sherry's familly diary
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雪がやっと姿を消して シェリーのおやつも消えた。。。。
これからは、庭の芝がシェリーのおやつになる。。。 毎回外に出るたびにおやつの芝の成長具合を 観察しているような気さえする。
たっぷりご飯をもらって、リンゴやきゅうりを食べても まだまだまだまだ・・・食べたぁぁい!とジダンダ踏むシェリー。
シェリーパパはシェリーに向かって 「10歳過ぎたらもう肉でもなんでも好きなものを食べさせてやるからね。 もうちょっと我慢しなさい」なんて危ないことを言っている。
「ちょっと、10歳過ぎたら今以上にダメでしょーーーっ!」
なんたって、食べることが大好きなコンビだから 食べたい気持ちが痛いほどわかって、 シェリーが食べたいものを食べられないことに 同情する気持ちも大きいのだ。
わかったよ、わかったよ。 シェリーが15歳くらいになったとき、シェリーパパも いい年だからね、二人で朝から晩まで 向き合って好きなものを好きなだけ食べるといいよ。。。。。
・・・・想像するとちょっと怖いな。この図・・・・。
やっぱり、断固として阻止せねば!
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