ゆうべの酒日記

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2011年06月30日(木) 早朝からムワっとしてる

昨日も、効率を考えてとにかくこなしていたら、午後から暇になったので
既存の仕組みの変なとこ改修に取り組もうとしていたら
エクセルの報告書の改修の依頼が来て、ざっくりとした説明をされたけど
なんだかデカい表で計算式がいっぱい入ってて、ブルーに。

7月から使いたいんだけどって言うけど、それ用のデータ抽出とかもあるし
それ用のリンクファイルにアクセス権がないしで
今日明日はちょっと無理かもって返事しておいたけど、返信がないので不安。
定時前、説明会が1時間。
時間がたりなくて説明が全部終わらなかったけど、ノー残業デーなので時間通りに終了。

増田さんと会社の下で17時20分に待ち合わせしてたので急いで出た。
でも増田さんはおらず。
電話したら、もうすぐどこそこ、ととなりの病院の名前を言ったので
こっちからもそっちに向かうことにした。

見えてきた増田さんは死にそうな顔してた。
本当は家からここまで35分かかるのに、25分で着くと思ってて
出発時間の計算を誤ったらしい。
でもそんな急ぐ必要がないのはわかってるのに、なんでそんなに必死なのかが増田さんのミステリー。

そして増田さんは、都庁前駅に苦手意識があることもわかった。
涼しい地下を通って行けるんだけど、風景に変化がないというか無機質で特徴がないので
延々と続く迷路みたいな印象を持ってるんだろうなって予感がした。
この季節、人波をかきわけて新宿西口駅まで行くよりは遥かに楽なのに、そっちに行きたがってた。

飯田橋で降りて、神楽坂飯店に着いたのは18時10分。
予約してあるジャンボ餃子ができあがるのは19時なので、早すぎる。
他の3名はその時間を目指して来るので、瓶ビールを2本ときゅうりの和え物を飲食しながら
退屈しのぎに株主総会の面白話をしてもらう。

そのうち来た。何度か会ってるけど名前が一向に覚えられない女の人。
お茶仲間だという22歳の男の子も助っ人として同伴していた。
しばらくしたら、半月型で分厚いフリスビーみたいな餃子も出て来た。
ナイフで切って食べるんだけど、想像したよりズイマーじゃなかった。
皮が厚いのが一番心配だったけど、具の味が染みてるのか大丈夫だった。

そのうち今井さん登場。なんかあんまり乗り気じゃなかったらしい。
22歳の努力で餃子を完食したあとは、二人前の麺が入ってるラーメンが注文された。
なんでこんなに炭水化物ばっかり食べられるんだろうと思いつつ、他に肴がないので私も食べた。
そのあいだに飲んだのはハイボール3杯くらいか。

勘定は一人3600円で、今井さんが一部を経費で負担するということもなかった。
この会も潮時、そんな予感がした。

他の皆さんは飯田橋からお帰りで、私と増田さんは市ヶ谷まで歩いてそこからタクシー。
途中で法政大学院?だったかのトイレを借りた。

家に着いたらほぼ21時だった。
追加で飲むこともなく、ピグライフして寝たと思われ。

夢では、実家の居間らしきところにいたら
若者が包丁を両手に構えて侵入して来た。
ダイニングの方にいた兄が近づいて冷静に包丁を取り上げた。
若者はどこかのグループに所属していた。
そのあと外を歩いてたら倉庫街みたいなところでそのグループに見つかって
報復なのか拉致られる。
もっと詳しい内容だったはずだけど、そのくらいしか思い出せない。

気が付いたら4時54分とかだったので起きた。


2011年06月29日(水) 反原発派みたいな人たちが延々続々と質問し続けてたらしい

昨日は、先週水曜日から毎平日、増田さんに代わりに行って貰ってた株主総会ウイークの最終日だった。
そして私の仕事の方は、一番暇な火曜日。
結構時間が余ったので、保留していた調査とかをやって定時に退社。

会社近くの八百屋で70�僂�らいで200円の長芋買って帰宅したら、増田さんは風呂からあがってきたところだった。
いま帰って来たばかりだと言うので、どこからいま帰って来たのかと聞いたら
株主総会だった。
10時から始まって、終わったのが16時過ぎだったらしい。
でも増田さんは14時半くらいには出て東京タワーらへんから歩いて帰って来たんだそうな。

なんだかヘトヘトで様子が投げやりだったので、調理に参加。
洗濯機がまわっていて、脱水が終わった合図で洗濯もの干し。

18時半くらいから、飲んだのは絹の贅沢と焼酎麦茶割とホッピー。
肴:白菜とかまぼこのマスタードマヨサラダ、豆腐に豚キムチそぼろ、しめ鯖、長芋の千切りにポン酢、ほうれんそうのお浸し

テレビは火曜サプライズ見た。くいしんBOYSが安田姉妹と一緒に明大前で買い食いしてた。
増田さんは明大前に住んでたことがあるのでじっと見ていた。
その間に私は茶碗洗ってピグライフしてた。あと乾いた布巾とかふんどしとかタオルの取り込み。

20時からは何してたんだろうなあ。
コドモからメール来たりして、返したり、あとアンケートの打診の電話が来たけど平日だったので断ったりか。

そのあと絹の贅沢を冷蔵庫から一本出して、冷凍庫の梅しらすおにぎりと前日の朝食のとき残した鯖みりん漬け焼きをチンして
テレビ見ながら飲食。何見てたんだっけ。
思い出した、オネエがいっぱい雛壇に座ってて、お笑い芸人の再現VTR見るやつ。
まあまあ面白かった。それが終わったら寝たんだと思われる。

夢は見た。
住んでる町に、ちょっとキーパーソンというか、因業ババア的な熟女がいた。しかもちょっと自分の親戚らしかった。
増田さんと町を歩いていて、その人の家の前を通りかかったとき
「ナントカナントカでナントカナントカ!あの人なんかどうせ泥棒ばっかりしてるんだから!」
みたいな怒鳴り声が家の中から聞こえて来た。
ガラガラ戸の前で、それに聞き耳をたててる茶髪の初老女性もいる。
すると戸が勢いよく開き、例の熟女が出て来て「何様子さぐってんのよ!!」と言い放った。
私と増田さんは、その家の前を通過していたものの、振り返ってじっと見ていたので
熟女に気付かれて飛び火してないか気になって「こっち見てる?」「大丈夫みたい」と言っていた。

他にも、恒例の仕事がらみの夢を見た気がする。
データがどうので間違ってて原因はこうで、みたいな面白くないやつ。

気が付いたのは4時36分で、すぐ起き上がり。


2011年06月28日(火) 今日は株主総会最終日

昨日は、曇りの予報だったのに結構パラパラきていた。
朝の西新宿で、白い浴衣を着た増田さんは頭に手ぬぐい乗せてた。
「けれんみたっぷり」って言ってたけど、けれんみってなんだろうとふと思った。
聞いたら増田さんもよく知らないみたいだった。
憶えてたらあとでググろう。

昼はわりかし本降りだった。
傘をさすのがめんどくさい私が傘をさすレベル。

そして郵便局で株の配当受け取った。
とりあえず金額的には全部集合させても寸志って感じではあるけど、5月6月と収入がほとんど無いに等しいので助かる。

配当金は、証券会社の口座に入るやつと、銀行(2行)振り込みのやつと、振込できなかったから小為替っていうのと、はなから小為替っていうのがあるようだ。
自分でもなぜこんなにばらけさせたのかよくわからない。
とりあえず証券会社の口座に全部行ってほしい。簡単にできるのかな。
簡単にできた。

けれんみは、はったりをきかせたり、ごまかしをしたりすることだって。
たしかに増田さんはけれんみたっぷり。
(「けれんみのない文章」のように「ない」と組み合わせて用いることが多いとも書いてあった)

仕事は、なんか15時くらいから手が空き気味になった。
でも定時近くにデータ抽出のことで質問されたり、日次報告の確認待ちだったりで1時間残業。
データ抽出の質問では、キーにあたる項目が一意でないと不整合が起きることの説明がうまくできず今もモヤモヤしてる。

帰宅途中で道を聞かれた。
そこの焼肉屋の先を右にまがってまっすぐ、と答えたんだけど
自信がなかったので帰宅してから調べたら、焼肉屋の先じゃなくて手前を右だった。

ありがとうございますと頭を下げていた娘さんが運よくたどりついていますように…
先で曲がっちゃうとぜんぜん違うところに出ちゃうというか、かなり遠回りになるので…

もやもやしながらピグライフして、増田さんに株主総会の話を聞いたりして料理の邪魔をし
飲んだのは絹の贅沢とホッピー。
肴:きゅうりとわかめとなまり節の酢の物、ししゃも、セロリとプチトマトのレモン塩味、肉じゃが

テレビでは増田さんが大好きな帰れまテンがもう始まっていた。
不二家で優花だった。
ペコちゃんのほっぺとイチゴショートとネクターロールとミルキーロールが主力商品だったのかな。

そのあとヘイヘイヘイを見た。というか私はヘイヘイが好きという認識を増田さんが持ってるので、強制的にそれになった。
正直、KARAとか少女時代とかの歌は頭につくのでそんなには聞きたくない。
しかも増田さんも一切興味なさそうだし。

何時に寝たのかな。21時とかだろうな。
香取しんごのドラマ見てないし。

夢では、職場みたいなところで誰かのお下がりのPC使ってたら
デスクトップ?にお気に入りとかが残ってて、
CBWっていう文字が目に入った。
誰かが行ってたスクールかなにかの名前の略らしかった。
いろいろ見て行ったら、それがCBWEBセミナーっていうものだとわかった。
蝶ネクタイしたうさんくさい校長が受講終了お楽しみ会?みたいなので司会してはしゃいでいた。

気が付いたらまだ3時半だった。
しばらくねばったけど結局4時11分起き。


2011年06月27日(月) 今日も曇りだな

昨日は何してたかな。
主にピグライフしてた。
すごく何度も色んなものを植えたり、人の畑に水やりもした。
人の畑に行くと、主に遭遇してしまうこともあるけど、とりあえず深い交流はしなくて済むのがいい。

あとは掃除機かけたのと、増田さんと図書館→クックY→まるえい→ワンダフル→カクヤスを一巡したくらいか。
なんかもうすぐ月次繁忙期の月初なので、ちょっとその点が気持ちに多少のしかかってる。

16時半過ぎに晩酌の支度開始。17時半前に支度終わり。
飲んだのは、絹の贅沢と麦とホップとホッピー。
肴:クックYで買ってきた味付き豚ロースとニラごま和えとプチトマト、白菜とオイルサーディン煮、ピクルスとマヨネーズ

足りなかったみたいで、増田さんが食後にカスタードどら焼き温めて半分くれた。
美味しかった。

テレビは、笑点とバンキシャとスーパーからくりTV。
からくりの途中で増田さん就寝。
そのあと起きてマルモを見るとか言ってたけど、私も朝3時とか4時とか起きだったので眠くなって20時半に寝てしまい、未確認。

夢では、最初データをインポートかなんかしてた。
決まりで、インポートした元データは削除することになっていた。

次の夢では、1歳くらいのコドモが家で一人で寝てた。
私が訪問して添い寝してたら気が付いて、少しびっくりしたみたいだったけど
すぐおっぱいを飲みだして安心していた。夢みたい、と言った気がした。

雪深い町にいた。元ダンナさんの実家のある町のようだった。
ほらこの家ずっと空家のはずなんだよ見てみろよって、大きな家のベランダをカーテンの下から覗き込もうとしてる。
私はちょっと危険行為のような気がしつつも付き合う。
そのうち元ダンナさんの親族がわらわらと家から出てきて、朝飯行くぞーって元ダンナさんが言った。
呼ばれたのはまだ家の中にいたバアバだった。幸せそうに出て来た。お財布持って、エプロン姿に暖かそうなカーディガン姿だった。

3時ころに覚醒したんだけど、まだ早いかと思ってまた寝た。
そのあいだに見た夢では、化粧品店で働いている新人だった。
中学生か高校生の後藤真紀系のかわいい女の客が来たので、化粧をして見せることになった。
その子は何故か私に興味しんしんみたいで、ものすごく嬉しそうに私を見てる。
あと、なぜか口から顎を隠そうとしていて、化粧もそこらへんはいじらせてくれない。
おぼつかない手つきで右瞼にアイラインを引いた。
アイシャドーでぼかそうと思ったら、私にもやらせてって言って、その子が私に化粧をしはじめた。
いまどき真っ赤な口紅とか塗られた。嬉しそうだからまあいいかと成すがままになる私。
でも、そのあとその子はうつ伏せて泣いていた。どうやらズーレーの熟女好きだったようだ。
なんとなく悪いことをした気がして、受け入れたほうがいいのかなと思ったりした。
次には修学旅行生みたいな団体が店に入って来た。
化粧コーナーとかも乗っ取られたみたいになって、店長?の芦川よしみが出て来てようやく仕切った。
注文聞いたら、洗顔フォームが欲しいと言ったらしく、芦川よしみが手早く商品を勧めたら、それでいいとなったようだった。
はい375−3ね!メモして!と誰にともつかない指示が出る。
私は口の中で繰り返しながら階段をかけあがった。そっちが倉庫のはずだからだ。倉庫っていうか大型スーパーみたいになってた。
上には商品探す係みたいなやや太めの若い男が待機してて、番号告げるとわりと機敏にギャッツビーの黒い洗顔フォームのチューブを持ってきた。
下に降りると、電気が消えててがらんどうだった。
50代の店員がどこからか戻って来て慌ててる。
どうやら何か事件があったみたいだった。不倫がらみの刃傷沙汰っぽかった。
襲撃に備えてガラスのドアを構えていたら、芦川よしみがゾンビみたいになってやってきた。
こちらの3人で傘で刺すなどの攻撃を試みるものの、貫通してもノーダメージのようだった。

怖くてもう終了、と強引に起きたのが4時43分くらい。


2011年06月26日(日) クエストめじろおしの罠

昨日は、ピグライフとかビジュエルドブリッツしてのんびり。
と思っていたんだけど、なにかでちょっとモヤモヤした。
なにかはすっかり忘れたんだけどモヤモヤだけが残ってるという残念な状況だった。

そんな中、増田さんがネットで楽天ショップを見ていた。
商品が、昨年私がプレゼントした長甚平だった。

そういえば増田さんは、もう捨てると言っていたボロの長甚平を前日から着ていた。
もしかして、そうなのかなと思ったら、やっぱりそうだった。
私がプレゼントした長甚平の存在を忘れていたのだ。

作ってもらったお昼ごはん(ひらたけなまりぶしうどん)を食べてからしばらくして
さっき昨年買ったのと同じ甚平見てましたね、と増田さんに言ってみた。

そしたら、
えっ!そういえば買ってもらったんだっけ?でもあれ洗ったら皺だらけになっちゃったんだよね。
などと言う。

洗ったら皺だらけになったのは、増田さんが私と出会う以前に買った浴衣だ。

押入れの洋服ケースを探してみた。
そしたらその中にはなかったんだけど、ふと見た洋服掛けの方に、該当の甚平はかかっていた。

増田さんのところに持って行ったら、アッ!て言った。
全く同じのを注文しちゃった!とのことだった。

これが例のADHDにありがちな事件か。
と思った。

あと人から買ってもらった物を忘れるとか失礼じゃね?
とも思った。
いやそんなこと思ってもしょうがないんだけど。
前頭葉だったか扁桃体だったかの障害なんだから。

でもやっぱり、こうして物だけじゃなく、私とのエピソードも
ひいては私の存在も、どんどん忘れ去って行くんだなあと思うと若干の虚脱感が否めなかった。

私のそれを察知したのか、増田さんも焦った。
よし!一緒に散歩に行こう!
と言うので、
そうやってエピソードを増やして忘れないようにする作戦でしょ
と言ったら、なんでわかったの?!って言われた。

しぶしぶ一緒に出掛けた。
最近依頼されたコラムのネタで、万年筆のことを書くからインクを買いに世界堂まで行くとのことだった。

こないだまでと違って外は涼しかった。
しかし脂汗を流す増田さん。
また精神的に胃をやられてるらしかった。

こういうときは牛丼とか食べると治るんだよね、ナントカくんがそう言ってたよ
と増田さんは言った。

それはあくまで胃酸が出過ぎの場合の処置であり、精神的な胃痛には関係がなさそう。
しかも胃酸が出過ぎてたとしても、それは根治に結びつく対策ではなく、その場凌ぎにしかならない。
と私は思った。

帰宅して、ビジュエルドブリッツ。
なんか点数が伸びなかった。
17時過ぎたら夕飯の支度開始。

飲んだのは絹の贅沢とホッピー。増田さんはごはん。
肴:ブロッコリとツナのマヨ和え、けんちょ、増田さんが作ったしめ鯖、増田さんが貰ったチーズどら焼き

絹の贅沢は2箱分をぐるなびポイント使って一本あたり60円くらいになる計算で買ったものなんだけど
それももう終わりそうなので、増田さんが今度は金麦を注文した。
増田さんのほうはポイントが潤沢なので、400円?くらいの負担で買えたらしい。

テレビは、コナンと満天☆青空レストラン(ヒガシでコンニャク)と何かを見た。
なんだっけ。
PDDとか鬱とかそれ疑いの人たちの月例オフの日で、そのレポートを読んだりしてたから憶えてない。
パニックと鬱持ちのASなんだけど、とにかく善良っていうお嬢さんがいて、その人の頑張りをひたすらメッセで讃えた。
頑張っても評価がなければ翌日ガックリいく気がしたので。

それがひとしきり終わったら寝た。
夢は見たのかもしれないけど憶えてなくて、うすら寒さで3時前くらいに覚醒。
睡眠継続できるかな、って気もしたんだけど、なんとなく起き上がってしまったのが3時過ぎ。
そこからずっとピグライフしてた。


2011年06月25日(土) 今日は涼しいな

昨日は、ときどき隙間ができた。
なのでチェックリスト作ったりした。
分析用のデータ取りが主な仕事で、毎日ほぼ同じことをやっているうちに
惰性で手が動いてミスをするってことがありがちな作業なので。

結構、向かいの席の美女と絡むことが多いんだけど
帰りにふと顔をバッチリ見たとき、ほんとに美人だよなあと改めて思う。
メガネをかけてるのはたぶん美人隠しをしようとしてる気がするんだけど
(美人は意外と損すると思うので)
正直、ぜんぜん隠れてない。
5月に入社したらしいんだけど、彼女と絡みたくて、用事ができるとウキウキしてる男の社員とか多い。

ほぼ定時に退社。
100円ローソンで揚げシュウマイとマグロメンチを買った。
合計105円。小学生のおやつか。

帰宅したら、エレベータ前で増田さんと遭遇。
長じんべえの下から赤フンがヒラヒラしてた。
そして家ではまた洗濯機が回ってた。
増田さんは昼間株主総会に行ってまた汗だくで帰って来たらしかった。

お手伝いもしないで晩酌開始。
飲んだのは絹の贅沢とホッピー。
増田さんは例のごとく下痢してるみたいだったので、少しだけ絹の贅沢を飲んで、あとはごはんにしてた。
肴:カレー、冷奴、なまりぶしと胡瓜の酢の物、私のお土産

テレビは、何見たかな。
そうだ、がっちりアカデミーだ。
夫のこづかいを減らす工夫みたいな企画だった。
増田さんが途中でパソコン部屋に去った。
増田さん、おこづかい制じゃないし関係ないのに、月に3万円以下とかでやりくりしろって言われるのが怖かったんだろうか。
人が働いて稼いだ金の使い道について、私につべこべ言う権利ないし、そうだとしたらなんか心外だ。

そのあと金スマ見たら、カービィー体操とかいうのをやっていて
一緒にやってみたら結構いい気がした。
ちなみに出演者全員で体操してたけど、室井祐月の不器用が際立ってた。あと假屋崎も。
そして元ダンサーのあき竹城が、わざとなのかあまり魅力的な動きじゃなかった。
いつか本域の華麗なステップを見せて欲しいと思った。

それが終わったら寝たのかな。
私は朝までぐっすりだったけど、増田さんがやはり何度か起きて温度調節に忙しかったようだ。

夢は見た。
かぼちゃワイン(いまググるまでプリンかパイだと思ってた)みたいな絵柄のカップル。(身長差は普通)
女のほうが、男からコミックを渡されて読み始める。
けど身が入らなくて何か別の考えに耽るように、モニターを見つめたりしている。
男の方は、邪推で嫉妬する。なんかネチネチしてる。
ちゃんと読めみたいな感じでコミックを押し付けるみたいにしたらカバーがちょと折れ曲がったり。

次の夢では田舎の市街地に私が住んでた。
近所にはヤマザキショップらしき小さな商店くらいしかなくて
食料調達に不安がある。
行ってみたら、エプロンの奥さんみたいな人が店番してて、雑貨とか色んな腐らないものが並んでる。
目ぼしい食べ物がないなと思っていると、右側に手作りパンコーナーみたいな一角があって
でっかい白パンとかが並んでる。よく見たら惣菜パンとかあるかもしれないなと思って憶えておくことにした。
私が住んでるアパートはそこからすぐだった。
部屋の鍵をあけたら、部屋の中に誰かが侵入したみたいで荒らされていた。
ピンポンが鳴ったので、そっちを見てみたら、勝手口があって戸が開いていた。
きちんとした身なりの老人が立っていて、まっとうな用事があるみたいだった。
同じアパート?にはひろひろさんが住んでいて、別れていた彼氏が戻ってきていた。
部屋に行ったら、小学生のような白い綿パンツと白い立派なふともも剥き出しで彼氏と絡んで横になってるひろひろさん。
とりあえず仲直りはセックスってタイプなんだなと思いつつ、夕飯どうするの?と質問。
城田優?みたいな彼氏が、鉄板焼きしようって言う。ニラとか色々焼くみたいだった。
しかも、みんなの分まで準備してくれるみたいで、意外といい人だ歓迎しよう、と思った。

あと、増田さんが出てくる夢も見た気がする。
普通のお出かけスタイルなのに、足元が健康サンダルみたいなのだった。
これ履いて気が付かないでここまで歩いて来たんだ、と思った。

気が付いたら8時過ぎてた。


2011年06月24日(金) 最近サイトの動作が重い?

昨日も蒸した。
増田さんは株主総会ウイーク二日目だ。
私は失敗干しの服を着て行ったけど、空気に触れてるうちに匂いが薄まった気がする。

仕事は、デカから抽出を頼まれてドタバタした。
今まで抽出指定の仕方を誤ってたことにやっと気づいたらしい。

デカは指示も下手らしく、無駄に多く作業してしまった。
そしてウイークリーの仕事に遅れと言うかなんというかが発生したりして
再鑑者が午後から不在だったため、結局昨日中に片づけられなくなった。

細かい依頼もゴリゴリ入ってくる。
なんかあそこの人たちは、11時半くらいから食事に出るんだけど
昼休みを犠牲にして働いてるのは私だけって気がする。

でも17時半には退社。
会社の近所の八百屋は意外と安いのでなんとなく商品を振り返ってしまう。

帰宅したら増田さんがパソコンでレシピ見てた。
汗をかいたらしく、沖縄の上っ張りみたいなのに着替えてた。

そして洗濯機がまわっていた。
ピーっと鳴って洗濯が終了したので、開けて見てみたら
無茶な量の洗濯物が入ってた。
通常の2.5倍くらいありそうだった。それを室内外に干しまくる。
失敗したらまた納豆臭くなってしまうので、エアコンもコンセントを入れて作動させた。

飲んだのはホッピーと絹の贅沢。
肴:餃子、春菊の韓国風サラダ、ベーコンと野菜の具だくさんスープ、韓国海苔、ラスク

テレビは黄金伝説見た。麒麟田村といとうあさこの二回目。
どうやら一か月くらいやるらしい。
そのあとは何見たかな。そうだぐるナイ。
田山が出てなくて、代わりに海原はるか?だったか、思い切った髪型の人が出てた。
SPA!でも「これを言ったらあなたはオヤジ」みたいな特集でモデルとして登場していた。
活躍の場が広まってる旬な人なんだなと思った。

寝たのは何時かな。
21時とかなんだろうか。

夢では、職場に行ったら、デイリーの帳票出力が、出力機の中のインクが爆発したとかで止まってる、って連絡を受けた。
あららと思った。

次の夢では、会社の人たちと密室のルノアール的な喫茶店でお茶飲みながら打ち合わせみたいなことをしてて
その場でランチも摂ることになってしまった。
そして私を残して他の人は先に戻った。
喫茶店をやってる北澤さんが、会計がまだなんですけど、と言う。
えー!!と思った。お茶代とランチ代の建て替えだ。しかもランチなんか喰いたくないのに付き合いで喰ったわけだ。
ブツブツ言いながら、払うよと宣言した。現金がないから当然カードだ。
気が付いたらなぜか相馬さんが残っていた。北澤さんは美人の相馬さんに興味を示し、私に対する態度とはえらい違いで擦り寄って行った。
なんだか世の中に憤りを感じた。
相馬さんも午後からの仕事があるので店を出た。
私は一人になりたかったので相馬さんとは違うルートを取る。
こんなとこに道あるかな、と建物と空地の間を覗いてみると、細い階段があったので行ってみたら歌舞伎町に降りた。
今まで大久保らへんにいたんだな。と思った。
でも降りたと言っても、私が知ってる道に辿りつく地面には降りてなくてまだちょっと高い場所だった。
ところどころに公園の滑り台くらいの角度の階段があるけど長くて怖い。
若い女の子なんかは思い切り駆け下りて行くけど、私は別のルートをさぐった。
ちょっと先に行ったら、ちゃんとした道があった。上りだった。
行ってみたら、なんとなく高速道路っぽい。しかも作ってる途中の道っぽい。
これを行った場合、ハズレだったときとんでもないところに出てしまうなと思ったので
そのへんにいる作業の人に、下に降りるにはどこに行けばいいですか?って聞いた。
どこから行けばいいんだろうね?ここで働いてる人たちはみんな車で来てるからなあ。
とのことだった。
でも彼らは親切で、作業場詰所みたいなところに連れてってくれた。
作業概要?の地図っぽいものを見ると、どうやらこれは大麻を通って砂川の方に出る道らしい。
新宿は通過する感じだ。なのでやはり降りなければならなかった。
私(じゃなくて奥山佳恵かも)は3月の人と呼ばれて歓迎された。
ちょうどここを去る若い男の人がいて、その人が一緒に降りてくれるっぽい。
聞けば、卒業後から働いてるけど、節目節目で帰されるんだと言っていた。
秋来て春帰ってまた夏来て、みたいな感じだよ、と、不安定なのに屈託のない言い方だった。

気が付いたら4時47分くらい。
エアコンつけて寝たら体が重くなることを思い出させられた。


2011年06月23日(木) 結局増田さんも6時10分くらいに起きて来た

昨日は、増田さんが私に麦わら帽子を買ってくれていて
それを被って出かけた。
上品な幼稚園児みたいな形の帽子で、ちょっと照れくさい
&私は頭がデカいので締め付け感が多少あるけど
気持ちが嬉しいので職場のビルに辿りつくまで被っていた。

そして職場では、朝から細かい依頼とか催促とかが4つ来た。
伝票作成とかデータ抽出とか説明とかデータ抽出とかだ。

デイリー業務の合間に優先順位をつけてチャチャっとこなそうと思って黙々と作業して昼休みはちょっとだけ図書館へ。
戻って来てまた作業してたら、隣で事件発生。
誰のせいにできるのか、誰のせいでもないのか、よくわからない事件だった。

とりあえず隣の人と、その先輩?である通称デカが必死でリカバリーに駆け回った。
私も一工程に関わっていたので色々見直してみたけど全く責任がないとは言えない気がして
リカバリー作業が落ち着いたときに、すみませんでしたと言ってみた。
いやいや3人が気が付かなかったんだからしょうがないよみたいな返答だった。

隣の人は出かける時間になったので行ってしまったけど
幸い、その後のリカバリーは成功したようだった。

でも後からちょっとイヤ〜なことを思い出してしまった。
今後のために機会があったら話しとこうかな。
マニュアルの確認もしとかなきゃな。

幸い、定時に退社できた。
今週もあと2営業日の辛抱だ。

帰宅して、メールチェックとかして、手伝いはしなくて
飲んだのはホッピーと絹の贅沢。
肴:ひらたけパクチーレタスサラダ、ピーマンツナ豆腐詰め焼き、ルーローがけ焼きつけそば、かまぼことわさび

増田さんへの誕生日プレゼントがようやく到着し、渡せた。
革のギャルソンタイプ長財布。
増田さんは本当はポケットに入る小物を好むので(だから落としやすいとも言えるけど)
あんまり好きじゃないタイプかもしれないけど
昨今、長財布のほうがお金がたまるとかいう説をよく見聞きするのと
あと小銭を探すのがものすごく苦手みたいなのとで選んだものだ。

無理して使わなくていいから、と言ったんだけど
せっせと財布の中身の詰め替え作業をする健気な増田さんだった。

あと増田さんが昼間に東芝の株主総会に行ってくれていた。
終了後、安田庭園の隣の公園?とやらで貰ったお弁当を食べていたら
ホームレスっぽい自転車の人に話しかけられたけど、実は株主だったらしい。
ちなみに今回のお土産は、そのいつもの弁当と、省エネな小さい電球。
それが前から探してたタイプ(枕元の和風電気スタンド?用の小さい電球)だったので、地球は私を中心に回ってると久々に思った。

テレビは、昭和と平成の1位の曲の歌合戦と、はねトビ見た。
歌合戦は、やっぱり増田さんが知らないのとか嫌いなのが多くて途中でチャンネル替えたみたいだった(私は片づけとかしてた)
パラダイス銀河って双極性障害みたいな歌だなと思った。
そしてらいおんハートとかスピッツの歌はどうもアスペルガーくさい。
はねトビには元議員のほうのたいぞうが出ていて、やっぱりバカという結論が出ていた。

それが終わったら寝たんだったかなあ。
昨日は追い酒しなかったのに、すぐ寝られた。
暑かったので、竹シーツを久々に敷いたら、ひんやりして気持ちよかったのだ。

夢では、誰かの家で子供の面倒を見ていた。たぶん雇われてるとかそんなような。
子供は2人くらいいる気がした。小さい子に懐かれてた。
不意にその子がウンチしてしまったので、手づかみでいろったりしてポリ袋に回収。
なんだか軟便気味だった。不意に出たこともあり、ウィルスに侵されてるかもなと思った。
私の雇い主は、その子の親の身内の若い女の人かなにかで、その人と物の受け渡しをしたとき
私は触ってしまっており、あなたも今接触したから、念のため手洗いしたほうがいいと告げた。

次の夢では、正月?みたいな何か特別なイベントシーズンに、コドモ(小さい)と飲食店を探していた。
最初に入った店は、無理かなと思ったらやっぱり満員だったか予約でいっぱいだった。
次にお好み焼き屋に行きあたった。きれいめの熟女がやってる知ってる店だった。
入口を開けてみたら、久しぶり来てくれてよかったー、みたいなことを言われる。
コドモに何がいいか聞いたら、たぬきうどん!と言った。幸いあった。
ママはお好み焼きにする、と言いつつ、どのお好み焼きが美味いか見当がつかず迷ってた。
とくに、二つのうちどっちかなって迷っていた。
そしたら例の熟女がやってきて、迷ってたら見に来れば?と厨房に呼んでくれた。
みたら、海老が載ってるやつがあって、それにした。ちなみに店の厨房で焼かれて出てくるタイプだった。ピザだったかもしれない。
席に戻って、コドモに「やっぱりカ?○△のほうだった」と報告した。

増田さんが窓開け活動してる気配で気が付いたら4時半くらいだった。
増田さんはそうやって夜中ずっと活動してたのかもしれない。
でも私はよく寝た感じがしたので起き上がり。


2011年06月22日(水) ものすごく明るいなと思ったら夏至らしい

昨日はもう朝なのに空気がひんやりしてなかった。
蒸しっとして太陽光がジリっとしてた。
夏って感じだ。増田さんがヘバってた。

仕事は前日までとは一転、特に事件もなく落ち着いていた。
余裕があるときにやらなきゃいけない保留の作業も少し進められて、ほぼ定時あがりだった。
気分がいいので会社の近くの八百屋で100円のひらたけ大パックを購入。
続く歌舞伎町らへんは車道を歩けばそんなにはストレスがない。

帰宅してもまだ明るくて、夕飯の支度を手伝おうかと思いつつ
増田さんが完全に計画してたようなので、甘えてメールチェックに時間を割く。

飲んだのは絹の贅沢と麦とホップとホッピー。
肴:柳田の鮪刺、柳田のしめ鯖、もやしと豚しゃぶしゃぶ肉の蒸したの、パクチー豆腐

テレビはニュースと火曜サプライズと踊るさんま御殿。
そのあと増田さんは寝たけど私は眠くならなくてママ友地獄の最終回を見た。
たぶんデスパレ妻みたいな話だったんじゃないかと思うけど、最後は謝ったり見送ったり和解したりなんだりという展開だった。

終わったら寝た。まだ寝れないかなと思ったけどいつの間にか寝てた。

夢では、小料理屋みたいな焼き鳥屋みたいな店に開店早々に集うご隠居さんとかリーマンみたいな人らと交流してた。
顔なじみの会話の王道みたいな、敬語でいながらくだけた話をした。

近所にソルジャーの駐屯所?みたいなのができてて
そこの敷地の周りをぐるっとカクっと歩いてる女ソルジャー出勤中。

朝、私が食事の支度をしようとしていた。
あるものは主にキャベツだったので、それを刻んで小麦粉と味噌を入れて混ぜて焼こうと思った。
味噌入れ過ぎたかななどと思って味見をしてると
一人で何か言いながらごっこ遊びをしてたコドモが大人のつっかけ履いて外に行った。
朝だけど、変なおじさんとかが外にいて、さらわれたりはねられたりしたら嫌なので不安になったものの手が離せなくて
たぶん、お買い物に行ってナントカを買って帰ってきたよー、っていうごっこの続きをしてる気がしたので、無事にすぐ戻ってくる方に賭けた。

気が付いたら4時47分。


2011年06月21日(火) 今シーズンになって一番蒸してる

昨日は覚悟して出勤。
午前中にデイリーの仕事が終わるように頑張った。
昼休みにかかっちゃったけど、終わるかな〜?
と思ったところで件数が合わない事件勃発。
担当者?に相談してみたけど、わからないからもう一回データ取ってやりなおしてって。

もうやりなおしは一回やっていた。
連続3日分のデータをいっぺんにとって
そのうち1日分だけが1件合わないとかだから
データ取りの失敗ってことはまずないと思いつつ。

そんなこんなしているあいだに午後の臨時作業開始の時間になってしまう。
あわてて地下のコンビニに飲み物買いに行って戻って来て作業。

やってきたデータは思ったより少なかった。25万件とか。
わりと順調に絞り込みは進んだしダブルチェックも一致した。
がしかし、証跡残しも同時にやらなければならないのでやはり面倒。

結局帰れたのは20時15分だった。
デイリーの仕事の事件のほうは、アクセスの設計漏れみたいなことのようだった。
目標とか想定から大きく下にはずれた数値になってきているため、今までたまたま起きなかっただけのことらしい。

帰宅して、飲んだのは絹の贅沢とホッピー。
増田さんが料理を出してくれた。
肴:赤魚の焼いたの、ルーロ肉豆腐?、しめじベーコンスープスパみたいなやつ、トマトと玉ねぎの南蛮酢漬けみたいなやつ

テレビは、香取しんごのドラマが始まっていた。
香取しんごの演技が見てて辛い。

見終わったらmixiでメッセ応酬して寝た。
なんか遊び足りない一日だったせいか、24時近かったかな。

夢では、何故か思い立ってアメリカに行こうとしてた。
大麻駅から電車を利用。駅で荷物を預けた。
がしかし、改札くぐって線路の上に高架になってる通路を行くと、なぜかバスターミナルに出てしまう。
汽車はもう来てるので、あわてて正しいホームに引き返す?と、汽車はギリギリ行ってしまった。
飛行機は20時くらいは発で、もう2時間ないので間に合わない。
アメリカ行き自体をキャンセルするか悩んだ。

他の夢では、部長のIさんがもってた仕事を頼まれる。
名刺を作るとかそんな感じのことだった。
家で作業して持って来たら、あらかじめ渡されていた紙を折り紙して作ったような容器がボロっとしてしまっていた。
名刺は小さなビニールパックに小分けにして入れてあるので大丈夫だった。
部長のIさんにそれを渡すと、幸いなことに容器のことは特に聞かれなかった。
ありがとねと言われた。
それは秋葉原の会社に納入するらしい。
部長のIさんにそこから電話がかかってきた。
もう7時10分だから今日はちょっとムリ。と腕時計を見ながらIさんが答えていた。

起きたら5時半過ぎてた。


2011年06月20日(月) 土曜の夜、牛丼を買って半分づつ食べたのを思い出した。

昨日は朝ごはんを半分作った後に二度寝した。
次に起きたら8時半くらいだった。
とりあえず朝ごはんの支度はできた。

食べたら片付けて、台所の壁を拭いて、とりあえず満足。
そのあと何してたのかな。いろいろ調べたりとかかな。
会社でネットしてないとこういう感じなんだな。

掃除機かけようとしたら、掃除機が変な音を出していたので蓋を開けたら
紙パックが見たこともないくらいにパンパンで、普通に取り出すことすら困難だった。

その取り出しに苦労してる現場を増田さんに目撃され
事情を説明したら、よし買いに行こうということに。

100円ローソンに行ったら2枚パックだった。
まるえいの上のほうが枚数多いよということで移動。
でも休みだった。

しかし新宿通りにももう一軒100円ショップがあることを知っていたのでそっちへ。
3枚パックだった。満足して購入。
ついでに排水口の網と会社用のハンコも買ってもらった。

そのあとまるえいに寄ってピザを買う。
帰宅して食べた。美味しかった。コカコーラゼロとコーヒーも飲んだ。

そのあとザ・ドキュメント見ながら掃除した。
掃除機の吸い込みがすごくてびっくり。81歳の海女さんの年収100万。
床もザックリ拭いて、エアコンもせめて入口だけでもという感じで清掃。あと扇風機。

満足したのでビジュエルドブリッツを1時間近くやった。
それから夕飯の支度。

18時くらいに支度が終わり、飲んだのは絹の贅沢とホッピー。
肴:こんにゃくをゴマ油でバチバチいわせてめんつゆからめてマヨかけたやつ、牛肉とにんにくの芽の炒め物、もろきゅう的なもの、生青海苔と豆腐の吸い物

増田さんは前日飲み過ぎて調子が悪いそうでゴハン食べてた。
バンキシャ見て、そのあとサッカーが始まったので見てた。
私はカルカルのレポイベントのUst見てた。

とにかく伊藤さんとえのきどさんが真面目すぎて怖かった。
出て来た若い人たちは軒並み凹んだことだろう。
一方増田さんは凹みやすいのでそういう人には優しい。

様子見に来た増田さんにそんなことを話すと喜んでた。
自分のリアクションに自信なかったんだなと思った。

マルモのおきてを見て寝たのは22時。
夢では、大野さんがいた。
私はお母さんちに行こうとしてて、お母さんの説明をもとに
東西線のどこかの駅でバスから降りて、菊水まで地下鉄で行くことに。
大野さんに、え、そっちなの?みたいなことを言われた。
たしかお母さんちは北1条西二桁丁目だと思った。
家を3日くらい空けることについて、コドモが小さいので気になった。
しかしコドモは特に反応してなかった。
私としては寂しいので、コドモも寂しくならないように、アポロを山形に皿に盛った。
コーヒーカップにウサギと犬のおひなさま型のマジパンを飾った。
コドモは喜んでた。

気が付いたら4時52分くらいだったのかな。月曜だから起き上がった。


2011年06月19日(日) 朝ごはん作るぞ

昨日は、起きたのが10時近かったので、朝ごはんを食べ終わったのがたぶん10時半くらいで
そこから茶碗洗いしてメールチェックして、増田さんのプレゼント買いに行くための調査をして
結局求めてるタイプのギャルソンウォレットは店舗で発見するのはたぶん困難ということに気付いた。

増田さんには、昨日仕事で買いそびれたから一緒に買いに行こうと言ってしまっていたので、がっかりさせたかなと思う。
なので、新生つるかめ食堂でごちそう?することにした。

つるかめ食堂は15時からだと聞いていたので、その時間目指して行こうと思っていた。
でも増田さんが、朝ごはん食べたばかりなのに13時頃にお腹が減ったと言ってカップ焼きそば食べてた。
なのでちょっと遅めに16時半くらいに出た。
見ると増田さんは出かける気まんまんでズボンはいてた。
(夏場は家の中でズボンはいてることはあまりない)

がしかし、雨が降っていた。
増田さんは本当に雨が苦手なので、ちょっと残念な感じだ。
でも地下を通って行ったから少し救われた。

つるかめ食堂は、本当に食堂になっていた。
いや、前も食堂だったけど、でかくてぐるっとしたカウンター式の店だったのだ。
テーブル席なんてなかった。それが今度はできていたのだ。

というかおそらく、法律か条例で建物の建て直しができないエリアなので
本格的なカウンターとか厨房とかが作れなかったのか、あるいは資金の問題なのか。
建物自体も、すぐさま取り壊せるようにできてる感じがした。

なので雨音がものすごくバリバリしてた。
個人的には鬼平犯科帳気分だった。

つるかめの主は腰の曲がったおばさんで、ガンで亡くなったらしいご主人の写真(以前の厨房で撮ったもの?)が飾ってあった。
おばさんは、薄いピンクと白のボーダーの夏物ニットを来て、可愛く化粧していた。
前と違って厨房の中ではなくテーブル席のほうに出て来て主にお客の話し相手が仕事みたいな感じでのんびりしている。

仕事をしてるのは、60代くらいの化粧っ気のない農家の嫁みたいな女の人と、30代くらいのTシャツ来た男の人。
厨房の中は前からいたかもしれない中国人二人。
きんぴらの揚げたの、と注文されて、女の人が「できる?」と聞いたら「きんぷらね」と反応していた。

よくわからないけど、増田さんは居心地悪かったかも。
最後、もう限界て感じで立ちあがってた気がする。

増田さんの隣に後から来た客が謎だった。
レモンサワー頼んだあとに、味噌汁頼んで飲んで、また味噌汁頼んで飲んでた。
レモンサワーは手つかず。
なんかときどき増田さんのこと気にして見てた。
睨んでたように見えたのは、たぶん酔ってて半眼だったからだと思う。

その人につられたのか、70代くらいの文化人みたいなおじいさん客もテーブル席で味噌汁飲んでた。
店の主のおばさんも、自分で味噌汁よそってきて飲んでた。

1時間に10人の客が2000円使ってったとして、23時くらいまで営業したとして16万円。
原価が4割だったとして6万4千円。
従業員が5人で一人に1万払ったとして5万。
光熱費とか払って、なんとなく4万くらい浮くのかな。
あの建物作るのに300万くらいかかったとして75日営業で返せるのか。
という架空の計算をしてみたり。

なにはともあれ帰ろうとしていたら、増田さんがまだ飲みたがってた。
カクヤスでホッピー買うとかもう一杯飲んで行けるとか言ってた。
口だけだったのかもしれないけど、時間も早かったのでのってしまい
増田さんがポロっと言ったなにかがきっかけで、立花マリさんがやってる店に向かった。

でも行ったら、なんか増田さんが大人しくなった。
ほとんどテレビ(コナン)に見入ってるふりしてた。
代わりに私が多少喋った。
黙ってても良かったのかもしれないけど、私も喋りたかったのかもしれない。
立花マリさんも、開店準備中だったのか、忙しそうで愛想が良くも悪くもなく。

なんかとにかく変な印象が残った。
でもブリとイカは安くて新鮮でおいしかった。
ビールと焼酎水割りも安かった。

カクヤスでホッピー買って帰宅。
そしてホッピーを飲む。
何を肴にしたかは記憶なし。

増田さんはすぐ寝たような気もする。
私はめちゃイケ見てから寝た。

でも夜中に増田さんが隣にいないことに気付いた。
トイレに行きがてら様子見たらfacebookしてたけど、私に気付いて動揺してた。

もどってまた寝て、増田さんもたぶん寝て
でもまた気が付いたら隣にいなかった。
それが2時過ぎくらいだったらしい。
その間に見た夢がすごく嫌な感じだった。
あまりに憶えていたのでメモしにパソコン部屋に行ったら
増田さんが今度は本読んでて、さっきみたいに動揺しなかった。
そして私が一心不乱に夢をメモしてたら、眠くなってきちゃった、と言って寝に行った。

メモの内容はこれ

遅くに帰って来た元ダンナさんが私の隣にうつぶせになって寝た。
なんでうつ伏せなの?って聞いたら、意味もなく勃起していた。
セックスでもする?って言うので、すごいひさしぶりだなと思った。
なんとなく関係が薄らいでることへの不安があって媚びたかったようで同意する私。
横になって、と言われ、言われるままに横向きになる。
挿入しようとするものの、先が萎えかけていて入らない。
そうこうしているうちに、ネバネバしたものが出てしまったようだった。
でも私は自分の価値を取り戻したかったのでまたがってなんとか挿入した。
頑張らないと萎えるので、絞り上げるように何度か上下したら、畳がブカブカしてることに気付いたけど構わなかった。
しかし抜けてしまったので終わりにした。
なんか照れ臭いような感じで、ベランダ近くで立っていると、窓にけっこう埃のかたまりみたいなのがついてるなあと気づいた。
今日はこれを綺麗にしようと思った。
床にも桜チップみたいな木屑が落ちてる。
ベランダのサッシ部分にハモニカくらいのすごく小さい水槽がついてた。
中で金魚が大小4匹くらい、世話もしてないのに生きて泳いでた。
そういえばコドモ(幼児)がいない。
それで元ダンナさんがなんとなくやさぐれてるのかと気づいて同情。
部屋の隅に、お母さんが立ってることに気付いた。
私が高校二年のときのセーラー服っぽいものを着ていて、スカートの下はジャージだった。
ずっとそこにいたんだ、ということは、見ていたんだ、と思った。
よく考えたら元ダンナさんはお母さんの夫であって、つまり私の父親だった。
反射的に、お母さんごめんねと言った。
元ダンナさんは、おまえらもここ出て行けよと言い残して出て行った。
お母さんは、どこにも行きたくない、と泣いているのか、ふりしぼるように小さい声で言った。
実際そこはお母さんの方のおじいちゃんとおばあちゃんが住んでた家だった。
そうだよね、ここはお母さんの家だもんね、どこにも行かないよね。
というようなことを、なぐさめたくて私が言った。

以上をメモし終わって、私も布団に寝転んだものの、いろいろなことが頭をめぐって寝られない。
どうせだから、不安のわけを分析してみた。
カルカルのことをあまり話そうとしてくれないこと、こっこめで感じた何かのこと(連なる無意味な妄想)
私がぜんぜん家事してないこと、誕生日プレゼントがまだ用意できてないこと
私の側のことは、私がやればいいだけのことだなと思った。

それが終わったらまたとめどなくどうでもいいことまで考えが広がる。
いつものことだけど。
mixiのコミュにいる、あの人ほんとに大丈夫なのかなって人のこととか。
まぶたの裏側見てたら顔っぽいものがときどき見えるけど、知ってる顔が見えちゃったらガクブルするだろうなとか。

そんな感じで4時まで過ごして諦めて起き上がり。


2011年06月18日(土) 10時間以上寝たわけだ

昨日はとにかくしんどかった。
昼休みも仕事してしまった。つまり無料奉仕だ。
結局21時近くまで残業になった。
170万件のレコードをアクセスでいじくって欲しいデータにするという臨時の作業のためだ。

デイリーの仕事だけやってても休憩時間とかほぼないくらいのスケジュールなのにそんな作業まで入ってくるのだから定時に終わらなくても当たり前なんだけど
再鑑とかその前のダブルチェックとかがあるので少なくとも2人の人を巻き込むわけなのだ。
すんごいメンタル的にしんどい。
なんちゃってユビキオフィスなのでパソコンもノートで遅いしかたまりかけるし。

とりあえず月曜日にまた大残業してどうにかするしかない。
どっちみち締切が月曜というか火曜日の朝だから。
もうそのあとは通常モードに戻れるはず。
そして二週間後には恐怖の繁忙期(毎月初)がやってくるわけではあるけども。

でもなんとなく、残業代だけで3万くらいにはなりそうだから、
早稲田のDTPの会社にいたときと同じくらいの月収かな。
あのときは昼以外休憩なしでしょっちゅう22時までとか働いててた気がするから、それを考えればまだマシなのかな。
でも家からチャリで5分だったな。今は徒歩35分だ。
服が自由なのは一緒か。
タイムカードがない点では今のほうが楽。
定時も今のほうが早いか。

なんで比べ始めたんだろう。
まあいいか。
45まで働いてから失業すれば、ハロワ関係の諸々で多少優遇されるはずだから
そこを目安に頑張ろう。ということは約2年半てとこか。
なんとかなるかな。

増田さんの誕生日のプレゼントを昼か帰りに買おうと思ってたけど
もう三越アルコットも京王百貨店も閉まってた。
つるかめ食堂が再開したらしいので瓶ビールでも飲んで行こうかと思ったけど
ドンキが開いてるので、思い出横丁に渡ろうと踏み出した横断歩道を引き返す。

しかし案の定というか、ドンキの財布コーナーというかブランド品売り場みたいなところは
品揃えが見た目&ブランド重視なため、私が探していたギャルソンタイプの長財布がない。
(日本人の中年男店員に聞いたらギャルソンタイプっていう用語自体が通じなかった)

なんとなく、番番に行く気力もなく、もっとものすごーく家の近くにあればいいのに番番、と思いながら
オリジン弁当でエビマヨとシシトウこんにゃく厚揚げ炒めを350円分くらい買って帰宅。

上記の惣菜と、瓶ウニと明太子と多少の玄米を肴に飲んだのは絹の贅沢2本とホッピー外1中2。
たまりにたまったメールチェックをしながら。
それが終わって布団敷いて寝たのが23時半。
ちなみに増田さんは台場のカルカルで伊藤さんのイベントの審査員しててものすごく遅くなるとのことだったので待たなかった。

夢では、口座振替不能の人を抽出していた。
なんとなくここのデータのいろいろなことがわかっていった。

宗教に入ってる家の子がコドモの友達に何人かいて、いろいろ巻き添えになって困っているような噂だった。
その一軒に行ってみたら、実は子供も宗教かぶれだった。
エアコンが天井を飛んでいた。ピンクで鳥っぽい形でおしゃべりができるエアコンだった。
喋ってる内容はなんとなく洗脳的な感じだった。
家の人に対してこちらは取りつく島なしだった。

Oさんらしき人がいた。泊まりの出張でナントカの処理をやっていた。
私が補佐で、バーコードリーダーのでかいのみたいなもので、部屋の壁沿いの空間になってるところをビーっとなぞったら
そこにもとあった家具が出てきて、それと同時にバーコードリーダーみたいなものからはレシートが出て来て6万て書いてあった。
その作業はOさんの指示でやったんじゃなくて、なんとなくそうかなと思ってやったことだったので
ありゃりゃと思いながらOさんに、すごい高いですねこれ、と報告。
Oさんはヤバイなって顔しながらも、とりあえず怒ることなく次の作戦を考えて何か指示してくれそうだった。
中国人たちが横並びで何やらにぎやかに手サインを出していた。
こちらも同じサインをしたら、その人と手を組んだことになるみたいだった。
私も一人と約定?した。
そのチームの中には日本人の女子が一人いて、やっぱり補佐をする立場のようだった。
その人の家がすぐそこだということで、何故か行くことになった。
お母さんと一緒に暮らしてるんだけど、お母さんは美容師なのでぜんぜん家事をしなくて
ご飯はいつも店屋物なんだけど、いろいろ余っちゃってるからそこにあるフランスパンとか持ってっちゃってくださいよと言って私にまるまる一本のバケットを示す。
いいなと思ったけど一応遠慮して様子見る。
そこの家の前にはその女の子のことを性的に狙ってる老人が立ってた。
ちょっと無理だからってお母さんをおすすめするその子。
そのお母さんが仕事の合間に戻ってきた。湯川れい子みたいな感じで可愛い系の朗らか美人熟女だった。
しかしお母さんも老人のことは無理みたいだった。
そしたらその老人は、台所から包丁(うちにあるのと同じ柄が木製じゃないやつ、かつさっき台所で女の子がパンを切るために使ってたやつじゃないもの)を出してきて、女の子の顔につきつけた。
あっ、と思った私はそれを刺せないようにぐにゃっと曲げた。
横顔の額から顎に沿ったカーブになった。

あとなにか、スリムクラブの眞栄田みたいな人が出てくる場面もあった気がする。
気が付いたらなんと9時47分。


2011年06月17日(金) 昨日の帰りは雨降ってた

昨日も仕事はバタバタした。
結局2時間残業。
家を出てからトイレにも行かなかったし休憩もしてないし
昼休みも40分間くらいだったな。
それも増田さんの誕生日プレゼント探しでしかも空振りだったし。

帰宅して、飲んだのは絹の贅沢とホッピー。
肴:まぐろの山かけ、中華っぽい野菜炒め、ほうれん草とハムサラダ、きゅうりとがごめ昆布としらすの酢の物

テレビは、ぐるナイがちょうどやっていた。
ゴチじゃなくて数字を当てる的なやつだった。
それが終わったら寝たんだったかな。
ネットもあんまり見なかった。

夢では、家の玄関に4人組の詐欺師というかヤクザというかが何かを売りにやって来ていた。
背がすごく低いのが2人くらいまざってて、一人は顔面に斜めの傷があった。
でも一応みんなセールスマン風にスーツを着ている。
断固として断るのがセオリーなので、結構ですいりません、と言ったら
大きいめの人が立ちふさがって本性を現し加減にしたので、文句を言ってしまったけど
こういうときは脅し文句を言わせなきゃだめなんだと思って身構えた。

次の夢はデータ抽出だった。
エクスポートするのは日付がタイトルについてるテーブルだった。

気が付いて時計見たら4時33分だったので安心して目を閉じると次に起きてパソコン起動したら
目の前にある置時計が5時半になってたので目を疑った。


2011年06月16日(木) 今日はカサヤさんとカジムラくんとお兄ちゃんの誕生日

昨日もなんとなく忙しかった。
ほんとにネットとかしてる暇がなくて、充実してるといえば充実してる。
気になるのは月初の残業だけかな。
あと、前の職場と違って発達障害風味の人がぜんぜんいないので
コミュニケーションをちゃんとしなきゃと思ってるのが一番の気の張りどころ。

30分ほど残業して、女性だけの飲み会へ。
全員一緒に会社を出発できて、8人くらいだったかな?
あと、私の前任者とその前々任者の人も来ていた。
ほとんど既婚者だったと思う。
絶対に独身なのは2人、かもしれないのが1人。

なかには時短勤務からフルタイムになった(業務が忙しくなってきたから)という人もいた。
身長が170�僂妊機璽侫 爾之歿戎諭淵譽檗璽拭七蓮砲澆燭い粉兇検�
あと中学生の子供がいる主婦の人。(天然)
この二人は習い事などをやっていて、生活エンジョイ上手だと思った。

前任者の人とは席が離れててほぼお喋りできなかったけど
前々任者の人は隣だったので、ちょっと話したら、四谷三丁目の人だということが発覚。
柳田とかまるえいの人が同級生だそうで、商店街トークで一瞬盛り上がった。
既婚者なんだけど、職場があるのは都心で結婚相手(忙しいので平日ほとんど会えないらしい)の住まいが小平なので
週末婚みたいな感じらしい。毎週末デートみたいな状態ってことだよなあ。

私と職場で一番よく絡む女の子が幹事だった。
早く結婚したいんだけど、髪を短くすると男に間違えられるのが悩みらしい。
しかもイケメンになるらしい。
白金に家族と住んでるけど普通のサラリーマン家庭らしい。
7歳下の妹にすごく優しいお姉さんのようだった。

あとは何かなあ、私と同時に入った紹介予定派遣の子が、たぶん総務かどっかなんだけど
まわりがおじ(い)さんばかりで息苦しいらしい。
あと周辺の社員の女の人たちにも若干クセがあるみたいで、色んな人(主にサーファーの人)からコツを教えてもらっていた。

データ抽出室で何気なくコミュニケーションを仕掛けてくる人(既婚か未婚かわからない推定30代)とは席が一番離れてて、もっとも喋れなかった。

飲んだのは生2とジャスミンハイ2とマッコリとお茶。
割り勘なので、そんなに飲まないように、食品も頼まないように、気を付けたつもり。
でも4750円て言われて愕然とした。
結局3800円の間違いだった。
3800円でも痛いけど、最初に5000円近い金額を示されたので相当薄まった。
数字のマジック。

ピーチジョンに寄ってお茶飲んで行くという人々と別れて先に帰ったのは私のほかに二人。
家に着いたら21時過ぎくらいだったのかなあ。増田さん不在。
洗濯ものが部屋干ししてあったので乾いてるのをたたむ。
そして絹の贅沢をなんとなく飲んだ。

ネットしてたら増田さん帰宅。案の定ビックリバーに行っていたようだった。
サン牧本の仕事をくれた編集者と一緒になったようで、室井祐月のマネージャーの話とかで盛り上がったとかって。

そのあとmixiでマイミクが○○(忘れたい)S高がどうのってつぶやいてて
もうなかったことにしよう見なかったことにしようと思っていたのに株価見て愕然。
すぐには寝られない脳内状態に。

増田さんが床に就いたので、私もそうしたけど、どうもモヤモヤしてしまい
一生懸命打ち上げ花火がパーンパリパリパリ…って消えて行くところをイメージして記憶を逃がそうとするも微妙に不調。

こういうふうに切り替えがスムーズじゃないのは一日の娯楽量が足りてないからじゃないかと気が付いて
パソコン再起動してビジュエルドブリッツしたら一発でわりと高得点が出たので少しスッキリしたので寝られた。
(もうちょっとやりこまないと落ち着かない気がしたけど実際眠かったらしい)

夢では、アットホームな感じのオフィスっていうかマンションの一室みたいな職場。
派遣の人(ハリセンのハルナちゃんみたいな)が辞める日だった。
機器の接続とかに長けた人だった。
Sさんほか、みんなが見送りに出た。
駅で、次いいとこ知ってます?ってきかれて、そんなに思い浮かばなかったけど
テクノウエイブって知ってますか?って言ってみたけどあんまり通じなかった。
他の人より先に職場に戻って残業だった。
ネットワークの敷設の何かで、ハリセンさんが使ってた便利な工具みたいなのを使いたくて探したけど
穴あけパンチばかりがみつかる。私物で持って帰ったのかなと思った。
でもハリセンさんが使ってた引出し開けたら中身がギッシリ詰まってた。
ギフト用タオルみたいなのが箱からはみだしていたので綺麗に納めていたら
Sさんらが戻ってきて、それ私がさっき涙拭いたやつ(ハリセンさんと別れるのが悲しくて)と言った。
他の人々が寝転がってめちゃイケを見始めた。私も見ていた。
でももう帰らなきゃと思って挨拶して一人だけ帰った。
挨拶は聞こえなかったみたいで、誰にも気づかれてないけど、そんなに問題ないよね、と思って言いなおしたりはしなかった。

その次にも何か夢を見たはずだけど、あっ!と思って時計見たら5時17分とかだったのでショックで忘れた。


2011年06月15日(水) 今日は職場の女の人たちの飲み会

昨日は、通常の仕事に加えて臨時の作業のミーティングがあった。
65万件のデータに130万件で照合かけてどうのこうのっていうやつで
それをアクセスでやるつもりらしい。

やること自体は淡々とやれる気がするけど、アクセスってどのくらいが許容範囲なんだろうっていうのが不安。
だって最適化しただけでクエリが開けなくなったりとかするし。
すごい脆弱なイメージがあるんだけどどうなんだろう。
あと基幹システムから使うデータを抜くのもめんどくさそう。
個人情報が入ってるものなので、事前テストのデータは自作しなきゃならないくさいし。

日次の作業が終わって時間がちょっと余ったのでデータ作ってクエリを途中まで作って、20分ほど残業して帰った。
目の前にその作業の担当者(美女)がいて、その作業の手順書作成のために覚悟の残業(パン買って来て喰い始めてた)してる感じだったので
定時ダッシュは悪いんだろうか、もしかして。という様子見の残業。

帰りはポツリポツリとときどき降ってる?感じだった。
家の近所で前にバイトしてた隣のビルに入ってる会社の社長と遭遇したんだけど
そそくさと逃げられた気がする。
(私は最初気づいてなくて、逃げて行く?後姿で気づいた)

帰宅したら増田さんがドア開けてくれた。
お料理の途中だったようなので、何か手伝おうかなと思ったけど
もうできると言われたんだったかで、運んだり冷蔵庫から出したりした程度。

ニュース見ながら飲んだのはホッピーと絹の贅沢。
肴:マカロニサラダ、焼き豚入りけんちょ、揚げ納豆、冷やし味噌田楽

揚げ納豆は、油揚げの中に納豆と白葱と大葉が入ってて外側を焼いたやつ。
たぶん居酒屋幸司のメニューだ。食べやすくて(幸司のはこぼれる)おいしかった。

テレビは火曜サプライズ見た。
萬田久子とかが出てるバージョンだった。舎人ライナー沿線だった。
水泳のナントカコウスケの実家?のコロッケ屋とかに行ってた。

それが終わったら寝たんだったかなあ。
違った、そのあと踊るさんま御殿見たんだった。
既婚の女タレントとバツありの女タレントの企画だった。

隣?のマンションに住んでる室井祐月が出ていて、ここ5年は仕事現場と近所のスーパーしか行ってないけどスーパーのハシゴはする、と言っていたので
コープと三徳じゃないかなあ、と増田さんと予想した。
さすがにまるえいは行かなそう。

それが終わったら寝たんだと思われる。
夢では、木造アパートで暮らしてるんだけど、アパートの共同玄関の軒先で女の人が二人雨宿りしてるようだった。
立ち尽くしてるのもなんだから、中に入れてあげようかなと思ったけど
たぶん玄関から手近な他の住人に自らお願いしはじめたので、私がしゃしゃり出ることもないかと思った。
よく見たら母娘っぽかった。

あとは、何かのデータっていうか表の夢も見た。
特に動揺とかはしてなくて、淡々とした内容だった気がする。

気が付いたら4時55分で、少し目を瞑って次に時計見たら5時9分だったので起き上がった。


2011年06月14日(火) 悩みなし

昨日も微妙に雨がパラつく中、増田さんが頑張って着いてきてくれた。
歩きながら話してて、何事も2週間すれば慣れるみたいなことがあるらしいよと増田さんが言って
そういえば明日で働き出して2週間になるんだなと思った。

仕事は、Sさんからスケジュールが入れられており
それが複数の用件だと最初気づかず、頭を切り替えなければと思った。
他の人(要するに男連中)は突然口頭でくるけど、Sさんは些細なことでも丁寧にアウトルックでスケジュールをおさえる人なのだ。

月曜日は抽出するデータが金・土・日と3日分で、抽出に時間がかかるだけでなく報告書も3日分作るのでちょっと色々手間取った。
あとキャンペーンの抽選(Access)データ取りで、Yさんと取ったデータが一致しなくて
あっちをやりながらこっちもやるみたいな感じで、相変わらず暇はない。
暇過ぎなとこよりこのくらいのほうがいいけど、次の月初と第二営業日(一番忙しい)が思いやられる。

Sさんが私が作ってる報告書の再鑑とかでバタバタしちゃって打ち合わせをリスケしてくれた。
申し訳ないけどおかげで定時に帰った。
こういうときの態度が難しい。ちょっとしくじったかもしれず、でもそのあとフォローできたかもしれず。
誰にでも、多少嫌われようが顰蹙買おうが問題はないので、深くは考えないけども。

帰宅してカギをカバンから取り出そうとしていたら増田さんがドアを開けてくれた。
牛乳を買い忘れた!と泣きそうな顔してたので、私が買いに出た。
(ついでにカクヤスでホッピーの瓶も返却)

18時過ぎくらいから晩酌。
飲んだのは絹の贅沢と黒ホッピー。
肴:春雨サラダ、カブとベーコンのクリームシチュー、豚キムチそぼろ奴、しらすおろし、餃子

餃子は前回のと違って博多サイズで食べやすかった。
シチューは、いまちょうどじゃがいもが高い時期みたいで代わりに安かったカブを使ったそうな。ヘルシー。

テレビは、ニュースと、増田さんが大好きな帰れまテンを見た。
増田さんはなんでも必ず許可を得ようとする傾向があって
今回も「帰れまテン見ていい?」と聞いてきたので
「ダメ!」「え〜一週間で一番のボクの楽しみなのに〜」「いいよ〜」って言うプレイをした。

今回は関ジャニの誰かと誰かと楽しんごが出ていて、ステーキハウスどん(吉野家HD)だった。
全体的にあまりそそられなかった。店舗を目撃したことすらないから。

そのあとはヘイヘイを見るとはなしに見た。
ゴロゴロしてて、そばでたまたまテレビがついてる感じで。無駄電か。
増田さんはその間facebookしてたと思われ。
でも香取しんごのドラマのときには戻って来て見てた。
なんだかんだいってドラマ好きなんだろうか。
このドラマは本当に面白くないというかハマれないんだけど私も最後まで見て、終わったら寝た。

夢はいくつか見た気もするけど結構熟睡したみたいでほぼ忘れた。
公園かどこかの高いところにいて、降りるためには凝ったジャングルジムみたいなのを伝って行かなきゃならず、見下ろすとわりと怖い。
男子たちは登り棒的なものをスイーっと降りたりしてるけど、私は迂回ルート(地面に埋まってるタイヤたちを乗り越えた先にあるぐるぐる滑り台)を行くことにした。
小さい男の子なのか田川くんなのか、誰かが私の前にいて、途中でつかえたりしていた。

気が付いたのは4時40分で、55分くらいまで二度寝してた。


2011年06月13日(月) この週末は家ではキャミソールだったけどもう寒くもない

昨日は、あじさい祭りに行く(オールアバウトの記事を書くために)ということだったので
何時に出るのかなあと思いつつ過ごしていた。
とりあえず午後だということは判明していた。

とりあえず内職は先週末納品したきり、次のが来ないので時間にも心にもゆとりがある。
そのせいか、前日はガス台を磨いたし、昨日もそのへんの壁のタイルを拭いた。

そういえばエアコンの清掃を気持ちだけでも(内部がどうなってるのかは考えないことにして)やっとこうと思ってたけど、そっちはやらずじまいだったな。

結局15時くらいに出発したんだったかな。
後楽園まで丸ノ内線で行って、白山神社まで歩いた。
ほぼ一本道で、途中から商店街のほうにそれるようなルートだった。

人出は多かった。でも神社は意外と小ぢんまりとしていて、あじさい祭りもすぐ見終わった。
最寄りの立ち飲みやでビール飲んで枝豆食べて、本郷4丁目(春日駅付近)のジンギスカン屋へ。
増田さんがネットで調べた店なんだけど、なぜジンギスカン?とたずねたら
そもそもここらへんは日曜日に開いてる店が少ないらしい。

黒板に書いてあった、北海道のどこだか産のタコブツ焼きというのを注文してみたら
なぜ?と思うくらいに変な味がした。
でもジンギスカンは、要するにタレの味なので大丈夫だった。
漬け込み肉だけでなく生ラムも食べたけど美味しかった。

飲んだのは瓶ビールとレモンサワーかな。
勘定はクーポン使って三千円台だったようだ。

そのあとはまっすぐ帰宅したらちょうど19時とかだった。
ネットして布団敷いてテレビ見ながら野沢菜と絹の贅沢。
増田さんは麦とホップ飲んでた。

テレビはスーパーからくりと大河とマルモのおきて。
増田さんはマルモのおきてが一番好きみたいで終わりの歌とかも一緒に歌おうとしてた。

終わったら寝た。
夢では、なにか特命的なものがあって2人で秘密の基地的なところに行った。
まっすぐ行って見通しのよくない採掘現場みたいなところの入口を左に曲がるとすぐ左に入口がある。
そこの側溝みたいなところに潜り込んで隠れていた。でも調査員のKABAちゃんに発見された。
悪いことをしているわけではないのでとくにおしおきのようなことはなかった。
浴場みたいなところに行ったら、脱衣所でミッツが裸にラップをまいて、ダイエットエクササイズの見本を見せていた。
一人分の浴槽みたいなところに膝下だけ浸して足踏みしたり立ったり座ったりするようなエクササイズだった。
脱衣所のロッカーはガラスで透けていた。
財布を見えないように入れとかないと、狙われちゃうなと思ってタオルの間に隠した。
でもよく見ると、ロッカーのガラス戸とロッカーの間に財布が抜けるくらいの隙間があるような気がした。
財布を隠すところを隣の女の子が見てたんじゃないかと気になった。

次の夢は、狩野エイコウが出てくるシンプルな夢だったんだけど、内容忘れた。
なんか二次元ぽかったっていうか、吹き出しの中の文字をどうこうするような感じだったとは思う。

気が付いたら4時17分だった。
雨音がしたのでやっぱり雨かと思いながらまた寝た。
次に気が付いたら4時55分だったので起き上がった。


2011年06月12日(日) 喉乾いて起きて原稿書いてたとみた

昨日はすごくのんびりしてた。
facebookのノートをコピペ

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今月から一年ぶりに働き出して、二回目の週末。ビジュエルドブリッツを1時間に40回やっても、なぜだか先月までのような罪悪感がない。

今度の職場は住まいと同じ区内なので、出勤するときは増田さんが散歩がてらついてきてくれる。

昨日かおとといは、いつものように通勤してたら、養老の瀧から出て来た元猫沢さん&ひろひろさんに遭遇。(自分一人で歩いてたらまず誰にも気づかれないけど、増田さんは目立つので知り合いから発見されやすい)

二人の体から、道行くサラリーマンたちとは明らかにベクトルが異なるオーラ的なものが出ていた。それは酔っ払いにしか醸し出せないハッピーオーラだった。「満面の笑みとはこういうこと」という顔もしていた。

普段の朝にはないキャッキャとした空気に接触し、自由な生活に未練が涌きかける自分。

でもふと我に返って先月までのことを思い出してみた。

たとえば終電近い地下鉄で会社の同僚達みたいな酔っ払いグループと乗り合わせたときなど

サラリーマン生活を捨てたことを悔やむような気持ちになってはいなかったか。

どっちに転んでも、満足するってことはできないタイプなんだよな。

自由を満喫するのって、結構才能がいることなんだなと近年気付いたんだけど、ほんと才能ない。

そう思ったから平常心で道を歩いた。
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私のノート(友人限定とはいえ実際の友人は増田さんくらい)なんて誰も読みに来ないのに
多少緊張して最後の一行かっこつけてるのが恥ずかしい。(増田さんぽい)

お昼は増田さんがボロネーゼスパゲティ作ってくれた。
何も言わなくてもワイン付きだ。(私より飲みたがり)

15時過ぎには図書館に予約の本を取りに行った。
ビジョナリーカンパニー3だった。
読みながら帰って来たわけだけど、ほんとどうしようかなあの株。
損切りしようか、それとも殉死覚悟で史上初めてのケースを見守ろうか。
どっちにしてもハナクソみたいな数なんだけど、日頃細かい金にうるさく生きてるだけに、矛盾に苦しむ。

商品がニーズを失うこともなく、あんなにリスキーだとわかったものを引き受ける競合が現れる(もしくは国営化する)とも思えないあれを
100%減資から再出発させるメリットが、説明読んでも理解できないという、複雑な話弱者な自分で困る。

成行き売りは取り消して、記憶から抹消するかな。
あとあとモヤモヤするかな。

16時半までまたビジュエルドブリッツ。
それからもと我が家の近くの八千代寿司でコドモと待ち合わせ。
校外学習で長野に行ったそうでお土産貰った。
そしてこっちからは増田さんがくれた吉野家ホールディングスの株主優待商品券を渡した。

寿司のあとはサイゼリヤに行った。
妊娠9か月のM子ちゃんの話をしてたんだけど、コドモがロマンチックなことを結構言う。
相手の男(同学年)の父親としての自覚を促すみたいなことなんだけど。

パパだって父親としての自覚から当初逃げまくってた当時28歳なのに
17歳の男にそんなこと迫るのは期待し過ぎだと思うから
ほんとは諦め前提でいたほうが精神的にいい気がするけど
そんな老獪なティーンて見たことないしな。

いわゆる世間一般的な家庭の雛形にこだわりすぎると苦しいことになるよと言いたかったのかな私は。
ていうかコドモはドラマとかよく見てるので耳年増系の心配し過ぎ。
(今ハマってるドラマは「ママ友地獄へようこそ」と「生まれる」と松坂慶子が娘の子供を代理出産するやつ)

家の前まで送って行って帰宅したら20時半だった。
増田さんはいなくて、昼間届いた「絹の贅沢」を飲んで自家製しめ鯖食べてたら21時過ぎに帰って来たんだったかな。
ゴールデン街の知り合いの店(大川さんがやってるビックリバーっていう店)に行ったら
ぱなしの人たちが偶然集合していてナントカテンホーもいてどうのこうのって。
楽しかったようでなによりだけど。

布団敷いたら増田さんは真っ赤になっててそのうち寝た。
私は週末満喫したくて23時半くらいまでネットしてて、マネーヘッタチャンに友達リクエストしたりとかして寝た。

夢では、若いカップルと増田夫婦が和室で寝てるんだけど
増田さんが向こうのカップルの女の人のほうに擦り寄って行ってくすぐったりして嬉しそうにしてるので
なんかイラっとしたら、増田さんは増田さんじゃなくて元ダンナさんだったので、若いし独身なんだからしょうがないかという気持ちになった。

次の夢では大麻の家にいた。
お父さんと私で冷蔵庫の中を確かめたりして何を作るか一生懸命興奮気味に相談してる。
正子さんは何故かダイニングテーブルの近くの日が当たる窓辺の寝椅子?でガッチリ寝ている。
もしかしてうるさかったですか?って聞いたら
いやぁ安心して寝てたぁ
という返事だったので、逆に申し訳ない気持ちがこみ上げたりした。
でもお父さんも私も今日帰ってしまうのだった。
誰もいなくなったらまたガックリくるかもなあと思った。
他の親戚とは帰る時間が違うと思うので、徐々に静かになる感じで、少しは薄まるかなあとかも思った。
東京に帰るには、ながとろ鉄道とかいう乗ったことのない路線に乗らなきゃいけないことが駅に行ってわかった。誰かが教えてくれた。
料金見に行ったら1050円だった。
(待合椅子に置いた荷物が気になって慌てて戻った)

気が付いて時計見たら4時57分で、増田さんが別の部屋でクシャミしてた。
あ、今日月曜日だ!と一瞬錯覚を起こして焦る。
いや違う、と気づいて安心してまた寝る。
次に気が付いたら8時くらいだった。増田さんも隣にいた。


2011年06月11日(土) 増田さんものの夢を2本連続で見るのは初めてのような

昨日は蒸した。
仕事はなんとかなった。
しかも余裕で定時だった。
昼は相変わらず大学病院の図書館で精神医学系の本読んでる。
職場の人々との雑談も最低限ではあるがこなせている。と思う。

前日は帰り道、西武新宿を過ぎたあたりの靖国道理の中央分離帯というか植え込みで、自分のデカチンコを握っている小奇麗なホームレス?のおじさんを目撃したけど昨日はそんなこともなく。
あ、歩きながらメッセの返信打ってたせいか。

家に着いたのは17時50分くらい。
増田さんはめんどくさい仕事のメールとかしてた。
あとはfacebookで忙しそうだった。
(facebookは仕事のやり取りでも使ってるから、ジャンルとして何事をしているのか判断しにくい)

やはり楽しみに飢えるせいか、帰宅したらまずコミュを読んでしまう。
そして夕飯の手伝いをし損ねる。
かろうじて刺身の盛り付けを依頼されてやる。
依頼されてやるのは手伝いのうちに入らないと私は思ってる。

飲んだのは麦とホップとホッピー。
肴:ちゃんこ鍋、柳田の刺盛

鍋が大量だったので、肴が尽きず、また多少のストレス解消的な欲求もあり、たぶん飲み過ぎた。
カウントはしてないけど、増田さんに「飲むねえ」って言われたから。

テレビはがっちりアカデミーとぴったんこカンカン見た。
がっちりは女のおひとり様人生がテーマだった。
婚姻関係でも恋愛関係でもない80代の男女が東北?あたりで同居共同生活してるのが画期的だった。
まえだまえだとコロッケが九州新幹線だった。
それが終わったら寝た。

夜中にちょっと覚醒したとき頭痛を感じて後悔した。
そういえば日中もどうも後頭部が痛かった。
毎日中250ccくらいしか水分摂ってないから血液がドロドロになってるのかもしれない。
ちょっと気を付けようかな。

夢では、増田さんと私の子が女児の2歳児くらいで、ひらひらしたモノトーンの服を着せて元我が家に預けていた。
久々に会いに行ったか回収しに行ったら、あちらの親戚などとわいわいやっててすっかりなじんでる感じだった。
それで私の顔見ても、泣きはしないものの無反応だった。

次の夢では、テーマパークの中にいた。
商店街の事件で増田さんが殺人容疑かなにかをかけられているんだけど
私は冤罪だと思っていた。
しかし魚屋(品揃え豊富)に行って買い物がてら(100円のイカ3バイ:頭の先端がピンクになってゆくのは害があるからではない)
事件について聞いてみたら、若店主から「しょうもねえ!」みたいな感じに言われて取り合ってもらえない。
裁判が行われている最中のはずなので、気になってしょうがなくて園内をウロウロしてた。
テラスのレストランみたいなところでミートソース食べるんだけど、なぜかその中に自分の髪の毛を3本混入してみたりして
あ違ったと思って取り出しながら食べたりする。
そろそろ閉園だった。
困ったなと思ってたらショッピング棟みたいなとこのエスカレーターで
増田さんとその息子(成人)とすれ違う。
聞いてみたら、まだわからないんだよ、と言われたけど増田さんは落ち着いている。
そうか、増田さんには家庭もあるし、これ以上私が気にしてもしょうがないんだ、と思い始める。

気が付いたら何時だったのかな。気にする必要ないから時計も見なかったけど7時前くらいのような気がする。
朝ごはんの支度ができて朝ドラを見たのが7時半だから。


2011年06月10日(金) さて髪の毛洗うかな

昨日は朝の時間配分を誤って日記が書けなかった。
おとといのことからか。

先生がいなくなって独立初日だった。
マニュアル見ながらどうにかやれた。
ひとつステップを失念した作業があったけど、再鑑してくれる人が
あのーこのファイルが存在しないみたいなんですけど
と教えてくれたので作った。

そんなところかな。初めて定時に帰れた。
明るい時間に帰れるなんて、と思いつつ、浮かれて近所のオリジンで焼き鳥を4本買って帰った。
(今週、財布の中には小銭しか入ってないので結構な贅沢)

帰宅が早すぎたみたいで、増田さんが夕飯作る前だった。
手伝ったりしたらよかったんだけど、娯楽に飢えててパソコン起動してしまった。

飲んだのは麦とホップとホッピーかな。
肴:麺状のさしみこんにゃくに長芋と青海苔とたれがかかってるやつ、トマトサラダ、キムチ肉豆腐、焼き鳥

あとから餃子も出て来た。大きくてにんにくのかけらがゴロゴロ入ってるタイプだった。
テレビは何見たんだったかな…ファミピョンていう番組を少し見たけど三郷のららぽーとだったので途中で増田さんがチャンネル替えたかもしれない。
私もわりと早く片付けした。
前日前々日と睡眠時間が短かったかなにかで、寝る気まんまんだった。

それでも寝たのは21時くらいだったと思う。
島谷ひとみが出てくる夢を見た。
前夜にエリカ様と呼ばれてる社員の相馬さんがカラオケでその人の歌を歌っていたからだろうか。

あとは「おひさま」に出てくる陽子が、祝言のあと?夫と二人切りになったんだけど
実は変装してたみたいで、なんとか真央の面を外したら山田なんとかくん(丸顔で濃い顔の)になっていた。
そのとなりには、化粧した男が同じような恰好(狂言回しみたいな)していて、誰かよくわからなかったんだけど、どうも佐藤隆太のようだった。

また4時半くらいに起きて二度寝で5時15分起き上がりだったと思う。

朝ごはんは鯵の丸干し?や大根おろしや納豆や味噌汁やごはんを食べた。
たしか前日は晴れてたけどその日は薄曇り。
増田さんがなんかいつもより歌を歌ったりする回数が多くて、どうやら二日酔いだったらしい。
聞いたら、胃がむかむかしていると言っていた。
私が働いてるビルまで送ってくれたあと、ビル中のトイレに行ったということも後から聞いた。

仕事は、一見順調だったんだけど、一つだけ再鑑が遅れて40分残業。
再鑑する人は忙しい若い男の子で、いろんな人からいろんなことを早くしてくれって言われてて気の毒。

帰宅したら18時25分くらいだったかな。
千葉勤務だったときとそんな変わらないか。
でも定時に出ると17時50分くらいには帰って来れる。

そしてまた夕飯は増田さん任せ。
ちょっとめんどくさい系の仕事のゲラをいろんなところに提出して戻りを編集部に送って、みたいなことをしてた日らしくて、忙しそうなのに申し訳ない。

飲んだのは麦とホップとホッピー。
肴:厚揚げ焼き、小松菜油揚げ納豆、キャベツとプチトマトと焼き豚、おかきとラスク

テレビはニュースと黄金伝説とぐるナイ見た。
黄金伝説は麒麟の田村とナントカあつこ?だったかでまあまあ面白かった。
ぐるナイはシンガポール料理で具志堅だった。これもまあまあ面白かった。
終わったら寝た。

前日に引き続きぐっすり寝た。
夢は見たんだけどほぼ忘れた。
変わった構造のアパートに住んでた。
隣の部屋と床の高さが半階違う感じだった。
あと部屋がコップ状になってるみたいで、コップのふちにあたるところに布団を干したりするので
見上げると隣の部屋の壁から、干してる青い毛布がたれさがっていた。

あと、なにか複数の会社員?みたいな人が出て来てフィールドの切り出しをやってるような夢も見た。
でも今日はぐっすり寝過ぎて気が付いたら5時ジャストで、やばい!って感じで起き上がったので夢忘却。


2011年06月08日(水) 若干まだ酔ってるような

昨日は、引き継ぎしてくれる人が最終日だったので
日次の業務の確認とイレギュラー業務の説明と、その他諸々の復習をさせてもらった。
日次以外はもう出たとこ勝負って感じになると思う。
引き継ぎしてくれてる人も、前任者が1か月くらいしか勤めてない人だった上に引き継ぎ日数が4日で、ほとんど過去のファイルを見ながら真似して諸々こなしてたらしい。
そういう状態よりはだいぶマシだと思うことにした。

というわけで、時間ギリギリまでかかって、18時半過ぎに歓送迎会へ。
10人中、飲まない人が3人いた。しかし飲まなくても饒舌だった。
他の人はかなり飲みそうな雰囲気だったけど、飲み始めから酔っ払いになるまでが早かった。
酔っぱらったふりをして饒舌になる作戦なんだろうか。
営業部門て飲み会でも手腕を試されるみたいなところがあるんだなと思った。

引き継ぎしてくれてた人が、バツイチシングルマザーで同居の娘が23才だということを知った。
だったらもっと食い込んでいけばよかったと軽く後悔。

ジョンカビラみたいな部長がカラオケ好きみたいで、次はカラオケ館へ行った。
引き継ぎしてくれてた人が行ったので、私も行った。歓送迎会だから。

会社のデータ抽出室?にこもってるとき、その場にいた若い女の子らが
ツンデレ王子がさあ、とか、セクシー部長が、デカが、と話していたのは知っていた。
でもそれは隠語なんだろうなと思っていたら、普通に綽名だった。
オープンなんだなと思った。

部長が神奈川に住んでるらしくてその終電に間に合う時間にお開きになった。
その時間になって、部長自らが気付いたのではなく、周囲の人が「そろそろ」と告げる感じだった。

駅へ行く皆さんと京王の前でお別れしてビックリガードをくぐって家路へ。
24時くらいに帰宅したら電気つけたまま、増田さんが布団をかぶらないで寝ていた。
遅くなってごめんなさい電気消しますねと言って
なにかしら溜まった気がするフラストレーションを晴らすためにパソコン起動。
ちょっといじって少し気が晴れた?ので寝た。

夢では、イベントに訪れたデパートみたいなところのエスカレーターで俳優の六角セイジと久本雅美が降りて来くるところに遭遇。
六角とは顔見知りだったらしく会釈と声がけがあった。
卓の上にはコップに注がれたほろよいが色々あった。
きれいな色だった。ピーチはかすかに青みのあるピンクで、チェリーはオレンジがかったピンクで、同じピンクでも違いがあるんだなと思った。

次の夢では、ソウマさん(今の職場で向かいの席にいる芸能人級の美人)から作業の説明を受けていた。
リストがあって、クリックすると即できてるやつとか、クリックしてコピペするやつとか、いろいろだった。
リストは一行の文字列は短いものの、行が多かった。

気が付いたら4時34分。眠かったので再度寝に入る。
次に時計見たら4時57分。また寝る。
不安を感じて次に時計を見たら5時15分くらいだったので起き上がり。


2011年06月07日(火) 昨日の朝はいい天気で涼しいのに首裏がジリジリした

昨日は、増田さんと一緒に、少しだけルートを変えて出勤してみた。
土日の休みで覚えた仕事を忘れてるんじゃないかという不安と
初日と二日目にやった月次の面倒な作業なんて特に次は来月だし思い出せないに違いないという不安と
今日なにやるんだろうなまた細かい作業で目が追えない気がするよという不安と
とにかく色々な不安を押し隠している状態だったので、微妙なことでも気分転換ができたことは良かった。

平日は余裕で定時に帰れるという噂だった日次の作業も、なんだかノンストップでやってもギリギリって感じだ。
今はまだ合間に説明とか入るから、だと思いたいけど。

そして、イレギュラー作業の説明を、引き継ぎの人が翌日が最終だということで、どうしても今日やらなきゃということで
説明受けたんだけど、ステップが多くてまた目がチカチカした。
なくてもいいステップがあるような気がする。

とにかくどの作業も再鑑がある。
その担当者がいなかったりすぐ見てくれなかったりすると作業が遅れるわけだ。

そんなこんなで帰れたのは19時10分だった。
儲かるからいいけど、ほんとに定時に帰れる日はやって来るのかという感じ。

帰宅したら増田さんが汗かきながら、おかえりーとドアを開けてくれた。
どうやらトイレに入ってたようだ。その前は、テレビ見ながら本読んでたようだ。
待ち方上手だな。

飲んだのは、麦とホップと黒ホッピー。
肴:チャーシューとニラの煮たの、セロリ葉やっこ、プチトマトとレーズン入りコールスロー、ボロネーゼペンネ

テレビでは、かえれまテンがやってて、時間見たら19時45分だった。
急ぎ足で帰ってくればドアtoドアで30分くらいで着くんだな。

そのあとはヘイヘイヘイ見た。郷ひろみが色褪せてなくてすごかった。
それからメールチェックを気力の続くとこまでやって、寝室蒹居間に戻ってみたら
増田さんが大の字になって香取しんごのドラマ見てた。
ぬるいドラマなんだけど、ちょうどいろいろめんどくさい展開になってるところだったので私も見た。
それが終わったら寝た。

夢は見たんだけど忘れた。
というか思い出せない。はじっこがつかめない感じ。
なんとなく、まーこさんみたいな繊細シッカリ系の人が出てきたような気はする。
人は複数登場した気もするし、料理?が関係していたような気もする。

最初に覚醒したのは4時35分だった。
5時まで寝ようとおもってまた目を閉じたら、次に気が付いたのが5時46分。


2011年06月06日(月) 瞼が重い

昨日は必死に内職した。
昼は増田さんが納豆おろし蕎麦作ってくれて食べた。
ウチくる!?がミッツだったのでそれはなんとなく最後まで見た。
増田さんは15時にぱなしの製本に出かけ、私の内職は16時過ぎにようやく終了した。
そのあと掃除して日記打ってゴミ捨ててセブン行って納品してカクヤスでホッピー瓶返すついでに酒買って100円ローソンで冷凍サンマ買った。

帰宅して、シャワー浴びてから晩酌の支度。
16時50分くらいからホッピー飲んだ。
増田さんは19時半くらいに帰って来た。
そんなに喋ってないと言ってたけど声が枯れていた。
しかも食欲もあんまりなさそうだった。
肴:さんま、豆腐トマトサラダ、セロリしらすネギ茗荷ゴマ油醤油和え、冷凍してあった梅しらす小結

テレビはスーパーからくりと、大河と、マルモのおきてを見た。
マルモのおきてで鶴田真由(双子の母親)が登場したんだけど、設定的に、なんか悲しくなった。

見終わったら寝るのかと思いきや、私が余計なことを言ってしまった。
テレビ消す前、ニュース番組の冒頭で、携帯電話が発ガンをどうこう、みたいな見出しが出てて
すぐテレビ消しちゃったからどうなのかわからないんだけど
増田さんはいつも携帯を胸ポケットに入れてるから肺ですかね心臓ですかね
とか言ってしまったのだ。

そしたら増田さんは「不安になっちゃったから寝れない」とか言って
台所に行って、そのままパソコン起動しに行ったのかどうだったか。
私は全力で内職して疲れてたせいか寝ちゃったので。

砂の丘みたいなところを下ると桜の木がある公園みたいなところがあって
ひゅっと長細くまっすぐ伸びてる桜の木に命綱じゃないけど紐を回して自分の胴体と一緒に囲み
するするーっと上のほうから手放しで下に降りていく、という夢を見た。
下のほうでは遊んでた子供たちが、すごーい、みたいなことを言っている。
吉川コウジもどこかで出て来た気がする。

その夢を見たあと、気が付いたら増田さんが隣に居なくて、まだ寝てないんだと思って時計見たら1時15分とかだった。
トイレに行こうとしたら、パソコンの部屋に増田さんがいてモニターはフェイスブック。
友人リストをスクロールしたりして行ったり来たりしてる。
誰かを探してるみたいだった。なんかイヤな気分になった。

トイレに行って出たら、増田さんが私の方向いて踊ってた。
何かを誤魔化しているようだった。
一生懸命なにを探してたのって聞いたら、ゴッホ今泉がいなくなっちゃったんだよ、て言ってた。

そして二人とも床に入って、増田さんはしばらくしたら寝息をたてはじめたけど
私は案の定寝られなくなっていた。

少しうとうとしたときに見た夢は、私が昔のガロを何十冊か所蔵してて
増田さんが、これ貸して、と持ってった。
私は千葉高校に通っていた。
電車の中で学年が下の女の子に声かけられて
プレゼントください、っていきなり言われた。
なにを?って聞いたら、それは一冊の赤いガロだった。
表紙の絵はちばてつやの走り書きみたいな絵。
電車を一緒に降りて、その子に「すきなの?」って聞いた。
いいえ、って言うので、じゃあなんで欲しいのかなと思ったけど
とりあえずあげたら心配で後悔しそうな気がしたので
じゃあごめん、と言って、あげるのはよした。
そういえば私は自分の高校への行き方を知らなかったので
千葉高校って行き方知ってる?ってその子に聞いたら
知ってますよって言うから一緒に行ってくれないかとたずねてみたら
交通費くれたら行きますよっていうので、そうかじゃあ一人で行ってみるよということにした。
バスで千葉駅に行けばいいのかな?そこで聞けばいいよね。
と思ったので口に出した。
バスが来たので前から乗った。料金表が101から110に変わった。安いからこれは昔なのかなと思った。
お金を料金箱に入れようとしたら、自分が持ってた水色のファンシーなポーチから
豆粒くらいの陶器のおまもり?が転げ落ちた。ステップをコロコロ下って道に落ちた。
コドモがくれたやつなので必死に拾いに出た。
そしたらそのはずみに、またポーチから飾りつきゴムとかが落ちた。
発車を待ってる運転手さんが嫌そうな様子だった。

気が付いたら4時34分とかだったか。
寝たりないと思ってもう一度突っ伏して、次に気が付いたらまだ10分くらいしか経ってなかったけどヨロヨロ起きた。


2011年06月05日(日) もう17時44分

昨日は内職を頑張った。
なんとなく間に合いそうな感じになってきた。
あとはお昼に増田さんが作ってくれたナポリタン食べて白ワイン飲んで
夕方増田さんと図書館&買い物に出かけて
帰宅して夕飯の支度して、てな感じだった。

飲んだのは麦とホップとか黒ホッピーとか。
肴:増田さんが前に作った焼き豚とレタスとトマト、アンチョビポテト、麻婆豆腐じゃないけどそんな味のもの、コールスロー

テレビは何見たかな。
コナンと満天☆青空レストランと、そのあとはめちゃイケがスペシャルやってたんだけど
歌ヘタ王だったため増田さんがお気に召さなくてランキンゴールド見てた。
私はあれ系あんまりそんなに、なのでネットで動画見たりとかして。

それで寝たのは何時だったかな。21時くらいにはテレビ見終わった増田さんが寝ちゃってて、
私はせっかくだから何か見ようと思ってチャンネルかえながらてきとうに。
真矢みきがジャングルの動物を取材?してるのとか、MXTVの猪瀬と金田一の対談みたいなのとか。
対談の方は、言葉のジャンルの中で「交話」(造語)だったかが日本人の弱いところ、みたいな話が耳痛だった。
しかしハマれなかったので途中で諦めて寝た。

夢では、マーちゃんと一緒にいいともの観覧してた。
ゲストは有名な外国人ミュージシャンかなにかが戦国時代の公家みたいな恰好で登場したんだけど、何かが不満だったらしく途中で怒りだしてた。
円形のスタジオで、何故か私達はゴンドラというか窓ふきの人が座るような心もとないああいうのに乗っててスタジオの内周をぐるーんとしていた。
スタッフが、やめてくれみたいな迷惑だみたいな顔して声かけてきたけど、やりたくてやってるわけじゃなかった。

次の夢では、田舎を歩いてた。
少し離れたところに酪農の厩舎?みたいなのが見えるんだけど
どうもその建物の壁を垂直に駆け上がろうとしているデカい犬がいる。
と思ったら牛だった。
牛は何度か駆け上がっては降りて、勢いが増したところでついに二階の窓を蹴破ることに成功。
すげえなと思って見ていた。
中には売り物らしき風変わりな材木がなにやら規則性を持って並んでたんだけど、牛(たんぽぽの白鳥)がそれをめちゃめちゃに蹴散らしていく。
何やらそこの主であり自分の飼い主である中年男(本好き)に異議があるようだった。
どうやら女遊びに明け暮れてることを軽蔑してるとかだった。
今は野口五郎と交際していた女の人にちょっかいかけてるらしい。

気が付いたらまだ6時くらいだった。(増田さんが教えてくれた)


2011年06月04日(土) 内職やっちゃわないと

昨日は仕事が3日目で、締切が重なってる第二営業日は過ぎたので
ぜんぜんましだった。
とはいえ報告書類のダブルチェック(依頼する→間違ってたら直してまた依頼する)がほとんどの作業で発生するので
なんにしろ様子うかがったり声かけたりする気遣いが必要なので私にとってはリハビリのようなものというかなんというか。

引き継ぎしてくれてる人とは多少打ち解けて来たかもしれない。
年が一つしか違わないことがわかったからかな。

年が近い女の人とプロフィールまわりの話をするときは注意がいる。
結婚してるかとか子供がいるかとかはダイレクトに聞くのは禁忌といえる。
私のほうは「ダンナさんが高血圧だから」などと既婚なことを明かしてみたけど
それに対して「うちは」みたいなリアクションがなく、話もそこで終わったため
相手は未婚である可能性がある。

教えてもらいながら私が作業をしたということもあって、1時間ちょっと残業になった。
職場を出るタイミングが引き継ぎしてくれてる人と一緒になったので、
来週の水曜日からは先生いなくなっちゃうわけですよね〜
などと不安をもらしたら、
私そのあと10日くらいは家で休んでるから、質問できるようにメアド教えましょうか
と言ってくれた。

なるべく頼らないようにしたいと思いますが、できればおねがいしたいです
と受けてから、次決まってるんですね簡単に決まりました?と質問につなげてみたら
かつてなく饒舌に、昔の仲間が引っ張ってくれて近所の職場に移る、と説明してくれたので
触れられたくない話題を避ければ気さくに話してくれる人なんだなと思った。

そんなこんなで前日よりは多少不安が薄まったところで帰宅したら19時半。
増田さんがごはんを用意してくれてて、飲んだのはクリーミーホワイトとプライムドラフトとホッピー。
肴:柳田の刺し盛と鰯酢、ポテトサラダ、小松菜と唐辛子の煮浸し、糠漬け
、しらすと梅の小結び

テレビつけたらがっちりアカデミーだった。
秋田の懸賞節約主婦が紹介されてた。
10年で貯金が1600万だったかな。

私も結婚後の仕事再開直後から節約してたらそのぐらいになってたかなあ。
でも子供に対する祝い金とかも全部足したらそのくらいか?
今はもう管理者じゃないから確かめられないな。

だけど当時の無駄遣い(外飲み・美容・通販等)は娯楽だったなあ。
節約を知ってしまった今はもう、無駄遣いは後悔にしかならない。
あの頃はまだ、楽しみ上手だったんだな。

寝たのは何時かな。増田さんがテレビ消したとき、文句言いながら寝た気がする。
もっと楽しみたいけどしょうがないから寝る、みたいなことを言ったと思うけど
もうそんなに飲めなくなったし、外に行って金遣うことにも抵抗を感じるようになっちゃったし、テレビ見るくらいしかできないよなあ。

夢は見た。
劇団の公演の日だった。ヅカみたいな化粧をしていた。
主役級の男役の人が急に出られなくなって、私(姿が違うし視点がだったから違うかも)が指名かなんかされて
何も考えずに引き受けたけど、よく考えたらセリフが大変そうで無理な気がしてきた。
小柄で白髪交じりの豊かな髪の女の人がいて、その人なら稽古を一緒にやってきてるわけだし、セリフ憶えてるんじゃないかと思って
役を交代してもらうことにした。その人の役は「おどろき役」で長いセリフがないのでできそうだったから。
私が指名されたときはそんなのなかったのに、その人は代役するにあたって軽く審査されてた。
劇団の長は中尾ミエで、その子は○○だからどうこう、みたいな文句を最初は言ってたけど
小柄な白髪交じりの人が、男役の見せ場をアクションまじりでやってみせたら迫力があったのでOKになった。
私はファーストキッチンに休憩に行った。
丸太小屋みたいな平屋の店舗で最初は客が誰もいなかったんだけど、そのうちサラリーマンのオッサンたちが入ってきて、ワイワイ言いながら煙草を吸いだしたので、店中がくさくなってしまった。

気が付いたらまだ7時前だった。増田さんが教えてくれた。


2011年06月03日(金) 今日行ったら明日休みだ

昨日は雨だったので増田さんの希望により地下を通って行った。
サブナードを抜けて大ガードあたりで上に上がった。
時間的にはそんなにロスはなかった。

仕事は前日に引き続きわけのわからない中忙しい感じだった。
要するにいろんな形式の報告書やら請求書やらを体裁通りに出す仕事なんだけど
種類が多いのと人力で非効率なのとで作業が多岐にわたっていて
引き継ぎしてくれてる人や社員の人ですら、これどうするんだっけ?みたいなことがある。

結局19時半過ぎまで残業だったんだけど、人力だけにダブルチェックとかあるから巻き添えで残業になってる人の圧力とかもあり
なかなかの針のムシロ。
引き継ぎしてくれてる人というか前任の人は疲れ切っていた。
第二営業日にいろんな締切が重なってるからだ。

雨の中、地下を通らず急いで帰宅。
増田さんがゴハンを作って待っていてくれた。

飲んだのは、麦とホップとホッピー。ふんだんに補充してあった。
肴:生春巻き、茄子味噌炒め、トマトと新たまねぎサラダ、きのこの吸い物

テレビつけたらゴチになりますやってた。次はケンミンショーだった。
ケンミンショー見ながらゴハンなんて!と増田さんが驚いてた。
見終わったら片づけして寝た。

夢では、個人商店が並ぶ町にいた。
韓国スーパーみたいなところのサッカー台で買ったもの詰めてた。
専門学校の同級生でこんな人いたなという人が向こうで袋がなくて困ってて
私の方はあまってたから袋をあげたら、なんかいろいろくれた。
辛ラーメンとかあった。
家に帰ったらキムタクが遊びに来た。
家の壁は一面だけ全面ガラスになってた。
キムタクは寝そべったりしてて、私はさっき貰った菓子が大量なので
消費してもらおうとして提供してた。
あとジャンボシュークリームもあったので、ポンと出した。
そしたらキムタクは、どうやら出されたものは残しちゃいけないと思う人みたいで
全部食べそうな感じだったので、申し訳なくなって、無理しなくていいよと
貰いものが多くて消費しょうと思って出し過ぎたと、正直に言っておいた。
ガラス扉を勝手に開けて、入って来た人がいた。水着ギャルだった。
おいおいと思ってみてみると、他にも2人のギャルが入って来ようとしてたので
寝そべった状態から足を延ばしてつっかえ棒みたいにして戸をおさえた。
入っちゃったギャルはキャーキャーいいながら奥の方に勝手に行ってしまった。
ガラスの向こうをあらためて見てみると、家は高台にあって目の前の細い道の向こうはたぶん下の方に川かなにかがある。
その向こう側も高台になってて細長い建売住宅みたいなのが密集してる。
そこの住人らがキムタクに気付いてキャーキャーしてるのがわかる。
状況に気付いたキムタクはガラス戸の外に出て一礼して帰って行った。
申し訳ない気持ちになった。

気が付いたら4時37分とかだった。
しばらく倒れてて、20分後くらいに起き上がり。


2011年06月02日(木) 昼ごはんは誘われなかった

昨日は初出勤だった。
地上を通って行ったら地下経由より若干早かった。
増田さんが送ってくれた。
朝のインテリジェントビルには自分が場違いだというようなことを言ってたな。
インテリジェントビルの中にはフリーターがたくさん詰まってることを知らないからだろうな。
(とくにコールセンターのあるビル)

初日なので登録とか、署名捺印とか、所定の手続きが多少あった。
あとは引き継ぎ。物凄く煩雑だった。
どのドキュメントがどこにあるとか、どの数字をどこの領域に貼りつけるとか、覚えきれないけどマニュアルもない。

あと当然のような言い方で「コピーとってきて」とかもあるようで
こういうのは久々というか、大きな会社ほどオッサンでも自分でやる風潮なのでビックリした。
でもオッサンがあんまりいない会社だったりする。
「○○さんAKBは誰?」とかいう会話が聞こえたりしてた。
ていうか雑談多めの会社だ。(困った)

月初が一番忙しいとのことで、1時間残業になった。
思い通りにスムーズにいかないというのが一番ストレスって感じの役割だな。
何時までにこのデータをメールで報告、とかいうのもあって、自分の段階で遅延すると、次の行程の親会社の人(客だったりする)も残業になるわけで。

まあまあ自信を失ったり不安になったりしつつ18時15分に退社。
でもなんとなく、最高に残業しても2時間くらいなのかなあ。
しかも忙しいのは第一第二営業日くらいだという話だし。

とか思いつつ、時間がちょっと早かったので番番でチューハイ飲んで鳥たたき食べてからロフトプラスワンへ。
物販なんだけど、今回結局ぜんぜん売らなかった。
ただビール飲んでただけ。そしてショーを見て楽しんだだけ。
もう申し訳ないの一言。

終わったら22時をとっくにまわっているはずなので、増田さんとまっすぐ帰宅。
23時くらいだったかな。
でも増田さんが昼に残して持ち帰りしたお好み焼きがあるというので赤ワイン飲みながら半分づつ食べた。
そして寝た。

夢はちょっと見た。

田舎にリゾート?ホテルがあって、大浴場から富士山みたいなのが見える。
今度の供養でそこを拠点にしようかと思ってるらしい。
供養されるのは、お母さんの実家方面のいろいろな親戚のようだった。
精進落とし?なのかお重を前に抱えてる喪服の男の人たちが横に並んでた。

明るいなと思って気が付いて時計見たら4時36分。
バタっと布団につっぷして、次に見たら5時寸前だったので起き上がり。


2011年06月01日(水) 出勤時間を意識すると過剰に早く起きられるんだな

昨日もなにはともあれ内職を始めた。
増田さんも締切がいくつか?あったみたいで昼ごはんを作れなさそうだった。
でも食べたいみたいだったので、アンケート会社からもらったクオカードでセブンのおにぎり買って来たら喜んでた。

内職は16時までやった。終わったのでご褒美としてビジュエルドブリッツに没頭。
16時半くらいから晩酌の支度。
増田さんは週刊大衆のコメント対応してた。

17時半から晩酌。飲んだのは麦とホップと白ワインと赤ワイン。
肴:きのことスパゲティのカレーグラタン、しらすと長ねぎと長芋のお焼き?、アボカド納豆、セロリベーコン炒め

5時に夢中!で何故か笑点のメンバーで誰が好きかっていうアンケートしてたので私も投票した。(小遊三)
でも結果見たら小遊三は楽々一位で好楽さんが最下位だったので、そっちに入れるべきだったと悔やんだ。
絶対に最下位はタイヘイだと思ってたのに。好楽のニクい流し目好きだし。

そのあとはニュース見たら安藤優子が石原義純の天気コーナーで「三井さんおねがいしまーす」と言ってしまって慌てていた。
増田さんによると、安藤優子は最近こういうのが増えてることで話題になってるらしい。
被災地に着てったコートが高価なブランド品だったことを週刊誌に指摘されまくったことを今も引きずってるんだろうか。

そのあとは火曜サプライズ見た。
増田さんはハミガキして、布団の上に正座してた。
腰が痛くてこうしてると楽だから、って言うので湿布を貼ってみたけど
これが効果なかったら、原因は筋肉疲労じゃなくて内臓疾患だろう
というようなことを言ったら怖がってた。と思う。

増田さんはテレビ見てたけど、私は翌日の出勤に備えて「踊るさんま御殿」が終わったら寝た。

夢は、夜中に元ダンナさんが帰って来て隣の部屋でマリオしてるっぽかった。
行ってみたら、コドモはベビーベッドに放られてた。
熟睡してて重いのできっちりポジショニングできなかったと思われた。
翌日の靴下用意したら、泥汚れのしみが落ちてないのを取り出してしまう。
ごはんの支度しようと思ったらお母さんが出かける前にいくつか用意してくれていることに気付いた。
コンロの傍らにはハーブみたいなのがどっさりあって、一部干からびてきていた。
私も既にやるモードになっていたので、とりあえずガスコンロに火をつけたらグリルの中で想定外の火が起きた。
スイッチを消してみたけど火が消えるか不安な感じ。
しばらく見てたらどうやら鎮火してくれそうだった。

風呂場で太った女友達と入浴してる。
私は黒いワンピースの水着(ライン入り)を着てるけど胸のところがめくれてるのでなおす。ひも付きだったのでそれも結びなおす。
浴槽に半分蓋がしてあって、その上には食事が並んでた。洋食だった。
女友達も自分も湯には脚しかつかってないので、上半身は風があたって冷たい。
風が来ないように窓をしめようとしたら、窓の隙間からおじさんが覗きしてた。
窓は下部が外に向かって半分程度持ちあがるタイプで、全開はしない。
おじさんの存在に戦慄した私は窓を閉めようとするけど手で抑えられてて閉まらない。
ニヤっと笑ったりしてかなり気持ち悪くて声があげられない。
水をかけようかなどと頭の中で作戦を考えたけどまずは台所から包丁を持って来てつきつけた。
するとおじさんは手を伸ばして風呂の蓋の上の食事用フォークを取って応戦の構えを見せた。
私は家の中に男がいることをアピろうと思って、おとうさーん、だったか、おにいちゃーん、だったか、やっと声を出して呼んだ。
おじさんは焦って逃げそうだったので、いっそ引きずり込んで閉じ込めて警察呼ぼうかとか逡巡した。

24時半くらいに増田さんが寝床に戻って来たとき一回時計見た。
次に気が付いたときはまだ暗くて、時計見たら4時だった。
たぶん最後の怖い夢見たのがその後かもしれなくて、もう寝るのはいいやと思って4時17分起き上がり。