今回の天使 意外な人×黒助でしたよ!Mさーん!
以前「シューベルトの曲で「昭和初期、昼間の旅館の人気のない所で「女将・・・いや、節子さん!」「政男さん、いけません、こんな昼間から」」という感じの曲をさがしていると日記で書いたのですが、当人からCDを借りれました。
ショパンのノクターンでした。
・・・・・・作曲者が違うのにわかるかい。そもそもシューベルトというと魔王、セレナーデ、野バラ、ますぐらいしか知らないし。
で、聞いてみた。確かに1番はそんなような感じがしなくも。 ただ、昼間と言うより夜。という感じですな。月を雲が隠して。みたいなー?
友人「あ、政男さんは軍服だから」
・・・・・・・・・・・フェチなのか昼メロ好きなのか微妙です。
ちなみにふぉおさんはやはり2番がすきだなー
ネギいただきました。ドロ付き。 ・・・・バッグに仕舞うことも出来ず、透明ビニールにいれて持って帰ってきましたが。
・・・・みっくみっくされるていどのげんきはあるようです。
……恒例の春の病でございます。 ので日記更新はとっても微妙でーす。
この人のホームズは本当に好きでした。 遅ればせながらご冥福をお祈り申し上げます。
男性声優からのラブレターやってみました。
ふぉおちゃんへ
えっと・・・実は昨日、保村真から相談があって、どうしても伝えて欲しいって内容なんだけどさ・・・。 保村真、ふぉおちゃんの事が好きなんだって。 それを伝えてって頼まれちゃってさ・・・。 以前にみんなで公園に遊びに行ったじゃん? その時にふぉおちゃんと一緒に遊んでて、好きになっちゃったって言ってたよ。 ふぉおちゃんは・・・、保村真の事好き?
えっと、その、言いにくいんだけどさ、俺・・・、保村真は友達だし、付き合いも長いんだけどさ、俺もふぉおちゃんの事が好きなんだ! いや・・・保村真のことなんてどうでもいい。 俺、ふぉおちゃんと一緒にいたい、もう好きで好きでたまらないんだ!
俺の事、軽蔑したかな、当然だよね。 でも俺がふぉおちゃんを好きだって気持ちは誰にも負けない。 覚えてるかな? まだ二人とも小さかったとき、二人で親に内緒で養成所に行って、色紙を買ってお互いにプレゼントしあったこと。 今でも俺の宝物なんだ。 3月23日の18時に養成所で宝物を持って待ってる。 ずっと待ってるから・・・。
高橋広樹
そんなわけで、ふぉおさん日曜の夜はぴろきとデートです。
| 2008年03月05日(水) |
この物語はフィクションです2。 |
にーさん「あのー・・・・・マスター?」
ソソソソソラドソラ・・・なに?
にーさん「なにをやっているんですか・・・?」
みての通り、音符の打ち込みだけど・・・シドレシシシ・・・・。
にーさん「それって最初のフレーズと一緒、ですよね?」
うん。そうだね。一緒だねぇ?
にーさん「・・・・・・・コピペしたら早く、ないですか?」
・・・・・・・・・・・・はい?
にーさん「ですからコピペ。コピーアンドペーストです。ご存じ・・・・ですよね?」
それぐらい知ってらい。・・・・何その「もしかしたらそれも知らないんじゃないか」って表情は。
にーさん「いえ、マスターがときどき信じられないぐらい間抜けな・・・いえなんでもありませんってそれは俺のクッキーアンドクリームです〜〜〜」
てかコピペできるなら出来るともう少し早く言ってくれれば。 うあ凄い。一瞬でサビだよ。すごいなー。
にーさん「・・・・・。(言いたいことはあるがアイスを食べて封じ込めて)」
| 2008年03月04日(火) |
この物語はフィクションです。 |
登場する人物は架空のもので実在の人物とは一切関係ありません。・・・手遅れだろ。なんていっちゃいや。
それれをふまえて。 この物語は一人のへっぽこマスターとボーカロイドの織りなす愛と勇気と、主にボーカロイドの苦労の物語である。
・・・・あらすじは前日の日記参照で。
***
にーさん「さっきからずっと最初のワンフレーズしか歌ってないんですけど、俺」
まあワンフレーズしか打ち込んでないからねぇ。・・・・・てか、次、休符なんだけどさ、どこにあるんだかわからんのだよ。
にーさん「・・・・・・説明書ちゃんと読みましょうよ。スペースが休符代わりって書いてあるんですけど」
うん。だから入れようとおもってるんだけどね。
にーさん「って、スペースキー押してどうするんですか。譜面にスペースを入れてください(汗)」
おお! ・・・・・・でも、スペースったって、適当な長さじゃだめだよねー? 四分休符とか八分休符とか。
にーさん「・・・・・・・休符と同じ長さの音符でもおいて、あとで消せばいいとおもいますが」
なるほど。・・・・・かしこいねー。にーさんは。
にーさん「・・・・(音符が読めないとかDTMっておいしいの?というレベルのマスターだとは思ってたけど・・・・説明書も読めないあほマスターだったんだ。どれかキーの噂は本当だったんだ)」
・・・ねえ、にーさん。言いたいことははっきりといった方がいいと思うよ?
にーさん「・・・・いえ、なにもありません。さあ、続きを歌わせてください!」
結論:マスターを選べないボーカロイドは不幸である
・・・というわけでもないけれど、ようやく多少まとまった時間が取れたので、KAITOにーさんとまともに遊ぶことにしました。 楽曲は「Secret〜誰かのメッセージ」・・・・そう、懐かしのゼロスソング。 ・・・・・・・・・・・・というかさ、この曲は石田さん普通に上手だとおもうんだけど、どうだろう。
ともかくにーさん。歌ってください。
にーさん「あーああああああ」
にーさんの基本のテンポは120。対してゼロスは96。早いよにーさん! しかも歌詞を入れてないので「あ」のみ。・・・・・・・あってるのかすらわからん(汗) なので取りあえずテンポをなおしてから、歌詞をいれて聴き直す。という方法をとることに。
にーさん「緩やかな坂道ー」
すげー。ちゃんと歌ってる。
にーさん「あのー。音符をちゃんと入れてくれればちゃんと歌えるんですけど。基本的に、俺は調教はむずかしいですけれど、べたうちでもそれなりに聞けるはずです」
あー・・・・・・調教がむずかしい=べたうちじゃ聞けないって訳じゃないのか。
にーさん「下手にいじると大変なことになりますけどね。そこそこで満足するのでしたらベタうちで充分だと思いますけど」
あー・・・みな「そこそこ」がいやで弄ってズコーなんだろーなー(遠く)
スレイのアニメ化が決定ですね(今さら) キャスト続投で1クール×2。アンジェ方式みたいな感じ? 監督も渡辺監督らしい。アニメオリジナルらしいのでルクミリは無理そう。残念。
熊野「出来れば、ヴァル。ちびで」 ふぉお「いやむしろちびがーさまを」 熊野「・・・・・・伝説になるな。まああれで伝説にはなったが」
・・・・・・・・セーラーガー様は一体どれだけの視聴者にトラウマを植え付けたのだろう。
というわけで、我が混沌の館がどういった訳か旬アニメを扱うという非常事態が発生ですよ(笑) うっかりしたらガンガン更新してしまうかもしれない(爆) コミケとかも久々スレイジャンルが増えるかもしれない。よきかなよきかな。
ちょっと期待していたライブはゆずの歌いにくい新曲、しょっちゅう聞くあっくんの曲、へんな衣装を着た白龍(というかおっきー)、政子という・・・・・ごめん。ぶっちゃけ全員どうでもよかった。 いやおっきーも中原さんも好きなんだけど。(とくに中原さんのファッションセンス) というか、ふぉおさん的におっきーというと白龍と言うより裸バイオリンとかウサミミ仮面とか、そっちのイメージが。 ただ、おっきーが痩せていてビックリした。
アンコールで景さんの新曲だったので満足。間違えたけど。 前回はバックダンサーだのなんだのだったので今回はどんなことになるんだろうと思っていたら普通でした。
そして皆にことあるごとに鮮度が。といわれていたぱっぴーさん。最後の挨拶がものすごく普通でした。大抵ぐだぐたなのに。
熊野「あれこそアフレコだな」 ふぉお「うむ。あんなまともな保志君はありえないしな」
・・・・・・・・愛はあります。
まあそんな感じの遙祭りでした。 というかたぶん本当は4について色々トークがあったのではなかろうかと思う所存です。 6月にたぶんネオロマライブがあると思うので、その時にまた何かあるのかなとか、ちょっと期待。
ところで、おっきーが参加するイベントは必ず押すのだけれど、やはりお着替えで時間が掛かる。ということでよいのだろうか(前回そういう噂があった)
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