| 2007年07月31日(火) |
むしろどうにも止まらないか。 |
さて、空白に日記を埋めるべく頑張ります。今のふぉおさん真夏の太陽より暑苦しい自覚ありますよ。ふふふふふ。
ということで、モノノ怪語り。 「座敷わらし」二話完結。 とりあえず若旦那が最低。でFA。しのさんもどうだろな。とは思わなくもないけれど。
これを最初見たときはまだ化け猫を見る前だったので、わかりにくい部分もあって、脳内補完をするしかなかったので、それがちょっとアレかなとも思ったのだけれども、まあ許容範囲。 友人から聞いていた薬売りのはっちゃけぶりを楽しみにしていたのに、それがなかったのが一番のショックというだったという、ある意味がっかりだったのだけれど、おそらく最終話に持っていくのだろうと予想。 よくよく考えたらあんなん毎回やってられないよな。視聴者を呆然とさせたいなら、最終回にやるのがもっとも効果的。
VS座敷わらしの時の展開はお約束。言っていることはおそらく薬売りさんの方が正しいとは思うのだけれど。でもしのさんは母親で。「母親」ならばおそらくはああ答えるのだと思う。 それが予想できないのはやはり薬売りが男だから。守る者と戦う者。しかも、その時の驚いた顔がむっちゃかわいい。 絶対萌えるシーンじゃないんだけれども。
その後の展開は本当に脳内補完。しのさんのお守りであるさるぼぼが黄色いから、黄色い座敷童がしのさんのお子なのでは。とは思っているのだけれど、どことなく腹に割り込みしているようにも聞こえるのだけれども。ただ、いずれにせよ、しのさんとはつながっていることは確定。
座敷童をあんな化け物にしてしまってまあ。と思っていたのだけれど最後はちゃんと浄化された(とおもう)のでよかったのかな。と。 ただ、おかみと下男は取り込まれたよねー(遠く)
友人がモノノ怪がアップされている動画サイトを教えてくださったのでパソ使いながらでも見ることができて幸せv ブロードバンド万歳。これだけ同じ物を見直すのってスレイ以来じゃなかろうか。なんだろう。このあほっぷり。 でも、このシリーズは暗喩があちこちにあるので見れば見るだけ新しい発見があるので飽きないですな。 何だろう。このフジテレビらしからぬクオリティ。巌窟さん以来だとふぉおさん的には思ってるのだけれど。
動画サイトに関しては著作権云々の問題が絡んでくるので手放しで万歳と言っていいのかは判らないけれども、ただ、これを見てDVDを買おうと思う人もいると思うんだ。 というか、動画サイトで見るより、きちんとした画面で見た方が面白い。どうしても画像の質は落ちてしまうし。
さてどうせですからネタもないことですし、モノノ怪感想でも。 まずは基本設定。主人公の薬売りはモノノ怪を鎮めることが出来る退魔の剣を持っておりますが、それを抜くには、モノノ怪の「形」、事の有様をあらわす「真」、心の有様をあらわす「理」が必要。
ぶっちゃけば、モノノ怪の姿、モノノ怪と為した理由、人の願い。ということ・・・・だと。多分。
その剣をかざし、決め台詞である「皆々様の真と理、お聞かせ願いたく候」とかやられるとあることないことすべて白状したくなる櫻井マジック。
怯え戸惑う人々をよそに、一人淡々としているのだけれども、彼も全てが判っているわけでもないのがいい。 そして何度も言うよ、声がエロい。囁き声なんてぞくぞくします。 某ちもとか、ああいう絶妙の間があるしゃべりに弱いのかもしれない・・・・。
時間もないのに無理矢理、DVDかビデオを観ています。モノノ怪。 前作の「化け猫」を見てからの方がわかりやすいとは思うのだけれども、一応単品で楽しむことも出来ますのまだ見ていない方は是非。
でもできればDVDで薬売りの化け猫退治の雄志を見てもらったほうがいいかもしれない。ふぉおさんは開いた口がふさがらなかった。うん。
先日はその思いの丈を友人とチャットにて熱く語ってみました。つきあってくださってありがとうございます。愛してます!(真顔)
さて、どうしてここまではまっているのかと考えてみたわけですが。 櫻井さんの声がエロいのもそうなのだけれど、物語の内容を知らないから。というのが大きいのではないかと思ってみました。 マイメロもそうだしね。鬼太郎は純粋に腹黒だから好きなのだけれど。
もちろん、コルダも遙もアンジェもGHも好きなのだけれど、時間帯が合わないのと、内容を知っているからどうしても期待してしまう部分というのがあるわけですよ。・・・ふぉおさんの好きなエピソードは概ね、本編と関係なかったりするからカットされたりするし。ものすごい強引な展開になって「えー」ということになったり。 だったらいっそ「続きはDVDで貴方の心の中で」の方が潔いと思うし。 あと、あれな作画にげんなりして見るのをやめてしまう時もありますが。逆に某れんれんや某柚木様がキラキラしすぎて眩しくて見られないときも。
その点、モノノ怪は完全オリジナルだから期待することがないぶん、ゆっくりと内容にはまることができるのかなと。 あとはキャストの方々。フジテレビにしては珍しく視聴率稼ぎのへたくそアイドルやら芸人を使わず、スタッフが実力ある声優さんを選んでいるので、安心して聞いていられる数少ない作品。それも評価できるとおもう。
おそらくDVDは買ってしまい様な予感。第一巻は10月発売。 9月発売ではなくてよかった(笑)
用事があるならいいよといったわりにはなにやらぐだぐたいっていたらしい上司と勤怠のことでようやく話し合いの決着がつきました。 用事があるといっても具体的な内容を言うわけにはいかないふぉおさん、危うく究極呪文を放つところでした。すなわち「宗教上の理由」 ・・・・・ほとんどの確率で沈黙化させることの出来る必殺の呪文です。ただしその後、他の人にどう見られるのか謎なので禁断の呪文ではありますが。 ということで休み確定。聖地で僕と握手!
さてそんなわけで日記がなかなか追いつけません。でも頑張ります。出来ればまた留守にするまでには。 ということで、 金色のコルダ~primo passo~7(完全生産限定版) 見ました。特典ディスクだけ(笑)
これの特典ディスクは星奏学院祭DVDに収録されていないアフレコシーンが収録されております。むしろそれだけのために買いました。いやジャケットの志水君はとても可愛いのですが。 そして次の巻のれんれんの裏ジャケがとても気になります。
それはさておきアフレコシーン。なぜか2アングル。そういうサービスは良いから会話の部分とか入れて欲しかったなー。 本当にアフレコのシーンだけでした。久遠さんのへろへろっぷりや黄昏じゅんじゅんとかみたかったのに。 ・・・イベントに行けなかった人のためにノーカットで収録した方が親切だと思うの。
でも何度見ても柚木様のベッドシーンと爽やかLRコンビは面白いです。
毛包炎。モーホー炎と脳内変換した方は間違いなく腐っております。 しかたないぢゃん。人間って知らない単語は知っている言葉に置き換えるって言うし。
さて、今さらですが、携帯のアプリで「歪みの国のアリス」というのがあります。 多分ホラーノベル。途中選択肢が出てきてそれによってEDがかわるというマルチED方式。グッドもバットもてんこ盛り。頑張って全部見たよ!
登場人物はもちろん不思議の国のアリスに出てくる方々。ただしみんな不気味。チェシャ猫なんかほんとにもう気味が悪いとか不気味としか言いようがないのだけれども、外見で決めてはいけません。すげーかわいいんだ、このにゃんこ(多分)! にゃんこEDなんか万歳三唱。大好きですこういうの。くくく。
もちろんオリジナルキャラクターも出てきます。その中でも廃棄君はものすごく男らしくてうっかり惚れてしまいそうになりました。うん。彼はいい。 あとちょうににている(らしい)時間君。うしろ向きというよりネガティブすぎて、ふと糸色先生をおもいだす。
有料なのだけれども面白かったので満足! 難を言えば携帯の画面だとつかれるのでPCでやりたかった。出来れば回想シーンが見れるともっといい。
ホラーノベルの前に「多分」をつけたのは、途中大笑いしたから。最初ホラーだと思って敬遠していたのだけれど多分ギャグだと思う。クリア後に公式サイトコラムを読むと妙に笑えます。クリア前に読んでも意味不明だけれど。
もちろんホラーテイストもあるのだけれども・・・・こしあんとつぶあんは誓ってホラーじゃないと思う。 まあ「饅頭怖い」というホラーな落語もあるけれど(違)
興味のある方は是非ー
◇◆◇ 拍手レス
お久です。最近は遠くから見ている感じですが(笑)、ROMさせてもらってます。アドエスのブックマークにも入れたので、いつでも読めるようにしております。(笑) いやあのもっとちかよっても移ったりしませんよ?(笑) アドエスはえーとっくがはいっているのならものすごく興味が出てくるのですが(笑) うあーほしいなー・・・・。
コルダ2のイベント名。「月森が笑った」 ・・・・・カプカプ笑ったれんれんを連想したのは少なくないと思う。 というか笑っただけでイベントにされてしまうのはさすがれんれんと言うべきか。
そんなわけでれんれんのヨーグルトイベントが見たいがために、うっかりコルダ2の攻略本を買ってしまったのでコルダ2をやりたいのだけれども、P3を終わらせたいなーと思っているので久々にプレイ。今月初めてかもしれない。 無印コルダもプレイしたいのに。公園で練習したら加地君こないかな(来ない)
さて、12月。りょーじくんの正体と主人公の過去が判明。そしてアイギス戦線離脱。 まあネタバレを読んでいたので別に驚くことはなかったのだけれども、ただ、りょーじくんがどうやってアイギスを撃退したのかを知りたいような知りたくないような。
そんなわけで、レギュラーだったアイギスがいなくなってしまったので、タルタロスの散策にはコロちゃん(確定)+桐条先輩か、天田君、真田先輩を適当にチョイス。 ゆかりっちや順平もペルソナが変わってから使っていないので使いたいのだけれどもいまいち使い勝手が(爆) ああでも桐条先輩はテンタラフーを使えるようになったらベンチウォーマー決定。コンセテンタ(コンセ@コンセントレイト=次のターンに使う魔法は与えるダメージが二倍。テンタ@テンタラフー=敵を混乱させる魔法。即ち1ターンとMP消費したコンセントレイトの意味がない。が、必ずここぞと言うときにやるらしい)なんて使われてたまるか。だったらまだカジャ系使われた方がいい。 AIってどうして頭が悪いんだろう。それともわざとなんだろうか。だったらなかなかやるなアトラス。という思いも。
そんなプレイヤーの思いも何処へやら。運命の大晦日。主人公はここで重大な選択を強いられるわけです。 ・・・・・・石田さんがとても良い仕事をしてらっしゃいました。が、どこか腐れな感じを覚えたのはふぉおさんが腐っているからなのだろうか。
来月の休みについて、直接上司に文句を言ったらば「用があるなら仕方ないからいいよ」とのこと。 あー・・・・社員には「何が何でも出させろ」とか言ったとききましたけどね? でもまあ言質を取ったので休みます。ふぉおさんにとってはとても大切な用事ですから。
というわけで 怪~ayakashi~化猫 届きました見ました面白かった! 凄惨なシーンもあるのだけれども、笑えるシーンもあるのでバランスはとれているんじゃないかと。 物語は後半というか真実は無茶苦茶シリアスなんだけどね。シリアスというかむかつくし、つらい。どうしても化け猫サイドに感情移入してしまう。 それ以上にツッコミどころ満載でした! でも薬屋さん(役柄名は「男」)がエロ声でかっこいいので問題なし。ただラストの化け猫を退治するシーンなんかもうただただ呆然とするしかなく。・・・・いやだってまさかあんな。
DVDにはコメンタリーもあったので、一日おいてから見ることに。いやだって余韻に浸っていたいしさ。 コメントは監督と作監と櫻井さんとゆかなちゃん。予想していた通り、雰囲気ぶち壊し。櫻井さんと薬屋さんは温度差が大きすぎ(笑) でもぶっちゃけ話とかも聞けたので面白かった。
ただ難を言えば、このDVDはパソコンで再生してくれないということぐらいか。
◇◆◇ 拍手レス ええー参加しますよね??!!Σ( ̄□ ̄‖ 〜 参加します!参加しないでどうしますか!断固戦います! で、「モノノ怪」も「化猫」もアニメですー。 なんでしたら夏にー(笑)
| 2007年07月24日(火) |
日本は妖怪吹きだまり |
うちのバカ上司が「忙しいから8/17.18(他数日)は休むな」とかほざきましたー。 忙しいの判ってるなら貴様も修理手伝え。 取りあえずうちの上司はもっとハゲしてまえばいいとおもいます。 頭が薄い割には腕毛がすごいので、いつかガムテープをくっつけて思いっきりはがしたい。
それはさておき、友人から面白いよ。というので「モノノ怪」を見ているのですが。 本当に面白いですこれ。 雨柳堂とか百鬼とか鬼太郎とか京極堂が好きな人はお薦め。妖怪大好きなら見るべき。 ただし内容は大人向き。日本の怪談独特のドロドロさがあるし、若干大人描写も。
主人公(?)の薬屋の声が櫻井さんなので櫻井さんスキーにもお薦め。櫻井さんはユーリみたいなきゃーきゃーした声よりハルカちゃんとか多季史みたいな低い声がいいですな。 しゃべり方も寝ぼけてる季史みたいな独特の間があっていい感じ。 しかもこの薬屋さん、登場人物の中で一番怪しい。一番いい男でもあるのだけれど、隈取り風の化粧やら、長い耳についてつっこむ人が誰もいないというのはどういう状況(笑)
絵そのものは巌窟王みたいなテクスチャで面白い。演出もうっかりすると動きがなくて紙芝居のようになるのだけれども、見せ方が上手なのでほとんど気にならない。 放送時間も24:45〜なので見やすい時間。なので久々にちゃんと見るアニメかも。 ・・・・コルダもGHももう少し早い時間だったらちゃんと見たのに。
1話目で嵌ったふぉおさん。思わず前作の「化け猫」のDVDを購入。ただしみんな同じ考えだったのかアマゾン品切れ状態(爆) ただ化け猫を見ていた友人の話によると、今回はわりとあっさりしているそうな。
・・・・もしかしたらこれもDVD買ってしまうかもしれない。
| 2007年07月23日(月) |
輝きはダイヤモンド(だったっけ?) |
とある事情・・・・というか、例のあの曲のせいで「裏切り者」という単語にひどく反応してしまいます。正確にいえば、悶えそうです。 仕事中己の発した「裏切り者」という単語にすら血を吐きそうになった。ふぉおさん裏切られたの!?みたいなー。 元々あの曲は好きだったし、景さんも大好きなのだけれど、なによりライヴのあのダンスが忘れられない! 歌詞はものっそ悲愴なのにすげー楽しかったという記憶しかないよ(笑) ちなみに「土砂降り」「万華鏡」という単語では笑えます。
さて9月のコルダ2アンコール。 アンサンブルが終わったと思ったら今度はオーケストラですか。香穂たん、コンミスを務めるらしいのだけれども今度は何人メンバー集めればいいですか! それともそっくりオケ部のかたたちつかっていいですか。全員と対立イベントあったらどうしよう。
・・・・・・どうせなられんれんに「君がコンミスとは認めない」ぐらい言われてみたいです(真顔) でもれんれんはソリスト希望だからコンマスには興味ないのかなー。だからって人に合わせるタイプでもないけれど。・・・・本当にソリストにしかなれないなこの人。
あとちょっと気になるのはピアノ。このオケ部にピアノの人はいるのだろうか。もしもいた場合はおろされてしまうのではないかという余計な心配(爆) さすがにピアノ二台はいらないだろうし。つっちーに万が一のことがあった場合の補欠参加? つっちー闇討ちに注意!?(待て) まあこの人なら逆に撃退しそうだけど。
そう言えば、王崎先輩は帰ってくるらしいですな。今度こそ恋愛EDあるんだろうか。
◇◆◇ 忘れていた拍手レス
ちっがーーーーう!!!!甘いのの直後にしょっぱいもの食ったのがいけないのよ!!! 甘い物を食べたらしょっぱい物を食べるでしょ、普通。
甘いのが残ってるのにしょっぱいのなんて!!!!orz茶を飲め。 お茶を飲んだところで味が消えるわけでもないしー?
| 2007年07月22日(日) |
ラジャー コマンダー |
さてそんなわけで届きました金色のコルダ~primo passo~Extra MISSION:B×B×B
早速聞いてみました。いきなりクラ様の声がして違うCDがプレスされてしまったのかと本気で思いました。前科があるだけに笑えません。
で。これはコルダ本編ではなくアナザーワールドだのパラレルワールドだのという話を聞いていたのだけれども。まさか戦隊ものとは思ってもいませんでした。 あのジャケットを見て誰がそう思うんだ(笑) 火原っちなんかあのまま某口笛と荒野のRPGに出演できそうなのに。てかあのジャケットは内容と関係ありません。 そもそもネオロマンスで戦隊物って(笑)
で、三人が歌うテーマ曲(?)とそれぞれのソロとドラマ。なぜかファータも登場。そしてコルダ恒例のフリートーク。 ドラマはシリアス風だけれども柚木様万歳なので大満足。黒エロ柚木様もなのだけれども、、変身のかけ声が「サンドリヨン」だったことに満足しないで何に満足しろと。 ・・・・シリアスっぽかったのにお茶を吹きかけた。
火原っちは始終可愛かった! なにかキラキラしていて眩しかった。金やんも柚木様もその眩しさにやられてた(・・・・。) こんな彼を真っ直ぐに育てた火原家を日本の模範家族にするといい。
そんなわけで、冬のネオロマイベントは3B戦隊祭りをやるがいい。
ところで、このCDのつっこみどころはコルダキャストは3人しか出てないのになんでクラ様が出演しているのかというところでいいですか?
先日こちらでは夏祭りがあったので、色々買い込み熊野さんのところで食べていたら、すももが出てきました。 すもも。これはやるしかありません。
ふぉお「冷えてない」 熊野「・・・・。」 ふぉお「冷えてない!」 熊野「・・・・へえ」
熊野さんは川までスモモを冷やしに行ってくれませんでした! 冷やしに行ってきてくれなかったのでちもも来ませんでした。ぶー。
さて頂き物のバトンです。 「VSバトン」なるもので「ヒノエ」VS「弁慶」でお願いしますとのこと。
辞書を忘れて来ちゃった!! ヒノエ君VS弁慶さんどっちに借りる?
どちらも借りを作ると大変なことになりそうなので作りたくないのですが。そんな無様な姿を見せるわけには行きません。 某ゆずから借りてきます。
宿題やってきてない!! ヒノエ君VS弁慶さんどっちに写させて貰う? この二人がいて宿題をやり忘れてくるという事態に陥るとは思えませんが。 というかそんな無様な姿を見せたくはないですし、判らないところを教えてくれることはあっても、見せてくれる人たちではないような気がしますが。 なのでやはり某ゆずに。
週末にデートのお誘い。ヒノエ君VS弁慶さんどっちと行く? 選べるわけないでしょう!? もちろん二人と行きます。
ぎゅってして貰うならヒノエ君VS弁慶さんどっち? 二人ともハグだけで済みそうにないのは気のせいですね? ええと・・・・・この時期炎属性は暑そうなので弁慶さんでお願いします。
耳元で愛を囁いて貰うならヒノエ君VS弁慶さんどっち? 私を殺す気ですか。 愛じゃなくても普通に囁かれただけでどうにかなってしまいそうですが。 えとーえとー。弁慶さんには耳元で脅迫されたいのでヒノエ君で。
ヒノエ君VS弁慶さんどっちに本命チョコあげる? でかいチョコケーキを作ってどんと二人の間におきます。 ということにお二人に。
結婚するなら? ヒノエ君VS弁慶さん 湛快さんをお義父様、お義兄様と呼ぶかだけの差に思える不思議。 立場上ヒノエ君は大変そうだから弁慶さんかなー。
結局どっちが好きなのさ? 両方です。 どちらかなんて選べない。俺は両方手に入れるよ、姫君。 なにかそんなようなことを言ってた人がいますけれども、まさにそんな感じで。
板挟みで悩ませたいあの人に回して! 熊野さん。将臣と九郎ちゃんでぜひ。アニキVS筆頭でもよろしくてよ? 騎士VS帽子屋でもいいけどね。
先日スーパーで「あつもり」という豆腐を見つけてしまったのでうっかり買ってぺろっと行ってしまいました。 とても美味しゅうございました。
そんなわけで次回のネオフェスはいきなり三木さんも参加されることになり本当にふぉおさん的にはこれ以上はまずありえないというキャストになっております。 これに和彦さんと浜田さんが加わるって絶対ありえないもんなー。 よかった、熊野さん口説き落としてプレミアム申し込んでおいて。ただ、12日の夜に結果発表。17日までに振りこめと無茶を言われましたが。
のこる2公演はぴあのプレリザで勝負です。
今回久々の直っちなのでぜひとも「小悪魔」を歌って欲しいのだけれどもどうだろうか。同じく久々の宮田っちにはぜひ「song for Love」、さらに久々の平川だいちゃんには「Reminiscences」を(違) ダイサクはやっぱり「黒白」かなー
ライブじゃないから別にいいっちゃいいのだろうけれど、SSに陣取る以上、リュミ様、オスカー様、フランシーヌ、ユーイ、ヴィクトール様のキャラソンも買うべきか否か。 トリリオンは間違いなく買うのだけれども新曲は星奏学院2年生トリオ。歌わないぢゃん(笑) 会場で買うとスペシャル特典がつくらしいのだけれど、どうせステッカーだろうし。 なのにネオライ版は会場でも売り切れたという不思議。みんな騙されてるよ。
そう言えば、ライブじゃないイベントのSSって初めてだ。どうしよう! というかなにやるんだろう。
というわけで、先日仕事を早退して(・・・・。)お金を振り込みに行った帰りに、熊野さんちでお昼を食べていたのですが、ティラミスを食べ終えたあとに豚キムチご飯を食べたら熊野さんにすごい勢いで怒られました。 ・・・・どうも熊野さんの中ではティラミスと豚キムチの組み合わせは禁忌らしい。
| 2007年07月19日(木) |
たまに息抜きしましょう 力を抜いて |
書いていたら色々思いだしてしまったので、ホッテンの「失敗したとき」体験談。 真殿みっちゃんはアフレコ中に居眠りをして寝言で合いの手を入れて先輩達に睨まれた話をされていたのだけれど、それを受けたちーちは、自分も眠りそうだったときに、足にペンを刺して目を覚ましていたのだけれど、それでも駄目なので思いっきりぐっさりやったそうです。隣に座っていたかっぺーちゃんの腿に。 その後の惨劇がとても気になります。
さらにちーち。某みなみちゃんキャラの攻撃を受けるシーンで、実際、ヒロイン役の某真綾ちゃん(推測)の前に立ち、攻撃を受けたのは良いけれど、力みすぎて真綾ちゃんに毒ガス攻撃をかましたという逸話を披露。ネオロマンス的に放屁ネタはだいじょうぶなんだろうか(笑) ちなみに、保志君はアフレコ中に寝ていて、蜘蛛の巣が張っていたということまで暴露しました。チョウチョが引っかかっていたとまで誇張していたのだけれど、保志君は楽屋でチョウチョに関しては全力で否定したそうな(笑) 何このかわいい子。
和彦さんの失敗談は台風で太った話。・・・・デジャブです。
イトケン「つちうらら。という挨拶を考えたときに、どうしてつちうららなの?と和彦さんに聞かれまして」 和彦「それ俺の失敗談じゃねーかよ あっちこっちで失敗してるみたいじゃんか」
すみません。ふぉおさんは和彦さんをそういうイメージで見ているのですが。何をやったかと聞かれるとアラモード2でやっちゃったことぐらいしか答えられないのだけれど。
で、一位はチャリ夫の「ぼちぼちいこか」だったかなー? 前日歌詞を間違え多けれど、まあぼちぼちいこか。みたいなことをおっしゃっていたのはこれじゃなかったかな。
というわけで本当にとりとめもなくだらだらと書いたネオライレポート。一旦はこれにて終了。 思い出したことがあればまたちょこちょこと(笑) おつきあいありがとうございました。
| 2007年07月18日(水) |
赤い靴 履いてた女の子 |
なにかもうぐだぐだのままかきつらねているのだけれども次回はやはり時空順に書いたほうがいいかもしれない。というかきちんとメモを取るべきだよね。 ああいうイベントでちゃんとメモとか取っている人ってすごいと思う。
さてホッテン出張版の続きですが、「太陽の下で聴きたい曲」の1位はもちろんつっちーの「太陽の粒子」 このときのゲストは、イトケン、かっぺー、真殿みっちゃん、保志君だったかな? 小野だいちゃんに「ぱっぴーさん」とか言われてたようなきがします。 イトケンは歌わなくてはいけなかったのでわりと静かめ。かっぺーちゃんがものっそゆるい姿で登場するも、着ていたTシャツは会場で販売されていた物(笑)
三位あたりにゼフェルの曲が来ていて「オレらの夏が来たぜ!」みたいなコメントに、岩田みっちゃんが「おじょーちゃん達は「オレら」とは言わないように」とおっしゃっていました。ネオロマンスだしね(?) でもまさかゼフェルに「おじょーちゃん」言われるとは思ってもいなくて(笑)しかもちょっときた。
「失敗したときに聴きたい歌」の時は台本とスクリーンに出されたお題が違う物。という素敵アクシデントが。正しいのは台本の方。 それでも強引にスクリーンのお題のネタを考えろといいだすみっちゃん。ぱにくるゲストのちーち、和彦さん、イトケン、真殿みっちゃん。
みっちゃん「スタッフGJ!」
司会なので余裕です。が。台本の物に修正されたあげく、のちにそれが仇となることに。
三位が景さんの「裏切り者〜」だったので、和彦さんは曲に合わせてダンスを披露。なぜか後ろで一緒に踊るちーちがものすごく可愛い。 二位はゼフェルの曲だったのでみっちゃんが「よっしゃ俺も!」という感じででてきた瞬間、神速で和彦さんがその前に立ち塞がり、先ほどの仕返しとばかりに他のゲストの方々+小野だいちゃんまでもがみっちゃんの妨害。あげくに後方のMC席まで放り投げられる(笑)
みっちゃんは「MCがここまでないがしろにさてるとは」と文句をいっていたけれど、ナチュラルMなので本当は嬉しいんだと思う。
| 2007年07月17日(火) |
つかの間のステージ 幕が下りるその時まで |
さて、今回のライヴ。各公演に一回ずつ、ホッテンラジオの出張版というコーナーがあり、以前キャラソンでテーマにあった曲のリクエストもしていました。 そこらへんで覚えていることをば。
前も書いたのだけれど、最終公演では「キラキラしているの曲(というニュアンス)」ということで、ゲスト(?)の方々に「自分が一番キラキラしているとき」を語ってもらったらば、保志君はハチミツプレイの最中という答えになり、ふぉおさんは死にかけたわけですが。 ちなみに、この回のゲストは、保志君、力也さん、まも、紀章さん。 まもはネタとして思いっきり滑っていたのだけれど、その後のジム・キャリーのモノマネで会場大喜び。・・・・キラキラしているときでした。 ・・・リクエストでトップだったのが永泉さんの「夢と切なさの万華鏡」だったので、この曲を聴くたびに保志君がハチミツプレイしているところを連想せずにはいられません。・・・歌はものすごくいい曲なはずなんだが。
テーマ「台風の時に聴きたい曲」ではゲストはちーち、和彦さん、力也さん、ダイサク。 台風大好きなちーち。一度台風中継をやってみたいそうで。
ちーち「こちら相模湾沖から中継・・・あ、沖じゃだめか」 みっちゃん(?)「ながされてるだろそれ!」
不謹慎ながらも台風4号が来たときに、それを思い出しておりました。というか、台風が来てるときはキャラソンではなく台風情報を聞いてね。という話も。 もっともだ。
和彦さんが台風で太ったのも笑った。・・・・ふぉおさん和彦さんとおそろいならメタボでも良いと思った。
ちなみに一位の曲は天真の「土砂降りLONELYHEART」。勝真の初嵐は二位でした。三位がなぜか柚木様の「sanctuary」 この曲聞いてたら確かに台風なんかどうでもいいと思えるかもしれない。
で、ここまで書いて思ったんだけど、ホッテン公開録音とかで充分やっていけるんじゃなかろうか。 結構トークは盛り上がってたもんなー。イベントで変なコーナー作るぐらいならこれと生アフレコとラブメッセージ、ライヴでいいんじゃなかろうか。
| 2007年07月16日(月) |
ソーダ水の中を 貨物船が通る |
さて駆け足で感想を書いたライブですが、書きたいことはまだいろいろとあるのでもう少しおつきあいを。
今回7/7.8とイベントだったのですが、2001年にも7/7にネオロマイベントを開催していまして。 当時はネオロマといってもまだキャストはアンジェのキャラだけ。しかも聖獣なんて影も形もありません。教官はいたけれど。 ・・・・あのとき誰がアンジェがこんなことになると想像していたでしょう。 いやルビパはそのつもりだったか。
さらに一日だけの開催で、遙2の宣伝になおっちとみやたんが来ていたという今ではあり得ないことをやっていたのだけれども。 それに参加していた自分もすごい。つきあってくれた熊野もすごい。どうも昼夜両方参加していたっぽいのだけれど、なんで参加しようと思っていたのかさっぱり不明です。確かにキャストはものすごく豪華だけれども。
取りあえず過去の日記を読み返したらどうもネオロマイベントデビューらしい。しかもみやたん登場で熊野さん大興奮だったとか(封神でナタクだったから) ・・・・・・・・・・・うん。当時全く興味なかったみたいだよ、ふぉおさん。 もしもタイムマシンがあるのならその時に戻って、過去の自分を殴りたい。
ちなみに熊野さんは参加自体さっぱり忘れていたようなのだけれど「成田さんが伝説を作った」で思い出したらしい(笑) たぶんね・・・・探せばそのDVDあるとおもう。
さて、ネオロマイベントの司会といえば久遠さんなのですが、コルダ祭りでやってしまったにもかかわらず、今回も無事司会者として参加。
久遠「世間ではハンカチ王子だのハニカミ王子だのなんだの言われていますけれど、どうぞ私のことはカミカミ王子と呼んでください」
・・・・それを噛みながら言った久遠さんがとても好きです。
しかも今回のバンドはいつものブラルビではなく「Burning sapphire」というバンドなのですが紹介するときに「ブラッ」まで言いましたこの人。多分クセになってる。今までバンド=ブラルビだったからねー(笑)
| 2007年07月15日(日) |
メリケン波止場の 灯が見える |
そんなわけで大笑いのオープニングから普通のライブへ。 途中紀章さんとまもがステージ上で公開メルアド交換してましたが。紀章さんは、まもと本当に仲がいいけれど、次回のイベントは本妻であるこにたんと参加だ(拳)
各公演、アンコールで一曲歌うのだけれども、トリを勤めるのはもちろん我らが和彦さん。当然一緒になって踊るもおそらくもう歌わないんだろうなー(笑) てかどんどん凄くなっていくので次あたりは電飾なんじゃなかろうか。
で、このラストライブ。ものすごく大笑いしたという記憶しか。むしろ、保志君が全部持っていった。コーエーブラボー。イベントスタッフGJ。そしてその英断をした岩田みっちゃんとだいちゃん、愛してる(笑)
というのも、ホッテン出張版というコーナーがあり、そこで、ゲストがリクエストテーマにあった話をする。と言うコーナーがあるのだけれども。そこで一番最後に答えることになったのが我らが保志君。 天然の保志君の発言に対してみっちゃんがつっこむのだけれども、みっちゃんはしきりと(コーエー基準の)放送コードを気にしていたので一体何を考えていたのか(笑) 笑いすぎてもう少しで喘息の発作を起こすかと思った。気管支に詰まった空気がもの凄くいたかった。笑うから聞きたくないのに聞きたいと思う自分。 ・・・・これから保志君のことはハチミツ王子と呼んでください。ハチミツプレイしたいそうです。
ちなみにここでオープニングの扇の謎が解明されました。一緒にいた紀章さんやまもも参加して扇を作ります。どんなライヴだ。とかいってはいけません。 保志君は真ん中で全員を支えるのだけれど、身長的に「捕まった宇宙人」の図。 ごめん。すごく笑った。
ほんとにこれはノーカットでDVDに入れて欲しい。入っているなら絶対買う。
◇◆◇ 拍手レス
戦国ランス やったんですか?(どきどきわくわく) やりたいと思っているのですがまだかってはいないです。声なしなのが淋しいのですけれどねー。 いや熊野さんがギュンギュンしてたのでもしかしたらー(笑)
そのほか寿ぎ拍手ありがとうございました。ふぉおさん無事12歳になりました♪
| 2007年07月14日(土) |
二度と戻れない境界を越えた後で 嗚呼 この胸は疼いてる |
さて公演が終わって外のいつもの場所でお昼というか軽食をとり、まったりとしていると、ちかくにいたお嬢さんが話しかけてきました。
お嬢さん「すみません、お昼の公演参加されましたか?」
どうもこの方紀章サンファンらしいのだけれどもお昼の公演はとれなかった模様。 同行者の方と色々話しつつお互いラストステージを楽しみましょう。と別れたのですが・・・・すみません。れんれんの曲タイトル大嘘教えました(土下座)
そんな感じでまったりしていたらば、今回に限ってはいきなり予定通りの公演時間。
熊野「時間通りってどういうことですか!(ばん)」
慌てて会場入り。・・・まあ結局はぴったりには始まらないってことですが。
そんなわけでラストライブ開催。
ふぉお「ちょ・・・扇!(爆笑)」
前のライブではイトケンとだいちゃんの組み体操シルエットだったモノが今回は5人で扇です(笑) 判らない人は「扇 組体操」でGoogle先生に聞くのが良いと思います。
ちなみにキャストは全員で10人。・・・・キャスト半分が何やってるんだ(笑) 参加者はだいちゃん、イトケン、保志君、ちーち、力也さん。言いだしたのはちーち。 しかも「やりましょう」ではなく「やるから」だったらしい(力也さん談) そしてテーマ曲歌い終わったときの決めポーズはこの人達は「人類の進化」。 ・・・・・・本当にこの人達大好きだ。愛すべき大馬鹿野郎たちです。 これ、DVDに入らないかな。
◇◆◇ 拍手レス
赤紫が雪の所にいったとき〜 あれそうでしたっけ? 雪が泣いて赤紫が動揺しているのに萌まくっていたので覚えていません(爆) 台詞集・・・と言うか台本全集は持ってるので落ち着いてください(笑) ただこれ、シナリオモードはほとんど載っていますけれど他のはあまり載っていないような。
「くっちまう」〜青×雪はまったく無問題かと。赤紫の方が犯罪ちっくです(笑) そのやりとりを木陰からオクラがのぞいていたら最高ですが。彼の属性は「不憫」で。
てかおんじ、ホンダムに討ち取られちゃ目的未達成じゃないですか(笑) と言うかホンダムから逃げられませんよね、おんじ(遠く)
| 2007年07月13日(金) |
長い旅路の航海終えて 船が港に泊まる夜 |
青×雪は私的にはわりとツボカプだったりします。 天下統一モードで赤紫が雪の所にいったときの台詞は萌でした。というか赤紫が犯罪者にしか思えない罠。対雪で「アニキ!くっちまってくださいよ!」は非常にまずいと思います(笑) あ、仮面も総受けでお願いします(待) 佐助とこじゅはおかんで。
以上私信でございます。
閑話休題。
さて、どんなイベントであろうと「ぱっぴー」が保志君の挨拶であるのはもはや一般常識となりつつあるのですが、ネオロマキャスト一同、実は羨ましいようで、皆さん色々考えたらしく、この公演の最後の挨拶ではもう大変な挨拶合戦となりまして。
保志「ぱっぴー!」 小野だいちゃん「ヒューヒュウガ!」 イトケン「つちうらら!」 和彦「かげとっきー ともまっさー ひーすい!」 真殿みっちゃん「ちゃ ちゃ チャーリー!」
文字で書くと非常におばかですな(笑) でもキャストが調子に乗ればこちらも調子に乗りますよ。いちいち返します。(笑) ・・・・うん、お客ってね、乗せられればちゃんと乗るんだよ。客が乗らないってことは舞台にいる人間の力不足。ただ、紀章さんに関してはほんとごめん。どこで何をどうしていいか判らなかった(笑) 本当は乗りたかったんだよ私たちも!!! 乗る気でいたのだけれど・・・・前のめりになるのが精一杯。ごめん、紀章さん。 てかその責任は考えたまもにあるらしい(笑)
| 2007年07月12日(木) |
to me 君と二人 罪なことしたいね |
そんなわけで開演。本日のキャストは、岩田みっちゃん、力也さん、真殿みっちゃん、ちーち、和彦さん、ぱっぴー、イトケン、紀章さん、まも、小野だいちゃん。 要するに昨日のメンバーからダイサクとかっぺーちゃんを抜いて、紀章さんとまもを加えたメンバー。
今回の演出はキャストが檻のような所に入っていて決めポーズがシルエットになって映るようになっているのだけれども、今回はイトケンと小野だいちゃんが組み体操っぽいことをやっていて会場は笑いに包まれる。・・・あれ、ハート型だったのかな。
そしてキャスト紹介。登場する谷山紀章。気が触れた熊野さくら。前回は直視できなかったくせに今回はだいじょうぶらしい。
テーマ曲(?)を歌っているときの、紀章さん、まも、岩田みっちゃんの三角関係も楽しゅうございました。
さて、そんな紀章さんの歌はいきなり「prelude」。熊野さんが紀章さんにはまった原点の曲です。そのあとに新曲を歌ったのだけれど、本当になんでprelude。 新曲はもう泣くしかなかったけれど。
まもは予想通り持ち歌二曲。「Tip-Top Shape」も「mermaid」も加地君のMっぷりを強調する歌だと思います(真顔)
熊野「俺はまものひじから指先にかけてが好きかもしれん!」
・・・・いきなりカミングアウトしやがりました。 まあ、元々乙女という生き物はパーツ萌する生き物なので、判らなくはないんだが・・・・たのむから今語るな。 私は和彦さんが見たいんじゃい!
そんなわけで、和彦さん+踊り子さんで「裏切り者の〜」 タイトル通り悲愴な思いの曲なのだけれど・・・・一緒に踊ってると楽しくなってくるんだ(笑) 和彦さんもそれは同じらしいので問題ないかな。
さてさて翌日。アルコールを一口しか飲んでないとかなにやら色々ぶつぶつ行っている熊野さんの声をさっぱり無視して3000円近い朝ごはんを食べに行きます。
配膳を忘れ去れるとと言う一流ホテルとしてはあり得ないことをされました!
確かにふぉおさん達は怪しい近寄りがたい客です。でもだからってそれはどうだろう? 次は少し早く起きてビュッフェにしますか、熊野さん。
食べ終わって部屋で仕度。もともと持ちものは少なかったので仕度らしい仕度はなかったのだけれど。荷物の多い夏とは大違いです。 で、チェックアウト。・・・・・フロントは長蛇の列。まあ宿泊客も多いところだしね。 その間に熊野さんには荷物を送ってもらうように頼む。 それが終わったらホテルの売店を眺めつつ、近所のコンビニにいき、お昼の調達。迫り来る昼公演の時間。・・・・・・・緊張しすぎて気分が悪くなるふぉおさん。何せ本日の席は昨夜の半分の距離。興奮もします。
ともかく会場入り。 ・・・・・・・・・・席を探す熊野さん。一列近づくごとに「ね、もっといっていいの?ねいいの?」というわんこのようにはふはふしながら振り返る。・・・ちょっとはずかしい。
そのあとにまわりに席が近すぎて興奮しているお嬢さん達が現れて、熊野さんは「何そんなはしゃいで」みたいなことをの給う。 ・・・・・。 人のこと言えないからね? あなたは充分興奮していた。
ふぉおさんは体調が良くならないので少し寝ることに。目を閉じて呼吸を整える。・・・・宇宙意識にアクセスできるぐらい瞑想して復活です。 よっしゃ。せっかくのSS席。楽しみます(拳)
| 2007年07月10日(火) |
街の灯りがとてもキレイね横浜。 |
さて、2公演を堪能したふぉおさん達。いつもならば大急ぎで帰るのだけれど本日は帰る必要がありません。のんびりとごはんを食べにファミレスへ。 と言うかここらの飲み屋ってさ、あまり遅くまでやってないからゆっくり出来ないのですよ。美味しそうな所はあちこちあるのだけれど。・・・・・・飲まないけどね。
ともかく場所もよく分からなかったのだけれど身体の熱を冷ますにはいい感じの距離。 トイレが近くなるのが嫌で水分断ちしていた身体に野菜ジュースが染みます。
その後ホテルに戻り、和彦さんと(同じホテルのお湯で)お風呂に(拳) アメニティは色々そろっていたのだけれどメイク落としまであれば完璧だったのに。 でもリンスがさらさらタイブでいい感じ。香りがずっと残ってるの。和彦さんと同じ香り(拳) まあ大抵のホテルがそうであるようにユニットバスなのだけれども、トイレとの距離もあってなかなかいい感じ。 洗面台とトイレが離れているのって水がかからなくていいよねー。
バスタブも大きくて足を伸ばせて幸せ。寄っかかっても溺れないように手すりもついてます。 とはいってもつかったボディシャンプーがものすごいぬるぬるなのでバスタブの中で大暴れしましたが。
そんなこんなでお風呂から上がれば、熊野さんは半寝状態。かろうじてアルコールを乾杯する物の、一口でダウンした模様。ふぉおさんはちびちび飲みながら日記の構想を練る。・・・・が、やっぱり書かないとだめだね。駄目なんだけどホテルの部屋って暗いから書き物には向かない・・・・ホテルにカンズメとか言う先生方はあれで目を悪くしないんだろうか。
飲むもの飲んで、やることもなくなったふぉおさん、仕方なく寝ることに。ふふふふ。念願の和彦さんと一つ屋根の下です。 電気を消した途端、起きる熊野さん。なにやらぶつぶつ言っていたのだけれども半分寝ぼけていると認定して、ふぉおさんはさっさと寝ることに。
そう言えば、ふぉおさんはとても大切なことを書き忘れていました。今回ライブの館内放送はヒノエ君と弁慶さんという熊野コンビでした。 イノリと詩紋という組み合わせじゃないあたり、コーエーもちゃんと判ってらっしゃる。 まああの二人は二人で可愛いとは思うんだけれども。
今回それについて全く考えてなかったので、最初、ヒノエ君の声を聞いたときに思わず熊野さんを攻撃。ホールに入って弁慶さんの声を聞き腰砕け。このいけない人め。 ・・・・喩えるならば「一声目で思わずヒノエ君の方を振り返った。二声目ではもう心を奪われていたよ」と言う感じか。
で、公演が終わったあとのナレーションに耳を傾けていたら、ヒノエ君が感謝の気持ち。とかいって「ちゅ」て。「ちゅ」て。「ちゅ」て。 ・・・・公演で一番興奮したのがこれってどういうことですか!(ばん) 次点:和彦さんのジャケットプレイ。その次、柚木様のメッセージ。
弁慶さん「じゃあ、僕も」
・・・・ヒノエ君の「ちゅ」のあとに、そう言われた瞬間、期待に胸ドキワクテカした神子殿は大量にいたと思うのですよ。 でも弁慶さんですからね。そんな素直に望み通りのことをしてくれるはずもなく。そもそも「ちゅ」と言うかわいいキャラではない(笑) ・・・さらりと拉致宣言してくださいましたよ、この人。
残りの公演をとるか、弁慶さんに拉致されることを望むか本気で一瞬考えた。・・・和彦さんがいなければうっかり拉致られたかもなー(爽)
取りあえず初日昼の部が終了したのち、普段ならば駅で買ったパンやらおにぎりを外の定位置(不思議といつも空いているイスがある)で食べるのだけれども、今回のふぉおさん達はひと味違います。某コンチの宿泊付きプランに申し込んでいる以上、チェックインして部屋でくつろいで食べることが出来るのです。 高みから下界を見下ろせるのです。ふはははは。
ちなみに、次回フェスタにはいつの間にかなおっちの名前もあったので、いつぞやか宣言したとおり、プレミアムを申し込みました。言ったからには実行します。公約は守ります。 てかぶっちゃけ、これ以上のキャストが集合するのって多分ありえないもの。 みんな、オラに力を。
それはさておき、今までホテルはビジネスホテルクラスしか泊まったことのないふぉおさん、部屋の広さに大興奮。 でも結局は隅っこのテーブルでチョココロネとか焼きそばパンを食べてたわけなのだけれど(基本的に貧乏性) しばしまったりしていたのだけれども、ふぉおさんが開演時間を間違えていたせいで、慌てて会場へ(爆) ・・・・・まあ、10分おしだったので間に合ったのだけれども。せっかくのSS席。遅れたら自分が許せなくなるところでした(汗拭い)
そんなわけでSS席です。近距離です。やっほい! 3階席だと全体が見下ろせるのだけれども、やはり近距離でキャストを見たいのですよ。 ・・・・・ただ、ステージを見上げる感じになるので首が疲れました(贅沢)
でも近くで見るかっぺーちゃんも可愛い。 ダイサクとトークをしていたのだけれど、ダイサクの髪型が昔自分が声を当てたキャラに似ているとのこと。
かっぺー「まじょこさーん」
会場内爆笑。てかDVDに使えるのかな(笑) あとはちーちがスネ夫君の真似(というか本人だけど)してみたり、編集する人が頭を抱えそうなことをやってくれて楽しゅうございました。なので今回もDVD買うよ(笑)
で、やはり今回も和彦さんが裏切り者を歌って踊ったのだけれども、二回目ともなればこちらもなれた物で踊りを覚えようと必死にもなります(笑)
そう言えば、キャストの方々は昼夜デュエット合わせて持ち歌2曲だったのだけれど、かっぺーちゃんだけは3曲という大盤振る舞いなのはやはりカリスマボーカリストだからだろうか(違)
はい。そんなわけで彦星達に逢いにネオロマライブに行って参りました。 めっちゃ楽しかった。 ぶっちゃけそれしか覚えてない。もしくは保志君が全部持っていった。 ので、日記も思いつくままに。
初日の出演者は、岩田みっちゃん、小山力也さん、真殿みっちゃん、ちーち、和彦さん、保志君、イトケン、ダイサク、かっぺーちゃん、小野だいちゃん。 ダイサクは髪の毛を切って可愛くなってしまっていたので一瞬誰だか判らなかった。と言うか山咲トオルに似ていなくも(笑)
今回初かっぺーだったのだけれど、も、むっちゃくちゃかわいい方ですな。次に保志君が歌うので保志君とトークを繰り広げていたのだけれども・・・・この二人、ころがしたい可愛さだ。なにかすごく癒された。保志君もまだ新鮮だったし。 去年の夏、遙か祭で和彦さんが「保志君は鮮度が命」と言ったのは本当に名言だと思う。
で、今回はほとんどの曲は知っている曲だったのだけれど、1曲だけ知らない曲が。・・・とても恐れていた柚木様の黒白です。まあ、予想通りではあったのだけれども。 歌詞はちゃんと聴き取れていなかったのだけれども「本気さ、嘘だよ」みたいな何処の勝真ですか。みたいなことをいっていたような。
CMでジャケットも公開されたのだけれど・・・・改めて見るととにかく可愛らしいわんこのような火原っちとか、杖と仮面の吸血鬼のような柚木様とか、セクシーポーズをしている金やんとか何につっこんでいいか判らない。
期待していた景さんと九郎ちゃんの満月も歌ってくれたので、満足していたのだけれども、また和彦さんが出てきたときの歓びといったら。しかもまた景さんです。 と、そこへ、影のように見知らぬホストっぽい姿の女性二人が出てきて会場騒然。 ・・・・・・・どうやら和彦さんぐらいになるとバックダンサーがつくらしい。 本気なのか笑いなのか微妙な雰囲気のまま歌終了。ちなみにちゃんとした踊りでございました。
初回最後の挨拶。
イトケン「ようやく歌にもなれて、ちょっと振り付けをして喜んでいたら、お隣の大先輩は全身で踊ってらっしゃいました」
これぐらいでしかあの踊り子さん達には触れられていないのがなんとも(笑) まあ、和彦さんのブログにはちゃんとお名前が乗ってるのですけれどね。 結構美人さんです。
そんなわけで明日開演ネオロマンスライヴ。 ワクテカしすぎたのか今さらになって鼻の頭にニキビが! 誰か一晩でニキビの治る方法知っていたら教えてください。
さて、ふぉおさんは修理屋さんです。修理品が来れば、製品を分解して壊れた原因の部品を交換します。見積もりにも中身を書きます。が。
社員「見積もりするときは透視しちゃっていいから」
透視。書いて字の如く。透かして視る。 要するにいちいち開けて診断すると時間かかるから。と言うことなので、最近パートさんは皆超能力者。・・・まあ、確かにあけなくたって症状と外観で何が悪いか判るんだけどさ。 でもときどき外れるんだよなー・・・。 ちなみに診断は適当ですが修理はちゃんとやってます。
そんななか、本日いきなり上司に呼ばれました。 はてなにかやらかしたかと思い首を傾げつつ上司の席にいったらボーナスの明細をいただきました。 ボーナスがもらえないパートさんもいるので表だって明細を配るわけにもいかないのです。と言うかボーナスがあることは秘密だったりします。 たとえ微々たるものとはいえ、やはり収入は嬉しい物ですね。
さすがに他のパートさんがいるところで明細を見るわけにもいかないので、帰りにロッカーでのぞいてみました。 ・・・・最初、予想していた金額より少なくてちょっとがっかりしていたのだけれども、それでも、数年前の検査員時代のボーナスよりはましです。あのときは5000円と言うありえない金額でした。もらってむかつくボーナス初体験でした。・・・どうせならボーナスなしで特別支給という形でそっと明細に乗せていてくれた方が嬉しかった。
そんなことをしみじみ思い出していたのだけれど、ふと明細に違和感が。・・・よくよく見たら一桁間違ってました。 給料一月分まるまるボーナスです。思わず明細を拝みました。・・・まあパートだからね。世間一般のボーナスよりは安いのだろうけれどふぉおさんにとっては高額です。てか正社員時代もボーナスは一月分しかもらえなかったので、パートで一月分といったら破格に感じます。 ・・・・さすが一流メーカーは違うぜ。
ふぉおさん夏はこれ握りしめて研修にいくよ。 てか熊野さん、ほんとにプレミアムに申し込んでいいかな?
そう言えば、3Bアルバムのジャケットを見たのだけれども・・・・・一体何事ですか(笑) 火原っちがなにかもう本当に可愛い。先輩としての威厳丸投げ。 だめだ・・・・火原っちがかっこいいと思うことが出来ない(笑)
というわけで久々にトップ変更。 今回はステラクインテット+七夕+splash Summer(ライブのサブタイ)をイメージしてみたのですけれどもできあがってみれば星空に浮かぶ形見のヴァイオリン愛の挨拶。 ちなみに混沌の館はスレイのファンサイトです。 日記に関してはごった煮だけれども。
本当は星空に浮かぶのはフルートにしようと思ったのだけれども、素材のフルートはみんな銀色なのですよ。ふぉおさんの求めるのは金のフルート。・・・ただ、ああいう加工をしてしまえば色はぼやけるなーとふと思った。 ただ一番絵になるのはヴァイオリンかなーとか。
他にも、ピアノ、ビオラ、チェロ、トランペット、クラリネットを持ってきてボタンにしようかと思ったのだけれども。 ・・・・すみません、比較対象がないと、ふぉおさんヴァイオリンとビオラ、チェロとコントラバスの区別がつきませんでした。クラリネットとオーボエもちょっと微妙。さすがにピッコロとフルートの区別はつくのだけれど。 で、最後まで使うかどうか迷ったのがメトロノーム(笑) ・・・・むしろ自分で使いたいメトロノーム。
ちなみにトップ画はあれとは別の物ができあがってはいたのだけれど、手抜きっぽい感じだったし、頑張って自分のイメージに近いものを作ってみました。なので珍しく、トップ画だけならわりと納得できるものかも。ロゴが気に入らないけれど(笑) ・・・本当はコルダっぽいロゴにしようと思っていたのだけれども・・・うん。むり。フォントは仕方ないとして、どう加工したらああなるのか試行錯誤の末、投げた(爆)
もう色々加工するのも面倒だから、出来れば混沌の専用ロゴって作ってみたいんだけれどなー。
ところで熊野さん。それは研修までトップを変える気がないという宣言と見ても良いのですか?
| 2007年07月04日(水) |
カウントダウン開始。 |
そんなわけで7/7.8と出かけるのですが、それにともなう買い物に行くことが出来ません。仕事が終わるころにはお店も終わってます。 まあ必要不可欠な物はホテルにあるとは思うのだけれども。いざとなれば現地調達かな。勝負パンツとか(真顔) まあ、なっだかんだいってもバッグの中身は冬の時そのままなんだけどね。=準備万端 そしてきっとこのまま夏にも持っていくんだろう。
さて、ライブ用の曲を聴きつつ
 金色のコルダ2~felice~ も聞いているのですが。
なんで泣けと言わんばかりにラストにうしろ向きのれんれんを持ってきてるのですか。 普通、れんれんはトップに持ってきたりしませんか。遙で言えば天青龍ポジション、アンジェで言えばジュリ様ポジションでしょう!? それをあえてラストに持ってくる。なんという破壊力。
そう言えばれんれんも正座をさせて説教をかましたいキャラではあるのだけれど、この人だけは嫌そうな顔をしつつもちゃんと聞いてくれそうな気はする。他の某弁慶さんとか某ペーターとか、某柚木とかは絶対人の話聞いてないと思う。しかも逆に仕返しされそうな気がする。
熊野「れんれんは素直なんだよ。他の奴らと比べちゃいかん」
しかも説教すると静かに凹んでそうだよなー・・・れんれん。・・・・萌?
れんれん語りはここまでとして他の方々の曲をば。とはいってもほとんどゲームのEDで流れた曲だから聞いたことはあるのだけれどね(笑) で、それにくわえて綺羅さんの曲も収録。・・・・・な、なんか微妙というかなんというか・・・・・某銀髪のだれかさんのインパクトはないけれども・・・・歌い慣れていない感じがするかなー? 下手ではない・・・と思う。
今回のはヴォーカル曲以外なにもはいってないのでランダム演奏とかでもいい感じできてるかもー
仕事中、時間がなくて、ちょっと小走りで品物を取りに行こうと思った瞬間、どこからともなく「ロシアの踊り」(無印コルダで楽譜を探すときの音楽)が。 ・・・・・ふぉおさんとーとーファータが見えるようになったかと思った(真顔) おかげでなにを取りに行くのか忘れましたが。楽譜を探すんで良かったんだっけ?
そんなわけで ネオロマンス トリリオン Splash Summer と
 金色のコルダ2~felice~ がとどきました。 これで柚木の黒白さえこなければライヴは何とかなりそう。これから一生懸命覚えます。
で。トリリオンに加地君の新曲「mermaid」がはいっているのだけれどもだ。歌はいい曲だし、まもまもも歌は上手で安心して聴けるのだけれど・・・音で魅了された加地君にとって香穂たんは人魚というよりセイレーンじゃなかろうかと。 確かに見た目としてはセイレーンより人魚の方が美人なのかも知れないけれども・・・・日本の人魚って美人のイメージがないのだけれど。 しかも人魚って不幸フラグたってるのがデフォルトの生き物というイメージが。・・・なにか解せない。
ルネの新曲は普通に可愛い。さすがカリスマボーカリスト(違)
あとはドラマだったり、メッセージだったりしてそこそこ楽しめたような気はする。れんれんの思いっきり狙ったツンデレっぷりにも悶えたしね! 柚木様がなぜ白い部分を見せているのかが判らないのだけれど、黒も充分に堪能できたし。・・・というか、ふぉおさんとしては白柚木の方が怖いです。
・・・・秋にもフェスタ用のCDが発売されるので、買わないわけには行くまい。くそう。コーエーめ。新しい戦略を打ち出しやがって(きー)
戦国ランスじゃありません(何) それにしても日記のタイトルを適当につければ良いということだけでかなりの負担が減ることに気が付いてみた。 共通テーマはだめだね。ネタにはなるけれど。
さて、とあるゲーム。新キャラ達の声優が判明した訳なのだけれども。 トカゲが青いお侍さんで、ネズミが赤いお侍さんってマジっすか!? トカゲは騎士と互角だって話だけど、そりゃ六刀流じゃね(違) うあどうしよ、はやくファンブックが欲しい。こんなこともあろうかと、発売日には休みを取ったんだけどさ!
てかねずみが保志君なら無茶苦茶可愛いんじゃなかろうか。まさに食べてしまいたい。てか食わせろ。・・・それが駄目ならちょっと齧るだけでもいいよ?
熊野「声が幸村君だったりして」
・・・・だったらトカゲVSネズミは確実に欲しいところだ。時計屋がいなくなってしまったのが残念。破廉恥でHAPPYな女王はいらっしゃるが。
で、こうなると気になるのが夏に参加されるこの企業の声優イベント。誰が来るんだろう・・・。保志君なら週末に生で見ることは出来るのだけれど、夏のイベントで名前を呼んでもらえるなら「ケインのころから好きでした。チャットもロムってました」と告りたい(笑)
てか申し訳ありません、Mさん、Kさん。うっかりすると放置プレイかもしれません(爆) まあ夏までには判明するのでそこらへんは現地にて説明させていただきます。 や、多分保志君とかそんな大物さんは来ないと思うので大丈夫だとは思うのですけれどね。
ともかくこのキャストならあのクソシステムでも我慢しようとおもう。
この夏のふぉおさんの目標:重力に負けるな。 そんな感じで色々頑張ってみようと思います。
ということで、乙女祭り(乙女ゲームオンリー同人誌販売会)に行って参りました。今回は熊野さんが非常に盛り上がっておりまして。 今回の会場は始めていくところ。熊野さんには珍しく駅から会場までの地図まで印刷していました。・・・こんな準備万端な熊野さんは初めてだ。
ちなみに、最寄り駅から同じような地図を持ったお姉さんがいたのでついていこうと思っていたのだけれど、なにやら違う方向に向かっていたので結局は自力でなんとか迷わず辿り着きました。一本道だったし。むしろ地図を見るとわかりにくかったので己の第六感を信じるのみ。
ちなみに会場ではそのお姉さんとはお会いしていないので、おそらくお姉さんはもともと別の場所に向かう予定だったのでしょう。
ともかく会場についてパンフチェックした後、中に入って即解散。熊野さん大暴走。何度かみかけたのだけれど見るたびにカバンが膨れていったのには笑えました。 ふぉおさんは比較的冷静だったと思いますよ。そんなに買ってませんでしたし。
ちなみに一時間強掛けて辿り着いて、中にいた時間は三十分。むしろ食事してる時間の方が長かった(笑) まあ、規模が大きいわけではないのでそれぐらいなのかも。
夏までのガス抜きのつもりなのだけれども・・・今日いかなかったら熊野さんは夏にどんなことになっていたのかがとても気になりました。
ふぉお「とりあえず、あとは夏のために無駄遣いしないよ!」 熊野「・・・・いやこういうのが世間一般では無駄遣いというんだ」 ふぉお「どこがですか! これは日々の糧になるのですよ!」
萌は生きるために必要不可欠だと思う。
ふぉお「ところでごはんを食べにいこう!」 熊野「・・・・だから無駄使いをしないと?」 ふぉお「何を言う。食べた物はきっちりと身になるではないか!」 熊野「ならないでいいから」
・・・・食べる量を減らせば体重も減ってお金は減らないかなー(イメージダイエット中)
◇◆◇ 拍手レス
メール思い出したけど昨日あえて言わなかったのに・・・>全員いたらプレミアム あっはっは〜 日記に書いておいてよかったよ。忘れるところだったv
|