徒然電波日記
日々色々受信中

2007年03月31日(土) 内緒だよ 二人だけの

職場上司「ななちゃんて腹黒だよね」
ふぉお「腹黒な人は腹黒だって感じさせませんよ〜?」

・・・・そんなわけで三ヶ月に一度は職場にてふぉおさん腹黒説を否定しているわけですがなかなか浸透しません。と言うかそれを聞いてくるのが毎回違う人なので、同じ部署の人全員に否定しおわるまで延々この問答が続くんだろうか?
てか聞かれて「はい」って言う人はいまい。

ということで金色のコルダ~primo passo~キャラクターコレクション4-柚木編-
金色のコルダ~primo passo~キャラクターコレクション4-柚木様編-
アニメコルダのOPのあの謎のポーズとは違い、ジャケットの柚木様がとても美人でございました。うっかりすると胸のない美少女で通用するかと。
・・・・まあ、それを本人に伝えたらどうなるのか。ちょっとためしてみたいです。

ドラマ2本、キャラソン1曲、フリートーク他で構成されているのだけれども。
香穂子とのデートにわざわざ洋館を借り切ってしまう柚木様はどれだけいい人なんですか。裏を読むとどれだけエロいんですか。と言うことなのですが。
コルダで、大人の金やんを押さえてエロ担当決定。

わざわざ二人きりになれるようにしたってことは、要するに誰にも邪魔されたくないって事でしょ、いろんな意味で。香穂子相手なら飾る必要もないし。
・・・・・自分にだけ見せてくれる本性。香穂子は自惚れてもいいと思う。むしろ代わってくれ。

ところで、そんなどれだけ広いんだこの敷地は。の洋館を散歩中。

柚木様「sub rosa(サブ ローザ) って知っているか?」

と聞いてくるのですが、ふぉおさんの脳裏の浮かんだのは「三郎左」
誰だ三郎左。柚木様のお爺様か?

・・・・・・・・・まあ、英語で言うところの「under the rose」って事なんですが。
ちなみにその後の柚木様が妙にエロいです。非常に満足。柚木ファンなら買うべきだ。

◇◆◇
さて拍手レス。ちょっと遅くなった分も含めて。
能野さんって眼鏡萌だったんですねー 〜
能野は眼鏡フェチです。しかもよりによってリアル眼鏡です。色々こだわりがあるようなのですが、聞くと延々語ってくれそうなので、興味のある方は直接能野さんに聞いてみてください。
ちなみに、熊野さんではありません(笑)

タイトル! タイトル(笑)
なにかおかしな点でも?(笑)
大丈夫、わざとです(笑)

金とどうやってデュエットーーー(笑) は、まだBASARAやってませ……くはぁ!orz
サイト8周年おめでとうございます(ここに書くな)
デュエットは泰が歌っている後ろでわんわん。と(笑) 泰ならそれで大喜びです。
BASARAは一度プレイ始めると止まらなくなる可能性がありますのでお時間があるときにじっくりと(笑)
幸村と奥州筆頭はほんとにいいですよ。
ちなみに冬には続編発売決定です(笑)

そのほか拍手、投票ありがとうございました。



2007年03月30日(金) あなたに出逢えた大当たり

職場の近くの公園の桜が見頃だったのと、4月から色々と変わる部分があるので、今までお昼を食べていた人たちとばらばらになってしまうため、花見を兼ねて昼休みにさんぽをしてきました。まあ、全然会わないってワケではないのだけれどね。
そんな我々混みで、公園をスケッチしていた知らないおっちゃんが、そのスケッチをくれました。・・・・・さらさらと描けるのが羨ましい。
ちなみに誰も欲しがらないのでふぉおさんがちょうだいしてきましたが。

さて、散る桜を見て扇を取り出すか剣を取り出すか。あなたはどっち?

というわけでコルダプレイ日記と書いたくせに今日は別の話題。
遙かなる時空の中で3 朧月夜
遙かなる時空の中で3 朧月夜
なのですが、これは一体何処の素敵同人作品ですか。
ドラマはシリアス一本とミステリー(っぽいもの)一本と白雪姫のパロディ。
シリアスは先生萌するだけなのだけれど、ミステリーはヒノエ君がものすごく莫迦でいい。前々から思ってはいたのだけれど、遙3においてのお笑い担当だよね。ほんとに大好きだ。

白雪姫パロは朔ちゃんと大将クラス以外主要キャラ全員登場という大盤振る舞い。ちげちもちもも銀ももちろん金もいます。

オフィシャルでここまでやってくれるとついてきた甲斐がありますな。ものすごい満足感。うん。いいよわかったよ。おそらくそのうち出るであろう遙3のヴォーカル集はちゃんと買うよ。そこまでされたら販売物全て買うしかないでしょ。

ちなみに、このCDに入ってるボーカル曲は黒龍の曲と平泉主従。
黒龍ソングは朔ちゃんルートを思い出すと泣けてくるですよ。泰の曲には相変わらず金が登場。そんなに金が大好きか。・・・・この分ならそのうち金とのデュエットとかやってくれそうだ。むしろそれを望む。

・・・脳内コルダ色だったのが、再び遙色に染まりそうだ・・・。



2007年03月29日(木) あの素晴らしいバグをもう一度

さてぼちぼち日記も通常営業。書き手も蓬莱さんからふぉおさんへ戻しましょう。

というわけで、決算期のゲームラッシュ。今月(と言うかここ半月)にPS、PC合わせて3本手元にあるわけですが。
そのうちの一本、大人の事情により二回も発売延期した某ゲーム。やっぱりありますな、バグ。しかも相変わらず気持ちを盛り上げたところで萎えさせる。その手腕は天才としか言いようがなく。

スタッフの日記を読む限りではセリフを覚えるほどデバッグをやってるそうだけれども、ふぉおさんだって最初の方ならセリフぐらい覚えるわい。選択肢が出る前にそこにカーソル持っていくぐらい出来る。
デバッグって、最初だけじゃなくて最後までやる物ではないのですか?
最後までやって、キャラの立ち絵が半透明だとか、演出がちゃんと綺麗になってないのが判らないんじゃ眼科に行くか、おつかれ休みをもらうかのどちらかを強くお薦めする。
てか、見られないEDがあるっていうのも問題だよな。

まあ、バグはあるだろうと思ってプレイしたんだけどさ。
ある意味期待を裏切らないメーカー。
と言うかストーリーがバグだとおもう(真顔)
小ネタは面白い部分もあったのだけれど・・・・視点がコロコロ変わるわ解明されてない謎はあるわ・・・・これで商業OKなら自分だって。とゲーム作りをしたい人に希望を与えることはできるけれど。
・・・・あと、バグじゃないけど、主人公のヴォイスカットが欲しかったなー。
まあ、キャラ萌は出来たし、某Bがあの声で「F・Y!」と呼ばわったのには大笑いしましたが。

比べること自体失礼になるのだけれど・・・・・コーエーのゲームってほんとにいいよなー・・・・・色々やっちゃったことはあるけど。

というわけで明日あたりからコルだ2プレイ日記やも。



2007年03月28日(水) めぐり逢えたら 未来さえあげよう

さて、原稿用紙に換算するとわずか40枚ちょっと(蓬莱的にはもっと多いと思っていた)の学院祭のレポートは一通り終わったわけですが、書き忘れていたことあれこれ。

生アフレコなのだけれど、肝心のリリと香穂子の邂合があったことをすっかり忘れておりました。あとは「合宿・LとR、同じ部屋で二人きり」・・・・・なんだろう・・・・こう書いてみても色っぽい方向に妄想できないのは。5分で喧嘩間違いなし。
むしろ責任者だせと慌てます。実際喧嘩してたし。

あと、コルだ2のコーナーで久遠さんが宮野君と内田さんのキャラを本気で勘違いしていたらしく綺羅さんに歌ってもらおうとしていたり、最終公演ははじけなきゃ。と誰かに教わった内田さんは綺羅のキャラ説明と加地君のキャラ説明そのまま使ってみたりしていて。・・・・・・結構見た目は渋そうな方なのに中身はかなりお茶目な方のようだ。宮野君に色々つきあうところを見ると結構ノリもよさそう。今後に期待♪

まだ他にも書き忘れていることがあるような気がするのだけれども、この続きは貴方の心の中でDVDで。

さて、全公演終了してから地元での遅い夕食を食べながら、どこかの獣のような人たちの会話。

能野「わかったよ。今回のDVD買うよ。もちろん眼鏡クインテットが収録されてるんだろ?」
蓬莱「それはどうだかしらないけどさー」
能野「ところでなぜか喉が痛いんだが」
蓬莱「・・・・それはあなたが叫びすぎていたから」

・・・もしもここを見ているのでしたらコーエーさん。眼鏡クインテットは収録してくれるとコーエー信者が増えると思うのですよ。
ただ、蓬莱さんとしては投げチューの方がいいとおもうですよ。
むしろ全てノーカットで収録をお願いしたい。ちなみに、「全て」と「ノーカット」はコーエー基準だと同じ意味ではない模様。

能野「てかなんでSSじゃないんだ・・・・」
蓬莱「前回紀章さんをまともに見られなかった人が何をいうか」
能野「紀章さんが引くほどガン見するか、恥ずかしいかのどちらかだな」

それにしても、一度SSの味を知ってしまうと物足りなく思えてしまう。ので次回はがんばってSS取ります(拳)



2007年03月27日(火) もっともっと あなたを もっともっと 知りたい

ここで一つ訂正。
学園祭中の遙3のCM。九郎ちゃんの新曲と書きましたが泰の新曲でした。
先行の着うたDLしていれば判ったのだろうけれど、楽しみをとっておいたのが裏目に。
声がちーちに似ていたのと、まさか泰があのテンポの歌を歌うとは思ってなかったからなー・・・・ちゃんと聞いてもちーちの声に聞こえる部分があるんだよなー(笑)

というわけで学院祭。ライブ後半。
まずは柚木様の「SWEET SECRET」

岸尾「真っ直ぐに前だけ見つめて 輝き集め羽ばたく〜♪ごいっしょに

当然一緒になって羽ばたく生徒達。
ちなみに、蓬莱さんはこの曲の黒柚木のフレーズと振り付けが妙にお気に入り。

ついで冬海ちゃんと天羽ちゃんの「Bouquet〜微笑の花束〜」と、ラストは火原っちの「はじめての気持ち。」

ということで、キャストの方々から最後の挨拶。そしてイトケンのお子さんの描いた肖像画のトリはもちろん岸尾さん。名前も書いてあったのだけれど、なぜか「しきお」。誰(笑)
おかげで泣きそうになっていた女性陣は救われたそうで。・・・しゅんたろう、それを狙うとは。・・・・恐ろしい子(白目)

そしてアンコールはやっぱり「Overture−序曲−」生バイオリンは最高。やっぱり習いたいなー・・・。ゆくゆくは能野さんちの屋上で「愛の挨拶」を。

能野「うちは屋上出るのに走ると頭を打つのは確実だが」

・・・・しょうがない。精霊流しでやめておくか。

二回目のカーテンコールが終わると同時に蓬莱さんは猛ダッシュで花を摘みに。・・・・急いだわりには誰も来なかったりしましたが。まあ、電車の都合上、どのみちのんびりはしてられないのだけれど。昨日はギリギリだったからなー。

そんな感じで初のコルダオンリー。駆け足でレポートしてみましたが非常に楽しゅうございました。
なにかね、キャストの方々がみんな仲良しさんというか、アンジェや遙みたいに大先輩がいるわけじゃないからみんな気楽だったというか「いい加減」だったなー。と言うのが全体の印象。
これでトークとかだとしゃべれない人とかが出てくるのだけれど、そう言うこともなかったし。
この調子で第二回とかやってくれないかなー・・・・。



2007年03月26日(月) お前に萌の祝福を授けよう。

さて、お次は注目の金やん先生。Rチーム駆け足、Lチーム変な踊りで登場。すでに温度差が。
そして、金やん先生の白衣。今までは「金」という文字だけだったのが小さく「コル」と書き加えられているあたり芸が細かい。
今回のリーダーはもちろん紀章さんとイトケン。

つっちー(?)「これが本当のLR対決だな」
れんれん(?)「負けはしない」

さあ、バトル開始です。
いくつか問題をこなしたあと、答えが「谷山紀章」と「伊藤健太郎」。会場爆笑。
さてリーダーはどんなヒントを出すのか。まずはLチーム。

紀章さん「まーくん(森田君)、頼むよ。『仲間』」
森田君「えー・・・し、信じてるからねっ・・・『ステラ・クインテット』」

会場からはおしいというため息。

イトケン「岸尾君、俺見てね。・・・・『白眼鏡』」
岸尾「えー・・・? むしろこっちが『ステラ・クインテット』?」

崩れ落ちる白眼鏡のリーダー(笑)
そしてそれで答えを確信したのは次に答えるLチームのこにたん。すでに勝利の小躍り。

紀章さん「こにたんこにたんたのむよ。『派手好き』」
こにたん「『谷山紀章』!!!!」

友情の熱い抱擁。さすがコニヤマ。すでに勝利したかのような盛り上がり。
そのあと、1問ぐらいやって結果的にLチームの勝利。これで2対2。ということでもう一問。これを取ったほうが勝ち。と言うことに。

先に答えるのは負けたチームから。よってRチーム。

イトケン「・・・・・・鍵盤」

これだけで場内全員が判ってしまいました(笑)

じゅんじゅん「ピアノ! でもって向こうチームがバイオリン!!!」

そりゃ判るよな(笑)
こにたんと紀章さんが絶望にからか、のけぞっておりました。
・・・・そんな無防備に喉仏を晒して。フェチの能野さんにアピールするなんて不潔よッ!
しかもコニヤマという強力コンビ。
でも能野さんは眼鏡クインテットほどはじけてなかった・・・と言うかあまり気が付いてなかったのか・・・・・。
まあ、あんなところで「喉仏」とか叫ばれたら他人のフリをしますが。



2007年03月25日(日) 世界は萌で溢れている

さてライブ。金やんの「Reverie」に次いで王崎先輩の「はるかな空へ」
昼間にこにたんはノルマ達成したので今回は靴を履いておりました。で、1ドルトリオの「明日へのMelody」じゅんじゅんがあいかわらず可愛いったら。

ライブのあとはドラマ後編。若干シナリオは変わっていたけれど、物語そのものは同じ。火原っちがお茶目で可愛すぎる。そして台本をいじる岸尾さん。

柚木「月森君・・・・綺麗な手だね」

いわれて台本で恥ずかしそうに顔を隠すれんれん。たれか たれかあの可愛い谷山紀章をつかまえてたも。
他のキャストの方もそれにかぶせて「綺麗な手」と言うたびに恥ずかしそうな仕草をするれんれん。
・・・・・・・・・・恥ずかしがる姿はそそるという男性諸君の気持ちが理解できたと思う。もっと恥ずかしがる姿が見たい(蓬莱さんはなにかに目覚めた)

で、極めつけはキャラごとのモノローグ。

柚木様「俺が損得抜きで動くのはお前のためだけだ。それが判らないのなら耳元で囁いて教えてやるよ(的ニュアンス)」
蓬莱「・・・・・・・ぜひ教えてください(血を吐きつつ能野を攻撃)」

さっきのベッドシーンといいなんですかこの柚木エロ祭りは。
これは学院祭ではなかったのですか。けれど今こそこれを言うべきであろう。

ブラヴォー!

本当にいい祭りです。



2007年03月24日(土) このまま ずっと ずっと 死ぬまでハッピー

さて、生アフレコです。今まで登場していないキャラは柚木様。そうか。昼間っから黒はまずいもんね。蓬莱さんは胸ドキしながら待ってます。
が、見ると、マイクの数が沢山。こりゃみんなでやるのか?
とおもっていたら、まずは志水君がでてきたなにか(・・・・。)と、待っていました黒柚木。しかも期待していた壁サンドではなく、それの上を行く香穂子をベッドに押し倒す例のあれ。このときばかりはアドリブ大好きな岸尾さんもちゃんと台本通りでした。他の方の意見を聞く限りでは放送よりもエロかったらしい。

ダイサク GJ

なんだかアニメコルダのDVDが欲しくなってるのですが。途中までビデオに撮ってるはずだから探せばあるかも知れないけれど。
・・・むしろ学院祭DVDがほしい。能野さんが買う気なのでそれを観てから考えよう。

久遠「ネオロマ初のベッドシーンですね」

まあ、某頼久が事故であかねちゃんを押し倒したことはあったけど、あれはベッドじゃないし、合宿で火原っちが押し倒したのも、火原っちなのでそっち方面は考えられず。ネオアンのニクスルートのムービはベッドだったけど朝ちゅん。
・・・・さすが柚木様。初めてが柚木様で嬉しゅうございます。

そして最後のアフレコはオールキャスト。と、久遠さんの声によりぞろぞろと皆マイクの前にスタンバイ。その中で一人じゅんじゅんだけがしょんぼりと膝を抱えて黄昏。

誰か(・・・。)「今あの人オールキャストっていったぞ」

・・・すみません、黒木様御降臨で記憶が吹っ飛んでます。
志水君は姿はあれどもセリフがないシーン。みんなでアンケートを配る所なのだけれど、ここでも岸尾さんはやってくれます。

柚木「みんな、ありがとぅー」

火原っちも「ありがとう」みたいなことをいつもよりかわいらしい感じ。そしてそれを受けたのがRL。

土浦「みんな、ありがとぅー」

そりゃ真似します(笑)
れんれんもものっそかわいく火原っちと同じセリフを。会場大爆笑。
もうね、イベントのネタで困ったら生アフレコをやるがいいよ。
むしろアフレコとドラマとライブだけのイベントでもいい。



2007年03月23日(金) 泣くのはいやだ 笑っちゃお 進めー

さて、学院祭、泣いても笑っても最後の公演。この公演だけはコーエーの先行予約で手に入れた2階席。ただし後ろの方なので立たれるとさっぱりです。一応今までみたいな端よりの席ではなくど真ん中。正面からステージが見渡せるのです。

ということで、ステラクインテット登場。今回は普通。じゅんじゅんがタキシードで森田君は髪の毛編み込みだったけれど。

SQ「守り続ける 誰より君を〜♪」

と、ここで今まで3公演でなかった動作を五人がします。

蓬莱「みんなが蓬莱さんに向かって投げちゅーしてくれたっ!

多分会場中の誰もが「自分に」と思っていたと予想されます。
いやいいんだ。人に迷惑をかけない程度に思うのは生徒の勝手自由だ。
・・・・・・・とりあえず妙になれてる感じだったことには目をつぶりましょう。へたくそよりは上手な方が嬉しいですし。一生懸命練習していたりしたら微笑ましいと思うけれど。

ということで、ミニドラマ前編はほぼ一緒。

柚木「どうしたんだい、変な髪型をした火原」
香穂子「あそこにいる変な髪型をしたの、火原先輩じゃない?」

ただ、こんな感じで最初にでてきた柚木、天羽ちゃん、香穂子がみんなで火原っち(というか森田君の)編み込みについてつっこむ(笑)
リリなんか覗き込んでいた(笑)

ちなみに、火原っちは友達からCDを借りていたのでこれから返しに行くところ。

柚木「ああ、しーでーね」

・・・・台本が同じ(たぶん)でも岸尾さんはいじるいじる。同じドラマでも飽きなかったのはこれがあったからだと思う。
遙の時は全公演ほとんど同じ内容だったし、アドリブはあったけどこんなに派手に壊してなかったからなー・・・・マイクの調子が悪くて聞き取れなかったというのもあるけれど。

でも遙か祭りでの失敗を色々ふまえてるような気はする。



2007年03月22日(木) どきどきするだけじゃ駄目 すごく感じなくちゃ

さて、ライブです。まずは金やんの「Reverie」ついで志水君の「天使の吐息」で、王崎先輩の「はるかな空へ」

こにたん「裸足でーすv」
蓬莱「よっしゃ裸足!」

・・・・こにたんと言えばネオロマのステージでは必ず裸足で歌うという不思議な方。ネオロマイベント初登場の時からそうでした。昨日はブーツだったので不満だったのですよ。
やっぱりこにたんは裸足じゃないとね!

次はドラマ後編。相変わらず綺麗にまとまられているのだけれども・・・・香穂子がみんなに用意したプレゼントはクッキー。一つ一つラッピングしたそうで一人一枚。メンバーは月火水木金土天海王リ。
クッキーが10枚しか作れないってあり得ない(笑)
まあ大きさにもよるのだけれども・・・相当でかいクッキーを作ったに違いない。まさかヒロインは料理センス0の法則により、失敗しまくって10枚しか残らなかったなんてまさかあるまい。

志水「先輩に半分あげたいな」

誰かこの犯罪的にかわいい子をどうにかしてください(><)
どこかの緑頭の後輩キャラとは違う可愛らしさ。あっちはクッキー半分あげたい。ではなく先輩のためにクッキー作っちゃうタイプだしね。

金やん先生のコーナーは宮野くんと内田さんがリーダ。Rチームの勝ち。これでLチーム2勝。Rチーム2勝。最終決戦に向けて燃え上がるLチーム。この人達が大好きだ。

さて、ライブ後半。次の金やん先生でも勝利すると宣言した、つっちーの「BELIEVE」に続いて、冬海ちゃん、天羽ちゃん、金やん、王崎先輩の「FINE DAYS〜明日は晴れ!〜」
ステージ上でネタ合わせをする男性陣。ちょこちょこ「crescendo」の振りを交えて歌いつつ、極めつけはジャケットプレイ。

こにたん&石川「和彦さーん ありがとーーーー」

ぜひともDVDに収録していただきたいです。

そして「次こそ勝つ」とれんれんの「月の欠片」で終了。

キャスト挨拶ではイトケンの息子さんの絵はじゅんじゅんに。・・・・おそらくね、息子はじゅんじゅんを自分より下だと認識してる気がする。
ついでに、ステラメンバー以外に興味がないことも判明。凹むこにたん。
推測するにおそらく小憎らしいお子様なんだろうなー・・・・多分イトケンの息子と判っていながらかかと落とししてしまいそうな。

こにたん「今日は雨でしたけど、皆さん濡れませんでしたかー?」
能野「むしろあ(妨害電波)」
蓬莱「・・・・・日記に書けないような発言はやめてくれたまえ」

そんな一幕も。

石川「(首に巻いているスカーフを引っ張り)このスカーフは会場で売られているスカーフで、これは・・・柚木カラーですね」
岸尾「柚木の髪の毛で出来てます」
石川「うわっ 首しめられそうやな」

本当に柚木様の髪の毛で出来てるならば何が何でも手に入れますよ。蓬莱さんはこう見えても魔術系統には詳しいのです。ぜひともあれやこれやをしたい。

森田「今日初めて眼鏡クインテットで眼鏡をかけたのですけれど・・・・これは岸尾君から借りたんですけど」
岸尾「柚木の髪の毛で出来てます」
森田「まじっ!?」

・・・・岸尾さんのボケだかツッコミだか判らないそんな所に胸キュンしつつも軽いジェラシー。蓬莱さんももっと面白い発想が出来るように努力しなきゃ。

紀章さん「本日は、久遠さんのせいで進行が2、3分遅れたことを心からお詫び申し上げます」

再び最敬礼の久遠さん。ちなみに裏では思わず引くぐらいのあやまりっぷりだったそうです(笑)
今回の久遠さんは結構へろへろで非常に面白かったです。

アンコールは「Overture−序曲−」先ほどのお嬢さんの生演奏で。・・・・蓬莱さんと能野さんは思わずじゅんじゅんのソロパートを一生懸命応援。・・・ああ・・・・なんてかわいいんだろう・・・・。
ともかく残り一回。楽しむぞ!(拳)



2007年03月21日(水) 萌人こぞりて

能野「めがねー・・・・」

興奮恍惚放心能野さんをおいで、舞台はさくさく進みます。
二日目のミニドラマは香穂子が渡そうとしたプレゼントとリリの渡そうとしたプレゼントが行方不明になりそれを捜すというモノ。
柚木が眼鏡をくいくいうごかす仕草に隣に座る対を心配しつつも笑う。
リリが変な踊りを踊っていたり、リリの魔法に驚いている志水君とか、つっちーがリリを攻略しようとしていたり、1ドルトリオが10ドルトリオになるといいと理想を告げる志水君とかが可愛い。

能野「1ドルトリオって?」
蓬莱「100万ドルトリオに対して自分たちは1ドルだと言うおまけイベントがあったはずだが?」
能野「む?」

気になる方(能野さん含む)は「金色のコルダ」にて、土浦、志水、月森を攻略してください。おまけイベントが見られます。今ならベスト盤も出てます。

ドラマ前編が終了して、次は生アフレコのシーン。・・・・・・・・・・なのだけれども・・・・・・・おや、誰も出てこない。
おそらくなにかトラブル発生だろうということで、会場内に笑いが起き始める。・・・これが、スタッフ側の事故なら多分ブーイングが起きるのだろうけれど、皆本能でキャスト側のトラブルと認識してる模様。かくいう蓬莱さんもキャストの誰かがなにかやったんだなと思ったし。

久遠「はいっ、それではっお待たせしましたーっ」

はーはーいいながら登場する久遠さん。お前か(笑)
星奏学院イベント科唯一の教師がこれでいいのか(笑) てか今回この人妙にテンパってるんだけど何があったんだろう・・・。
でてきた石川さんに蹴りを入れられつつも司会進行。今回は女の子達のパジャマパーティと、人気オペラ歌手→喉に腫瘍→歌えなくなった→女に出て行かれた→酒に溺れる。と言う非常にわかりやすい駄目大人の縮図を見せてくれた金やん。あとは志水君とのデートだったかな。
パジャマパーティは「香穂先輩って呼んでいいですか」の冬海ちゃんがとても可愛い。持って帰りたい。
こういう物を見ちゃうとDVDが欲しくなる。・・・・コーエー戦略に踊らされる蓬莱さん。
あの会社はだてにシミュレーションゲームを作ってるわけじゃないね!

久遠「本当に素晴らしかったですね! ありがとうございました! いや本当に素晴らしい!」

キャスト退場の時には最敬礼で送り出す久遠さんが可愛かったです。
ついで、カノンさんと香穂子のバイオリン役のお嬢さんが登場。カノンさんはしっかり歌っていったけれどお嬢さんはあまり弾くこともなく退場。・・・・淋しすぎやしませんか?



2007年03月20日(火) 一秒ごとに熊野がおかしい

さて、二日目昼の部は三階席最前列端。
・・・・・今から思うに、まさにこのときのために用意されていた席。
ここならば立つ必要もなくのんびりと見ることが出来るのです。ただしその様子はステージからもまる見えっぽいけれど。
それでも蓬莱さんは結構のんびりと構えていたのです。ステラクインテットが登場するまでは。

蓬莱「・・・あれ・・・・全員眼鏡?」
能野「いや、紀章さんはサングラ・・・・・・(スクリーンに紀章さんのアップ)
眼鏡ーっ!!!(絶叫)」

・・・・・・・・・・イベント中はねじが5.6本とんだ状態のこの蓬莱さんが一瞬、我に返りました。

能野「紀章さんが眼鏡をこー・・・くいっとあげたんだよみた!?」
能野「眼鏡眼鏡眼鏡眼鏡めーがーねーええええええええげほげほげほ」

・・・もしかして濁り酒のアイスで酔っぱらってしまったのはこの人なんじゃないだろうか(咽せる対を眺めつつ)
一緒に色々なライブに行ったことがありますが、ここまで気が触れてる能野さんは記憶にございません。
能野さんの隣にはお一人で参加していた生徒さんがいらっしゃったのだけれど・・・・多分どん引きしてただろうなー・・・迷惑をかけなければいいのだけれど。
そんな不安の中、紀章さんのソロパート。このとき恐ろしいことが。
よりによって紀章さんはかけていた眼鏡を外したのです。

能野「きしょーさんがめがねをはずしたぁぁぁ

スーツ+緩めたネクタイ+眼鏡という萌アイテム+眼鏡を取るという萌仕草+谷山紀章という萌人。
その能野的萌の集大成に壊れないはずがない。
ステータス異常(混乱+バーサク)の能野さんのクリティカルヒットを受け、蓬莱さんは物理的に壊れるかと思った。でもなんだかんだ言っても蓬莱さんだってじゅんじゅんのベスト+シャツというのが蓬莱的萌服装だと自覚して脳内麻薬大放出中だったりするから大人しくはしてませんでしたが。

・・・・・・・どうか、皆さん三階最前列の隅っこで戦っている変な生き物を見てませんように。

あいにくこにたんと石川さんは眼鏡ではなかったのだけれど、これで両者とも眼鏡だったらきっと蓬莱さんの対にはドクターストップがかかったと思う。

そして挨拶。

岸尾「一秒ごとに自分がおかしい。岸尾大輔です」

本当にこの人は最高だ(笑)
でも大丈夫。もっとおかしい人は蓬莱さんの隣に。



2007年03月19日(月) バイバイ 哀愁デート

正直ぶっちゃけますと暢気に学院祭レポートを書いている場合ではないのだけれど今書きためておけばあとで楽できる!(コルダ2のパッケージ眺め)
・・・あちらこちらのレポートを見る限りこんなにだらだらは書いてないように思うのだけれども・・・いいんだ。ここは我が道を行く。たとえそれが茨の道でも(遠く)

ところで、クイックロードはL3ボタンはやめてください。当然「はい」「いいえ」の選択肢は出るんだけどさ・・・・・2時間のプレイ時間を返してッ!(泣伏)
てかどうしよう。一秒ごとに柚木がイトシイ。全年齢対象の割には表現がなんかエロいですよ。←この人の頭がエロい

さて学院祭二日目。朝から雨です。

蓬莱「・・・・・・雨なんだけど」
能野「雨だねぇ」
蓬莱「・・・・・・・誰、雨女」
能野「さあ?」

マイメロで潤君が大変なことになりクロミちゃんの悪夢魔法でウサミミ仮面になった一同を眺めつつお約束の会話。
それにしてもイケメンビーム、駆の立場って(笑)

森田君の晴男伝説が崩れるかと思ったら、会場に着くころには雨も止み、日差しが。
今日はアイスを食べようということで、ジェラードフィレンツェのメニューを眺める。

能野「濁り酒だそうだ」
蓬莱「・・・・私に挑戦しろと?」
能野「ほっといても行ってくれるとは思うが」

ということで、蓬莱さんは濁り酒と苺のアイスを購入。本当はベルギーチョコが食べたかったのだけれど。今思えばダブルではなくトリプルにすればよかった。いっそクインテットで。・・・メニューにあるかどうかはさておき。
ちなみに、蓬莱さんはカロリーさえ、気にしなければ某アイス屋の八種盛ぐらいなら普通に食せます。・・・・相方の分も少し手伝ったような気もする。

濁り酒のアルコールはそのままらしいけれど、独特のきつさがなくてさっぱりとしていて普通に美味しい。最後の方は苺とまぜまぜして食べたのだけれど、それもなかなか。また食べたいけれど次にいったときにはきっとなくなっているんだろうなー・・・・・(哀愁)

ともかくアルコールも入って(?)いい気分で会場入りです。



2007年03月18日(日) 明日へのMelody

ライブは冬海ちゃんと天羽ちゃんの「Bouquet〜微笑の花束〜」佐藤さんと増田さんが色違いでおそろいの服を来ていて振り付けも可愛かったーv
これは冬海ちゃんEDの曲。今回は天羽ちゃんを攻略できないけれど親密度が上がるあたり冬海ちゃんを落とすのに関係があるのかなーとか。

ついで、つっちーの「BELIEVE」と柚木の「SWEET SECRET」

ドラマ後編も勝者が前回と逆になったぐらいで金やんがいなくとも滞りなく終了。
やっぱりつっちーと火原っち以外の喘ぎは聞けましたし(満足)

金やんはいなくとも金やん先生のコーナーは健在。リーダーはこにたんとじゅんじゅん。
最後にやっぱり3B with KANAYANの告知をして森田君と岸尾さん二人でサンドリオン。・・・ほんと可愛いよあなたたち。

ライブ後半は1ドルトリオの「明日へのMelody」。紀章さんだけ妙な違和感がある不思議な曲(笑)
とにかくじゅんじゅんが可愛いったらありゃしない。
次は王崎先輩のキャラソンより「はるかな空へ」初聞きです。

能野「(><)」
蓬莱「(かふ)」

歌の低音部分に悶絶。もともとこにたんは好きだったのだけれど、某ゲームのおかげで第一次こにたんブーム真っ最中の二人にとっては劇薬です。
しかも蓬莱さんは上腕二頭筋フェチ。腕むき出しの服は目の毒ですよ!!!

蓬莱「あれってこにたんが誘ってるよね!?」

こにたんの攻撃(混乱付加)に同士討ちを始める馬鹿二匹。もう誰も止められない。

ラストは火原っちの「はじめての気持ち。」アニメで火原っちのトランペット演奏者の方も登場。
そう言えば、火原っちの演奏姿はぎゅんぎゅん来るけれどパズー(byラピュタ)の演奏姿は別になんとも思わないのはやはり愛の差か。

さてエンディング。一言づつ感想です。

トランペット「偶然にも僕も『和樹』なので和樹先輩って読んでくれると嬉しいです」
生徒「和樹せんぱーい」

なかなか遊び心がある方なのでファンになってしまいそうです。
イトケンは紀章さんに息子が描いた似顔絵をプレゼント。相変わらずチラシの裏(笑)
イベント告知では梅雨明け頃が7月に決定した模様。でも内容は未定。順番からしておそらくアラモードかライブだろうけれど。それともみなで蓬莱さんのバースデイを祝おうというビックリ企画か。むしろノストラダムスの予言はこのことを差していたに違いない!(落ち着け)

そしてアンコールはやっぱり「Happy Time」

・・・・・・内容がほとんど同じだった割には今公演もかなり楽しかったのだけれども・・・通路はさんでななめ前方にいた男子がものすごく盛り上がっていて、とても怖かったでつ。
別に来るなとは言わないし男子のネオロマンサーも歓迎だけれども・・・・なんだろう・・・この複雑な気分は。

会場を出て、激しいバトルだったにもかかわらず、能野さんの着物の袖がとれていないことを確認して駅に向かうのだけれども、途中皆が立ち止まりコスモワールドの大観覧車を撮影。王崎先輩と乗った観覧車のモデルがこれなんですな。そして歌のモチーフにも。
蓬莱さん達も携帯で撮影するけれど夜景を携帯で写そうとするのが間違っているわけで。・・・・腕が悪い訳じゃないからねっ!

しかし、大昔に乗ったことのあるあの観覧車を見て悲鳴を上げることになるとは思っても見なかったよ(遠く)



2007年03月17日(土) 夢に目覚めるとき

さて学院祭初日夜の部。・・・とーとー熊野さんが禁断のパンフを購入。紀章さんの誘惑には勝てなかった模様。

お約束通り20分押しで会場開演。ちなみに、ホール入場は遅いくせに出すときはさっさと出しますよ。色々都合があるのは判るけれども、だったら昼の部の開演時間をもっと早くすればいいとおもうんだが。

内容はほぼ一緒なのでサクサク行きます。
皆さん衣装替えをしているのだけれども・・・・こにたんはなにかとても不思議な服装。割と首になにかを巻いてるのが好きな方なのだけれども・・・・その下に着ている服がとても不思議。一見破れているようにも見える。

蓬莱「・・・こにたんがヤったかヤられたかで時間がおしたのか」
能野「ジーパンも破けてるしな」

・・・・この救いようのない人たちをどうにかしてください。

この回のみ、石川さんは生放送(すぽるとのナレーション)をやっている都合上不参加。なのでドラマも若干変更があったけれど、そもそも金やんの出番は少なかったので問題なし。

オリエンテーリングは今度はれんれんとつっちーがリーダー。チェックポイントで冬海ちゃんがスタンプを押します。

冬海ちゃん「えいえいっ!」

怯えてる(笑)
でもこのプルプルしている冬海ちゃんを持って帰りたい。

ちなみに昼の部は火原っちと柚木がリーダーだったので

冬海ちゃん「よいしょ。 よいしょ」

と言う感じ。
脚本書いた方GJ。

そして知力対決は相変わらずれんれんVS志水君なのだけれど、今回の勝者は志水君。悔し泣き寸前のれんれんがみんなもっていきましたが(笑)

生アフレコは王崎先輩とラブラブ観覧車、和樹先輩と呼んでもらいたい火原っち、志水君とつっちー(だったとおもう)

能野「ほんとちゃんとやってすごいよなー・・・・」
蓬莱「そりゃそれでメシを食ってるんだし」

・・・・なので、何度もいっておりますが、話題作りでアイドルが声優挑戦とか聞くと本気でむかつきます。声優という仕事にたいしての侮辱だよな。作品的にはそういう小学生以下の演技が混ざってレベルがおちでも話題になればいいんだろうか・・・・。
いや声優の中にもいるけどさ、下手な人。



2007年03月16日(金) コイvクル

さて、金やん先生のあとはライブ後半。絶対「太陽の粒子」を歌うであろうと振り付けまで頑張って覚えたのにつっちーの新曲「BELIEVE」て。
CDが出るし、覚えたときに限って別の曲だったりするからちょっと嫌な予感はしてたんだけれども。これはコルダ2でのつっちールートED。
それにしても、イトケンは歌うたびに新曲という不思議。
お次は金やんの「Reverie」これはキャラコレ。

能野「ずいぶんとまた歌いにくそうな」

全くだ。せめてもの救いはテンポが変わるのが間奏の所だということぐらいか。

そしてラストはれんれんの「月の破片」アニメでれんれんのヴァイオリンを弾いている方も登場。なにやら髪型が葉加瀬太郎に似てなくもないですが生バイオリンです。やっぱりバイオリンはいいよ。
・・・・いっそ弾けなくてもいいから買ってしまおうかとすら思う。安いヤツなら初回限定版のゲーム一本ガマンすれば買えなくはないし。
でもどうせなら弾けるようにはなりたいな・・・・まずはアヴェ・マリアかユーモレスクかガボットあたりから。ゆくゆくは、せめて感傷的なワルツを弾けるぐらいに。そうじゃないと話にならないからな(ふ)
・・・・でも好感度が上がるのはつっちーだったりするのはどんな罠。

それにしても、どうせならこの曲じゃなくて過去のクラッシックモチーフのキャラソン使った方がバイオリンの見せ場が沢山あるんじゃないかなーとか思ってみたり。

そんなわけでエンディング。全員が挨拶するのだけれど、イトケンは今年小学校に上がる息子(将来の目標はステラクインテットに入ること)がチラシの裏に似顔絵を描いてきたというのでモデルの人にプレゼント。まずは森田君。・・・・芸術は爆発中。かわいい(笑)
ついでに次回イベントの告知。梅雨が明けた頃なにか。と言う非常に曖昧なモノ。まあ夏研修の時じゃなくて良かったなと(笑)

そしてアンコールは「Happy Time」スクリーンに歌詞がでるので皆さんご一緒に。三種合同で言う「僕たちのanniversary」遙か祭で言う「遼遠の旅路を行け」昔のアンジェで言う「一緒に歩こう」みたいなものだと。

ともかく思ってた以上に満足できた学院祭。これをあと3回も体験できると思うと色々零れてしまいそうだ。




2007年03月15日(木) 夢の汁ルンタッタ

さて、舞台は暗転してスクリーンに映し出されるはコルダ2のPV。
今は公式サイトで見ることが出来るけれど、あれを大画面で見たときはあなた!
柚木の口元とか転入生と殴り合いでもしているかのような柚木のスチルが気になって気になって仕方ありません。香穂子にもたれかかる火原っちも気になるけれど。
どうしよう一秒ごとにコルダ2が気になる。前作はそんなにはまった訳じゃないのに。

てかやっぱりまた走り回りそうだなー(遠く)

蓬莱「CERO Aってどういうことですか!(くわ!)」

・・・・一番気になったのはそこだったりしますけれど。柚木に限って全年齢対象って事はないだろう・・・?
ちなみに遙3は弁慶さん、ヒノエ君、銀髪兄弟がおわすのでBとみた。てかそういうシーンがないだけで、いろいろやってるだろうし。

ということで、コルダ2からの新キャラ役の宮野真守くんと内田夕夜さんの登場。notロケンローの内田裕也。
宮野君は見るからにやんちゃそうな感じの自由人なのだけれど、内田さんは渋そうな外見には似合わず、結構サービス精神旺盛な方でした。

で、ここで宮野君演じる加地くんの「Tip-Top Shape」を披露。思ってた以上に歌が上手くてびっくり。まあテニミュに出てたくらいだし当然と言えば当然か。
というわけで、ただ今その曲が脳内BGM。加地ルートのED曲らしい。どうやら今回はキャラ事にED曲が変わるようで。
と言うかED曲は全部一枚のCDに収録してくれろと本気で思った。
これもキャラソンのように一人一枚ならちょっと泣く(でもきっと買う)

次のコーナーは絶対あると思っていた「3年B組 金やん先生スペシャル」
Lチーム(森田君、増田さん、宮野君、こにたん、紀章さん)、Rチーム(岸尾さん、イトケン、内田さん、佐藤さん、じゅんじゅん)に分かれての連想ゲーム。
これはぜひノーカットで全部収録して欲しい。
どの回かは覚えてないのだけれど、「スニーカー」という答えに対して「ブルース」というヒントを出したリーダー(回答者は宮野君だったのでリーダーは多分森田君なので多分この回だと・・・)。そして後ろで「すにーかーぶるーす」を踊る石川さん。うける生徒達。あなたたちおいくつですか(笑)

コーナーの最後に3B with KANAYAN と言うユニットが結成されることが発表。CDデビューは7/18。一体どんなメモリアル!? 未曾有のハピパがやってくる!

蓬莱「まさか永遠の12歳の誕生日を彼らが祝ってくれるとは」

誕生日が来て欲しいような欲しくないようなアンビバレンツ。



2007年03月14日(水) crescendo

三曲終わると遙のCMコーナー(だったかな)
イノリと詩紋のデュエット「初恋夏嵐」の曲と共に「舞一夜」のDVDの案内。まるでこの曲がテーマ曲のようだ(笑)
そう言えば、天真が季史に殴りかかろうとするシーンでは黄色い悲鳴より笑いの方が多かったような・・・いや気のせいだ。

ついで九郎ちゃんと弁慶さんのジャケットが目印「朧月夜」の案内。曲はおそらく九郎ちゃん。新曲は平泉チームと黒龍の歌だけだと思っていたのだけれど、もしかしてまだ新曲があったりすると嬉しい。

・・・・そして初回なのでいちいち悶絶している蓬莱さん。
てか弁慶さんの姿を見て平常心でいられるなんてネオロマンサーとして失格だと思う。

その次はミニドラマ、オリエンテーリングの後編。
第二チェックポイントでは「体力」勝負。ということで、つっちーVS火原っち。てか体力といったらこの二人の他に誰がいるのだね。
バスケシーンに大笑いしつつ勝者つっちーに拍手。柚木チームに楽譜が一枚。

第三チェックポイントは「時の運」で柚木VS王崎先輩。これは時の運と言うよりも学院に関するクイズ全三問。一問目は王崎先輩。二問目は柚木が正解。マッチポイントの三問目の答えは両者同時に答えるように、冬海ちゃんがかけ声をかけるのだけれども、声のひっくり返り加減がむっちゃかわええ。
てかああいう声も自在に出せる声優さんって本当に凄いなと思った。

結果、柚木が正解だったのでリリから楽譜をもらって計2枚。その後、香穂子のいる場所にたどり着いたチームが楽譜を総取り。と言うルールだと判るやいなや、各チーム香穂子のいそうな場所へ猛ダッシュ。

柚木、王崎先輩、志水君、れんれんの喘ぎを聞くことが出来ます(1000ブラボー)

まあ結局は両チーム同時に香穂子のいる場所に辿り着いたし、彼女の目の前で楽譜の受け渡しもマヌケなので、みんなで返しに行こうという綺麗な終わり方。ラストは各キャラのモノローグで締め。




2007年03月13日(火) 愛は盲目。

さて、まったりとしていたらば、不意にスクリーンに映し出されるは柚木先輩。同時に流れる「SWEET SECRET」のイントロ。ライブの始まりです。
A席なのでそのまままったりしてようと思ったのに前が立つのでステージが見えず。一応、スクリーンには映し出されるのだけれども、カメラワークが最低最悪なので、いいシーンを見逃さないよう立ち上がる。
つい一緒に羽ばたいちゃったけどさ!(笑)

音は昔と比べれば良くなってきてるのであとはカメラに期待したいのだけれども・・・・昔からあまり成長してないように思う・・・。
てか、スクリーンに映すと言うよりDVD向けにカメラを動かしてるんじゃないかと、じっちゃんの名にかけて推理してみた。真実は一つ。

お約束のサンドリオンをやって岸尾さんが退場すると、次は志水君の「天使の吐息」

じゅんじゅん「 どうかー お しえて く だーさいー」
能野「じゅ・・じゅんじゅん?」
蓬莱「(ふらりと傾ぐ身体)」

本当にテンポを教えてあげたかった。それぐらいハッキリとテンポがずれていたじゅんじゅん。音がちゃんと聞こえてなかったのかなーと思うぐらい。今までこんなにずれてたことなかったんだけど。
でも志水君だしじゅんじゅんは可愛いので問題なし!

お次は冬美ちゃん、天羽ちゃん、金やん、王崎先輩の「FINE DAYS〜明日は晴れ!〜」
蓬莱さん、この曲はすごく好きなのだけれどなんだか泣きそうになるのですが。
うるうるときたところに王崎先輩のソロ。

蓬莱「×××××!!!!!」

こにたんは低音ヴォイスで歌った。
蓬莱はステータス異常になった。
蓬莱は混乱している。
蓬莱の攻撃。
能野に10ポイントのダメージ。

・・・・多分こんな感じ。
こにたんに悩殺されて、能野さんを撲殺するところだった(汗拭い)



2007年03月12日(月) 初めての気持ち

そう言えば、キャスト紹介。

王崎「君を悦ばせてあげたいんだ」

普通にそういう脳内変換をしていた蓬莱さん。・・・・いや、判らない方は判らないままでいてください。別におかしくはないはずだけれど。うん。

さて、キャスト終了後はミニドラマ。れんれん、火原っち、王崎チーム、つっちー、志水、柚木チームの2グループが学院内を回るオリエンテーリングの前編。
各チェックポイントでチームの代表同士で戦い、勝者には香穂子が喜ぶ楽譜をリリが進呈する。というもの。
最初のチェックポイント「知力」ではれんれんVS志水君。クラッシックのイントロを流すのでその曲名と作者名を答えよと言う物。

第一問はれんれんが勝利。・・・・というか志水君は答えが分かっていても、ああいう子なので負けてしまうわけです。

能野「れんれんが小さくガッツポーズ!」

こういうイベントのミニドラマはキャストのリアクション(おそらくほぼアドリブと思われる)も注目すべき所。
台本見ながらのお芝居と言えばわかりやすいでしょうか。
キャラとのギャップが結構あって笑える。ので、キャラのイメージが壊れるのが嫌な生徒さんは参加しませんように。柚木なんか声からして柚木じゃなくなり大変なことになっている(笑)

そして第二問。これもれんれんが余裕かと思われたのだけれど、志水君があり得ないスピードで答えを言ったので、勝者・志水君。呆然とするれんれん。・・・気持ちは分からないでもない。

第三問目はぎりぎりれんれんの勝ち。長セリフは志水君には不利だった模様。なのでれんれんがリリから一枚目の楽譜をゲットしたところで前編終了。
所々キャラのモノローグが入ってるのがいい。ツンデ蓮最高!

次のコーナーは生アフレココーナー。
アニメコルダの名場面を生でアフレコしてくれるというモノ。確かれんれんのいじめられたことをカミングアウトしたシーンとつっちーの壁サンド。
・・・・つっちーの壁サンドはいいんだけど・・・れんれんのあのカミングアウトは名場面・・・・なんだろうか。しかも説得できてないし。
香穂子の涙はバイオリンに対する涙ではなくれんれんに対する涙なんじゃ・・・・。でもそんなれんれんが愛おしい。

そしてキャストが引っ込み主題歌を歌うカノンさんの登場。衣装にヤられてしまった久遠さんがボロボロで愉快。もちろん歌う訳なのだけれど、能野さんと蓬莱さんにとっては休憩タイム。曲は嫌いじゃないけど別に生じゃなくてもいいやというか(ごにょごにょ)



2007年03月11日(日) ケンゼンな本能

ホール内に入り席につき、セレクション等で使われていたクラッシック音楽を聴いていると学院の鐘が鳴り、暗くなるホール。
レーザーで幕に描かれるファータの姿。そしてヴァイオリン、フルート、ピアノ、トランペットの楽器類。星奏学院学院祭の文字。なんだか無駄に演出に凝ってますよ。

能野「とうとうこのレベルまで来たのか」
蓬莱「やれば出来るんだな、コーエー」

そして幕があがり、しょっぱなからステラクインテットの登場。

能野「紀章さんがスーツ!!!
蓬莱「じゅんじゅんがタキシード!!!!(笑)

・・・・一気にテンションがMAXボルテージの二匹。
紀章さんのスーツはさておき、じゅんじゅんのタキシード姿は某ゲームの舞踏会時の双子を連想するので無駄に興奮。
ただし、イトケンに関しては能野さんが危惧していたとおり白フレームの眼鏡だったのでスーツにラフなネクタイでも萌対象ではなかった模様。森田君も長髪のまま。岸尾さんはあいかわらず(謎)

SQ「一秒毎に君がイトシイ〜♪」

さて、件の振り付け場所です。能野さんは覚えていないのですが蓬莱さんはしっかり予習をしてきたのでばっちり!

蓬莱「・・・・。(振り付けちがうぢゃん)」

崩れ落ちるも負けない。そんなむずかしく変わってるわけではないので頑張ってその場で覚える。

そして歌が終わり、両サイドから女性陣をエスコートしつつ石川さんとこにたんがスーツ姿で登場してキャスト紹介。
柚木が白黒両方であいさつだよ!!!!(喀血)

・・・・・・しょっぱなから色々大サービス。恐るべし学院祭。



2007年03月10日(土) 約束の地へ

朝のテレビで「重くて厚くて持ち運びにくい本を読んで欲しい」みたいなことをおっしゃっていたのですが、それは某パンフということでよろしいか(多分よろしくない)

さてさて本日はお日柄も良く、星奏学院学院祭です。ずっと学園だと思ってました。
そんなことより、今回は二日間4公演フル参加・・・・だったのですが、諸事情により、ふぉおさんも熊野さんも参加できなかったので、代わりに蓬莱さんと能野さんに参加してもらいました。・・・・・・・そこらは察してください。
できれば、ここの管理人はキヨラカな人たちなのだという妄想をいだいてる方はバックボタンぷりーづ。
一応、全年齢対象の日記スペースなので直接的な表現はしませんが、相当おかしな事を書く場合がありますのでご了承ください。むしろ精神年齢20禁でお願いしたい。

さて、会場までの道中は萌トークで盛り上がった以外とくにネタもないのでカット。展望台の階数や、都知事選立候補者の某氏についてつっこんだりもしていましたが。

会場に行くとコルダのキャラソンあれこれがかかっておりました。
で、会場のアナウンスは大抵、イベント不参加キャラが行うのだけれど、今回は王崎先輩と金やん。・・・・・こにたんの声に軽いジャブを受けダメージを受ける能野と蓬莱。

開場時間になっていたのでホール内に入ろうと列に並ぶのだけれども・・・・・エントランスは混雑している上にスタッフがぐだぐだというか、いいかげんイベント慣れしてくれよと言いたくなるような感じ。多少色々改善しているのは見受けられるし、毎回スタッフは違うんだろうから仕方ないとは思うんだけれども。

能野「ボランティアのコミケスタッフの方が手際がいいってどういう事ですか!(ゆず風)」

コーエー職員なのか単なるイベントスタッフなのかは知らないけどさ。
まあ、ゲームショー等の無料イベントだとコーエーブースはもっとぐだぐだらしいから、まだましなんだろうなー・・・・企業としてどうだろうとか思うけど・・・・まあ、箱も大きいし仕方ないのかなー・・・。



2007年03月09日(金) 心がじたばた じゃじゃ馬ハート

・・・・・・・電波ソングってどうして頭から離れないのでしょう。
てかコルダの曲を覚えなきゃならんのに・・・何を聞いてるんだろ・・・(遠く)

まあそんなわけで、明日明後日は学園祭参加のため日記の更新は確実にありません。
もしかしたら暴走のあげく、ゲリラ的書き込みがあるかも知れないけれど。

ということで、曲やら振り付けやら色々覚えたいのに時間が全くありません。
今日は入荷が少ないから早帰りできるかもーとか思っていたのだけれど、人も少なかったので残業です。
あれやってこれやってと立てていた計画が流れました。
<・・・まあね、ちゃんと計画すると大抵流れるんだけどさ。だからふぉおさんの人生常に行き当たりばったり臨機応変。

あげくに研修用のソフト(テスト付き)を渡されたので、お持ち帰りです。本当は仕事がないときに職場でやるのが時間つぶしになっていいのだけれど、PCを占領することになるから他の人がしごとできなくなっちゃうし。
・・・・・・・・・・・・・できれば仕事は家に持って帰りたくはなかったが。

でもとりあえず、指輪だけは作った。出来ればピアスもなにか作りたかったけどさすがに目がしょぼしょぼ。
今やってる仕事は結構細かいのだけれど、ビーズワークの方がもっと細かいことを思い出した。と言うか、勘が鈍っていたみたいで大してむずかしくないはずの物に2時間かかったことがショック。さらに、作り始める前からぎこぎこしてたノートンのウィルススキャンが終わってなかったことに愕然。一体どれだけ時間がかかるんだこれ。

とりあえず、あとは明日の朝回しで、ふぉおさんは早寝をするですよー。
あー・・・ところでなに着ていこうかな。



2007年03月08日(木) 淋しいと死んじゃう。

というのはよく(?)聞くのだけれど、どこかの慎吾さんは10歳なので淋しいと惚けちゃうから適度にかまってあげないと駄目なようです。
・・・・・おもにその役目は女盛り(推定)のチビ助だったりするのだけれど。
そんな感じで相変わらず楽しい熊野さんのお家。

というわけで、熊野さんとお好み焼きを喰らいつつ萌語りを。
大抵熊野さんとは好きキャラが被るのだけれど、今回は白兎とひよこウサギを仲良く分けることが出来て幸い。

とりあえず、300ターンじゃ少ないよね。という結果に落ち着きました。誰だ300ターンが長いとか言ったのは。
確かに一人二人だけなら300ターンでも何とかなるのだけれど、サブイベントは結構条件が厳しいので時間のやりくりが結構難しい。1ターンが昼、夕、夜のランダムで、決まった時間帯でないとイベントが起きなかったり逢いたい人がいたりするから計画を立てても概ねその通りにならないという・・・・・これを面白いと呼ぶか、クソと呼ぶかでこのゲームの評価が分かれるわけですが。

頼むからLM使ってくれるなとか、ヴォイスリピート付けてくれとか、サブイベも回想で見られるようにしてくれとか要望はある。が、ふぉおさん的にこれは良作だとおもう。なかなかあれなイラストだってプレイしてれば別に気にならなくなるし、中の人は本当に上手だし。
シナリオさえよければゲームって何とかなるんだなって思った。
うん、ふぉおさん文字書きだから頑張ってみるよいろいろと。

ふぉお「てか帽子屋EDについて語らせろ!」
熊野「いいから! 語らなくていいから!」

熊野さんはネタバレオゥケィの人なのにかたくなに拒否られました。ち。
多分このキャラが一番好きかもしれない。次点は白兎。
・・・・こんな調子で学園祭乗り切れるかな・・・こにたんとかじゅんじゅんとかみたらへんな汁を分泌しそうだ。

そんなわけで、ふぉおさんはまだいろんなイベントを見ていないので色々頑張りたい所存です。



2007年03月07日(水) お仕事は楽し。

三月は決算の月です。ということで、職場でも有休強制消化というので先輩方はガンガン休まされるわけです。社員さんもガンガン休まされます。
・・・・・・・・・・・・職場にいったら自分が一番先輩ってどういう事ですか。てか三人だけってどういう事ですか。
ひとがいないのは判っていたのだけれど、せんせーとベテランさんを望みの綱にしていたのに、よりによってベテランさんがインフルエンザで休養・・・・せんせーは有休消化なので新人さんの面倒をみてねという置き手紙が。
そして極めつけ。あり得ない量の修理品。
なんだよ。今まで少なかったじゃないか。大抵修理品の入荷は火曜日が一番多いのに、昨日より多いってどういうことですか・・・(虚)

とりあえず、量を減らさなければいけないので、入社3ヶ月と1ヶ月の新人さんに簡単な物をやってもらって、ふぉおさんは片っ端から出来そうな物に手を出すけどどう頑張ったって終わらない〜(泣)
・・・・さすがにね、ふぉおさんも今の所に約一年いるから仕事も覚えてきたし、修理内容を見ただけで、何処が悪いかも判るようになった。修理スピードも上がってきたと思う。新人さんのやってることも自分の通ってきた道だからどうこう言うつもりもその気力もない・・・・・・が・・・・・・やっぱり自分がいくつか片付けてるのに、まだ最初渡した物をいじってるのをみると遠くを見つめたくなるのはまだまだふぉおさんの精神は修行不足ということか。
もちろんベテランさんから見ればふぉおさんも同じようなものなのだろうけれど。

そして何がだめって、根本的にふぉおさん、人になにかを教えるのってだめなのですよ。自分が知ってることは相手も知ってて当然。教え下手話下手修理部分は直感直すときは手が覚えている。・・・・・そんな人間がどうやって人に物を教えろと。
前回はベテランさんが何人もいたのだけれど、今回は本当にふぉおさんと離席がちの責任者のみ。ふぉおさんも可哀想だがふぉおさんに聞かなきゃならない2人も可哀想だ。

・・・・・うん。ふぉおさんものすごく頑張った。アホ毛が出るほど頑張った。それでも大量に残してきたけど。むしろ本当に一人だった方がよかった。
半数を一人でこなしたんだから明日休んでもいいですか・・・・?(遠く)
多分学園祭が週末になかったら倒れてるところだ。これって誰に当たればいいんだろう。熊野?
・・・・でもそんな苦労している自分に酔っていたりもするんだなこれが。

拍手レス
リーマンズ、さすがふぉおさんですね!
おこと教室、ロータリークラブ、しょこたんに続いてよみまつがい単語です。てかみんな読むよね!?

リーマン予想を思い出しました(笑)
そう言えばそんな物もありました・・・・リーマン予想。とりあえずリーマンさんという人がいるという所までは理解できたのですが。
やはり、リーマンもののライトノベルにした方がいいと思います。



2007年03月06日(火) 遠い道のり。

某ジャストシステムでえーとっくを買ったら、Suiteの煽りを喰らって発売日に届かなかったと以前日記でぶつくさ言ってみたのですが。
・・・一流企業は違いますね。本日粗品を送ってきました。クオカード。ふぉおさんのお昼一食分にも満たない金額ではありますが、そういうことをやってくれる気持ちが嬉しいよね。
別にクオカードじゃなくても、ポイント増額とかジャスト製品の金券でも良かったんだけどな。

そんなわけでただ今一人帽子屋祭。近日中には二人帽子屋祭り。ふぉおさんお絵かきが出来る人なら帽子屋の絵を描き殴っているところだ。
・・・・まさか帽子屋にここまではまるとは思ってもみませんで。うっかりシステムボイスまでDLしてしまった・・・・どうしよう使い切れない。

というわけで、帽子屋ファミリーEDを目指すべく、全員と仲良しさんに。ついでなので時計屋との嫉妬イベントも同時発生させるべく忙しい毎日を。どうせならオーナーのイベントも見たいけれど、さすがにそれは無理かなー。

・・・・・・お風呂でドッキリ☆イベントは楽しゅうございました。帽子屋とひよこがほんとにばかでおっさんくさくてさー(笑)
ふぉおさんはおこちゃまだからピンク色の思考は判らなかったけどね(爽)

あとはどのイベントかは覚えていないけれど、帽子屋が銃を使うシーン。
ふぉおさん帽子屋と共に、このゲームのシナリオさんに惚れた。マシンガンて(笑)
そしてユーザーのツッコミを的確に代弁する主人公。
好き嫌いは分かれるかも知れないけれど、ふぉおさんは好きだ。いいなーこういうゲーム作りたいなー。

ということで300ターン終了。ようやくEDです。

夢魔「帰るのか」

・・・・・・・・・・・あれ?
見たことがあるED。てか間違いなく真相ED。ねえ、帽子屋ファミリーEDは???

ハートは足りているようなので、思うにどうやら一番最初の選択肢を間違えていたとしか・・・・(遠く)
うん。とりあえず帽子屋ED迎えてから再度チャレンジかな・・・。



2007年03月05日(月) この素晴らしい萌をもう一度。

とてもタイムリーにとあるCDが送られてきました。
差出人の表記がないので一瞬不審物だったけれど、大きさからしてすぐになにか判ったので問題なし。おそらく受け取る側への配慮なんだろうなと。てか、本当に配慮する相手なんだろうなとかんがえてたなら笑えません。・・・・でもパッケージにあのタイトルが書かれてたら、ときメモ爆弾並みに泣けそうな気がする。
と言うか12月発送予定だった物がここまでずれたのは本当にタイミングを狙っていたからとしか思えない・・・。

それはさておき某ゲーム。残るキャラは帽子屋だけなのだけれども、このキャラは好きなので後回し。まあイベント類はほとんどバグ技で見てるんだけどね(笑)
ということで色々プチイベント見つつ、薔薇園ルート。ふぉおさん的に薔薇園ED1がはまった。

・・・・いまさらだけど、こにたんって王崎先輩みたいな爽やか声に騙されてたけど、エロ声だよね・・・・あの声で「お嬢さん」とかいわれたら真っ逆さまに落ちますとも。帽子屋の声がすごくいい。

このメーカーの前作ではいまいちぱっとしない役だったけれども(それでも「お嬢」呼びはツボだったが)今回はなんというか・・・・・・本当に素晴らしい。1000ブラボーぐらい差し上げたい。たとえシステムと絵があれでもこれはプレイするべきだとおもう。

帽子屋「ちっ・・・・・・・まぜろ」

女王といちゃいちゃしてると帽子屋が忌々しげにそう口にするのだけれども、ぜひとも混ざってくださいとこちらからお願いしたい。さらにネクタイ代わりのスカーフを緩める仕草に萌死ぬかと思った。

・・・・某熊野さんはひよこうさぎがネクタイを緩めるスチルで気が触れたメールを送ってきて「やっぱりか。ははは」と笑っていたのだけれど・・・ふぉおさんスチルなしで悶えてるあたり重傷というかなんというか・・・人のこと笑えないよな。結局萌ポイントは一緒なんだ・・・・だって対だから。

このゲームは年齢指定だからそういうシーンはないのだけれども、際どいセリフとかそこらへんをぼかしてるから妙にエロく感じてしまうのはふぉおさんだけじゃあるまい。
そこらへんがシナリオ書きさんは本当に上手だよなー・・・とおもう。

とりあえず、今週末の学園祭でこにたんの姿を見たらなにか色々溢すかもしれない(口元の血を拭いつつ)



2007年03月04日(日) 笑いたい奴は前に出ろ。

マーリンズをリーマンズと読み間違えましたがなにか(挨拶)

というわけで今日のウサミミ仮面。なにか最近の日記はウサミミネタが多いような気がとても。
ふぉおさん、ウサミミにもサラリーマンにも萌えないのに。

やはりつっこむところはウサミミ仮面がウサギ族でなかったためにブロークンハートのマイメロでしょうか(笑)
こいつだけ違う意味でショックを受けていた模様。

マイメロ「マイメロのウサミミ仮面様返して〜」

絶対奴は知ってると思ったんだけどなー。

それはさておき、最終回に向けて相変わらずどうつっこんでいいか判らないマイメロ。とくに大臣とダーちゃん。
これはシリアスなのかギャグなのか。ルミちゃんがまともなことを言ってるのがギャグかと思った。むしろマリーランドの科学力が地球をはるかに凌駕してるところか。
・・・・・少なくとも柊様のバクトラウマだけは直りそうもないことが判明。
そう言えば前期の最終回前もどうつっこんでいいか判らなかったなー(遠く)

ともかく黒音符がコンプリート。ダーちゃんの「マリーランドを滅ぼせ」というオーダーが聞き入れられてしまったのだけれど・・・よくよく考えると、あれって言ったもん勝ちなんだからクロミの願いが優先されるべきだと思うんだけどなー・・・(そうなると話が続かなくなるけど)

熊野「わかった。マリーランドを救うため柊先輩が再びウサミミ仮面に!」

そんなメールを受け取った直後に次回予告。

熊野「・・・・ほんとか」

人々の期待を裏切らないウサミミ仮面様が大好きです。
相変わらず極道なところで来週に続くのだけれども・・・・来週は学園祭参加のために見れるかどうかが微妙なところ。とりあえずビデオセットかな。

◇◆◇
拍手レス

熊野さんのスーツ萌えが止まらなくなった原因の元を正せば、私でしょうか・・・?(^^;
どうでしょう?(笑)
直接私がふらなければ多分落ち着いたままだった様な気はしますが、熊野の場合、何がトリガーになるか判らない部分もあるので(笑)
ただ本人は非常に楽しいみたいなので問題ありません(笑)



2007年03月03日(土) エラーになる!

・・・・・これから仕事のふぉおさん(@遅刻寸前)にそんなメールを寄越す人がいました。誰とは言いませんが、とあるゲームのパッチを当てたらゲームが動かなくなったそうで。

職場について、その対応(?)のメールを送りつつ、イントラ上にある出勤簿にアクセスッ! しながら、今月から新システムになったPCの操作をなぜか説明する羽目になっていたのでその説明という芸当をやってのけましたよ。ふぉおさんだってやれば出来る子なのです。
・・・・・・・・でもせんせー・・・・自分がいないときにふぉおさんの机に書き置きするのはやめてください・・・・・・・・。

それはさておき、某ゲームひよこうさぎ。
ヒヨコというとどうしてもどこかの魔晄を浴びたソルジャーを思い浮かべてしまうのですが・・・・まあ両方好きだから問題なし。

で、このひよこうさぎは、ニンジンが大好きで、頭にでっかいウサミミがついているにもかかわらず、「ウサギじゃない」・・・・・・・だったらなんなんだよあんた。とプレイヤーが確実につっこまずにはいられない。と言うかそれを耳にしたキャラすらつっこまずにはいられないゲーム中一番のつっこまれキャラ。曰く「番犬」らしいのだけれども・・・・でもうさぎだよなー・・・・。

白兎が狡猾で腹黒でピュアだとすればひよこうさぎは、純朴で粗野なある意味対極。・・・こっちのうさぎさんも好きです。
普段お馬鹿さんなだけあって嫉妬イベントはツボすぎて声にならない思いの丈を熊野さんにたたきつけたかった。

EDは他のキャラは基本的にシリアス風味なのにこのうさぎに関してはお笑い風味。主人公が帰ってしまうと淋しいと死んじゃうって(笑)
それがあまりにも可愛すぎて脳内麻薬がほとばしり残留する主人公も主人公だ。自分でもおかしいと思ってるあたりまだましなんだろうけれど。

さて、残すキャラ帽子屋のみ。スチルコンプとなるとまだまだなのだけれど。
さてがんばろ〜ぅ



2007年03月02日(金) 一秒ごとに〜君が愛しい〜♪

そんなわけで学園祭に向けて、Stella・quintetが歌う「CRESCENDO」の振り付けを覚えているところです。
正味30秒足らずで簡単は簡単なのだけれども・・・・なぜかタコ踊りをしている気分になる不思議。

ということで学園祭に向けて、ちょっとおしゃれでもしてみましょうかという事で休み、且つ、体調もそれなりによく、天気も良かったので久々にビーズパーツを買いに単独浅草橋へ。
部屋には一財産分あるのだけれど、やはり新しいパーツとかは気になるわけで。
というか、大量にありすぎて金具類は探すより買った方が早いレベルともいうのだけれど。
むしろ既製品を買った方が早いとかいっちゃいや。

・・・・で、だ。そんな「新しいパーツ〜」とかいう軽い気持ちで聖地にいっちゃだめだ。片っ端から欲しくなる。絶対買ってしまうからスワロやチェコは見なかったのだけれども。

思わず帯飾りの可愛いプレートがあったので買ってみる。が、基本的に帯の下に差すので可愛くてもあまり関係ない上、ふぉおさん着物を着ません。でもすごく可愛いんだよ!
・・・・とりあえず熊野さんに献上。
そのほかチェーンや台座、諸々。これで何作ろうかと考えるだけでわくわく出来ます(そして満足)

ただ、一番欲しかった某ちものチョーカーについているアメジストなんだか紫の鳥の羽なんだかよく分からないモチーフが売っていない。似たような形すら見当たらない。だからってアクリルパーツは却下。
とりあえずうろ覚えで九郎ちゃんのチョーカーっぽい材料は購入してきたのだけれど・・・・(改めてイラスト眺めつつ)シンプルっぽいくせにつくりにくそうだ、これ。天真のアクセの方が簡単そう。

・・・・・てか、ふぉおさんは学園祭用にパーツを探しに行った気がするんだけどね。
でもコルダのアクセというと発表会の時のアクセしか思い浮かばないし(笑)
・・・・いっそタマネギとかアロハシャツとかにすべきなんだろうか。とりあえず、マフラーの巻き方を研究。



2007年03月01日(木) 今後の予定。

今月末に出る遙3のドラマCD。泰の新曲に銀が語りで参加はまあいいとしよう。で。なぜ黒龍が歌うんだ・・・・・(笑)
で、きっと5月ぐらいに今までの新曲をひっくるめた遙3ヴォーカル集を発売するとふぉおさんは読んでいる。

それはさておき。

熊野「あなたのせいでスーツとネクタイ萌が止まらん!」

私のせいではないと思う・・・・・。
そんな熊野さんにGHのリンさん(スーツ+ネクタイ)を見せるとたのしいです。

ということで届きました。GH「人形の家」+おまけCD!
てかジャケットのミニーが怖っ!
ふぉおさんは怖いと好評(?)のOPもEDも別に普通に楽しめるのだけれど、むしろOPなんかは、これからぼーさんが出てくるかと思うともーどっきどき☆
でも人形ネタは実はあまりすきじゃなかったり。
人形ってなにか言いたげにだまってこっちをじっと見てるのがだめ。むしろメリーさんや三本足のリカちゃんの方が好き。
まあミニーは自己主張が激しい人形だからいいのだけれど。
・・・・・・書き下ろし四コマには吹き出した。

そんなことよりおまけCD。ラジオ風CDになっていて、パーソナリティは名塚さんと泰さん。ゲストは成田さん・・・・・・これってなんの意味があるんだろう。普通にキャストの座談会でもいいんじゃ。
ただリンさんと成田さんの差は楽しい。泰さんとナルの差も楽しいけれど。

ということで次回のおまけCDのゲストはぼーさん役の浜田さんです!
ただそれだけのためにわざわざメイトで買い物したんだよ、ふぉおさんは【愛】
おそらく三ヶ月後(予定)は乱心しているかと思われますのでご注意ください。


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