってきた。
すると自分の方に歩いてきて、いきなり手を差し伸べてくる。
別に握手する気はなかったが、思わずこっちも手が出てしまい、
大仁田と握手した。(^^ゞ
身長は自分とほとんど変わらないのにビックリした。
小柄な体格で天龍や長州力と戦っていたんだなぁ。
以前、スポーツ平和党からアントニオ猪木が立候補した時も
同じく池袋で会い握手したけど、その時はさすがに
でかいなぁって感じたけど大仁田はなんか普通の人だったな。
そしてもっとビックリしたのは何と自民党公認候補ということだ。

今回の選挙は比例代表制は非拘束名簿式なので政党名だけでなく、
個人名での投票もOKになった。
そのため、無党派票を集めようとタレント候補が乱立している。
自民党からも大仁田だけでなく舛添要一や金ぴか先生の佐藤忠志、
民主党からは大橋巨泉、幸田シャーミン、レポーターの須藤甚一郎。
自由連合はすごい。野坂昭如、高橋三千綱、戸川昌子の作家連を筆頭に
月亭可朝、渡部絵美、プロレスラーの佐山聡、女子プロレスラーの堀田祐美子、
荒勢、横浜銀蝿の嵐、元フィンガー5の玉元一夫、
そして毎回のように必ず出馬するドクター中松に羽柴誠三秀吉と
なんでも有って感じだ。
投票日は7/29、きっと暑いだろうな。
あまり暑いと投票率も下がるんじゃないかな。

今日、久しぶりに靴を勝った。
靴と言ってもナイキのスニーカー。
最近の流行である紐のないタイプ。
先日、美穂が買っていいなと思っていたので、
持っていたJCBのギフトカードで買ってしまった。
ナイキのデザインは他のメーカーに比べるとやっぱり斬新だ。
ナイキを見てから他メーカーの靴を見ると何かしょぼく感じる。
今、密かにナイキブームが再び起こっているそうだ。
エアマックスやNOMOモデルなどが流行った以前ほどではないが、
「ナイキ・クキニ」というモデルが品薄らしい。
特にレディスのオレンジ。
これは松浦亜弥が「トロピカ〜ル 恋して〜る」を歌う時に履いている靴である。
確かに奇抜でかわいいデザインだ。
メンズにはオレンジがないのが残念だ。
先日、「ナイキ アクアソックス クラッシック」も買ってもらったし、
一気に靴が増えた。(^^)
しかし増えた分、昔の靴を捨てなければ。
我が家の下駄箱容量には限りがあるのだ…。(^_^;)


↑これがナイキのクキニ・オレンジ




オールスター

2001年07月11日(水)

早起きをしてメジャーリーグのオールスターゲームを見た。
イチローに始まり、佐々木で締めた最高のゲームだった。
1995年に野茂が単身アメリカに渡って以来の空前のメジャーブーム。
今年から日本でもコンビニからのファン投票が可能となり、
イチローが見事に最多得票を集めた。
その中には自分の1票も入っている。(^^)v

Rジョンソンとクレメンスの160マイル近い剛球、
イチローの持ち味を出した内野安打と盗塁。
Cリプケンの40歳とは思えない素晴らしいホームラン。
ア・リーグを率いたヤンキース・トーレ監督の必勝リレーを見ても
勝負にかける意気込みが伝わってきた。
どれをとっても今年のオールスターは見ごたえ充分であった。
残念ながら、仕事に行くため、途中で観戦をやめ佐々木登板まで見れなかった。
後のニュースで知ったが、佐々木も堂々としたピッチングで三振も奪った。

メジャーブームに沸く中、日本のプロ野球はどうしたんだろう。
日本野球機構は今年のオールスターの投票方式に携帯電話からの投票を
導入したが、その努力も虚しく、総投票数は12年ぶりの前年比減。
最多得票の松井ですら昨年から16万票も減ったそうだ。
今季は観客動員数も各球場で減少、
明らかにプロ野球人気の低下が目立っている。
特にセリーグは今年から順位の付け方の方式を変えた。
今までは勝率優先だったが今年から勝ち星の数を優先、
最終的に勝利数の多いチームから順位をつけることになったが、
これがファンの間では戸惑いを呼んでいると思う。
各チームで試合消化数が違ってくるので、勝率の時のように
はっきりとしたゲーム差が付けられない。
よってシーズン終了まで、順位が確定しないのである。
消化試合を減少させる目論みがあるのかもしれないが、
ファンは今現在の順位や上とのゲーム差が知りたいはずである。
さらに全試合終了後、勝利数が2番目に多いチームが
勝率で勝利数が1番多いチームを上回った場合は
その2チームでプレーオフをするそうだ。
これがさらに戸惑いに拍車をかけているのではないか。

まぁ今までのように勝率優先で考えると140試合戦い、139勝1敗のチームと
1勝139引き分けのチームだと、1勝139引き分けのチームが
勝率10割で優勝となってしまう歪んだ順位の付け方ではあった。
しかし、そんなことは現実離れしているし引き分け試合も減ってきている。
やっぱりゲーム差がはっきりと分かる方式のほうが
ファンは親しみやすいのではないか。
実際、パリーグは従来どおりの勝率優先方式を続けているわけだし。

今年はテレビでプロ野球をみる機会が明らかに少なくなった。
結果はインターネットやiモードでも知ることができるし、
ゲーム差が分からない順位など参考にもならない。
来年、ヤクルトの石井一久や西武の松井稼頭央が
メジャー入りを希望しているという。
力のある選手がさらに高いレベルで戦いを挑むことはいいことである。
しかし日本プロ野球は現状のままだと確実に衰退していくだろう。
来年はサッカーワールドカップの年でもある。
最大のピンチの時になんでわかりにくい順位の付け方にするんだ!
早々に今までの方式に戻してもらいたい。
そしてメジャーに負けない日本プロ野球の醍醐味を再認識させてくれるような
熱戦を期待する。

鉄人リプケンは40歳で大舞台でホームランを放った。
今年限りで引退してしまうのは寂しい限りである。
俺も40歳になっても頑張ってプレーしていたい。ってあと2年しかないじゃん!


センター!

2001年07月10日(火)

昨年12月の「恋愛レボリューション21」以来7ヵ月ぶりで、
モーニング娘。の待望の新曲「ザ☆ピ〜ス!」が、
7/25にリリースされることが決まった。
中澤裕子が卒業し、新メンバー増員前の9人体制での最初で最後の新曲。
その宣伝写真(CDジャケット?)がネット上で公開されているが、
なんと石川梨華が後藤真希や安倍なつみを横に従え、
センターにいるではないか!
曲は全員まんべんなくソロがあるようだが、
曲の後半に石川の語りがフィーチャーされたパートがあるようだ。
ビックリした。大抜擢ではないか!
しかし思えば「恋愛レボリューション21」では1番にソロパートを獲得。
また、後半部分では実力派の双璧である保田と矢口に加わって歌った。
カントリー娘。のレンタルに選ばれたのも、当然の成り行き。
そして、レンタル先ではメインに据えられ、
今まで田舎っぽさを出していたカントリー娘。のイメージを一新させた。
シャッフルユニットでは、事務所推しメンバー三人祭のメンバーに。
石川は、一歩一歩、確実に階段を登ってきた。
そして、とうとう新曲のジャケット写真では、モーニング娘。のセンター。

なんかの雑誌のインタビューに、石川の芸能界にかける意気込みを
感じるコメントがあった。
入学が決まっていた高校を辞めた石川。
なんのテレビだったか、マスクをかけて喉をいたわる姿を見た。
真面目な娘だと思った。
去年の加入メンバーの中で、一番プロ意識が強いのかもしれない。
いや、現メンバーの中でも、プロ意識の強さは上位かもしれない。
とにかく、石川は運だけではなく、努力で今の地位を掴み取ったのだと思う。
しかし、なぜだろう…。嬉しい反面、ちょっとした寂しさもある。
これをきっかけにメジャーになっていくのだろうか?
少しの寂しさはあるが、これからも応援していきたい。


明日はメジャーのオールスターがあるので早起きしなくては。
早く寝よう。




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