メール文。

メールの文が 変らしい あたし。

最近 良く言われる。

自分では とぉーても普通なんっだが

単語が並んでいるだけー

何人なんだ?(外国人の 日本語覚えたてめーる)

独特のタッチだ。

覚めた文だ・・・

ぁぅ。

うそだろ?

他の人は どんな メールをくれるというのだ。


ベッドから 降りた瞬間に 足の指を ぐぎっ。と した

大丈夫だった?と 聞いた友達に 返したメール。

”足 指 紫色 痛いわな。” これだけだが・・・

変か・・・


お茶しよといった 連れに メール

”終わり 帰る 電話する”

変か・・・

心がないだろ?え?

あらら・・・・・・・

目指せ アンドロイドですから。(違)

でも 顔文字いっぱいの メールしたら

気持ち悪いって

どうすりゃーーーーいいの? 無理っ
2005年05月29日(日)

追伸。

思い出すだけなら


今では無いのだから

そう思える事で

あの瞬間は

別の事を 思っていた

そんな風に 語るのなら

連絡はしないの?と

友達は言ったけれど

携帯の番号も メールアドレスも

知ってはいても

今 別のところで息をしてるから

今 こんな風に 思えるんだよと

言った。

何処かで ふっと

出会ってみたい。

2005年05月22日(日)

喋り

会社帰りに 友達と 食事に行った。

喋る事 4時間。



前の日に 結婚するはずだった人を 何年かぶりに

偶然に見た。

あの人が 旦那になるはずだった人の 何年後ーなんだと

他人事のように 通り過ぎていった 帰り道。



声が大好きだった人が居た

不思議なくらい 声が聴きたかった

喋り方も 声も 本当に大好きだった。

声だけかよと 彼は言ったが


とても 私には 大切な事だった

今でも 声が聴きたい。

ずっと ずっと 聴いていたい。


忘れられない 何でもない 場面を何時も思い出す。

待ち合わせた 何時もの場所に

彼は 日焼けした顔で 座っていた。

車で着くと 彼は 笑って

ひさしぶり っと言った

何時かの今頃の季節。

風に ふかれていた

大好きな 時間。


延々としゃべり続けて 色んな人の今を

思う。

元気ですか?

記憶の中 貴方は 何時も

あの頃のままで 居続けて

何時まででも

優しい気持ちにさせてくれる

そんな 人を 思い出しながら


夜中の帰り道を急ぐ。

忘れていた事も 少し 思い出して








2005年05月21日(土)

キンコンダッシュ

会社は 学校でなる あのチャイムの音で 時間を知らせてくれる。w

8時半

12時

1時

5時半

これも 工場が 隣接されているからだ

キンコーンカンコーン

給食の時間だ! 普通にそう思う。

5時半 工場は 終わりが

こっちは お仕事三昧だ

毎日 学校に居る気分を 味わえる 涙

さながら 居残り組み気分だ

後ろの席の K君 暇ソーダ

おたずねてみる

今日は 暇なの?

今日は 予定が狂ったので キンコンダッシュ☆ します。

チャイムとともに 帰るらしい。キンコンダッシュ☆

キンコンダッシュ させてくれ。

キ・・・の 辺りで 帰るのが 通らしい。

キンコンダッシュ☆

キンコンダッシュ☆

2005年05月16日(月)

TOKYO

平気なわけでもなく

その位置は 多分 自分で 超えていかなくてはいけなくて

それを 前面に 出して 生きて

寂しいだとか 苦しいだとか

言えるのは

きっと 楽なのかもしれない



他に誰かは存在して

モガイテ

選択肢を 捜し歩いているのは


知っている?

ループは出来ないと

言い聞かせながら

生きてるのを知ってる?


どんな点を通過して来たんだろ


しんどくなって

悲しくなって

切れそうになった

TOKYO



誰でも みんな 同じなんだよ。

平気そうか?
2005年05月05日(木)

EGOISTE-やはりエゴーー / EGOISTE