| 2009年04月30日(木) |
ラッキースター&ピンクボム |
エイトのツアー、マジバンは何色かなー。 今度はグッズにシュシュがあるらしい。 シュシュ。「常識だよ、ねー!?」を思い出します。 あとジュジュを思い出します。JUJUじゃなくてグルグルのほう。ジュジュのことは、思い返してみるに、意外とあんまり好きじゃなかったなぁとか。レイドのことは好きだった。いちばん好きなのはニケだけど。 JUJUは今朝めざましに出ていました。 平原綾香も出ていました。 今度は「新世界より」を歌うんだって。 でも2楽章なんだって。それはもう、むしろ新世界2楽章であることより有名な「遠き山に日は落ちてー」があるのだから、1楽章か3楽章か4楽章にすればよかったのにね。1楽章と3楽章と4楽章が好きです。何にせよ勢いのある音楽が好きです。 けど、たとえば3楽章を歌にしたら…?と考えると、アリプロ的なものしか浮かばないので、平原さんの選択はきっと正しいんだろう。
何の話でしたっけ。
そうだ、エイトのツアーの話です。 当落確認できたよ! とれてたよ! うれしいよ!!!
東京ドームも行けたらいいなぁ〜と欲張る4月末です。
うーん、当落確認が意外とつながらない。 確認できたらメールを返そうと思っているのに、明日になっちゃうよ(それは早く返したらいいだけですけど)。 うーん。 取れてなかったら、友人の結婚式二次会の誘いを断らなくても済む…けど…。ごめんTちゃん、日取りを聞くまでは珍しく本気で行きたかったんだよ! 呼びかけ口調ですが、もちろん本人にはそれが理由だなんて言ったりしないです。うーん。
| 2009年04月28日(火) |
やっぱり一度はみてみたい |
今年の24時間テレビはニュースだそうで! 順当ですね。そして順当に行くなら来年エイトかなぁ☆と、みんな思ったはずだ。経験者のニッキーがアドバイスしたげるんだろう。大変やで、とか。てきとう。 カツンの例があるので、エイトを飛び越えてヘイセイというパターンも充分にありえますが、どうせならメンバーがみんな20代のうちにね、とか思う。 そして今年から武道館でなくてビッグサイトでやるんだそうで、なんとなく罪悪感。
ニュースの新曲、ステージにあ・が・れ〜↑のシゲをいつも凝視してしまいます。心に残る。
★
魔女裁判みたみたよ。 あの、別室で見てるサングラスの悪い人、出てくるたびにイライラします。 役柄以上に腹立つというか…なんなのこいつ、と調べたらメイちゃんの大門でした。おお。 元気か。
今日さむかったですね。 昨日の夜もさむかった。思わずストーブつけてしまいました。 それでもさむいので寝ることにしました。 堂本兄弟は予約してあるから今日見ようと思って。 朝起きて確認したら、録画されていなかった。 久しぶりに録画失敗でダメージを受けました。 割と、2週間くらい前から楽しみにしていたのに。 魔女裁判は録画できていたのでまた見ます。 ニュースのヘイヘイはさっき見ました。 手に54(kg)と書かれ、2万円払ってバンジーする錦戸。 よくわからない。どこに着目すればいいのか。 とても魅力的な子だと思います。 高くてもカメラ回してもらってたのは偉いね。 そして自信がついたらしい。 よくわからない。 でもまあ、人間は考えすぎるとカメになるって、安田くんも言ってたし。 カメにならないうちにおやすみなさい。
カメで思い出したけど、オリコンかなんかのJグループプロフィールは、他は全部年齢順なのにカツンだけカツン順なんですね。人名が。
ttp://americandokkun.com/index.html
ドッ君のページがあったよ。色んなところで売られているんですね。 ただ、公式だと星は付いていなかった☆ グッズのアメリカンドッ君めだまおやじって、カオスです。ほしい。
★
HDDいっぱいのくせに、新しく始まったアニメを片っ端から録画してみてて。 深夜アニメは時間帯がかぶってしまうので、どうしても録画できないやつは、タイトルを見た直感だけで取捨選択して。 それが溜まり込んでいたので、他所事しながら流し見しました。 結果、 「シャングリ・ラ」は、続きも録画してみようかなと思いました。 「亡念のザムド」は既に2話だったのでどんな話なのかサッパリ分かりませんでしたが、絵が上手でよく動くなぁと感動しました。ザムドが吹っ飛ばされて川面で勢いを削ぐところとか、さあどうだ!というかんじ。はい、すごいですね! 制作スタッフとか調べてないけれど、感じとしてはエウレカっぽいかなと思う。キャラが。でも船員たち?みたいなのが出てくるとジブリ。それか、うーん、キングゲイナー! メカが。 「東のエデン」は楽しみにしていたのだけれど、なんか、ちょっと、こっぱずかしい感がある。なんでだろう。でもその感じを好きになる場合もあるので、次も見てみようかなって思う。 あと、なんだっけ、タイトル忘れてしまったけれど、おぼっちゃまと妹とお付きの子みたいな少年がいて、穴に落ちて時計を拾うと悪夢みたいなのが見える話…。あれ、最後にお付きの子が悪いものに憑かれていたので、あの子がこのまま可哀想なことになるならあんまり見たくないなぁ、と思いました。 あとあと、CMでいっぱい「みかげ!」て呼ぶアニメは、機会があるならまた見たいです。 「ファントム」は、まあ、ずっとこんな感じで暗いのかなぁと心配になる。 「けいおん!」はたぶん、シャングリラと時間がかぶっていて見られないままですが、ほんとは1回くらい見てみたい。戦国BASARAもたしかザムドとかぶるよ。 「花咲ける青少年」は1話見てみたけど、うん!まあいいや!という気持ちにさせられました。BSでは電脳コイルの再放送を見ています。
という、誰のためにもならない今春アニメ感想でした。 あとあと「リストランテ・パラディーゾ」が楽しみです。おしまい。
長々とアニメ感想を書いていたら間違えて消してしまいました。 まあいいや。また書いてやるよ! えっと、仕事人を見ました。JOKERがチンピラで素敵でした。 クイズショウも見ました。美波ちゃんきれい。ブラックしか飲めないとか言うヨコちゃん。 キャンジャニも見ました。どっくんがアメリカン☆ドッ君を食べれば良かったのに。そこは、そこはいっとかないと。 静岡に行った時、アメリカン☆ドッ君を食べたいがために用もないのにあのSAに止まろうとしたのは私です。だって、どっくんな上にアメリカンなんだぜ。星ついてんだぜ。なあ。
エヴァ劇場版の新キャラが真綾さんだとか。びっくり。名前が長い。そしていつの間にか惣流=アスカ=ラングレーが違う名前になっているよ。この名前をスラッと言えることに、意外と自分エヴァ見てたんだな、と再確認したけれども。 真綾さん。FF13の主人公とか、いわゆる大役がドッときているかんじですね。
ごくせん劇場版とエヴァ劇場版、ひとりで見に行く場合のハードルの高さってどっちが上でしょうか。つまり、どっちが50歩でどっちが100歩かな。
★
いまさらなんとなくパズルひとことずつ!
1.一秒 KISS(作詞・作曲:野村義男/編曲:CHOKKAKU) きすきす!ヨコチョと、ないないない!ヒナチャンの面白さ、繰り返すほど身に染みます。 くららの「I need you I miss you I kiss you 〜」は素直にうっとりできる。アイドル上手。 2.アカイシンキロウ(作詞:白鷺 剛/作曲:林田健司/編曲:CHOKKAKU) TVぴあかな、冒頭は林田さんのフェイクをそのまんまなぞりました☆と言ってたマルちゃんを思い出して、いや、これをそのままなぞれるなんてマルちゃん偉いよ!とあらためて。
3.パズル(作詞・作曲・編曲:斉藤和義) 最後のあたりの、ウワンウワンって不協和音みたいにかぶさってくるところ、ただの感傷的なバラードでないぜという主張をかんじるといいますか、暗くて好きです。 斉藤さんにエイトの話をして作詞してもらったということで、その場に大倉を呼んだのは正解だったと思いました。まぁ誰を呼んでもいいはなししたと思うけれど。逆にニシキッドはなぜ下ネタになったんだろう…と不思議でしたが、一昨日のヘイヘイでなんとなくわかりました。
4.渇いた花(作詞・作曲・編曲:コダマックス) これだけユーチューブで聞いたことあって、その時は「あーわかったわかった、すばるくんのソロから始まるこういうかんじね」と分かった気でいた、私は何も分かってなどいなかった。 「Let me cry Let me cry Let me cry」の部分、きっと思う壺に、好きです。
5.ゴリゴリ(作詞:上中丈弥(THEイナズマ戦隊)/作曲:久保裕行(THEイナズマ戦隊)/編曲:白井良明) 一巡目に聞いたときから大好きです。どの道この道、俺の道!で「やったぁ!」という気持ちになる。 6.イッツ マイ ソウル(KJ3 MIX)(作詞:上中丈弥(THEイナズマ戦隊)/作曲:林田健司/編曲:CHOKKAKU) ん…?なんか、知ってるのと違うような?と確認したら、リミックスされておりました。やすだはちゃんと「ボンゴ増えた」と最初に気づいたらしい。さすが、やすだ。 7.ローリング・コースター (作詞:田中秀典/作曲:野間康介/編曲:大西省吾) 最初のハモりで、これで好きにならずにいられようか。かわいい、テクノかわいい。 8.My Last Train (作詞:中原明彦/作曲:マシコタツロウ/編曲:船山基紀) 濃いなぁ!という。すばるくんの眉間のしわが目に浮かびます。 9.無責任ヒーロー(作詞:上中丈弥(THEイナズマ戦隊)/作曲:馬飼野康二/編曲:白井良明) 好きだ!コンサートで見たーい! 10.ブリュレ(作詞・作曲:田中秀典/編曲:吉岡たく) はっちさんも書いてたけど、うん、ほんとにクレームブリュレの歌でびっくりしました。なんか違うブリュレがあるのかと思ってた。 だからコンセプトとしては三兄弟の「プリン」みたいなもんだよね☆ 最後の、ブリュレブリュレ…と繰り返すところで、ふたたび、パフュームを感じて「ここがああいう踊りなら可愛い」と思います。
11.咲いて生きよ(作詞:ma-saya/作曲:馬飼野康二/編曲:白井良明) これ好きなんです。はじめは「忍たまEDっぽい…馬飼野さんだしね」という程度でしたが、goodbye days,goodbye friends,って入るあの部分で落ちました。 矢島美容室の曲を結局好きになってしまったような、ちょっとモジモジする気持ち。 12.ギガマジメ我ファイト(作詞:上中丈弥(THEイナズマ戦隊)/作曲:林田健司/編曲:CHOKKAKU) 最後の方なのでなかなか行き着けなかった1曲。今ではリピート対象です。 「さあ、届け!」 届け!という言葉に弱い。たったいま思いついた。 13.情熱Party (作詞・作曲:TAKESHI/編曲:TAKESHI・久米康隆) カモーンじょうねーつパーティ!と爽やかな中、すばるくんが最後らへんで歌い上げるのにいつも笑ってしまいます。13曲目なのでまだ聞き足らない。 14.ワッハッハー(作詞・作曲:竹森マサユキ(カラーボトル)/編曲:CHOKKAKU) PV見過ぎてPVの映像が浮かびます、すごく。あれはしみじみ、いいPVだった。 15.どんなに離れてたって傍にいるから(作詞・作曲:SION/編曲:白井良明) 冒頭の荒波に掻っ攫われるよね、何もかも! それがいい!
でした。 特に好きなのあげるなら、ゴリゴリとローリングコースターと咲いて生きよとギガマジメガ…、でも最近、渇いた花が台頭…みたいな。わかりやすくノリの良い曲が好きなので、こうなります。 でもでも、どれも手の込んだ曲で、嬉しい。いい出来。 たとえば、毎月1曲ずつこれをシングルで出したっていいよ、くらいの出来と思います。
シングル…ニューシングルは、ツアー中に発表というのが最短かつ最良の流れでしょうか。 今年は2枚より多く出るといいよね☆
ヘイヘイ、テレビ欄では最後の行に「関ジャニも」て書いてあったので、なにこの付け足しっぽい書き方!とまずひと笑い。 それで覚悟はできていたので、短くってもショックじゃなかったもんね。ほんとだもんね。むしろエグザイルがエグザイルにしては短かったんじゃないだろうか。つまり新コーナーが長すぎじゃないのか…? 「したこともない」にすばるくんが手を叩いて大笑いで、満足です。 リリーフランキーさんというとエイタを思い出すので、そこらへんでいっしょに飲んだりしたのかなぁ。とか。
そうだ、仕事人JOKER出演決定ですね! もしJOKERが仕事人なら武器は…鉄パイプかな、と真剣に考えていましたが、それは違っていました。仕立て糸でした。まあ江戸時代に鉄パイプはないですもんね。でもピアスがあるなら鉄パイプがあってもいいよね(考えるべきはそこじゃない)。 先週は作ちゃんのその後が全然描かれていなかったので、それだけが心配です。
武器で思い出したんですけど、小学生のとき夕方の再放送かなにかでスケバン刑事やってて、あの、風間三姉妹のやつ。ヨーヨーの他にもそれぞれに武器があるんですよね。折り鶴とか。 で、それのマネをしたくて、武器を決めて遊んでいました。 「座布団の○○(名前)!」とか。
座布団て、という、時をこえたツッコミ。 手近にあったんでしょうね。 顔に押し付けるとかいうのではなく、投げて当ててダメージを与えるイメージでした。
★
エイトそれぞれの武器を考えてみよう、と10秒くらい考えましたが、八重歯のヒナ!とか、そういうたぐいになってしまう。ちがう。 マルちゃんが仕事人の世界に入ったら、武器は清め塩というのはどうですか。拝み屋のリュウ。投げつけるぜ、塩を。
公式コミックのタイトルと、クイズショウでのヨコの役名をかけてみたよ(説明はずかしい)。 クイズショウおもしろかったねぇ。 なんか、悪夢っぽくていいよね。まあ実際にかみやまくんは悪夢見てますしね。 敬礼ポーズしたり、ハートつくったり、しょうくんはいちいち「おっ可愛い」と思う。 ヨコちゃんについては「あっいまシャクれた」「あっいまアゴのラインが2重になってしまった」とかドキドキするファン目線です。でもでも、真矢さんがプロデューサー役と聞いた時「じゃあヨコの役どころはあんまり重要じゃなくなってしまう?」と心配していたので、ちゃんと悪くてうれしいです。 3話にナリさま出るって本当ですか。
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少クラプレミアムが、全部おいしいものだらけで。とまくんエイトあいばちゃん。おいしいおいしい。というか夕ごはん食べながら見てたんですけど、渇いた花のところで箸からゴハンがぽろりと落ちました。「夢中」の表現を、素でやりました。 あーもうこれいい、これで満足、これ以上望むのは贅沢、と思っていたら、パズルも良かった。 うれしいですぴょん。 うれしいので語尾にぴょんを付けてみました。
幸せな気持ちの中、明日がヘイヘイだってことを思い出す。もっと先のことだと思ってました。 でもヘイヘイが終わるともう音楽番組はないのかしら。アルバムだからね。ひっさげてツアーだからね。だからコンサートを思うとよだれがでます。
★
シンケンジャーは、出がけに支度しながら見たけど、今からもっかい見るよ。 忙しい朝のおぼろげな記憶でも、殿が秘伝ディスクなアニマルと戯れていた様子は、しかと。 あれはなんなんだ、脚本に書いてあるのか。 本気か(スタッフの)。
| 2009年04月18日(土) |
これは食べがいのあるアルバム |
朝、通勤の車の中でPUZZLEを聞けると思うと、起きようという気力が湧きます。 帰ってからも、ゴハン食べるとき以外は聞くんだ、と思ってウキウキします。
いつもなら、ザッと聞いて「これとこれはお気に入り」ってすぐ決められるんだけれど、今回はそれがいっぱいあるよ。前半の曲から順にリピートしつづけてしまうため、なかなか後半にたどりつけません。 なんとか見切りをつけてソロ曲鑑賞に移りたいのに。ボリュームあるよ。おいしいよ。なんか1曲1曲の作りが丁寧なような気がするよ。うれしいよ。
★
はなさかタイムズという地元番組にマルチャンすばるんるんが出演するらしい、と聞いたので録画してみる。見てみる。 なんか、2005年、エイトにハマった当初、ほんじゃに!をほぼ初めて見た時のことを思い出しました(そのときは、秋の味覚めぐりだったよ)(くららが種なしブドウに種がないことに気付くのが遅すぎる、やつ)。 つまり、マルチャンとすばるくんが普通の顔してものすごいくっついているのを、周りの人が特につっこむでもない、という映像。見てる側が困惑させられる。
・アルバム宣伝をしているマルちゃんの顔へ、急に顔を近づけるすばるくん ・驚くでもなく、ただ避けてしゃべり続けるマルちゃん ・アルバム宣伝をしていたかと思うと、何の前触れもなくすばるくんの帽子のつばに喰らいつくマルちゃん ・テンション低く、嫌そうな顔をして首をふるすばるくん ・アルバム宣伝をしているマルちゃんの顔へ、自分の後頭部を寄せるすばるくん ・淡々と、すばるくんの肩を持ってヨイショと避けるマルちゃん ・一連の行動へひとつもツッコミを入れることなく、インタビューをつづける男性レポーター ・特にコメントもなく笑顔で見ているスタジオの面々
ラブというよりもカオス。
| 2009年04月16日(木) |
ローリングコースターは後ろに行くほどパフュームみたいでかわいい |
書きたいことはいっぱいあるんだ。そうなんだ。 でも昨日の帰りに電車が人身事故でさ、やっと家にたどりついて一息ついたらもう1時でさ、でもでもそこから「ちょっとだけ!」と思って届いたパズルを見たり聞いたりしてさ。 3時間ほどの睡眠で仕事に行って帰ってきて、なんだか今クタクタなんですけど、これが一体何によるクタクタなのか分かりません。寝不足か、気疲れか、筋肉痛か、興奮の余韻か、全部いっしょくたくたか。
JROCK。席がとても良くて、やばい!楽しんでる演技をしないと面々に見つかって悲しまれてしまう!とオロオロするほどでした。演技っていうか、ちがう、ほんとに楽しいんだけど、常にぼんやりしているので殊更がんばらないと楽しさを体であらわせないのです。のろまとも言う。 おそるおそる半分、きゃあすてき半分で過ごしつつ、奮い立たせなくても血肉沸き躍ったのは、ロックな「夢物語」での「つばさ!」「すばる!」のかけ声でした。それは認めざるを得ない。 恋花は、知ってたくせにちょっと落ちた☆ということで和さんと意見が一致しました。 腐っても(そういう意味で)す担であった。 マッキーが地元の床屋さんで「水嶋ヒロにしてください!」と頼んだら「元が違うからねぇ〜」と渋られた話はおもしろかった。 すばるくんのパンツは緑色だった。グリーンに、ピンクでなにかイラストが描かれていた。 すばるくんが最後に切々とあいさつをしているとき、熱い言葉は右から左で身体のラインとパンツの色を確かめていた、残念な人間です。ごめん、でも真剣。 会場はライブなノリに慣れてるっぽい人たちが多かったような。回数入ってるのかな。でも、コシフリのラストでの、すばるくんのおしりフリからの振り向きニコッ☆で場内阿鼻叫喚だったこと。および、夢物語の振付できてる人も多かったこと。以上の2点から、ライブノリも出来るアイドルファンだと合点。 あとはー、ラストあたり、さんざん人の乳首をつついてちょっかいをかけたすばるくんがいざ歌うというとき、アクンが後ろからいわゆるあすなろ抱き&リッキーが乳首つつき&だいじろうが頬をそっと撫でる、という、図が出来上がっていたよ。なんというか…、よかったねすばるくん幸せですか、と思いました。 つばーさ。 ツバーサは、医大でした。 やや、誤変換により嘘をついてしまった。偉大でした。なんかもう医大でもいいけど。 カンペが床にあって、ロックにカンペを見ていました。
パズルのことも書きたい。
まだ全部聞けてないけれど、とりあえず、ゴリゴリが相当好きです。アニメのOPみたい。亮ちゃんの好きだというローリングコースターは、アニメのEDみたい。 すべての曲をアニメのOPかEDで分けるなという。すみません。
ゴリゴリは、銀魂のOPに合うと思います(反省してない)
いいとも! よかったよかった! CM前に「次世代のトップアイドル関ジャニ」とテロップ出た時は、次の世代を待ってる余裕はない(グループ平均年齢的に)!と思ったけれど、それも含めて笑えました。 タモさんの名前呼び間違えは、よくあることだからいいよ。 森山未來のときは「やまもとみらいくんでーす」って言ってたもんね。それ違う人!
パズルはまだ届かないよ…。 帰ってくる頃には、と思いつつ、JROCK行ってきます!
いいともろう!ありがとう、めろん!
それもこれも、めろんちゃんが剛くんに繋げてくれたおかげなのかなぁと思って。剛くんに「一緒にゴハンとか行ったことはないんですけどね」って言われてたけど、めろん。 まさにアルバム発売日だし、期待はしないけどエイトの誰かに回してくれないだろうか…、すばるくん、は今日明日明後日名古屋だから無理として、やすだ、だとピンでいいともはきついから、ここはヨコかヒナだろうか…仲の良さから言ったらヨコ…たてやまくん、とか言うんだ、という予想。してました。まあまあ、半分後付けですけど。期待半分で見てました。
ヨコの「いいともー!」を聞けて満足です。本番は明日なのに。 一縷の不安としては、タモさんはMステ見る限りヨコヒナ方面を気に入って無さそうだけどだいじょうぶかな☆ということです。でもタモさんもベテランなのでうまくやると思います。何目線。
レッドクリフの音楽が頭から離れません。 たんたんたんたららったん、ていうやつ。 ゲームをしながら�気鮓�てみましたが、金城武が格好いいということだけ分かりました。トニーレオンの声が山ちゃんだということも分かりました。 名探偵モンクが好きで時々見るのですが、若い刑事役の声が関俊彦さんなので、喋るたびにハッとします。 たとえば真綾さんだとハッとしないのにな…。むしろ見終わった後に「私なんでこれ見たんだっけ?」と思い、キャストを眺めてて目当てを思い出すかんじ。忘れすぎ。
★
しばらくして、レッドクリフの音楽は頭から離れましたが、今度はどんなメロディだったか思い出せなくなりました。…たんたんたんたららったん、って、わかんないよ(自分で書いといて)! 思い出せないとなると思い出したいです。
| 2009年04月12日(日) |
一筆奏上天下御免のゴメンでなくて |
シンケンジャー。 正気を取り戻したブルーが「操られていたとは言え…!」と自分を責めるところまでは予想通りでニコニコしながら見られましたが、ここで、
殿が「 ご め ん 」って!!
「すまない」じゃなくて「ごめん」なところがポイントですよね。崩してる!素を見せてる! ブルーが殿ラブ度を高めたの巻。いつもですけど。 そしてひそかに、弱ったブルーに優しくなってるピンク、ふたたび☆
★
で、鉄腕ダッシュに大倉がでるよ、のSPを見ています。 これはいいですね。少なくとも昨日のヨコよりはるかに出演している…! とりあえず、無責任ヒーローを流してくれたことに大変感動しました。
| 2009年04月10日(金) |
さくちゃんメインの感想になってしまうが |
ふと思いついて、「ゴキブリ CM」でブログ検索してみた。 そしたら「あのゴキブリのCMやってるのってジャニーズなんだね!」「イケメンが変なキメ台詞を言うやつ」という一般ブログがたくさん。 やったぁ、やらっちは普通に見てイケメンなんだね(嬉しくなるところ)!
このCM目当てにキンチョーのサイトに行ったら、うさぎさんねこさん〜の着ぐるみのCMとか、トヨエツの金ちゃんシリーズとか夙川アトムとか、色々あったよ。そういえばこれもキンチョーかぁ、とひとしきり見入りました。全部おもしろいよね、変で。 うさぎさんねこさん〜のCM製作者コメントには「かわいいキャラクターを生かそうという気持ちでつくりました」みたいなことが書かれていました。何を、いけしゃあしゃあと。 着ぐるみの中身はプロのダンサーさんなんだって。動きが揃わないのはわざとだけど、うさぎさんがバランスを崩したのはわざとじゃないんだって。
★
で、毎週キンチョーのCMをどこで見るんだろうと思っていたら、仕事人なのでした。 仕事人、おおくら最期の回。みたよ! 作太郎の「これは今まで集めてきた、ぜんぶです!」というところで泣きそうになりました。作太郎は「おとっつぁん!」というセリフが多いのに、ちゃんと言い方が違っていてえらいなぁ…。 源太が死んでしまって作太郎はいったいどうしたら、と思ったけれど、そういえば今までだって料理作ってたのも主に給仕してたのも作太郎なので、からくり屋での稼ぎはたいしたことなさそうなので、なんとかなるのかな…。と思ったり思わなかったり、それにしても源太が芋の煮っころがし食べた時の「うまーい」は大倉そのものだったな、と思ったり。 あたりまえだけど、今まででいちばん源太が映った回でした。SAYONARA!
クイズショウの制作会見が流れた! ヨコの部分は全く使われず、読唇術にはげみましたけれど! あれですね、テレビ誌では、しょうくんと2人で載せてもらえるので調子にのっておりましたけど、テレビ誌とはほぼドル誌と同義である。番宣的にはこんな感じが普通、と思い知るべきなのかも。負けない、めげない、あきらめない。というのはシンケンジャーのEDだよ。伝わらないよ。
そんなこんなでテレビのジョン誌は、アイドル誌よりもそれらしいお仕事で、ほんとに昨今はアイドル誌よりもテレビ誌を買ってばかりです。番組表もついてて役立つよね(そっちがメインだよ)! 3人ひざまくらは思いつかないな…。 思いついたとしても、たとえば手ブロだったらFOにしないと怒られるライン。でもやるジョン。えらいジョン。ガイドもぴあも真似していいよ。
★
木更津キャッツアイ、飲み会で遅くなったので途中から見たんですけど、ワールドシリーズを見たことがなかったことを見てみて初めて知りました。あれっ…。 というわけでまたレンタルしてこようと思う。
ユニットPV流れましたね! すばるくんが髪のびてた。ので、CM前にちょっと流れたとき(BGMが女性ボーカルなものだから)どっかの女性ボーカリストだと思いましたすばるくん。 じゃんけんの様子が、すでに5回繰り返し見たほど、楽しいです。もっとちゃんと見たい!決まった瞬間の各々の反応を! PVを作るまでの話し合い風景も、ちゃんと入ってるみたいで嬉しい。 よこやすコンビがアニメーションPVだと聞いてあまり期待してなかったんですけど、クレイメーションぽくて可愛いね! 曲調といい、いざコンサートとなったら一番光るコンビなんじゃないかと思いました。振り付けあるし。 対して、グローリアスな3人は、目を閉じてコンサート風景を思い浮かべようとすると…。会場のあっちとこっちとそっちでそれぞれピンスポで歌い上げる映像がね、浮かぶよね。ひとことで言うと、絡みがなさそうであります。びしり。 いや、でも、蓋をあけたらtornみたいなのになってたりしてさ…と希望はすてない。
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仕事人、ずいぶん前から噂はあったけど、ほんとに源太は死んでしまうのですね…。 じゃあ後継者がJOKERという噂もほんとうだろうか。 作太郎はJOKERが育ててくれるのかい。 いつかどこかで見かけた写真は、どちらかというと松岡くん@経師屋寄りだったけれど。
ツアーが始まるから京都での撮影がきびしいのは分かる、とは言え、ツアーだけで途中降板までするのだろうかと、過去の錦戸働きを見てきたがゆえに思う。 ツアー、プラス、なにかエイトでのお仕事があるのかな!って、せめて期待します。
| 2009年04月07日(火) |
月日が過ぎるのははやいぜ |
昨日の、フジ50周年のドラマのやつ。 見てたら、2004年のウォーターボーイズ2の本番やぐらのシーンがあったのでグッときました。 エキストラに行ったやつ…あれから5年。 当時の日記を見返そうとしたら、昔すぎて消してたので、もっかい載せてみる懐古な回顧録です。 2004年9月21日、WB2の最終回後に、エキストラ感想を思い出して書いた、にっき。 参考までに、 泳吉=イッチ=市原隼人 洋介=中尾明慶 ガンちゃん=小池徹平 佐野=木村了 仙一=斉藤慶太 だよ☆
★
そして。
いま、最終回が終わったところです…。
そっかあ〜、私達は福山さんのラジオを聞いて集まったんだね☆ 納得☆ そりゃ魂ラジの力をもってすれば、あれだけの人数(1400人と聞きました)も集まるよ…!!
(※以下、エキストラ感想をまじえての最終回感想です) (※最初からこうするつもりだったと言わんばかりの)
シンクロ公演の撮影は2日にわたってあったのですが、まず1日目の午前中に、全部を通して演じたのですね。 5段やぐらも、その時にやって。 放送では、失敗は1回でしたけど、本当は6回くらいは失敗していました。お客さん達はみんな泣きそうになって見ていた。 思わず、「がんばれ!!」っていう声が飛び交う中、早乙女先生役の金子さんだけが「できるよ!!」って叫んでたのが印象的でした。 2段目くらいで崩れてしまう時もあれば、ブルブル耐えていた佐野役の木村くんから崩れた時もあった。崩れた時、どこかを打ったのか頭をかかえていた時もありました。 やぐら前の、掛け声はそのままでした。
1日目の午後とか、2日目以降には「やぐらが出来て感動するお客さん」とか「がんばれ、って叫ぶ声」の別撮りがあったのですね。 でも今日見る限りでは、お客さんの反応は、本番の1日目の午前中のものが使われていたように思います。 まさに、7回目にやっと成功した5段やぐらを見た時の表情が使われてた。 なんで確信したかというと、ほんのちょっとだけ映った(自分にしか分からない)私の顔が白いままだったからです。 あれは絶対1日目の午前中だ。午後&2日目は壮絶に赤くなってたもの!
最後の「ありがとうございました!」もそうだけど、別撮りでは出来ないその時だけの表情っていうのがあるよね…。そりゃそっち使うよ…。使ってよ…。
陸ダンス。 ラムのラブソングは個人的にす〜ごい好きなので、DVDになったときにもっと見られるといいなあと思います。 エキストラの時には、真正面に洋介があの笑顔で踊っていたので、他を見ようというのが無理な話で、ほとんどずっと洋介のトリコでした。 投げキッスの仕方とか、すごく、可愛くってね…!?…!?
「ああ〜男のひと〜って〜♪」のとこでは、それぞれが3、4人ずつで組になって小コントみたいなことしてるんですよね。 洋介チームでは、「お願いします!」と頭を下げて手を差し出す3人を、加藤の(可愛い声の)ただすけくんが「え〜、どうしよっかな〜」と選んでいました。 で、結局、カラオケ5人衆の鳥羽くん…?あたりを選んだ加藤くんに対し、フラれた洋介たちはふて腐れ。ふて腐れ顔で肩を叩き合っているのですが、「愛を持っているのね♪」では瞬時に満面の笑みになって、2人一組のハートマークをつくるのです。 かわいい!! 仙一&佐野組は、この2人一組のハートマークの時、「好き!好き!梢ちゃん!!」と2人一組の愛をアピール。 ガンちゃんはひたすら会長ひとすじで、時には可愛く、時にはホストっぽく決めていました。 最後には「ウンジュナイッ♪」と歌っているのですよ。ガンちゃん。 たぶん、スタンドバイミーの歌い出し…? スタッフさんは「似てね〜」と笑っていましたが、似てる似てないの判断がつく歌なの?というのがまず疑問でした。謎の可愛さ。あれも、あの子たちにしか分からないお遊びだったのかな…!と思うとキュンとします。
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そうそう、謎のお遊び。たくさんしていましたよ。 最終回前にあったカスペ!の出場ボーイズたちも、水の中で戯れていましたけれど…。 姫っこボーイズも、カットの声がかかると途端に戯れていました。 「それは普通に死んでしまうと思います」 というような戯れもしていました。 ええとね、例えば、ひとりの子が、ひとりの子を肩車するのです。 それで、下の子が上の子をバッシャバッシャと水面に叩きつける。 上の子は、水面に叩きつけられては引き戻され、叩きつけられては引き戻されてガフガフとなっています。 でも、それを見た他のボーイズは「なにそれ!?面白そう!俺達もやる…!!」とばかりに同じことを始めてはしゃぎだすのです。あっという間に、3組くらいがバッシャバッシャガフガフ遊びに夢中。たのしいらしい。
また、水の中で一列に並んでいる時、ひとりだけピョコンと背が高くなってる子がいたときもありました。 メガホンを使う演技の時だったのですけれど、その背の高くなってる子はメガホンを持っていない…、ということは…?? 一番はじっこにいたくせに、目ざとくそれに気がついたイッチは目を輝かせて叫びました。 「それどうやってるの!?メガホンにのってんの!?」 そう、どうやら水中に立てた2つのメガホンの上に乗っているらしいのですね。 俺もやる!とメガホンを沈めたイッチは、スカーリングをしながら(意外と技術の必要とされる遊びらしいです)ゆっくり立ち上がって…。 ピョコンと背の高いイッチの出来上がり。 満足げ。
一旦水からあがりま〜す!となったときにも、あがろうとする子を水中に引きずり込んでキャ〜となるのは茶飯事です。 1日中それだけ水の中でワイワイしてて、すっげえなあ体力ありあまってるのかな〜と思っていれば、プールサイドにあがったときには皆フラッフラしてるの。 ああ、この子たちバカだ…!(愛しいハイテンション)
プールサイドにあがったらあがったで、バスタオルを体に巻きつけて、「一枚で何通りにも着られます☆」みたいな着方を実践しているガンちゃん@テッペたち。 イブニングドレス風、とかね。ミニスカート風、とか。 そんな子たちから目をそらさず、真正面から見据えて、 「ホーラ絶対に目をそらさないよー気持ち悪いでしょうわたしたちー」 と低く呟いていた、同行者の方々は本当にきもちわるかったですよ!エヘヘ!
★
最終回に、話を戻して。
梢ちゃんの身の引き方は悲しかったですね…。 泳吉が屈託ない笑顔で「バイバイ!」って答えるから尚のこと。
吹奏楽部の曲目リストに「アルビレオ」とあるのを見て、「西川さんの!?福山さんにつづいて西川さんともコラボ!?」と一瞬思いました。ごめんなさい。 その後で、「たしか吹奏楽用の曲みたいなので、そんなタイトルあったな…」と思い出しました。 まあでもプチコラボだったかもしれないですよね。
栞ちゃんにチケットを渡せない洋介も、最後に「泳吉くんがいっちゃうんだよ!?」と栞に叫んだ洋介も、大好きです。 洋介…。 洋介と泳吉は手紙でやりとりするかな…。 デジカメ撮影に照れてたところも、可愛くもせつなかったな…。 でもうれしい。 よね。
それから、公演前日、夜のプール。
シンクロ公演が終わったらどうなるんだろう?こんなに楽しかったのに、 と言う泳吉に対して、近付いた洋介が笑顔になって言うこのセリフ。
いちばん好きなセリフかもしれません。
「…また、何かが始まるんだよ」
ああ…! ウン…!!!
最後の、みんなからのビデオレター。 ね、EDのあれは、やっぱりそれだったのですね。木原さんビンゴ!
それぞれに皆かわいかった…。 チェックメイト! サッカー部の2人は付き合っててもいいと思うよ。 散らかし魔と片付け魔。 似合いです。
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ニューヨーク行きを決めたところも含めて、泳吉が、泳吉だったなあ…と思います。 泳吉はかっこよかった。
エキストラの、1日目の最後に、もう日も落ちた時に「ありがとう公演」というのをしてくれたのですね。 今できる俺たちの最高を見てください!って。 やぐら以外の部分を通しで、ちょっとコミカルに演じてくれた。 ラムのラブソングでひとりを水中に突き落としちゃって、その子があがったときには一緒にハートマークをやる人が居なくなってるから、オロオロしながらひとりでハートマーク(ピーチ)をしてみたり…とか。
でも、2日目の最後にボーイズが並んだ時、イッチが言ったのです。 「2日間、ずっと座って見てくれてて…ほんとうにありがとうございました!!!」 「ほんとうは、今日も最後に通してやりたかったんですけど…」 (お客さんから湧き上がる声援)(見たい!って) 「(あわてて両手をふって)ごめんなさい、できないんです。怪我してる子もいて、これからまだ撮影があるし」 (静まる客席) 「だから、ごめんなさい。…ありがとうございました!!」
っていう。 その、ね、挨拶を見たとき、ああ…泳吉だあ…!!と思ったのです。 イッチはたったひとりの泳吉だった。 たしかにイッチの一部が泳吉なんだなあ、と、なんだかそこでジンワリしました。 イッチが「いっち、にー、さん、し!」と言うたび「いっち!?」ってドキドキしました。(関係ない)
だってね、そこでわざわざ言わなくっても、そのまま過ごしてしまうことはできたのですよね。「ありがとう公演」が1日目に見れたのはラッキーだったけど、当然2日目もある、とは思ってなかった。 何も言わずに、ただ「ありがとうございました」って終わることもできた。 なのに、そうやって最後に断るところが…その言い方が…座って見ててくれてありがとうとか真面目に言うところが…。
泳吉だ。かっこいい。 そう思ったのでした。 そんなことを書くために長々とどうもでした。
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最高の夏をまたひとつ、見せてもらいました。 忘れない!今年の夏が暑かったこと…!(カスペに学ぶ!)
余韻と、きらめく水色に浸りつつ。 ウォーターボーイズ2、最終回ひっくるめ感想でした。
ありがとうございました!!!!
| 2009年04月06日(月) |
ティアクライスしながら横目で見てたツンデレですけど |
ツンデレの使い方がきっと間違ってますけど。 昨日のカツカツのSPみたいなの、おもしろかったなー。 上田くんのことを好きになりました。 ピンクのパジャマで嬉しそうに入室してくるところから始まって、ベランダで「理想のシチュエーションごっこ」にノリノリで、女子勢でハイタッチ☆なところとか。その後スタジオでも、ああいうの好きなんですよねーと楽しそうにしているところとか。 それから、ゆっちの首落とし技がとても上手でした。さすがだなぁと思いました。なんか、そういうのが器用にできるひとですよね。ツクダンズンブングンゲームとか上手だったもんね(そういうの、のカテゴリー)。 ピン子ウィズかめなしくん、のところは、かめなしくんの努力・頑張りが、番組の流れとはいえ、ちゃんと認められるところにホロリときました。あのデザートづくりのところですね。ぜんぜんホロリとくる場面ではないですけど、よかったね、よかったね、という気持ちになる。 JOKERは、くしゃみをしてから謝ってみせてるとこが良いよね。これ視聴者のみなさんにも好感をもってもらえるでしょ、とほくそ笑む視聴者。 じゅんののことはあんまり記憶にないけれど、わたし、カツンではじゅんの担だって決めています。じゅんのたん。 じんじんは。じんじんのことを書こうとすると手が止まる。悪い意味でなく、ひとことで書き表しづらいなぁっていう…。かっこいいところがかわいい、おもしろくないところがおもしろい、みたいなグルグル。 まああれですよね、モエでしたよね。 そんな言葉で集約させようとする、おたくのわるいくせ。右京さん。 あと、トムクルーズいい人だなぁと思った。番組が終わった後、見てなかった母に「トムクルーズいい人だね」と言ったら「トムクルーズはいい人だよ」としたり顔で言われました。何を知っているというのか。
おもしろかったなー。 録画予約してたんだけど、野球延長があったので解除してそのままで、つまり結局録画できてなくって。 今朝「実はカツカツSPが録画できていたよ☆やったぁ☆」という夢を見て起きたので、自分どれだけ残念だったんだよ、と朝イチで自分ツッコミでした。
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シンケンジャーのOP「侍戦隊シンケンジャー」とED「四六時夢中シンケンジャー」をフルで聞いた。 めちゃめちゃいい曲…!!と心ふるえました。 特に、四六時〜のほうの、雅な出だしから始まって、ワッショイ!てなるところが、ジタバタする素敵さです。うまいなぁ!!!最後まで聞くと、数え唄のうまさも余計に伝わるし。サビくりかえしでの転調なんて、まってました!というかんじ。 うう、エイトアルバムがあるから、シンケンジャーCDは買わないよ!でもニコニコでエンドレスリピートはするよ!
誓いつつ、エイトが歌った場合の歌割りを真剣に考えている、アルバム発売8日前です。 「呼ばれて、テレ笑い」のところは亮ちゃんね。ちょうどイエローだしね。 8つの本気を合わせて、わっしょい!(わっしょい!)
| 2009年04月05日(日) |
シンケンジャー感想は、色とキャラ名が入り乱れるよ |
今朝は日曜日にしては道が混んでて、仕事に遅刻しました。30秒くらい。この職場ではじめて遅刻したかも…。 教訓、次回予告まで見てはいけない。
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というわけでシンケンジャー8話「花嫁神隠」。 殿とまこちゃんが新郎新婦になりすましておとり捜査しちゃうよ、内掛けにこだわる薄皮太夫の過去も見え隠れするよ、の段。 OPが始まる前の数分間に毎回見どころが詰まってますけど、今週もそうでした。 殿の新郎姿に感極まって泣いているジイを見て「ちょ、見ろよじーさん泣いてるぜ」と可笑しそうなグリーン。でも振り向くとブルーもグッときている。 ことははやっぱり「まこちゃんキレイやわぁ」。 グリーンは貴重な常識人です。
おとりのまこちゃんがあっさりシンケンジャーだと見破られてしまったとき「ほらもう変身した後いつも名乗るから…!」と心配しましたが、じつはもうひとつダミーを仕込んでいたという。殿かしこい。そしてそのもうひとりの花嫁は流ノ介でした。 普通なら女の子であるイエローが花嫁役になるところを、前半の茉子の台詞「ことはじゃ若すぎるから」で一応、避けているわけですね。 つまり、若いことは<適齢の流ノ介。 年齢の壁より性別の壁のほうが、薄いんだね! きっちり口紅も塗ってノリノリだった流ノ介については「さすが歌舞伎役者」という千明の言葉でフォローです。更に、自分の女形姿にまだ納得がいっていない、と更なる高みをめざす流ノ介。 6話で「一生独身」という悪口に傷ついていたまこちゃんは、結婚前に花嫁姿になってしまったことについて気にしています。そこでことはが「まこちゃんならすぐお嫁さんになれるよ」みたいなフォローをするのかなー、と思いきや「ほら!ケーキ屋さん☆」と、話をそらして元気づける方向に。正しい。かわいい。 殿さまに伺いをたてることはも、いちばん嬉しそうにケーキのケースにへばりついてるグリーンもかわいい。つまり千明は、服とスイーツが好きなんだな。いつも反抗的なだけにかわいいなーと思わせる、イマドキ男子高生代表です。
で、反抗といえば、次回のタイトルが「虎反抗期」で。 誰が反抗するのかと思ったら、あやつられた流ノ介が、殿に刃を…! それはなんというか、我に返ったときの流ノ介を想像するだけで、幸せになれるなぁと思った。 レッドとブルー。
シンケンジャー感想を書いた後に、すべてのカラーをエイトレンジャーと読み替えてみると、地味にたのしいです。わたしが。ブラックパープルオレンジがいないのが残念だなぁ。
少しずつ進めてきたティアクライスがそろそろ終わりそう。というか、ストーリー的に108星あつめのリミットを迎えそうなので、仲間集め&レベル上げをしとこうかなぁというところです。 でも、ゼノアとか、便利な魔法持ってるキャラのレベルを上げてはおくんだけど、つい大事な決戦となるとシトロ村っこ(主人公・リウ・マリカ・ジェイル)で揃えてしまう…。シトロの子たちは皆、良く言えばオールマイティーだけれど悪く言えば剣も魔法も中途ハンパなので、きっとボス戦にはむかない。それはわかっている。けど好きなんだ。いい武器といい防具といいアクセサリをあげたくなるんだ。
公式サイトの宮部みゆき対談のvol.2はいつ更新されるのかな。
ティアクライス終えたらP3を再開しよう。借りてる身で長引かせすぎです。 まんだらけでさ、薄い本の、背表紙だけ見えるわけですけど、ペルソナのコーナーはどこからが4なのかすぐに分かって面白かったです。見事に皆、黄色い。
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見たい映画がいつになく多いです。 クローズZERO�兇皀好薀爛疋奪哀潺螢�ネアもミルクもフィッシュストーリーも鴨川ホルモーも見たい。韓国版な西洋骨董洋菓子店も見てみたい。 レンタルでもいいんだけど、レンタルになるのを待ってて見逃したりして、知らない間に冷めてしまうものにゃしたかないって、秋緒も言ってた。
でもそういえばスラムドッグ〜は小説のほうなら、こないだ読んだよ。 おもしろかったよ(読んでなくても言える感想)。
よし。 ジャンプSQ買ってくる!
| 2009年04月03日(金) |
きみさえ良けりゃあのときの答えを今言うよ的な |
JROCKにおけるフラフラ新曲、のひとつが、すばるくんのリアルな恋愛ソングで「おまえそのまま書いてるだろ…!」という哀しみの声がブログのあちこちで。あがっている。 うう。 俄然たのしみです。 調べた限りでは、妄想の余地なく、別れた彼女とヨリを戻した話でした。えーそれはクリスマスの時点で別れる寸前だった(時期的にはおそらくDVDエキサイトのクリスマス)という例の彼女!?まじでまじで!?と特定に走りそうなくらい。 そのことに何故こんなにテンションあがっているのか、自分でもよくわかりません。まさしく人のコイバナを聞く気分か。それとも、あれか、すばるくんが嬉しいなら幸せだよ☆と理解のあることを示したいのか。 みんなはイヤだっていうけど、すばるのヒゲ、あたしは好きだよ?みたいな感じで。
いや、ヒゲは消滅してほしい派です。
JROCK、名古屋はツバーサも参加だって、昨日のえびしまさんからのメールで知りました。よくわかっていなかった。 えびしまさんはお仕事でご一緒できなくなってしまって非常に残念なんですが(;_;)顔文字を使うほど残念なんですが(/_;)、最近なかよしっぽい翼&すばるが楽しいことをしていたら伝えたい!ので、楽しいことをするといいと思います。
嘘をつく間もなく終わった4月1日は、祖父母の結婚記念日でした。 HDDの残りが1時間しかないよ。何を消せばいいんだ。シンケンジャーか。 …あっすごい、シンケンジャーのEDって数え歌になってるんだ!!!
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